JPH02212579A - 柴外線吸収組成物としてのベンゼン・ビス―1,3―ジケトン誘導体 - Google Patents
柴外線吸収組成物としてのベンゼン・ビス―1,3―ジケトン誘導体Info
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- JPH02212579A JPH02212579A JP1322455A JP32245589A JPH02212579A JP H02212579 A JPH02212579 A JP H02212579A JP 1322455 A JP1322455 A JP 1322455A JP 32245589 A JP32245589 A JP 32245589A JP H02212579 A JPH02212579 A JP H02212579A
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- A61Q17/00—Barrier preparations; Preparations brought into direct contact with the skin for affording protection against external influences, e.g. sunlight, X-rays or other harmful rays, corrosive materials, bacteria or insect stings
- A61Q17/04—Topical preparations for affording protection against sunlight or other radiation; Topical sun tanning preparations
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
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- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/33—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing oxygen
- A61K8/35—Ketones, e.g. benzophenone
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08K—Use of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
- C08K5/00—Use of organic ingredients
- C08K5/04—Oxygen-containing compounds
- C08K5/07—Aldehydes; Ketones
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、防御コーティングとして有用なある種のベン
ゼンの共役したビス−1,3−ジケトン誘導体およびそ
の混合物からなる紫外線吸収組成物、ならびに化学線の
悪影響から基質を防御するための方法に関する。さらに
、本発明は紫外線を吸収するコーティング組成物の製造
法に関する。
ゼンの共役したビス−1,3−ジケトン誘導体およびそ
の混合物からなる紫外線吸収組成物、ならびに化学線の
悪影響から基質を防御するための方法に関する。さらに
、本発明は紫外線を吸収するコーティング組成物の製造
法に関する。
紫外線吸収コーティングは、プラスチックのような基質
が急速に劣化するのを防ぐ、ならびに太陽光線にさらさ
れた場合におこる重度の紅斑、浮腫および水庖から温血
動物の皮膚を防御するという点で有用である0本発明の
とスージケトン組成物は一般にはサンスクリーン組成物
と呼ばれ、そサンオイル、ローション、口紅、ヘアトリ
ートメント、スキンフォーミュレーションと混きでき、
さらにコンタクトレンズとも混合されうる。
が急速に劣化するのを防ぐ、ならびに太陽光線にさらさ
れた場合におこる重度の紅斑、浮腫および水庖から温血
動物の皮膚を防御するという点で有用である0本発明の
とスージケトン組成物は一般にはサンスクリーン組成物
と呼ばれ、そサンオイル、ローション、口紅、ヘアトリ
ートメント、スキンフォーミュレーションと混きでき、
さらにコンタクトレンズとも混合されうる。
本発明は、一般式r
RCOCH,CO−^−COCHzCOR’
(1)〔式中、−RおよびR1は1〜10個の炭素原
子を有する直線および枝分れの両アルキル基または式C
R2R’^r(式中、R2およびR1はHおよび1〜4
個の炭素原子を有するアルキル基より選択され、A r
はフェニルであるか、あるいはアルキル置換フェニル基
である)より独立的に選択される〕の化合物から選択さ
れた有効量の紫外線吸収剤をその中に混合した担体から
なるサンスクリーン組成物に関する。−A−基は、式■
または式■ をもつ二価の1,3または1,4ベンゼンラジカルより
選択される。置換基R4、Rs 、 R@、 RtはH
または1〜10個の炭素原子を有するアルキル基または
1〜10個の炭素原子を有するアルコキシ基より独立的
に選択されるが、芳香族環に結合したそれらの基のうち
の1つのみがアルコキシ基である。好適な化合物はR1
およびRが第三ブチルまたはイソプロピルのいずれかで
あり、R4、RI 、 R@ 、R?がハロゲンである
化合物である。
(1)〔式中、−RおよびR1は1〜10個の炭素原
子を有する直線および枝分れの両アルキル基または式C
R2R’^r(式中、R2およびR1はHおよび1〜4
個の炭素原子を有するアルキル基より選択され、A r
はフェニルであるか、あるいはアルキル置換フェニル基
である)より独立的に選択される〕の化合物から選択さ
れた有効量の紫外線吸収剤をその中に混合した担体から
なるサンスクリーン組成物に関する。−A−基は、式■
または式■ をもつ二価の1,3または1,4ベンゼンラジカルより
選択される。置換基R4、Rs 、 R@、 RtはH
または1〜10個の炭素原子を有するアルキル基または
