JPH0221610Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0221610Y2 JPH0221610Y2 JP1984053499U JP5349984U JPH0221610Y2 JP H0221610 Y2 JPH0221610 Y2 JP H0221610Y2 JP 1984053499 U JP1984053499 U JP 1984053499U JP 5349984 U JP5349984 U JP 5349984U JP H0221610 Y2 JPH0221610 Y2 JP H0221610Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coupling fitting
- coupling
- holding
- component members
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は結合金具に関する。
さらに詳しくは、円筒体に円筒若しくは他形状
の部材の端部を結合する際に用いられる結合金具
に関する。
の部材の端部を結合する際に用いられる結合金具
に関する。
例えば、トラツク等の大型車輌の車両側面部に
車体外側方向に突出するよう設けられた、円筒材
を略コ字形状に屈曲して形成されたミラーステー
にあつては、オーバハング量が大きく、かつ、多
数のミラーが取付けられており重いため、走行
時、車体の振動に伴いミラーステーも振動し、ミ
ラーも振動するために視認性が悪化し、安全走行
の妨げとなつていた。そのため、ミラーステー間
若しくはミラーステーと車体間に補強部材を介装
してミラーステーの振動防止が図られている。ミ
ラーステーと補強部材との取付手段としては、取
付容易等のために多くの場合、結合金具を介して
取り付けられているが、結合金具によるものにあ
つては、走行時の車体の振動等により結合金具が
緩み移動しないよう強固に取り付ける必要があ
り、従来は一般に、第3図に示す如き結合金具が
用いられていた。この従来の結合金具24は、一
端部に、その幅方向に円筒材で形成されたミラー
ステー2を抱持すべく、ミラーステー2の径より
やや小径の半円状の内周面を有する抱持部27,
28と、他端部に、補強部材3の端部に形成され
た偏平端部3aを狭持すべく設けられた取付部2
9,30とを、左右略対称に形成した二個の結合
金具構成部材25,26とからなり、これら二個
の結合金具構成部材25,26は、何れか一方の
結合金具構成部材(図示例においては25側)の
抱持部27先端中央部に抱持部27の延長円周上
に位置すべく一体に延設された先端側が幅広の台
形状膨大凸部31aと、他方の結合金具構成部材
26の抱持部28の先端部に台形状膨大凸部31
aが嵌合するよう形成された台形状膨大凹部31
bとからなる接合部31を嵌合せしめることによ
り接合するよう構成されており、両結合金具構成
部材25,26を接合し、抱持部27,28によ
りミラーステー2を抱持せしめ、締付ボルト14
により取付部29,30間に補強部材3の偏平端
部3aを狭持固定せしめることによりミラーステ
ー2に補強部材3を取り付けるようなつている。
したがつて、両結合金具構成部材25,26は接
合部31の当接面のみによつて接合されている構
造のため、接合強度を高めるためには、素材の板
厚を厚くする必要があるが、板厚を厚くした場
合、結合金具24の重量が増加し、重量軽減を図
る必要を有する場合には用いることができないと
いう欠点があつた。
車体外側方向に突出するよう設けられた、円筒材
を略コ字形状に屈曲して形成されたミラーステー
にあつては、オーバハング量が大きく、かつ、多
数のミラーが取付けられており重いため、走行
時、車体の振動に伴いミラーステーも振動し、ミ
ラーも振動するために視認性が悪化し、安全走行
の妨げとなつていた。そのため、ミラーステー間
若しくはミラーステーと車体間に補強部材を介装
してミラーステーの振動防止が図られている。ミ
ラーステーと補強部材との取付手段としては、取
付容易等のために多くの場合、結合金具を介して
取り付けられているが、結合金具によるものにあ
つては、走行時の車体の振動等により結合金具が
緩み移動しないよう強固に取り付ける必要があ
り、従来は一般に、第3図に示す如き結合金具が
