JPH02213200A - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPH02213200A JPH02213200A JP1034162A JP3416289A JPH02213200A JP H02213200 A JPH02213200 A JP H02213200A JP 1034162 A JP1034162 A JP 1034162A JP 3416289 A JP3416289 A JP 3416289A JP H02213200 A JPH02213200 A JP H02213200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- heat
- opening
- vibrate
- partition wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野)
本発明は、半導体等の発熱部品を有する機器又は装置に
使用して好適な熱交換器に関する。
使用して好適な熱交換器に関する。
(従来の技術)
従来、fl器内の熱を外部に放熱するため熱交換器とし
ては、アルミ押出材のヒートシンクやヒートバイブ等を
利用した自然空冷タイプのものと。
ては、アルミ押出材のヒートシンクやヒートバイブ等を
利用した自然空冷タイプのものと。
ファンを利用した強制空冷タイプのものがある。
(発明が解決しようとする課題)
自然空冷タイプのものでは、装置が大型化し。
かつ、自然対流を必要とするためv41i!の密閉化は
困ガであった。
困ガであった。
また、ファンを利用した強制空冷タイプのものではモー
タを用いるため、モータによる振動、ノイズなどが発生
して音響機器などには適さない等の問題があった。
タを用いるため、モータによる振動、ノイズなどが発生
して音響機器などには適さない等の問題があった。
(課勇を解決するための手段)
本発明は上記課題を解決するためになされたものであり
、−側部が開口された筺体内を、発熱部品を取付ける熱
伝導性の高い材料からなる隔壁にて前記開口部より区画
すると共に、この隔壁を介して板振動手段を設けてなり
、前記板振動手段の駆動によって前記筺体内の空気の流
動を行なわせる熱交換器を提供しようとするものである
。
、−側部が開口された筺体内を、発熱部品を取付ける熱
伝導性の高い材料からなる隔壁にて前記開口部より区画
すると共に、この隔壁を介して板振動手段を設けてなり
、前記板振動手段の駆動によって前記筺体内の空気の流
動を行なわせる熱交換器を提供しようとするものである
。
(実施例)
実施例1
第1図(A)は、本発明になる熱交換器の一実施例を示
す概略斜視図であり、同図(B)は、同図(A)のA−
A切断線に沿った断面図である。
す概略斜視図であり、同図(B)は、同図(A)のA−
A切断線に沿った断面図である。
また、第2図は本発明になる熱交換器を電気機器本体に
取付けた状態を示す概略斜視図である。
取付けた状態を示す概略斜視図である。
第1図において、1は電気回路部品が搭載されるプリン
ト基板であり、このプリント基板1の一端部に搭載され
たパワートランジスタ等の発熱部品2は、本発明の要部
をなす熱交換器10の筺体5の中央部に配設された断面
形状が1字状の熱伝導性の高い伝熱部材4の一側壁4a
にボルト3にて固定されている。それにより発熱部品2
より発せられた熱は、熱交換器10を通じて放熱するよ
うにしである。上記熱交換器10の具体的な構成を同図
(B)を用いて説明すると以下の様である。
ト基板であり、このプリント基板1の一端部に搭載され
たパワートランジスタ等の発熱部品2は、本発明の要部
をなす熱交換器10の筺体5の中央部に配設された断面
形状が1字状の熱伝導性の高い伝熱部材4の一側壁4a
にボルト3にて固定されている。それにより発熱部品2
より発せられた熱は、熱交換器10を通じて放熱するよ
うにしである。上記熱交換器10の具体的な構成を同図
(B)を用いて説明すると以下の様である。
上記伝熱部材4は隔壁4bの両側に立設した一対の側壁
4a、4aとで1字状に形成された例えば銅、アルミニ
ウム等の熱伝導性の良好な材料からなる。そして、主要
部である筺体5は前記1字状の伝熱部材4の側壁4a、
4aを断熱性の合成84脂製の一対の半体5a、5bに
て上下方向から挟み込んでなる偏平状の箱体となってお
り、その−側端面は開口部5Cとしてあり、他の面は1
4鎖しである。
4a、4aとで1字状に形成された例えば銅、アルミニ
ウム等の熱伝導性の良好な材料からなる。そして、主要
部である筺体5は前記1字状の伝熱部材4の側壁4a、
4aを断熱性の合成84脂製の一対の半体5a、5bに
て上下方向から挟み込んでなる偏平状の箱体となってお
り、その−側端面は開口部5Cとしてあり、他の面は1
4鎖しである。
この筐体5内は開口部5aより奥部に至っては前記1字
状の伝熱部材4の隔壁4bにより上下に2分割する様に
区画されている。また、この隔壁4bの開口部5C側の
一端部4Cには筺体5のIm口部5Cより突出する遮蔽
板4dが設けられており、奥部側の他端部4e側には、
一対の弾性材8.8を介して振動板7を接続しである。
状の伝熱部材4の隔壁4bにより上下に2分割する様に
区画されている。また、この隔壁4bの開口部5C側の
一端部4Cには筺体5のIm口部5Cより突出する遮蔽