1〜10個の炭素原子を有するアルコキシ基より独立的
に選択されるが、芳香族環に結合したそれらの基のうち
の1つのみがアルコキシ基である。好適な化合物はR1
およびRが第三ブチルまたはイソプロピルのいずれかで
あり、R4、RI 、 R@ 、R?がハロゲンである
化合物である。
基質の防御方法は、許容しうる担体中に式Iの化合物を
局所適用することからなる。特に重要なのは、波長範囲
290〜320zzならびに320〜400mmのUV
線の選択的吸収を行なう化合物である。化合物はコーテ
ィング組成物中に溶解している場合、または細かく分割
された固体としであるいは許容しうる担体中に分散され
た固体として存在する場合がある。コーティング組成物
中で使用する担体は290〜400xm範囲の吸収を防
げないように選択しなければならない、ある場合、担体
とビス−ジケトンの相互作用は吸収を所望の範囲の外側
にシフトさせ、許容しうるちのではない。
局所適用することからなる。特に重要なのは、波長範囲
290〜320zzならびに320〜400mmのUV
線の選択的吸収を行なう化合物である。化合物はコーテ
ィング組成物中に溶解している場合、または細かく分割
された固体としであるいは許容しうる担体中に分散され
た固体として存在する場合がある。コーティング組成物
中で使用する担体は290〜400xm範囲の吸収を防
げないように選択しなければならない、ある場合、担体
とビス−ジケトンの相互作用は吸収を所望の範囲の外側
にシフトさせ、許容しうるちのではない。
本発明の組成物は、紫外線の悪影響に対して所望の防御
を行なうために必要な量の式1のUVF光化金化合物な
る1組成物中の化合物の濃度は、組成物を局所適用した
場合に所望の防御を与えるように調整される。所望の防
御を行なうために必要な量は化合物の性質、即ち、その
吸光係数または実体性、担体の種類、紫外線源およびそ
の強度ならびにその他の周知の変数によって変化しうる
。
を行なうために必要な量の式1のUVF光化金化合物な
る1組成物中の化合物の濃度は、組成物を局所適用した
場合に所望の防御を与えるように調整される。所望の防
御を行なうために必要な量は化合物の性質、即ち、その
吸光係数または実体性、担体の種類、紫外線源およびそ
の強度ならびにその他の周知の変数によって変化しうる
。
適切な量は標準試験法によって簡単に定量されうる。好
適には、UVF光化金化合物−ティング組成物の総重量
の約0.1%〜約50%重量の範囲の量、一般的には1
.0〜30%重量の量で混合され、1.5〜15%重量
の範囲の量が望ましい。
適には、UVF光化金化合物−ティング組成物の総重量
の約0.1%〜約50%重量の範囲の量、一般的には1
.0〜30%重量の量で混合され、1.5〜15%重量
の範囲の量が望ましい。
許容しうる担体は、均一な局所適用が可能なようにUV
P光化金化合物合しうる任意のベヒクルまたは媒体を含
む、[医薬的に許容しうる」という言葉は、担体が溢血
動物に対して皮膚病学上無害であり、かつ美容的に許容
しうるjjh含の限定用語である。しかしすべての担体
が皮膚上で有用であるわけではない、担体は、ワックス
、オイルまたはクリーム性物質からなり、その中に薬品
は透明な溶液状態または均一な分散状態、例えばミクロ
ン以下の大きさの粒子として保持されうる。好適には、
担体はサンスクリーン調合物中に混合した場合にr光剤
として有効な濃度のUVF光化金化合物解しうる適当な
溶剤または溶剤混合物からなる。有用な溶剤にはアルコ
ール、ケトン、エステル、ポリオールエステル、オイル
、炭化水素、塩素化炭化水素、エーテル、ポリエーテル
、ポリエーテルポリオールならびにジメチルスルホキシ
ド、ジメチルホルムアミド、ジメチルイソソルビト、お
よびイソプロピルミリステート等のようなその他の特殊
溶媒が含まれる。そのような溶剤は、本発明の活性UV
F光化金化合物久的に反応し合って有効な吸収の全体を
290〜400zxの範囲の外側にシフトさせない場合
にのみ有効であると考えられる。上記成分のうちのある
ものは、医薬的には許容しえないが他の使用には有効で
ある。
P光化金化合物合しうる任意のベヒクルまたは媒体を含
む、[医薬的に許容しうる」という言葉は、担体が溢血
動物に対して皮膚病学上無害であり、かつ美容的に許容
しうるjjh含の限定用語である。しかしすべての担体
が皮膚上で有用であるわけではない、担体は、ワックス
、オイルまたはクリーム性物質からなり、その中に薬品
は透明な溶液状態または均一な分散状態、例えばミクロ
ン以下の大きさの粒子として保持されうる。好適には、
担体はサンスクリーン調合物中に混合した場合にr光剤
として有効な濃度のUVF光化金化合物解しうる適当な
溶剤または溶剤混合物からなる。有用な溶剤にはアルコ
ール、ケトン、エステル、ポリオールエステル、オイル
、炭化水素、塩素化炭化水素、エーテル、ポリエーテル
、ポリエーテルポリオールならびにジメチルスルホキシ
ド、ジメチルホルムアミド、ジメチルイソソルビト、お
よびイソプロピルミリステート等のようなその他の特殊
溶媒が含まれる。そのような溶剤は、本発明の活性UV
F光化金化合物久的に反応し合って有効な吸収の全体を
290〜400zxの範囲の外側にシフトさせない場合
にのみ有効であると考えられる。上記成分のうちのある
ものは、医薬的には許容しえないが他の使用には有効で
ある。
本発明は、担体中の上記化合物を局所適用することから
なる紫外線の影響から基質を防御するための方法に関す
る。
なる紫外線の影響から基質を防御するための方法に関す
る。
サンスクリーン組成物は透明な液体、または油中水、水
中油あるいは多様な乳濁液からなるローションとして使
用される場合がある。油性、水性またはその両方のうち
のいずれかがサンスクリーン組成物の担体として使用さ
れるであろう、油性材料ならびに水性および油性の組成
物がLI V F元化合物の連続被膜を形成するであろ
う、そのような被膜は太陽光線による紅斑に対しても長
期間の防御を提供する。サンスクリーン調合物は一般に
暑い天候および人々が海水浴を楽しむ浜辺で使用される
。また、皮膚に塗布する防御コーティングは水または発
汗による影響を受けないことが重要である。ここに開示
する試薬的に許容しうる組成物は溢血動物の皮膚上の薄
