JPH02216918A - スイッチ情報処理方式 - Google Patents

スイッチ情報処理方式

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JPH02216918A
JPH02216918A JP1036242A JP3624289A JPH02216918A JP H02216918 A JPH02216918 A JP H02216918A JP 1036242 A JP1036242 A JP 1036242A JP 3624289 A JP3624289 A JP 3624289A JP H02216918 A JPH02216918 A JP H02216918A
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JP
Japan
Prior art keywords
switch
circuit
switch information
port
input
Prior art date
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Application number
JP1036242A
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English (en)
Inventor
Toru Yoshida
透 吉田
Satoru Kumagai
熊谷 哲
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Shinko Seisakusho KK
Original Assignee
Shinko Seisakusho KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、種々の装置類の各種の機能を選択するために
使用されるスイッチ情報、つまり複数の機能選択スイッ
チの0N/OF’F状態であるスイッチ情報を処理する
スイッチ情報処理方式で、殊に、m*n個のスイッチが
m個のスイッチを含むn個のグループに分けられ、各グ
ループ中の各スイッチは、一端が入力線としてI/Oポ
ートにそれぞれ接続され、他端がまとめて1本とされた
コモン信号線としてデコーダ回路の出力信号に接続され
、そしてデコーダ回路の入力信号にてn個のグループに
対・応するn本のコモン信号線中からいずれかが選択さ
れることによりm*n個のスイッチのスイッチ情報がI
/Oポートに入力されるスイッチ情報処理方式に関する
ものである。
〈従来の技術〉 例えば、プリンタの場合であると、頁長選択、受信速度
の選択あるいは特定符号の有効/無効などの機能の選択
等を行うために、各種の機能選択スイッチが制御部等の
プリント基板上に設けられている。
ところで、最近ユーザからの機能向上要求により、文字
種の選択や国別対応等非常に多種の機能の選択が必要と
されるようになり、機能選択スイッチの数が非常に多く
なってきている。
このような各種の機能の選択を伝えるものとしては、例
えば、デイツプ・スイッチがよく用いられている。そし
て、各種の機能をデイツプ・スイッチのON/O F 
F状態に割り付け、その状態をスイッチ情報として入力
回路であるI/Oポートに取り込むスイッチ情報処理方
式としては、第4図に示すような回路によるものがある
第4図におけるCPUIは、汎用マイクロプロセッサ8
085であり、プログラムROM2を読出して解読実行
し、スイッチ情報回路11より各スイッチのスイッチ情
報をI/Oポート12に入力し、RAM3の所定番地に
記憶する。また、CPU1のアドレス/データバスの下
位ADO〜AD7は、CPU1のクロックによるマシン
サイクルに応じて、前半をアドレスバス、後半をデータ
バスとして分割されている。即ち、このADO〜AD7
は、アドレスバスを固定するためのDタイプラッチ4 
(74LS373)によりCPUIのアドレスラッチイ
ネーブル(ALE)信号の立下がりエツジでラッチ固定
され、上位のA8〜A15と共にアドレスバスAO〜A
15としてROM2やRAM3に接続されている。
スイッチ情報回路11のDSI〜DSnはn個のデイツ
プ・スイッチであり、各スイッチにはm個、この例では
最大8個のスイッチSが独立して内蔵されている。例え
ば、DSIに注目した場合、8個のスイッチSのそれぞ
れの一端は、複数の抵抗器Rが独立してモジュール(集
積)化されたプルアップ抵抗器MRの各抵抗器Rに接続
され、さらに0MO8の反転回路13に接続されている
そして、この反転回路の出力はI/Oポート12の入力
