JPH02212798A - 自動成形装置 - Google Patents
自動成形装置Info
- Publication number
- JPH02212798A JPH02212798A JP1310825A JP31082589A JPH02212798A JP H02212798 A JPH02212798 A JP H02212798A JP 1310825 A JP1310825 A JP 1310825A JP 31082589 A JP31082589 A JP 31082589A JP H02212798 A JPH02212798 A JP H02212798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ferrule
- station
- mold
- fuel
- locating pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C3/00—Reactor fuel elements and their assemblies; Selection of substances for use as reactor fuel elements
- G21C3/30—Assemblies of a number of fuel elements in the form of a rigid unit
- G21C3/32—Bundles of parallel pin-, rod-, or tube-shaped fuel elements
- G21C3/34—Spacer grids
- G21C3/3424—Fabrication of spacer grids
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/531—Nuclear device
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/53—Means to assemble or disassemble
- Y10T29/5313—Means to assemble electrical device
- Y10T29/53187—Multiple station assembly apparatus
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- Plasma & Fusion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Forging (AREA)
- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動成形装置に関するものである。
発明の背景
発電用原子炉は公知のエネルギー供給源である、ある種
の原子炉においては、適当な材U(たとえばジルコニウ
ム合金)製の密閉された被覆管中に酸化ウランおよび゛
(または)酸化ブルトニウl、を収容したものから成る
燃料棒か核燃料として使用される。−群のかかる燃料棒
を両端の開いた管状のチャイ・ル内に収容することによ
り、独立に着脱可能な燃料集り体または燃料ハシ1〜ル
が形成される。概して直円柱の形状を成すようにして1
−分な数のかかる燃計1ハン1−ルを7トリクス状に配
列することにより、核分裂反応を持続させることのでき
る炉心が形成される。かかる炉心は、冷却材および中性
子減速材として役立つ液体(たとえは軽水)中に沈めら
れた状態で設置される。
の原子炉においては、適当な材U(たとえばジルコニウ
ム合金)製の密閉された被覆管中に酸化ウランおよび゛
(または)酸化ブルトニウl、を収容したものから成る
燃料棒か核燃料として使用される。−群のかかる燃料棒
を両端の開いた管状のチャイ・ル内に収容することによ
り、独立に着脱可能な燃料集り体または燃料ハシ1〜ル
が形成される。概して直円柱の形状を成すようにして1
−分な数のかかる燃計1ハン1−ルを7トリクス状に配
列することにより、核分裂反応を持続させることのでき
る炉心が形成される。かかる炉心は、冷却材および中性
子減速材として役立つ液体(たとえは軽水)中に沈めら
れた状態で設置される。
典型的な燃料パン1−ルは、−群の互いに間隔した燃料
棒をト部タイプレートと下部タイブレー1へとの間に支
持することによって形成される。通例、かかる燃11棒
は10フィートを越える長さおよび】/2インチ程度の
直径を有しており、かつ数分の1インチの間隔て互いに
離隔している。燃料棒に沿って適正な冷却材の流れを得
るためには、燃料棒を精密に制御された離隔状態に維持
し、それによって原子炉運転時における湾曲および振動
を防止することが重要である。このような目的のため、
複数の燃1”Imスペーザが燃料ヘン1ヘルの長さ方向
に1G−)で所定の間隔て使用される、かかる燃料パン
Fル用スペーサの設計に際しては、燃料棒同士の間隔を
保持すること、燃トIハンF 11 (’り形状を保持
すること、燃F’)棒の熱膨張を可能にすること、燃オ
°2↓棒の振動を制限・j−るこ=、*べ料バ呵、トル
の組立か容易である5二と、スペーサと燃「I棒との[
聞a)接触面積を最小にVること、通常重重および異常
荷重(たヒえは地震前@)の作目1下でスペーサの構造
的健全性か維持されること冷却(・(の流れ力変井1お
よび制限を最・トにする二と、耐熱限界を最高に3−る
こと、寄生的中性「吸収を最少にすること、並ひに自動
化への変更費用をkめて製造費を最′ル・にすることを
考慮する・ピ・要か、p、る2、 本発明の場へ・と同し譲受〕\に譲渡され/、コマツナ
−−(Matzner)等の米国特i’l’第□:15
08679号明細書中に(」、上記のことき設計りの問
題点に村鷺し得る特異な構造を持った燃料ハンドル用ス
ベザが間車されている6それによれは、スペーサは一層
のn[いに接合された管状上)[またはフェルルを周辺
支持ハントによ−)て包囲したものから成っている、各
々のフェルールの内腔は、燃料パンl−ルを構成する燃
料棒まなはその他の細長い要素の通路として役立つ。か
かるフェルールは互いにスボ・・ノド溶接されると共(
、こ、周辺支持ハ〉・ドに対してもスボ・/l−溶接さ
れ、それによってtm造強度J〕大きい集合体を形成し
ている。この場音、冷却材の渣ノを抵抗および′S生的
中性子吸収を低減させるためには、周辺支持パン1−お
よびフェルールを形成するなめにfij!目1される金