層防御コーティングに含まれ、紅斑に対する長期間の防
御を提供し、かつ太陽光線への実用的露光時間にわたり
著るしくは分解されない。
中油あるいは多様な乳濁液からなるローションとして使
用される場合がある。油性、水性またはその両方のうち
のいずれかがサンスクリーン組成物の担体として使用さ
れるであろう、油性材料ならびに水性および油性の組成
物がLI V F元化合物の連続被膜を形成するであろ
う、そのような被膜は太陽光線による紅斑に対しても長
期間の防御を提供する。サンスクリーン調合物は一般に
暑い天候および人々が海水浴を楽しむ浜辺で使用される
。また、皮膚に塗布する防御コーティングは水または発
汗による影響を受けないことが重要である。ここに開示
する試薬的に許容しうる組成物は溢血動物の皮膚上の薄
層防御コーティングに含まれ、紅斑に対する長期間の防
御を提供し、かつ太陽光線への実用的露光時間にわたり
著るしくは分解されない。
一般的には、化合物は関連ケトンの二)、レートをジメ
チルテレフタレートのようなジエステルと共にテトラヒ
ドロフタンまたはn−ブチルエーテルのような不活性溶
媒中で縮合することによって合成される。
チルテレフタレートのようなジエステルと共にテトラヒ
ドロフタンまたはn−ブチルエーテルのような不活性溶
媒中で縮合することによって合成される。
以下の化合物は式(r);
RCOCII、CO−^−COCH2COR’
(1)の活性化合物を例示するものであって、限定
するものではない。
(1)の活性化合物を例示するものであって、限定
するものではない。
1.1’−(1,4−フェニレン)−ビス−4,4−ジ
メチルペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,3−フェニレン)−ビス−4,4−ジ
メチルペンタン−1,3−ジオン 1.1′−(1,4−フェニレン)−ビス−4−メチル
ペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,4−フェニレン)−ビス−6−メチル
ペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,4−フェニレン)−ビス−ペンタン−
1,3−ジオン 1.1”−(1,4−フェニレン)−ビス−5−メチル
ヘキサン−1,3−ジオン 1.1′−(2,3,5−)ツメチル−1,4−フエニ
レン)−ビス−4−メチルペンタン−1,3−ジオン1
.1’−(2,3,5,6−チトラメチルー1.4−)
ユニしン)−ビス−4−メチルペンタン−1,3−ジオ
ン1.1’−(2−エトキシ−3,5−ジメチル−1,
4−フェニレン)−ビス−4−メチルペンタン−1,3
−ジオン 1.1’−(3−ブチル−1,4−7エニレン)−ビス
−4,4−ジメチルペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,4−フェニレン)−ビス−4−フェニ
ルブタン−1,3−ジオン RおよびR1がアルキル基である化合物は芳香族ジエス
テルを適切なケトンエルレートと共に不活性溶媒中で反
応させることによってg#遺されうる。置換した芳香族
ジエステルはウォルス(Wals)ら(Ree T r
av、Chim、 P ays −B as、87.6
5(1968) )に記載されているような既知の方法
に従って製造されうる。RおよびR’がCR2R3Ar
である化合物は関連するジアセチルベンゼンを適切なフ
ェニル酢酸のエステルまたは置換されたフェニル酢酸と
共に反応させることによって製造されうる。
メチルペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,3−フェニレン)−ビス−4,4−ジ
メチルペンタン−1,3−ジオン 1.1′−(1,4−フェニレン)−ビス−4−メチル
ペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,4−フェニレン)−ビス−6−メチル
ペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,4−フェニレン)−ビス−ペンタン−
1,3−ジオン 1.1”−(1,4−フェニレン)−ビス−5−メチル
ヘキサン−1,3−ジオン 1.1′−(2,3,5−)ツメチル−1,4−フエニ
レン)−ビス−4−メチルペンタン−1,3−ジオン1
.1’−(2,3,5,6−チトラメチルー1.4−)
ユニしン)−ビス−4−メチルペンタン−1,3−ジオ
ン1.1’−(2−エトキシ−3,5−ジメチル−1,
4−フェニレン)−ビス−4−メチルペンタン−1,3
−ジオン 1.1’−(3−ブチル−1,4−7エニレン)−ビス
−4,4−ジメチルペンタン−1,3−ジオン 1.1’−(1,4−フェニレン)−ビス−4−フェニ
ルブタン−1,3−ジオン RおよびR1がアルキル基である化合物は芳香族ジエス
テルを適切なケトンエルレートと共に不活性溶媒中で反
応させることによってg#遺されうる。置換した芳香族
ジエステルはウォルス(Wals)ら(Ree T r
av、Chim、 P ays −B as、87.6
5(1968) )に記載されているような既知の方法
に従って製造されうる。RおよびR’がCR2R3Ar
である化合物は関連するジアセチルベンゼンを適切なフ
ェニル酢酸のエステルまたは置換されたフェニル酢酸と
共に反応させることによって製造されうる。
以下の製造例は本発明中に含まれる化き物の代表を限定
するものとしてではなく例示するものとして提供され、
すべての部および百分率は別に明記しない限り重量を基
本として表わした。
するものとしてではなく例示するものとして提供され、
すべての部および百分率は別に明記しない限り重量を基
本として表わした。
500m/の三ツロフラスコ中に、150a1のドライ
エt・ラヒドロフランを窒素存在下で入れた。これに7
.8g(0,2モル)のナトリウムアミドを添加した0
次いでピノコロン(10g、0.1モル)を15分間か
けて滴状添加し、その後さらに15分間撹拌した。次い
でジメチルテレフタレート(9,7y、 0.05モル
)を添加し、混き物を4時間還流加熱した。次いで容器
