JPH02214927A - マルチウィンドウ管理方法およびその装置 - Google Patents

マルチウィンドウ管理方法およびその装置

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JPH02214927A
JPH02214927A JP1036839A JP3683989A JPH02214927A JP H02214927 A JPH02214927 A JP H02214927A JP 1036839 A JP1036839 A JP 1036839A JP 3683989 A JP3683989 A JP 3683989A JP H02214927 A JPH02214927 A JP H02214927A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
window
windows
limit
unit
generation
Prior art date
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Pending
Application number
JP1036839A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshisuke Mimura
義祐 三村
Katsuhiko Masuda
克彦 増田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication of JPH02214927A publication Critical patent/JPH02214927A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は計算機システムにおけるマルチウィンドウの管
理方法およびその装置に関する。
従来の技術 近年ビットマツプデイスプレィやポインティン3 ペー
ジ グデバイスなどの普及により、システムで唯一のデイス
プレィをウィンドウと呼ばれる複数の矩形領域に分割し
て各ウィンドウを1つの仮想端末と見なすマルチウィン
ドウ機能を有する計算機システムが広く利用されている
一般のマルチウィンドウシステムはウィンドウを新たに
生成する機能、既に存在するウィンドウを消去する機能
、ウィンドウの形状や配置を変更する機能などを有して
いる。
しかしながら、システムのメモリ容量その他の制約から
無制限にウィンドウを生成することは不可能であシ、一
般に同時に生成することが可能なウィンドウの限度数が
システムで規定されておりそれ以上のウィンドウを生成
することができなくなっている。
第3図は従来のマ)Vfウィンドウ管理装置の構成図で
ある。図中、11はウィンドウ生成要求部で、オペレー
タの操作まだは適用業務プログラム内に記述されたコマ
ンドに従ってウィンドウの新規生成を要求するものであ
る。12はウィンドウ数限界判定部で、前記ウィンドウ
生成要求部11によりラインドウの新規生成が要求され
た場合に既に存在するウィンドウの数があらかじめ定め
られた限度数に達しているか否かを判定するものである
。13はウィンドウ生成部で、前記ウィンドウ数限界判
定部12により既に存在するウィンドウの数があらかじ
め定められた限度数に達していないと判定された場合に
前記ウィンドウ生成要求部11で指定されたウィンドウ
を新たに生成するものである。実際にはこれ以外にも、
既に存在するウィンドウを消去する機能や、ウィンドウ
の形状や配置を変更する機能などを実現するための種々
の構成要素を必要とするが、本発明の主眼ではないので
省略する。
前述のように構成された従来のマルチウィンドウ管理装
置の動作を以下に説明する。
(1)オペレータはウィンドウの新規生成を行なうため
の操作を行なう。または、適用業務プログラムはその内
部に記述されたウィンドウの新規生成を行なうだめのコ
マンドを実行する。
5 ページ (2)  これに対し、ウィンドウ生成要求部11はウ
ィンドウ数限界判定部12を起動する。
(3)ウィンドウ数限界判定部12は既に存在するウィ
ンドウの数Nがあらかじめ定められた限度数WAXに達
しているか否かを判定する。
N(MAXの場合ハ(4)へ進む。N=MAXの4合は
