JPH02215361A - 豆腐製造機 - Google Patents
豆腐製造機Info
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- JPH02215361A JPH02215361A JP1034291A JP3429189A JPH02215361A JP H02215361 A JPH02215361 A JP H02215361A JP 1034291 A JP1034291 A JP 1034291A JP 3429189 A JP3429189 A JP 3429189A JP H02215361 A JPH02215361 A JP H02215361A
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- Japan
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- coagulant
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Landscapes
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は豆腐製造機に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来より自動化された豆腐製造機は、例えば実公昭60
−30944号公報等にて提案されているが、豆乳を煮
沸して冷却後凝固剤を投入、混合する温度は一定の温度
に設定されているため、特定の種類の豆腐しか製造する
ことができなかった。
−30944号公報等にて提案されているが、豆乳を煮
沸して冷却後凝固剤を投入、混合する温度は一定の温度
に設定されているため、特定の種類の豆腐しか製造する
ことができなかった。
すなわち、木綿豆腐は煮沸した投入を70〜75℃に冷
却した時、天然のにがり、fJEM力ルシュウム等を水
に溶かした凝固剤を混合し、また絹ごし豆腐は85〜9
0℃に冷却した時、グリコノデルタラブチン等を水に溶
かした凝固剤を混合する必要があるが、従来のものはい
ずれか一方しか製造することができなかった。
却した時、天然のにがり、fJEM力ルシュウム等を水
に溶かした凝固剤を混合し、また絹ごし豆腐は85〜9
0℃に冷却した時、グリコノデルタラブチン等を水に溶
かした凝固剤を混合する必要があるが、従来のものはい
ずれか一方しか製造することができなかった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、1つの本体でやわらかさ、含水量等の異なる
複数の種類の豆腐を製造することができる豆腐製造機を
提供するものである。
複数の種類の豆腐を製造することができる豆腐製造機を
提供するものである。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は、本体に設けた容器中の豆乳を煮沸した後冷却
し、これに凝固剤を自動的に混合して凝固させるものに
おいて、前記凝固剤を混合する時の豆乳の温度を凝固剤
の種類に応じて選択して可変可能に構成したものである
。
し、これに凝固剤を自動的に混合して凝固させるものに
おいて、前記凝固剤を混合する時の豆乳の温度を凝固剤
の種類に応じて選択して可変可能に構成したものである
。
(ホ)作用
煮沸後冷却した豆乳の温度が予め選択して設定した凝固
剤の混合温度となると、凝固剤と豆乳の混合が自動的に
行なわれ、やわらかさ、含水量等の異なる複数種の豆腐
を1つの本体で選択的に製造可能とする。
剤の混合温度となると、凝固剤と豆乳の混合が自動的に
行なわれ、やわらかさ、含水量等の異なる複数種の豆腐
を1つの本体で選択的に製造可能とする。
(へ) 実、節制
以下本発明の実施例を図面を参照して説明する0図中(
1)は本体で、外ケース(2)の上端縁に上カバー(3
)を設け、この上カバー(3)に外容器(4)の上端縁
を固定しているとともに、この外容器(4)には所定量
の豆乳を収容する内容器(5)を着脱自在に設けている
。外容器(4)は上端が開口した有底容器で、底面には
内側に突出して温度検出器(6)を配置する凹部(7)
を設けているとともに、排出孔(8)を設は内部に収容
した水を排水バルブ(9)の開成により本体(1)外に
排出するようにしている。内容器(5)は外容器(4)
との間に所定の間隔を有してその上端縁を上カバー(3
)に掛止しているとともに、その底面を前記凹部(7)
に当接している。(lO)は内容器(5)の底面に開口
した空気取入口を開閉自在とする底栓である。
1)は本体で、外ケース(2)の上端縁に上カバー(3
)を設け、この上カバー(3)に外容器(4)の上端縁
を固定しているとともに、この外容器(4)には所定量
の豆乳を収容する内容器(5)を着脱自在に設けている
。外容器(4)は上端が開口した有底容器で、底面には
内側に突出して温度検出器(6)を配置する凹部(7)
