JPH02214684A - プリンタ - Google Patents
プリンタInfo
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- JPH02214684A JPH02214684A JP1034631A JP3463189A JPH02214684A JP H02214684 A JPH02214684 A JP H02214684A JP 1034631 A JP1034631 A JP 1034631A JP 3463189 A JP3463189 A JP 3463189A JP H02214684 A JPH02214684 A JP H02214684A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 4
- 230000011664 signaling Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 2
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はプリンタ、特にテスト印字可能なプリンタに関
するものである。
するものである。
[従来の技術]
従来、テスト印字可能なプリンタにおいては、テスト印
字命令によって、予めROM等に記憶されたテスト印字
データをイメージバッファに転送し、そのイメージバッ
ファに格納された印字データに基づき、印字機構部を作
動させて印字用紙にテスト印字を施していた。
字命令によって、予めROM等に記憶されたテスト印字
データをイメージバッファに転送し、そのイメージバッ
ファに格納された印字データに基づき、印字機構部を作
動させて印字用紙にテスト印字を施していた。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、従来のプリンタにおいては、テスト印字を施
す用紙が単票用紙であるかそれより幅広のy!続用紙で
あるかにかかわらず、−律にテスト印字データに基づき
テスト印字を施していたため、予め定められた一行当り
の印字桁数で所定行数にわたって印字するのみで、用紙
幅に応じた印字改行処理を行うことができなかった。従
って、用紙幅が狭い時には用紙からはみ出して印字が施
され、用紙を支持するプラテンが汚れたり、印字機構部
やプラテンが破損する等の問題点があった。また、用紙
幅が広い時には用紙の端部に無駄な余白を多く残すとい
う問題点があった。
す用紙が単票用紙であるかそれより幅広のy!続用紙で
あるかにかかわらず、−律にテスト印字データに基づき
テスト印字を施していたため、予め定められた一行当り
の印字桁数で所定行数にわたって印字するのみで、用紙
幅に応じた印字改行処理を行うことができなかった。従
って、用紙幅が狭い時には用紙からはみ出して印字が施
され、用紙を支持するプラテンが汚れたり、印字機構部
やプラテンが破損する等の問題点があった。また、用紙
幅が広い時には用紙の端部に無駄な余白を多く残すとい
う問題点があった。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
って、その目的は用紙の種類に応じて適切に設定された
印字桁数で改行処理を行いながらテスト印字を施すこと
ができるプリンタを提供することにある。
って、その目的は用紙の種類に応じて適切に設定された
印字桁数で改行処理を行いながらテスト印字を施すこと
ができるプリンタを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するために、本発明は、幅の異なる各種
の用紙を支持可能なプラテンと、そのプラテンに沿って
移動可能な印字ヘッドとを備え、前記印字ヘッドの作動
に基づき、前記各用紙に印字を行う印字a横部を備えた
プリンタにおいて、前記印字機横部のプラテンに供給さ
れる用紙の種類の識別信号を発する識別手段と、複数の
キャラクタデータからなり、各用紙に共通するテスト印
字データを記憶するテスト印字データ記憶手段と、前記
用紙の種類に応じた一行分の桁数を記憶する桁数記憶手
段と、テスト印字動作時に、前記識別手段からの識別信
号に応答して前記各記憶手段からテスト印字データ及び
桁数を読み出し、それらに基づいて前記印字機構部の作
動を制御する制御手段とを設けた。
の用紙を支持可能なプラテンと、そのプラテンに沿って
移動可能な印字ヘッドとを備え、前記印字ヘッドの作動
に基づき、前記各用紙に印字を行う印字a横部を備えた
プリンタにおいて、前記印字機横部のプラテンに供給さ
れる用紙の種類の識別信号を発する識別手段と、複数の
キャラクタデータからなり、各用紙に共通するテスト印
字データを記憶するテスト印字データ記憶手段と、前記
用紙の種類に応じた一行分の桁数を記憶する桁数記憶手
段と、テスト印字動作時に、前記識別手段からの識別信
号に応答して前記各記憶手段からテスト印字データ及び
桁数を読み出し、それらに基づいて前記印字機構部の作
動を制御する制御手段とを設けた。
[作用]
テスト印字動作時、制御手段は識別手段からの識別信号
によってプラテンに供給される用紙の種類を識別する。
によってプラテンに供給される用紙の種類を識別する。
そして、制御手段はテスト印字データ記憶手段からテス
ト印字データを読み出すと共に、桁数記憶手段から用紙
の種類に応じた一行分の桁数を読み出し、−行当りの印
字桁数が読み出した桁数になるように印字m横部の作動
を制御する。
ト印字データを読み出すと共に、桁数記憶手段から用紙
