JPH02215403A - ネックレス、ブレスレット及びその類似物品の実現に適合した製作物品の合成組付方法並びにその方法を使用して得た物品 - Google Patents
ネックレス、ブレスレット及びその類似物品の実現に適合した製作物品の合成組付方法並びにその方法を使用して得た物品Info
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C11/00—Watch chains; Ornamental chains
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はネックレス、ブレスレット及びその類似物品の
実現に適合された組付製作物品の合成方法に関するもの
であり、特に本質的に管状形状の形態を執って形成され
た金又はその他の貴金属により製作された物品に関する
。
実現に適合された組付製作物品の合成方法に関するもの
であり、特に本質的に管状形状の形態を執って形成され
た金又はその他の貴金属により製作された物品に関する
。
[従来の技術〕
注文の宝石装飾分野又は宝石装飾品の生産分野において
、ネックレスやブレスレット又はその類似物品の組付合
成操作は通常多数の単一飾付要素か又は複数個からなる
飾付要素を多数継ぎ合わせて得られる。この場合−つの
飾付要素に他の同一の飾付要素を直接的に又は結合用部
材を介して組立合成される。複合飾付要素の製造並びに
ネックレスやブレスレットを得るために上記飾付要素を
連結するに適合した種々の継ぎ合わせ部材の製作には回
動支軸片を採用したり、鳩目金を採用したりする。この
とき兎に角、溶接工程が利用される。
、ネックレスやブレスレット又はその類似物品の組付合
成操作は通常多数の単一飾付要素か又は複数個からなる
飾付要素を多数継ぎ合わせて得られる。この場合−つの
飾付要素に他の同一の飾付要素を直接的に又は結合用部
材を介して組立合成される。複合飾付要素の製造並びに
ネックレスやブレスレットを得るために上記飾付要素を
連結するに適合した種々の継ぎ合わせ部材の製作には回
動支軸片を採用したり、鳩目金を採用したりする。この
とき兎に角、溶接工程が利用される。
これはネックレスやブレスレットを安全に組立てること
ができるように上記回動支軸片をこれに対応する飾付要
素に固定するため又は連結すべき鳩目金を閉鎖するため
に溶接手段が採用される。
ができるように上記回動支軸片をこれに対応する飾付要
素に固定するため又は連結すべき鳩目金を閉鎖するため
に溶接手段が採用される。
前述した作業方法によれば著しく労働力に要する費用が
嵩み更に1個の要素を他の要素に溶着す、る作業は大な
る熟練と特殊な注意が要求される。
嵩み更に1個の要素を他の要素に溶着す、る作業は大な
る熟練と特殊な注意が要求される。
それ故上記の合成された飾り部品は審美的観点からみて
最も好ましい外観即ち無疵のものでなければならぬ。
最も好ましい外観即ち無疵のものでなければならぬ。
上述した作業方法から生ずる主たる不利な点は、非常に
多数の継続作業が包含されることである。
多数の継続作業が包含されることである。
そのため高価格につく労働力となる。その上そこに含ま
れた労働力は高度の品質を得るために洗練された熟練作
業が駆使されねばならぬ。
れた労働力は高度の品質を得るために洗練された熟練作
業が駆使されねばならぬ。
本発明の目的は上述した欠点を解消する意図の下にネッ
クレス、ブレスレット及びその他の類似装飾品を製作す
るために適合した物品に対する新しい別の方法を提案す
ることである。
クレス、ブレスレット及びその他の類似装飾品を製作す
るために適合した物品に対する新しい別の方法を提案す
ることである。
ここに開示された方法は最終的に製作された物品を得る
ために必要な多数の作業数を減少せしめると共にその合
成組付作業の労働力に熟練を必要とせずにその組付は作
業を可能にすることを提案する。またネックレスやブレ
スレットを組付は合成する場合に著しく多数の溶着作業
を回避することも提案する。他の目的は基本となる飾付
要素から出発して種々異なる審美性ある形態をもつ装飾
品を得ることである。
ために必要な多数の作業数を減少せしめると共にその合
成組付作業の労働力に熟練を必要とせずにその組付は作
業を可能にすることを提案する。またネックレスやブレ
