JPH022156Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022156Y2 JPH022156Y2 JP1982050730U JP5073082U JPH022156Y2 JP H022156 Y2 JPH022156 Y2 JP H022156Y2 JP 1982050730 U JP1982050730 U JP 1982050730U JP 5073082 U JP5073082 U JP 5073082U JP H022156 Y2 JPH022156 Y2 JP H022156Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- cap nut
- joint
- insertion part
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 19
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L19/00—Joints in which sealing surfaces are pressed together by means of a member, e.g. a swivel nut, screwed on, or into, one of the joint parts
- F16L19/04—Joints in which sealing surfaces are pressed together by means of a member, e.g. a swivel nut, screwed on, or into, one of the joint parts using additional rigid rings, sealing directly on at least one pipe end, which is flared either before or during the making of the connection
- F16L19/041—Joints in which sealing surfaces are pressed together by means of a member, e.g. a swivel nut, screwed on, or into, one of the joint parts using additional rigid rings, sealing directly on at least one pipe end, which is flared either before or during the making of the connection the ring being an insert
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はホース継手主体に挿着したホース
を、袋ナツトを締め付けて固定するときに、挿着
したホースがよじれることのないようにしたホー
ス継手に関する。
を、袋ナツトを締め付けて固定するときに、挿着
したホースがよじれることのないようにしたホー
ス継手に関する。
エアドライバーやインパクトレンチ等の空気工
具の駆動源に接続されるホースはホース継手のホ
ース挿着部に嵌めた袋ナツトを締めつけることに
より、当該袋ナツトの内周面で、ホースを求心方
向に押えつけるように構成されている。
具の駆動源に接続されるホースはホース継手のホ
ース挿着部に嵌めた袋ナツトを締めつけることに
より、当該袋ナツトの内周面で、ホースを求心方
向に押えつけるように構成されている。
しかし、従来のホース継手を用いると、袋ナツ
トを締め付ける際に該袋ナツトの内周面がホース
の表面を押えつけながら回転するため、ホースが
袋ナツトと一緒に回つてしまい、ホースが捩れた
り、ホースの内周面が擦られたりしてしまうとい
う問題点があり、捩れたホースを原状に戻すため
に、作業に支障を来たしたり、ホースが擦られる
と、使用中に亀裂を生じて流体漏れを発生する事
態が生じた。
トを締め付ける際に該袋ナツトの内周面がホース
の表面を押えつけながら回転するため、ホースが
袋ナツトと一緒に回つてしまい、ホースが捩れた
り、ホースの内周面が擦られたりしてしまうとい
う問題点があり、捩れたホースを原状に戻すため
に、作業に支障を来たしたり、ホースが擦られる
と、使用中に亀裂を生じて流体漏れを発生する事
態が生じた。
この考案は、従来のホース継手が前述のような
欠点を有していた点に鑑み、ホースの接続にあた
り、袋ナツトを締めつけてもホースが捩れないよ
うなホース継手を提供することを目的とするもの
であり、その要旨は袋ナツトを螺着する雄ねじ部
をホース継手主体部に対して回転自在に設けたこ
とを特徴とするものである。
欠点を有していた点に鑑み、ホースの接続にあた
り、袋ナツトを締めつけてもホースが捩れないよ
うなホース継手を提供することを目的とするもの
であり、その要旨は袋ナツトを螺着する雄ねじ部
