JPH02214397A - 遠方監視制御装置 - Google Patents

遠方監視制御装置

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JPH02214397A
JPH02214397A JP1035371A JP3537189A JPH02214397A JP H02214397 A JPH02214397 A JP H02214397A JP 1035371 A JP1035371 A JP 1035371A JP 3537189 A JP3537189 A JP 3537189A JP H02214397 A JPH02214397 A JP H02214397A
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JP
Japan
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time
station
slave
slave station
master
Prior art date
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Pending
Application number
JP1035371A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Watanabe
猛 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH02214397A publication Critical patent/JPH02214397A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、ハイレベル・データリンク制御手順(以下H
DLC伝送方式と称す)を用いて制御所(親局)と被制
御所(孫局)間で、中断局(子局)を介して被制御機器
の監視制御に必要な情報を伝送し合う遠方監視制御装置
において、親局と孫局間の時刻合せを行なう時刻同期デ
ータを親局から子局を介して孫局へ伝送する遠方監視制
御装置に関する。
(従来の技術) 従来、HDLC伝送方式を用いて親局及び子局間で情報
を伝送し合う遠方監視制御装置においては、事故情報を
解析する目的で付加された時刻情報の精度を向上させる
ために、親局と子局との間で定期的に時刻合、せが行な
われていた。
しかし親局から子局を介して孫局への時刻合せは行なわ
れていなかった。従ってここでは従来の親局と子局との
間の時刻同期方法について説明する。
第3図はその概略構成例を示し、また第4図は親時計か
ら送出される割込信号の様子を示す、なお、第3図では
親局と子局との関係を1体1の場合の構成例としている
すなわち、第3図において親局Aは、入力部32゜メイ
ンマイクロプロセッサ33.伝送部34から構成され、
入力部32.メインマイクロプロセッサ33及び伝送部
34は内部バスで接続されている。
伝送部34には、親時計31から定周期(T)、例えば
1分毎に割込信号が入力されるようになっている。
入力部32は親時計31からの時刻情報を取込み、これ
を内部バスを通してメインマイクロプロセッサ33に受
は渡すものである。
メインマイクロプロセッサ33は、この入力部32より
時刻情報を受は取ると子局に対する時刻合せのための割
込入力信号の認識を行なう機能を備えており、例えばT
=1分、To=1時間とし、毎正時毎に時刻合せを行な
う場合、メインマイクロプロセッサ33は毎正時1分前
を認識するとその旨を伝送部34に知らせるようになっ
ている。
さらに伝送部34はHDLC手順の伝送プロトコル等の
伝送処理を行なうようになっており、サブマイクロプロ
セッサを備えている。
伝送部34は、メインマイクロプロセッサ33から毎正
時1分前の信号が入力されると、次に親時計31から出
される割込入力信号が時刻合せを開始すべき信号である
ことを認識すると同時に、HDLC伝送手順に定義され
るコントロールフィールド中の旧(Unnumbere
d Information)コマンド及びアドレスフ
ィールド中のグローバルアドレスにて構成される時刻合
せのための、時刻同期データを生成し、時刻合せ開始時
点での割込入力信号(Ill)が入力される一定時間(
to )前に、前記時刻同期データを送信する。そして
時刻同期データ送信後、子局Bとの伝送プロトコル処理
を中断し、HDLC伝送手順で定義されたフラグの伝送
を開始し、割込入力信号(In)待ち状態に入る機能を
有している。
伝送部34は、前記一定時間(to )後、つまり割込
入力信号(In)が入力された時点で子局Bに対して実
行開始を示す実行データを旧コマンド及びグローバルア
ドレスを用いて送信する手段を備える。
一方、子局Bの伝送部36は、親局からの前記予め送ら
れてくる時刻同期データを入力処理し、入力後一旦他の
処理を中断することにより、親局Aからの次に送られて
くる実行データが入力されると直ちに時刻合せに移行す
ることが可能となるような手段を備える。
以上示した如く、従来、親局と子局との間の時刻同期方
法では、親局においては、予め子局へ時刻同期データを
送っておくことにより、ス子局においては、−旦他の処
