JPH02214929A - 液晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式 - Google Patents

液晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式

Info

Publication number
JPH02214929A
JPH02214929A JP3587789A JP3587789A JPH02214929A JP H02214929 A JPH02214929 A JP H02214929A JP 3587789 A JP3587789 A JP 3587789A JP 3587789 A JP3587789 A JP 3587789A JP H02214929 A JPH02214929 A JP H02214929A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
address
cursor
ram
stored
lcd
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3587789A
Other languages
English (en)
Inventor
Susumu Akiyama
進 秋山
Ryuichi Mori
隆一 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp, NEC Solution Innovators Ltd filed Critical NEC Corp
Priority to JP3587789A priority Critical patent/JPH02214929A/ja
Publication of JPH02214929A publication Critical patent/JPH02214929A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は液晶ドソトマI・リクスの表示方式に関し、特
にカーソルアドレス自動制御を行ないながら多数のキャ
ラクタを表示することができる液晶ドツトマトリクスの
キャラクタ表示方式に関する。
〔従来の技術〕
従来の液晶ドツトマトリクスのキャラクタ表示方式では
、第4図に示すように、L CD (1,1quidC
rystal Display)制御部41に内蔵され
ているキャラクタジェネレータROM42を用いてキャ
ラクタ表示を行なうようにしている。尚、同図に於いて
43はRAM、44は液晶ドツトマトリクスコントロー
ラ、45はM P U(Master Process
er Unit) 、46はLCDである。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来は上述したように、L CD Il制御部41に内
蔵されているキャラクタジェネレータROM42を用い
てキャラクタ表示を行なうようにしているため、英数字
等の限られたキャラクタしか表示することができない問
題があった。
本発明の目的は多数のキャラクタを表示できるようにす
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成するため、 LCDの各ドツトと各ビットが1対1に対応するRAM
と、 該RAMの指定されたアドレスにデータを書込むと共に
、該RAMの記憶内容に従って前記LCDの各ドツトの
輝度を制御するLCDコントローラとを含むシステムに
於いて、 MPUと、 該MPUとバスを介して接続されたキャラクタジェネレ
ータROMと、 カーソルの論理的な表示位置を示す論理カーソルアドレ
スが格納される画面情報テーブルと、前記論理カーソル
アドレスと前記RAMのアドレスとの対応関係が格納さ
れたカーソルアドレステーブルとを含み、 前記MPUは、 前記LCDに表示するキャラクタを示すキャラクタコー
ドが加えられることにより、前記キャラクタジェネレー
タROMから読出した前記キャラクタコード対応のフォ
ントデータ及び前記カーソルアドレステーブルを参照す
ることにより得た前記画面情報テーブルに格納されてい
る論理カーソルアドレスに対応する前記RAMのアドレ
スとを前記LCDコントローラに与えると共に、前記画
面情報テーブルに格納されている論理カーソルアドレス
を次のカーソル表示位置を示すものに変更し、 且つ、前記画面情報テーブルに格納されている論理カー
ソルアドレスに対応する前記RAMのアドレス及び該ア
ドレスに格納されているデータをセーブし、該RAMの
アドレス及びカーソルを示すフォントデータを前記■、
CDコントローラに加え、所定時間後に前記セーブした
データ及び前記RAMのアドレスを前記LCDコントロ
ーラに加える処理を所定周期で行なう。
〔作 用〕
MPUはLCDに表示するキャラクタを示すキャラクタ
コードが加えられることにより、キャラクタジェネレー
タROMから得たキャラクタコード対応のフォントデー
タ及びカーソルアドレステーブルから得た画面情報テー
ブルに格納されている論理カーソルアドレスに対応した
RAMのアドレスをL CDコントローラに与える。こ
れにより、LCDコントローラはMPUによって与えら
れたフォントデータをMPUによって与えられたアドレ
スに従ってRAMに書込む。また、MPUはフォントデ
ータ及びRAMのアドレスをLCDコントローラに与え
ると、画面情報テーブルに格納されている論理カーソル
アドレスを次のカーソル表示位置を示すものに変更する
。また、MPUは画面情報テーブルに格納されている論
理カーソルアドレスと対応するRAMのアドレスに格納
されているデータをセーブし、RAMのアドレス及びカ
ーソルを示すフォントデータをLCDコントローラに加
え、所定時間後にセーブしであるデータ及びRAMのア
ドレスをLCDコントローラに加える処理を所定時間周
期で行なう。
〔実施例〕
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
第1図は本発明の実施例のブロック図であり、MPUI
と、LCDコントローラ3及びRAM4から構成される
LCD@御部2色部2CD5と、漢字等のフォントデー
タが格納されているキャラクタジェネレータROM (
漢字ROMと称す)6と、画面情報テーブル8が設けら
れるRAM7と、MPUIに第2図、第3図のフローチ
ャートに示す処理を行なわせるためのプログラム及びカ