属の厚さをできるたけ小さくすればよい。中性子吸収は
また、中性子吸収断面積の小さい材料を用いてフェルー
ルおよび周辺支持パン1〜を形成することによって一層
低減させることができる。
棒をト部タイプレートと下部タイブレー1へとの間に支
持することによって形成される。通例、かかる燃11棒
は10フィートを越える長さおよび】/2インチ程度の
直径を有しており、かつ数分の1インチの間隔て互いに
離隔している。燃料棒に沿って適正な冷却材の流れを得
るためには、燃料棒を精密に制御された離隔状態に維持
し、それによって原子炉運転時における湾曲および振動
を防止することが重要である。このような目的のため、
複数の燃1”Imスペーザが燃料ヘン1ヘルの長さ方向
に1G−)で所定の間隔て使用される、かかる燃料パン
Fル用スペーサの設計に際しては、燃料棒同士の間隔を
保持すること、燃トIハンF 11 (’り形状を保持
すること、燃F’)棒の熱膨張を可能にすること、燃オ
°2↓棒の振動を制限・j−るこ=、*べ料バ呵、トル
の組立か容易である5二と、スペーサと燃「I棒との[
聞a)接触面積を最小にVること、通常重重および異常
荷重(たヒえは地震前@)の作目1下でスペーサの構造
的健全性か維持されること冷却(・(の流れ力変井1お
よび制限を最・トにする二と、耐熱限界を最高に3−る
こと、寄生的中性「吸収を最少にすること、並ひに自動
化への変更費用をkめて製造費を最′ル・にすることを
考慮する・ピ・要か、p、る2、 本発明の場へ・と同し譲受〕\に譲渡され/、コマツナ
−−(Matzner)等の米国特i’l’第□:15
08679号明細書中に(」、上記のことき設計りの問
題点に村鷺し得る特異な構造を持った燃料ハンドル用ス
ベザが間車されている6それによれは、スペーサは一層
のn[いに接合された管状上)[またはフェルルを周辺
支持ハントによ−)て包囲したものから成っている、各
々のフェルールの内腔は、燃料パンl−ルを構成する燃
料棒まなはその他の細長い要素の通路として役立つ。か
かるフェルールは互いにスボ・・ノド溶接されると共(
、こ、周辺支持ハ〉・ドに対してもスボ・/l−溶接さ
れ、それによってtm造強度J〕大きい集合体を形成し
ている。この場音、冷却材の渣ノを抵抗および′S生的
中性子吸収を低減させるためには、周辺支持パン1−お
よびフェルールを形成するなめにfij!目1される金
属の厚さをできるたけ小さくすればよい。中性子吸収は
また、中性子吸収断面積の小さい材料を用いてフェルー
ルおよび周辺支持パン1〜を形成することによって一層
低減させることができる。
フェルールの内腔を貫通する燃料棒(またはその他の細
長い要素)は剛性突起とはねとの間において側h−から
支持され、それによって中心に配置される。−1−記の
剛性突起はフェルールの上端および下端付近においてそ
れの側壁の一部を内方にくぼませることによって形成さ
れていて、それにより突起間の軸方向距離を最大にして
燃料棒に対する支持力を高めている。かかる突起はまた
、突出面積を最小にして冷却材の流れの乱れをできるた
げ少なくするため、角方向に沿って離隔して配置されて
いる。フェルールの側壁中にお(つるこれらの突起の形
成は正確に実施しなillはならない上、それらの高さ
くすなわち、フェルールの外周面上の隣接点から燃料棒
に接触する突起表面までa)半径方向距離)はフェルー
ルの内腔中1こおける燃料棒の正確な配置を支配する決
定寸法を成す。燃1+51棒の位置に儲りがあると、燃
料パン1〜ル内を流れる冷却材の分布が悪影響を受Hる
ことになるわけである5、 典型的な人形原子JiJの炉心は800程兜の燃1ミ[
バンドルを含み、各々の燃料ハンドルは7個もご)スベ
ーザ含み、かつ各々のスペーサは60個1.=J、 L
もの燃トI棒位置決め用フェルールを含むことがある5
、このことかられかる通り、かかるフェノ[−ルを自動
化された方式に従って迅速に製造することは不ijl欠
なのである。
長い要素)は剛性突起とはねとの間において側h−から
支持され、それによって中心に配置される。−1−記の
剛性突起はフェルールの上端および下端付近においてそ
れの側壁の一部を内方にくぼませることによって形成さ
れていて、それにより突起間の軸方向距離を最大にして
燃料棒に対する支持力を高めている。かかる突起はまた
、突出面積を最小にして冷却材の流れの乱れをできるた
げ少なくするため、角方向に沿って離隔して配置されて
いる。フェルールの側壁中にお(つるこれらの突起の形
成は正確に実施しなillはならない上、それらの高さ
くすなわち、フェルールの外周面上の隣接点から燃料棒
に接触する突起表面までa)半径方向距離)はフェルー
ルの内腔中1こおける燃料棒の正確な配置を支配する決
定寸法を成す。燃1+51棒の位置に儲りがあると、燃
料パン1〜ル内を流れる冷却材の分布が悪影響を受Hる
ことになるわけである5、 典型的な人形原子JiJの炉心は800程兜の燃1ミ[
バンドルを含み、各々の燃料ハンドルは7個もご)スベ
ーザ含み、かつ各々のスペーサは60個1.=J、 L
もの燃トI棒位置決め用フェルールを含むことがある5
、このことかられかる通り、かかるフェノ[−ルを自動
化された方式に従って迅速に製造することは不ijl欠
なのである。
本発明の目的の11)は、自動化された流れ作−Y方式
に従って管状部品の側壁中に表面構造を形成りるtコめ
の成形装置を提供する。:とにある1、まな、成形に先
立って部品が所要の向きに自動的に配置されるような上
記のことき成形装置を提供することも本発明の目的の1
っである。
に従って管状部品の側壁中に表面構造を形成りるtコめ
の成形装置を提供する。:とにある1、まな、成形に先
立って部品が所要の向きに自動的に配置されるような上
記のことき成形装置を提供することも本発明の目的の1
っである。
更にまた、燃料パン1〜ル用スペーザにおいて使用され
るフェルールの側壁中に燃料棒支持用の精密な突起を形
成するために役立つような上記のごとき成形装置を提供
することも本発明の目的の1っである。
るフェルールの側壁中に燃料棒支持用の精密な突起を形
成するために役立つような上記のごとき成形装置を提供
することも本発明の目的の1っである。
史(こまな、多数のスペーサ用フェルール上の複数の所
定位置に突起を迅速に形成するために役立つような上記
のごとき成形装置を提供することも本発明の目的の1つ
である。
定位置に突起を迅速に形成するために役立つような上記
のごとき成形装置を提供することも本発明の目的の1つ
