JPH02213104A - 変成器 - Google Patents
変成器Info
- Publication number
- JPH02213104A JPH02213104A JP1034063A JP3406389A JPH02213104A JP H02213104 A JPH02213104 A JP H02213104A JP 1034063 A JP1034063 A JP 1034063A JP 3406389 A JP3406389 A JP 3406389A JP H02213104 A JPH02213104 A JP H02213104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal pin
- insulating case
- winding
- mounting hole
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F38/00—Adaptations of transformers or inductances for specific applications or functions
- H01F38/20—Instruments transformers
- H01F38/22—Instruments transformers for single phase AC
- H01F38/28—Current transformers
- H01F38/30—Constructions
- H01F2038/305—Constructions with toroidal magnetic core
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
- Transformers For Measuring Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、漏電警報器や漏電遮断器などに使用される
零相変流器に通した変成器、特にプリント基板への取付
性に優わた端子ピン付の変成器に関するものである。
零相変流器に通した変成器、特にプリント基板への取付
性に優わた端子ピン付の変成器に関するものである。
第6図、第7図は例えば実開昭61−112627号公
報に示された従来の変成器を示す上面図及びその縦断面
図であり、零相変流器の構造を示している。これらの図
において、1は二次巻線を巻回した環状鉄心、2a、2
bはその二次@線の巻始め部及び巻終り部、3は環状鉄
心1を中央の環状カップ部3aに収゛納した合成樹脂か
ら成る絶縁ケース、4は絶縁ケース3の耳部である両I
11端部3bに設けたピン取付孔、5は各々のピン取付
孔4L’−14mが挿入された@rピンで、それぞれ上
記巻線の巻始め部2aと巻終り部2bが若干巻回されて
接続されている。6は端子ピン5の位置決め部材で、端
子ピン5は取付孔4の中でこの位置決め部材6と絶縁ケ
ース3の両側端部3bに設けられた凹所3cによって位
置決めされている。
報に示された従来の変成器を示す上面図及びその縦断面
図であり、零相変流器の構造を示している。これらの図
において、1は二次巻線を巻回した環状鉄心、2a、2
bはその二次@線の巻始め部及び巻終り部、3は環状鉄
心1を中央の環状カップ部3aに収゛納した合成樹脂か
ら成る絶縁ケース、4は絶縁ケース3の耳部である両I
11端部3bに設けたピン取付孔、5は各々のピン取付
孔4L’−14mが挿入された@rピンで、それぞれ上
記巻線の巻始め部2aと巻終り部2bが若干巻回されて
接続されている。6は端子ピン5の位置決め部材で、端
子ピン5は取付孔4の中でこの位置決め部材6と絶縁ケ
ース3の両側端部3bに設けられた凹所3cによって位
置決めされている。
7は絶縁ケース3内に充填した絶縁材で、上記巻線を施
した環状鉄心!及び端子ピン5を絶縁ケース3内に固定
している。
した環状鉄心!及び端子ピン5を絶縁ケース3内に固定
している。
第8図は上記位置決め部材6の構成を示す断面図である
。この位置決め部材6は、上記端子ピン5が嵌挿する貫
通孔8を有しており、−allはテーバ状に広がってい
る。
。この位置決め部材6は、上記端子ピン5が嵌挿する貫
通孔8を有しており、−allはテーバ状に広がってい
る。
上記のように零相変流器として構成された変成器におい
ては、二次@線を巻回した環状鉄心1が絶縁ケース3の
環状カップ3aに収納され、また、二次巻線の巻始め部
2a、@終り部2bを一端側で接続した端子ピン5が絶
縁ケース3の両側端部3bの取付孔4に挿入されており
、これらの環状鉄心!及び端子ピン5は絶縁ケース3内
で絶縁材7の充填によって固定されている。ここで、上
記各端子ピン5は、絶縁ケース3の両側端部3bに設け
られた凹所3cに底部が載せられ、また取付孔4に配置
される位置決め部材6に嵌挿することによって位置決め
されている。そして、二次4!線の4!1AIIIを収
容する取付孔4内の空間部に絶縁材7が充填され、これ
によって端子ピン5が絶縁ケース3の両側端部3bに固
定されている。
ては、二次@線を巻回した環状鉄心1が絶縁ケース3の
環状カップ3aに収納され、また、二次巻線の巻始め部
2a、@終り部2bを一端側で接続した端子ピン5が絶