板4dが設けられており、奥部側の他端部4e側には、
一対の弾性材8.8を介して振動板7を接続しである。
この振動板7は例えば亜鉛処理を施した鉄等の磁性材か
らなっており、その上面は筺体5(半体5a)の膨出部
5d内に取付けた板振動手段となる電磁駆動部である電
磁石6と所定の間隔で対向している。
らなっており、その上面は筺体5(半体5a)の膨出部
5d内に取付けた板振動手段となる電磁駆動部である電
磁石6と所定の間隔で対向している。
この様に構成された熱交換器10は、第3図に示す様に
例えばステレオアンプなどの電気機器本体11の後面1
1 al、:?tJ記開口開口部5C@Wる様に取付け
られている。
例えばステレオアンプなどの電気機器本体11の後面1
1 al、:?tJ記開口開口部5C@Wる様に取付け
られている。
そのため、電気機器本体11の密閉化が可能となるので
電気機器本体自体にはホ]り等の異物が混入することが
ない。
電気機器本体自体にはホ]り等の異物が混入することが
ない。
ここで、電気機器本体11に電源が投入されると発熱部
品2が発熱するが、上記電磁石6にはパルス状の所定の
′1IiiRが流れることにより、正弦波状の磁力が発
生し、撮動板7を振動させる。この際、振動数10Hz
前後の非可聴帯域の電流を流せば電気機器本体11に騒
音等が発生することがない。また、振動板7はある程度
の耐熱性があり、弾性のあ・る弾性材8により両端を連
結されているためフレキシブルに撮動することができる
。
品2が発熱するが、上記電磁石6にはパルス状の所定の
′1IiiRが流れることにより、正弦波状の磁力が発
生し、撮動板7を振動させる。この際、振動数10Hz
前後の非可聴帯域の電流を流せば電気機器本体11に騒
音等が発生することがない。また、振動板7はある程度
の耐熱性があり、弾性のあ・る弾性材8により両端を連
結されているためフレキシブルに撮動することができる
。
この様に、熱交換器10内で振動板7を振動させること
により発熱部品2により熱せられた、熱交轡器10の内
部の空気は、開口部5cより外部に排出されると共に、
また、熱交換B10の周辺の冷たい空気と交換される。
により発熱部品2により熱せられた、熱交轡器10の内
部の空気は、開口部5cより外部に排出されると共に、
また、熱交換B10の周辺の冷たい空気と交換される。
この様にして、熱交換器10の内部の熱せられた空気と
外部の空気との熱交換が行なわれるので発熱部品2の耐
久性が向上する。なお、非可聴帯域の例えばlOH2前
後辺振動数の電流を電磁石6に流せば、騒音が発生ずる
ことはなく、電磁ノイズが発生することも少なく、熱交
換を効率良く行なうことができ、電気機器本体に及ぼす
影響もない。
外部の空気との熱交換が行なわれるので発熱部品2の耐
久性が向上する。なお、非可聴帯域の例えばlOH2前
後辺振動数の電流を電磁石6に流せば、騒音が発生ずる
ことはなく、電磁ノイズが発生することも少なく、熱交
換を効率良く行なうことができ、電気機器本体に及ぼす
影響もない。
また、隔壁4bはその先端部の遮蔽板4dの作用により
出入りする空気流の流れを適切に分けることができ熱交
換効率が良くなる。
出入りする空気流の流れを適切に分けることができ熱交
換効率が良くなる。
実施例2
第3図は本発明になる熱交換器の第2の実施例を示す断
面図である。
面図である。
同図において、第1図と同一構成要素には同一符号を付
し説明を省略する。
し説明を省略する。
この熱交換器20が前記実施例の熱交換器10と異なる
点は前記電磁石6の代わりに別の電磁石駆動部であるス
ピーカ21が筺体5の膨出部5d内の上面(または下面
)に固定され、かつ上記実施例における振動板7の代わ
りに公知の構成のスピーカ21のコーン122がそのエ
ツジ部である弾性材8を隔壁4bの他端部4e側に接続
されている点である。
点は前記電磁石6の代わりに別の電磁石駆動部であるス
ピーカ21が筺体5の膨出部5d内の上面(または下面
)に固定され、かつ上記実施例における振動板7の代わ
りに公知の構成のスピーカ21のコーン122がそのエ
ツジ部である弾性材8を隔壁4bの他端部4e側に接続
されている点である。
上記の様に構成した熱交換器20にあっては、そのスピ
ーカ21に所定の正弦波の?Jlを流1と、スピーカ2
1内の図示しないボイスコイルが駆動されてその振動が
コーン紙22に伝えられ、コーン紙22が振動する。こ
れにより、スピーカ21に流した電流の量に応じてコー
ン紙22が振動することにより上記熱交換器10と同様
に熱交換器20の内部の空気は外部の空気と交換され、
電気機器本体内は効率良く冷却される。
ーカ21に所定の正弦波の?Jlを流1と、スピーカ2
1内の図示しないボイスコイルが駆動されてその振動が
コーン紙22に伝えられ、コーン紙22が振動する。こ
れにより、スピーカ21に流した電流の量に応じてコー
ン紙22が振動することにより上記熱交換器10と同様
に熱交換器20の内部の空気は外部の空気と交換され、
電気機器本体内は効率良く冷却される。
実施例3
第4図(A)は、本発明になる熱交換器の第3の実施例
を示す斜視図、同図(B)は同図(A>のB−8切断線
に沿った断面図である。
を示す斜視図、同図(B)は同図(A>のB−8切断線
に沿った断面図である。
同図において、第1図と同一構成要素には同一符号を付
し説明を省略する。
し説明を省略する。