用いられていた。この従来の結合金具24は、一
端部に、その幅方向に円筒材で形成されたミラー
ステー2を抱持すべく、ミラーステー2の径より
やや小径の半円状の内周面を有する抱持部27,
28と、他端部に、補強部材3の端部に形成され
た偏平端部3aを狭持すべく設けられた取付部2
9,30とを、左右略対称に形成した二個の結合
金具構成部材25,26とからなり、これら二個
の結合金具構成部材25,26は、何れか一方の
結合金具構成部材(図示例においては25側)の
抱持部27先端中央部に抱持部27の延長円周上
に位置すべく一体に延設された先端側が幅広の台
形状膨大凸部31aと、他方の結合金具構成部材
26の抱持部28の先端部に台形状膨大凸部31
aが嵌合するよう形成された台形状膨大凹部31
bとからなる接合部31を嵌合せしめることによ
り接合するよう構成されており、両結合金具構成
部材25,26を接合し、抱持部27,28によ
りミラーステー2を抱持せしめ、締付ボルト14
により取付部29,30間に補強部材3の偏平端
部3aを狭持固定せしめることによりミラーステ
ー2に補強部材3を取り付けるようなつている。
したがつて、両結合金具構成部材25,26は接
合部31の当接面のみによつて接合されている構
造のため、接合強度を高めるためには、素材の板
厚を厚くする必要があるが、板厚を厚くした場
合、結合金具24の重量が増加し、重量軽減を図
る必要を有する場合には用いることができないと
いう欠点があつた。
本考案は上述の事情に鑑みなされたもので、一
端的に、その幅方向に円筒体を抱持すべく形成さ
れた半円状の抱持部と、他端部に、被取付部材の
端部を固定するための取付部を、略対称に形成し
た二個の結合金具構成部材からなり、該二個の結
合金具構成部材を接合すべく、前記何れか一方の
結合金具構成部材における抱持部の先端に一体的
に延設された膨大凸部と、他方の結合金具構成部
材の抱持部の先端部に、前記膨大凸部が嵌合する
よう形成された膨大凹部とからなる接合部を備え
た結合金具において、少なくとも前記接合部の縁
端部に沿い外側方向に補強片を立設してなり、こ
の両補強片は、嵌合する前記膨大凸部と膨大凹部
の縁端からそれぞれ略垂直に所定高さで同一形状
に対向設され、嵌合により面接合されることによ
つて、接合部に当接面の拡大を図り、もつて、重
量を増加することなく接合強度の増大を図ること
が可能な結合金具を提案することを目的としたも
のである。
端的に、その幅方向に円筒体を抱持すべく形成さ
れた半円状の抱持部と、他端部に、被取付部材の
端部を固定するための取付部を、略対称に形成し
た二個の結合金具構成部材からなり、該二個の結
合金具構成部材を接合すべく、前記何れか一方の
結合金具構成部材における抱持部の先端に一体的
に延設された膨大凸部と、他方の結合金具構成部
材の抱持部の先端部に、前記膨大凸部が嵌合する
よう形成された膨大凹部とからなる接合部を備え
た結合金具において、少なくとも前記接合部の縁
端部に沿い外側方向に補強片を立設してなり、こ
の両補強片は、嵌合する前記膨大凸部と膨大凹部
の縁端からそれぞれ略垂直に所定高さで同一形状
に対向設され、嵌合により面接合されることによ
つて、接合部に当接面の拡大を図り、もつて、重
量を増加することなく接合強度の増大を図ること
が可能な結合金具を提案することを目的としたも
のである。
以下、本考案を図面に示す、トラツクにおける
ミラーステーと補強部材の取付に用いた一実施例
に基づいて説明する。
ミラーステーと補強部材の取付に用いた一実施例
に基づいて説明する。
第1図および第2図において、1はトラツクキ
ヤブ、2はトラツクキヤブ1の側面部に外側方向
に突出する態様に設けられたミラーステーであ
り、このミラーステー2は円筒材を略コ字形状に
屈曲して形成されている。3はミラーステー2の
上縁部、下縁部間に介装された補強部材であり、
この補強部材3の両端部に形成された偏平端部3
aとミラーステー2とは結合金具4を介して固着
されている。結合金具4,4はそれぞれ以下の如
く構成されている。すなわち、5,6はそれぞれ
結合金具構成部材であり、これらそれぞれの結合
金具構成部材5,6の一端部には、結合金具構成
部材5,6の幅方向にミラーステー2を抱持する
ためのミラーステー2よりやや小径の半円状内周
面を有する抱持部7,8が略対称に形成されてお
り、一方の抱持部(実施例においては抱持部7)