スレットを組付は合成する場合に著しく多数の溶着作業
を回避することも提案する。他の目的は基本となる飾付
要素から出発して種々異なる審美性ある形態をもつ装飾
品を得ることである。
以下に明確にされる上述した目的並びに他の目的の凡て
は製造された物品特に貴金属から成る物品を用いてこれ
を管状形状をなす装飾品にするのに適合した物品の飾付
は合成方法であり、この場合製作された物品は金属線か
ら成る本質的に弾性的芯材から成るか又は好ましくは筒
状螺旋体として巻かれかつ複数個の飾付要素を具えた一
定断面の帯金から成るものであり、その各々は1個又は
1個以上のスロットに担持された目視しうる表面部分を
有すると共にその組付けが完了すれば目視し得なくなる
部分側に存在すると共に1個又は1個以上の閉鎖された
鳩目金空間を作っているものであり、上記方法は次の各
作業手順を特徴として形成される。即ち、成分要素を形
成する各飾付要素は1個又は1個以上の鳩目金又はスロ
ジトを通して螺旋状ばねの自由端から挿入され、前記ば
ねの少なくとも2本の巻回線とに交差して前記ばねの反
対自由端に向かって前に挿通された飾付要素の後に続け
て次々に位置決めされるまで摺らせて形成される。
は製造された物品特に貴金属から成る物品を用いてこれ
を管状形状をなす装飾品にするのに適合した物品の飾付
は合成方法であり、この場合製作された物品は金属線か
ら成る本質的に弾性的芯材から成るか又は好ましくは筒
状螺旋体として巻かれかつ複数個の飾付要素を具えた一
定断面の帯金から成るものであり、その各々は1個又は
1個以上のスロットに担持された目視しうる表面部分を
有すると共にその組付けが完了すれば目視し得なくなる
部分側に存在すると共に1個又は1個以上の閉鎖された
鳩目金空間を作っているものであり、上記方法は次の各
作業手順を特徴として形成される。即ち、成分要素を形
成する各飾付要素は1個又は1個以上の鳩目金又はスロ
ジトを通して螺旋状ばねの自由端から挿入され、前記ば
ねの少なくとも2本の巻回線とに交差して前記ばねの反
対自由端に向かって前に挿通された飾付要素の後に続け
て次々に位置決めされるまで摺らせて形成される。
本発明に係わる好適なものとして、ネックレスやブレス
レット並びに類似の装飾物品は本質的に螺旋状の内部芯
材を具備して製作された物品から作り出されるものであ
り、該芯材上に上述した特徴をもつ同一構成の飾付要素
が互いに次々に挿通され合成して組付けられる0審美的
に好ましい効果を現すネックレスやブレスレットを得る
ために隣接し合う飾付要素が接し合って次々に配置でき
るような形状をなすことが各要素にとって必要なことで
ある。従って2個の隣接し合う飾付要素間には全く間隙
が残されない。各飾付要素は目視し得ない背面側表面上
に閉鎖した鳩目金又はスロットが位置付けされるから、
連続した飾付要素が中心の芯材を構成するばねの巻回線
間に挿入することができそして多数のこの飾付要素はば
ねの周囲の円筒形状をなす全空間を蔽い隠して−様な外
側表面をもつ一個の管部材を形成することになる。
レット並びに類似の装飾物品は本質的に螺旋状の内部芯
材を具備して製作された物品から作り出されるものであ
り、該芯材上に上述した特徴をもつ同一構成の飾付要素
が互いに次々に挿通され合成して組付けられる0審美的
に好ましい効果を現すネックレスやブレスレットを得る
ために隣接し合う飾付要素が接し合って次々に配置でき
るような形状をなすことが各要素にとって必要なことで
ある。従って2個の隣接し合う飾付要素間には全く間隙
が残されない。各飾付要素は目視し得ない背面側表面上
に閉鎖した鳩目金又はスロットが位置付けされるから、
連続した飾付要素が中心の芯材を構成するばねの巻回線
間に挿入することができそして多数のこの飾付要素はば
ねの周囲の円筒形状をなす全空間を蔽い隠して−様な外
側表面をもつ一個の管部材を形成することになる。
以下に−そう明瞭に説明される性質として、上記製作物
品の機械的特徴は内部芯材を構成するばねの巻回ピッチ
に関係して前記鳩目金又はスロットの長さに依存して定
まる。実際においても、もし各飾付要素の鳩目金又はス
ロットの長さがばねのピッチより大きく作られていれば
仕上げられた合成組付物品は上記ばねの2本の巻回線が
各要素の開口の、上下両端部に跨ってそれ自体が配置さ
れるまで延伸可能であることが理解されよう。又他方に