の種類に応じた一行分の桁数を読み出し、−行当りの印
字桁数が読み出した桁数になるように印字m横部の作動
を制御する。
[実施例]
以下に、本発明を具体化した一実施例を図面に基づいて
説明する。
説明する。
第1図において、中央処理装置(CPU)1はプリンタ
の制御手段を構成し、CPUIには、印字機構部におけ
るプラテンを回転させるLFモータ6、印字ヘッドを搭
載したキャリツジをプラテンに沿って移動させるCRモ
モ−7及び印字ヘッドにおけるインパクトワイヤを駆動
する印字ソレノイド8が出力インターフェイス9及び駆
動回路10.11.12を介して接続されており、それ
らに対してCPUIから駆動又は停止等の制御信号が出
力される。そして、プラテンに単票用紙や連続用紙等の
幅の異なる各種の用紙を支持した状態で上記プラテンに
沿って印字ヘッドが移動され、その印字ヘッドが印字デ
ータに従って作動されることにより印字が行われる。
の制御手段を構成し、CPUIには、印字機構部におけ
るプラテンを回転させるLFモータ6、印字ヘッドを搭
載したキャリツジをプラテンに沿って移動させるCRモ
モ−7及び印字ヘッドにおけるインパクトワイヤを駆動
する印字ソレノイド8が出力インターフェイス9及び駆
動回路10.11.12を介して接続されており、それ
らに対してCPUIから駆動又は停止等の制御信号が出
力される。そして、プラテンに単票用紙や連続用紙等の
幅の異なる各種の用紙を支持した状態で上記プラテンに
沿って印字ヘッドが移動され、その印字ヘッドが印字デ
ータに従って作動されることにより印字が行われる。
CPUIにはリードオンリメモリ(ROM)2及びラン
ダムアクセスメモリ(RAM)3が接続されている。
ダムアクセスメモリ(RAM)3が接続されている。
ROM2には、テスト印字処理ルーチンを含む印字制御
プログラムが記憶されたプログラム領域21、複数のキ
ャラクタデータ(各キャラクタは24X24ドツト)か
らなるテスト印字データが記憶されたテストパターン領
域22及び印字用紙の種類に応じた一行当りの印字桁数
PCが記憶されたデータ領域23等が設けられている。
プログラムが記憶されたプログラム領域21、複数のキ
ャラクタデータ(各キャラクタは24X24ドツト)か
らなるテスト印字データが記憶されたテストパターン領
域22及び印字用紙の種類に応じた一行当りの印字桁数
PCが記憶されたデータ領域23等が設けられている。
尚、前記テストパターン領域22はテスト印字データ記
憶手段を構成し、また、データ領域23は桁数記憶手段
を構成している。
憶手段を構成し、また、データ領域23は桁数記憶手段
を構成している。
RAM3には、−行分の印字パターンを記憶するイメー
ジバッファ31等が設けられている。
ジバッファ31等が設けられている。
また、前記CPUIにはプリンタのパネルに設けられた
連単切換スイッチ4及びオンラインスイッチ13が入力
インターフェイス5を介して接続されている。
連単切換スイッチ4及びオンラインスイッチ13が入力
インターフェイス5を介して接続されている。
識別手段を構成する連単切換スイッチ4は単票モード及
び連票モードを択一的に設定する際に操作され、その操
作に伴いプラテンに供給される印字用紙の種類を識別す
る識別信号をCPUIに出力する。即ち、印字用紙とし
て単票用紙を使用する場合、連単切換スイッチ4が単票
モードに設定(スイッチON状態)されていると、CP
UIは印字機構部が単票用紙使用状態にあることを識別
する、一方、印字用紙として前記単票用紙より幅広の連
続用紙を使用する場合、連単切換スイッチ4が連票モー
ドに設定(スイッチOFF状B)されていると、CPU
Iは印字機構部が連続用紙使用状態にあることを識別す
る。
び連票モードを択一的に設定する際に操作され、その操
作に伴いプラテンに供給される印字用紙の種類を識別す
る識別信号をCPUIに出力する。即ち、印字用紙とし
て単票用紙を使用する場合、連単切換スイッチ4が単票
モードに設定(スイッチON状態)されていると、CP
UIは印字機構部が単票用紙使用状態にあることを識別
する、一方、印字用紙として前記単票用紙より幅広の連
続用紙を使用する場合、連単切換スイッチ4が連票モー
ドに設定(スイッチOFF状B)されていると、CPU
Iは印字機構部が連続用紙使用状態にあることを識別す
る。
オンラインスイッチ13はCPUIに対しテスト印字の
開始を命じる信号を出力する。即ち、オンラインスイッ
チ13を押しながらプリンタ電源を投入すると、cpu
tは、テスト印字処理を実行するようになっている。
開始を命じる信号を出力する。即ち、オンラインスイッ
チ13を押しながらプリンタ電源を投入すると、cpu
tは、テスト印字処理を実行するようになっている。
第2図はCPtJlのテスト印字処理手順を示したフロ
ーチャートであり、これを参照しながら本プリンタの作
用を説明する。
ーチャートであり、これを参照しながら本プリンタの作
用を説明する。
前記オンラインスイッチ13を押しながら電源を投入す
るとCPUIはテスト印字処理ルーチンに入ると共に、
連単切換スイッチ4をアクセスして、印字機構部にセッ
トされている印字用紙が単票用紙か連続用紙かを識別す
る(St)、連単切換スイッチ4がONにされて単票モ
ードが設定されている時には、CPLrlはRAM3に
おいてモードフラグFLGを1に設定しくS2)、連単
切換スイッチ4がOFFにされて連票モードが設定され
ている時には、モードフラグFLGを0に設定する(S
3)。
るとCPUIはテスト印字処理ルーチンに入ると共に、