である。
本発明のその他の目的は、以下の説明を読めば自ら明ら
かとなろう。
かとなろう。
発明の要約
本発明に従えば、管状部品の側壁に表面構造を付li−
”4−るための自動化装置が提供される。本明細書中(
こ記載される本発明の実施の態様においては上記の部品
は燃料棒スペーサ用のフェルールである。先ず最初に、
かかるフェルールは第1のステ−ションに順次(、こ供
給される4、そこにおいては、フェルールの一端に設(
−)られな基準ノ2・千を(l tlIすることにより
、所定の縦方向向きを示す。l:うにフェルールか配置
さハる。次いて、かかる−7エ11−ルが第1のステー
ションから第2のステーションに順次(、二送られる2
、そこにおいては、回し、基準ノツチを111用するこ
と1.二より、所定の角方向向きを示すよ−)に−7エ
ル・−ルが配;汗される、IN十げ装填機構により、適
正全白きを示すフエ、1L−11か第2のス子−シゴ〉
から水用バシチフ゛レス内に取(=j(−1へれな成形
用金型内に移送される、傘型が閉鎖されることにより、
フェルールか固定される!共に、それの外周面および端
面に2・tする支持か達成される4、ブνスの成形行程
か開始さiすると、拡張式のマ〕ドレルがカムの作用下
でフェルール、フ)内腔中に挿入されてそれの内面を支
持する、2対のパンチがフェルールの側壁を圧迫するこ
とにより、−フェルールの側壁を内方(こくほまぜ“て
成る溝部と17て複数力突起か形成される、傘型か開放
されると5取土げ 装填機構か次のフェルールを令型内
に配置することにより、成形済、1)のフエtLルは引
取りシ)・ソ1〜ル内に押出さノする。最後に、引取り
―・ヤ・71−ルは成形済みのフェルールを′4j[出
ふニート内に投下する、 このように本発明は、構造上の特徴、要素のイ■hぜ、
お、l:ひ部品の配列から成るものであって、それら(
」いずhもJ、″i丁グ)詳細な説明中に詳述さノ1て
いる5、ま7::、本発明の範囲は前記特許請求の範囲
中に明記されている1、 本発明の内容および「1的は、添付の図面を参照しなか
l゛、1゛」、下り)詳細な説明を読むことによ−〕で
一層明確に理解されよう、なお、全ての図面を通!。
”4−るための自動化装置が提供される。本明細書中(
こ記載される本発明の実施の態様においては上記の部品
は燃料棒スペーサ用のフェルールである。先ず最初に、
かかるフェルールは第1のステ−ションに順次(、こ供
給される4、そこにおいては、フェルールの一端に設(
−)られな基準ノ2・千を(l tlIすることにより
、所定の縦方向向きを示す。l:うにフェルールか配置
さハる。次いて、かかる−7エ11−ルが第1のステー
ションから第2のステーションに順次(、二送られる2
、そこにおいては、回し、基準ノツチを111用するこ
と1.二より、所定の角方向向きを示すよ−)に−7エ
ル・−ルが配;汗される、IN十げ装填機構により、適
正全白きを示すフエ、1L−11か第2のス子−シゴ〉
から水用バシチフ゛レス内に取(=j(−1へれな成形
用金型内に移送される、傘型が閉鎖されることにより、
フェルールか固定される!共に、それの外周面および端
面に2・tする支持か達成される4、ブνスの成形行程
か開始さiすると、拡張式のマ〕ドレルがカムの作用下
でフェルール、フ)内腔中に挿入されてそれの内面を支
持する、2対のパンチがフェルールの側壁を圧迫するこ
とにより、−フェルールの側壁を内方(こくほまぜ“て
成る溝部と17て複数力突起か形成される、傘型か開放
されると5取土げ 装填機構か次のフェルールを令型内
に配置することにより、成形済、1)のフエtLルは引
取りシ)・ソ1〜ル内に押出さノする。最後に、引取り
―・ヤ・71−ルは成形済みのフェルールを′4j[出
ふニート内に投下する、 このように本発明は、構造上の特徴、要素のイ■hぜ、
お、l:ひ部品の配列から成るものであって、それら(
」いずhもJ、″i丁グ)詳細な説明中に詳述さノ1て
いる5、ま7::、本発明の範囲は前記特許請求の範囲
中に明記されている1、 本発明の内容および「1的は、添付の図面を参照しなか
l゛、1゛」、下り)詳細な説明を読むことによ−〕で
一層明確に理解されよう、なお、全ての図面を通!。
て回し部品は同し参照番号によ−って表わされている。
発明の詳細な説明
先ず第1図を(Lると、燃t゛1パン1〜l[か20と
して示されている。かかる燃料ハンドル20は 格子状
のF都々、イブレート22と格f−状の下部タイプL=
−1・23と、7)間に支持された複数の燃11要素
または燃料棒2]を含んでいる。set棒21は複数の
燃1′1棒スペーザ2・1を貫通l、ているか、それへ
は細長い燃ト1棒同士を所定の間隔て保持しか−、)そ
れらの横方向振動を制市するL:めの中間支持体として
役立つものである。
して示されている。かかる燃料ハンドル20は 格子状
のF都々、イブレート22と格f−状の下部タイプL=
−1・23と、7)間に支持された複数の燃11要素
または燃料棒2]を含んでいる。set棒21は複数の
燃1′1棒スペーザ2・1を貫通l、ているか、それへ
は細長い燃ト1棒同士を所定の間隔て保持しか−、)そ
れらの横方向振動を制市するL:めの中間支持体として
役立つものである。
燃料ハンドル20はまた、実質的に車力形の横断面を持
った薄肉管状のチャネル25をも含んでいる。かかるチ
ャネル25は、上部タイプし−1・22、下部タイプし
−ト23およびスペーサ2−1十に滑り嵌めの状態を成
すよ−)な寸法を有しており、従−)で容易に着脱する
ことができる。下部タイプ17−ト23には、原r炉の
圧力容器内の炉心支持板(図示ぜず)のソケット中に燃
料へ′:J1〜ル20を支持するために役立−つ、ノー
ズピース29が設(−)られている4、この2ノースピ
ース29の末端には、燃料パンl’ルを通って子方に流
れる加圧冷却材を導入するための開030か1H2+−
+られている各マのスペーサ2・1は、第2および3図
(こ示されるごと・く、7トリクス状に配列された管状
セルまたはフェルール32から成っている、かかるフェ
ルール32の外周同士の接触部は、それ1′、1=)1
端およびF端に位置する溶接部33および3・1によ−
)て接合されている。各・々のフェルール32の内腔は
、燃料ハンドルを構成する細長い要素(たとえは燃料棒
21)の通路として没ケつ。
った薄肉管状のチャネル25をも含んでいる。かかるチ
ャネル25は、上部タイプし−1・22、下部タイプし
−ト23およびスペーサ2−1十に滑り嵌めの状態を成