これ以上ウィンドウを生成することができない旨のエラ
ーを発生して処理を終了する。
(4)最後にウィンドウ生成部13はウィンドウ生成要
求部11で指定されたウィンドウを新だに生成する。
以上のように動作する従来のマルチウィンドウ管理装置
における具体的な動作を次に説明する。
第4図は従来のマルチウィンドウ管理装置によりライン
ドウを生成する過程の一例を示す模式図である。ここで
はウィンドウ相互の重なシを許すオバーラップウィンド
ウシステムを考え、新規生成されるウィンドウは最前面
に表示されるものと仮定する。また、同時に生成するこ
とが可能なウィンドウの限度数MAXを3とする。
6 ページ (5)2つのウィンドウA、Bが存在する状態(a)か
ら新たにウィンドウを生成するだめにウィンドウ生成要
求部11を起動する。
(6)ウィンドウ生成要求部11から起動されたウィン
ドウ数限界判定部12は既に存在するウィンドウの数N
があらかじめ定められた限度数MAXに達しているか否
かを判定する。この場合、N=2 、MAX=3よりN
(MAXで、iるのでウィンドウ数限界判定部12はウ
ィンドウ生成部13を起動する。
(η ウィンドウ生成部13はウィンドウ生成要求部1
1で指定されたウィンドウCを新だに生成し、その結果
、(b)の状態となる。
(8)続いて3つのウィンドウA、B、Cが存在する状
態(b)から新たにウィンドウを生成するだめにウィン
ドウ生成要求部11を起動する。
(9)ウィンドウ生成要求部11から起動されたウィン
ドウ数限界判定部12は既に存在するウィンドウの数N
があらかじめ定められた限度数MAXに達しているか否
かを判定する。この場7ページ 合、N=3 、MAX=s よりN=MAXで、%るの
でウィンドウ数限界判定部12はこれ以上ウィンドウを
生成することができない旨のエラーを発生して処理を終
了する。その結果、新たなウィンドウは生成されず、[
有])の状態のままとなる。
発明が解決しようとする課題 従来のマルチウィンドウ管理方法およびその装置におい
ては前述の具体例で説明したように、既に存在するウィ
ンドウの数がシステムで規定されている限度数に達した
後にはオペレータの操作や適用業務プログラム内に記述
されたコマンドに従ってウィンドウの新規生成を要求し
ても単にエラーとなるだけであり、所望のウィンドウが
生成されることはなかった。そのため、オペレータまた
は適用業務プログラムはウィンドウの新規生成を行なお
うとする場合、常に既存のウィンドウの数を意識しなけ
ればならず、必要に応じてそれらの中のある1つのウィ
ンドウを選択的に消去しウィンドウ数を減少させるよう
な操作または処理を行なわなければならなかった。
本発明は、従来のマルチウィンドウ管理方法およびその
装置が有していた前記の問題点に鑑み、既に存在するウ
ィンドウの数があらかじめ定められた限度数に達してい
るか否かにかかわらず常に指定されたウィンドウを新た
に生成することが可能なマルチウィンドウ管理方法およ
びその装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 本発明は、前記の目的を達成するために、ウィンドウの
新規生成を要求するウィンドウ生成要求部と、前記ウィ
ンドウ生成要求部によりウィンドウの新規生成が要求さ
れた場合に既に存在するウィンドウの数があらかじめ定
められた限度数に達しているか否かを判定するウィンド
ウ数限界判定部と、前記ウィンドウ数限界判定部により
既に存在するウィンドウの数があらかじめ定められた限
度数に達していると判定された場合にそれらの中のある
1つのウィンドウを選択的に消去しウィンドウ数を限度
数未満にせしめるウィンドウ数限界9 ページ 解除部と、前記ウィンドウ数限界判定部により既に存在
するウィンドウの数があらかじめ定められた限度数に達
していないと判定された場合および前記ウィンドウ数限
界解除部によりウィンドウ数の限界状態が解除された場
合に前記ウィンドウ生成要求部で指定されたウィンドウ
を新たに生成するウィンドウ生成部とを備えたことを特
徴とするマ)Vfウィンドウ管理装置を構成する。
作  用 本発明のマルチウィンドウ管理装置は前記した構成によ
り、ウィンドウ生成要求部がウィンドウの新規生成を要