この熱交換器30において、上記熱交換器10と異なる
点は、熱伝導性の^い材料よりなる隔壁32を二枚用い
て、筺体31内部を細分化しであると同時に2つのN磁
石6を筺体31奥部にて互いに対向する様に配設した点
と一対の隔壁32.32が筐体31内にて共に垂直に配
設されている点である。
点は、熱伝導性の^い材料よりなる隔壁32を二枚用い
て、筺体31内部を細分化しであると同時に2つのN磁
石6を筺体31奥部にて互いに対向する様に配設した点
と一対の隔壁32.32が筐体31内にて共に垂直に配
設されている点である。
同図において、31は一端部に間口部31aを有する箱
状の筺体であり、断熱性の合成樹脂等から形成されてい
る。また、この筺体31の内部は平行配置された一対の
隔壁32.32により左右方向に3分割されている。こ
の隔壁32.32の一方のfi部32a、32au筺体
31の下側面31bより外側に突出されており、その一
部にはプリント基板1上に搭載された発熱部品33が固
定されている。ここで、電磁石6にて与えられた正弦波
状の磁力により前記2枚の隔壁32.32に弾性材8を
介して接続された振動板7は重力の影響により左右の振
動方向が不均一になるということがなく、対称的にスム
ーズに振動する。これにより熱交換器全体が振動してし
まうことなく熱交換が行なわれる。
状の筺体であり、断熱性の合成樹脂等から形成されてい
る。また、この筺体31の内部は平行配置された一対の
隔壁32.32により左右方向に3分割されている。こ
の隔壁32.32の一方のfi部32a、32au筺体
31の下側面31bより外側に突出されており、その一
部にはプリント基板1上に搭載された発熱部品33が固
定されている。ここで、電磁石6にて与えられた正弦波
状の磁力により前記2枚の隔壁32.32に弾性材8を
介して接続された振動板7は重力の影響により左右の振
動方向が不均一になるということがなく、対称的にスム
ーズに振動する。これにより熱交換器全体が振動してし
まうことなく熱交換が行なわれる。
また、本実施例においても他の実流例と同様に開口部3
1bに臨む隔IJ!32.32の一端部から連続して突
出した遮蔽板32c、32cが取付けられているので交
換された空気が開口部31aで混じり合うことが少なく
電気機器本体内の熱を外部と効果的に熱交換することが
可能となる。
1bに臨む隔IJ!32.32の一端部から連続して突
出した遮蔽板32c、32cが取付けられているので交
換された空気が開口部31aで混じり合うことが少なく
電気機器本体内の熱を外部と効果的に熱交換することが
可能となる。
なお、以上の実施例においては、板振動手段としてti
n石やスピーカを用いたが、これらの他に形状記憶合金
や圧電素子等を用いても本発明になる熱交換器を提供す
ることが可能なことはもちろんのことである。
n石やスピーカを用いたが、これらの他に形状記憶合金
や圧電素子等を用いても本発明になる熱交換器を提供す
ることが可能なことはもちろんのことである。
(発明の効果)
上述の様に、本発明になる熱交換器によれば、−側部が
開口された筺体内を、発熱部品を取付ける熱伝導性の高
い材料からなる隔壁にて前記開口部より区画すると共に
、この隔壁を介して板振動手段を設けてなり、前記板振
動手段の駆動によって前記筺体内の空気の流動を行なわ
せることを特徴としたので、例えば埃等を嫌う電気機器
本体装置も本発明の熱交換器の開口部を装置外部に臨ま
せることにより密部化が可能となると共に小型化が容易
になる。また、例えば振動板及びスピーカも非可聴帯域
の10H2前後の振動数で振動させることが可能である
ため電気機器本体に対して振動や騒音等の発生が全くな
い熱交換器を提供することを可能とする。
開口された筺体内を、発熱部品を取付ける熱伝導性の高
い材料からなる隔壁にて前記開口部より区画すると共に
、この隔壁を介して板振動手段を設けてなり、前記板振
動手段の駆動によって前記筺体内の空気の流動を行なわ
せることを特徴としたので、例えば埃等を嫌う電気機器
本体装置も本発明の熱交換器の開口部を装置外部に臨ま
せることにより密部化が可能となると共に小型化が容易
になる。また、例えば振動板及びスピーカも非可聴帯域
の10H2前後の振動数で振動させることが可能である
ため電気機器本体に対して振動や騒音等の発生が全くな
い熱交換器を提供することを可能とする。
第1図(A)は本発明になる熱交換器の一実施例を示す
概略斜視図、第1図(B)は同図(A)のA−A切断線
に沿った断面図、第2図は本発明になる熱交換器を電気
機器本体に取付けた状態を示す概略斜視図、第3図は本
発明になる熱交換器の第2の実施例を示す断面図、第4
図(A)は本発明になる熱交換器の第3の実施例を示す
斜視図、第4図(B)は同図(△)のB−8切断線に沿
った断面図である。 10.20.30・・・熱交換器、2・・・発熱部品、
4・・・伝熱部材、4b、32・・・隔壁、7・・・振
動板、6・・・板振動手段、8・・・弾性材。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代表者 川水 邦夫 1z
概略斜視図、第1図(B)は同図(A)のA−A切断線
に沿った断面図、第2図は本発明になる熱交換器を電気
機器本体に取付けた状態を示す概略斜視図、第3図は本
発明になる熱交換器の第2の実施例を示す断面図、第4
図(A)は本発明になる熱交換器の第3の実施例を示す