すよ−)な寸法を有しており、従−)で容易に着脱する
ことができる。下部タイプ17−ト23には、原r炉の
圧力容器内の炉心支持板(図示ぜず)のソケット中に燃
料へ′:J1〜ル20を支持するために役立−つ、ノー
ズピース29が設(−)られている4、この2ノースピ
ース29の末端には、燃料パンl’ルを通って子方に流
れる加圧冷却材を導入するための開030か1H2+−
+られている各マのスペーサ2・1は、第2および3図
(こ示されるごと・く、7トリクス状に配列された管状
セルまたはフェルール32から成っている、かかるフェ
ルール32の外周同士の接触部は、それ1′、1=)1
端およびF端に位置する溶接部33および3・1によ−
)て接合されている。各・々のフェルール32の内腔は
、燃料ハンドルを構成する細長い要素(たとえは燃料棒
21)の通路として没ケつ。
マ■・リクス状に組立てられl:フエルール32t、1
周辺支持バニ・1へ36によ−)で包囲さilでいるか
、外側の一フェルール32と周辺支持ノくシl′:36
との接触+ljは1一端およびF端に位置するスポット
溶接部37および38(、こよって接合されている、か
かる周辺支持′飄ン1〜36は4個ご) 1iil様な
1.形部材から構成されていて、各′Zの1.形部(:
イはマI〜リクス状に配列されたフェルール群の1つの
かど部を取り囲む3Lうに配置され、そ1.てそれらの
互いに隣接した末端同−Fはシーツ、溶接部40によっ
て接合されている、水管・′13を収容するなめスペー
サ24に設Hられな中心間1」を包囲するフェルール3
2には1.12の位置においてス1−ラップ・11が溶
接さ)じでいる 、これら(7)ストう・・lブ・11
の2K(、二は、振動を防市するために7に管・13を
1ト迫するばね、11か担持されている、 −フェルール3:2の内腔を貫通する燃料棒21(また
はその他e)ii(ll長い要素)は、弾性は2つ、4
り3と概してそれにに1面して配置さハか−)ll!l
11方向1.こ沿って互いに離隔しrj 2 hf (
17)剛性突起・18との間において側方から支持され
、それによ−)で中心(こ配置さ)じこいる、上記の突
起18は、第・1図にイくされた不発明力装置により、
芥ぐ・7)フエ!し一ル3つごの北端および下端付近に
おいてそれの側lヂを内ち゛にくぼませて成る2対の側
Jy(こ離隔した溝部として、該フェルーノ[と一体を
成すよ−)(こ形成されている、かかる突起、18の形
成を容易1.−するなめ前段のし・−ザ切削作:g、(
こよって各−フェルールの側壁中に円周Jj−向のスリ
ブ)−=・1つか形成さハる1、−のfFMは、たとえ
ば1本発明の場i¥と同り譲受ノ(に譲渡された「薄肉
管状部品に複雑な形状の開口を機械加工するための装置
]と称するマンシー(Lfncy)等の同時係属米国特
許出願第27qo。
周辺支持バニ・1へ36によ−)で包囲さilでいるか
、外側の一フェルール32と周辺支持ノくシl′:36
との接触+ljは1一端およびF端に位置するスポット
溶接部37および38(、こよって接合されている、か
かる周辺支持′飄ン1〜36は4個ご) 1iil様な
1.形部材から構成されていて、各′Zの1.形部(:
イはマI〜リクス状に配列されたフェルール群の1つの
かど部を取り囲む3Lうに配置され、そ1.てそれらの
互いに隣接した末端同−Fはシーツ、溶接部40によっ
て接合されている、水管・′13を収容するなめスペー
サ24に設Hられな中心間1」を包囲するフェルール3
2には1.12の位置においてス1−ラップ・11が溶
接さ)じでいる 、これら(7)ストう・・lブ・11
の2K(、二は、振動を防市するために7に管・13を
1ト迫するばね、11か担持されている、 −フェルール3:2の内腔を貫通する燃料棒21(また
はその他e)ii(ll長い要素)は、弾性は2つ、4
り3と概してそれにに1面して配置さハか−)ll!l
11方向1.こ沿って互いに離隔しrj 2 hf (
17)剛性突起・18との間において側方から支持され
、それによ−)で中心(こ配置さ)じこいる、上記の突
起18は、第・1図にイくされた不発明力装置により、
芥ぐ・7)フエ!し一ル3つごの北端および下端付近に
おいてそれの側lヂを内ち゛にくぼませて成る2対の側
Jy(こ離隔した溝部として、該フェルーノ[と一体を
成すよ−)(こ形成されている、かかる突起、18の形
成を容易1.−するなめ前段のし・−ザ切削作:g、(
こよって各−フェルールの側壁中に円周Jj−向のスリ
ブ)−=・1つか形成さハる1、−のfFMは、たとえ
ば1本発明の場i¥と同り譲受ノ(に譲渡された「薄肉
管状部品に複雑な形状の開口を機械加工するための装置
]と称するマンシー(Lfncy)等の同時係属米国特
許出願第27qo。
7号明細書中に開示されたような装置を用いて実施され
る。また、同(、rtp業中において、マツナー(Ma
し、旧!I)P?:の米国特許第一1508679号明
細書中に記載され!:Sごとく1対のフェルールに対し
2てはね16を係留状態で保持するなめに役立つC字形
の開050が各フェルールの側壁中に形成される。更に
また、スリブl〜49およびC字形の開[11150の
位置を表わす基準点として役立つ位置において、基準)
・ノチ52が各フェルールの一端に形成される、 第4図中に60として示された本発明の自動成形装置は
、側壁中に所定形状の開[1149,50お」:ひ52
を有する一定¥のフェルールを含みかつ高所に配置され
たホッパ62を具備している。必要に応してホッパ62
を振動させることにより、振動ボウルフィータロ6に通
じる排出l・シー64上にフェルールか放出される、ボ
ウルフィーダ66はかかるフエ+l−ルを一列に並べ、
そして第1のステーション70に通1′る傾斜した供給
管68内にそれらを順次に送り込む。第5および6図に
関連して詳述されるごとく、第1のステーション70は
基準メンテら2を利1n して各フェルールの縦方向向
きを判定し、そして必要ならば自動的にフェルールの面
後を逆転させる、適止な縦方向向きを有する一フェルー
ルは、第1のステージ;+ >70を出た後、傾斜した
供給管72を通−)て第21)ステーション7・・1に
到達する。、第2のステーユニ1ン′711においては
、やはり第5および(−)図に関連して詳述されるごと
く、各フェルールは取1−げ位置において所定の角方向
向きを示すように配置される。この動作もまた、基準2
ノ・ソチ52を利用して自動的に行われる、 通常のごとき取−トげ 装填機構76には、1対の指状