ポートPBO−PB7に接続されている。
以下DS2からDSnについても同様である。他方、D
SIの8個のスイッチSの各他端は各々独立してダイオ
ードDのアノード(A)側に接続され、ダイオードDの
カソード(K)側は相互にまとめて接続された一本のコ
モン信号線としてデコーダ回路14の出力に接続されて
いる。以下DS2からDSnについても同様であり、こ
の回路例ではn=8まで接続できる回路構成となってい
る。
そしてさらに、デコーダ回路14の出力を選択する信号
、即ちデコーダ回路14の入力信号は■/Oポート12
の出力ポートPAO〜PA2に接続されている。
この回路において、例えば、デイツプ・スイッチDSI
が選択される場合について見ると以下の通りである。
即ち、デコーダ回路の入力信号をA=“L”B=″L”
 、C= ”L” とL、I/Oポート12の出力ポー
トPAO〜PA2より論理を指定すると、デコーダ回路
14の出力端子0には論理“L”が出力され、DSIの
ダイオードDのに側が“L”となり、デイツプ・スイッ
チDSLが選択される。
そして、この時、DSIの1番のスイッチがON状態で
あれば“L”レベルに近似した状態であるため、この“
L”レベルに近似した状態は、0MO8の反転回路13
の入力端子へ入力され、その後反転されてICの論理レ
ベルに整形され、スイッチON状態である論理″H″と
してI/Oポート12のPBOに入力される。
また、例えばDSLの8番のスイッチがOFF状態であ
れば、デコーダ回路の出力端子0の“L”レベルはスイ
ッチと切り離された状態であり、プルアップ抵抗器MR
の供給型f+5Vが抵抗器を通してそのまま0MO8の
反転回路13の入力端子に“H”レベル状態として入力
され、その後反転されスイッチOFF状態である論理“
L”としてI/Oボート12のPH1に入力される。
このようにして順次DSlからDSnまでグループごと
にI/Oポート12に入力される。
第5図は、CPUIがスイッチ情報回路11におけるデ
イツプ・スイッチDSI〜DSnの各スイッチSのスイ
ッチ情報をI/Oポート12に入力し、それからRAM
3の所定番地に記憶させる一連の処理のフローチャート
で、そこに示すSTl〜ST4の各ステップには汎用マ
イクロプロセッサ8085であるCPUIのプログラム
命令を付記しである。
STIでCPUIは、スイッチ選択のアドレスをセット
しくプログラムのMVI命令)、第4図におけるI/O
ポート12のPAポートに出力する(OUT命令)。こ
れによりPAポートの出力がPAO=“L”、PA1=
“L”、PA2=“L”とされると、デコーダ回路14
の出力端子0が選択され、デイツプ・スイッチDSlの
コモンが選択される。次に、ST2によりDSIの各ス
イッチSについてのスイッチ情報をI/Oポー)12の
PBポートに入力しくIN命令)、CPU1の内部のレ
ジスタに一時的にセーブ(SAVE)する。そして、S
T3ではスイッチ情報をRAM3に格納する(STAX
命令)。つまり、CPUIのレジスタに一時的にセーブ
されていたDSlのスイッチ情報がRAM3の所定番地
に転送されて格納される。さらに、ST4では、スイッ
チ情報の取り込みの実行の終了の判断を行い、終了して
いなければSTIに戻り同じ動作を繰り返す。
2回目において、ST1のOUT命令によりPAポート
の出力がPAO=“H”、PA  1=“L”、PA2
=“L”とされると、デコーダ回路14の出力端子1が
選択され、デイツプ・スイッチDS2のコモンが選択さ
れる。そして、以降はデイツプ・スイッチDSIについ
て述べたのと同様にしてDS2のスイッチ情報がRAM
3の所定番地に転送されて格納され、またスイッチ情報
の取り込み終了の判断を行い終了していなければSTI
に戻り同じ動作を繰り返す。
以上のような処理は、デイツプ・スイッチが8個である
第4図の場合には、都合8回行われ、終われば終了(E
ND)となる。
〈発明が解決しようとする課題〉 ところで、このような従来の回路には以下のような不具
合がある。
即ち、スイッチの数が多くなるとI/Oポートの出力数
を増やしていかなければならず、場合によってはI/O
ポートのICやデコーダ回路のICも増やさなければな
らない。このことはそれだけ装置がコスト高になるとい
うことである。また、第5図に示すようなプログラム構
成は出力命令と入力命令の二つの命令でスイッチ情報を
入力し認識する構成となっており、当然入力命令のみで
構成されるプログラム構成よりROM容量が増え、スイ
ッチ情報の入力処理の時間がかかることになる。
く課題を解決するための手段〉 上記のような不具合を解決するために、この発明では、
