JPH02212925A - 使用用紙予測出力装置 - Google Patents

使用用紙予測出力装置

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JPH02212925A
JPH02212925A JP1034110A JP3411089A JPH02212925A JP H02212925 A JPH02212925 A JP H02212925A JP 1034110 A JP1034110 A JP 1034110A JP 3411089 A JP3411089 A JP 3411089A JP H02212925 A JPH02212925 A JP H02212925A
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JP
Japan
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paper
output
prediction
information
job
Prior art date
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Pending
Application number
JP1034110A
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English (en)
Inventor
Nobuo Hanada
花田 信夫
Yoichi Ishii
洋一 石井
Shigeru Ariga
有我 茂
Kenji Tamura
賢治 田村
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NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Corp, NEC Solution Innovators Ltd filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH02212925A publication Critical patent/JPH02212925A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は使用用紙予測出力装置に間し、特に計。
算機システムにおいて実行されるジョブにより出力され
る帳票として使用される用紙の使用量等の予測等を行う
使用用紙予測出力装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、計算機システムで実行されるジョブにより出力さ
れる帳票として使用される用紙を事前に準備するために
は、ジョブ毎の使用用紙台帳が手書きで作成され、その
中から当日実行されるジョブが選択され、それらのジョ
ブに対応する使用用紙−覧表等が再び人手により作成さ
れて、それらに基づいて使用される用紙の1!備が行わ
れていた。
また、用紙の在庫量(在庫枚数)がなくならないように
、在庫量が一定量に減少する前に用紙が購入されて補充
されていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の用紙を事前に準備する方式(計算機シス
テムで実行されるジョブの使用用紙を人手により予測し
準備する方式)では、その計算機システムで使用される
帳票の種類や用紙の種類が変更される毎に人手により使
用用紙台帳が改めて作成されるので、変更に係る帳票や
用紙に関連する使用用紙台帳上の情報を全て更新すると
いう煩雑な作業が必要となり(更新に多くの手数を要し
)、更新漏れが生じる恐れがあるという欠点がある。
また、各種類の用紙が出力される日時や使用量が明確に
なっていないので、全ての種類の用紙について十分な(
ある婁味では余分な)在庫量を確保しておかなければら
ないという欠点がある。
さらに、当日に出力される帳票の種1!(どの日にどの
帳票が出力されるかということ)が不明確であるので、
帳票の出力漏れが生じてもその出力漏れを判定して検出
することができないという欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、計算機システムにお
いて出力される帳票に使用される用紙の準備等を行う際
に、使用用紙台帳の人手による煩雑な更新が不要になり
、出力される帳票および用紙の種類や用紙の使用量が事
前に明確になり、用紙の在庫量の余分な確保を行う必要