縁ケース3の両側端部3bの取付孔4に挿入されており
、これらの環状鉄心!及び端子ピン5は絶縁ケース3内
で絶縁材7の充填によって固定されている。ここで、上
記各端子ピン5は、絶縁ケース3の両側端部3bに設け
られた凹所3cに底部が載せられ、また取付孔4に配置
される位置決め部材6に嵌挿することによって位置決め
されている。そして、二次4!線の4!1AIIIを収
容する取付孔4内の空間部に絶縁材7が充填され、これ
によって端子ピン5が絶縁ケース3の両側端部3bに固
定されている。
すなわち、端子ピン5の下端が取付孔4の底部の凹所3
cに係止され、その上部から貫通孔8にがたつきのない
状態でこの端子ピン5を外嵌させた位置決め部材6が取
付孔4に内嵌され、これにより端子ピン5が取付孔4の
中で位置決めされている。
cに係止され、その上部から貫通孔8にがたつきのない
状態でこの端子ピン5を外嵌させた位置決め部材6が取
付孔4に内嵌され、これにより端子ピン5が取付孔4の
中で位置決めされている。
(発明が解決しようとする課!11)
従来の変fA器は以上のように構成されており、巻線の
巻始め部と巻終り部が接続される端子ピンを、二つの嵌
挿部を持つ位置決め部材と(ff置決め川の凹所によっ
て所定の位置に保持しているため、端子ピンの位置決め
用部品の加工が難しく、また組立ても容易でなく、工程
数も増えるという問題点があった。
巻始め部と巻終り部が接続される端子ピンを、二つの嵌
挿部を持つ位置決め部材と(ff置決め川の凹所によっ
て所定の位置に保持しているため、端子ピンの位置決め
用部品の加工が難しく、また組立ても容易でなく、工程
数も増えるという問題点があった。
すなわち、端子ピンの位置決め精度、がたつきの具合、
取付けの難易度は、上記位置決め部材の取付孔に対する
内嵌精度と、その貫通孔の端子ピンに対する外嵌精度の
両者に関係し、位置決め用の凹所の精度にも関係するの
で、位置決め部材及び凹所の加工が難しく、また組立て
の際の嵌挿−[程が容易でないという問題点があった。
取付けの難易度は、上記位置決め部材の取付孔に対する
内嵌精度と、その貫通孔の端子ピンに対する外嵌精度の
両者に関係し、位置決め用の凹所の精度にも関係するの
で、位置決め部材及び凹所の加工が難しく、また組立て
の際の嵌挿−[程が容易でないという問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので5位置決め用部品の加工及び組立てが容易で
、また工程数も少なくてすむ変成器を414ることを目
的としている。
れたもので5位置決め用部品の加工及び組立てが容易で
、また工程数も少なくてすむ変成器を414ることを目
的としている。
(!IIIを解決するための手段〕
この発明に係る変成器は5巻線を巻回した鉄心を絶縁ケ
ースに収納し、この絶縁ケースの両側端部に設けた取付
孔にそれぞれ端子ピンの一端側を挿入し、各々の端子ピ
ンに上記巻線の巻始め部と巻終り部をそれぞれ接続し、
これらの巻線を施した鉄心及び端子ピンを上記絶縁ケー
ス内に絶縁材を充填して固定するものにおいて、上記端
子ピンの一端側の側面に、絶縁ケースの取付孔の孔径に
近い外径を持つ突出部を設けたものである。
ースに収納し、この絶縁ケースの両側端部に設けた取付
孔にそれぞれ端子ピンの一端側を挿入し、各々の端子ピ
ンに上記巻線の巻始め部と巻終り部をそれぞれ接続し、
これらの巻線を施した鉄心及び端子ピンを上記絶縁ケー
ス内に絶縁材を充填して固定するものにおいて、上記端
子ピンの一端側の側面に、絶縁ケースの取付孔の孔径に
近い外径を持つ突出部を設けたものである。
この発明の変成器においては、端子ピンに絶縁ケースの
取付孔の孔径に近い外径を持つ突出部が設けられている
ので、この突出部が取付孔に挿入する際のガイドとなり
、組立てが容易で、また部品の加工も容易である。
取付孔の孔径に近い外径を持つ突出部が設けられている
ので、この突出部が取付孔に挿入する際のガイドとなり
、組立てが容易で、また部品の加工も容易である。
第1図、第2図はこの発明の一実施例による変J′&器
を示すF面図及びその縦断面図であり、従来の第6図、
第7図と同一符号は同一構成部分を示している。図にお
いて、1は二次巻線を巻回した環状鉄心、2a、2bは
二次巻線の巻始め部及び巻終り部、3は環状鉄心1を環
状カップ部3aに収納した絶縁ケース、4は絶縁ケース
3の両a!a1部3bに設けた取付孔、5は取付孔4に
一端側が挿入して固定されている端子ピンで、二次巻線
の巻始め部2a、@終り部2bがそれぞれ接続さゎてい
る。7は絶縁ケース3内に充填した絶縁材で、上記二次
巻線を施した環状鉄心l及び端子ピン5を固定している
。9は@fピン5の一端側のgs面に設けた位置決め用
のつばで、絶縁ケース3の取付孔4の孔径に近い外径を
持つ突出部として形成されている。
を示すF面図及びその縦断面図であり、従来の第6図、
第7図と同一符号は同一構成部分を示している。図にお
いて、1は二次巻線を巻回した環状鉄心、2a、2bは
二次巻線の巻始め部及び巻終り部、3は環状鉄心1を環
状カップ部3aに収納した絶縁ケース、4は絶縁ケース
3の両a!a1部3bに設けた取付孔、5は取付孔4に
一端側が挿入して固定されている端子ピンで、二次巻線
の巻始め部2a、@終り部2bがそれぞれ接続さゎてい
