JPH02212617A - コントロールケーブルの導管およびその製法 - Google Patents

コントロールケーブルの導管およびその製法

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JPH02212617A
JPH02212617A JP3429389A JP3429389A JPH02212617A JP H02212617 A JPH02212617 A JP H02212617A JP 3429389 A JP3429389 A JP 3429389A JP 3429389 A JP3429389 A JP 3429389A JP H02212617 A JPH02212617 A JP H02212617A
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浩昭 古川
Yukiro Narita
成田 幸郎
Sadahiro Onimaru
鬼丸 貞弘
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    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C1/00Flexible shafts; Mechanical means for transmitting movement in a flexible sheathing
    • F16C1/26Construction of guiding-sheathings or guiding-tubes
    • F16C1/267Details of the inner surface of the sheathing or tube, e.g. coatings

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はコントロールケーブルの導管およびその製法に
関する。さらに詳しくは、耐食性および滑り性がすぐれ
たコントロールケーブルの導管およびその製法に関する
[従来の技術] コントロールケーブルの導管は一般的には鋼線を断面矩
形状に圧延し、巻線したいわゆるアウタスプリングの外
周、あるいは複数本の素線を管状に緩く螺旋巻きしたシ
ールド線の外周に、それぞれ合成樹脂のコートを形成し
たものである。
そのような導管において、たとえば端部から雨水などが
侵入したばあいには、導管内に雨水が溜り、アウタスプ
リングやシールド線が腐食することがある。
そこでかかる腐食の発生を防ぐために、亜鉛メッキ層を
設けた鋼線を用いた導管が使用されている。
前記導管はなんらメッキが施されていないものと比較す
れば確かに耐食性は向上しているが、それでも比較的短
期間で腐食が発生することがあるので、耐食性が不充分
である。
[発明が解決しようとする課題] 本発明は前記従来品よりもさらに一層耐食性がすぐれ、
しかも滑り性がすぐれたコントロールケーブルの導管お
よびその製法を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 本発明のコントロールケーブルの導管は、その表面に亜
鉛−アルミニウム合金メッキ層が設けられていることを
特徴としている。
そのように構成されるコントロールケーブルノ導管にお
いては、前記亜鉛−アルミニウム合金メッキ層が1〜1
0重量%のアルミニウムを含み、残部が亜鉛であるのが
好ましい。
前記導管がアウタスプリングを有するばあいは、アウタ
スプリングの表面に亜鉛−アルミニウム合金メッキ層を
設けておく。そのばあい前記亜鉛−アルミニウム合金メ
ッキ層は巻線する前に鋼線に設けられる。
メッキ後に圧延すると表面が平滑となり、とくに滑り性
が向上する利点がある。
本発明の導管の製法は、鋼線を1〜lO重量%のアルミ
ニウムを含み、残部が亜鉛のメッキ浴中に通し、えられ
たメッキ鋼線を所定の断面形状に圧延し、さらに圧延し
た鋼線を巻線することを特徴としている。
なお通常用いられる程度(たとえば1%以下)の添加物
(たとえばメッキ層中のZn−M−Pe合金層の異常成
長を抑制するためのSt、粒間腐蝕を防止するためのM
g、あるいは表面粗度低下のためのNaなど)を添加し
てもよく、またメッキ作業中にわずかな不純物が混合し
ても差しつかえない。特許請求の範囲における「残部が
亜鉛」とは、かかるばあいをも含むものである。
[作用および実施例] 本発明のコントロールケーブルの導管は、亜鉛−アルミ
ニウム合金メッキ層が設けられたものであり、かかる亜
鉛−アルミニウム合金メッキ層にはアルミニウムと亜鉛
の共晶体が含まれるので、従来の単なる亜鉛メッキ層と
は比較にならないほど耐食性および滑り性にすぐれたも
のとなる。そのため、長時間の使用に充分に耐えうるも
のである。
前記アルミニウムは、メッキ皮膜にすぐれた耐食性およ
び滑り性を付与する成分である。なお必要に応じて前記
アルミニウム以外にもたとえばケイ素、マグネシウムお
よびナトリウムなどを微量添加してもよい。
前記アルミニウムのメッキ層中における含有率が10重
量%をこえると耐食性が低下する。また、逆に1重量%
未満でも耐食性が低下する。