斜視図、第4図(B)は同図(△)のB−8切断線に沿
った断面図である。 10.20.30・・・熱交換器、2・・・発熱部品、
4・・・伝熱部材、4b、32・・・隔壁、7・・・振
動板、6・・・板振動手段、8・・・弾性材。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代表者 川水 邦夫 1z
Claims (1)
- 一側部が開口された筺体内を、発熱部品を取付ける熱
伝導性の高い材料からなる陽壁にて前記開口部より区画
すると共に、この隔壁を介して板振動手段を設けてなり
、前記板振動手段の駆動によつて前記筺体内の空気の流
動を行なわせる熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034162A JPH02213200A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034162A JPH02213200A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 熱交換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02213200A true JPH02213200A (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=12406510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034162A Pending JPH02213200A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02213200A (ja) |
Cited By (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1020911A2 (en) | 1999-01-13 | 2000-07-19 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Cooling apparatus for electronic device |
| JP2005256834A (ja) * | 2003-11-04 | 2005-09-22 | Sony Corp | 噴流発生装置、電子機器及び噴流発生方法 |
| JP2006297295A (ja) * | 2005-04-21 | 2006-11-02 | Sony Corp | 噴流発生装置及び電子機器 |
| JP2006310586A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Sony Corp | 気流発生装置及び電子機器 |
| JP2006320892A (ja) * | 2005-04-18 | 2006-11-30 | Sony Corp | 振動装置、噴流発生装置及び電子機器 |
| JP2006332377A (ja) * | 2005-05-26 | 2006-12-07 | Fujitsu Ltd | 冷却構造 |
| JP2007192210A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-08-02 | Sony Corp | ノズル、噴流発生装置、冷却装置及び電子機器 |
| JP2007218241A (ja) * | 2006-01-20 | 2007-08-30 | Sony Corp | 振動アクチュエータ、噴流発生装置及び電子機器 |
| JP2008008230A (ja) * | 2006-06-30 | 2008-01-17 | Sony Corp | 噴流発生装置、ノズル体及び電子機器 |
| WO2008053435A1 (en) * | 2006-11-03 | 2008-05-08 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Active control of an acoustic cooling system |
| CN100437998C (zh) * | 2005-04-21 | 2008-11-26 | 索尼株式会社 | 射流产生装置及电子设备 |
| EP2197255A1 (de) | 2008-12-15 | 2010-06-16 | Siemens Aktiengesellschaft | Hermetisch geschlossenes Gehäusesystem, insbesondere Elektronikgehäuse, mit Schwingmembranlüfter |
| JP2010219557A (ja) * | 2010-06-21 | 2010-09-30 | Sony Corp | 気体噴出装置及び電子機器 |
| US8069910B2 (en) * | 2005-10-12 | 2011-12-06 | Nuventix, Inc. | Acoustic resonator for synthetic jet generation for thermal management |