の先端中央部には、抱持部7の延長円周上に位置
すべく一体的に延設された先端側が幅広の台形状
膨大凸部11aが形成されており、また、他方の
抱持部8の先端部中央には、台形状膨大凸部11
aが嵌合する台形状膨大凹部(図示せず)が形成
されており、台形状膨大凸部11aと台形状膨大
凹部により両結合金具構成部材5,6の接合部1
1が構成されている。9,10は結合金具構成部
材5,6の他端部に形成された補強部材3の偏平
端部3aを狭持するための取付部であり、両取付
部9,10は両結合金具構成部材5,6が接合さ
れ両抱持部7,8によりミラーステー2を抱持し
た状態において、偏平端部3aの厚さより若干広
い間隔を存して対峙する位置関係に設けられてい
る。
ヤブ、2はトラツクキヤブ1の側面部に外側方向
に突出する態様に設けられたミラーステーであ
り、このミラーステー2は円筒材を略コ字形状に
屈曲して形成されている。3はミラーステー2の
上縁部、下縁部間に介装された補強部材であり、
この補強部材3の両端部に形成された偏平端部3
aとミラーステー2とは結合金具4を介して固着
されている。結合金具4,4はそれぞれ以下の如
く構成されている。すなわち、5,6はそれぞれ
結合金具構成部材であり、これらそれぞれの結合
金具構成部材5,6の一端部には、結合金具構成
部材5,6の幅方向にミラーステー2を抱持する
ためのミラーステー2よりやや小径の半円状内周
面を有する抱持部7,8が略対称に形成されてお
り、一方の抱持部(実施例においては抱持部7)
の先端中央部には、抱持部7の延長円周上に位置
すべく一体的に延設された先端側が幅広の台形状
膨大凸部11aが形成されており、また、他方の
抱持部8の先端部中央には、台形状膨大凸部11
aが嵌合する台形状膨大凹部(図示せず)が形成
されており、台形状膨大凸部11aと台形状膨大
凹部により両結合金具構成部材5,6の接合部1
1が構成されている。9,10は結合金具構成部
材5,6の他端部に形成された補強部材3の偏平
端部3aを狭持するための取付部であり、両取付
部9,10は両結合金具構成部材5,6が接合さ
れ両抱持部7,8によりミラーステー2を抱持し
た状態において、偏平端部3aの厚さより若干広
い間隔を存して対峙する位置関係に設けられてい
る。
12,13は両結合金具構成部材5,6の両側
縁端部、抱持部7,8の先端部および接合部11
の縁端部に沿い外側方向に略垂直に立設された補
強片である。すなわち図示のごとく、この両補強
片12,13は、嵌合する台形状膨大凸部11a
と台形状膨大凹部の縁端からそれぞれその形状に
沿つて略垂直に一体形成され、所定高さで相互に
同一形状に対向設されて、嵌合により面接合され
る。
縁端部、抱持部7,8の先端部および接合部11
の縁端部に沿い外側方向に略垂直に立設された補
強片である。すなわち図示のごとく、この両補強
片12,13は、嵌合する台形状膨大凸部11a
と台形状膨大凹部の縁端からそれぞれその形状に
沿つて略垂直に一体形成され、所定高さで相互に
同一形状に対向設されて、嵌合により面接合され
る。
なお、14は両取付部9,10および偏平端部
3aに穿設されたボルト挿通孔(図示せず)に挿
通し、ナツト(図示せず)によつて偏平端部3a
を両取付部9,10により狭持固着するための締
付けボルトである。
3aに穿設されたボルト挿通孔(図示せず)に挿
通し、ナツト(図示せず)によつて偏平端部3a
を両取付部9,10により狭持固着するための締
付けボルトである。
本考案に係わる結合金具4は、以上の如き構成
によりなるので、両結合金具構成部材5,6の接
合が、両素材板厚のみでなく、同一形状で略垂直
に対向設された両補強片12,13どうしの嵌合
による面接合によつてもなされる。もつて素材板
厚を厚くすることなく、嵌合する接合面が拡大さ
れて強固に接合することができるようになる。ま
た、上述の実施例においては、接合部11に設け
られた補強片12,13と一体的に両結合金具構
成部材5,6の両側縁端部、抱持部の先端部にも
補強片12,13が立設されているため、接合部
11の補強片12,13に変形等が生ずることな
く、この部位の補強片12,13が十分な強度を
有する。
によりなるので、両結合金具構成部材5,6の接
合が、両素材板厚のみでなく、同一形状で略垂直
に対向設された両補強片12,13どうしの嵌合
による面接合によつてもなされる。もつて素材板