おいてもしも各飾付要素の鳩目金やスロットの長さが芯
材となる内部ばねの巻回ピンチに等しいか又はそれより
短小である場合には製作された物品は、剛体的に固くな
り延伸不能である。これはばねの巻回線が既にその開口
の両端に存在するためである。
品の機械的特徴は内部芯材を構成するばねの巻回ピッチ
に関係して前記鳩目金又はスロットの長さに依存して定
まる。実際においても、もし各飾付要素の鳩目金又はス
ロットの長さがばねのピッチより大きく作られていれば
仕上げられた合成組付物品は上記ばねの2本の巻回線が
各要素の開口の、上下両端部に跨ってそれ自体が配置さ
れるまで延伸可能であることが理解されよう。又他方に
おいてもしも各飾付要素の鳩目金やスロットの長さが芯
材となる内部ばねの巻回ピンチに等しいか又はそれより
短小である場合には製作された物品は、剛体的に固くな
り延伸不能である。これはばねの巻回線が既にその開口
の両端に存在するためである。
製作された物品の構成は極端に容易に形成することがで
きる。これは螺旋状に巻回されたばねの二巻又はそれ以
上の巻回線数を以て飾付要素の鳩目金又はスロットの糸
通しをするだけでよいからである。この場合各節付要素
が連続的に接合され上記ばねの巻回線により糸通し作用
を受けて、円筒形状の外側表面全体が飾付要素によって
蔽い隠されるまで合成作業が続行される。
きる。これは螺旋状に巻回されたばねの二巻又はそれ以
上の巻回線数を以て飾付要素の鳩目金又はスロットの糸
通しをするだけでよいからである。この場合各節付要素
が連続的に接合され上記ばねの巻回線により糸通し作用
を受けて、円筒形状の外側表面全体が飾付要素によって
蔽い隠されるまで合成作業が続行される。
製作された物品を構成する各飾付要素はばね巻回線の二
巻又は二巻以上例えば三巻とか四巻に対して糸通し作用
を行いうるものであり、これは勿論のこともしも鳩目金
又はスロットの長さが斯かる多数の巻回線を充分包含で
きることを条件として実施されることが指摘される。こ
の場合明らかにこの特別なネックレスに対し使用される
凡ての飾付要素は同一数のばね巻回本数により糸通し作
用を受ける。
巻又は二巻以上例えば三巻とか四巻に対して糸通し作用
を行いうるものであり、これは勿論のこともしも鳩目金
又はスロットの長さが斯かる多数の巻回線を充分包含で
きることを条件として実施されることが指摘される。こ
の場合明らかにこの特別なネックレスに対し使用される
凡ての飾付要素は同一数のばね巻回本数により糸通し作
用を受ける。
本発明のそれ以外の応用範囲は追って記載される詳細な
説明から明らかとなる。しかしながら、本発明の好適な
実施例を示すに当たっては、詳細に説明と特定の例示を
図示によってのみ説明するものであるから、本発明の精
神と請求範囲内にある種々の部分的変化及び変形例は詳
細な説明と添付図面から当該技術分野に属する熟練者に
とって自ら明らかであろう。
説明から明らかとなる。しかしながら、本発明の好適な
実施例を示すに当たっては、詳細に説明と特定の例示を
図示によってのみ説明するものであるから、本発明の精
神と請求範囲内にある種々の部分的変化及び変形例は詳
細な説明と添付図面から当該技術分野に属する熟練者に
とって自ら明らかであろう。
第1図を参照するに符号1で示したばねは一定断面を以
て一定の螺旋ピッチを以て筒形状の螺旋体に回巻された
帯金2から作成された螺旋状ばねである。次いでこのば
ね上に挿入される飾付要素は第2図に示されかつ各飾付
要素は符号3で表示される。上記飾付要素3の各々は符
号4で表示された目視可能な表面部分を有し、かつその
背面側には針金線を用いて形成された鳩目金5が飾付要
素の上下端に溶着して形成される。かくして環状の空間
6が鳩目金に形成され、その環状空間6は帯金2の螺旋
巻回線の2本によって貫通される。
て一定の螺旋ピッチを以て筒形状の螺旋体に回巻された
帯金2から作成された螺旋状ばねである。次いでこのば
ね上に挿入される飾付要素は第2図に示されかつ各飾付
要素は符号3で表示される。上記飾付要素3の各々は符
号4で表示された目視可能な表面部分を有し、かつその
背面側には針金線を用いて形成された鳩目金5が飾付要
素の上下端に溶着して形成される。かくして環状の空間
6が鳩目金に形成され、その環状空間6は帯金2の螺旋
巻回線の2本によって貫通される。
