JPH02212912A - 操作パネルスイッチ - Google Patents
操作パネルスイッチInfo
- Publication number
- JPH02212912A JPH02212912A JP1033951A JP3395189A JPH02212912A JP H02212912 A JPH02212912 A JP H02212912A JP 1033951 A JP1033951 A JP 1033951A JP 3395189 A JP3395189 A JP 3395189A JP H02212912 A JPH02212912 A JP H02212912A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- moderation
- push
- unit
- display
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- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデオテーグレコーダ、テレビジョン受像機な
どの人V機器、ファクシミリ、電話器。
どの人V機器、ファクシミリ、電話器。
複写機などの0ム機器や調理器、洗瘤機などの一般家庭
電化機器の操作に使用する操作パネルスイッチに関する
ものである。
電化機器の操作に使用する操作パネルスイッチに関する
ものである。
従来の技術
近年、ビデオテープレコーダ、テレビジョン受像機等の
AV機器や複写機、ファクシミリ、電話器、パンコン等
のOA機器及び調理器や洗濯機等の一般家庭電化機器に
おいては、マイコンやICの発達と共に機器の電子化、
インテリジェント化が急激に進みつつある。その中で−
これらの機器に用いる操作パネルスイッチは、データの
入力に伴い、良好なスイッチフィーリングを有するもの
が好まれていた。
AV機器や複写機、ファクシミリ、電話器、パンコン等
のOA機器及び調理器や洗濯機等の一般家庭電化機器に
おいては、マイコンやICの発達と共に機器の電子化、
インテリジェント化が急激に進みつつある。その中で−
これらの機器に用いる操作パネルスイッチは、データの
入力に伴い、良好なスイッチフィーリングを有するもの
が好まれていた。
このような操作パネルスイッチの実施例を第16図、第
16図により説明する。第16図は側断面図であり、第
16図は操作パネルスイッチの操作時の状態を表わす側
断面図である。
16図により説明する。第16図は側断面図であり、第
16図は操作パネルスイッチの操作時の状態を表わす側
断面図である。
第16図において31はカバーであり、32は弾性を有
し光透過性を持つ上電極321Lであり。
し光透過性を持つ上電極321Lであり。
33は光透過性のある下電極33IL、33t)を設け
た光透過性を有−する下絶縁基、板であり−34は上電
極32aと下電極33aの間にスキマ全もたせるための
ドツト状に印刷されたスペーサである。
た光透過性を有−する下絶縁基、板であり−34は上電
極32aと下電極33aの間にスキマ全もたせるための
ドツト状に印刷されたスペーサである。
又、36はブラウン管や蛍光表示管、液晶表示素子、L
EDなどの表示素子又は、挿抜可能に設定された表示板
である。
EDなどの表示素子又は、挿抜可能に設定された表示板
である。
上記a!4成によって1表示素子又は表示板により表示
案内された位置全、スイッチ部の上から見ることができ
るようになっている。この所望の表示位置を上面より押
圧操作することにより、上絶縁基板32を押し、第16
図のように上電極32&と下電極33aを導通させスイ
ッチをオン、オフしていた。
案内された位置全、スイッチ部の上から見ることができ
るようになっている。この所望の表示位置を上面より押
圧操作することにより、上絶縁基板32を押し、第16
図のように上電極32&と下電極33aを導通させスイ
ッチをオン、オフしていた。
発明が解決し↓うとする課題
しかしながら、上記光透過性のある操作パネルスイッチ
に節度を付けようとすると、操作位置に節度を発生させ
る機能を有する例えばダイヤプラムのような部品を付加
しなければならなかったが節度を有する光透過性のある
部品がないため一節度を付加することはできなかった。
に節度を付けようとすると、操作位置に節度を発生させ
る機能を有する例えばダイヤプラムのような部品を付加
しなければならなかったが節度を有する光透過性のある
部品がないため一節度を付加することはできなかった。
本発明はこのような課題を解決するものであり。
上記のような光透過性のある表示機能?有する操作パネ
ルスイッチに、節度感を付加した操作パネルスイッチ全
提供すること全目的とするものである。
ルスイッチに、節度感を付加した操作パネルスイッチ全
提供すること全目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は、上記目的を達成するために1節度磯f?に有