連単切換スイッチ4をアクセスして、印字機構部にセッ
トされている印字用紙が単票用紙か連続用紙かを識別す
る(St)、連単切換スイッチ4がONにされて単票モ
ードが設定されている時には、CPLrlはRAM3に
おいてモードフラグFLGを1に設定しくS2)、連単
切換スイッチ4がOFFにされて連票モードが設定され
ている時には、モードフラグFLGを0に設定する(S
3)。
次に、ステップS4においてモードフラグFLGが1に
設定されているか否かが判別される。FLGが1の場合
には単票用紙の幅内にテスト印字が収まるように、CP
UIはROM2のデータ領域23をアクセスして、右マ
ージンに対応する桁数PCをバイ力文字で60桁目にな
るように設定する(35)、これに対し、モードフラグ
FLGが1に設定されていない場合には連続用紙の幅に
応じて無駄なく印字が施せるように、CPUIは右マー
ジンに対応する桁数PCを80桁目に設定する(S6)
。
設定されているか否かが判別される。FLGが1の場合
には単票用紙の幅内にテスト印字が収まるように、CP
UIはROM2のデータ領域23をアクセスして、右マ
ージンに対応する桁数PCをバイ力文字で60桁目にな
るように設定する(35)、これに対し、モードフラグ
FLGが1に設定されていない場合には連続用紙の幅に
応じて無駄なく印字が施せるように、CPUIは右マー
ジンに対応する桁数PCを80桁目に設定する(S6)
。
次に、CPUIはテストパターン領域22から一文字分
のキャラクタデータを読出し、これをイメージバッファ
31に格納する(S7)、また、右マージン用桁数PC
をディクリメントする(S9)。
のキャラクタデータを読出し、これをイメージバッファ
31に格納する(S7)、また、右マージン用桁数PC
をディクリメントする(S9)。
そして、ステップS9において前記桁数PCが0になっ
たか否かを判別する0桁数PCが0でない場合、プログ
ラムはステップS7へ復帰してCPUIは次の一文字の
キャラクタデータをイメージバッファ31に格納するた
めの処理(37〜S8)を続行する。そして、ステップ
S9において桁数PCがOと識別された時、CPUIは
イメージバッファ31に格納されている桁数20分のキ
ャラクタデータに応じて適宜印字ソレノイド8の駆動制
御を行うと共に、LFモータ6及びCRモモ−7に対し
制御信号を送出し印字改行処理を行う(SIO)、そし
て、ステップS4に復帰し、改行後のテスト印字処理(
84〜510)を続行する。
たか否かを判別する0桁数PCが0でない場合、プログ
ラムはステップS7へ復帰してCPUIは次の一文字の
キャラクタデータをイメージバッファ31に格納するた
めの処理(37〜S8)を続行する。そして、ステップ
S9において桁数PCがOと識別された時、CPUIは
イメージバッファ31に格納されている桁数20分のキ
ャラクタデータに応じて適宜印字ソレノイド8の駆動制
御を行うと共に、LFモータ6及びCRモモ−7に対し
制御信号を送出し印字改行処理を行う(SIO)、そし
て、ステップS4に復帰し、改行後のテスト印字処理(
84〜510)を続行する。
このように、CPUIは上記テスト印字ルーチンに従い
、プリンタの電源が切られるまでステップS4から31
0までの処理を繰り返し処理するため、印字用紙の各行
にテスト印字が施され、印字桁数が設定された桁数に達
するごとに印字改行処理が繰り返される。
、プリンタの電源が切られるまでステップS4から31
0までの処理を繰り返し処理するため、印字用紙の各行
にテスト印字が施され、印字桁数が設定された桁数に達
するごとに印字改行処理が繰り返される。
上記のように本実施例によれば、連単切換スイッチ4を
切り換えることによって印字用紙の種類を識別し、その
識別された用紙の幅に応じた一行当りの印字桁数を設定
して、その印字桁数ごとに改行処理を行いながらテスト
印字を施すことができる。従って、幅広の印字用紙の右
端部に無用に多くの余白を残したり、幅狭の印字用紙の
右端部をはみ出して印字が施され、プラテンを汚したり
、インパクトワイヤやプラテンの破損を起こすことがな
い。
切り換えることによって印字用紙の種類を識別し、その
識別された用紙の幅に応じた一行当りの印字桁数を設定
して、その印字桁数ごとに改行処理を行いながらテスト
印字を施すことができる。従って、幅広の印字用紙の右
端部に無用に多くの余白を残したり、幅狭の印字用紙の
右端部をはみ出して印字が施され、プラテンを汚したり
、インパクトワイヤやプラテンの破損を起こすことがな
い。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、連
単切換スイッチに替えて多段階に切換可能なスイッチを
設けると共に、モードフラグを増設し、多数の右マージ
ンを設定可能としてもよい。
単切換スイッチに替えて多段階に切換可能なスイッチを
設けると共に、モードフラグを増設し、多数の右マージ
ンを設定可能としてもよい。
また、識別手段として用紙幅を直接検知して用紙の種類
を判別することのできるセンサーを使用してもよい。
を判別することのできるセンサーを使用してもよい。
また、インパクトワイヤ式のプリンタ以外のサーマルプ
リンタやインクジェットプリンタ等においても同等の効
果が得られる。
リンタやインクジェットプリンタ等においても同等の効
果が得られる。
[発明の効果]
本発明によれば、用紙の種類に応じて適切に設定された
印字桁数で改行処理を行いながらテスト印字を施すこと
ができるという優れた効果を奏する。
印字桁数で改行処理を行いながらテスト印字を施すこと