ーソルアドレステーブル10が格納されているROM9
と、キーボード12のキー操作に応じたキャラクタコー
ドを出力する上位装置11とを含んでいる。
第2図はLCD5にキャラクタを表示させる際のMPU
Iの処理例を示すフローチャート、第3図はカーソルア
ドレス自動制御を行なう際のMPU1の処理例を示すフ
ローチャートであり、以下各図を参照して本実施例の動
作を説明する。
MPUIは電源が投入されることにより、第2図のフロ
ーチャートに示す処理を開始し、先ず、漢字等のフォン
トデータが格納されている漢字ROM6の初期診断及び
LCD制御部2の初期設定を行ない(ステップS1)、
次いで、RAM7に設けられた画面情報テーブル8に初
期情報をセットする(ステップS2)。画面情報テーブ
ル8には第2図に示すように、複数設けられている画面
フォーマットの内の何れを使用するかを示す画面コード
が格納される領域8−1と、画面上の論理的なカーソル
の表示位置(例えば何文字目)を示す論理カーソルアド
レスが格納される領域8−2とが設けられており、MP
UIはステップS2の処理を行なうことにより、予め定
められている画面コード及び論理カーソルアドレスを画
面情報テーブル8の領域8−1.8−2に格納する。
この後、ユーザがキーボード12を操作し、LCD5に
表示するキャラクタを指定すると、上位装置11はキー
操作によって指定されたキャラクタ対応のキャラクタコ
ードを含むキャラクタ表示要求をMPUIに加える。
MPUIは上位装置11からキャラクタ表示要求が加え
られると、割込み処理により、キャラクタ表示要求に含
まれるキャラクタコードを、その内部に設けられている
キューイングバッファにバッファリングする (ステッ
プS9)。
MPUIは上記キューイングバッファにキャラクタコー
ドがバッファリングされると(ステップS3の判断結果
がYESとなると)、ステップS4の処理を行なう。ス
テップS4では上記キューイングバッファの先頭にバッ
ファリングされているキャラクタコードを取出し、取出
したキャラクタコードに対応した漢字ROMG内のアド
レスを生成する。次のステップS5ではステップS4で
生成したアドレスを用いて漢字ROM6からフォントデ
ータを読出し、次のステップS6ではRAM7内の画面
情報テーブル8の内容とROM9内のカーソルアドレス
テーブル10の内容とに基づいて領域8−2に格納され
ている論理カーソルアドレス対応の物理カーソルアドレ
ス (LCD制御部2内のRAM4のアドレス)を求め
る。ここで、カーソルアドレステーブル10は、第2図
に示すように、n個の画面フォーマント対応の領域10
−1〜10−nを有し、各領域10−1〜10−nには
それぞれ画面フォーマット対応の画面コードが格納され
た領域100−1〜100−nと、論理カーソルアドレ
スとそれに対応する物理カーソルアドレスとが対になっ
て格納された領域101−1〜101−nと、ストッパ
が格納された領域102−1〜102nとが設けられて
いる。即ち、ステップS6に於いては、MPUIは画面
コードが格納されている領域100−1〜100−nの
中から画面情報テーブル8の領域8−1に格納されてい
る画面コードと同一の画面コードが格納されている領域
100− jを捜出し、更に、領域101−1〜101
−nの内の上記捜出した領域100−j対応の領域10
1−jを検索し、そこに格納されている物理カーソルア
ドレスの内の画面情報テーブル8の領域8−2に、格納
されている論理カーソルアドレスと対になって格納され
ている物理カーソルアドレスを捜出す処理を行なうこと
により、画面情報テーブル8の領域8−2に格納されて
いる論理カーソルアドレス対応の物理カーソルアドレス
を求めるものである。
ステップS6に於いて物理カーソルアドレスを求めると
、M P U 1はステップS5でJ売出したフォント
データとステップS6で求めた物理カーソルアドレスと
をLCD制御部2に加え、フォントデータの表示を指示
する(ステップS7)。LCD制御部2内のLCDコン
トローラ3はM P U Lからフォントデータ及び物
理カーソルアドレスが加えられると、加えられたフォン
トデータを加えられた物理カーソルアドレスに従ってR
AM4に書込む。RAM4の各ピントはLCD5の表示
画面の各ドツトと1対lに対応し、LCDコントローラ
3はRAM4の記憶内容に従ってLCD5の各ドツトの
輝度を制御するものであるので、上述したようにするこ
とにより、論理カーソルアドレスによって指定された位
置にステップS5で読出したフォントデータを表示する
ことができる。ステップS7の処理が終了すると、MP
UIは画面情報テーブル8の領域filに格納されてい
る論環カーソルアドレスを+1しくステップ3B)、そ
の後ステップS3の処理に戻る。
また、MPUIはインターバルタイマがタイムアウトす
る毎に、即ち所定時間毎に第3図のフローチャートに示
す割込処理を開始し、先ず、ステップSllに於いて奇
数回目の割込処理であるか否かを判断する。そして、奇
数回目の割込処理であると判断すると(ステップSit
の判断結果がYESとなると)、MPUIは画面情報テ
ーブル8の内容とカーソルアドレステーブル10の内容
とに基づいて画面情報テーブル8の領域8−2に格納さ
れている論理カーソルアドレスと対応する物理カーソル
アドレス、即ち現在カーソルを表示すべき位置を示す物
理カーソルアドレスを求め(ステップ512)、次いで
ステップS12で求めた物理カーソルアドレスを内部メ
モリにセーブすると共に、LCD制御部2内のRAM4
のステップS12で求めた物理カーソルアドレスに格納
されているデータを内部メモリにセーブしくステップ5
13) 、次いでL CD制御部2にステップS13で
セーブした物理カーソルアドレス及びカーソルを示すフ
ォントデータを加え、カーソルを表示することを指示す
る。ここで、カーソルを示すフォントデータとしては種
々のものが考えられるが、例えばステップS12で求め
た物理カーソルアドレスに文字を示すデータが格納され
ている場合は、その“1”0″、即ち、白黒を反転させ
たデータをカーソルを示すフォントデータとし、文字を
示すデータが格納されていない場合は所定の形状を示す
フォントデータをカーソルを示すフォントデータとする
ことができる。これにより、L CD制御部2内のLC
Dコントローラ3はMPUIから加えられたカーソルを
示すフォントデータを加えられた物理カーソルアドレス
