JPH02212413A - 口腔用組成物 - Google Patents
口腔用組成物Info
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- JPH02212413A JPH02212413A JP3189689A JP3189689A JPH02212413A JP H02212413 A JPH02212413 A JP H02212413A JP 3189689 A JP3189689 A JP 3189689A JP 3189689 A JP3189689 A JP 3189689A JP H02212413 A JPH02212413 A JP H02212413A
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- copper
- toothpaste
- oral composition
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- reducing sugar
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り粟上豊■且分互
本発明は、高温保存しても色調や消臭効果等の有効性を
安定に保持し得る銅化合物含有の口腔用組成物に関する
。
安定に保持し得る銅化合物含有の口腔用組成物に関する
。
の び が しよ と る従来、口
腔用組成物中には各種の金属塩を配合することが知られ
ている(特開昭47−20351号、同60−1939
10号、同62−142109号、米国特許第2894
876号、同第4146608号)、特に、銅クロロフ
イリンナトリウム、グルコン酸銅等の銅化合物に口臭除
去効果があることが知られており、銅化合物を配合した
口腔用組成物が種々提案されている(米国特許第304
4939号。
腔用組成物中には各種の金属塩を配合することが知られ
ている(特開昭47−20351号、同60−1939
10号、同62−142109号、米国特許第2894
876号、同第4146608号)、特に、銅クロロフ
イリンナトリウム、グルコン酸銅等の銅化合物に口臭除
去効果があることが知られており、銅化合物を配合した
口腔用組成物が種々提案されている(米国特許第304
4939号。
同第3565933号、同第3655868号。
同第4112066号、特開昭56−169619号。
同56−169620号、同61−37720号。
同61−143317号、同62−142109号公報
)。
)。
しかしながら1本発明者の検討によると、これらの銅化
合物を含有する口腔用組成物は、高温下で長期間保存す
るとその銅化合物の配合に基づく口臭除去効果が低下し
易く、しかも、製造時の色調が変化してしまうことがm
vtされ、このため銅化合物を含有する口腔用組成物の
かかる問題点を解決することが望まれた。
合物を含有する口腔用組成物は、高温下で長期間保存す
るとその銅化合物の配合に基づく口臭除去効果が低下し
易く、しかも、製造時の色調が変化してしまうことがm
vtされ、このため銅化合物を含有する口腔用組成物の
かかる問題点を解決することが望まれた。
を するための び
本発明者は、高温保存後に銅化合物由来の口臭除去効果
の低下や色調変化のない口腔用組成物を得るため種々検
討を行った結果、このような銅化合物の有効性低下や組
成物の変色は口腔用組成物に配合される糖アルコール中
の還元糖が影響を及ぼしていることを知見した。
の低下や色調変化のない口腔用組成物を得るため種々検
討を行った結果、このような銅化合物の有効性低下や組
成物の変色は口腔用組成物に配合される糖アルコール中
の還元糖が影響を及ぼしていることを知見した。
即ち、口腔用組成物には通常保湿剤としてソルビトール
、グリセロール等の糖アルコール類が配合されているが
、これら糖アルコール類にはその製造時などにかなりの
還元糖が混入しているが、この還元糖が銅化合物に作用
して上記の悪影響を及ぼしていると共に、還元糖含有量
が0.2%以下の糖アルコールを使用する場合には、こ
のような悪影響が実質上なくなり、高温下での長期保存
後でも口臭除去効果や色調を安定に保持し得る口腔用組
成物を得ることができることを知見し。
、グリセロール等の糖アルコール類が配合されているが
、これら糖アルコール類にはその製造時などにかなりの
還元糖が混入しているが、この還元糖が銅化合物に作用
して上記の悪影響を及ぼしていると共に、還元糖含有量
が0.2%以下の糖アルコールを使用する場合には、こ
のような悪影響が実質上なくなり、高温下での長期保存
後でも口臭除去効果や色調を安定に保持し得る口腔用組
成物を得ることができることを知見し。
本発明をなすに至った。
以下、本発明につき更に詳述する。
本発明の口腔用組成物は、上述したように銅化合物を含
有するもので、この場合、銅化合物としては1口腔用組
成物に通常配合されるものを使用し得1例えば硫酸銅、
グルコン酸銅、クエン酸銅等を挙げることができる。
有するもので、この場合、銅化合物としては1口腔用組
成物に通常配合されるものを使用し得1例えば硫酸銅、
グルコン酸銅、クエン酸銅等を挙げることができる。
これら銅化合物は1種を単独で又は2種以上を混合して
配合することができる。その配合量は銅化合物の種類等