を設けているとともに、排出孔(8)を設は内部に収容
した水を排水バルブ(9)の開成により本体(1)外に
排出するようにしている。内容器(5)は外容器(4)
との間に所定の間隔を有してその上端縁を上カバー(3
)に掛止しているとともに、その底面を前記凹部(7)
に当接している。(lO)は内容器(5)の底面に開口
した空気取入口を開閉自在とする底栓である。
(11)は外容器(4)の外底面に設けた加熱用のヒー
タで、外容器(4)に収容した水を加熱して内容器(5
)を間接的に加熱する。(12)は本体(1)の底部に
固定した空気送風装置で(図示しない)、モータとファ
ンにて構成している。 (13)(14)は−端を空気
送風装置(12)に連結し、他端を上カバー(3)を貫
通して断面路H状のバッキング(151(15)に連結
した送風パイプで、送風パイプ(13)の途中には空気
の送出を遮断する空気弁(16)を設けている。(17
)は温度検出器(6)にて検出した豆乳の温度に基づい
て前記ヒータ(11)による加熱、空気送風装置(12
)による送風、空気弁(16)の開閉等を制御する回路
を収納した制御スニットで、外ケース(2)に設けた(
図示しない)木綿/絹ごし選択スイッチの操作によって
後述する動作を実行する。
タで、外容器(4)に収容した水を加熱して内容器(5
)を間接的に加熱する。(12)は本体(1)の底部に
固定した空気送風装置で(図示しない)、モータとファ
ンにて構成している。 (13)(14)は−端を空気
送風装置(12)に連結し、他端を上カバー(3)を貫
通して断面路H状のバッキング(151(15)に連結
した送風パイプで、送風パイプ(13)の途中には空気
の送出を遮断する空気弁(16)を設けている。(17
)は温度検出器(6)にて検出した豆乳の温度に基づい
て前記ヒータ(11)による加熱、空気送風装置(12
)による送風、空気弁(16)の開閉等を制御する回路
を収納した制御スニットで、外ケース(2)に設けた(
図示しない)木綿/絹ごし選択スイッチの操作によって
後述する動作を実行する。
(18)は本体(1)の開口を覆う着脱自在な蓋体で、
液状の凝固剤を収容する容器(19)を内蔵している。
液状の凝固剤を収容する容器(19)を内蔵している。
この容器(19)は蓋体(18)の上面を貫通して凝固
剤投入路(20)を設け、凝固剤投入口をキャップ(2
1)で密封自在とするようにしている。この投入l11
(201には内部に連通ずる接続管(22)を設けてい
るとともに、蓋体(]8)の下面には前記送風パイプ(
13)と対向して逆Y字形状の接続管(23)を設け、
連結パイプ(24)にて接続管(22)と接続管(23
)を連結している。従って空気送風装置(12)で送風
される空気は空気弁(16)が開くと、送風パイプ(1
3)、連結パイプ(24)を介して容器(19)に送ら
れ、容器(19)の内圧を高める。 (25)はその一
端が前記容器(19)の内底部に開口し、他端が蓋体(
1B)の下面に開口した凝固剤投入パイプで、容器(1
9)の内圧が高まると凝固剤を内容器(5)に投下する
。(26)は蓋体(18)の下面に内容器(5)の中心
位置と対向して着脱自在に垂設した送風管で、その一端
は吐出口(27)を設けて内容器(5)の内底面に近接
配置している。この送風管(26)の他端は蓋体(18
)の下面を貫通して連結パイプ(28)の一端に連結さ
れ、連結パイプ(28)の他端は略逆7字状の接続管(
29)に連結している。この接続管(29)は送風パイ
プ(14)の他端と対向して蓋体(18)の下面に設け
られ、H状バッキング(!5)で気密される。
剤投入路(20)を設け、凝固剤投入口をキャップ(2
1)で密封自在とするようにしている。この投入l11
(201には内部に連通ずる接続管(22)を設けてい
るとともに、蓋体(]8)の下面には前記送風パイプ(
13)と対向して逆Y字形状の接続管(23)を設け、
連結パイプ(24)にて接続管(22)と接続管(23
)を連結している。従って空気送風装置(12)で送風
される空気は空気弁(16)が開くと、送風パイプ(1
3)、連結パイプ(24)を介して容器(19)に送ら
れ、容器(19)の内圧を高める。 (25)はその一
端が前記容器(19)の内底部に開口し、他端が蓋体(
1B)の下面に開口した凝固剤投入パイプで、容器(1
9)の内圧が高まると凝固剤を内容器(5)に投下する
。(26)は蓋体(18)の下面に内容器(5)の中心
位置と対向して着脱自在に垂設した送風管で、その一端
は吐出口(27)を設けて内容器(5)の内底面に近接
配置している。この送風管(26)の他端は蓋体(18
)の下面を貫通して連結パイプ(28)の一端に連結さ
れ、連結パイプ(28)の他端は略逆7字状の接続管(
29)に連結している。この接続管(29)は送風パイ
プ(14)の他端と対向して蓋体(18)の下面に設け
られ、H状バッキング(!5)で気密される。
次に動作について第2図、第3図を参照して説明する。
まず、蓋体(18)及び内容器(5)を本体(1)から
