JPH02214685A - 記録装置の記録材検出装置 - Google Patents
記録装置の記録材検出装置Info
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- JPH02214685A JPH02214685A JP3375989A JP3375989A JPH02214685A JP H02214685 A JPH02214685 A JP H02214685A JP 3375989 A JP3375989 A JP 3375989A JP 3375989 A JP3375989 A JP 3375989A JP H02214685 A JPH02214685 A JP H02214685A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【a業上の利用分野J
本発明は、記録装置の記録材検出装2に関し、特に、用
紙等の記録材を挾み、記録材を安定して静止および案内
するプラテンと記録材押え板とを有する記録装置におい
て、記録材の有無を検出する記録材検出装置に関する。 【従来の技術】 従来、インクジェットプリンタのように、プラテンと紙
押え板←記録材押え板)を有するプリンタにおいては、
用紙(記録材)の先端を、プラテンと紙押え板が接する
位置以前の場所において配置されたマイクロスイッチ、
あるいは透過型光センサ、または反射型光センサなどの
検出装置を用いて検出′する用紙検出方法が一般に用い
られていた。 ところが、近年、オプチカルリーダーなどと称される光
学読み取り装置の普及に伴ない、用紙上の指定された位
置に文字等の情報を正確に記録(指定位置記録)する必
要性が出てきている。 又、用いられる記録材の種類も多様化してきており、色
、剛性、透明度等が異なり、厚い紙、薄い紙、OHP用
紙と様々にある。
紙等の記録材を挾み、記録材を安定して静止および案内
するプラテンと記録材押え板とを有する記録装置におい
て、記録材の有無を検出する記録材検出装置に関する。 【従来の技術】 従来、インクジェットプリンタのように、プラテンと紙
押え板←記録材押え板)を有するプリンタにおいては、
用紙(記録材)の先端を、プラテンと紙押え板が接する
位置以前の場所において配置されたマイクロスイッチ、
あるいは透過型光センサ、または反射型光センサなどの
検出装置を用いて検出′する用紙検出方法が一般に用い
られていた。 ところが、近年、オプチカルリーダーなどと称される光
学読み取り装置の普及に伴ない、用紙上の指定された位
置に文字等の情報を正確に記録(指定位置記録)する必
要性が出てきている。 又、用いられる記録材の種類も多様化してきており、色
、剛性、透明度等が異なり、厚い紙、薄い紙、OHP用
紙と様々にある。
【発明が解決しようとする課1!!11しかしながら、
上述のような従来の検出装置では、プラテンと紙押え板
との接触部分と、検出装置との間にかなりの空間がで台
てしまい、その空間で、被印刷物である用紙のたるみや
、そりが発生し、指定位置記録を行なう場合、そのたる
みやそりによる指定位置ずれが発生するという問題があ
った。また、光センサを用いた場合、光を通過するOH
P用紙の検出が困難であるという問題があフた。 本発明の目的は記録材の指定位置ずれをなくし、安定し
た指定位置で記録を行うことを可能とする記録装置の記
録材検出装置を提供することにあ、る。 [LIJIを解決するための手段] かかる目的を達成するため、本発明は、プラテンと記録
材押え板を有し、プラテンと記録材押え板の間をシート
状の記録材が通過し、記録材押え板の直後に記録ヘッド
が配置されている記録装置において、プラテンと記録材
押え板目体が電極を有し、電極の電位変化により記録ヘ
ッド直前においてプラテンと記録材押え板との間の記録
材の有無を検出する検出手段を有することを特徴とする
。 【作 用1 本発明は、上記構成により、記録ヘッドの直前にあるプ
ラテンと記録材押え板目体が記録材の検出装置を兼ねて
いるので、記録材が最も安定している記録位置直前の位
置で記録材の検出が可能となる。 【実施例】 以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。 第1図は、本発明の一実施例のシリアルプリンタの模式
的縦断面構造を示す、第2図は第1図のプラテンと紙押
え板との位置関係を模式的に表わしたものである。 第1図において、用紙送りローラ1の下側周面の2個所
にピンチローラ2が圧接離反可能に配置される。用紙送
りローラ1の出口側(用紙搬送方向で後流側)には記録