第2図において観察されるように上記環状空間6は連続
する2個の巻回線間の距離より大きく形成されるので、
多数の飾付要素3の挿通作用が如何に次から次へ゛と連
続して互いに配列されるか、そしてその結果上述した螺
旋状ばねにより形成された筒形状空間が蔽い隠されてし
まうことは容易に理解されよう。
する2個の巻回線間の距離より大きく形成されるので、
多数の飾付要素3の挿通作用が如何に次から次へ゛と連
続して互いに配列されるか、そしてその結果上述した螺
旋状ばねにより形成された筒形状空間が蔽い隠されてし
まうことは容易に理解されよう。
なお第1図においては2個の接合要素3が菱形状の複合
要素7を形成する。従って組付合成により製作された物
品の全体的審美性効果は一旦それが完成されるとき第5
図の外観を呈するようになる。
要素7を形成する。従って組付合成により製作された物
品の全体的審美性効果は一旦それが完成されるとき第5
図の外観を呈するようになる。
第2図で見るように、環状空間6はばね1の2個分の巻
回線間の距離より大であるから、製作された物品が完成
されたときそれを長手方向に伸ばすことができ、この伸
張作用は第3図でみられるように二巻きの巻回線が鳩目
金5の両側端に突き当たるまで伸張可能となる。かくし
てネックレス又はブレスレットは成る程度延ばすことが
可能なものとして実現され、結果として審美観並びに機
能性の両観点からみて通常は実質的に伸張不能な形態を
とる他の宝石装飾品に比べて大なる満足感を与えるもの
である。ばね1の2本の巻回線間の距離と各飾付要素に
属する鳩目金の作る環状空間6の長さ間の関係に基いて
、上記空間6の長さかばねlのピッチ長より大なるとき
は前述した延伸可能な弾性効果が得られるが上記ばね1
のピッチが環状空間6の長さに等しいか又はより大きく
あれば伸張不能な物品として形成される。
回線間の距離より大であるから、製作された物品が完成
されたときそれを長手方向に伸ばすことができ、この伸
張作用は第3図でみられるように二巻きの巻回線が鳩目
金5の両側端に突き当たるまで伸張可能となる。かくし
てネックレス又はブレスレットは成る程度延ばすことが
可能なものとして実現され、結果として審美観並びに機
能性の両観点からみて通常は実質的に伸張不能な形態を
とる他の宝石装飾品に比べて大なる満足感を与えるもの
である。ばね1の2本の巻回線間の距離と各飾付要素に
属する鳩目金の作る環状空間6の長さ間の関係に基いて
、上記空間6の長さかばねlのピッチ長より大なるとき
は前述した延伸可能な弾性効果が得られるが上記ばね1
のピッチが環状空間6の長さに等しいか又はより大きく
あれば伸張不能な物品として形成される。
本発明に係る製作された物品の合成組付方法は飾付要素
3の鳩目金5を貫いて2個の巻回線の代わりにばね芯材
の巻回線を3個又は3個以上挿通せしめることも可能で
ある。こうするためには2個の巻回線より多(の巻回線
を挿通せしめるに足るだけの充分長さの長い通路を形成
するための環状空間6が必要である。勿論、このように
して得られた合成組付物品の機能の点において前のもの
と比較し何等変わるところはない。
3の鳩目金5を貫いて2個の巻回線の代わりにばね芯材
の巻回線を3個又は3個以上挿通せしめることも可能で
ある。こうするためには2個の巻回線より多(の巻回線
を挿通せしめるに足るだけの充分長さの長い通路を形成
するための環状空間6が必要である。勿論、このように
して得られた合成組付物品の機能の点において前のもの
と比較し何等変わるところはない。
第4図は飾付要素の全体を符号10で示し、この場合に
は鳩目金5は設けられていないから、前述した飾付要素
3とは異なるけれども、本発明に係る方法を採用して合
成組付による物品を得るに適合したものである。この飾
付要素10には目視可能な表面部分11が形成され、互
いに向き合って平行に配置された横方向表面部分には2
個のスロット12が形成されている。この一対のスロッ
ト12を貫通してばね1の巻回線が二巻き挿通される。
は鳩目金5は設けられていないから、前述した飾付要素
3とは異なるけれども、本発明に係る方法を採用して合
成組付による物品を得るに適合したものである。この飾
付要素10には目視可能な表面部分11が形成され、互
いに向き合って平行に配置された横方向表面部分には2
個のスロット12が形成されている。この一対のスロッ