取外し、外容器(4)に所定量の水を入れる。そして木
綿豆腐を作る場合には、8%前後の濃度に設定した豆乳
を所定量内容器(5)に収容して本体(1)に装置する
とともに、にがり、硫酸力ルシュウム等を水に溶かした
木綿豆腐用の凝固剤(混合温度70〜75℃)を容器(
t9)に収容して蓋体(18)を本体(1)に装着する
。
取外し、外容器(4)に所定量の水を入れる。そして木
綿豆腐を作る場合には、8%前後の濃度に設定した豆乳
を所定量内容器(5)に収容して本体(1)に装置する
とともに、にがり、硫酸力ルシュウム等を水に溶かした
木綿豆腐用の凝固剤(混合温度70〜75℃)を容器(
t9)に収容して蓋体(18)を本体(1)に装着する
。
また、絹ごし豆腐を作る場合には、10%前後に薄く濃
度を設定した豆乳を用い、グリコノデルタラクトン(G
DL)を水に溶がした絹ごし豆腐用の凝固剤(混合濃度
85〜90℃)を収容する。そして、木綿豆腐を作るか
絹ごし豆腐を作るかに応じて、(図示しない)木綿/絹
ごし選択スイッチでいずれかを選択し、豆腐の製造を開
始する。
度を設定した豆乳を用い、グリコノデルタラクトン(G
DL)を水に溶がした絹ごし豆腐用の凝固剤(混合濃度
85〜90℃)を収容する。そして、木綿豆腐を作るか
絹ごし豆腐を作るかに応じて、(図示しない)木綿/絹
ごし選択スイッチでいずれかを選択し、豆腐の製造を開
始する。
まず、ヒータ(11)に通電され、外容器(4)に収容
した水を介して内容器(5)が間接的に加熱される(ス
テップ(Sl))、加熱により豆乳の温度が上昇し、温
度検出器(6)にて沸騰状R(95〜100℃)が検出
されると(ステップ(S2))、5分間の煮沸が行なわ
れる(ステップfs3))。その後ヒータ(11)の通
電を停止(ステップ(S4))するとともに、空気送風
装置(12)を作動させる(ステップ(35))、この
時空気弁(16)は閉じている。空気送風装置(12)
から送られる空気は送風パイプ(14)、連結バイブ(
28)、送風管(26)を介して内容器(5)の内底部
から気泡となって吐出する。この吐出する気泡は煮沸中
に豆乳内に発生した微小な泡を吸収しつつ上方に移動し
、豆乳内の消泡を行なうとともに、豆乳の撹拌及び冷却
を行なう。
した水を介して内容器(5)が間接的に加熱される(ス
テップ(Sl))、加熱により豆乳の温度が上昇し、温
度検出器(6)にて沸騰状R(95〜100℃)が検出
されると(ステップ(S2))、5分間の煮沸が行なわ
れる(ステップfs3))。その後ヒータ(11)の通
電を停止(ステップ(S4))するとともに、空気送風
装置(12)を作動させる(ステップ(35))、この
時空気弁(16)は閉じている。空気送風装置(12)
から送られる空気は送風パイプ(14)、連結バイブ(
28)、送風管(26)を介して内容器(5)の内底部
から気泡となって吐出する。この吐出する気泡は煮沸中
に豆乳内に発生した微小な泡を吸収しつつ上方に移動し
、豆乳内の消泡を行なうとともに、豆乳の撹拌及び冷却
を行なう。
そして豆乳の温度は徐々に低下するが、木綿豆腐が選択
されている場合には、木綿豆腐用の凝固剤によって決め
られる混合温度(70〜75℃)に低下すると、その温
度を維持しくステップ(St))、また、絹ごし豆腐が
選択されている場合には、絹ごし用の凝固剤によって決
められる温度(85〜90℃)に低下すると、その温度
を維持するようにヒータ(11)の通電が制御される(
ステップ<581)、煮沸で生じた泡は、この間に吐出
口(27)から吐出する気泡によって徐々に消される。
されている場合には、木綿豆腐用の凝固剤によって決め
られる混合温度(70〜75℃)に低下すると、その温
度を維持しくステップ(St))、また、絹ごし豆腐が
選択されている場合には、絹ごし用の凝固剤によって決
められる温度(85〜90℃)に低下すると、その温度
を維持するようにヒータ(11)の通電が制御される(
ステップ<581)、煮沸で生じた泡は、この間に吐出
口(27)から吐出する気泡によって徐々に消される。
そして空気の送風時間が約25分経過すると(ステップ
(S9))、十分に消泡されており、空気弁(16)を
開いて容器(19)内の凝固剤を内容器(5)に投入す
る(ステップ(SIO))、その後、空気弁(16)を
閉じるとともに、約30秒間空気送風袋!(12)によ
る送風を継続した後送風を停止する(ステップ(S14
) (S15)1.この30秒間の送風による撹拌作用
で豆乳に凝固剤が均一に混合される。
(S9))、十分に消泡されており、空気弁(16)を
開いて容器(19)内の凝固剤を内容器(5)に投入す
る(ステップ(SIO))、その後、空気弁(16)を
閉じるとともに、約30秒間空気送風袋!(12)によ
る送風を継続した後送風を停止する(ステップ(S14
) (S15)1.この30秒間の送風による撹拌作用
で豆乳に凝固剤が均一に混合される。
凝固剤の混合が終わると、木綿・絹ごしのいずれの場合
にも、混合温度を約15分間維持して豆乳の凝固を行な
い(ステップ(316))、15分間経過すると、ヒー