ヘッド15が配置される。記録ヘッド15はキャリッジ
6に搭載されて、図示しないCRモータにより一定方向
に往復走査される。 同図の矢印入方向から挿入(供給)される用紙7は、用
紙送りローラ1とこれに圧接された前部ピンチローラ2
との間に送り込まれ、前部ピンチローラ2を通過した後
、更に後部ピンチローラ2との間を通1され、これらの
複数のピンチローラ2によって用紙送りローラ1にそっ
て摩擦搬送力を付与される。 上記機構によって搬送された用紙は、記録ヘッド15と
対向する平板状のプラテン4と紙押え板3の間に搬送さ
れる。プラテン4と紙押え板3の間に搬送された用紙は
、紙押え板3のバ諏力によりプラテン4上に付勢されて
圧力保持される。 第2図に示すように、紙押え板3は、用紙の圧力保持を
目的とする用紙保持部3−aと、用紙検知を目的とする
用紙検知部3−bとにより構成され、導電性物質からな
る。又、プラテン4は、電気絶縁物で構成されており、
紙押え板3の用紙保持部3−aと共に用紙の保持を行な
う、プラテン側検知電極5は、−プラテン4の記録ヘッ
ド対向面上に形成され、紙押え板3の用紙検知部3−b
と共に用紙検知を行なう、用紙がプラテン側検知電極5
と用紙検知部3−bの間に挿入(供給)されていない状
態においては、プラテン側検知電極5と用紙検知部3−
bは、電気的に導電状態となっている。 プラテン4と紙押え板3の間に搬送された用紙は、最初
に用紙保持部3−aにより安定に保持される。この状態
で用紙が搬送されると、用紙はブラテン側検知電極5と
用紙検知部3−b間を通過する。この時、プラテン側検
知電極5と用紙検知部3−bの間は用紙の介在によって
絶縁状態となり、この電気的変化を後述の制御系回路で
検知することにより用紙の正確且つ安定な上端検出が可
能となる。 第3図は、上述の第1図および第2図のプラテン側検知
電極5と用紙検知部3−b間に生ずる電気的変化を検知
する本発明実施例のIIJ御系同系回路成例を示す。 第3図において、中央処理装置(cpυ)10からアド
レスバス、データバス、および、それらを制御する制御
信号用のコントロールバスからなるバス(母線)20が
ROM (リードオンリメそり)11、 RAM (ラ
ンダムアクセスメモリ)12.データ受信部9.記録s
lJ御部13.および状態検知部14に接続されている
。CPUl0は、ROMIIに内蔵されたプログラムに
基いて各種制御を行う、外部装置のホストコンピュータ
8から送信された記録情報は、プリンタ側のデータ受信
部9で受信される。データ受信部9は、あらかじめ設定
された手順に従い文字等のフォントデータ(またはコー
ドデータ)の受信と用紙状態等の他のデータの授受をホ
ストコンピュータ8との間で行う。 データ受信部9を通じて受信された記録情報は、RA
M 12に保管され、記録命令等の記Ii要因(指示コ
マンド)が発生したときに記録制御部13を通して記録
ヘッド15により記録される。記録制御部13には、記
録ヘッドIs、CR(キャリッジ)モータ16.および
LP(ラインフィード)モータ17が接続されており、
記録ヘッド!5は、CRモータ16の回転に同期して記
録動作を行なう、LFモータ17は、用紙送りローラ1
を駆動して用紙送り、及び、用紙の給排出を行なう、状
態検知部14は、キャリッジ6の位置を検出するホーム
センサ1Bと、用紙の検出を行なう用紙センサ19から
の各状態信号を処理してCPUJOに知らせる。 この用紙センサ19は上述の第1図のプラテン側検知電
極5と用紙検知部3−bとから構成され、用紙センサ1
9の電気的状態変化は状態検知部14を通してCPυ1
Gにより認知される。その検知情報は、CPUl0によ
りRAM12の内部の所定領域に保管され、LP千−タ
lδの駆動を行なう場合の初期値として使用され、正確
な記録位置指定を行なうための基準となる。 第4図は、第3図の用紙センサ19と状態検知部14の
一つの具体的回路構成例を示す、同図において、21は
データバス、22は読み込み制御信号、23はゲート、
°24はコンデンサ、25は抵抗%26はコネクタであ
る。用紙検知部3−bとプラテン側検知電極5の間に用
紙7の上#1(先端)が挿入(供給)されると、用紙検
知部3−bとプラテン側検知電極5は絶縁される。これ
により、このときのポイントBの電位は、GND (大
地電位)レベルから一定供給電圧のVccレベルに8行
する。この電位の変化状態は、読み込み制御信号(*R
Ds n s ) 22がHIG)l(ハイ)レベルか
らLOW(ロー)レベルになることによりゲート23お
よびデータバス21を通じてc p u toに読み込
