JPH0221570A - 溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法 - Google Patents
溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法Info
- Publication number
- JPH0221570A JPH0221570A JP63170111A JP17011188A JPH0221570A JP H0221570 A JPH0221570 A JP H0221570A JP 63170111 A JP63170111 A JP 63170111A JP 17011188 A JP17011188 A JP 17011188A JP H0221570 A JPH0221570 A JP H0221570A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrolyte plate
- cell
- porosity
- electrodes
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/02—Details
- H01M8/0271—Sealing or supporting means around electrodes, matrices or membranes
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/14—Fuel cells with fused electrolytes
- H01M8/141—Fuel cells with fused electrolytes the anode and the cathode being gas-permeable electrodes or electrode layers
- H01M8/142—Fuel cells with fused electrolytes the anode and the cathode being gas-permeable electrodes or electrode layers with matrix-supported or semi-solid matrix-reinforced electrolyte
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/14—Fuel cells with fused electrolytes
- H01M2008/147—Fuel cells with molten carbonates
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M2300/00—Electrolytes
- H01M2300/0017—Non-aqueous electrolytes
- H01M2300/0048—Molten electrolytes used at high temperature
- H01M2300/0051—Carbonates
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法に係り、特
に電解質板に対する電極およびセル枠の圧接組立方法に
関する。
に電解質板に対する電極およびセル枠の圧接組立方法に
関する。
第2図に従来の溶融炭酸塩型燃料電池の圧接組立方法が
示される。この図において1aはアノード電極、1bは
カソード電極、2aはアノード波板、2bはカソード波
板、4aはアノードセル枠、4bはカソードセル枠、5
aはアノードシール部分、5bはカソードシール部分、
6は電解質板を示す。
示される。この図において1aはアノード電極、1bは
カソード電極、2aはアノード波板、2bはカソード波
板、4aはアノードセル枠、4bはカソードセル枠、5
aはアノードシール部分、5bはカソードシール部分、
6は電解質板を示す。
溶融炭酸塩型燃料電池においては、5a、5bのシール
部分に通する良いシール材料がないために、一般的には
、電解質板中に含有している電解質自身によりシールす
るいわゆるウェットシールが採用されている。ところが
、電解質板として、このシールを確実にするための工夫
は特にな港れておらず、ただ平坦な均質な電解質板をセ
ルに組み込むだけであった。
部分に通する良いシール材料がないために、一般的には
、電解質板中に含有している電解質自身によりシールす
るいわゆるウェットシールが採用されている。ところが
、電解質板として、このシールを確実にするための工夫
は特にな港れておらず、ただ平坦な均質な電解質板をセ
ルに組み込むだけであった。
すなわち従来の方法においては、セル組立時における各
部材の接触抵抗を低減するために、−a的に電極1aお
よび1bをセル枠4aおよび4bよりやや突出させて構
成し、これと平坦な均質な電解質板を組み合わせてセル
を構成し、セルを積層方向に締めつけてまず、電解質板
の電極に対向している部分(いわゆる反応部分)を電極
と接触させて反応部分の部材(電極、電解質板の電極に
対向している部分、電極を支えている波板等)が厚さ方
向に変形するようにし、その結果としてセル枠のシール