に従ってRAM4に書込む。
前述したように、RAM4の各ビットはL CD 5の
各ドツトと1対1に対応するものであるので、上述した
ようにすることにより、画面情報テーブル8の領域8−
2に格納されている論理カーソルアドレスによって指定
された位置にカーソルが表示される。
また、ステップSllの判断結果がNOとなった場合、
即ち、偶数回目の割込処理であると判断した場合は、M
PULは内部メモリにセーブしていたセーブデータを読
出しくステップ515)、次いでステップ315で読出
したセーブデータとステップS13でセーブした物理カ
ーソルアドレスとをLCD1tI制御部2に加え、セー
ブデータを表示することを指示する (ステップ516
)。LCD制御部2内の1.、 CDコントローラ3は
MPUIからセーブデータ及び物理カーソルアドレスが
加えられると、加えられたセーブデータを加えられた物
理カーソルアドレスに従ってRAM4に書込む。前述し
たように、RAM4の各ビットはLCD5の各ドツトと
1対1に対応するものであるので、上述したようにする
ことにより、論理カーソルアドレスによって指定された
位置にセーブデータが、即ちカーソル表示前のデータが
表示される。
即ち、所定時間毎に画面情報テーブル8の領域8−2に
格納されている論理カーソルアドレスによって示される
位置にカーソルを表示するステツプS12〜S14の処
理と、ステップ312〜S14の処理を行なうことによ
り表示したカーソルを消去するステップS15. S1
6の処理とが交互に行なわれるので、上記所定時間を短
いものとしておくことにより、画面情報テーブル80領
域8−2に格納されている論理カーソルアドレスによっ
て示される位置にのみカーソルを表示することができる
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、MPUとバスを介して
接続された外付けのキャラクタジェネレータROMを使
用したものであるので、内蔵キャラクタジェネレータR
OMを用いた従来方式に比較して多くの種類のキャラク
タを表示できる効果があり、また、LCDの各ドツトと
各ビットが1対1の対応するRAMのアドレスとカーソ
ルの論理的な表示位置を示す論理カーソルアドレスとの
対応関係を格納したカーソルアドレステーブルを設け、
論理カーソルアドレスによって示されているカーソル表
示位置をカーソルアドレステーブルを使用してRAMの
アドレスに変換し、その変換したアドレスを用いてRA
Mにカーソルを示すフォントデータを書込むようにした
ものであるので、カーソルの自動制御を行なうことが可
能になる効果がある。また、汎用的なMPU上でファー
ムウェアという環境で上述した機能を実現しているので
、ユーザの利用コマンドの低減と液晶ドツトマトリクス
を利用する際の汎用性を高いものとすることができる効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図、第3図
はMPUの処理例を示すフローチャート及び、 第4図は従来例のブロック図である。 図に於いて、 ■・・・MPU。 2・・・LCD制御部、 3・・・LCDコントローラ、 4.7・・・RAM。 5・・・LCD。 6・・・漢字ROM。 8・・・画面情報テーブル、 9・・・ROM。 10・・・カーソルアドレステーブル、11・・・上位
装置、 12・・・キーボード、 13・・・バス。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 LCDの各ドットと各ビットが1対1に対応するRAM
    と、 該RAMの指定されたアドレスにデータを書込むと共に
    、該RAMの記憶内容に従って前記LCDの各ドットの
    輝度を制御するLCDコントローラとを含むシステムに
    於いて、 MPUと、 該MPUとバスを介して接続されたキャラクタジェネレ
    ータROMと、 カーソルの論理的な表示位置を示す論理カーソルアドレ
    スが格納される画面情報テーブルと、前記論理カーソル
    アドレスと前記RAMのアドレスとの対応関係が格納さ
    れたカーソルアドレステーブルとを含み、 前記MPUは、 前記LCDに表示するキャラクタを示すキャラクタコー
    ドが加えられることにより、前記キャラクタジェネレー
    タROMから読出した前記キャラクタコード対応のフォ
    ントデータ及び前記カーソルアドレステーブルを参照す
    ることにより得た前記画面情報テーブルに格納されてい
    る論理カーソルアドレスに対応する前記RAMのアドレ
    スとを前記LCDコントローラに与えると共に、前記画
    面情報テーブルに格納されている論理カーソルアドレス
    を次のカーソル表示位置を示すものに変更し、 且つ、前記画面情報テーブルに格納されている論理カー
    ソルアドレスに対応する前記RAMのアドレス及び該ア
    ドレスに格納されているデータをセーブし、該RAMの
    アドレス及びカーソルを示すフォントデータを前記LC
    Dコントローラに加え、所定時間後に前記セーブしたデ
    ータ及び前記RAMのアドレスを前記LCDコントロー
    ラに加える処理を所定周期で行なうことを特徴とする液
    晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式。
JP3587789A 1989-02-15 1989-02-15 液晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式 Pending JPH02214929A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3587789A JPH02214929A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 液晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3587789A JPH02214929A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 液晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02214929A true JPH02214929A (ja) 1990-08-27