体から成るー)かみ金具7Sか装備されている、がかる
つかみ金具78は、第2のステーショ> 74において
適正な角方向向きを示すフェル−11の内腔中に挿入さ
れる、−)かみ歌り578を開い′ζフェルールの内面
に係自さぜること1□こより、フェルールはし〜)かつ
と保持される、次い°ζ、取上げ・装填機構76は第2
のステーション7−1からフェルールを抜取り、] 8
0’の円弧にiL′fって旋回さぜ、そし°C水圧ベン
ヂプしス80の開放状態の金型70内に配置−J−る、
フェルール(′7)存在か感知さi]、ると、プレスサ
イクルか開始される。すなわち、金型79が閉鎖される
ことにより、フェルールが所定の場所に固定されると共
に、それの外周面および端面が完全に支持される。次い
て、つかみ金具78が抜取られ、そして取上げ 装填機
構76は第2のステーション74の取」二げ位置に待機
している次のフェルールを取上げるために移動する4、
金型79内のフェルールにパンチか接触するのに先立ち
、フェルールの内腔中にマンドレルが挿入されてそれの
内面を支持する。突起48が形成されて金型79が開放
された後、取上げ・装填機176が次のフェルールを挿
入することによって成形済みのフェルールは金型70か
ら押出される、第7国に示されることく、空気圧シリン
タ124の作用下で往復する引取りシャツトル122か
歌聖79から押出された成形済みのフェルールを受取り
、そし、てそれをjJF出シー1.−1−82内に投下
する。
る。また、同(、rtp業中において、マツナー(Ma
し、旧!I)P?:の米国特許第一1508679号明
細書中に記載され!:Sごとく1対のフェルールに対し
2てはね16を係留状態で保持するなめに役立つC字形
の開050が各フェルールの側壁中に形成される。更に
また、スリブl〜49およびC字形の開[11150の
位置を表わす基準点として役立つ位置において、基準)
・ノチ52が各フェルールの一端に形成される、 第4図中に60として示された本発明の自動成形装置は
、側壁中に所定形状の開[1149,50お」:ひ52
を有する一定¥のフェルールを含みかつ高所に配置され
たホッパ62を具備している。必要に応してホッパ62
を振動させることにより、振動ボウルフィータロ6に通
じる排出l・シー64上にフェルールか放出される、ボ
ウルフィーダ66はかかるフエ+l−ルを一列に並べ、
そして第1のステーション70に通1′る傾斜した供給
管68内にそれらを順次に送り込む。第5および6図に
関連して詳述されるごとく、第1のステーション70は
基準メンテら2を利1n して各フェルールの縦方向向
きを判定し、そして必要ならば自動的にフェルールの面
後を逆転させる、適止な縦方向向きを有する一フェルー
ルは、第1のステージ;+ >70を出た後、傾斜した
供給管72を通−)て第21)ステーション7・・1に
到達する。、第2のステーユニ1ン′711においては
、やはり第5および(−)図に関連して詳述されるごと
く、各フェルールは取1−げ位置において所定の角方向
向きを示すように配置される。この動作もまた、基準2
ノ・ソチ52を利用して自動的に行われる、 通常のごとき取−トげ 装填機構76には、1対の指状
体から成るー)かみ金具7Sか装備されている、がかる
つかみ金具78は、第2のステーショ> 74において
適正な角方向向きを示すフェル−11の内腔中に挿入さ
れる、−)かみ歌り578を開い′ζフェルールの内面
に係自さぜること1□こより、フェルールはし〜)かつ
と保持される、次い°ζ、取上げ・装填機構76は第2
のステーション7−1からフェルールを抜取り、] 8
0’の円弧にiL′fって旋回さぜ、そし°C水圧ベン
ヂプしス80の開放状態の金型70内に配置−J−る、
フェルール(′7)存在か感知さi]、ると、プレスサ
イクルか開始される。すなわち、金型79が閉鎖される
ことにより、フェルールが所定の場所に固定されると共
に、それの外周面および端面が完全に支持される。次い
て、つかみ金具78が抜取られ、そして取上げ 装填機
構76は第2のステーション74の取」二げ位置に待機
している次のフェルールを取上げるために移動する4、
金型79内のフェルールにパンチか接触するのに先立ち
、フェルールの内腔中にマンドレルが挿入されてそれの
内面を支持する。突起48が形成されて金型79が開放
された後、取上げ・装填機176が次のフェルールを挿
入することによって成形済みのフェルールは金型70か
ら押出される、第7国に示されることく、空気圧シリン
タ124の作用下で往復する引取りシャツトル122か
歌聖79から押出された成形済みのフェルールを受取り
、そし、てそれをjJF出シー1.−1−82内に投下
する。
ステージ三下ン70おJ:ひ7,1は、第5も3上ひ6
図に示されるような同し基本構造を有していイ1゜詳し
く述へれば、第1のステーシミ1ン70の場りには供給
管68(第2のステーション7.1(′7)場合には供
給管72)を通してフェルールか供給さhる、かかるフ
ェルールは、空気1でシリンダ88の作用−Fて往復運
動を行うようにして取付!L 36に滑動可能に取付c
Jられた送りシャツl〜ル8 、l! +、こ接触しな
かt、並んで待機する1、シー\−ツトル84は先頭の
フェルールを取込み、そしてそhを横H向(−移動させ
る4、その結果、該フェルールはZ7Xいに近接し、な
から平行かつ傾斜した状態で取イ・1す86に回転可能
に取付けられた1対のローラ90−、J::、に支持さ
れることになる、これらのローラ90は、歯車装置9,
1を介して電動192により逆回転状態で駆動される活
眼、それらの上に支持されたフェルールは一方向に同転
することになる。重力の作用Fで前進するフェルールの
前端を遮るような位置におい′ζ、空気圧シリンダ98
の作用下て後退し得る位置決めピン96かローラ90の
間から1−方に突出している。第1のステーション70
の場合には、フェルールの前端を探知するためのセンサ
]、 OO(第6図)か設置されている。フェルールの
前端か基準ノツチ52を有するならば、位置決めピン9
6はその中にはまり込む。その結果、フェjL=−ル(
」僅かな量たけ前進するか、それによってセ〉・ザ10
0はフェルールの前端を探知し得るわ(Jである。この
場合(、こは、空気圧シリンダ88に信号か送られて位
置決めピン9Gを後退させる活眼、所望の縦方向向きを
有するフェルールはローラ90−hに支持されながt、
前進を続け、そして第2のステーション74に通しる供
給管72内に入る。