部分が電解質板と接触し、シール効果が発揮されるよう
にしている。
部材の接触抵抗を低減するために、−a的に電極1aお
よび1bをセル枠4aおよび4bよりやや突出させて構
成し、これと平坦な均質な電解質板を組み合わせてセル
を構成し、セルを積層方向に締めつけてまず、電解質板
の電極に対向している部分(いわゆる反応部分)を電極
と接触させて反応部分の部材(電極、電解質板の電極に
対向している部分、電極を支えている波板等)が厚さ方
向に変形するようにし、その結果としてセル枠のシール
部分が電解質板と接触し、シール効果が発揮されるよう
にしている。
ところが、もし、反応部分に使用されている部材の変形
が起こりにくい場合には、セルを積層方向に締めつけて
も、反応部分でこの荷重を支えてしまって、シールが充
分に行われないことになり、不十分なシール部分から反
応ガスが系の外部に流出することになり、セル特性の低
下が引きおこされる。
が起こりにくい場合には、セルを積層方向に締めつけて
も、反応部分でこの荷重を支えてしまって、シールが充
分に行われないことになり、不十分なシール部分から反
応ガスが系の外部に流出することになり、セル特性の低
下が引きおこされる。
また、逆に、反応部分に使用されている部材の変形が容
易に起こるような場合には、シールは充分に行われるで
あろうが、反応部分の部材の内で、特に電解質板の変形
が大きいような場合に、電解質板中に保持されている電
解質が必要以上に絞り出され、この絞り出された電解質
により、電極、特にカソード電極が過剰にぬれ、カソー
ド分極が大きくなる結果、セルの特性が低下するという
欠点があった。
易に起こるような場合には、シールは充分に行われるで
あろうが、反応部分の部材の内で、特に電解質板の変形
が大きいような場合に、電解質板中に保持されている電
解質が必要以上に絞り出され、この絞り出された電解質
により、電極、特にカソード電極が過剰にぬれ、カソー
ド分極が大きくなる結果、セルの特性が低下するという
欠点があった。
この発明は上述の点に鑑みてなされ、その目的は電極と
セル枠とが電解質板に適当なしめつけ圧力で接触するよ
うにして、ガスシール性と分極特性に優れる溶融炭酸塩
型燃料電池の製造方法を提供することにある。
セル枠とが電解質板に適当なしめつけ圧力で接触するよ
うにして、ガスシール性と分極特性に優れる溶融炭酸塩
型燃料電池の製造方法を提供することにある。
上記の目的はこの発明によれば、電解質板6に電極1a
、lbとセル枠4a、4bとを圧接する溶融炭酸塩型燃
料電池の製造方法において、電極と対向する部分の気孔
率は低くかつ厚さをうすくし、セル枠と対向する部分の
気孔率は高くかつ厚さをあつく形成した電解質板6を用
いることにより達成される。
、lbとセル枠4a、4bとを圧接する溶融炭酸塩型燃
料電池の製造方法において、電極と対向する部分の気孔
率は低くかつ厚さをうすくし、セル枠と対向する部分の
気孔率は高くかつ厚さをあつく形成した電解質板6を用
いることにより達成される。
電解π板のセル枠と接触する部分は厚さかあついのでセ
ル枠が先ず電解質板と接触する。さらにこの部分は気孔
率が高いので相対的にやわらかく、しめつけ圧力によっ
て容易に変形する。しめつけの進行にともなって電解質
板には電極も接触するようになる。
ル枠が先ず電解質板と接触する。さらにこの部分は気孔
率が高いので相対的にやわらかく、しめつけ圧力によっ
て容易に変形する。しめつけの進行にともなって電解質
板には電極も接触するようになる。
次にこの発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図はこの発明の実施例に係る燃料電池の製造方法を
示す説明図である。第1図においてlaはアノード電極
、1bはカソード電極、2aはアノード波板、2bはカ
ソード波板、4aはアノードセル枠、4bはカソードセ
ル枠、5aはアノードシール部分、5bはカソードシー
ル部分、6は電解質板を示す。
示す説明図である。第1図においてlaはアノード電極
、1bはカソード電極、2aはアノード波板、2bはカ
ソード波板、4aはアノードセル枠、4bはカソードセ
ル枠、5aはアノードシール部分、5bはカソードシー
ル部分、6は電解質板を示す。
まず、最初に、電解質板の製造方法について説明する。
比表面積が約20■”/gのγ−リチウムアルミネート
と平均粒子径が約60−のアルミナビーズを混合する。
と平均粒子径が約60−のアルミナビーズを混合する。
これに脱イオン水を添加し充分に分散させる。この後に
、この分散液に結合剤を添加して、さらに攪拌する0次
にこの分散液を真空容器の中に入れ、分散液中に存在す
る気泡を取り除く、出来上がった分散液を濾布上に展開
し、吸引濾過法によりシートを得た。得られたシートの
厚さは約2.0鶴であった0次にこのシートを10kg
/−の圧力にてプレスした後に、反応部分に対向する部
分を約80kg/−の圧力でプレスした。出来上がった
シートを空気ふん囲気にて焼成し、気孔率を測定した0
反応部分に対向する部分の気孔率は約65%であり、シ
ール部分に対向する部分の気孔率は約75%であり、厚
さはそれぞれ約1.40および1.55mmであった。
、この分散液に結合剤を添加して、さらに攪拌する0次