厚を厚くすることなく、嵌合する接合面が拡大さ
れて強固に接合することができるようになる。ま
た、上述の実施例においては、接合部11に設け
られた補強片12,13と一体的に両結合金具構
成部材5,6の両側縁端部、抱持部の先端部にも
補強片12,13が立設されているため、接合部
11の補強片12,13に変形等が生ずることな
く、この部位の補強片12,13が十分な強度を
有する。
以上、本考案の結合金具について、その構成な
らび作用について説明したが、本考案はこれに限
定されるものではなく、その要旨を変更しない範
囲において任意に設計変更が可能である。
らび作用について説明したが、本考案はこれに限
定されるものではなく、その要旨を変更しない範
囲において任意に設計変更が可能である。
本考案は、以上述べたところにより明らかなよ
うに、請求の範囲に記載のとおりの構成であるの
で、結合金具構成部材の素材板厚を厚くすること
なく、接合部の当接面の拡大を図ることができる
ようなつたため、結合金具の重量を増加させるこ
となく接合強度の増大を図ることが可能になる
等、優れた効果を発揮する。
うに、請求の範囲に記載のとおりの構成であるの
で、結合金具構成部材の素材板厚を厚くすること
なく、接合部の当接面の拡大を図ることができる
ようなつたため、結合金具の重量を増加させるこ
となく接合強度の増大を図ることが可能になる
等、優れた効果を発揮する。
第1図および第2図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図はトラツクにおけるミラーステー
と補強部材の取付けに実施した例を示す斜視説明
図、第2図は第1図のA部の拡大斜視図、第3図
は従来の結合金具によるミラーステーと補強部材
の取付状態を示す要部の斜視図である。 図中1はトラツクキヤブ、2はミラーステー、
3は補強部材、3aは偏平端部、4は結合金具、
5,6は結合金具構成部材、7,8は抱持部、
9,10は取付部、11は接合部、11aは膨大
凸部、12,13は補強片、14は締付ボルトで
ある。
もので、第1図はトラツクにおけるミラーステー
と補強部材の取付けに実施した例を示す斜視説明
図、第2図は第1図のA部の拡大斜視図、第3図
は従来の結合金具によるミラーステーと補強部材
の取付状態を示す要部の斜視図である。 図中1はトラツクキヤブ、2はミラーステー、
3は補強部材、3aは偏平端部、4は結合金具、
5,6は結合金具構成部材、7,8は抱持部、
9,10は取付部、11は接合部、11aは膨大
凸部、12,13は補強片、14は締付ボルトで
ある。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一端部に、その幅方向に円筒体を抱持すべく形
成された半円状の抱持部と、他端部に、被取付部
材の端部を固定するための取付部を、略対称に形
成した二個の結合金具構成部材からなり、該二個
の結合金具構成部材を接合すべく、前記何れか一
方の結合金具構成部材における抱持部の先端に一
体的に延設された膨大凸部と、他方の結合金具構
成部材の抱持部の先端部に、前記膨大凸部が嵌合
するよう形成された膨大凹部とからなる接合部を
備えた結合金具において、少なくとも前記接合部
の縁端部に沿い外側方向に補強片を立設してな
り、この両補強片は、嵌合する前記膨大凸部と膨
大凹部の縁端からそれぞれ略垂直に所定高さで同
一形状に対向設され、嵌合により面接合されるこ
と、 を特徴とする結合金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349984U JPS60167216U (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 結合金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5349984U JPS60167216U (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 結合金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60167216U JPS60167216U (ja) | 1985-11-06 |