を室温迄冷却し、冷水中に注ぎ込んだ、注いでpHを塩
酸で5.2に調整した。得られた沈澱物を濾過によって
集め、水で洗條した。固体を屹燥した結果、14.29
の物質(分光光度計分析による純度1%)を単離した。
エt・ラヒドロフランを窒素存在下で入れた。これに7
.8g(0,2モル)のナトリウムアミドを添加した0
次いでピノコロン(10g、0.1モル)を15分間か
けて滴状添加し、その後さらに15分間撹拌した。次い
でジメチルテレフタレート(9,7y、 0.05モル
)を添加し、混き物を4時間還流加熱した。次いで容器
を室温迄冷却し、冷水中に注ぎ込んだ、注いでpHを塩
酸で5.2に調整した。得られた沈澱物を濾過によって
集め、水で洗條した。固体を屹燥した結果、14.29
の物質(分光光度計分析による純度1%)を単離した。
メタノールから再結晶した結果、吸収ピーク342zy
;分子吸光係数−32,340の純粋物質(融点、12
4〜126℃)が得られた。
;分子吸光係数−32,340の純粋物質(融点、12
4〜126℃)が得られた。
設盗週l−
11′−13−フェニレン−ビス−44−ジメ ルベン
タンー13−ジ ンのム テレフタレートエステルの代わりにジメチルイソフタレ
ートを用いて、製造例1の方法をくり返した。本物質は
最大吸光314xm、分子吸光係数30360である。
タンー13−ジ ンのム テレフタレートエステルの代わりにジメチルイソフタレ
ートを用いて、製造例1の方法をくり返した。本物質は
最大吸光314xm、分子吸光係数30360である。
本物質はビナコロンの代わりに当モル景のメチルイソア
ミルケトンを用いて製造例1の方法をくり返すことによ
って製造した。生成物は吸収ピーク343jz、分子吸
光係数32,313であった。
ミルケトンを用いて製造例1の方法をくり返すことによ
って製造した。生成物は吸収ピーク343jz、分子吸
光係数32,313であった。
vJ造例1に概説した方法に従って、ビナコロンの代わ
りに化学当量のメチルイソアミルケトンを用いた。生成
物の吸収ピークは344xmであり、分子吸光係数は3
1,556である。
りに化学当量のメチルイソアミルケトンを用いた。生成
物の吸収ピークは344xmであり、分子吸光係数は3
1,556である。
性l匠旦−
11’−14−フェニレン−ビス−ペンタン−13ビナ
コロンの代わりに化学当量のメチルエチルケトンを用い
て、製造例1の方法をくり返した。
コロンの代わりに化学当量のメチルエチルケトンを用い
て、製造例1の方法をくり返した。
生成物は吸収ピーク341mt、分子吸光係数28,1
22である。
22である。
トンを滴状添加する0反応物を環境温度で30分間撹拌
し、次いで2.78.の1.4−ジカルボエトキシー2
.3.5.6−チトラメチルベンゼンを2分間にわたっ
て添加した0次いで反応物を5時間還流加熱し、室温迄
冷却し、300m1の氷水中に注ぎ込んだ。pi−tを
濃Hαで2〜3に調整し、生成物を濾過によって単離し
た。
し、次いで2.78.の1.4−ジカルボエトキシー2
.3.5.6−チトラメチルベンゼンを2分間にわたっ
て添加した0次いで反応物を5時間還流加熱し、室温迄
冷却し、300m1の氷水中に注ぎ込んだ。pi−tを
濃Hαで2〜3に調整し、生成物を濾過によって単離し
た。
本物質は、ビナコロンの代わりに化学当量のメヂルイソ
ブチルゲトンを用いて製造例1の方法をくり返すことに
よって′IA造される。この固体は最大吸収ピークを3
43311に有し、分子吸光係数が33.000である
。
ブチルゲトンを用いて製造例1の方法をくり返すことに
よって′IA造される。この固体は最大吸収ピークを3
43311に有し、分子吸光係数が33.000である
。
金」(
0,9hN aH(97%活性)を50m&のドライT
HF中に懸濁したものに1.72.のメチルイソブロビ
ルケ1.922のNaH(97%活性)を50m1のド
ライTHF中に9濁したものに3,2gの1.4−ジア
セチルベンゼン/′501NT HFを添加した。反応
物を環境温度で30分間撹拌し、次いで5.921Fの
メチルフェニルアセテートを5分間にわたって添加した
。反応物を5時間還流加熱し、室温迄冷却し、300x
1の氷水中に注ぎ込んだ、pHを濃HC1で2〜3に調
整し、生成物を濾過によって単離した。
HF中に懸濁したものに1.72.のメチルイソブロビ
ルケ1.922のNaH(97%活性)を50m1のド
ライTHF中に9濁したものに3,2gの1.4−ジア
セチルベンゼン/′501NT HFを添加した。反応
物を環境温度で30分間撹拌し、次いで5.921Fの
メチルフェニルアセテートを5分間にわたって添加した
。反応物を5時間還流加熱し、室温迄冷却し、300x
1の氷水中に注ぎ込んだ、pHを濃HC1で2〜3に調
整し、生成物を濾過によって単離した。
29011〜320mmの化学線は、実質上、やけどま
たは紅斑エネルギーのすべて、および日焼はエネルギー
の大部分のもとになるが、これに対して320〜400
armの化学線はけ帯的な日焼けのらとになることが立
証されている。化粧品工業はこれらのスペクトルをやけ
ど領域tJ V −B (290〜320〜1)と日焼
は領域U V −A (320〜5400xx)とに分
けている。
たは紅斑エネルギーのすべて、および日焼はエネルギー
の大部分のもとになるが、これに対して320〜400
armの化学線はけ帯的な日焼けのらとになることが立
証されている。化粧品工業はこれらのスペクトルをやけ
ど領域tJ V −B (290〜320〜1)と日焼
は領域U V −A (320〜5400xx)とに分
けている。
生理学的には太陽光線が日焼けを起こす可能性のおよそ
76%がLJ V −B領域に見いだされ、かつ残りが
UV−A領域に見い出されるため、太陽光線がヒトの皮
膚表面上に悪影響を及ぼす前に、そのような領域の化学
線のほとんどをr光することが望ましい、サンスクリー
ンローションはUV−B領域に最も効果的なように調合
されているが、最近の研究では、U V −A領域も同
様に一括して吸収することが望ましと指摘している0両
領域を効果的に吸収する実用的化合物を見い出すことは
難しい。それ故、調き者は、最大の皮膚の防御を行なう
ために化合物のそれぞれがUV−B1域または[、I