さないスイッチユニットと節度付プッシュスイッチと、
スイッチユニットからの押力全節度プノシュスインチに
伝達する押力伝達機構とJ:記スイッチユニットを介し
て視認される表示を設けた表示用ユニットにより操作パ
ネルスイッチを構成したものである。
さないスイッチユニットと節度付プッシュスイッチと、
スイッチユニットからの押力全節度プノシュスインチに
伝達する押力伝達機構とJ:記スイッチユニットを介し
て視認される表示を設けた表示用ユニットにより操作パ
ネルスイッチを構成したものである。
作用
本発明は上記のような構成とするので、スイッチユニッ
ト内の任意のスイッチに押力が加えた場合−押されたス
イッチをスイッチングするとともに押力伝達機構によリ
ースイッチユニットへの押力が節度付プッシュスイッチ
に伝達され、この節度付プッシュスイッチがスイッチン
グする。押力伝達機構により一節度感が操作者にとって
スイ。
ト内の任意のスイッチに押力が加えた場合−押されたス
イッチをスイッチングするとともに押力伝達機構によリ
ースイッチユニットへの押力が節度付プッシュスイッチ
に伝達され、この節度付プッシュスイッチがスイッチン
グする。押力伝達機構により一節度感が操作者にとって
スイ。
チュニノトの操作感触として得られるとともに−この節
度付プッシュスイッチのスイッチングにより、押下スイ
ッチのスイッチングも電気的に検知できるものである。
度付プッシュスイッチのスイッチングにより、押下スイ
ッチのスイッチングも電気的に検知できるものである。
実施例
以下本発明の一実施例を第1図〜第6図により説明する
。
。
第1図は本発明に用いるキーマトリクスの一実施例であ
り一第2図は同地の実施例であり、第3図は本発明の一
実施例である操作パネルスイッチの分解斜視図、第4図
は第3図の操作パネルスイッチの側断面図、第6図、第
6図は同動作を説明する側断面図である。
り一第2図は同地の実施例であり、第3図は本発明の一
実施例である操作パネルスイッチの分解斜視図、第4図
は第3図の操作パネルスイッチの側断面図、第6図、第
6図は同動作を説明する側断面図である。
第1図によると−60は節度フィーリングを有さないス
イッチユニットで1節度付プッシュスイッチ61が別回
路にて、マイコン62に接続されている。このキーマト
リクスのマイコン処理の方法は一スィッチユニット6o
によリースイゾチ入力データーの区別を、また−節度付
スイ、チロ1のスイッチングにより、スイッチ入力のオ
ン、オフを区別し、この2つのデータによリースイゾチ
入力データとそのスイッチのオン、オフを判別するもの
である。第2図は1本発明に用いるキーマトリクスの他
の実施例で同一のキーマトリクスの中にスイッチユニッ
ト63と一節度付プッシュスイソチ64を接続したもの
である。また66はスイッチユニット63および節度付
プッシュスイッチ64に接続されたマイコンである。
イッチユニットで1節度付プッシュスイッチ61が別回
路にて、マイコン62に接続されている。このキーマト
リクスのマイコン処理の方法は一スィッチユニット6o
によリースイゾチ入力データーの区別を、また−節度付
スイ、チロ1のスイッチングにより、スイッチ入力のオ
ン、オフを区別し、この2つのデータによリースイゾチ
入力データとそのスイッチのオン、オフを判別するもの
である。第2図は1本発明に用いるキーマトリクスの他
の実施例で同一のキーマトリクスの中にスイッチユニッ
ト63と一節度付プッシュスイソチ64を接続したもの
である。また66はスイッチユニット63および節度付
プッシュスイッチ64に接続されたマイコンである。
上記のようなキーマトリックスを使用した操作パネルス
イッチの具体的な一実施例を第3図、第4図により説明
する。
イッチの具体的な一実施例を第3図、第4図により説明
する。
第3図によると−6は表示板であり、3は下接点3a、
3bを有する下絶縁基板であり、4は下絶縁基板上に点
状に印刷された絶縁スペーサ、2は上接点2aを設けた
弾性を有する上絶縁基板である。なお、上記上絶縁基板
2.下絶縁基板3はガラス又は高分子材料などにより形
成され光透過性を有するものである。又−上接点2a、
下接点aa、sbは導電材料などを薄膜化にすることで
−光透過性を与えられている。スペーサ4も光透過性の
ある材料により点状印刷で形成され、上接点2aと下接
点3a 、3bの間に間隙を与えている。
3bを有する下絶縁基板であり、4は下絶縁基板上に点
状に印刷された絶縁スペーサ、2は上接点2aを設けた
弾性を有する上絶縁基板である。なお、上記上絶縁基板
2.下絶縁基板3はガラス又は高分子材料などにより形
成され光透過性を有するものである。又−上接点2a、
下接点aa、sbは導電材料などを薄膜化にすることで
−光透過性を与えられている。スペーサ4も光透過性の
ある材料により点状印刷で形成され、上接点2aと下接