ト12を貫通してばね1の巻回線が二巻き挿通される。
それ故この要素10は前述した飾付要素3に替わって使
用可能である。それ故飾付要素3とは異なって、飾付要
素10は平滑な金属薄板を例えば貴金属板を切断しかつ
これをダイス引きすることにより形成することができる
から、鳩目板5をもつ飾付要素3の場合に実施しなけれ
ばならなかった溶接工程はこの場合最早不必要となる。
用可能である。それ故飾付要素3とは異なって、飾付要
素10は平滑な金属薄板を例えば貴金属板を切断しかつ
これをダイス引きすることにより形成することができる
から、鳩目板5をもつ飾付要素3の場合に実施しなけれ
ばならなかった溶接工程はこの場合最早不必要となる。
上記スロット12の長さとばね1の巻回ピッチ間の関係
について検討すべき凡ての事項は上記飾付要素10に対
しても適用される。かくしてスロット12の長さが巻回
ばね線のピッチより大である場合には、製作された物品
は成る程度伸張可能であり、そうでない場合は伸張でき
ない。
について検討すべき凡ての事項は上記飾付要素10に対
しても適用される。かくしてスロット12の長さが巻回
ばね線のピッチより大である場合には、製作された物品
は成る程度伸張可能であり、そうでない場合は伸張でき
ない。
第6図と第7図は本発明による示唆に従って合成的に製
作された物品の二側を示しこれらは審美的効果を異にす
る2個の例を示す。飾付要素8と9は第5図に描かれた
ネックレスを示す飾付要素3の形態とは異なる審美的形
態を具えている。しかしながら、これらの場合において
もまた、この両飾付要素8と9は目視可能な表面部分を
具え、その背面に鳩目金又は1個又は1個以上のスロッ
トが形成され、これの穴空間に製造されるべき物品の飾
付の芯体を構成するばね部材の巻回線が二巻き又は数巻
き挿通されて装飾物品が組付けられる。
作された物品の二側を示しこれらは審美的効果を異にす
る2個の例を示す。飾付要素8と9は第5図に描かれた
ネックレスを示す飾付要素3の形態とは異なる審美的形
態を具えている。しかしながら、これらの場合において
もまた、この両飾付要素8と9は目視可能な表面部分を
具え、その背面に鳩目金又は1個又は1個以上のスロッ
トが形成され、これの穴空間に製造されるべき物品の飾
付の芯体を構成するばね部材の巻回線が二巻き又は数巻
き挿通されて装飾物品が組付けられる。
本発明に係る合成的に組付けられた物品は1個のばねを
芯材として作り上げられるもので、このばねは円筒形状
でもなく又はその断面は円形でもないがしかし楕円形断
面を持つことができ、又は兎に角規則正しい飾り模様が
組付けられた物品上に現出されるように上記ばねの巻回
線が相互に同一間隔を隔てて位置決めされ飾付要素が互
いに次々に順序よく配列される限り、如何なる形状の断
面をもつようにその螺旋を形成する半径が形作られても
よいことを銘記すべきである。上記組付は物品が貴金属
により製作されるならば、上記ばね1及び飾付要素3,
8,9.10は凡て金で作られる。
芯材として作り上げられるもので、このばねは円筒形状
でもなく又はその断面は円形でもないがしかし楕円形断
面を持つことができ、又は兎に角規則正しい飾り模様が
組付けられた物品上に現出されるように上記ばねの巻回
線が相互に同一間隔を隔てて位置決めされ飾付要素が互
いに次々に順序よく配列される限り、如何なる形状の断
面をもつようにその螺旋を形成する半径が形作られても
よいことを銘記すべきである。上記組付は物品が貴金属
により製作されるならば、上記ばね1及び飾付要素3,
8,9.10は凡て金で作られる。
上述した発明の部分的変化と変形例は当技術の熟練者に
より実施可能であるが、しかしそれらは本発明の精神並
びに特許請求の範囲を逸脱してはならないことは了解で
きよう。
より実施可能であるが、しかしそれらは本発明の精神並
びに特許請求の範囲を逸脱してはならないことは了解で
きよう。
第1図は組付は段階にある本発明の合成組立物品を示し
、 第2図は飾付要素の鳩目金部分を螺旋状ばねの二本の巻
回線相互間に挿通された状態を示し、第3図はばねが引
延ばされたときの第2図に描いた飾付要素を示し、 第4図は第2図、第3図に示した飾付要素とは異なり、
上記鳩目金の替わりに2個のスロットを具えた飾付要素
を示し、 第5図、第6図、第7図は異なる飾付要素を使用し本発