そのためアルミニウムの含有率は1〜IO重量%、なか
んづく4〜5重量%とするのが好ましい。
前記メッキ層の組成は一般的にメッキ浴の組成がそのま
まあられれるので、メッキ浴の組成を調整することによ
り調整しうる。
鋼線上のメッキ付着量は、耐食性を維持するために導管
の状態でメッキ膜厚3μm以上とするのが好ましい。
圧延された状態でメッキ膜厚3μlを確保するため、母
線上の付着量は20g/rrr以上とし、適切な加工性
を維持するために150g/rrf’以下とするのが好
ましい。
本発明において、コントロールケーブルの導管に亜鉛−
アルミニウム合金メッキ層を設ける方法についてはとく
に限定はないが、通常の溶融亜鉛メッキを施す際に用い
られるメッキ浴にアルミニウムを溶解混合し、そのメッ
キ洛中に鋼線をディッピングし、さらに伸線する方法が
あげられる。
そのばあいアルミニウムが5重量%のときは共晶点とな
るので、均一な共晶組織かえられる。
なおいわゆるディッピング法のほか、電気メッキ法など
によりメッキ層を構成してもよい。
上記のようにして亜鉛−アルミニウム合金メッキ層が設
けられた導管は耐食性および滑り性がすぐれたものであ
るので、前記したごとく長期間の使用に充分に耐えうる
ちのである。
つぎに図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1〜2図はそれぞれ本発明の導管の実施例を示す一部
切欠斜視図、第3図は本発明にかかわるコントロールケ
ーブルの一例を示す一部切欠斜視図、第4図は本発明の
導管と組み合わせて用いられる内索の一例を示す横断面
図、第5図はコントロールケーブルの荷重効率およびス
ティックスリップを4!Ij定するための測定装置の概
略説明図、第6図は本発明の導管におけるアルミニウム
含有量に対する赤錆発生時間を示すグラフ、第7〜8図
は本発明の導管および比較例の導管を用いたコントロー
ルケーブルのスティックスリップを示すグラフである。
本発明の導管としては、たとえば第1図、第2図または
第3図に示されるような断面形状を有するものがあげら
れるが、本発明はかかる形状のもののみに限定されるも
のではない。
第1図の導管は亜鉛−アルミニウム合金メッキを施した
母線を圧延しくまたは伸線後圧延し)、巻線してアウタ
スプリングを形成し、さらにその表面に合成樹脂製のア
ウターコートを設けたものである。
また第2図の導管は合成樹脂製のライナ(6)のまわり
に、外周に亜鉛−アルミニウム合金メッキを施した素線
を螺旋巻きに巻きつけたシールド線(5)を形成し、さ
らにその表面に合成樹脂製のアウターコートを設けたも
のである。
そのように構成される導管を、たとえば第4図に示され
るような内索(2)と組み合わせてコントロールケーブ
ルかえられる。なお、内索(2)に亜鉛、錫などのメッ
キ層を設けてもよい。
つぎに本発明のコントロールケーブルの導管を具体的な
実施例に基づいてさらに詳細に説明する。
実施例1 アルミニウム4重量%を含み、残部亜鉛のメッキ浴を4
40〜450°Cに保持し、その中に市販の鋼線(利質
: JISG 35H5WRH62A)をディッピング
して伸線し、外径2.20mmの母線をえた。
母線のメッキ付着量は50g/rdであった。
つぎにその母線を断面が1.40 X  2.BO++
+mとなるように圧延し、内径5.2mmおよび外径8
.08順に巻き線してアウタスプリングをえ、さらにそ
の表面に合成樹脂(ポリプロピレン)のコトを形成して
実施例1の導管を製造した。
なお巻線状態でのメッキ厚さは5μmであった。
比較例1 通常の亜鉛メッキ浴を用いたほかは実施例1と同じよう
にして比較例1の導管を製造した。
なお巻線状態でメッキ厚さは5μmであった。
比較例2 錫合金(錫60重量%、鉛40重量%)のメ・ツキ浴を
用いたほかは実施例1と同じようにして比較例1の導管
を製造した。
なお巻線状態でメッキ厚さは5μMであった。
以上のように製造された実施例1の導管と比較例1およ
び2の導管をそれぞれJIS Z 2371の塩水噴霧
試験により、赤錆発生時間を41す定した。
その結果を第1表に示す。
[以下余白] 第 表 *1:4重量%のNを含有したもの 第1表かられかるように、亜鉛−アルミニウム合金メッ
キを施した実施例1の導管は亜鉛単独のメッキを施した
比較例1の導管および錫合金メッキを施した比較例2の
導管に比して格段に耐食性が向上していることがわかる
またメッキ浴中のアルミニウムの含有量を1重量%ごと
に変化させたばあいの導管(メッキ厚さ5μm)の耐食
性の変化を調べた。第6図にその結果を示す。
第6図のグラフより、亜鉛−アルミニウム合金メッキ層
中におけるアルミニウムの含有率は1〜10重量%とす
るのが耐食性を維持するのに好ましいことがわかる。
つぎに前記のようにえられる実施例1および比較例1〜
2の導管を内索と組み合わせたときのコントロールケー
ブルのスティックスリップの大きさを測定した。
内索(2)は第4図に示すように外径2.05mmの亜
鉛メッキ線を伸線して、それぞれ外径□、45muの芯
ストランド芯線(a〉、外径0.425mmの芯ストラ
ンド側線(b)、外径0.425mmの側ストランド芯
線(bo)および外径0.39mmの側ストランド側線
(e)を製造し、それらを第4図に示すように7×7に
撚り合わせて全体の外径が3.5muとなるように製造
したもの、およびそれに電気錫メッキを施したものを用
いた。
また第2表では亜鉛メッキをした母線を用いた内索には
Znの符号を付し、さらにその上に電気錫メッキを施し
た内索にはSnの符号を付して区別し、さらにえられる
6種類のコントロールケーブルにA−Fの符号を付して
区別している。
なお、スティックスリップおよび荷重効率の測定方法は
以下のとおりである。
(スティックスリップおよび荷重効率の測定方法) 第5図に示すように全長1000 mmの内索にエステ
ル系グリスを塗布して全長700 mn+の導管に挿入
したコントロールケーブルを、半径150 mmで18
0°反転状態となるように配索した。また内索(2)の
出力側端部には荷重検出器であるロードセル(Ll)と
負荷を与えるスプリング(S)を設け、入力側端部にも
ロードセル(Ll)を設けた。まずスプリング(S)に
より負荷を与えた上で、内索(2)の入力側を、出力側
がストローク30mm、負荷100kg1’となるよう
引張り、9回往復摺動させた。そのあと、同様にして荷
重効率を測定し、さらにその後75kgfの負荷で内索
(2)を引張った状態で一旦静止し、その後再び荷重を
増して動かした。そのときの入力側荷重(P)と出力側
荷重(ν)の関係を第7〜8図に示すようなグラフに描
かせた。なお第7図および第8図はそれぞれ実施例1の
導管および比較例1の導管に亜鉛メッキした内索を通し
たもので測定した。
荷重効率は荷重を増加するときの入力荷重(P)と出力
荷重(W) (7)比(W/P X 100 %) テ
表わす。スティックスリップは第7〜8図のグラフで(
P)で示すように、静止時の入力側荷重と再び動きはじ
めるのに必要な荷重との差である。
各コントロールケーブルについての測定値を第2表に示
す。
刀 表 第2表に示す結果によれば、亜鉛−アルミニウム合金メ
ッキ層を有する導管(実施例1)は、スティックスリッ
プがいずれの内索に対してもOkg(第7図参照)であ
るのに対し、比較例1は2種の内索に対し、それぞれ2
0kg(第8図参照)および1 kgであり、比較例2
は2 kgおよび4kgである。
また荷重効率についても、亜鉛−アルミニウム合金メッ
キ層を存する導管は錫合金メッキ層を有する導管より高
い荷重効率をもっていることがわかる。
また亜鉛−アルミニウム合金メッキ層を有する導管は錫
合金メッキ層を有する従来の導管とは比較にならないほ
ど耐食性がすぐれている。
したがって亜鉛−アルミニウム合金メッキ層を有する本
発明の導管はすぐれた滑り性をもち、かつ耐蝕性もすぐ
れていることがわかる。
[発明の効果] 本発明のコントロールケーブルの導管は、耐食性にすぐ
れた亜鉛−アルミニウム合金メッキ層が設けられている
ので、たとえば雨水がイ」着するような環境の下で使用
したばあいであっても従来品よりも長時間腐食に耐えつ
るものである。しかもかかる亜鉛−アルミニウムメッキ
層は滑り性および荷重効率にすぐれたものであるので、
種々の内索と組み合わせて用いることにより、従来品よ
りも一層耐食性、滑り性および荷重効率がすぐれたコン
トロールケーブルをうろことができる。したがってたと
えば自動車のパーキングブレーキ用のコントロールケー
ブルの導管などに好適に使用しうる。
概略説明図、第6図は本発明の導管におけるアルミニウ
ム含有量に対する赤錆発生時間を示すグラフ、第7〜8
図はそれぞれ本発明の導管および比較例の導管を用いた
コントロールケーブルのスティックスリップを示すグラ
フである。
(図面の主要符号) (1):導 管 (2):内 索
【図面の簡単な説明】

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 その表面に亜鉛−アルミニウム合金メッキ層が設け
    られているコントロールケーブルの導管。 2 前記亜鉛−アルミニウム合金メッキ層が1〜10重
    量%のアルミニウムを含み、残部が亜鉛である請求項1
    記載の導管。 3 表面に亜鉛−アルミニウム合金メッキ層が設けられ
    たアウタスプリングを有するコントロールケーブルの導
    管。 4 前記アウタスプリングがアルミニウム1〜10重量
    %を含み、残部が亜鉛である亜鉛−アルミニウム合金メ
    ッキが施された母線から形成したものである請求項3記
    載の導管。5 前記亜鉛−アルミニウム合金メッキが溶
    融亜鉛−アルミニウム合金メッキである請求項1、2、
    3または4記載の導管。 6 鋼線を、1〜10重量%のアルミニウムを含み残部
    が亜鉛のメッキ浴中に通し、えられたメッキ鋼線を圧延
    したのち、巻線してアウタスプリングを形成するコント
    ロールケーブルの導管の製法。 7 前記えられたメッキ綱線を伸線した後に圧延する請
    求項6記載の製法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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