をホース継手主体部に対して回転自在に設けたこ
とを特徴とするものである。
以下、この考案を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
図面において、1は一端部にホース挿着部(ホ
ースニツプル)2を具え、他端部に他の継手との
接続部3を具えたホース継手主体で、この実施例
における接続部3は他の継手がソケツト(図示せ
ず)である場合に、公知のプラグ形式を採り、当
該ソケツトに設けたロツク用ボールと係脱する円
周溝を具えた形式を採つている。
ースニツプル)2を具え、他端部に他の継手との
接続部3を具えたホース継手主体で、この実施例
における接続部3は他の継手がソケツト(図示せ
ず)である場合に、公知のプラグ形式を採り、当
該ソケツトに設けたロツク用ボールと係脱する円
周溝を具えた形式を採つている。
11は後述する締付体4に螺着する合成樹脂製
の袋ナツトで、その内周面に前記ホース継手主体
1のホース挿着部2に装着したホース12の外表
面を押える後述のホース係止部15を具えてい
る。この袋ナツト11の内周面に設けられている
雌ねじ部16の長さは図面でも明かのように後記
雄ねじ部5より長く形成され、この雌ねじ部16
に隣接させて同ねじ部16の口径より小径の口径
を持つ円筒孔13が設けられている。雌ねじ部1
6と円筒孔13との境界段部にはホース挿着部2
に対向させてホース12の外表面に適度に食い込
む1条のホース係止部15が内周方向に設けられ
ている。
の袋ナツトで、その内周面に前記ホース継手主体
1のホース挿着部2に装着したホース12の外表
面を押える後述のホース係止部15を具えてい
る。この袋ナツト11の内周面に設けられている
雌ねじ部16の長さは図面でも明かのように後記
雄ねじ部5より長く形成され、この雌ねじ部16
に隣接させて同ねじ部16の口径より小径の口径
を持つ円筒孔13が設けられている。雌ねじ部1
6と円筒孔13との境界段部にはホース挿着部2
に対向させてホース12の外表面に適度に食い込
む1条のホース係止部15が内周方向に設けられ
ている。
前記締付体4は、合成樹脂製で、前記袋ナツト
11の雌ねじ部16と螺合する雄ねじ部5と該雄
ねじ部5より大径の六角形のナツト形部10とを
有し、ホース継手主体1の中央部外周に回転自在
に嵌合されている。8はホース継手主体1の中央
部外周に形成した円周溝で、この円周溝8には、
ホース継手主体1のホース挿着部2に挿着するホ
ース12の端面と前記締付体4のホース挿着部2
に面する端面7とに対向するストツプリング6が
嵌合されている。このストツプリング6に締付体
の端面7が当接して該締付体4がホース接続部側
へ抜け出るのを防止している。9は締付体4のナ
ツト部10の端面に当接し、締付体4がホース継
手主体1のソケツト接続部側へ抜け出るのを防止
するために同主体1の外周面に形成した段部であ
る。
11の雌ねじ部16と螺合する雄ねじ部5と該雄
ねじ部5より大径の六角形のナツト形部10とを
有し、ホース継手主体1の中央部外周に回転自在
に嵌合されている。8はホース継手主体1の中央
部外周に形成した円周溝で、この円周溝8には、
ホース継手主体1のホース挿着部2に挿着するホ
ース12の端面と前記締付体4のホース挿着部2
に面する端面7とに対向するストツプリング6が
嵌合されている。このストツプリング6に締付体
の端面7が当接して該締付体4がホース接続部側
へ抜け出るのを防止している。9は締付体4のナ
ツト部10の端面に当接し、締付体4がホース継
手主体1のソケツト接続部側へ抜け出るのを防止
するために同主体1の外周面に形成した段部であ
る。
17はホース継手主体1のホース挿着部2に設
けたいわゆる竹の子と称するテーパー部で、この
テーパー部17は前記締付体4の雄ねじ部5寄り
に、同ねじ部5に接近する程順次大径となる2個
のテーパー面部を連設形成してなり、このテーパ
ー部17の前記2個のテーパー面部の境界に形成
された段部がホース12の外表面を押圧する前記
ホース係止部15と対をなすホース12の内表面
を押圧するホース係止部14として構成されてお
り、ホース挿着時に、袋ナツト11側のホース係
止部15とホース継手主体1側のホース係止部1
4とが近接位置で求遠心方向から対峙してホース
12の内外表面に適度に食い込み、同ホース12
を肉厚方向から挾圧係止するようになつている。
けたいわゆる竹の子と称するテーパー部で、この
テーパー部17は前記締付体4の雄ねじ部5寄り
に、同ねじ部5に接近する程順次大径となる2個
のテーパー面部を連設形成してなり、このテーパ
ー部17の前記2個のテーパー面部の境界に形成
された段部がホース12の外表面を押圧する前記
ホース係止部15と対をなすホース12の内表面
を押圧するホース係止部14として構成されてお
り、ホース挿着時に、袋ナツト11側のホース係
止部15とホース継手主体1側のホース係止部1
4とが近接位置で求遠心方向から対峙してホース
12の内外表面に適度に食い込み、同ホース12
を肉厚方向から挾圧係止するようになつている。