| US8081454B2 (en) | 2004-03-18 | 2011-12-20 | Sony Corporation | Gas ejector, electronic device, and gas-ejecting method |
| CN102829652A (zh) * | 2012-09-27 | 2012-12-19 | 浙江科技学院 | 一种基于次声波的高效换热器 |
| JP2013100746A (ja) * | 2011-11-08 | 2013-05-23 | Murata Mfg Co Ltd | 流体制御装置 |
| JP2014143232A (ja) * | 2013-01-22 | 2014-08-07 | Hitachi Automotive Systems Ltd | 車載用制御装置 |
| JP2014240662A (ja) * | 2014-10-03 | 2014-12-25 | 株式会社村田製作所 | 流体制御装置 |
| JP2016164949A (ja) * | 2015-03-06 | 2016-09-08 | シチズン電子株式会社 | 振動発生装置および発光装置 |
| JP2016164946A (ja) * | 2015-03-06 | 2016-09-08 | シチズン電子株式会社 | 振動発生装置および発光装置 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1034162A patent/JPH02213200A/ja active Pending
Cited By (28)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1020911A2 (en) | 1999-01-13 | 2000-07-19 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Cooling apparatus for electronic device |
| EP1020911A3 (en) * | 1999-01-13 | 2003-02-19 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Cooling apparatus for electronic device |
| JP2005256834A (ja) * | 2003-11-04 | 2005-09-22 | Sony Corp | 噴流発生装置、電子機器及び噴流発生方法 |
| US8033324B2 (en) | 2003-11-04 | 2011-10-11 | Sony Corporation | Jet flow generating apparatus, electronic apparatus, and jet flow generating method |
| US8081454B2 (en) | 2004-03-18 | 2011-12-20 | Sony Corporation | Gas ejector, electronic device, and gas-ejecting method |
| JP2006320892A (ja) * | 2005-04-18 | 2006-11-30 | Sony Corp | 振動装置、噴流発生装置及び電子機器 |
| US7682137B2 (en) | 2005-04-21 | 2010-03-23 | Sony Corporation | Jet generating device and electronic apparatus |
| US7793709B2 (en) | 2005-04-21 | 2010-09-14 | Sony Corporation | Jet generating device and electronic apparatus |
| JP2006297295A (ja) * | 2005-04-21 | 2006-11-02 | Sony Corp | 噴流発生装置及び電子機器 |
| CN100437998C (zh) * | 2005-04-21 | 2008-11-26 | 索尼株式会社 | 射流产生装置及电子设备 |
| CN100399232C (zh) * | 2005-04-28 | 2008-07-02 | 索尼株式会社 | 气流产生装置和电子设备 |
| EP1718141A3 (en) * | 2005-04-28 | 2008-07-30 | Sony Corporation | Airflow generating device and electronic apparatus |
| US7861767B2 (en) | 2005-04-28 | 2011-01-04 | Sony Corporation | Airflow generating device and electronic apparatus |
| JP2006310586A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Sony Corp | 気流発生装置及び電子機器 |
| JP2006332377A (ja) * | 2005-05-26 | 2006-12-07 | Fujitsu Ltd | 冷却構造 |