V −A領域のいずれかに効果的である2種類の化合物
の組み合わせに頼らねばならない0式■の定義に含まれ
る屯−化合物は290〜400+u+の全領域にわたっ
て効果的なものはなく、それ故2種類以上の化合物を選
択し、かつやけどと日焼けとの間に望ましい釣きいが得
られる迄濃度を変化させて調合物を混合する。そのよう
な組み合わせを実施例13に示す、290〜3201M
領域を吸収する少なくとも1つの化合物および320〜
400iniJ域を吸収する少なくとも1つの他の化合
物をもつ調合物であることが望ましい。少なくとも1つ
の化音物は式■より選択される。
76%がLJ V −B領域に見いだされ、かつ残りが
UV−A領域に見い出されるため、太陽光線がヒトの皮
膚表面上に悪影響を及ぼす前に、そのような領域の化学
線のほとんどをr光することが望ましい、サンスクリー
ンローションはUV−B領域に最も効果的なように調合
されているが、最近の研究では、U V −A領域も同
様に一括して吸収することが望ましと指摘している0両
領域を効果的に吸収する実用的化合物を見い出すことは
難しい。それ故、調き者は、最大の皮膚の防御を行なう
ために化合物のそれぞれがUV−B1域または[、I
V −A領域のいずれかに効果的である2種類の化合物
の組み合わせに頼らねばならない0式■の定義に含まれ
る屯−化合物は290〜400+u+の全領域にわたっ
て効果的なものはなく、それ故2種類以上の化合物を選
択し、かつやけどと日焼けとの間に望ましい釣きいが得
られる迄濃度を変化させて調合物を混合する。そのよう
な組み合わせを実施例13に示す、290〜3201M
領域を吸収する少なくとも1つの化合物および320〜
400iniJ域を吸収する少なくとも1つの他の化合
物をもつ調合物であることが望ましい。少なくとも1つ
の化音物は式■より選択される。
本発明のUVフィルターの使用は、皮膚の表面に局所適
用するローション調合物に例示される。
用するローション調合物に例示される。
UV線吸収剤の効果は被験者の背中の1c+y2区画を
あらかじめ決めておいた量のローシヨンで処置し、処置
領域を規定時間の間UV光線にさらし、そうした後非処
置の皮膚領域と完全被覆した皮膚領域とを目で比較する
ことによって、ヒトの被験者で試験した。5PF(皮膚
防御係数)は防御皮膚と非防御皮膚とめ紫外線効果を比
較することによって計算される。
あらかじめ決めておいた量のローシヨンで処置し、処置
領域を規定時間の間UV光線にさらし、そうした後非処
置の皮膚領域と完全被覆した皮膚領域とを目で比較する
ことによって、ヒトの被験者で試験した。5PF(皮膚
防御係数)は防御皮膚と非防御皮膚とめ紫外線効果を比
較することによって計算される。
ヒトでSPFを定量すること以外にも、動物モデルを用
いた多くのインビトロ(in viLro)法およびイ
ンビボ(in vivo)試験法もまた広く用いられて
いる。これらの方法のうちのいくつかではヒトで定量し
たSPFと良く相関する結果が得られ、このような方法
は新規化合物を評価するための有効な手段である。
いた多くのインビトロ(in viLro)法およびイ
ンビボ(in vivo)試験法もまた広く用いられて
いる。これらの方法のうちのいくつかではヒトで定量し
たSPFと良く相関する結果が得られ、このような方法
は新規化合物を評価するための有効な手段である。
以下のローションおよびクリームは本発明を実施するに
゛あたって使用しうるそれらを例示するものであって、
限定するものではない。
゛あたって使用しうるそれらを例示するものであって、
限定するものではない。
一般的に、代表的な調合技術は熟練調合者に熟知されて
おり、通常P光剤は最初にオイル層に添加され、その後
乳化されることが必要である。実施例1〜4に関しては
、すべての成分を一緒に混合し、慣用的装置で撹拌する
ことができる。多くの場合、単一の化合物を適正濃度用
いても地球に到達する太陽U■スペクトルの全領域を通
して効果的に防御することはできないので、より強力な
防御を行なうために二種類以上のUV吸収剤の混合物が
m合物中に用いられる。サンスクリーン調合物における
本発明の化合物の効果を例示するために、製造例3を広
範に試験するためにクリームおよびローション内に調合
した。調合例を第1表に示す。
おり、通常P光剤は最初にオイル層に添加され、その後
乳化されることが必要である。実施例1〜4に関しては
、すべての成分を一緒に混合し、慣用的装置で撹拌する
ことができる。多くの場合、単一の化合物を適正濃度用
いても地球に到達する太陽U■スペクトルの全領域を通
して効果的に防御することはできないので、より強力な
防御を行なうために二種類以上のUV吸収剤の混合物が
m合物中に用いられる。サンスクリーン調合物における
本発明の化合物の効果を例示するために、製造例3を広
範に試験するためにクリームおよびローション内に調合
した。調合例を第1表に示す。
第」」(:丈之)j配枇二Z側1」1
<A、)
製造例3の化合物
鉱油(カーネーション)
ステアリルアルコール
セチルアルコール
シリコーン油(SF−96,350es)(B)
水(脱イオン化)
73.95 76.85
(C)
水酸化ナトリウム(1oz水溶液)、2(D)
[INDNト55 (グリコ(Glyao)) 、3
5(F、) ジメチルイソンルビド 0 .35 1および2の 4 成分Aを混合し、70℃に加熱する。別宴器内で成分B
を75℃に加熱し、Aに添加する。CをABに添加し、
その後40℃に冷却する。成分りを撹拌しながら添加す
る。
5(F、) ジメチルイソンルビド 0 .35 1および2の 4 成分Aを混合し、70℃に加熱する。別宴器内で成分B
を75℃に加熱し、Aに添加する。CをABに添加し、
その後40℃に冷却する。成分りを撹拌しながら添加す
る。
3′ のΔ
Eの単一溶液を、以下に記載の方法に従ってSPF試験
用にfヤ製した。
用にfヤ製した。
実施例3め溶液を8検体の副手マウス表皮にleg/c
、1のレベルで塗布した。表皮をtJ V −Bおよび
t、J V −A領域の紫外線にさらし、同様に露光し
た非防御皮膚と比戟した。S P Fの試験結果の平均
を第2表に列挙する。