図に示されるような同し基本構造を有していイ1゜詳し
く述へれば、第1のステーシミ1ン70の場りには供給
管68(第2のステーション7.1(′7)場合には供
給管72)を通してフェルールか供給さhる、かかるフ
ェルールは、空気1でシリンダ88の作用−Fて往復運
動を行うようにして取付!L 36に滑動可能に取付c
Jられた送りシャツl〜ル8 、l! +、こ接触しな
かt、並んで待機する1、シー\−ツトル84は先頭の
フェルールを取込み、そしてそhを横H向(−移動させ
る4、その結果、該フェルールはZ7Xいに近接し、な
から平行かつ傾斜した状態で取イ・1す86に回転可能
に取付けられた1対のローラ90−、J::、に支持さ
れることになる、これらのローラ90は、歯車装置9,
1を介して電動192により逆回転状態で駆動される活
眼、それらの上に支持されたフェルールは一方向に同転
することになる。重力の作用Fで前進するフェルールの
前端を遮るような位置におい′ζ、空気圧シリンダ98
の作用下て後退し得る位置決めピン96かローラ90の
間から1−方に突出している。第1のステーション70
の場合には、フェルールの前端を探知するためのセンサ
]、 OO(第6図)か設置されている。フェルールの
前端か基準ノツチ52を有するならば、位置決めピン9
6はその中にはまり込む。その結果、フェjL=−ル(
」僅かな量たけ前進するか、それによってセ〉・ザ10
0はフェルールの前端を探知し得るわ(Jである。この
場合(、こは、空気圧シリンダ88に信号か送られて位
置決めピン9Gを後退させる活眼、所望の縦方向向きを
有するフェルールはローラ90−hに支持されながt、
前進を続け、そして第2のステーション74に通しる供
給管72内に入る。
他方、割当てられた十分な時間内に位置決めピン96が
基準]・ソチ52を発見し7得ない場合(ずなわち、基
準)・ソヂ52がフェルールの後端に存在する場合)に
は、センサ100は第4図中に102として示され′/
::逆転m構に信号を送ってそれを作動する。この逆転
機構102は、1月の指状体から成るつかみ金具1、
03を倉んでいる。かかるつかみ金け103が降丁し、
位置決めピン90によって止められたフェルールをつか
み、それを持上げて前後を逆転し、そし、て適正な縦方
向向きを有するフェルールをローラ9o十6に載ぜる。
基準]・ソチ52を発見し7得ない場合(ずなわち、基
準)・ソヂ52がフェルールの後端に存在する場合)に
は、センサ100は第4図中に102として示され′/
::逆転m構に信号を送ってそれを作動する。この逆転
機構102は、1月の指状体から成るつかみ金具1、
03を倉んでいる。かかるつかみ金け103が降丁し、
位置決めピン90によって止められたフェルールをつか
み、それを持上げて前後を逆転し、そし、て適正な縦方
向向きを有するフェルールをローラ9o十6に載ぜる。
その間に位置決めピン96が後退させられる活眼、フェ
ルールはノツチ付きの末端を先頭にしてローラ90−L
を前進し、そして供給管72内に入る。
ルールはノツチ付きの末端を先頭にしてローラ90−L
を前進し、そして供給管72内に入る。
第2のステーション74の場合には、所要の縦方向向き
を有するフェルールか送りシャツ1−ル84によって1
個ず−)横方向に移動させられ、そして1対の逆方向に
回転する傾斜したローラ90トに支持される。そこにお
いて、フェルールは位置決めピン06か基準2ノツチ5
2を発見するまで回転する。位置決めビ;・96か基準
2ノツチ52中にはまり込むと、センサ100が電動機
Q 2 i、、:信号を送ってそれを停止させる、こめ
ようにして、フェルールは適正な角方向向きを示しなか
ら取上げ位置を占め、そして取上げ 装填機構70によ
−)で取上げられるのを待つことになる。、つか入金υ
78によってフエルーノ[が保持されると、位置決めピ
ン96は空気圧シリンダ98の作用下て後退し、てフェ
ルールから離れ、ぞし°〔フェルールは第2のステーシ
ョン7、・1から抜取られてパ〉千)川・ス80内に移
送される。
を有するフェルールか送りシャツ1−ル84によって1
個ず−)横方向に移動させられ、そして1対の逆方向に
回転する傾斜したローラ90トに支持される。そこにお
いて、フェルールは位置決めピン06か基準2ノツチ5
2を発見するまで回転する。位置決めビ;・96か基準
2ノツチ52中にはまり込むと、センサ100が電動機
Q 2 i、、:信号を送ってそれを停止させる、こめ
ようにして、フェルールは適正な角方向向きを示しなか
ら取上げ位置を占め、そして取上げ 装填機構70によ
−)で取上げられるのを待つことになる。、つか入金υ
78によってフエルーノ[が保持されると、位置決めピ
ン96は空気圧シリンダ98の作用下て後退し、てフェ
ルールから離れ、ぞし°〔フェルールは第2のステーシ
ョン7、・1から抜取られてパ〉千)川・ス80内に移
送される。
次の第7図には、第2のステーション74において達成
されたフェルール32の角方向向きを維持しかつそれの
外周面を支持するために役立つ閉鎖状態にある金型79
が示されている。フェルルの内面の支持は、拡張式のマ
ンドレル110によって達成される、にのマン′ドレル
110は、フェルールか金型内に固定さil、かつつか
み盆R78か抜取られた後、プレス行程の開始に伴って
カムの作用て゛フェルールの内腔中に挿入される。金型
閉鎮の最終段階においては、金型の可動り半部114(
、・二弾性的に取付けられた端板112が金型の静止下
半部118に[i’iJ定されたテーバfイきブ1〕ツ
クl i 6に重なり合い、それによってフェルールの
外側端面を支持する、このような端面の支持は、突起・
−18の形成時に金属が外方に流れ出るのを防くために
役立つ3、フェルールの内側端面の支持は、金Iv(の
上゛「部]1.4に固定されかつマンドレルの取付プロ
・・!り(図示せ3゛)により後方から支えられ15:
板(図IRぜず)によって達成される 金型7つが完全
ζこ閉鎖すると、2 RII (7)所f方および後j
ノ′ベンヂ12C)かフェノL−/lの側壁を圧迫して
突起を形成する。所定の圧力が達成された後、ブレスF
i程が逆転されてi<zチ120が後退し、そして金型
′7く)か開放される、成形済みのフエ?L−ル32は
金型の1・″竿部118内に残されるが、これは取上i
(装填機構70か次のフェル−ILを金型70内に挿)
、、することによ−)で押出される。空気圧シリンタj
2.1の作用に、J:、す、引取リジャヅトル12:?