る。7は絶縁ケース3内に充填した絶縁材で、上記二次
巻線を施した環状鉄心l及び端子ピン5を固定している
。9は@fピン5の一端側のgs面に設けた位置決め用
のつばで、絶縁ケース3の取付孔4の孔径に近い外径を
持つ突出部として形成されている。
第3図は上記つば9を有した端子ピン5を拡大して示す
もので、このっば9は二個所に設けられ、その間に巻線
重付R5aが形成されている。
もので、このっば9は二個所に設けられ、その間に巻線
重付R5aが形成されている。
また、第4図はっば9の形状の一例を示す図で、第4図
(a)は円n状のもの、第4図(b)は四角柱状のもの
をそわぞれ示している。
(a)は円n状のもの、第4図(b)は四角柱状のもの
をそわぞれ示している。
上記のように構成された零相変流器においては、従来と
同様各端子ピン5の一端側が絶縁ケース3の取付孔4に
挿入され、絶縁材7の充填によって固定されている。こ
こで、上記端子ピン5にはつば9が形成されているので
、このっば9が取付孔4に挿入する際のガイドとなり、
端子ピン5を容易に位置決めして固定することができる
。
同様各端子ピン5の一端側が絶縁ケース3の取付孔4に
挿入され、絶縁材7の充填によって固定されている。こ
こで、上記端子ピン5にはつば9が形成されているので
、このっば9が取付孔4に挿入する際のガイドとなり、
端子ピン5を容易に位置決めして固定することができる
。
すなわち、端子ピン5に設けたつば9の外径は絶縁ケー
ス3の取付孔4の孔径に近いものとなっており、この一
つのつば9が上記取付孔4内に適当な遊隙(公差)をも
って挿入され、他の部材との開(Aにルノ約されること
なく位置決めされる。また、取付孔4の凹所3cに底部
が係止することにより、確実に位置決めされて固定され
る。従って、組立て工程が容易なものとなり、工程数も
少なく、位置決め用部品となる端子ピン5のつば9及び
絶縁ケース3の取付孔4の加工も容易である。また、端
子ピン5の側面から突出したつば9によって、二次巻M
端末の填付スペースとなる巻線取付部5aが8易に確保
される。
ス3の取付孔4の孔径に近いものとなっており、この一
つのつば9が上記取付孔4内に適当な遊隙(公差)をも
って挿入され、他の部材との開(Aにルノ約されること
なく位置決めされる。また、取付孔4の凹所3cに底部
が係止することにより、確実に位置決めされて固定され
る。従って、組立て工程が容易なものとなり、工程数も
少なく、位置決め用部品となる端子ピン5のつば9及び
絶縁ケース3の取付孔4の加工も容易である。また、端
子ピン5の側面から突出したつば9によって、二次巻M
端末の填付スペースとなる巻線取付部5aが8易に確保
される。
7Ic5図(a)、(b)はこの発明の他の実施例を示
す図で、それぞれ端子ピン5の正面図及び側面図を示し
ている。この端子ピン5の取付孔4に挿入される一端側
の側面には二つの爪1oが突出部として設けられており
、その外径はn1述の実施例のつば9と同様取付孔4の
孔径に近いものとなりでいる。このような構成であって
も、前記実施例と同様位置決め用部品の加工及び組立て
が容易で、また工程数も少なくなる。
す図で、それぞれ端子ピン5の正面図及び側面図を示し
ている。この端子ピン5の取付孔4に挿入される一端側
の側面には二つの爪1oが突出部として設けられており
、その外径はn1述の実施例のつば9と同様取付孔4の
孔径に近いものとなりでいる。このような構成であって
も、前記実施例と同様位置決め用部品の加工及び組立て
が容易で、また工程数も少なくなる。
なお、上記各実施例では端子ピン5の側面に突出部を二
個所に設けた場合を示したが、この突出部は一個所でも
三個所以上設けても良い、但し、二個所以上設ける場合
は取付孔4の底部の凹所3cはなくても良いが、−個所
の場合は凹所3cがある方が望ましい。
個所に設けた場合を示したが、この突出部は一個所でも
三個所以上設けても良い、但し、二個所以上設ける場合
は取付孔4の底部の凹所3cはなくても良いが、−個所
の場合は凹所3cがある方が望ましい。
また、本発明は実施例の零相変流器は勿論、般の変流器
あるいは変圧器にも適用することができるものである。
あるいは変圧器にも適用することができるものである。
(発明の効果〕
以上のように、この発明によりば、端子ピンの側面に取
付孔の孔径に近い外径を持つ突出部を設けた構成とした
ため、端子ピンの位置決め用部品の加工が容易で、組立
ても容易となり、また工程数も少なくなるという効果が
ある。
付孔の孔径に近い外径を持つ突出部を設けた構成とした
ため、端子ピンの位置決め用部品の加工が容易で、組立
ても容易となり、また工程数も少なくなるという効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例を示す上面図、7IS2図
はその縦断面図、第3図は第1図及び第2図の端f−ピ
ンを拡大して示す正面図、第4図(a)、(b)は第3
図のつばの形状の一例を示す斜視図、7JJ5図(a)
、(b)はこの発明の他の実施例を示す正面図及び側面
図、第6図は従来例を示す上面図、′s7図はその縦断
面図、第8図は第7図の位置決め部材の構成を示す断面