によっても相違するが、銅分として通常組成物全体(7
)0.000002〜0.4%、特に0.0002〜0
.1%とすることが好ましい。
配合することができる。その配合量は銅化合物の種類等
によっても相違するが、銅分として通常組成物全体(7
)0.000002〜0.4%、特に0.0002〜0
.1%とすることが好ましい。
本発明では、上記銅化合物含有の口腔用組成物に保湿剤
として還元糖含有量が0.2%以下、より好ましくは0
.1.5%以下の糖アルコールを配合する。還元糖含有
量が0.2%より多い糖アルコールを使用すると、高温
保存した場合に銅化合物由来の消臭効果等の有効性が低
下し、かつ組成物の色調が変色して1本発明の目的を達
成することができない。
として還元糖含有量が0.2%以下、より好ましくは0
.1.5%以下の糖アルコールを配合する。還元糖含有
量が0.2%より多い糖アルコールを使用すると、高温
保存した場合に銅化合物由来の消臭効果等の有効性が低
下し、かつ組成物の色調が変色して1本発明の目的を達
成することができない。
ここで、糖アルコールの種類は別に限定されないが、例
えばソルビトール、マンニトール、キシリトール、エリ
スリトール、グリセロール、ガラクチトール、イノシト
ール、マルチトール、セロビトール、ダルシトール、ラ
クチトール、アラビトール、リビトール、インマルチト
ール、リボシトール、キシ口ビトール、マンノビトール
、ラミナリビトール、エリトリトール、アドニトール。
えばソルビトール、マンニトール、キシリトール、エリ
スリトール、グリセロール、ガラクチトール、イノシト
ール、マルチトール、セロビトール、ダルシトール、ラ
クチトール、アラビトール、リビトール、インマルチト
ール、リボシトール、キシ口ビトール、マンノビトール
、ラミナリビトール、エリトリトール、アドニトール。
ズルシトール、ボレミトール、ヘプチトール、ベルセイ
トール、スチラシトールやこれらの重合体ポリマーなど
の1種又は2種以上が好ましく使用できる。
トール、スチラシトールやこれらの重合体ポリマーなど
の1種又は2種以上が好ましく使用できる。
なお1本発明はこのように還元糖含有量が0.2%以下
の糖アルコール類を使用するものであるが、還元糖は糖
アルコール製造時などに糖アルコール中に混入するもの
で、還元糖には直接還元糖や間接還元糖など、具体的に
は遊離の単糖類、マルトース、ラクトース等の少糖類な
どがある。
の糖アルコール類を使用するものであるが、還元糖は糖
アルコール製造時などに糖アルコール中に混入するもの
で、還元糖には直接還元糖や間接還元糖など、具体的に
は遊離の単糖類、マルトース、ラクトース等の少糖類な
どがある。
上記糖アルコールの配合量は、通常組成物全体の5〜6
0%、特に10〜50%とされる。
0%、特に10〜50%とされる。
本発明に係る口腔用組成物は、練歯磨、潤製歯磨、液状
歯磨等の歯磨類やマウスウォッシュ、洗口剤などとして
調製し得るが、この場合口腔用組成物の他の成分として
は、その目的等により通常使用される適宜な成分を配合
することができる。
歯磨等の歯磨類やマウスウォッシュ、洗口剤などとして
調製し得るが、この場合口腔用組成物の他の成分として
は、その目的等により通常使用される適宜な成分を配合
することができる。
例えば練歯磨の場合であれば、研磨剤、粘結剤、界面活
性剤、甘味剤、香料、防腐剤、各種有効成分などが配合
され得る。
性剤、甘味剤、香料、防腐剤、各種有効成分などが配合
され得る。
11しυ例果
本発明の銅化合物含有の口腔用組成物は、保湿剤として
還元糖の含有量が0.2%以下の糖アルコールを配合し
たことにより、高温下で長期間保存しても銅化合物由来
の消臭効果が低下したり、組成物の色調が変色すること
がなく、製造時と同等の口臭除去効果と色調が安定に保
持される。
還元糖の含有量が0.2%以下の糖アルコールを配合し
たことにより、高温下で長期間保存しても銅化合物由来
の消臭効果が低下したり、組成物の色調が変色すること
がなく、製造時と同等の口臭除去効果と色調が安定に保
持される。
次に、実験例を示す。
〔実験例1〕
第1表に示す銅化合物と保湿剤とを用いて下記処方の練
歯磨を調製した。
歯磨を調製した。
水酸化アルミニウム 40%保湿剤
20% ラウリル硫酸ナトリウム 香 料 サッカリンナトリウム グルコン酸銅 水 計 1.4% 1% 0、1% 0、1% 100% 得られた練歯磨の製造直後と50℃、3ケ月保存後の色
の変化を下記基準で官能評価した。
20% ラウリル硫酸ナトリウム 香 料 サッカリンナトリウム グルコン酸銅 水 計 1.4% 1% 0、1% 0、1% 100% 得られた練歯磨の製造直後と50℃、3ケ月保存後の色
の変化を下記基準で官能評価した。
結果を第1表に併記する。
の しの看 基゛
O:製造直後と50℃、3ケ月保存後とを比べて、色の
変化がない。
変化がない。
Δ:製造直後と50℃、3ケ月保存後とを比べて、色の
変化がややある。
変化がややある。
X:製造直後と50℃、3ケ月保存後とを比べて、色の
変化がある。
変化がある。
第1表
* 99.9%純度の糖アルコールに各糖アルコールの
還元型の糖(例えばソルビトールの場合はソルボース)
を所定量加えて調製したもの。
還元型の糖(例えばソルビトールの場合はソルボース)
を所定量加えて調製したもの。