| JPH0221610Y2 true JPH0221610Y2 (ja) | 1990-06-11 |
Family
ID=30574420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5349984U Granted JPS60167216U (ja) | 1984-04-13 | 1984-04-13 | 結合金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60167216U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011001754A (ja) * | 2009-06-18 | 2011-01-06 | Asano Kinzoku Kogyo Kk | 線材保持具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3701771B2 (ja) * | 1997-05-16 | 2005-10-05 | 光洋精工株式会社 | クランプ装置 |
| JP4509008B2 (ja) * | 2005-11-10 | 2010-07-21 | 株式会社岩田製作所 | シャフト固定具 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5752477U (ja) * | 1980-09-10 | 1982-03-26 | ||
| JPS5856206U (ja) * | 1981-10-12 | 1983-04-16 | 株式会社小松製作所 | 部材取付け装置 |
-
1984
- 1984-04-13 JP JP5349984U patent/JPS60167216U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011001754A (ja) * | 2009-06-18 | 2011-01-06 | Asano Kinzoku Kogyo Kk | 線材保持具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60167216U (ja) | 1985-11-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2707207B2 (ja) | 鋼管柱とはりとの接合構造 | |
| JPH06503785A (ja) | 乗用車のボディの構造部材のジョイント、特に縦構造部材のジョイント | |
| JP2004044394A (ja) | 連結部材の取り付け構造 | |
| US5855354A (en) | Motor bracket weldment | |
| JPS62187011U (ja) | ||
| JPH08282532A (ja) | 車両のフレーム | |
| JP2001063619A (ja) | 押し出し材の接合構造 | |
| JP2700754B2 (ja) | 鋼管柱と梁の接合構造 | |
| JPS5911524Y2 (ja) | 重仮設構台の組立金具 | |
| JP3024754B2 (ja) | 自動二輪車等のリヤフレーム | |
| JPH11301518A (ja) | ステアリングサポート | |
| JP2874335B2 (ja) | 自動車用シート装置 | |
| JP2606673Y2 (ja) | 金属部材の仮固定構造 | |
| JP3196442B2 (ja) | シートブラケット取付部の車体フロアへの結合構造 | |
| JPH0423741Y2 (ja) | ||
| JP2662760B2 (ja) | 鋼管柱とはりとの接合構造 | |
| JPS6210482Y2 (ja) | ||
| JPS644618Y2 (ja) | ||
| JPS602998Y2 (ja) | 自動車のシ−トベルトアンカ−取付部構造 | |
| JPH0111870Y2 (ja) | ||
| JPS628204Y2 (ja) | ||
| JP3088215B2 (ja) | ユニット建物における室内手摺り用親柱の固定構造 | |
| JP2522291Y2 (ja) | エンジンマウント取付部の構造 | |
| JPH052714Y2 (ja) | ||
| JPH0220418Y2 (ja) |