理を中断することにより、子局での時刻合せを行なう際
の精度を向上させ、さらに旧コマンド、グローバルアド
レスで構成された時刻同期データを用いることにより、
再送手順に伴なう不足となる遅れ時間要因を除去し、時
刻合せを行なっていた。
(発明が解決しようとする課題) 従来、親局と子局構成においては、以上述べた如く、時
刻合せを行なっていた。しかし親局と子局と孫局構成に
おける時刻合せを考えた場合、上記親局と子局と同じ方
法にて時刻合せを行なおうとすると、子局毎に前記親局
における親時計装置を備えなければならなくなり、経済
的な面から実際上具備不可能である。
また、仮に親局と同じ親時計を子局毎に備え、前記親局
と子局と同様の方法で子局と孫局の間で時刻合せが可能
としても、今度は、親時計相互の誤差の問題、あるいは
、複数の親時計の保守の問題等により、孫局での時刻合
せを行なう際の精度を向上させることが器しくなるとい
う欠点がある。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、子局毎
に親時計を備える方式を考えることなく、孫局での時刻
合せを行なう際の精度を向上させることができる遠方監
視制御装置を提供することを目的としている。
[U明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は上記の目的を達成するため、HDLC伝送手順
に従って伝送プロトコル処理を行ない、制御所(親局)
と中継局(子局)と被制御所(孫局)との間で監視に必
要な情報を伝送し合って被制御機器を監視制御する遠方
監視制御装置において、親局では、親時計から定周期毎
に送出される割込み信号に基づいて予め定められた時刻
合せ周期時間の一定時間前であるか否かを判定する判定
手段と、この判定手段により一定時間前であると判定さ
れると直ちにHDLC伝送手順に定義されるコントロー
ルフィールド中の旧(tlnnuibered Inf
orma−tion)コマンド及びアドレスフィールド
中のグローバルアドレスにて構成される時刻合せを行な
う時刻同期データを子局へ送信する手段と、前記時刻合
せ周期時間には、前記旧コマンド及びグローバルアドレ
スにて構成される実行開始を示す実行データを子局へ送
信する手段とを備え、子局では、親局からの前記予め送
られてくる時刻同期データを入力処理する手段と、入力
後一旦他の処理を中断し、親局からの前記一定時間後に
送られてくる実行データが入力すると直ちに時刻合せに
移行する手段と、時刻合せ後、起動され前記親局におけ
る親時計と同じ定周期時間カウンドした後割込信号を出
力する内部タイマと、この内部カウンタにて前記親局に
おける時刻合せ周期時間より短い周期にて再度時刻合せ
周期時間を設定する手段と、当該子局にて新たに設定さ
れた時刻合せ周期時間の一定時間前であるか否かを判定
する判定手段と、この判定手段により一定時間前である
と判定されると直ちにHDLC伝送手順に定義されるコ
ントロールフィールド中のUIコマンド及びアドレスフ
ィールド中のグローバルアドレスにて構成される時刻合
せを行なう時刻同期データを孫局へ送信する手段と、前
記再度設定された時刻合せ周期時間には、実行開始を示
す実行データを孫局へ送信する手段を備え、 孫局では、子局からの前記予め送られてくる時刻同期デ
ータを入力処理する手段と、入力後、旦他の処理を中断
し、子局からの前記一定時間後に送られてくる実行デー
タが入力すると°直ちに時刻合せに移行する手段を備え
るよう構成しな。
(作 用) 親局の入力部は親時計からの時刻情報を取込み、これを
内部バスを介してメインマイクロプロセッサに受は渡す
、又、伝送部には親時計からの割込信号が入力される。
メインマイクロプロセッサは入力部からの時刻情報を受
は取ると、例えば毎正時毎に時刻合せを行なう場合では
毎正時1分前である旨を伝送部34に知らせ、これを受
けた伝送部はHDLC手順の伝送プロトコル等の伝送処
理を行なう。
また伝送部は前記した毎正時1分前信号を受けると、 
HDLC伝送手順で定義されるフォーマットにしたがい
時刻同期データを生成し、時刻合せの割込入力信号が入
力される一定時間(to )前に子局に対して時刻同期
データを送信する。
更に一定時間(to )後に子局に対して時刻データを
送信する。
一方、子局では子局が時刻同期データを受信すると、直
ちに内部タイマを起動して親局における時刻合せ周期時
間より雉い周期にて再度時刻合せ周期時間が設定される
。そして、その時間に達すると、その旨を伝送部10へ
知らせる。また、伝送部では内部タイマによって孫局へ
の時刻合せの割込信号が入力されると、HDLC手順に
て構成される時刻同期データを生成し、時刻合せ開始時
点での割込入力信号が入力されると、時刻同期データを
孫局へ送信し、この送信後孫局との伝送プロトコルを中
断し、HDLC伝送手順によるフラグ伝送を開始する。
その後割込信号が入力されると伝送部は実行開始を示す
実行データをHDLCフォーマットにしたがって送信処
理する。これを受けた孫局は従来の子局と同様に時刻合
せをする。
(実施例) 以下図面を参照して実施例を説明する。
第1図は本発明による遠方監視制御装置の一実施例の構
成図であり、親局と子局と孫局との関係が1対1対1の
場合を示す。
第1図において、親局Aにおける構成は、第3図のそれ