にこの分散液を真空容器の中に入れ、分散液中に存在す
る気泡を取り除く、出来上がった分散液を濾布上に展開
し、吸引濾過法によりシートを得た。得られたシートの
厚さは約2.0鶴であった0次にこのシートを10kg
/−の圧力にてプレスした後に、反応部分に対向する部
分を約80kg/−の圧力でプレスした。出来上がった
シートを空気ふん囲気にて焼成し、気孔率を測定した0
反応部分に対向する部分の気孔率は約65%であり、シ
ール部分に対向する部分の気孔率は約75%であり、厚
さはそれぞれ約1.40および1.55mmであった。
このようにして製造した電解質板に炭酸リチウムと炭酸
カリウムの共晶塩を含浸して電解質板とした。
カリウムの共晶塩を含浸して電解質板とした。
この電解質板のシール性能を評価するために、セルを組
み立てた (第1図参照)。
み立てた (第1図参照)。
このセルを所定の手順に従い昇温した後に、組立状態で
カソード電極を酸化し、アノード電極には、水素/炭酸
ガス−80/20モル%のガスを45℃にて加湿した燃
料ガスを、カソード電極には、空気/炭酸ガス−To/
30モル%の酸化剤ガスを供給した。約30分間ガスを
供給した後にセルの内部抵抗およびセル外部へのガスリ
ーク量を測定した。
カソード電極を酸化し、アノード電極には、水素/炭酸
ガス−80/20モル%のガスを45℃にて加湿した燃
料ガスを、カソード電極には、空気/炭酸ガス−To/
30モル%の酸化剤ガスを供給した。約30分間ガスを
供給した後にセルの内部抵抗およびセル外部へのガスリ
ーク量を測定した。
その結果、アノード側よりガス圧をかけた場合のセル外
部へのガスリーク量は、圧力約200 mAqにて約0
.1(laj / winであり、カソード側よりガス
圧力をかけた場合のセル外部へのガスリーク量は、圧力
約200mAqにて約0.3(1+J/sinであった
。またセルの内部抵抗は約50−Ωであった。
部へのガスリーク量は、圧力約200 mAqにて約0
.1(laj / winであり、カソード側よりガス
圧力をかけた場合のセル外部へのガスリーク量は、圧力
約200mAqにて約0.3(1+J/sinであった
。またセルの内部抵抗は約50−Ωであった。
(比較例)
実施例との比較のために、実施例において得られたシー
トAの全体を約80kg/alIの圧力でプレスした。
トAの全体を約80kg/alIの圧力でプレスした。
出来上がったシートの気孔率は約65%であり、厚さは
約1.40鶴であった。
約1.40鶴であった。
このシートを実施例と同じ方法により、焼成。
塩含浸した。この電解質板のシール性能およびセル部材
としての内部抵抗を比較評価するために、セルを組立た
(第2図参照) このセルを実施例と同じ手順により、昇温し、評価した
。その結果、アノード電極側よりガス圧をかけた場合の
外部へのガスリーク量は、圧力約200flAqにて約
5.20sJ / sinであり、カソード電極側より
ガス圧をかけた場合のセル外部へのガスリーク量は、圧
力約200saAqにて約3.2(Jar/+sinで
あった。また、セルの内部抵抗は約90−Ωであった。
としての内部抵抗を比較評価するために、セルを組立た
(第2図参照) このセルを実施例と同じ手順により、昇温し、評価した
。その結果、アノード電極側よりガス圧をかけた場合の
外部へのガスリーク量は、圧力約200flAqにて約
5.20sJ / sinであり、カソード電極側より
ガス圧をかけた場合のセル外部へのガスリーク量は、圧
力約200saAqにて約3.2(Jar/+sinで
あった。また、セルの内部抵抗は約90−Ωであった。
この発明によれば、電解質板に電極とセル枠とを圧接す
る溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法において、電極と対
向する部分の気孔率は低くかつ厚さをうすくし、セル枠
と対向する部分の気孔率は高くかつ厚さをあつく形成し
た電解質板を用いるので燃料電池の組立の工程において
セル枠がまず電解質板と接触し、荷重の印加によって電
解質板がおしつぶされる。しめつけの進行にともないや
がて電極も電解質と接触するに至る。このようにしてセ
ル枠、電極のいずれも電解質板と適当なしめつけ圧力で
接触することができウェットシールと分極特性に優れる
溶融炭酸塩型燃料電池を提供することが可能になる。
る溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法において、電極と対
向する部分の気孔率は低くかつ厚さをうすくし、セル枠
と対向する部分の気孔率は高くかつ厚さをあつく形成し
た電解質板を用いるので燃料電池の組立の工程において
セル枠がまず電解質板と接触し、荷重の印加によって電
解質板がおしつぶされる。しめつけの進行にともないや
がて電極も電解質と接触するに至る。このようにしてセ
ル枠、電極のいずれも電解質板と適当なしめつけ圧力で
接触することができウェットシールと分極特性に優れる
溶融炭酸塩型燃料電池を提供することが可能になる。
第1図はこの発明の実施例に係る溶融炭酸塩型燃料電池
の製造方法の説明図、第2図は従来の溶融炭酸塩型燃料
電池の製造方法の説明図である。 1aニアノード電極、1b:カソード電極、4aニアノ