ができるという優れた効果を奏する。
第1.2図は本発明を具体化したプリンタの一実施例を
示し、第1図は制御回路のブロック図、第2図はテスト
印字処理のフローチャートである。 1・・・制御手段としてのCPU、4・・・識別手段と
しての連単切換スイッチ、22・・・テスト印字データ
記憶手段としてのテストパターン領域、23・・・桁数
記憶手段としてのデータ領域。 特許出願人 ブラザー工業株式会社代 理 人
弁理士 恩田博宣
示し、第1図は制御回路のブロック図、第2図はテスト
印字処理のフローチャートである。 1・・・制御手段としてのCPU、4・・・識別手段と
しての連単切換スイッチ、22・・・テスト印字データ
記憶手段としてのテストパターン領域、23・・・桁数
記憶手段としてのデータ領域。 特許出願人 ブラザー工業株式会社代 理 人
弁理士 恩田博宣
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、幅の異なる各種の用紙を支持可能なプラテンと、そ
のプラテンに沿って移動可能な印字ヘッドとを備え、前
記印字ヘッドの作動に基づき、前記各用紙に印字を行う
印字機構部を備えたプリンタにおいて、 前記印字機構部のプラテンに供給される用紙の種類の識
別信号を発する識別手段(4)と、複数のキャラクタデ
ータからなり、各用紙に共通するテスト印字データを記
憶するテスト印字データ記憶手段(22)と、 前記用紙の種類に応じた一行分の桁数を記憶する桁数記
憶手段(23)と、 テスト印字動作時に、前記識別手段(4)からの識別信
号に応答して前記各記憶手段(22、23)からテスト
印字データ及び桁数を読み出し、それらに基づいて前記
印字機構部の作動を制御する制御手段(1)と を備えたことを特徴とするプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034631A JP2832984B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034631A JP2832984B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02214684A true JPH02214684A (ja) | 1990-08-27 |
| JP2832984B2 JP2832984B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=12419752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034631A Expired - Lifetime JP2832984B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2832984B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100611952B1 (ko) * | 1999-04-06 | 2006-08-11 | 삼성전자주식회사 | 시험인쇄 데이터 저장부를 구비한 인쇄장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60203477A (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-15 | Brother Ind Ltd | 自己診断機能を備えたタイプライタ |
| JPS63128972A (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | Canon Inc | 記録装置 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1034631A patent/JP2832984B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60203477A (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-15 | Brother Ind Ltd | 自己診断機能を備えたタイプライタ |
| JPS63128972A (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | Canon Inc | 記録装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100611952B1 (ko) * | 1999-04-06 | 2006-08-11 | 삼성전자주식회사 | 시험인쇄 데이터 저장부를 구비한 인쇄장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2832984B2 (ja) | 1998-12-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071002 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081002 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091002 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091002 Year of fee payment: 11 |