タ(11)の通電を停止するとともに(図示しない)ブ
ザーで報知する(ステップ(S17))。
にも、混合温度を約15分間維持して豆乳の凝固を行な
い(ステップ(316))、15分間経過すると、ヒー
タ(11)の通電を停止するとともに(図示しない)ブ
ザーで報知する(ステップ(S17))。
続いて、木綿豆腐を作った場合には、内容器(5)の底
栓(10)を抜いて出来上った豆腐を取出し、成型及び
加圧による水抜きを行なった後、水に潰してにがり抜き
を行なうと木綿豆腐が出来上る。
栓(10)を抜いて出来上った豆腐を取出し、成型及び
加圧による水抜きを行なった後、水に潰してにがり抜き
を行なうと木綿豆腐が出来上る。
また、絹ごし豆腐を作った場合には、凝固した豆乳を取
出し、水に潰してにがり抜きを行なうと絹ごし豆腐が出
来上る。
出し、水に潰してにがり抜きを行なうと絹ごし豆腐が出
来上る。
(ト)発明の効果
以上述べたように本発明によれば、凝固剤の混合温度を
凝固剤の種類、すなわち豆腐の種別に応じて選択して可
変できるので、1つの本体でやわらかさ、含水量の異な
る複数の種類の豆腐を作ることができる。また、豆乳か
ら豆腐を作るので、きわめて手軽に豆腐作りができると
ともに装置の小型化及び構造の簡素化ができる。
凝固剤の種類、すなわち豆腐の種別に応じて選択して可
変できるので、1つの本体でやわらかさ、含水量の異な
る複数の種類の豆腐を作ることができる。また、豆乳か
ら豆腐を作るので、きわめて手軽に豆腐作りができると
ともに装置の小型化及び構造の簡素化ができる。
第1図は本発明の豆腐製造機の一実施例の断面図、第2
図は本発明の動作を示すフローチャート、第3図(1)
、(2)は絹ごし、木綿豆腐製造時の温度特性図である
。 (1)・・・本体、(6)・・・温度検出器、(11)
・・・ヒータ、(12)・・・空気送風装置、(17)
−・−制御ユニット、(18)・・・壷体。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 第3図 (1)Mrしコ庖
図は本発明の動作を示すフローチャート、第3図(1)
、(2)は絹ごし、木綿豆腐製造時の温度特性図である
。 (1)・・・本体、(6)・・・温度検出器、(11)
・・・ヒータ、(12)・・・空気送風装置、(17)
−・−制御ユニット、(18)・・・壷体。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 第3図 (1)Mrしコ庖
Claims (1)
- (1)本体に設けた容器中の豆乳を煮沸した後冷却し、
これに凝固剤を自動的に混合して凝固させるものにおい
て、前記凝固剤を混合する時の豆乳の温度を凝固剤の種
類によつて選択して可変可能としたことを特徴とする豆
腐製造機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034291A JPH02215361A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 豆腐製造機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034291A JPH02215361A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 豆腐製造機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02215361A true JPH02215361A (ja) | 1990-08-28 |
Family
ID=12410054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034291A Pending JPH02215361A (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 豆腐製造機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02215361A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018038354A (ja) * | 2016-09-09 | 2018-03-15 | 日本製粉株式会社 | 豆乳ゲル化食品およびその製造方法 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1034291A patent/JPH02215361A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018038354A (ja) * | 2016-09-09 | 2018-03-15 | 日本製粉株式会社 | 豆乳ゲル化食品およびその製造方法 |
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