求すると、ウィンドウ数限界判定部が既に存在するウィ
ンドウの数があらかじめ定められた限度数に達している
か否かを判定し、既に存在するウィンドウの数があらか
じめ定められた限度数に達していると判定された場合に
はウィンドウ数限界解除部がそれらの中のある1つのウ
ィンドウを選択的に消去しウィンドウ数を限度数未満に
せしめ、ウィンドウ数が限度数未満であることが保証さ
れた状況下でウィンドウ生成部が指10 ページ 定されたウィンドウを新たに生成することを可能とする
ものである。
実施例 以下、本発明のマルチウィンドウ管理装置の一実施例を
図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるマルチウィンドウ管
理装置の構成図である。図中、1はウィンドウ生成要求
部で、オペレータの操作または適用業務プログラム内に
記述されたコマンドに従ってウィンドウの新規生成を要
求するものである。
2はウィンドウ数限界判定部で、前記ウィンドウ生成要
求部1によりウィンドウの新規生成が要求された場合に
既に存在するウィンドウの数があらかじめ定められた限
度数に達しているか否かを判定するものである。3はウ
ィンドウ数限界解除部で、前記ウィンドウ数限界判定部
2により既に存在するウィンドウの数があらかじめ定め
られた限度数に達していると判定された場合にそれらの
中のある1つのウィンドウを選択的に消去しウィンドウ
数を限度数未満にせしめるものである。4は11 ペー
ジ ウィンドウ生成部で、前記ウィンドウ数限界判定部2に
より既に存在するウィンドウの数があらかじめ定められ
た限度数に達していないと判定された場合および111
記ウィンドウ数限界解除部3によりウィンドウ数の限界
状態が解除された場合に前記ウィンドウ生成要求部1で
指定されたウィンドウを新たに生成するものである。実
際にはこれ以外にも、既に存在するウィンドウを消去す
る機能や、ウィンドウの形状や配置を変更する機能など
を実現するだめの種々の構成要素を必要とするが、本発
明の主眼ではないので省略する。
前述のように構成された本実施例のマ)Vチウィンドウ
管理装置の動作を以下に説明する。
(1)  オペレータはウィンドウの新規生成を行なう
ための操作を行なう。または、適用業務プログラムはそ
の内部に記述されたウィンドウの新規生成を行なうだめ
のコマンドを実行する。
(2)  これに対し、ウィンドウ生成要求部1はウィ
ンドウ数限界判定部2を起動する。
(3)  ウィンドウ数限界判定部2は既に存在するウ
ィンドウの数Nがあらかじめ定められた限度数MAXに
達しているか否かを判定する。
N<MAXO場合は(5)へ進む。N=MAXのtJ合
はウィンドウ数限界解除部3を起動する。
(4)ウィンドウ数限界解除部3は既に存在するウィン
ドウのうちある1つのウィンドウを選択的に消去しウィ
ンドウ数を(N−1)(MAXとする。
(6)最後にウィンドウ生成部4はウィンドウ生成要求
部1で指定されたウィンドウを新たに生成する。
以上のように動作する本実施例のマルチウィンドウ管理
装置における具体的な動作を次に説明する。第2図は本
実施例のマルチウィンドウ管理装置によりウィンドウを
生成する過程の一例を示す模式図である。ここではウィ
ンドウ相互の重な9ヲ許スオーバーランプウィンドウシ
ステムヲ考え、新規生成されるウィンドウは量的面に表
示されるものと仮定する。捷だ、同時に生成することが
可能なウィンドウの限度数MAXを3とする。さら13
ページ にウィンドウ数限界解除部3が選択的に消去すべきウィ
ンドウの決定方法として、既に存在するウィンドウのう
ち最後面に表示されているものを選択するものとする。
(6)2つのウィンドウA、Bが存在する状態(a)か
ら新たにウィンドウを生成するだめにウィンドウ生成要
求部1を起動する。
仔)ウィンドウ生成要求部1から起動されたウィンドウ
数限界判定部2は既に存在するウィンドウの数Nがあら
かじめ定められた限度数MAXに達しているか否かを判
定する。この場合、N−2゜MAX=−3よpN(MA
Xであるのでウィンドウ数限界判定部2はウィンドウ生
成部4を起動する。
(8)ウィンドウ生成部4はウィンドウ生成要求部1で
指定されたウィンドウCを新たに生成し、その結果、Φ
)の状態となる。