まれ、検知される。 似m糺倒 上記の実施例の構成は、一つの具体例であり、用紙セン
サ1gとしては第5図に示すような構成も考えられる。 第5図に示すように、複数の紙押え板28〜33を電気
的にそれぞれ独立して設置する1紙押え板28〜33は
、第1図に示す用紙保持部3−aと用紙検出部3−bと
を兼ねた機能をもつ、各紙押え板28〜33は、電源E
からそれぞれ直列に抵抗Rを接続されている。 用紙7が無い場合は、状態検知部14は、最大の電圧を
検出する。 用紙7が、導電性プラテン34と紙押え板28〜33の
間に挿入(供給)されると、導電性プラテン34と電気
的接触のある紙押え板の減少により、状態検知部14で
検出される電位が下がる。この電位変化をCPUJOで
検出することにより、用紙7の正確な上端検出が可能と
なる。 なお、上記実施例ではシート状記録材として用紙を例示
したが、プラスチック材等の他の材質による記録材でも
本発明は適用できる。 【発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、記録材の検出が
、記録ヘッドに最も近い場所で行われるので、指定位置
記録を行なう場合に、記録位贋ずれが少なく、また、導
通変化で検出するので記録材の上端検出が記録材の色、
記録材の剛性、記録材の透明度に影響を受けずに、正確
に行うことがで診るという効果が得られる。
上述のような従来の検出装置では、プラテンと紙押え板
との接触部分と、検出装置との間にかなりの空間がで台
てしまい、その空間で、被印刷物である用紙のたるみや
、そりが発生し、指定位置記録を行なう場合、そのたる
みやそりによる指定位置ずれが発生するという問題があ
った。また、光センサを用いた場合、光を通過するOH
P用紙の検出が困難であるという問題があフた。 本発明の目的は記録材の指定位置ずれをなくし、安定し
た指定位置で記録を行うことを可能とする記録装置の記
録材検出装置を提供することにあ、る。 [LIJIを解決するための手段] かかる目的を達成するため、本発明は、プラテンと記録
材押え板を有し、プラテンと記録材押え板の間をシート
状の記録材が通過し、記録材押え板の直後に記録ヘッド
が配置されている記録装置において、プラテンと記録材
押え板目体が電極を有し、電極の電位変化により記録ヘ
ッド直前においてプラテンと記録材押え板との間の記録
材の有無を検出する検出手段を有することを特徴とする
。 【作 用1 本発明は、上記構成により、記録ヘッドの直前にあるプ
ラテンと記録材押え板目体が記録材の検出装置を兼ねて
いるので、記録材が最も安定している記録位置直前の位
置で記録材の検出が可能となる。 【実施例】 以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。 第1図は、本発明の一実施例のシリアルプリンタの模式
的縦断面構造を示す、第2図は第1図のプラテンと紙押
え板との位置関係を模式的に表わしたものである。 第1図において、用紙送りローラ1の下側周面の2個所
にピンチローラ2が圧接離反可能に配置される。用紙送
りローラ1の出口側(用紙搬送方向で後流側)には記録
ヘッド15が配置される。記録ヘッド15はキャリッジ
6に搭載されて、図示しないCRモータにより一定方向
に往復走査される。 同図の矢印入方向から挿入(供給)される用紙7は、用
紙送りローラ1とこれに圧接された前部ピンチローラ2
との間に送り込まれ、前部ピンチローラ2を通過した後
、更に後部ピンチローラ2との間を通1され、これらの
複数のピンチローラ2によって用紙送りローラ1にそっ
て摩擦搬送力を付与される。 上記機構によって搬送された用紙は、記録ヘッド15と
対向する平板状のプラテン4と紙押え板3の間に搬送さ
れる。プラテン4と紙押え板3の間に搬送された用紙は
、紙押え板3のバ諏力によりプラテン4上に付勢されて
圧力保持される。 第2図に示すように、紙押え板3は、用紙の圧力保持を
目的とする用紙保持部3−aと、用紙検知を目的とする
用紙検知部3−bとにより構成され、導電性物質からな
る。又、プラテン4は、電気絶縁物で構成されており、
紙押え板3の用紙保持部3−aと共に用紙の保持を行な
う、プラテン側検知電極5は、−プラテン4の記録ヘッ
ド対向面上に形成され、紙押え板3の用紙検知部3−b
と共に用紙検知を行なう、用紙がプラテン側検知電極5
と用紙検知部3−bの間に挿入(供給)されていない状
態においては、プラテン側検知電極5と用紙検知部3−
bは、電気的に導電状態となっている。 プラテン4と紙押え板3の間に搬送された用紙は、最初