次に上記実施例の作用について説明する。
このホース継手にホース12を接続する場合に
は、先ず袋ナツト11をホース継手主体1から外
し、次いで、袋ナツト11の円筒孔13にホース
12を通し、ホース12の先端をホース挿着部2
に挿着し、袋ナツト11を前記締付体4に螺合す
る。締付体4はプラグ本体1に回転自在に嵌合さ
れているため、最初は締付体4を握つて袋ナツト
11を締付方向に回わしてもよいが、ホース係止
部15がホース継手主体1のホース係止部14に
接近した後は袋ナツト11側を固定した状態にし
て、締付体4を袋ナツト11の締付方向に回転す
ると、袋ナツト11はホース継手主体1側のホー
ス係止部14に接近し、やがて両係止部14,1
5が求遠心方向から対向するようになる(最接近
状態)。そこで、更に締付体4を回転すると、袋
ナツト11側のホース係止部15はホース継手主
体1側のホース係止部14を遠りすぎて、最も締
付けた状態では図示状態で対峙する。この締付過
程において、袋ナツト11は前記のようにホース
12の表面を長手方向に移動するが、ホース12
の表面で回転することはないので、袋ナツト11
のホース係止部15でホース12の外表面を傷を
付けることなく、ホース12を強固に挾圧する。
また、締付体4を回したときに、ホース12に捩
れを与えることがないので、ホース12は全く捩
れずに挟圧接続される。また、締付体4を回わす
ことなく、袋ナツト11のみを回わしてホースを
締付けても、ホース継手主体がホースと袋ナツト
と共に一体に回転するため、ホースが捩れること
がなく、更にはホースが袋ナツトの円筒孔によつ
て擦過されることがない。
は、先ず袋ナツト11をホース継手主体1から外
し、次いで、袋ナツト11の円筒孔13にホース
12を通し、ホース12の先端をホース挿着部2
に挿着し、袋ナツト11を前記締付体4に螺合す
る。締付体4はプラグ本体1に回転自在に嵌合さ
れているため、最初は締付体4を握つて袋ナツト
11を締付方向に回わしてもよいが、ホース係止
部15がホース継手主体1のホース係止部14に
接近した後は袋ナツト11側を固定した状態にし
て、締付体4を袋ナツト11の締付方向に回転す
ると、袋ナツト11はホース継手主体1側のホー
ス係止部14に接近し、やがて両係止部14,1
5が求遠心方向から対向するようになる(最接近
状態)。そこで、更に締付体4を回転すると、袋
ナツト11側のホース係止部15はホース継手主
体1側のホース係止部14を遠りすぎて、最も締
付けた状態では図示状態で対峙する。この締付過
程において、袋ナツト11は前記のようにホース
12の表面を長手方向に移動するが、ホース12
の表面で回転することはないので、袋ナツト11
のホース係止部15でホース12の外表面を傷を
付けることなく、ホース12を強固に挾圧する。
また、締付体4を回したときに、ホース12に捩
れを与えることがないので、ホース12は全く捩
れずに挟圧接続される。また、締付体4を回わす
ことなく、袋ナツト11のみを回わしてホースを
締付けても、ホース継手主体がホースと袋ナツト
と共に一体に回転するため、ホースが捩れること
がなく、更にはホースが袋ナツトの円筒孔によつ
て擦過されることがない。
以上、実施例に基いて、この考案を説明した
が、この考案のホース継手は、一端部にホース挿
着部(ホースニツプル)と、当該部に挿着したホ
ースを求心方向に狭圧する袋ナツトを具え、他端
部に他の継手との接続部を具えたホース継手にお
いて、袋ナツトの螺着部である雄ねじ部をホース
継手主体部と別体に形成した締付体の外周面部に
設けると共に、該袋ナツトの締付体をホース継手
主体部の中央部に設けた段部とストツプリングと
の間で回転自在に螺合し、前記雄ねじ部に螺着し
た袋ナツトの内表面に円周方向に形成した1条の
ホース係止部とホース挿着部の外表面に円周方向
に形成した1条のホース係止部とで挿着したホー
スを求遠心方向から、対峙挟圧することを特徴と
する構造であるから、ホース挿着部に嵌め込まれ
たホースが袋ナツトを締めつける際に、捩れるこ
とがないという効果がある。しかも、締付体を押
えているときにはホース継手主体と袋ナツトが挿
着したホースのフリクシヨンで一緒に回るように
なるから、ホースが袋ナツトの円筒孔によつて擦
過されることがなく、ホースの表面を損傷するこ
とがないという効果もある。また、雄ねじ部を設
けた締付体が段部とストツプリングの間に位置し
てホース継手主体上に回転自在に嵌合されている
から、当該締付体の回転はスムーズになり、上記
捩り防止効果を更に一層高めることができる。
が、この考案のホース継手は、一端部にホース挿
着部(ホースニツプル)と、当該部に挿着したホ
ースを求心方向に狭圧する袋ナツトを具え、他端
部に他の継手との接続部を具えたホース継手にお
いて、袋ナツトの螺着部である雄ねじ部をホース
継手主体部と別体に形成した締付体の外周面部に
設けると共に、該袋ナツトの締付体をホース継手
主体部の中央部に設けた段部とストツプリングと
の間で回転自在に螺合し、前記雄ねじ部に螺着し
た袋ナツトの内表面に円周方向に形成した1条の