ードセル枠、4b:カソードセル枠、6:電解質第2図 卜 ト
の製造方法の説明図、第2図は従来の溶融炭酸塩型燃料
電池の製造方法の説明図である。 1aニアノード電極、1b:カソード電極、4aニアノ
ードセル枠、4b:カソードセル枠、6:電解質第2図 卜 ト
Claims (1)
- 1)電解質板に電極とセル枠とを圧接する溶融炭酸塩型
燃料電池の製造方法において、電極と対向する部分の気
孔率は低くかつ厚さをうすくし、セル枠と対向する部分
の気孔率は高くかつ厚さをあつく形成した電解質板を用
いることを特徴とする溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170111A JPH0221570A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63170111A JPH0221570A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221570A true JPH0221570A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15898845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63170111A Pending JPH0221570A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221570A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0644989A (ja) * | 1992-03-13 | 1994-02-18 | Inst Of Gas Technol | 積層燃料電池部材 |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63170111A patent/JPH0221570A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0644989A (ja) * | 1992-03-13 | 1994-02-18 | Inst Of Gas Technol | 積層燃料電池部材 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3805495B2 (ja) | 固体高分子型燃料電池 | |
| JP3052536B2 (ja) | 固体高分子電解質型燃料電池 | |
| KR20060090216A (ko) | 전기화학적 디바이스용 멤브레인-전극 어셈블리 | |
| US8431284B2 (en) | Low electrical resistance bipolar plate-diffusion media assembly | |
| CN218642845U (zh) | 具有双重密封效果的pem电解槽 | |
| JPH0241143B2 (ja) | ||
| JP2831061B2 (ja) | ガス拡散電極及びそれを用いた固体高分子電解質燃料電池本体 | |
| CN215988852U (zh) | 一种燃料电池单体及燃料电池电堆 | |
| JPS58155B2 (ja) | ネンリヨウデンチクミタテタイ | |
| JPH0221570A (ja) | 溶融炭酸塩型燃料電池の製造方法 | |
| CN217788457U (zh) | 一种膜电极密封结构及燃料电池及ccm结构 | |
| JP2002280003A (ja) | 高分子電解質型燃料電池用電極と電解質膜電極接合体の製造方法 | |
| JP2002343377A (ja) | 燃料電池用電解質膜−電極接合体およびその製造方法 | |
| JPS6353857A (ja) | 燃料電池のセパレ−タ | |
| CN116598530A (zh) | 一种燃料电池双极板密封工艺方法 | |
| JP2006012677A (ja) | 固体高分子形燃料電池 | |
| US3681145A (en) | Fuel cell battery for reacting a reactant,such as hydrazine especially,dissolved in electrolyte | |
| JP2004214001A (ja) | 電極と固体高分子電解質膜との接合方法及び接合装置 | |
| CN216250805U (zh) | 一种质子交换膜柔性边框膜电极及其燃料电池 | |
| JPH01211868A (ja) | 燃料電池 | |
| JPH04329264A (ja) | イオン交換膜式燃料電池の製造方法 | |
| CN213905463U (zh) | 一种输出电压稳定的锌-空气电池模具 | |
| JP2990517B1 (ja) | 樹脂製縁付きガス拡散電極及びその製造方法 | |
| KR100238443B1 (ko) | 고분자를 포함하는 전극 물질 슬러리를 이용한리튬 폴리머 2차전지 단위셀구조 및 그의 제조방법 | |
| JPH0449750B2 (ja) |