明に係る同一の合成組付方法を採用して組上げたネック
レス又はブレスレットを製作するために適合した種々異
なる合成組付物品を示す。 ■・・・螺旋状ばね、 2・・・帯金、3.8
,9.10・・・飾付要素、 4.11・・・目視可能な表面部分、 5・・・鳩目金、 6・・・環状空間、7
・・・菱形形状の複合飾付要素、 12・・・スロット。
、 第2図は飾付要素の鳩目金部分を螺旋状ばねの二本の巻
回線相互間に挿通された状態を示し、第3図はばねが引
延ばされたときの第2図に描いた飾付要素を示し、 第4図は第2図、第3図に示した飾付要素とは異なり、
上記鳩目金の替わりに2個のスロットを具えた飾付要素
を示し、 第5図、第6図、第7図は異なる飾付要素を使用し本発
明に係る同一の合成組付方法を採用して組上げたネック
レス又はブレスレットを製作するために適合した種々異
なる合成組付物品を示す。 ■・・・螺旋状ばね、 2・・・帯金、3.8
,9.10・・・飾付要素、 4.11・・・目視可能な表面部分、 5・・・鳩目金、 6・・・環状空間、7
・・・菱形形状の複合飾付要素、 12・・・スロット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属線又は帯金(2)により製作された螺旋状ばね
の形態をとる芯体(1)を具備し、該芯体は一定断面を
以て本質的に螺旋状に巻回されるが必ずしも円筒形断面
である必要はなく、更に多数の飾付要素(3、8、9、
10)の各々はその要素に属する1個又は1個以上の閉
鎖環状空間を形成する1個又はそれ以上の鳩目金(5)
又はスロット(12)を有すると共に目視可能な表面部
分(4、11)を具備する本質的に管状形態をとるネッ
クレス、ブレスレット又は類似の装飾品実現に適合する
製作物品の合成組付方法において、合成物を形成すべき
各飾付要素(3、10)は前記螺旋状ばねの少なくとも
二本の巻回線と交差して1個またはその以上の数の鳩目
金(5)又はスロット(12)を貫通し前記螺旋状ばね
(1)の自由な一端から挿入され、前記飾付要素の各々
は前記螺旋状ばねの反対端に向けてそれらの要素がその
前に挿入された要素の後に続けて連続的摺動して配列さ
れるようにしたことを特徴とする本質的に管状形状を有
するネックレス、ブレスレット又は類似の装飾物品の実
現に適合する製作物品の合成組付方法。 2、前記装飾物品を形成する各飾付要素の鳩目金(5)
又はスロット(12)内には環状空間(6、12)が形
成されその環状空間の長さは前記螺旋状ばねの巻回ピッ
チより決して小さくないように形成されていることを特
徴とする前記請求項1に記載の方法を以て製作されたネ
ックレス、ブレスレット又はその類似物品。 3、前記装飾物品を形成する飾付要素は前記螺旋状ばね
の巻回ピッチよりも長い環状空間がその鳩目金(5)又
はスロット(12)内に形成され、これにより合成的に
組付けられた製作物品の弾性的伸張作用が可能にされて
いることを特徴とする請求項1に記載の方法により製作
されたネックレス、ブレスレット又はその類似物品。
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|---|---|---|---|
| IT85519A/89 | 1989-02-06 | ||
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Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02215403A true JPH02215403A (ja) | 1990-08-28 |
| JPH0416164B2 JPH0416164B2 (ja) | 1992-03-23 |
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|---|---|---|---|
| JP1335218A Granted JPH02215403A (ja) | 1989-02-06 | 1989-12-26 | ネックレス、ブレスレット及びその類似物品の実現に適合した製作物品の合成組付方法並びにその方法を使用して得た物品 |
Country Status (7)
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