がなくなり、帳票の出力漏れが生じなくなる(出力漏れ
が生じるとすぐに検出できるので出力漏れが生じな(な
る)使用用紙予測出力装置を堤供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の使用用紙予測出力装置は、更新予測指示により
与えられた指示文の内容を解析する指示文解析部と、こ
の指示文解析部により解析された指示文に基づきジョブ
基本情報を格納する基本情報格納部と、この基本情報格
納部により格納されたジョブ基本情報に基づき使用用紙
の管理情報を編集出力する管理情轢績集出力部と、前記
指示文解析部により解析された指示文によって示されて
いる予測することを指示された日に係るジョブ実行予定
情報を読み込むジョブ実行予定読込み部と、前記基本情
報格納部により格納されたジョブ基本情報および前記ジ
ョブ実行予定読込み部により読み込まれたジョブ実行予
定情報に基づき前記指示文解析部により解析された指示
文によって示されている予測することを指示された日に
係る出力用紙予測情報を格納する出力用紙予測部と、こ
の出力用紙予測部により格納された出力用紙予測情報に
基づき使用用紙の予測情報を編集出力する予測情報編集
出力部とを有する。
〔作用〕
本発明の使用用紙予測出力装置では、指示文解析部が更
新予測指示により与えられた指示文の内容を解析し、基
本情報格納部が指示文解析部により解析された指示文に
基づきジョブ基本情報を格納し、管理情@1編集出力部
が基本情報格納部により格納されたジョブ基本情報に基
づき使用用紙の管理情報を編集出力し、ジョブ実行予定
読込み部が指示文解析部により解析された指示文によっ
て示されている予測することを指示された日に係るジョ
ブ実行予定情報を読み込み、出力用紙予測部が基本情報
格納部により格納されたジョブ基本情報およびジョブ実
行予定読込み部により読み込まれたジョブ実行予定情報
に基づき指示文解析部により解析された指示文によって
示されている予測することを指示された日に係る出力用
紙予測情報を格納し、予測情報編集出力部が出力用紙予
測部により格納された出力用紙予測情報に基づき使用用
紙の予測情報を編集出力する。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の使用用紙予測出力装置の一実施例を
含む計算機システムの構成を示すブロック図である。こ
の計算機システムは、本実施例の使用用紙予測出力装置
1と、更新予測指示2と、ジョブ情報記憶装置3と、ジ
ョブ実行予定記憶装置4と、出力用紙予測記憶装置5と
、表示装置6と、印字装置7とを含んで構成されている
使用用紙予測出力装置1は、更新予測指示2により与え
られた指示文の内容を解析する指示文解析部11と、指
示文MFrt15nにより解析された指示文に基づいて
出力帳票名(ジョブが出力する帳票の種類)、その出力
帳票名の帳票のために使用される用紙の用紙台(用紙の
種lI)および用紙の出力量(出力枚数)等からなるジ
ョブ基本情報をジョブ情報記憶袋rIt3に格納する基
本情報格納部12と、ジョブ情報記憶装置3に格納され
たジョブ基本情報に基づいて使用用紙の管理に関する各
種帳票や各種画面(使用用紙の管理情報)を編集出力す
る管理情報編集出力部13と、指示文解析部11により
解析された指示文によって示されている予測することを
指示された日にどのジョブがどのような順序で実行され
るかをジョブ実行予定記憶装置4から読み込むジョブ実
行予定読込み部14と、実行されるジョブがどのI!票
を出力しどれくらいの量の用紙を使用するかということ
等を予測(算出)しその予測結果に基づく出力用紙予測
情報を出力用紙予測記憶装置5に格納する出力用紙予測
部15と、出力用紙予測記憶装置5に格納された出力用
紙予測情報に基づいて使用用紙の予測に関する各種帳票
や各種画面(使用用紙の予測情報)を編集出力する予測
情報編集出力部16とを含んで構成されている。なお、
第1図中の実線の矢線は処理の流れを示しており、−点
m線の矢線は情報の流れを示している。
第2図は、更新予測指示2中のジョブ基本情報に関する
指示文の構成の一例を示す図である。更新予測指示2に
は、ジョブ基本情報に関する指示(格納・更新指示)と
して、ジョブと帳票との関連(ジ四ブ名、帳票名および
出力量の関係)を示す指示文、用紙の登録〈用祇名、在
庫量および安全在庫量(補充のために用紙を購入するに
あたって発注してから納品されるまでの間の使用量の目
安)の関係)を示す指示文ならびに帳票と用紙との関連
(帳票名および用紙台の関係)を示す指示文等が記述さ
れている。