(9)続いて3つのウィンドウA、B、Cが存在する状
態(b)から新たにウィンドウを生成するためにウィン
ドウ生成要求部1を起動する。
OQ  ウィンドウ生成要求部1から起動されたライ1
4 ページ ンドウ数限界判定部2は既に存在するウィンドウの数N
があらかじめ定められた限度数MAXに達しているか否
かを判定する。この場合、N−3゜MAx−3よりN=
MAXであるのでウィンドウ数限界判定部2はウィンド
ウ数限界解除部3を起動する。
0])  ウィンドウ数限界解除部3は既に存在するウ
ィンドウA、B、Cのうち最後面に表示されているもの
Aを選択的に消去する。その結果、−時的に(C)の状
態となる。この時点でウィンドウ数Nは1つ減って2と
なシ、N(MAXとなってウィンドウ数の限界状態は解
除される。その後、ウィンドウ数限界解除部3はウィン
ドウ生成部4を起動する。
(6) ウィンドウ生成部4はウィンドウ生成要求部1
で指定されたウィンドウDを新たに生成し、その結果、
(d)の状態となる。
上述のように本実施例のマルチウィンドウ管理装置にお
いては、既に存在するウィンドウの数があらかじめ定め
られた限度数に達した後であって16 ページ もウィンドウの新規生成を要求すると既存のウィンドウ
の1つを選択的に消去することによってウィンドウ数の
限界状態を一時的に解除し新たに別のウィンドウを生成
するので、ウィンドウの新規生成要求がウィンドウ限度
数の制約によるエラーを引き起こすことがなくなシ所望
のウィンドウの新規生成を常に保証することが可能とな
る。従って、オペレータや適用業務プログラムは既存の
ウィンドウの数を意識することなくウィンドウの新規生
成を要求することができる。特に適用業務プログラムの
動作時にウィンドウの新規生成を要求する場合において
は、ウィンドウ限度数の制約によるエラーが発生しない
のでそのためのエラー処理のプログラムを記述する必要
がなくなるとともにエラー発生によるプログラムの異常
動作を抑制することが可能となる。
なお、本実施例においてはウィンドウ数限界解除部3が
選択的に消去すべきウィンドウの決定方法として、既に
存在するウィンドウのうち最後面に表示されているもの
を選択するものとしたが、このような方法に限定される
ものではなく別の方法を用いることができる。一般にマ
ルチウィンドウ管理装置においてはある時刻においてオ
ペレータと対話を行なうことができるアクティブなウィ
ンドウが唯一に決定されているので、このようなアクテ
ィブウィンドウの遷移履歴を保持しておくことによりい
わゆるLRUアルゴリズムすなわち最も長い期間に渡っ
て非アクテイブ状態であったウィンドウを消去対象のウ
ィンドウとする方法を採用することもできる。あるいは
、単純に生成時刻が最も古いウィンドウを消去対象のウ
ィンドウとする方法を採用してもよい。
まだ、本実施例においてはウィンドウ相互の重ナシヲ許
スオーバーラップウィンドウシステムを考えたが、ウィ
ンドウ相互の重な9を許さないタイルウィンドウシステ
ムに対しても同様に適用可能であることは明らかである
さらに、本実施例においては任意の時点で任意のウィン
ドウを消去することが可能であると仮定したが、あらか
じめ消去対象のウィンドウを使用17 ページ している適用業務プログラムに対してそのウィンドウを
消去する旨の通知を行なって必要な終了処理を行なわせ
た後にウィンドウを消去するような機能や、消去の対象
として選択されたウィンドウが何らかの理由により消去
できない場合に次の消去対象候補のウィンドウを選択す
るような機能を付加することによってシステムの安全性
を高めることも可能である。
発明の効果 本発明のマルチウィンドウ管理方法およびその装置にお
いては、既に存在するウィンドウの数があらかじめ定め
られた限度数に達した後であってもウィンドウの新規生
成を要求すると既存のウィンドウの1つを選択的に消去
することによってウィンドウ数の限界状態を一時的に解
除し新たに別のウィンドウを生成するので、既に存在す
るウィンドウの数があらかじめ定められた限度数に達し
ているか否かにかかわらず常に指定されたウィンドウを
新たに生成することが可能であるのでその実用的効果は
大きい。
18 ページ
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のマルチウィンドウ管理装置