ホース係止部とホース挿着部の外表面に円周方向
に形成した1条のホース係止部とで挿着したホー
スを求遠心方向から、対峙挟圧することを特徴と
する構造であるから、ホース挿着部に嵌め込まれ
たホースが袋ナツトを締めつける際に、捩れるこ
とがないという効果がある。しかも、締付体を押
えているときにはホース継手主体と袋ナツトが挿
着したホースのフリクシヨンで一緒に回るように
なるから、ホースが袋ナツトの円筒孔によつて擦
過されることがなく、ホースの表面を損傷するこ
とがないという効果もある。また、雄ねじ部を設
けた締付体が段部とストツプリングの間に位置し
てホース継手主体上に回転自在に嵌合されている
から、当該締付体の回転はスムーズになり、上記
捩り防止効果を更に一層高めることができる。
図面はこの考案の一例を示す縦断側面図であ
る。 1……ホース継手主体、2……ホース挿着部、
4……締付体、5……雄ねじ部、6……ストツプ
リング、9……段部、11……袋ナツト、12…
…ホース、13……円筒孔、14,15……ホー
ス係止部。
る。 1……ホース継手主体、2……ホース挿着部、
4……締付体、5……雄ねじ部、6……ストツプ
リング、9……段部、11……袋ナツト、12…
…ホース、13……円筒孔、14,15……ホー
ス係止部。
Claims (1)
- ホース継手主体の一端部にホース挿着部を具
え、該ホース挿着部に隣接する部位に設けた雄ね
じ部に袋ナツトを螺着して、ホース挿着部に挿着
したホースを当該袋ナツトの内周面とホース挿着
部の外周面とで、押える形式のホース継手におい
て、袋ナツトの内周面には雌ねじ部に隣接させて
同ねじ部の口径より小径の口径を持つホース外表
面押圧用の円筒孔を設け、また、雌ねじ部と該円
筒孔との境界部には、前記ホース継手主体のホー
ス挿着部に対向させて1条のホース係止部を円周
方向に設け、一方、前記ホース継手主体の中央部
外周には、袋ナツトを螺合する前記雄ねじ部を外
周面に持つ締付体を回転自在に嵌合すると共に、
前記ホース挿着部に挿着するホースの端面と前記
締付体の端面との間に位置させて設けた円筒溝に
ストツプリングを嵌合し、更に、ホース継手主体
のホース挿着部には前記締付体の雄ねじ部に接近
する程順次大径になるテーパー部を、前記袋ナツ
トのホース係止部と対向させて設けると共に、該
袋ナツト締付時、当該ナツト側に設けた前記ホー
ス係止部と近接位置で対向するホース係止部を円
周方向に設け、袋ナツト側のホース係止部とホー
ス継手主体側のホース係止部とを挿着したホース
の内外表面に適度に喰い込ませ、同ホースを肉厚
方向に挾圧係止するホース継手。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982050730U JPS58153790U (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 管継手 |
| KR2019830002764U KR900000959Y1 (ko) | 1982-04-09 | 1983-03-29 | 관 연결구 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982050730U JPS58153790U (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58153790U JPS58153790U (ja) | 1983-10-14 |
| JPH022156Y2 true JPH022156Y2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=30061514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982050730U Granted JPS58153790U (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 管継手 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58153790U (ja) |
| KR (1) | KR900000959Y1 (ja) |
-
1982
- 1982-04-09 JP JP1982050730U patent/JPS58153790U/ja active Granted
-
1983
- 1983-03-29 KR KR2019830002764U patent/KR900000959Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR840005641U (ko) | 1984-10-20 |
| JPS58153790U (ja) | 1983-10-14 |
| KR900000959Y1 (ko) | 1990-02-02 |
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