、1のレベルで塗布した。表皮をtJ V −Bおよび
t、J V −A領域の紫外線にさらし、同様に露光し
た非防御皮膚と比戟した。S P Fの試験結果の平均
を第2表に列挙する。
344.28 117.8 1゜4
1.43 .35註鷹11艷 i00$ DMI
<1.、O<1.0 G O日焼は
防御のための皮膚表面コーティングにそれらを使用する
ことに加えて、本発明の組成物は、ワックス、オイル、
家具および自動研摩剤製造用ラッカーおよび軟質樹脂、
化粧品、口紅、ヘアートリートメント、スキンフォーミ
ュレーシランならびにコンタクトレンズのようなさまざ
まな調合物中にも使用されうる0本発明の化合物は枦光
剤としての働きがあり、広領域の防御を行なうために単
一または組み合わせて用いられるであろう。
1.43 .35註鷹11艷 i00$ DMI
<1.、O<1.0 G O日焼は
防御のための皮膚表面コーティングにそれらを使用する
ことに加えて、本発明の組成物は、ワックス、オイル、
家具および自動研摩剤製造用ラッカーおよび軟質樹脂、
化粧品、口紅、ヘアートリートメント、スキンフォーミ
ュレーシランならびにコンタクトレンズのようなさまざ
まな調合物中にも使用されうる0本発明の化合物は枦光
剤としての働きがあり、広領域の防御を行なうために単
一または組み合わせて用いられるであろう。
吹下の調合物は、数多くの応用例のうちの少数を例示の
ために示したものである。
ために示したものである。
製造例4゜
デカグリセロールモノラウレート
ポリプロピレン(200)モノオレートエトキシル化(
10)ラノリンアルコールプロピレングリコール エチルアルコール(無水) 蛋白質ポリペプチド(2ozアルコール溶液)イソプロ
ピル ミリステート 5.0 2.0 3.0 1.0 2.0 39.5 1.2 1.3 推進薬 11 15.0推進
薬 12 30.0水
若千量調音法:全成分を
若干暖めたエチルアルコール中に溶解し、アルコールの
損失を防ぎながら、水を添加し、さらに十分撹拌してか
すみを分散させる。
10)ラノリンアルコールプロピレングリコール エチルアルコール(無水) 蛋白質ポリペプチド(2ozアルコール溶液)イソプロ
ピル ミリステート 5.0 2.0 3.0 1.0 2.0 39.5 1.2 1.3 推進薬 11 15.0推進
薬 12 30.0水
若千量調音法:全成分を
若干暖めたエチルアルコール中に溶解し、アルコールの
損失を防ぎながら、水を添加し、さらに十分撹拌してか
すみを分散させる。
濃縮物を濾過し、エーロゾル容器内に満たす。推進薬を
添加する。
添加する。
製造例65
カルナウバろうワックス 3カンデリラ
ワツクス 7オゾゲリト(Ozoker
i Le■) 3みつろう
7ラノリン
10ひまし油
60イソプロピル ミリステート 5香料
若干量7・ wo 4.251 DC531シ!J コ−7Fi1体高速で
撹拌しながら混合物にゆっくり添加する。
ワツクス 7オゾゲリト(Ozoker
i Le■) 3みつろう
7ラノリン
10ひまし油
60イソプロピル ミリステート 5香料
若干量7・ wo 4.251 DC531シ!J コ−7Fi1体高速で
撹拌しながら混合物にゆっくり添加する。
5、撹拌を継続しながら40〜45℃に冷却する。
6、均質化する。
10.001燈油
16.50gストッダード溶液
5z製造例5
9部50.0O$水
製造法;
1、ワックスをA部中に溶解する(85−90℃)。
2、B部成分を融解したワックスに添加し2撹拌して充
分に混合する。温度を85−90℃に戻す。
分に混合する。温度を85−90℃に戻す。
3、C部をA部/B部混合物に添加し、適度に撹拌して
均一になる迄混合する。温度を85−90℃に維持する
。
均一になる迄混合する。温度を85−90℃に維持する
。
4、D部を95℃に加熱し、乳濁液が得られるまでウレ
タン601 N、V、 32長油
フル# F 601 N、V、 352トリ
トン(TriLon)X−457,5ヌクストラ(Nu
xtra’)カルシウム6z12ベントンジエル81
、、 28高速集凡器下でベントンジェル
を分散し、以下の材料を添加する 製造例116 低臭気の無機アルコール 85シクロデツク
ス((yclodex)コバルト6$ 3JK 27
0−70π 76水
205アンチス
キン Z粘度 ・80−8
5 KU H/C・ 7.84 80’グロス:85 SAG ・ 6 ml大
n匠LO−バラフ ンワックス A部 50%バラフィンワックス ンドロソルビタンモノステアレート) 5z製造例6 B部 4oz水 製造法 1、A部成分を一緒に融解し、80℃に加熱する。
タン601 N、V、 32長油
フル# F 601 N、V、 352トリ
トン(TriLon)X−457,5ヌクストラ(Nu
xtra’)カルシウム6z12ベントンジエル81
、、 28高速集凡器下でベントンジェル
を分散し、以下の材料を添加する 製造例116 低臭気の無機アルコール 85シクロデツク
ス((yclodex)コバルト6$ 3JK 27
0−70π 76水
205アンチス
キン Z粘度 ・80−8
5 KU H/C・ 7.84 80’グロス:85 SAG ・ 6 ml大
n匠LO−バラフ ンワックス A部 50%バラフィンワックス ンドロソルビタンモノステアレート) 5z製造例6 B部 4oz水 製造法 1、A部成分を一緒に融解し、80℃に加熱する。
2、B部を85℃に加熱する。
3.311度に撹拌しながら転化が起こるまでB部をA
部に添加する。残りの水を急速に添加する。
部に添加する。残りの水を急速に添加する。
4、冷水洛中でゆっくり撹拌しながらおよそ35℃に冷
却する。
却する。
^mber Wax−Petrolite Cor
p、))30$ス)<7■60/ツウイーン■60(7
8/22)5z製造例2 B部 62z水 !li!造法: 1、A部成分を一緒に融解し、80〜90℃に加熱する
。
p、))30$ス)<7■60/ツウイーン■60(7
8/22)5z製造例2 B部 62z水 !li!造法: 1、A部成分を一緒に融解し、80〜90℃に加熱する
。
2、B部を沸騰迄加熱する。
3、適度に撹拌しながら転化が起こる迄B部をA部にゆ
っくり添加する。残りの水を急速に添加するや 4、加熱をやめ、撹拌せずに室温迄冷却する。