点3a 、3bの間に間隙を与えている。
この上記構成によりスイッチュニッ)40を形成してい
る。
る。
さらに−e4d節度付プンシュスイッチであり。
7はこの節度付プッシュスイッチ6を装着する導電回路
を有する絶縁基板であり、さらにカバー1の支持部1a
にて上記スイッチユニット40の一方が回転支持され、
他方が上記節度付プッシュスイッチ6上に1!置される
構造となっている。
を有する絶縁基板であり、さらにカバー1の支持部1a
にて上記スイッチユニット40の一方が回転支持され、
他方が上記節度付プッシュスイッチ6上に1!置される
構造となっている。
なお、第4図はスイッチユニット40と節度付プッシュ
スイッチ6がオフの状態を示している。
スイッチ6がオフの状態を示している。
次に上記第3図の操作パネルスイッチの動作を第6図、
第6図により説明する。
第6図により説明する。
第6図はスイッチユニット40に軽く押力を加えた状態
であり、スイッチユニット40は上下接侭が接続してお
り、キーマトリクスのどのスイッチが接続されているか
マイコンにて検知できる状態となっているが1節度付プ
ッシュスイッチ6はオフであるので操作パネルスイッチ
としてはオンとはマイコンは判別しない。
であり、スイッチユニット40は上下接侭が接続してお
り、キーマトリクスのどのスイッチが接続されているか
マイコンにて検知できる状態となっているが1節度付プ
ッシュスイッチ6はオフであるので操作パネルスイッチ
としてはオンとはマイコンは判別しない。
第6図はさらに強く押圧され支持部1aによりスイッチ
ユニット40が回転し、節度付プッシュスイッチ6をオ
ンさせた状態を示し1節度付プッシュスイッチ6がオン
していることによりマイコンにて、スイッチユニット4
0のいずれかがオンしたことを判別する。
ユニット40が回転し、節度付プッシュスイッチ6をオ
ンさせた状態を示し1節度付プッシュスイッチ6がオン
していることによりマイコンにて、スイッチユニット4
0のいずれかがオンしたことを判別する。
また、この第6図の状態からスイッチユニット40−\
の押力を弱めると節度付プッシュスイッチ6の復帰力に
よりスイッチユニット40を上方向に回転し、節度付プ
ッシュスイッチ6がオフして。
の押力を弱めると節度付プッシュスイッチ6の復帰力に
よりスイッチユニット40を上方向に回転し、節度付プ
ッシュスイッチ6がオフして。
上記スイッチユニット40がオフであるとマイコンにて
判別するものである。
判別するものである。
以上のように一本発明はスイッチユニット40によりス
イッチ入力データの区別を−かつ節度付プッシュスイッ
チ6によりスイッチのオン、オフの判別をさせるもので
ある。
イッチ入力データの区別を−かつ節度付プッシュスイッ
チ6によりスイッチのオン、オフの判別をさせるもので
ある。
以上のように表示板により操作表示された光透過性のあ
るスイッチユニットに1節度感を与えることが可能とな
り1節度を有する優れた操作性の光透過性のあるスイッ
チを高品質でしかも安価に提供できるものである。
るスイッチユニットに1節度感を与えることが可能とな
り1節度を有する優れた操作性の光透過性のあるスイッ
チを高品質でしかも安価に提供できるものである。
なお、ここでは説明のためにスペーサ4は点状の印刷と
したが1点状でなく線状でも面状でもよく、又印刷でな
く2シートを介在する又は接着してももちろん同じであ
る。
したが1点状でなく線状でも面状でもよく、又印刷でな
く2シートを介在する又は接着してももちろん同じであ
る。
さらに節度付プッシュスイッチ6は1個でなく数個でも
良く一又1回転支持部1aがなく、第7図のように複数
個配置しても、複数個の節度付プッシュスイッチ6を電
気的にパラレルに接続することによりいずれかの節度付
プッシュスイッチがオンすれば一スィッチユニットのオ
ン−オフがマイコンにて判別ができるものである。
良く一又1回転支持部1aがなく、第7図のように複数
個配置しても、複数個の節度付プッシュスイッチ6を電
気的にパラレルに接続することによりいずれかの節度付
プッシュスイッチがオンすれば一スィッチユニットのオ
ン−オフがマイコンにて判別ができるものである。
又1節度付プッシュスイッチ6は第3図の一実施例にお
いては、別部品の絶縁基板7に固定したが一第8図のよ
うに下絶縁基板に固定しても第9図のように上絶縁基板
全指り曲げて配置し一ダイヤフラム8により節度付プッ
シュスイッチ41を構成し、ケース1の凸部1bにより
押圧するよう構成しても良いものである。
いては、別部品の絶縁基板7に固定したが一第8図のよ
うに下絶縁基板に固定しても第9図のように上絶縁基板
全指り曲げて配置し一ダイヤフラム8により節度付プッ
シュスイッチ41を構成し、ケース1の凸部1bにより
押圧するよう構成しても良いものである。
第10図はデザインパネルを使用した操作パネルスイッ
チであり、デザインパネルの部分ioy、(光透過性に