| US8069910B2 (en) * | 2005-10-12 | 2011-12-06 | Nuventix, Inc. | Acoustic resonator for synthetic jet generation for thermal management |
| JP2007192210A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-08-02 | Sony Corp | ノズル、噴流発生装置、冷却装置及び電子機器 |
| JP2007218241A (ja) * | 2006-01-20 | 2007-08-30 | Sony Corp | 振動アクチュエータ、噴流発生装置及び電子機器 |
| JP2008008230A (ja) * | 2006-06-30 | 2008-01-17 | Sony Corp | 噴流発生装置、ノズル体及び電子機器 |
| WO2008053435A1 (en) * | 2006-11-03 | 2008-05-08 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Active control of an acoustic cooling system |
| EP2197255A1 (de) | 2008-12-15 | 2010-06-16 | Siemens Aktiengesellschaft | Hermetisch geschlossenes Gehäusesystem, insbesondere Elektronikgehäuse, mit Schwingmembranlüfter |
| JP2010219557A (ja) * | 2010-06-21 | 2010-09-30 | Sony Corp | 気体噴出装置及び電子機器 |
| JP2013100746A (ja) * | 2011-11-08 | 2013-05-23 | Murata Mfg Co Ltd | 流体制御装置 |
| CN102829652A (zh) * | 2012-09-27 | 2012-12-19 | 浙江科技学院 | 一种基于次声波的高效换热器 |
| JP2014143232A (ja) * | 2013-01-22 | 2014-08-07 | Hitachi Automotive Systems Ltd | 車載用制御装置 |
| JP2014240662A (ja) * | 2014-10-03 | 2014-12-25 | 株式会社村田製作所 | 流体制御装置 |
| JP2016164949A (ja) * | 2015-03-06 | 2016-09-08 | シチズン電子株式会社 | 振動発生装置および発光装置 |
| JP2016164946A (ja) * | 2015-03-06 | 2016-09-08 | シチズン電子株式会社 | 振動発生装置および発光装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1201647C (zh) | 增加传热的装置 | |
| JPH03116961A (ja) | 放熱装置 | |
| US8325477B2 (en) | Vibrating device, jet flow generating device, electronic device, and manufacturing method of vibrating device | |
| JP2014143792A (ja) | 振動発電装置 | |
| JP2015046559A (ja) | 電子機器 | |
| US7349207B2 (en) | Heat dissipating audio systems and methods thereof | |
| CN119497352A (zh) | 电子设备 | |
| JP5412906B2 (ja) | 制御盤装置 | |
| CN114584856B (zh) | 散热装置、基站设备 | |
| US6481493B1 (en) | Arrangement for heat discharge, particularly for ultrasonic transducers with high performance | |
| JPH03211796A (ja) | 放熱構造 | |
| JP2002130198A (ja) | 圧電ファン | |
| CN102918872B (zh) | 扬声器 | |
| CN114630251B (zh) | 发声装置 | |
| JPH01208626A (ja) | 空気調和機 | |
| JP7726269B2 (ja) | スピーカ装置及び電子機器 | |
| KR20050111749A (ko) | 확성기 | |
| NL1022820C2 (nl) | Luidspreker. | |
| JPS6331399Y2 (ja) | ||
| JP2007162525A (ja) | 噴流発生装置、放熱装置及び電子機器 | |
| JP2006320892A5 (ja) | ||
| JP2005304597A5 (ja) | ||
| JP2005285154A (ja) | ハードディスク・ドライブを収容するケースの構造 | |
| CN218648706U (zh) | 振动马达及电子设备 | |
| JP2001258093A (ja) | 電気音響変換装置 |