に用紙保持部3−aにより安定に保持される。この状態
で用紙が搬送されると、用紙はブラテン側検知電極5と
用紙検知部3−b間を通過する。この時、プラテン側検
知電極5と用紙検知部3−bの間は用紙の介在によって
絶縁状態となり、この電気的変化を後述の制御系回路で
検知することにより用紙の正確且つ安定な上端検出が可
能となる。 第3図は、上述の第1図および第2図のプラテン側検知
電極5と用紙検知部3−b間に生ずる電気的変化を検知
する本発明実施例のIIJ御系同系回路成例を示す。 第3図において、中央処理装置(cpυ)10からアド
レスバス、データバス、および、それらを制御する制御
信号用のコントロールバスからなるバス(母線)20が
ROM (リードオンリメそり)11、 RAM (ラ
ンダムアクセスメモリ)12.データ受信部9.記録s
lJ御部13.および状態検知部14に接続されている
。CPUl0は、ROMIIに内蔵されたプログラムに
基いて各種制御を行う、外部装置のホストコンピュータ
8から送信された記録情報は、プリンタ側のデータ受信
部9で受信される。データ受信部9は、あらかじめ設定
された手順に従い文字等のフォントデータ(またはコー
ドデータ)の受信と用紙状態等の他のデータの授受をホ
ストコンピュータ8との間で行う。 データ受信部9を通じて受信された記録情報は、RA
M 12に保管され、記録命令等の記Ii要因(指示コ
マンド)が発生したときに記録制御部13を通して記録
ヘッド15により記録される。記録制御部13には、記
録ヘッドIs、CR(キャリッジ)モータ16.および
LP(ラインフィード)モータ17が接続されており、
記録ヘッド!5は、CRモータ16の回転に同期して記
録動作を行なう、LFモータ17は、用紙送りローラ1
を駆動して用紙送り、及び、用紙の給排出を行なう、状
態検知部14は、キャリッジ6の位置を検出するホーム
センサ1Bと、用紙の検出を行なう用紙センサ19から
の各状態信号を処理してCPUJOに知らせる。 この用紙センサ19は上述の第1図のプラテン側検知電
極5と用紙検知部3−bとから構成され、用紙センサ1
9の電気的状態変化は状態検知部14を通してCPυ1
Gにより認知される。その検知情報は、CPUl0によ
りRAM12の内部の所定領域に保管され、LP千−タ
lδの駆動を行なう場合の初期値として使用され、正確
な記録位置指定を行なうための基準となる。 第4図は、第3図の用紙センサ19と状態検知部14の
一つの具体的回路構成例を示す、同図において、21は
データバス、22は読み込み制御信号、23はゲート、
°24はコンデンサ、25は抵抗%26はコネクタであ
る。用紙検知部3−bとプラテン側検知電極5の間に用
紙7の上#1(先端)が挿入(供給)されると、用紙検
知部3−bとプラテン側検知電極5は絶縁される。これ
により、このときのポイントBの電位は、GND (大
地電位)レベルから一定供給電圧のVccレベルに8行
する。この電位の変化状態は、読み込み制御信号(*R
Ds n s ) 22がHIG)l(ハイ)レベルか
らLOW(ロー)レベルになることによりゲート23お
よびデータバス21を通じてc p u toに読み込
まれ、検知される。 似m糺倒 上記の実施例の構成は、一つの具体例であり、用紙セン
サ1gとしては第5図に示すような構成も考えられる。 第5図に示すように、複数の紙押え板28〜33を電気
的にそれぞれ独立して設置する1紙押え板28〜33は
、第1図に示す用紙保持部3−aと用紙検出部3−bと
を兼ねた機能をもつ、各紙押え板28〜33は、電源E
からそれぞれ直列に抵抗Rを接続されている。 用紙7が無い場合は、状態検知部14は、最大の電圧を
検出する。 用紙7が、導電性プラテン34と紙押え板28〜33の
間に挿入(供給)されると、導電性プラテン34と電気
的接触のある紙押え板の減少により、状態検知部14で
検出される電位が下がる。この電位変化をCPUJOで
検出することにより、用紙7の正確な上端検出が可能と
なる。 なお、上記実施例ではシート状記録材として用紙を例示
したが、プラスチック材等の他の材質による記録材でも
本発明は適用できる。 【発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、記録材の検出が
、記録ヘッドに最も近い場所で行われるので、指定位置
記録を行なう場合に、記録位贋ずれが少なく、また、導
通変化で検出するので記録材の上端検出が記録材の色、
記録材の剛性、記録材の透明度に影響を受けずに、正確
に行うことがで診るという効果が得られる。