し、下の表示を目視できるようにしたものである。
チであり、デザインパネルの部分ioy、(光透過性に
し、下の表示を目視できるようにしたものである。
第11図は表示板6に支点6aおよび押込み防止ダボ3
8を設けた他の実施例である。
8を設けた他の実施例である。
第12図は他のキープ) IJクスの実施例を示す回路
図であり、発光素子と受光素子で構成される光マ) I
Jクススイッチ66.受光素子判別回路67、光素子ド
ライブ回路68と節度付スイッチ69とマイコン60に
より構成されている。
図であり、発光素子と受光素子で構成される光マ) I
Jクススイッチ66.受光素子判別回路67、光素子ド
ライブ回路68と節度付スイッチ69とマイコン60に
より構成されている。
第13図は第12図の実施例の横取を示す。
第13図において16はカバー−16は光センサー基板
、17は発光素子−18は受光素子。
、17は発光素子−18は受光素子。
19は透明板、20はスイッチ基板、21は節度付プッ
シュスイッチ、22は表示素子である。
シュスイッチ、22は表示素子である。
第14図はその動作状態を示し一第14図によると−発
光素子17より発丸された光は、対向している受光素子
18に受光されており−ここで2指等の障害物が入るこ
とにより、光が遮断され。
光素子17より発丸された光は、対向している受光素子
18に受光されており−ここで2指等の障害物が入るこ
とにより、光が遮断され。
受光がさえぎられる位置によりスイッチの入力データが
区別できるようになっており、さらに強く押すことによ
り節度付プッシュスイッチ21がオンし一スイツチのオ
ン、オフを判別するようにな−でいるものである。
区別できるようになっており、さらに強く押すことによ
り節度付プッシュスイッチ21がオンし一スイツチのオ
ン、オフを判別するようにな−でいるものである。
なお、上記スイッチユニットは節度機構のない光透過性
を有する位置検出タブレットであっても良いものである
。
を有する位置検出タブレットであっても良いものである
。
発明の効果
本定明は上記のように、節度機構のない光透過性を有す
るスイッチユニットまたは位置検出用人力タブレノトと
一節度付プッシュスイノチと、上記スイッチユニットま
たは位置検出用入力タブレットに加えられた押力により
直接または間接的に上記節度付プッシュスイッチ全動作
させるとともに、上記スイッチユニットまたは位置検出
用入力タブレットを介して視認される表示を設けた表示
用ユニ、トにより構成したので、 (1)表示板の表示を見ながら操作するパネルスイッチ
に節度感を得ることができる。
るスイッチユニットまたは位置検出用人力タブレノトと
一節度付プッシュスイノチと、上記スイッチユニットま
たは位置検出用入力タブレットに加えられた押力により
直接または間接的に上記節度付プッシュスイッチ全動作
させるとともに、上記スイッチユニットまたは位置検出
用入力タブレットを介して視認される表示を設けた表示
用ユニ、トにより構成したので、 (1)表示板の表示を見ながら操作するパネルスイッチ
に節度感を得ることができる。
(2) ボタン配列が任意にできるためデザインの制
約が少なく−また。スイッチピンチの小さい小型の節度
付パネルスイッチが可能となる。
約が少なく−また。スイッチピンチの小さい小型の節度
付パネルスイッチが可能となる。
(4製造が容易で安価なメンブレンスイッチ又は−位置
検出用タブレットと、数個の節度付プッシュスイッチの
構成により、多数スイッチのパネルスイッチが安価に供
給できる。
検出用タブレットと、数個の節度付プッシュスイッチの
構成により、多数スイッチのパネルスイッチが安価に供
給できる。
(4)節度機構を有さない入力パイ・ルや位置検出用入
力タブレットに節度機構を容易に付加することができる
。
力タブレットに節度機構を容易に付加することができる
。
という徨々の効果を有するものである。
第1図は本発明の操作パネルスイッチに用いるキーマト
リクスの一実施例の説明図、第2図は同地の実施例の説
明図−第3図は本発明の一実施例である操作パネルスイ
ッチの分解斜視図、第4図は第3図の操作パネルスイッ
チの側断面図、第6図、第6図は同動作全説明する側断
面図、第7図〜第11図は同地の実施例を示す側断面図
−第12図は同地の実施例の回路図−第t3図は第12
図の実施例の分解斜視図、第14図は同動作を説明する
側断面図、第16図は従来の操作パネルスイッチの側断
面図、第16図は同操作時の状態を表わす側断面図であ
る。 60.40・・・・・・スイッチユニット、61.6・
・・・・・節度付プッシュスイッチ、62・・・・・・
マイコン、6・・・・・・表示板。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 市 孝 ほか1名菓
2 口 第 図 萬 図 第 図 / 第 図 第1 0図 第1 1図 5α 5交−−−支、?!。 1i−−−千バン 第12図 第13図 あ 為