第1表の結果より、保湿剤として還元糖含有量が0.2
%以下の糖アルコールを配合した銅化合物含有練歯磨(
本発明品)は、高温で保存しても製造直後の色調が変化
しないことが確認された。
%以下の糖アルコールを配合した銅化合物含有練歯磨(
本発明品)は、高温で保存しても製造直後の色調が変化
しないことが確認された。
〔実験例2〕
第2表に示す銅化合物と保湿剤とを用いた以外は実施例
1と同様の練歯磨を調製し、この練歯磨の製造直後と5
0℃、3ケ月保存後の消臭力を下記方法により測定した
。
1と同様の練歯磨を調製し、この練歯磨の製造直後と5
0℃、3ケ月保存後の消臭力を下記方法により測定した
。
結果を第2表に併記する。
盈叉匁孟夾定1盟
練歯磨の適当量を容量25−の試験管に取り。
これに0.02Mリン酸緩衝液2.5mQと1 ppm
メチルメルカプタン0.5−を加え、密栓をして36℃
で10分間反応させた。
メチルメルカプタン0.5−を加え、密栓をして36℃
で10分間反応させた。
反応終了後、ヘッドスペース中のメチルメルカプタン量
をガスクロマトグラフィーで定量し、下記式によりメチ
ルメルカプタン消臭率を算出した。
をガスクロマトグラフィーで定量し、下記式によりメチ
ルメルカプタン消臭率を算出した。
C:銅化合物を含まない保湿剤含有練歯磨のヘッドスペ
ース中のメチルメルカプタン量 S】銅化合物と保湿剤とを含有する練歯磨のヘッドスペ
ース中のメチルメルカプタン量 第2表 第2表の結果より、保湿剤として還元糖含有量が0.2
%以下の糖アルコールを配合した銅化合物含有練歯磨(
本発明品)は、高温で保存しても銅化合物由来の消臭力
が製造直後の場合に比べてほとんど低下しないことが確
認された。
ース中のメチルメルカプタン量 S】銅化合物と保湿剤とを含有する練歯磨のヘッドスペ
ース中のメチルメルカプタン量 第2表 第2表の結果より、保湿剤として還元糖含有量が0.2
%以下の糖アルコールを配合した銅化合物含有練歯磨(
本発明品)は、高温で保存しても銅化合物由来の消臭力
が製造直後の場合に比べてほとんど低下しないことが確
認された。
以下、実施例を示して本発明を具体的に説明するが、本
発明は下記実施例に制限されるものではない。
発明は下記実施例に制限されるものではない。
なお、以下の例において%はいずれも重量%である。
〔実施例1〕練歯磨
水酸化アルミニウム
ソルビトール(還元糖0.2%)
ラウリル硫酸ナトリウム
香 料
サッカリンナトリウム
グルコン酸銅
水
計
〔実施例2〕練歯磨
シ リ カ
マルチトール(還元糖0.1%)
ラウリル硫酸ナトリウム
香 料
サッカリンナトリウム
硫酸銅
水
43%
1.2
0.1
0.1
100%
20%
4゜
1、5
0.1
0.1
計
〔実施例3〕液状歯磨
ポリアクリル酸ナトリウム
グリセリン(還元糖0.1%)
香 料
サッカリンナトリウム
塩化ストロンチウム
グルコン酸銅
計
〔実施例4〕マウスウオツシユ
エタノール
グリセロール(還元糖0.19%)
サッカリンナトリウム
クロルヘキシジン塩酸塩
グルコン酸銅
塩化亜鉛
ラウリルジェタノールアマイド
香 料
100%
50%
3゜
100%
20%
0.08
0.005
0.05
0.05
0.3
計
〔実施例5〕練歯磨
第2リン酸カルシウム・2水和物
ソルビトール(還元糖0.15%)
グリセリン(還元糖0.1%)
ラウリル硫酸ナトリウム
香 料
サッカリンナトリウム
硫酸銅
水
100%
50%
1.2
0、 1
0.05
残
計
〔実施例6〕練歯磨
水酸化アルミニウム
ソルビトール(還元糖0.15%)
グリセリン(還元糖0.1%)
カラギーナン
セチル硫酸ナトリウム
100%
1、2
ラウリル硫酸ナトリウム
香 料
サッカリンナトリウム
グルコン酸銅
デキストラナーゼ
水
計
〔実施例7〕練歯磨
シ リ カ
ソルビトール(還元糖0.1%)
ラウリル硫酸ナトリウム
香 料
サッカリンナトリウム
クエン酸銅
0.3
0.1
0、 1
0.01
100%
20%
1.5
0.1
0、1
計
100%
出願人 ラ イ オ ン 株式会社
代理人 弁理士 小 島 隆 司
Claims (1)
- 1、銅化合物を含有してなる口腔用組成物において、保
湿剤として還元糖含有量が0.2重量%以下の糖アルコ
ールを配合したことを特徴とする口腔用組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1031896A JP2785298B2 (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 口腔用組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1031896A JP2785298B2 (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 口腔用組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212413A true JPH02212413A (ja) | 1990-08-23 |
| JP2785298B2 JP2785298B2 (ja) | 1998-08-13 |
Family