図である。 1−−−−環状鉄心 2 a −−−−一巻始め部 2 b ・・・−巻終り部 3−一絶縁ケース 3a−−−一環状カツブ部 3b・・・・−両側端部 3c・−・・・凹所 4−−−−−取付孔 5・−・・一端子ピン 7・−一絶縁材 9−・一つば(突出部) !0・・・−爪(突出部) なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
はその縦断面図、第3図は第1図及び第2図の端f−ピ
ンを拡大して示す正面図、第4図(a)、(b)は第3
図のつばの形状の一例を示す斜視図、7JJ5図(a)
、(b)はこの発明の他の実施例を示す正面図及び側面
図、第6図は従来例を示す上面図、′s7図はその縦断
面図、第8図は第7図の位置決め部材の構成を示す断面
図である。 1−−−−環状鉄心 2 a −−−−一巻始め部 2 b ・・・−巻終り部 3−一絶縁ケース 3a−−−一環状カツブ部 3b・・・・−両側端部 3c・−・・・凹所 4−−−−−取付孔 5・−・・一端子ピン 7・−一絶縁材 9−・一つば(突出部) !0・・・−爪(突出部) なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 巻線を巻回した鉄心を絶縁ケースに収納し、この絶縁
ケースの両側端部に設けた取付孔にそれぞれ端子ピンの
一端側を挿入し、各々の端子ピンに上記巻線の巻始め部
と巻終り部をそれぞれ接続し、これらの巻線を施した鉄
心及び端子ピンを上記絶縁ケース内に絶縁材を充填して
固定した変成器において、上記端子ピンの一端側の側面
に、絶縁ケースの取付孔の孔径に近い外径を持つ突出部
を設けたことを特徴とする変成器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034063A JPH02213104A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 変成器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034063A JPH02213104A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 変成器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02213104A true JPH02213104A (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=12403807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034063A Pending JPH02213104A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 変成器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02213104A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0446527U (ja) * | 1990-08-22 | 1992-04-21 | ||
| JP2007107652A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Denso Corp | 電磁弁及びこの電磁弁の製造方法 |
| JP2014192282A (ja) * | 2013-03-27 | 2014-10-06 | Nec Commun Syst Ltd | 端子構造、端子構造の製造方法およびトランス |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917221A (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-28 | Kijima Musen Kk | 小形電気巻線部品の端子ピン取付け方法 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1034063A patent/JPH02213104A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5917221A (ja) * | 1982-07-21 | 1984-01-28 | Kijima Musen Kk | 小形電気巻線部品の端子ピン取付け方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0446527U (ja) * | 1990-08-22 | 1992-04-21 | ||
| JP2007107652A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Denso Corp | 電磁弁及びこの電磁弁の製造方法 |
| JP2014192282A (ja) * | 2013-03-27 | 2014-10-06 | Nec Commun Syst Ltd | 端子構造、端子構造の製造方法およびトランス |
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