か金型79の後方に移動して押出されたフ・−ルールを
受取り、次いでそれか後退(、てフェノ【ルを(第・1
図にも示された)排出ジーz、 −1−82内に投下す
る。この排出シュート82により、フェルールは突起の
高さを測定するための自動計測装置に送られる。この自
動計測装置は、たとえば、本発明の場合と同し譲受人に
譲渡された「自動計測装置」と称するリーフス(Ree
ves)等の同時係属米国IS訂出願第27qO08号
明細書中に開示されたようなものである。
されたフェルール32の角方向向きを維持しかつそれの
外周面を支持するために役立つ閉鎖状態にある金型79
が示されている。フェルルの内面の支持は、拡張式のマ
ンドレル110によって達成される、にのマン′ドレル
110は、フェルールか金型内に固定さil、かつつか
み盆R78か抜取られた後、プレス行程の開始に伴って
カムの作用て゛フェルールの内腔中に挿入される。金型
閉鎮の最終段階においては、金型の可動り半部114(
、・二弾性的に取付けられた端板112が金型の静止下
半部118に[i’iJ定されたテーバfイきブ1〕ツ
クl i 6に重なり合い、それによってフェルールの
外側端面を支持する、このような端面の支持は、突起・
−18の形成時に金属が外方に流れ出るのを防くために
役立つ3、フェルールの内側端面の支持は、金Iv(の
上゛「部]1.4に固定されかつマンドレルの取付プロ
・・!り(図示せ3゛)により後方から支えられ15:
板(図IRぜず)によって達成される 金型7つが完全
ζこ閉鎖すると、2 RII (7)所f方および後j
ノ′ベンヂ12C)かフェノL−/lの側壁を圧迫して
突起を形成する。所定の圧力が達成された後、ブレスF
i程が逆転されてi<zチ120が後退し、そして金型
′7く)か開放される、成形済みのフエ?L−ル32は
金型の1・″竿部118内に残されるが、これは取上i
(装填機構70か次のフェル−ILを金型70内に挿)
、、することによ−)で押出される。空気圧シリンタj
2.1の作用に、J:、す、引取リジャヅトル12:?
か金型79の後方に移動して押出されたフ・−ルールを
受取り、次いでそれか後退(、てフェノ【ルを(第・1
図にも示された)排出ジーz、 −1−82内に投下す
る。この排出シュート82により、フェルールは突起の
高さを測定するための自動計測装置に送られる。この自
動計測装置は、たとえば、本発明の場合と同し譲受人に
譲渡された「自動計測装置」と称するリーフス(Ree
ves)等の同時係属米国IS訂出願第27qO08号
明細書中に開示されたようなものである。
この」こうにして、上記のごとき目的(以11の説明か
ら明らかとなる目的を含む)が効果的(こ達成されるこ
とが理解されよう。また、本発明の範囲から逸脱するこ
となく、本明細書中に記載された実施の態様に様々な変
更を加えることもてきる。
ら明らかとなる目的を含む)が効果的(こ達成されるこ
とが理解されよう。また、本発明の範囲から逸脱するこ
となく、本明細書中に記載された実施の態様に様々な変
更を加えることもてきる。
そi′し故、上記の説明中に述へられた全ての事項は例
示的なもa)と解すべきてあって、本発明の範囲を制限
するものと解ずべきてはない。
示的なもa)と解すべきてあって、本発明の範囲を制限
するものと解ずべきてはない。
第1図は燃料バンドルの部分切欠き立面図、第2図は多
数の燃1”l棒位置決め用フェルールを組込んで成りか
つ第1図の燃料バンドルにおいて使用されるスペーサの
平面図、第3図は第2図のスペーサの部分断面側面図、
第4図はフェルールの側壁に複数の燃料棒位置決め用突
起を形成するための自動成形装置の立面図、第5図は第
4図の装置においてフェルールの縦方向向きおよび角方
向向きを決定するために使用される2つのステーション
に共通の構造を示す側面図、第6図は第5図に示された
2つのステーションに共通のi造の平面図、そして第7
図は第・・1図の装置において使用される突起形成用パ
ンチブトスの一部分の正面目て′ある。 図中、20は燃料バンドル、21は燃料棒、24は燃料
棒スペーサ、32はフェル一ル、・46はばね、48は
突起、60は自動成形装置、62はホッパ、64は排出
トレー、66は振動ホウルーフィーダ、68は供給管、
70は第1のステーション、72は供給管、74は第2
のステーション、76は取上げ・装填機構、78はつか
み金具、7つは金型、80は水圧パンチプレス、82は
排出シューI・、84は送りシャツl−用、86は取付
具、88は空気圧シリンダ、90はローラ、92は電動
機、94は歯車装置、96は位置決めピ〉、98は空気
圧シリンダ、100はセンサ、102は逆転機構、10
3はつかみ金具、110はマン1〜ドル、112は端板
、114は金型の上半部、118は金型の下半部、12
0はバンチ、122は引取りシャ・ソトル、そして12
,1は空気圧シリンFI6.1
数の燃1”l棒位置決め用フェルールを組込んで成りか
つ第1図の燃料バンドルにおいて使用されるスペーサの
平面図、第3図は第2図のスペーサの部分断面側面図、
第4図はフェルールの側壁に複数の燃料棒位置決め用突
起を形成するための自動成形装置の立面図、第5図は第
4図の装置においてフェルールの縦方向向きおよび角方
向向きを決定するために使用される2つのステーション
に共通の構造を示す側面図、第6図は第5図に示された
2つのステーションに共通のi造の平面図、そして第7
図は第・・1図の装置において使用される突起形成用パ
ンチブトスの一部分の正面目て′ある。 図中、20は燃料バンドル、21は燃料棒、24は燃料
棒スペーサ、32はフェル一ル、・46はばね、48は
突起、60は自動成形装置、62はホッパ、64は排出
トレー、66は振動ホウルーフィーダ、68は供給管、
70は第1のステーション、72は供給管、74は第2
のステーション、76は取上げ・装填機構、78はつか
み金具、7つは金型、80は水圧パンチプレス、82は
排出シューI・、84は送りシャツl−用、86は取付
具、88は空気圧シリンダ、90はローラ、92は電動
機、94は歯車装置、96は位置決めピ〉、98は空気
圧シリンダ、100はセンサ、102は逆転機構、10
3はつかみ金具、110はマン1〜ドル、112は端板