っくり添加する。残りの水を急速に添加するや 4、加熱をやめ、撹拌せずに室温迄冷却する。
X施旧41.、 0/Hルナラバろう
A部 ;10πカルナウバろう
5z製造例3
B部 二 82$水
製造法:
1、A部成分を一緒に融解し、95%に加熱し維持する
。
。
2、B部を沸騰迄加熱する。
3、適度に早く撹拌しながら転化が起こる迄B部をA部
にゆっくり添加する。残りの水を急速に転化する。
にゆっくり添加する。残りの水を急速に転化する。
4、乳濁液の加熱をやめ、撹拌しながら急速に冷却する
9 夾」」引目ユ ンス ;−ンローシ ン亜゛u上!i
M 9fp ブリッジ72(IC+アメリカス、界面活性剤)3.8
6ジリコーン油、350cs(ルゲル) 3
.00g#造PA7 5
.00ウビスル([Ivinul■)M−,10(OA
SF) 3.00B水 4
8.08 C水酸化ナトリウム(10π水溶液) 0.4
0製造法:(A)を60℃に加熱する。(B)を65℃
に加熱する。適度に撹拌しながら(B)を(A)にゆっ
くり添加する9(C)を添加する。50℃に冷却する。
9 夾」」引目ユ ンス ;−ンローシ ン亜゛u上!i
M 9fp ブリッジ72(IC+アメリカス、界面活性剤)3.8
6ジリコーン油、350cs(ルゲル) 3
.00g#造PA7 5
.00ウビスル([Ivinul■)M−,10(OA
SF) 3.00B水 4
8.08 C水酸化ナトリウム(10π水溶液) 0.4
0製造法:(A)を60℃に加熱する。(B)を65℃
に加熱する。適度に撹拌しながら(B)を(A)にゆっ
くり添加する9(C)を添加する。50℃に冷却する。
(D)を添加する。撹拌しながら35℃に冷却する。
ステアリルアルコール 2.50シリコーン
油、350cs(ルゲル) 5.00アルラソ
ルブ200(ICり 2.10ブリツジ
72(rcI) 4.90製造例1
5.00製造例2
3.00B水 70.
00 カルボボール C 水酸化ナトリウム(10x水溶液> 0.2
0D ドヴイシル200〈ドウ) 0.
10製造法:(A)を65℃に加熱する.(B)を70
’Cに加熱する、適度に撹拌しながら(B)を(A>に
添加する。(C)を添加する。50℃に冷却する。
油、350cs(ルゲル) 5.00アルラソ
ルブ200(ICり 2.10ブリツジ
72(rcI) 4.90製造例1
5.00製造例2
3.00B水 70.
00 カルボボール C 水酸化ナトリウム(10x水溶液> 0.2
0D ドヴイシル200〈ドウ) 0.
10製造法:(A)を65℃に加熱する.(B)を70
’Cに加熱する、適度に撹拌しながら(B)を(A>に
添加する。(C)を添加する。50℃に冷却する。
(D)を添加する。撹拌しながら35℃に冷却する。
却する。(D)を添加する。撹拌しながら35℃に冷却
する。
する。
A アルラモールE(ICり 7.
00ステアリルアルコール 2.50シリ
コーン油、350cS(ルゲル) 5.00ブ
リツジ72(ICり 4.90製
造例7 8.00B水
70.00 カルボボール■934(B、F、グツドリッチ) G、
ZOC水酸化ナトリウム(1oz水溶液) 0
.20D ドヴイシル200 (ドウ)
0 、1.0製造法:(A)を60℃に加熱する。
00ステアリルアルコール 2.50シリ
コーン油、350cS(ルゲル) 5.00ブ
リツジ72(ICり 4.90製
造例7 8.00B水
70.00 カルボボール■934(B、F、グツドリッチ) G、
ZOC水酸化ナトリウム(1oz水溶液) 0
.20D ドヴイシル200 (ドウ)
0 、1.0製造法:(A)を60℃に加熱する。
(B)を65℃に加熱する。適度に撹拌しながら(B)
を(A)にゆっくり添加する。(C)を添加する。50
℃に冷ブリッジ721(ICI)
1.18ブリツジ72(ICI)
3.86製造13i11B
s、o。
を(A)にゆっくり添加する。(C)を添加する。50
℃に冷ブリッジ721(ICI)
1.18ブリツジ72(ICI)
3.86製造13i11B
s、o。
シリコーン油、350es(ルゲル) 3.0
0B水 49.08 カルボボール934(B、F、グツドリッチ)040C
水酸化ナトリウム(1oz水溶液) 0.40
D ドヴイシル200(ドウ) o
、i。
0B水 49.08 カルボボール934(B、F、グツドリッチ)040C
水酸化ナトリウム(1oz水溶液) 0.40
D ドヴイシル200(ドウ) o
、i。
製造法:(A)を60℃に加熱する。(B)を65°C
に加熱する。3!1度に撹拌しながら(B)を(A)に
ゆっくり添加する。(C)と添加する。50″Cに冷却
する。(D)を添加する。撹拌しながら35℃に冷却す
る。
に加熱する。3!1度に撹拌しながら(B)を(A)に
ゆっくり添加する。(C)と添加する。50″Cに冷却
する。(D)を添加する。撹拌しながら35℃に冷却す
る。
犬111リュ ンスクリーンローション相−え氾皇亙
考上 重量%A アルラモールE(
ICr) 7.00ステアリルアルコ
ール 2.50シリコーン油、350cs(
ルゲル) 5.00アルラ’/ルブ■200(
lCr) 2.10ブリツジ72(IC
I) 4.90製造例5
5.50B 水
72.50カルボボール93
4(B、F、グツドリッチ) 0.2QC水酸化ナトリ
ウム(10g水溶液) 0.20D ドヴイシル
200(ドウ) 0.10製造法:(A
)を65℃に加熱する。(B)を70℃に加熱する。適
度に撹拌しながら(B)を(A)にゆっくり添加する。
考上 重量%A アルラモールE(
ICr) 7.00ステアリルアルコ
ール 2.50シリコーン油、350cs(
ルゲル) 5.00アルラ’/ルブ■200(
lCr) 2.10ブリツジ72(IC
I) 4.90製造例5
5.50B 水
72.50カルボボール93
4(B、F、グツドリッチ) 0.2QC水酸化ナトリ
ウム(10g水溶液) 0.20D ドヴイシル
200(ドウ) 0.10製造法:(A
)を65℃に加熱する。(B)を70℃に加熱する。適
度に撹拌しながら(B)を(A)にゆっくり添加する。
(C)を添加する。50℃に冷却する。(D)を添加す
る。撹拌しながら35℃に冷却する。