リクスの一実施例の説明図、第2図は同地の実施例の説
明図−第3図は本発明の一実施例である操作パネルスイ
ッチの分解斜視図、第4図は第3図の操作パネルスイッ
チの側断面図、第6図、第6図は同動作全説明する側断
面図、第7図〜第11図は同地の実施例を示す側断面図
−第12図は同地の実施例の回路図−第t3図は第12
図の実施例の分解斜視図、第14図は同動作を説明する
側断面図、第16図は従来の操作パネルスイッチの側断
面図、第16図は同操作時の状態を表わす側断面図であ
る。 60.40・・・・・・スイッチユニット、61.6・
・・・・・節度付プッシュスイッチ、62・・・・・・
マイコン、6・・・・・・表示板。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 市 孝 ほか1名菓
2 口 第 図 萬 図 第 図 / 第 図 第1 0図 第1 1図 5α 5交−−−支、?!。 1i−−−千バン 第12図 第13図 あ 為
Claims (2)
- (1)節度機構のない光透過性を有するスイッチユニッ
トまたは位置検出用入力タブレットと、節度付プッシュ
スイッチと、上記スイッチユニットまたは位置検出用入
力タブレットに加えられた押力により直接または間接的
に上記節度付プッシュスイッチを動作させるとともに、
上記スイッチユニットまたは位置検出用入力タブレット
を介して視認される表示を設けた表示用ユニットにより
構成した操作パネルスイッチ。 - (2)スイッチユニットまたは位置検出用入力タブレッ
トによりデータ入力の判別を行い、節度付プッシュスイ
ッチにより上記入力データのオン−オフを判別する請求
項1記載の操作パネルスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033951A JPH02212912A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 操作パネルスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033951A JPH02212912A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 操作パネルスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02212912A true JPH02212912A (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=12400810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1033951A Pending JPH02212912A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 操作パネルスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02212912A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008146679A (ja) * | 2008-02-18 | 2008-06-26 | Alps Electric Co Ltd | 入力装置及びそれを備えた電子機器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159925A (ja) * | 1984-01-28 | 1985-08-21 | Seiko Epson Corp | 入力装置 |
| JPS62175709A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 入力表示装置 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1033951A patent/JPH02212912A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159925A (ja) * | 1984-01-28 | 1985-08-21 | Seiko Epson Corp | 入力装置 |
| JPS62175709A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 入力表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008146679A (ja) * | 2008-02-18 | 2008-06-26 | Alps Electric Co Ltd | 入力装置及びそれを備えた電子機器 |
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