第3図は、ジョブ情報記憶装置3に格納されているジョ
ブ基本情報の構成の一例を示す図である。
このジョブ基本情報は、ジ町ブ名、帳票名および出力量
からなるレコードと、用紙台ならびに在庫量および安全
在庫量からなるレコードと、帳票名および用紙台からな
るレコードとを含んで構成されている。
第4図は、更新予測指示2中の出力用紙予測情報に関す
る指示文の構成の一例を示す図である。
更新予測指示2には、出力用紙予測情報に関する指示(
用紙使用量予測指示)として、予測日を示す指示文等が
記述されている。
第5図は、ジョブ実行予定記憶装置4内のジョブ実行予
定情報の構成の一例を示す図である。このジョブ実行予
定情報は、実行予定日、予定時間およびジョブ名からな
るレコードを含んで構成されている。
第6図は、出力用紙予測記憶装置5に記憶されている出
力用紙予測情報の構成の一例を示す図である。この出力
用紙予測情報は、予測日、ジョブ名、帳票名および出力
量ならびに用紙台からなるレコードを含んで構成されて
いる。
次に、このように構成された本実施例の使用用紙予測出
力装置1の動作について説明する。
第1図に示す計算機システムで実行されるジョブにより
出力される帳票の帳票名、その帳票に使用される用紙の
用紙台および用紙の使用量等を示す管理情報が決定(格
納のための決定)または更新された場合には、その決定
または更新に基づく更新予測指示2中の第2図に示すよ
うな格納・更新指示が使用用紙予測出力装置lに対して
出力される。
この格納・更新指示は使用用紙予測出力装置1内の指示
文解析部11により解析され、この解析に基づき基本情
報格納部12に対してジョブ基本情報の格納指示が出力
される。
このジョブ基本情報の格納1旨示に基づいて、基本情報
格納部12により第3図に示すようなジョブ基本情報が
ジョブ情報記憶装置3に格納される。
管理情報編集出力部13では、ジョブ情報記憶装置3に
格納されたジョブ基本情報が読み込まれ、各種の関連図
表(使用用紙の管理情報に関する関連図表)が表示装置
6上の両面や印字装置7上の帳票として編集出力される
一方、用紙の使用量の予測が行われる場合には、予測日
を示す更新予測指示2中の第4図に示すような用紙使用
量予測指示が使用用紙予測出力装置1に対して出力され
る。
この用紙使用量予測指示は使用用紙予測出力装置1内の
指示文解析部11により解析され、この解析に基づきジ
ョブ実行予定読込み部14に対して予測日に対するジョ
ブ実行予定情報の読込み指示が出力される。
ジョブ実行予定読込み部14では、このジョブ実行予定
情報の読込み指示に基づいて、”あらかじめジョブ実行
予定記憶装置4内に作成されている第5図に示すような
ジョブ実行予定情報の中から予測日と等しい実行予定日
に対応する予定時間およびジ璽ブ名が順次取り出されて
出力用紙予測部15に渡される。
出力用紙予測部15では、先に格納されているジョブ情
報記憶装置3内のジョブ基本情報の参照に基づき、予測
日に出力される帳票の帳票名の一覧および用紙名毎の用
紙の出力量等が算出されてそれらの情報を含む第6図に
示すような出力用紙予測情報が出力用紙予測記憶装置5
に格納される。
出力用紙予測記憶装置5内に格納された出力用紙予測情
報は予測情報編集出力部16により読み込まれ、この出
力用紙予測情報に基づいて各種の関連図表(使用用紙の
予測情報に関する関連図表)が表示装置6上の画面や印
字装置7上の帳票とし2て編集出力される。
次に、本実施例の使用用紙予測出力装置1のさらに具体
的な動作について第7〜15図を参照しながら説明する
まず、更新予測指示2中の第7図に示すような格納・更
新指示が使用されて、対象となるジョブのジョブ名とそ
のジョブが出力する帳票の帳票名および帳票毎の用紙の
出力枚数(出力量)との対応(例えば、ジョブ名rJO
B1.Jのジョブの実行によりIII票名rLsTIJ
の帳票が出力されその帳票の1回の出力毎に1000枚
の用紙が出力されるということ)、各用紙の用紙基とそ
の用紙の現在の在庫量および安全在庫量との対応(例え
ば、用紙基rA4HANJの用紙(日本工業規格A列4
番の用紙)の現在の在庫量が5000枚であり安全在庫
量が500枚であること)ならびに帳票名とその帳票に
より使用される用紙の用紙基との対応(例えば、帳票名
rLsTIJの帳票には用紙基「A4HANJの用紙が
使用されるということ)、が、使用用紙予測出力装置1
の使用者により使用用紙予測出力装置1に対して登録(
出力)される。
使用用紙予測出力装置l内の指示文解析部11では使用
者から与えられた更新予測指示2中の格納・更新指示の