と同じであるなめ、ここではその説明を省略する。
一方、子局Bの伝送部36は親局Aからの予め送られて
くる時刻同期データを入力処理し、入力後一旦他の処理
を中断することにより、次に送られてくる親局Aからの
実行データが入力されると、直ちに時刻合せに移行する
ことが可能となるような手段を備える。
内部タイマ11は、上記子局Bにおける時刻合せ後起動
され、親局Aにおける親時計31と同じ定周期時間T=
1分カウンドした後、割込信号を出力する。すなわち子
局における内部タイマ11から送出される割込信号の様
子は第4図のそれと同じとなる。さらにこの内部タイマ
11には、親局Aにおける時刻合せ周期時間より短い周
期にて、再度時刻合せ周期時間を設定する機能を備えて
おり、例えばTo−1時間とすると3分周した20分周
期でカウンドアツプする。メインマイクロプロセッサ3
5は、前記20分周期1分前を認識すると、その旨を伝
送部10に知らせるようになっている。
さらに伝送部10は、メインマイクロプロセッサ35か
ら前記20分周期1分前の信号が入力されると、次に内
部タイマ11から出される割込入力信号が孫局Cに対す
る時刻合せを開始すべき信号であることを認識し、同時
に、HDLC伝送手順に定義される、コントロールフィ
ールド中のUl(υnnumbered In−fOr
latiOn )コマンド及びアドレスフィールド中の
グローバルアドレスにて構成される時刻合せのための時
刻同期データを生成する。さらにこの伝送部10は、孫
局Cへの時刻合せ開始時点での割込入力信号(In)が
入力される一定時間(to )前に、現状の孫局Cとの
伝送プロトコル処理を中断し、HDLC伝送手順で定義
されたフラグの伝送を開始し、割込入力信号(In>待
ち状態に入る機能を有している。
伝送部10は、前記一定時間<to>ft−つまり割込
入力信号(In )が入力された時点で、孫局Cに対し
て実行開始を示す実行データを旧コマンド及び、グロー
バルアドレスを用いて送信する手段を備える。
なお、孫局Cにおける構成は第3図の子局と同じなので
ここではその説明を省略する。
次に上記のように構成された遠方監視制御装置の作用を
、第2図に示すフローチャートを参照して説明する。
この場合、親局と孫局との関係は、従来の親局及び子局
と同じであるため、ここでは子局のみの作用について説
明する。先ずステップS21にて時刻同期データの割込
処理を行なう0次いでステップ822にて旧コマンドで
構成された時刻同期データであるかどうかを判定し旧コ
マンドであることが判定されると、ステップ823にて
受信に失敗した場合でも再送要求へは移行せずステップ
824にて受信データの破棄を行なう、又、ステップ3
22にて旧コマンドでない時は、ステップ825にてデ
ータエラーとしてエラー処理される。
ステップ323にて時刻同期データを受信すると、直ち
にステップ826にて内部タイマ11を起動させ、カウ
ンドを開始する。内部タイマ11により、親局Aにおけ
る時刻合せ周期時間より短い周期にて再度時刻合せ周期
時間が設定され、ステップS27にてその時刻合せを開
始すべき時刻、例えば20分周期1分前か否かを判定す
る。このステップS27にて孫局への時刻合せを行なう
べき時刻であることが判定されると、ステップ328に
てその旨を伝送部10へ知らせる。
ステップ829において伝送部10は、次に内部タイマ
11から出力される割込信号(In)が孫局への時刻合
せを開始すべき信号であることを認識すると同時に、旧
コマンド、グローバルアドレスにて構成される時刻同期
データを生成する。
ステップS30において時刻合せ開始時点での割込入力
信号(■α)が入力される一定時間<to>前であるこ
とが判定されると、ステップS31にてステップS29
で生成した旧コマンドにて構成される時刻同期データを
送信し、送信後現状の孫局Cとの伝送プロトコルを中断
し、HDLC伝送手順で定義されたフラグの伝送を開始
する。
ステップS32にて割込信号(In)の入力が認識され
ると、ステップS33にて伝送部10は時刻開始を示す
実行データをやはり旧コマンド、グローバルアドレスを
用いて送信処理する。このような処理を経て時刻同期デ
ータは伝送路を介して子局Bから孫局Cへ送られる。
上記実施例からも明らかなように、子局毎に親時計装置
を備えることがないので経済的な面からも有効となり、
また複数の親時計相互の誤差の問題、保守の問題を除去
することができる。さらに子局と孫局との時刻合せ周期
時間を親局と子局との時刻合せ周期時間より短くするこ
とにより、子局が介在することによる孫局の誤差を小さ
くすることができ、孫局での時刻合せを行なう場合の精
度を向上させることができる。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明によれば時刻同期データを
伝送する場合、子局毎に親時計装置を備えることがなく
、又、子局と孫局との時刻合せ周期時間を親局と子局と
の時刻合せ同期時間より雉くすることにより、孫局に対
して時刻合せを行なう際の精度を向上させることができ
る遠方監視制御装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による遠方監視制御装置の一実施例を示