の構成図、第2図は本発明の−fi→会−実施例のマル
チウィンドウ管理装置によりウィンドウを生成する過程
の一例を示す模式図、第3図は従来のマルチウィンドウ
管理装置の構成図、第4図は従来のマルチウィンドウ管
理装置によりラインドウを生成する過程の一例を示す模
式図である。 1・・・・・・ウィンドウ生成要求部、2・・・・・・
ウィンドウ数限界判定部、3・・・・・・ウィンドウ数
限界解除部、4・・・・・・ウィンドウ生成部。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)新たにウィンドウを生成する際に、既に存在する
    ウィンドウの数があらかじめ定められた限度数に達して
    いるか否かを判定するウィンドウ数限界判定ステップと
    、前記ウィンドウ数限界判定ステップにより既に存在す
    るウィンドウの数があらかじめ定められた限度数に達し
    ていると判定された場合にのみそれらの中のある1つの
    ウィンドウを選択的に消去しウィンドウ数を限度数未満
    にせしめるウィンドウ数限界解除ステップと、指定され
    たウィンドウを新たに生成するウィンドウ生成ステップ
    とを実行することを特徴とするマルチウィンドウ管理方
    法。
  2. (2)ウィンドウの新規生成を要求するウィンドウ生成
    要求部と、前記ウィンドウ生成要求部によりウィンドウ
    の新規生成が要求された場合に既に存在するウィンドウ
    の数があらかじめ定められた限度数に達しているか否か
    を判定するウィンドウ数限界判定部と、前記ウィンドウ
    数限界判定部により既に存在するウィンドウの数があら
    かじめ定められた限度数に達していると判定された場合
    にそれらの中のある1つのウィンドウを選択的に消去し
    ウィンドウ数を限度数未満にせしめるウィンドウ数限界
    解除部と、前記ウィンドウ数限界判定部により既に存在
    するウィンドウの数があらかじめ定められた限度数に達
    していないと判定された場合および前記ウィンドウ数限
    界解除部によりウィンドウ数の限界状態が解除された場
    合に前記ウィンドウ生成要求部で指定されたウィンドウ
    を新たに生成するウィンドウ生成部とを備えたことを特
    徴とするマルチウィンドウ管理装置。
JP1036839A 1989-02-15 1989-02-15 マルチウィンドウ管理方法およびその装置 Pending JPH02214927A (ja)

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JP1036839A JPH02214927A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 マルチウィンドウ管理方法およびその装置

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JPH02214927A true JPH02214927A (ja) 1990-08-27

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07104967A (ja) * 1993-09-23 1995-04-21 Internatl Business Mach Corp <Ibm> オブジェクト指向インターフェースにおけるグラフィカルオブジェクトの作成方法とシステム
WO1998013816A1 (en) * 1996-09-27 1998-04-02 Honeywell Inc. Method for constraining the number of displays in a multi-window computer environment
JP2007323343A (ja) * 2006-05-31 2007-12-13 Nippon Digital Kenkyusho:Kk ウィンドウ表示制御方法、ウィンドウ表示制御装置およびウィンドウ表示制御プログラム

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