Family

ID=12454231

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3587789A Pending JPH02214929A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 液晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02214929A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0382433U (ja) * 1989-12-11 1991-08-22

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0382433U (ja) * 1989-12-11 1991-08-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5834836B2 (ja) デ−タヒヨウジセイギヨホウシキ
JP2809180B2 (ja) 液晶表示装置
EP0573821A1 (en) Display control apparatus and method therefor
JP2951664B2 (ja) タッチパネル装置
JPH02214929A (ja) 液晶ドットマトリクスのキャラクタ表示方式
JPH0234894A (ja) ディスプレイコントローラ
JPS6015777A (ja) 連続した直線の作図方式
JPH1185446A (ja) トレンドグラフの表示方法
JPS6139677B2 (ja)
JPH0615318Y2 (ja) 電子スケジュ−ラ
JPS5946681A (ja) ユ−ザ定義ramへのパタ−ン書込装置
JP2869198B2 (ja) 情報処理装置
JP2595045B2 (ja) タッチパネル入力装置
JPH02178726A (ja) 表示装置
JP2588309Y2 (ja) 表示制御装置
JP2943067B1 (ja) 表示制御方法及び装置
JP2980162B2 (ja) ページ送り表示機能付き情報機器
JP2764788B2 (ja) 表示制御装置
JP2506959B2 (ja) 表示デ―タ処理装置
JPS61241789A (ja) ドツトパタ−ン表示装置
KR960027946A (ko) 키폰 시스템의 내선 전화기 타입 지정 방법
JPH0311396A (ja) 文字表示システム
JPS6213690B2 (ja)
JPS63145522A (ja) Crtのマルチ・ウインドウ制御装置
JPH06214746A (ja) 表示制御方法