す構成図、第2図は同実施例の子局Bにおける作用を説
明するためのフローチャート、第3図は従来の遠方監視
制御装置の一例を示す構成図、第4図は親時計からの割
込入力信号の様子を示す図である。 10、13.34.36・・・伝送部 11・・・タイマ 12、33.35・・・メインマイクロプロセッサ31
・・・親時計      32・・・入力部A・・・親
局    B・・・子局    C・・・孫局第1図 第 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 HDLC伝送手順に従って伝送プロトコル処理を行ない
    、制御所(親局)と中継局(子局)と被制御所(孫局)
    との間で監視、制御に必要な情報を伝送し合って被制御
    機器を監視制御する遠方監視制御装置において、 親局では、親時計から定周期毎に送出される割込み信号
    に基づいて予め定められた時刻合せ周期時間の一定時間
    前であるか否かを判定する判定手段と、この判定手段に
    より一定時間前であると判定されると直ちにHDLC伝
    送手順に定義されるコントロールフィールド中のUI(
    Unnumbered Informa−tion)コ
    マンド及びアドレスフィールド中のグローバルアドレス
    にて構成される時刻合せを行なう時刻同期データを子局
    へ送信する手段と、前記時刻合せ周期時間には、前記旧
    コマンド及びグローバルアドレスにて構成される実行開
    始を示す実行データを子局へ送信する手段とを備え、 子局では、親局からの前記予め送られてくる時刻同期デ
    ータを入力処理する手段と、入力後一旦他の処理を中断
    し、親局からの前記一定時間後に送られてくる実行デー
    タが入力すると直ちに時刻合せに移行する手段と、時刻
    合せ後、起動され前記親局における親時計と同じ定周期
    時間カウンドした後割込信号を出力する内部タイマと、
    この内部カウンタにて前記親局における時刻合せ周期時
    間より短い周期にて再度時刻合せ周期時間を設定する手
    段と、当該子局にて新たに設定された時刻合せ周期時間
    の一定時間前であるか否かを判定する判定手段と、この
    判定手段により一定時間前であると判定されると直ちに
    HDLC伝送手順に定義されるコントロールフィールド
    中のUIコマンド及びアドレスフィールド中のグローバ
    ルアドレスにて構成される時刻合せを行なう時刻同期デ
    ータを孫局へ送信する手段と、前記再度設定された時刻
    合せ周期時間には、実行開始を示す実行データを孫局へ
    送信する手段を備え、 孫局では、子局からの前記予め送られてくる時刻同期デ
    ータを入力処理する手段と、入力後、一旦他の処理を中
    断し、子局からの前記一定時間後に送られてくる実行デ
    ータが入力すると直ちに時刻合せに移行する手段を備え
    たことを特徴とする遠方監視制御装置。
JP1035371A 1989-02-15 1989-02-15 遠方監視制御装置 Pending JPH02214397A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1035371A JPH02214397A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 遠方監視制御装置

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JP1035371A JPH02214397A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 遠方監視制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02214397A true JPH02214397A (ja) 1990-08-27

Family

ID=12440040

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1035371A Pending JPH02214397A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 遠方監視制御装置

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JP (1) JPH02214397A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0504907A3 (en) * 1991-03-22 1994-10-19 Mitsubishi Electric Corp Communication system

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0504907A3 (en) * 1991-03-22 1994-10-19 Mitsubishi Electric Corp Communication system

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