内容が解析され、基本情報格納部12ではこの解析に基
づいてジョブ情報記憶装置3に第7図に示す格納・更新
指示で指示された内容を示すジョブ基本情報が格納され
る。これらのジョブ基本情報は、第8〜10図に示すよ
うな形式で管理され、以後必要な場合(使用用紙の管理
情報に対する参照が必要になる場合)に管理情報編集出
力部13が使用されて各種の関連図表が表示装置6上の
画面や印字装置7上の帳票として編集出力される。
例えば、用紙基rA4HANJの用紙はジョブ名rJO
BIJのジョブの実行において帳票名「LSTIJおよ
びrLST2Jの帳票として使用されジョブ名rJOB
2Jのジョブの実行において帳票名rLsT2Jの帳票
として使用されるということ等を示す第11図のような
画面や帳票が出力される。
また、ジョブ毎の用紙出力枚数(ジョブと用紙とが特定
されたときの各用紙の出力枚数)については、ジョブ名
に基づいて第8図に示すような情報から出力帳票の帳票
名と出力枚数とが検索され、そのII票名に基づいて第
10図に示すような情報から用紙基が検索され、それら
の検索に基づいてジョブ毎の用紙出力枚数が出力される
さらに、用紙毎の出力枚数が集計されてその出力枚数と
在庫量(第9図参照)とが比較され、この比較に基づい
て各用紙の在庫量が安全在庫量(第9図参照)より少な
くなる時!!ll(発注が必要になる時′#J1)およ
び用紙の在庫量が全くなくなる時期を明確にする出力も
可能になる。
一方、使用者により当日以後の各日の用紙の出力量が予
測される場合には、更新予測指示2中の第12図に示す
ような用紙使用量予測指示が使用されて、予測対象の月
(第12図に示すような場合でその月の全ての日(第1
2図では、1987年4月の1箇月分全ての日)が予測
対象の日(予測日)となる)または月日の指示が使用用
紙予測出力装置flに対して行われる。
使用用紙予測出力装Wl内の指示文解析部11では更新
予測指示2の内容が解析され、更新予測指示2の内容が
上述のような用紙使用量予測指示であるのでジョブ実行
予定読込み部14に対して予測対象の日が指示される。
ジョブ実行予定読込み部14では、第13図に示すよう
な形式であらかじめ作成されているジョブ実行予定記憶
装置4内のジョブ実行予定情報から予測対象の日と等し
い実行予定日に対応するジョブ実行予定情報(予定時間
(ジョブ起動時刻)およびジョブ名0例えば、1987
年4月1日には9時からジョブ名rJOBIJのジョブ
が起動され9時30分からジョブ名rJOB2Jのジョ
ブが起動されるということ)が取り出される。これによ
り、予測対象の日にどのようなジョブがどのような順序
で実行されるかを明確にすることができる。
出力用紙予測部15では、ジョブ実行予定読込み部14
によりジョブ実行予定記憶装置4からをり出されたジョ
ブ実行予定情M(第13図の内容)とジョブ情報記憶値
f3内に格納されているジョブ基本情報(第8〜IO図
の内容ンとが相互に参照されて予測対象の日に実行され
るジョブ毎に使用(出力)される用紙の用紙名およびそ
の出力枚数等が算出され、第14図に示すような予測日
、ジョブ名。
帳票名、用紙名および出力枚数(出力量)からなる出力
用紙予測情報(例えば、1987年4月1日にはジョブ
名rJOB IJのジョブの実行により帳票名rLsT
IJの相票によって使用される用紙名rA4HANJの
用紙が1000枚出力されること)が出力用紙予測記憶
装置5に格納される。
このような出力用紙予測情報の格納が終了した後には、
使用用紙の予測情報に対する参照の必要に応じて出力用
紙予測記憶装置5内の出力用紙予測情報が予測情報編集
出力部16により読み込まれ、各種の関連図表が表示装
置6上の画面や印字装置7上の帳票として編集出力され
る(例えば、用紙名rA4HANJの用紙は1987年
4月1日に2000枚出力される予定でありその出力が
終了した時点における在庫量は3000枚であること等
を示す第15図のような画面や帳票が出力される)。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、指示文解析部。
基本情報格納部、管理情報編集出力部、ジョブ実行予定
読込み部、出力用紙予測部および予測情報編集出力部を
設けることにより、以下に示すような効果がある。
(1)  使用用紙台帳の人手による煩雑な更新が不要
になる。
(2)  出力される帳票および用紙の種類や用紙の使
用量(出力量)が事前に明確になるために用紙の事前準
備が可能となり、用紙入出庫作業の手間の簡略化や効率
化を図ることができ、用紙切れによって印字装置が停止