る。撹拌しながら35℃に冷却する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式( I ) RCOCH_2CO−A−COCH_2COR^1(
I )〔式中、−RおよびR′は1〜10個の炭素原子を
有する直線および枝分れの両アルキル基またはCR^2
R^3Ar(式中、R^2およびR^3はHおよび1〜
4個の炭素原子を有するアルキル基より選択され、Ar
はフェニルであるか、あるいはアルキル置換フェニル基
である)より独立的に選択され、−A−は式IIまたは式
III ▲数式、化学式、表等があります▼II▲数式、化学式、
表等があります▼III (式中、R^4、R^5、R^6、R^7はHあるいは
1〜10個の炭素原子を有するアルキル基あるいは1〜
10個の炭素原子を有するアルコキシ基より独立的に選
択されるが該R^4、R^5、R^6、R^7基のうち
の1つのみがアルコキシ基である)を有する二価の1,
3−または1,4−ベンゼンラジカルより選択される〕
を有する有効量の紫外線吸収化合物を混合した担体から
なる組成物を局所適用することからなる、紫外線の影響
から基質を保護するための方法。 2、−A−は1,4−フェニレンであり、R、R^1は
第三ブチルであり、R^4、R^5、R^6およびR^
7はハロゲンである、請求項1記載の方法。 3、−A−は1,4−フェニレンであり、RおよびR^
1はよイソ−プロピルであり、R^4、R^5、R^6
およびR^7はハロゲンである、請求項1記載の方法。 4、−A−は1,3−フェニレンであり、RおよびR^
1はイソ−プロピルであり、R^4、R^5、R^6お
よびR^7はハロゲンである、請求項1記載の方法。 5、−A−は1,3−フェニレンであり、RおよびR^
1は第三ブチルであり、R^4、R^5、R^6および
R^7はハロゲンである、請求項1記載の方法。 6、−A−は1,4−フェニレンであり、RおよびR^
1はイソアミルであり、R^4、R^6、R^6および
R^7はハロゲンである、請求項1記載の方法。 7、−A−が1,4−フェニレンであり、RおよびR^
1がエチルであり、R^4、R^5、R^6およびR^
7がハロゲンである、請求項1記載の方法。 8、−A−が1,4−フェニレンであり、RおよびR^
1がイソブチルであり、R^4、R^5、R^6および
R^7がハロゲンである、請求項1記載の方法。 9、補助化合物が前記組成物中に約0.1〜約50%重
量の範囲の量で混合される、請求項1記載の方法。 10、前記化合物が前記組成物中に約1〜15%の範囲
の量で混合される、請求項1記載の方法。 11、前記化合物が前記担体中に可溶である、請求項1
記載の方法。 12、前記担体が水性乳剤である、請求項1記載の方法
。 13、前記基質が温血動物の皮膚である、請求項1記載
の方法。 14、式( I ) RCOCH_2CO−A−COCH_2COR^1(
I )〔式中、RおよびR^1は1〜10個の炭素原子を
有する直線および枝分れの両アルキル基または式CR^
2R^3Ar(式中、R^2およびR^3はHおよび1
〜4個の炭素原子を有するアルキル基であり、Arはフ
ェニルであるかあるいはアルキル置換フェニル基である
)より独立的に選択され、−A−は式IIまたは式III ▲数式、化学式、表等があります▼II ▲数式、化学式
、表等があります▼III (式中、R^4、R^5、R^6、R^7はHあるいは
1〜10個の炭素原子を有するアルキルあるいは1〜1
0個の炭素原子を有するアルコキシ基より独立的に選択
されるが、芳香族環に結合するそれらの基のうちの1つ
のみがアルコキシ基である)を有する二価の1,3また
は1,4ベンゼンラジカルより選択される〕より選択さ
れる化合物を含む許容しうる担体からなるサンスクリー
ン組成物。 15、式 I より選択される少なくとも1つの化合物お
よび290〜400mmの範囲の紫外線を吸収する少な
くとも1つの他の化合物を有する組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US28453988A | 1988-12-15 | 1988-12-15 | |
| US284539 | 1988-12-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212579A true JPH02212579A (ja) | 1990-08-23 |
Family
ID=23090588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1322455A Pending JPH02212579A (ja) | 1988-12-15 | 1989-12-12 | 柴外線吸収組成物としてのベンゼン・ビス―1,3―ジケトン誘導体 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0376511A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02212579A (ja) |
| AU (1) | AU616825B2 (ja) |
| BR (1) | BR8906516A (ja) |
| CA (1) | CA2005237A1 (ja) |
| FI (1) | FI895986A7 (ja) |
| GB (1) | GB8927571D0 (ja) |
| ZA (1) | ZA898951B (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013185100A (ja) * | 2012-03-08 | 2013-09-19 | Adeka Corp | セルロース系樹脂組成物及びフィルム |
| WO2018194087A1 (ja) | 2017-04-18 | 2018-10-25 | 花王株式会社 | 紫外線防御被膜の製造方法 |
| WO2021065895A1 (ja) | 2019-09-30 | 2021-04-08 | 花王株式会社 | 日焼け止め化粧料 |
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