、114は金型の上半部、118は金型の下半部、12
0はバンチ、122は引取りシャ・ソトル、そして12
,1は空気圧シリンFI6.1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(A)連続した流れを成すように部品を配列するた
めの供給装置、 (B)前記供給装置から一連の部品を順次に受入れ、そ
して所定の縦方向向きを示すように各々の部品を配置す
るための第1のステーション、 (C)前記第1のステーションから一連の部品を順次に
受入れ、そして取上げ位置において所定の角方向向きを
示すように各々の部品を配置するための第2のステーシ
ョン、 (D)(1)開放位置と部品を保持した閉鎖位置との間
において移動し得る2個の互いに向かい合った金型半部
を有する金型、 (2)前記金型内にある部品の内腔中に挿入するための
マンドレル、および (3)前記部品の側壁をくぼませて所望の表面構造を形
成するように運動し得る複数のパンチを含むパンチプレ
ス、並びに (E)前記第2のステーション内の前記取上げ位置から
各々の部品を取上げて前記金型内に配置するための移送
機構の諸要素から成ることを特徴とする、一連の管状部
品の側壁の所定位置に該側壁を内方にくぼませて成る表
面構造を付与するための自動成形装置。 2、各々の部品の一端に基準ノッチが設けられていて、
前記第1および第2のステーションは各々の部品の縦方
向向きおよび角方向向きを決定するために前記基準ノッ
チを探知するための手段を含む請求項1記載の自動成形
装置。 3、前記第1のステーションが(1)前記部品の前端を
遮るように配置された第1の後退可能な位置決めピン、 (2)前記第1の位置決めピンに向かって前記部品を軸
方向に並進させながら前記部品をそれの中心軸の回りに
回転させるための第1の部品回転並進手段、 (3)逆転機構、および (4)前記第1の位置決めピンが前記基準ノッチを発見
した場合には前記第1の位置決めピンに信号を送ってそ
れを後退させると共に、前記第1の位置決めピンが前記
基準ノッチを発見し得ない場合には前記逆転機構に信号
を送って前記部品の前後を逆転させかつ前記第1の位置
決めピンを後退させるために役立つ第1のセンサを含む
結果として、前記部品は常にノッチ付きの末端を先頭に
して前記第1のステーションを出る請求項2記載の自動
成形装置。 4、前記第1の部品回転並進手段が前記第1のステーシ
ョンの出口に向かって傾斜しかつ互いに離隔しながら逆
方向に回転する1対の細長い平行なローラから成ってい
て、前記部品が前記ローラ上に支持される請求項3記載
の自動成形装置。 5、前記第2のステーションが(1)前記部品の前端を
遮るように配置された第2の後退可能な位置決めピン、 (2)前記取上げ位置に向かって前記部品を軸方向に並
進させながら前記部品をそれの中心軸の回りに回転させ
るための第2の部品回転並進手段、および (3)前記第2の位置決めピンが前記基準ノッチにはま
り込んだ場合には前記第2の部品回転並進手段に信号を
送ってそれを停止させるために役立つ第2のセンサを含
む結果として、前記取上げ位置にある前記部品は前記移
送機構によって取上げられる前に所定の角方向向きを示
す請求項3記載の自動成形装置。 6、前記第2の部品回転並進手段が前記取上げ位置に向
かって傾斜しかつ互いに離隔しながら逆方向に回転する
1対の細長い平行なローラから成っていて、前記部品が
前記ローラ上に支持される請求項5記載の自動成形装置
。 7、前記供給装置から前記第1のステーションに部品を
順次に送るため、また前記第1のステーションから前記
第2のステーションに部品を順次に送るために役立つ互
いに独立した傾斜供給管が追加包含される請求項6記載
の自動成形装置。 8、前記移送機構が次の部品を前記金型内に配置するこ
とによって押出された成形済みの部品を受取るため前記
金型の後方に配置し得る往復式の引取りシャットルが追
加包含される請求項7記載の自動成形装置。 9、前記移送機構には、前記取上げ位置にある部品の内
腔中に挿入し得ると共に、前記部品を保持して前記金型
内に移送するために役立つつかみ金具が含まれる請求項
8記載の自動成形装置。 10、前記部品が燃料バンドル用スペーサにおいて使用
される燃料棒位置決め用のフェルールであり、かつ前記
表面構造が前記フェルールの内腔中に挿入された燃料棒
を中心に配置するために役立つ突起であって、前記突起
は前記フェルールの各端に隣接した位置において角方向
に沿って離隔しながら対を成して存在している請求項9
記載の自動成形装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/279,009 US4924586A (en) | 1988-12-02 | 1988-12-02 | Automated forming apparatus |
| US279,009 | 1988-12-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212798A true JPH02212798A (ja) | 1990-08-23 |
| JPH0536140B2 JPH0536140B2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=23067295
Family Applications (1)
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| JP1310825A Granted JPH02212798A (ja) | 1988-12-02 | 1989-12-01 | 自動成形装置 |
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- 1989-12-01 JP JP1310825A patent/JPH02212798A/ja active Granted
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|---|---|
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