するということがなくなる。
(3)複数のジョブに関連する帳票や用紙の管理が容易
になり、帳票フォーマット等の事項の変更時における影
響範囲が明確になり、どのような事項の変更に対しても
すぐに対応することができる。
(4)  日毎の用紙の使用量が明確になるために不要
な用紙の確保を行う必要がなくなり、用紙の余分な在庫
量の削減を帥ることができる。
(5)  当日に出力される帳票の帳票名が明確になる
ために、帳票の出力漏れが生じなくなる(出力漏れが生
じるとすぐに検出できるので出力漏れが生じなくなる)
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を含む計算機システムの構成
を示すブロック図、 第2図は第1図中の更新予測指示中の格納・更新指示に
おける指示文の構成の一例を示す図、第3図は第1図中
のジョブ情報記憶装置内のジ町ブ基本情報の構成の一例
を示す図、 第4図は第1図中の更新予測指示中の用紙使用量予測指
示における指示文の構成の一例を示す図、第5図は第1
図中のジョブ実行予定記憶装置内のジョブ実行予定情報
の構成の一例を示す図、第6図は第1図中の出力用紙予
測記憶装置内の出力用紙予測情報の構成の一例を示す図
、第7図は第1図中の更新予測指示中の格納・更新指示
における指示文の具体的な一例を示す図、第8図は第7
図に示す格納・更新指示に基づき第1図中のジョブ情報
記憶装置に格納されるジョブ名1帳票名および出力枚数
の関係を示すレコードの具体的な一例を示す図、 第9図は第7図に示す格納・更新指示に基づき第1図中
のジョブ情報記憶装置に格納される用紙基、在庫量およ
び安全在庫量の関係を示すレコードの具体的な一例を示
す図、 第10図は第7図に示す格納・更新指示に基づき第1図
中のジョブ情報記憶装置に格納される帳票名および用紙
名の関係を示すレコードの具体的な一例を示す図、 第11図は第1図中の管理情報編集出力部により表示装
置上または印字装置上に出力される関連図表の具体的な
一例を示す図、 第12図は第1図中の更新予測指示中の用紙使用量予測
指示における指示文の具体的な一例を示す図、 第13図は第1図中のジョブ実行予定記憶装置内のジョ
ブ実行予定情報の具体的な一例を示す図、第14図は第
1図中の出力用紙予測記憶装置内の出力用紙予測情報の
具体的な一例を示す図、第15図は第1図中の予測情報
編集出力部により表示装置上または印字装置上に出力さ
れる関連図表の具体的な一例を示す図である。 図において、 1・・・使用用紙予測出力装置、 2・・・更新予測指示、 3・・・ジョブ情報記憶装置、 4・・・ジリブ実行予定記憶装置、 5・・・出力用紙予測記憶装置、 表示装置、 印字装置、 指示文解析部、 基本情報格納部、 管理情報編集出力部、 ジョブ実行予定読込み部、 出力用紙予測部、 予測情報編集出力部である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 更新予測指示により与えられた指示文の内容を解析する
    指示文解析部と、 この指示文解析部により解析された指示文に基づきジョ
    ブ基本情報を格納する基本情報格納部と、この基本情報
    格納部により格納されたジョブ基本情報に基づき使用用
    紙の管理情報を編集出力する管理情報編集出力部と、 前記指示文解析部により解析された指示文によって示さ
    れている予測することを指示された日に係るジョブ実行
    予定情報を読み込むジョブ実行予定読込み部と、 前記基本情報格納部により格納されたジョブ基本情報お
    よび前記ジョブ実行予定読込み部により読み込まれたジ
    ョブ実行予定情報に基づき前記指示文解析部により解析
    された指示文によって示されている予測することを指示
    された日に係る出力用紙予測情報を格納する出力用紙予
    測部と、この出力用紙予測部により格納された出力用紙
    予測情報に基づき使用用紙の予測情報を編集出力する予
    測情報編集出力部と を有することを特徴とする使用用紙予測出力装置。
JP1034110A 1989-02-14 1989-02-14 使用用紙予測出力装置 Pending JPH02212925A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1034110A JPH02212925A (ja) 1989-02-14 1989-02-14 使用用紙予測出力装置

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