ID=12343781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1031896A Expired - Fee Related JP2785298B2 (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 口腔用組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2785298B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5866101A (en) * | 1997-07-22 | 1999-02-02 | Colgate Palmolive Company | Color stable anticalculus compostion |
| WO2010113688A1 (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-07 | ライオン株式会社 | 口腔用組成物 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4656299B2 (ja) * | 2004-12-24 | 2011-03-23 | ライオン株式会社 | 歯磨剤組成物及びε−アミノカプロン酸及び/又はトラネキサム酸含有歯磨剤組成物の変色防止方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60193910A (ja) * | 1984-02-20 | 1985-10-02 | ブレンダツクス‐ベルケ アール.シユナイダー ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツンク ウント コンパニー | 口腔衛生組成物 |
| JPS6289614A (ja) * | 1985-09-14 | 1987-04-24 | ブレンダツクス−ヴエルケ ア−ル.シユナイダ− ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツンク ウント コンパニ− | 口腔衛生用組成物 |
| JPS62164614A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-21 | ブレンダツクス−ヴエルケ エル シユナイダ− ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツンク ウント コンパニ− | 口腔衛生用組成物 |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP1031896A patent/JP2785298B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60193910A (ja) * | 1984-02-20 | 1985-10-02 | ブレンダツクス‐ベルケ アール.シユナイダー ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツンク ウント コンパニー | 口腔衛生組成物 |
| JPS6289614A (ja) * | 1985-09-14 | 1987-04-24 | ブレンダツクス−ヴエルケ ア−ル.シユナイダ− ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツンク ウント コンパニ− | 口腔衛生用組成物 |
| JPS62164614A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-21 | ブレンダツクス−ヴエルケ エル シユナイダ− ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツンク ウント コンパニ− | 口腔衛生用組成物 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5866101A (en) * | 1997-07-22 | 1999-02-02 | Colgate Palmolive Company | Color stable anticalculus compostion |
| WO2010113688A1 (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-07 | ライオン株式会社 | 口腔用組成物 |
| KR20110133573A (ko) | 2009-03-30 | 2011-12-13 | 라이온 가부시키가이샤 | 구강용 조성물 |
| CN102365077A (zh) * | 2009-03-30 | 2012-02-29 | 狮王株式会社 | 口腔用组合物 |
| JP5930713B2 (ja) * | 2009-03-30 | 2016-06-08 | ライオン株式会社 | 口腔用組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2785298B2 (ja) | 1998-08-13 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |