JPH02212681A - メカニカルシール構造体 - Google Patents

メカニカルシール構造体

Info

Publication number
JPH02212681A
JPH02212681A JP2988389A JP2988389A JPH02212681A JP H02212681 A JPH02212681 A JP H02212681A JP 2988389 A JP2988389 A JP 2988389A JP 2988389 A JP2988389 A JP 2988389A JP H02212681 A JPH02212681 A JP H02212681A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mechanical seal
collar
ring
bearing
fixed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2988389A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshinobu Tojo
利信 東條
Hiroyuki Furukawa
古川 広行
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daicel Corp
Original Assignee
Daicel Chemical Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daicel Chemical Industries Ltd filed Critical Daicel Chemical Industries Ltd
Priority to JP2988389A priority Critical patent/JPH02212681A/ja
Publication of JPH02212681A publication Critical patent/JPH02212681A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mechanical Sealing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はメカニカルシール構造体に関し、特に回転環が
モータ側に設けられ外部に露出しているアウトサイド型
メカニカルシールに適用可能なメカニカルシール構造体
に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のアウトサイド型メカニカルシール構造体
は、例えば第4図に示すようなものがある。すなわち、
同図に示すメカニカルシール構造体100は、ポンプの
本体ハウジング101中心部に嵌着された固定環102
の被摺動面102aと回転環103の摺動面103aと
を面接触させてメカニカルシール面を形成し、また回転
環103の摺動面103aの反対側であるモータ104
側の端部をシール部材であるベローズ105等の一端で
挟み込んで固定し、その他端をクランプリング106を
ボルト107で締め付けることにより固定している。
そして、クランプリング106のモータ104側の回転
軸108にはカラー109をセットボルト110にて固
定している。ここで、上記ポンプは塩素化合物等を含む
腐食性流体を汲み出すためセラミックポンプが使用され
、回転軸108にグラススリーブ(図示せず)をコーテ
ィングして回転軸108を上記腐食性流体から保護しで
いる。
そのため、クランプリング106にセットボルトを取付
(プた場合には、締付時に上記グラススリーブが破損づ
−る危険性があるので、先ずポル1−107でクランブ
リング10(3を周方向に締めイ」す、これだ(プでは
回転軸108の回転中にずれる可能性があるのぐ、カラ
ー109をセットポル1へ110で回転軸108に完全
に固定している。この場合、セラ1〜ボルト110は回
転軸108上にa3いてグラススリーブ上でなく金属の
軸に位置している。また、ベローズ105の外周側に設
けられたリテーナ111で圧縮スプリング112を保持
し、この圧縮スプリング112によって回転環103の
摺動面103aを固定環102の被摺動面102aに押
し付り、所望の面圧に保持している。
ところで、回転環103の摺動面103 a 83 J
:び固定環102の被摺動面102aが摩耗するにつれ
て圧縮スプリング112は伸長して、遂に相対回転する
固定環102および回転環103が互いにシール状態を
保持するのに不十分となる。この場合には、先ずセラ1
ヘボルト110を緩め、次いでカラー109どモータ1
04への流体の浸入を防止する水切板113との間にハ
ンマーの柄やドライバの先端114(第4図においては
ドライバの先端)等を差し込んで「でこ1の原理でカラ
ー109を図中左方向に移動させて前記メツコニ力ルシ
ール面が所定の接触面圧になるように調整した後、セラ
1〜ボルト110を締め付GJて固定していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、斯かる従来例にあっては、メツJ二カル
シール面を所定の面圧にセットする場合、作業者がドラ
イバの先端でカラー109を押しく=Jけてその位置を
調整し、仙の作業者かセラ1〜ポル+−110を締め付
【プることにより行なっており、1人の作業者では上記
レフ1ル作業は非常に困難であって、常に少なくとも2
人で行なわねばならないため、極めて作業性が悪い問題
がある。
また、上記セラ1〜作業では、ドライバにて局部的にカ
ラー109を押圧するため、固定環102の被摺動面1
02aに対して回転環103の摺動面103aが周方向
に均一に押圧されず、この状態でセットした場合には+
!!i動面の片べりとなり、その結果、メカニカルシー
ルの寿命が短くなって回転環103の交換周期が短縮さ
れ、交換作業工数が増加する問題点がある。
さらに、摺動面圧の調整作業も上記セット作業と同様の
方法にて行なうため、時間がかかり、1人で作業を行な
うことかできず、作業効率が低い問題点がある。
そこで、本発明は上記事情を考慮してなされたもので、
イの目的とするところは、メカニカルシール面を1人で
も短時間、かつ容易に所望の面圧に調整でき、また調整
後のメカニカルシール面は周方向に均一な面圧が得られ
るメカニカルシール構造体を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的を達成するために、本発明にあっては、固定
環と、この固定環の被摺動面と面接触してメカニカルシ
ール面を形成Jる摺動面を右する回転環と、この回転環
と回転軸どの間をシールするシール部材と、前記回転環
の摺動面を前記固定環の被摺動面に押圧する方向に伺勢
するスプリング部材とを備えたメカニカルシール構造体
であって、前記回転軸の軸方向に沿って移動可能に設(
)られ前記スプリング部材の押圧力を調整する多重カラ
ーを有し、この多重カラーは互いに螺合し相対的に回転
スライドする構成としたことを特徴とする 〔作用〕 上記の構成を有する本発明においては、多重カラーを回
転軸の軸方向に沿って移動可能に設け、多重カラーは互
いに螺合し相対的に回転スライドしてスプリング部材に
にるメカニカルシール面への押圧力を調整するので、メ
カニカルシール面を所望の血圧にセラ1〜する時、ある
いは血圧調整作業時にあっては、多重カラーを回転スラ
イドさせることによって、スプリング部材のメカニカル
シール面への押圧力か1人で容易に調整できる。また、
多重カラーの回転スライドによって血圧が調整されるた
め、多重カラーはその軸方向にずれて移動することなく
、回転環の摺動面が固定環の被摺動向の周方向に対して
均一に押圧されることになる。
(実施例) 以下に本発明を腐食性の液体の送液に適用する場合の実
施例を示した第1図に基づいて説明する。
第1図は本発明の第1実施例に係るメカニカルシール構
造体を組み込んだ軸部を示し、同図において、メカニカ
ルシール構造体1はポンプの本体ハウジング2の中心部
に2枚の4フツ化エチレン樹脂(PTFE)製のガスク
ーラi〜3を介してアルミナ磁器製の固定環4が嵌着さ
れ、この固定環4の被摺動面4aどカーボン製の回転環
5の摺動向5aとを面接触させてメカニカルシール面を
形成し、このシール面に本体ハウジング2のフラッシン
グボート2aから冷却水を注入して同シール面の冷却と
洗浄を図っている。
また、回転ff15のモータ6側の端部近傍にお(づる
回転軸7には、リボ−1〜リング8が嵌着されるととも
に、4フツ化エヂレン樹脂(PTFE)製のシール部材
であるベローズ9の左側がザボートリング8とスプリン
グリテーナ10によって保持されている。そして、ベロ
ーズ9の右側はステンレス(SUS316)製のクラン
プリング11をボルト12で締め付けて回転軸7に固定
し、これにより、ポンプからの流体を後述する二重カラ
ー13側に漏洩しないようにしている。このように、本
実施例では、リボ−1〜リング8およびベローズ9によ
ってシール部材が構成されている。
ここで、上記ポンプは塩素化合物を含む腐食性流体を汲
み出すためにセラミックポンプが使用され、回転軸7に
図示しないグラス(セラミック)スリーブをコーティン
グして回転軸7を上記腐食性流体から保護している。そ
のため、クランプリング11にセットボルトを取付けた
場合には、締付時に上記グラススリーブが破損する危険
性があるので、先ずポル1〜12でクランプリング11
を周方向に締め付(プ、しかしこれだ(〕では回転軸7
の回転中にずれることがあるので、多重カラーどじでの
ステンレス(SUS304)製の二重カラー13をセッ
トポルト14で回転軸7に締め付【jで完全に固定して
いる。ぞして、上記ガラススリブは回転軸70同上にお
いて二重カラー13内に設置′jたOリング15まで延
びており、このOリング15にJ:リガラススリーブと
ステンレス製の二重カラー13とが接触しガラススリー
ブが破損するのを防止している。したがって、セットポ
ル]・14は回転軸7上にd3いてグラススリーブ上で
なく金属上に位置している。
また、クランプリング11のポンプ側には、スプリング
用のアダプタ16が固定されるとともに、このアダプタ
16に所定間隔をa3いてノックピン17が植設され、
このノックピン17にスプリング部材としての圧縮スプ
リング18が円周方向に複数個挿通されている。複数個
の圧縮スプリング18は一端がアダプタ16に固着され
、他端がスプリングリテーナ10によって保持され、こ
のスプリングリテーナ10およびノックピン17により
付勢方向が案内されている。しかして、圧縮スプリング
18はスプリングリテーナ10を介して回転環5の摺動
向5aを固定環4の被摺動向4aに押圧する方向に付勢
し、かつベローズ9の伸長する押圧力とが相俟ってメカ
ニカルシール面を所望の接触面圧に保持している。
さらに、二重カラー13は回転軸7の軸方向に沿って移
動可能に設けられ、この移動に伴って固定環4に対する
クランプリング11の間隔が変化して圧縮スプリング1
8の押圧力を調整することができる。すなわち、二重カ
ラー13は径方向に2分割して内側カラー13aおよび
外側ノJラー13bとなし、内側カラー13aの外周面
に形成したねじと外側カラー13bの内周面に形成した
ねじとが螺合し、内側カラー13aに対しで外側カラー
13bが回転スライドして回転軸7の軸方向に沿って移
動可能となっている。そしで、内側カラー138はセッ
トボルト14にて回転軸7に固定され、外側カラー13
bを内側カラー13aに対して回転スライドさせて圧縮
スプリング18の押圧力を調整した後、外側カラー13
bの周方向に1〜2箇所設(プられた固定ねじ19にて
外側カラーi3bを内側カラー13aに固定している。
他方、スタッドポルi〜20は本体ハウジング2に形成
された孔に挿通され、ワッシャー21を介してナツト2
2を締付(〕ることにより、固定している。なお、23
ばモータ6への流体の浸入を防止する水切板である。
次に、本実施例の作用を説明する。
回転ff15の摺fllI面5aが摩耗するにつれて圧
縮スプリング18は伸長して、遂に固定環4の被摺動面
4aに対して回転環5の摺動面5aの面圧がシール状態
を保持するのに不十分となる。この場合には、外側カラ
ー13bを固定している固定ボルト19を緩めて外側カ
ラー13bを作業壱が握持しくまたはバイプレンデをセ
ラ1へする。)、内側カラー138に対して回転スライ
ドさせて第1図において左方向に移動させる。次いで、
メカニカルシール面が所望の血圧に調整されたならば、
その位置で固定ねじ19を締めイ」けることにJ:す、
外側カラー13bを固定する。
このJ:うに、本実施例ではメカニカルシール面を所望
の血圧にセットする時、あるいは血圧調整作業時におい
て、外側カラー13bを手でスライド回転さぜるだ(プ
で、圧縮スプリング18のメカカルシール面への押圧力
を作業者1人で容易に調整できる。また、外側カラー1
3bは内側カラー13aと螺合状態で回転スライドさせ
ることで、軸方向にずれることなくメカニカルシール面
に対して垂直方向に微摺動するため、回転環5の摺動面
5aが固定環4の被層動面4aの周方向に対する押圧力
が均一化され、かつメカニカルシール面の血圧の微調整
を容易に行なうことができる。
第2図は本発明に係るメカニカルシール構造体の第2実
施例を組み込んだ軸受部を示し、前記第1実施例と同一
の部材または対応する部材には同一の符号を付して説明
すると、本実施例におけるメカニカルシール構造体1a
は、ベローズを排除し、Oリング25のみでシール部材
を構成している。この実施例によれば、ベローズを設け
ずに0リングだ(づでシール機能を発揮するので、部品
点数を削減することができる。その他の構成および作用
は前記第1実施例とほぼ同一であるのでその説明を省略
する。そして、取り吸う液体が腐食性でない場合には第
2図のタイプの構造体を用い得る。
第3図は本発明に係るメカニカルシール構造体の第3実
施例を組み込んだ軸部を示し、前記第1実施例と同一の
部材または対応する部材には同一の符号を付して説明す
る。本実施例におりるメカニカルシール構造体1bは、
固定環4をポンプ30と固定環押え31どでガスケット
3を介して嵌着して固定し、またOリング32およびク
ツションリング33でシール部材を構成しでいる。本実
施例でも前記第1、第2実施例と同様の効果が得られる
。その他の構成および作用は前記第1実施例とほぼ同一
であるのでその説明を省略する。
なお、上記各実施例では二重カラーを互いに螺合させ相
対的に回転スライドづる構成としたが、本発明では二重
カラーに限らず、同様の機能を有するものであれば、そ
の他の数の多重カラーであってもよい。
また、前記各実施例において、二重カラーを構成する外
側カラーの外周面にローレット加工や突起等を形成すれ
ば、外側カラーを握持し回転させる際に手が滑ることな
く操作性が向上することになる。
さらに、外側カラーの外周面における周方向に目盛等を
付りれば、メカニカルシール面の面圧を微調整する場合
に目視で′iM認しながら行なうことができるので好都
合である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、回転軸の軸方向
に沿って移動可能に設【jた多重カラーは互いに螺合し
回転スライドしてスプリング部材によるメカニカルシー
ル面への押圧力が調整できるので、メカニカルシール面
の血圧を作業者1人で短時間で容易に設定することがで
き、かつ増し締めもこれと同様に行うことが可能となる
また、メカニカルシール面の接触面圧は多重カラーの回
転スライドによって調整されるため、スプリング部材が
メカニカルシール面を均等に押圧することとなり、シー
ル面の片べりを防止することかできる。その結果、回転
環の交換周期が長くなり、交換作業工数を削減すること
ができる。
さらに、多重カラーは互いに螺合しつつ相対的に回転ス
ライドするため、メカニカルシール面の血圧の微調整を
容易に行なうことができるという効果を奏する。
第3図は本発明の第3実施例に係るメカニカルシール構
造体を組込んだ軸部を示す縦断面図、第4図は従来のメ
カニカルシール構造体の一例を組み込んだ軸部を示す縦
断面図である。
1・・・メカニカルシール構造体、4・・・固定環、4
a・・・被摺動面、5・・・回1L5a・・・摺動面、
7・・・回転軸、8・・・サボー1へリング、9・・・
ベローズ、13・・・二重カラー(多重カラー)、13
a・・・内側カラー、13b・・・外側カラー14・・
・セットポル1〜.15・・・0リング、18・・・圧
縮スプリング(スプリング部材)。
【図面の簡単な説明】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 固定環と、この固定環の被摺動面と面接触してメカニカ
    ルシール面を形成する摺動面を有する回転環と、この回
    転環と回転軸との間をシールするシール部材と、前記回
    転環の摺動面を前記固定環の被摺動面に押圧する方向に
    付勢するスプリング部材とを備えたメカニカルシール構
    造体であつて、前記回転軸の軸方向に沿って移動可能に
    設けられ前記スプリング部材の押圧力を調整する多重カ
    ラーを有し、この多重カラーは互いに螺合し相対的に回
    転スライドする構成としたことを特徴とするメカニカル
    シール構造体。
JP2988389A 1989-02-10 1989-02-10 メカニカルシール構造体 Pending JPH02212681A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2988389A JPH02212681A (ja) 1989-02-10 1989-02-10 メカニカルシール構造体

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2988389A JPH02212681A (ja) 1989-02-10 1989-02-10 メカニカルシール構造体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02212681A true JPH02212681A (ja) 1990-08-23

Family

ID=12288376

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2988389A Pending JPH02212681A (ja) 1989-02-10 1989-02-10 メカニカルシール構造体

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02212681A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04113373U (ja) * 1991-03-25 1992-10-02 イーグル工業株式会社 メカニカルシール
JP5580532B2 (ja) * 2006-07-25 2014-08-27 イーグル工業株式会社 メカニカルシール装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6317893U (ja) * 1986-07-16 1988-02-05

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6317893U (ja) * 1986-07-16 1988-02-05

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04113373U (ja) * 1991-03-25 1992-10-02 イーグル工業株式会社 メカニカルシール
JP5580532B2 (ja) * 2006-07-25 2014-08-27 イーグル工業株式会社 メカニカルシール装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
RU2121907C1 (ru) Цанговый патрон, имеющий нагруженный параллельно действующей силой подшипник
US5259145A (en) Clamp device for rotary tool element
JPH07198043A (ja) 万能割りメカニカルシール
JPH07198044A (ja) 割りメカニカルシールのための固定及び心合装置
US20030193036A1 (en) Top-entry ball valve assembly having camming surfaces
JPH0727121A (ja) 締付け用ネジ
JPH04112766U (ja) 工具の着脱装置
US3388916A (en) Hydraulic arbor
JP2005127436A (ja) 分割型環状体及び分割型メカニカルシール
JPH02212681A (ja) メカニカルシール構造体
US4807262A (en) Apparatus for sealing the seam between two conduits
US7427071B2 (en) Divided driver device for a slip ring seal
WO1989002999A1 (en) Mechanical seal
JP3722612B2 (ja) プラスチック製バタフライ弁
US4011793A (en) Portable boring bar
JP4711573B2 (ja) メカニカルシール装置
JPH08159289A (ja) 軸封装置
JP2002153904A (ja) 圧延用組立式ロール
JP2003185030A (ja) 軸封装置
CN218947229U (zh) 一种用于燃气阀体阀口的研磨装置
JP2003185027A (ja) 弁の軸封装置
JPH0749140Y2 (ja) 軸封装置
JPH0629560Y2 (ja) 缶圧シール機構
JP7249252B2 (ja) 軸封装置
JPS59175676A (ja) 分割型軸封装置