第1図は、本発明の一実施例の記録装置の要部構造を示
す模式的縦断面図、 182図は、第1図のプラテンと紙押え板の構成例を示
す模式的斜視図、 第3図は、本発明の一実施例の記録装置の制御系回路の
回路構成を示すブロック図、 第4図は、第3図の状態検知部の具体的回路構成例を示
す回路図、 第5図は、本発明の他の実施例の構成を示すブロック図
である。 1・・・用紙送りローラ、 2・・・ピン゛チローラ、 3・・・紙押え板、 4・・・プラテン、 5・・・プラテン側検知電極、 6・・・キャリッジ、 7・・・用紙、 8・・・ホストコンピュータ、 9・・・データ受信部、 tO・・・cpu。 11・・・ROM。 12・・・RAM。 13・・・記録制御部、 !4・・・状態検知部、 15・・・記録ヘッド、 16・・−CRモータ、 11・・・LFモータ、 18・・・ホームセンサ、 19・・・用紙センサ、 20・・・バス、 21・・・データバス、 22・・・読み込み制御信号、 23・・・ゲート、 24・・・コンデンサ、 25・・・抵抗、 26・・・コネクタ 28〜33・・・紙押え板、 34・・・導電性プラテン。 実施例の断面図 第1図 賞息例の鋼視図 第2図
す模式的縦断面図、 182図は、第1図のプラテンと紙押え板の構成例を示
す模式的斜視図、 第3図は、本発明の一実施例の記録装置の制御系回路の
回路構成を示すブロック図、 第4図は、第3図の状態検知部の具体的回路構成例を示
す回路図、 第5図は、本発明の他の実施例の構成を示すブロック図
である。 1・・・用紙送りローラ、 2・・・ピン゛チローラ、 3・・・紙押え板、 4・・・プラテン、 5・・・プラテン側検知電極、 6・・・キャリッジ、 7・・・用紙、 8・・・ホストコンピュータ、 9・・・データ受信部、 tO・・・cpu。 11・・・ROM。 12・・・RAM。 13・・・記録制御部、 !4・・・状態検知部、 15・・・記録ヘッド、 16・・−CRモータ、 11・・・LFモータ、 18・・・ホームセンサ、 19・・・用紙センサ、 20・・・バス、 21・・・データバス、 22・・・読み込み制御信号、 23・・・ゲート、 24・・・コンデンサ、 25・・・抵抗、 26・・・コネクタ 28〜33・・・紙押え板、 34・・・導電性プラテン。 実施例の断面図 第1図 賞息例の鋼視図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)プラテンと記録材押え板を有し、該プラテンと該記
録材押え板の間をシート状の記録材が通過し、該記録材
押え板の直後に記録ヘッドが配置されている記録装置に
おいて、 前記プラテンと前記記録材押え板自体が電極を有し、 該電極の電位変化により前記記録ヘッド直前において前
記プラテンと前記記録材押え板との間の記録材の有無を
検出する検出手段を有することを特徴とする記録装置の
記録材検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3375989A JPH02214685A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 記録装置の記録材検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3375989A JPH02214685A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 記録装置の記録材検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02214685A true JPH02214685A (ja) | 1990-08-27 |
Family
ID=12395361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3375989A Pending JPH02214685A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 記録装置の記録材検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02214685A (ja) |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP3375989A patent/JPH02214685A/ja active Pending
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