スイッチのコモン信号を選択するデコーダ回路の入力信
号をCPUからのアドレス信号に接続し、プログラム命
令の入力命令でn本のコモン信号線中のいずれかを選択
するようにしている。
く作用〉 即ち、このスイッチ情報処理方式では、プログラム命令
の入力命令のみでスイッチ情報をI/Oポートに取り込
む。したがって、このスイッチ情報処理方式では、前述
したようなスイッチ数の増加によるI/Oポートの出力
数の増加やデコーダ回路のICの増加を避は得るし、ま
た入力命令のみのプログラムで済み、ROM容量を小さ
いもので済ませることができると共にスイッチ情報の処
理時間を短縮できることになる。
く実 施例〉 以下本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は実施例に係るスイッチ情報処理方式に用いる回
路の回路図であり、上述した第4図と同一乃至類似部分
には同一符号を付しである。したがって、重複する部分
の説明は省略する。
このスイッチ情報処理方式が上述した従来のものと異な
づている点は、それに用いる回路においてスイッチ情報
回路11のデコーダ回路14の入力端子ASB、CをC
PUIからのアドレスバス及びデータバスにおけるラッ
チされたアドレス信号AO1A−1,A2に接続するよ
うにしている点である。
このような回路においてデイツプ・スイッチDSlが選
択される場合に例をとって見ると、以下の通りである。
即ち、デコーダ回路の入力信号をA=“L”B=“L”
、C=“L”としてプログラム命令によりアドレス信号
AO,AI、A2の論理を指定すると、デコーダ回路1
4の出力端子0には論理“L”が出力され、DSIのダ
イオードDのに側が“L”となってデイツプ・スイッチ
DSIが選択される。この時、DSIの1番のスイッチ
がON状態であれば“L”レベルに近似した状態である
ため、この“L“レベルに近似した状態は、6MO3の
反転回路13の入力端子に入力され、その後反転されて
ICの論理レベルに整形され、スイッチON状態である
論理“H”としてI/Oポート12のPBOに入力され
る。また、例えばDSlの8番のスイッチがOFF状態
であれば、デコーダ回路14の出力端子Oの“L”レベ
ルはスイッチと切り離された状態であり、プルアップ抵
抗器MRの供給電圧+5vが抵抗器を通してそのまま0
MO8の反転回路13の入力端子に“H”レベル状態と
して入力され、その後反転されスイッチOFF状態であ
る論理“L”としてI/Oボート12のPH1に入力さ
れる。このようにして順次DSIからDSnまでグルー
プごとにI/Oポート12に入力される。
第1図におけ名cpuxがスイッチ情報回路llにおけ
るデイツプ・スイッチDSI−DSnの各スイッチのス
イッチ情報をI/Oボート12に入力し、RAM3の所
定番地に記憶させる一連の処理のフローチャートを第2
図に示す。この第2図には、第5図と同様にCPUIの
プログラム命令が付記されている。
以下、このフローチャートに基づいて説明する。
STIでは、I/Oポート12の指定とPBポートから
CPUIへの入力命令(IN命令)を実行すると、スイ
ッチ情報がCPUIの内部のレジスタに一時的に取り込
まれる。即ち、I/Oポート12の指定とPBポートか
らCPUIへの入力命令として、例えば(IN  50
H)というプログラム命令を行うと、アドレスの50H
がOHであることによりAO=“L″、Al=“L” 
、A2−“L“となり、デコーダ回路14の出力端子O
が選択され、デイツプ・スイッチDSIのコモン信号線
が選択される。そしてさらに、デイツプ・スイッチDS
Iの各スイッチのスイッチ情報がPBポートより入力さ
れてCPUIの内部のレジスタに一時的に取り込まれセ
ーブ(SAVE)される。Sr1では、DSLのスイッ
チ情報をRAM3に格納する(STAX命令)。つまり
、cpUlのレジスタに一時的に取り込まれセーブされ
ているスイッチ情報がRAM3の所定番地に転送されて
格納される。Sr3では、スイッチ情報の取り込みの実
行の終了の判断を行い、終了していなければSTIに戻
り同じ動作を繰り返す。
2回目において、PBポートからCPU1への入力命令
を(IN  51H)というプログラム命令を行うと、
アドレスの51HがIHであることによりAO=“H″
、AI=“L”、A2=L”となり、デコーダ回路14
の出力端子1が選択され、DS2スイッチのコモン信号
が選択される。そして、以降はデイツプ・スイッチDS
lについて述べたのと同様にしてDS2のスイッチ情報
がRAM3の所定番地に転送されて格納され、またスイ
ッチ情報の取り込み終了の判断を行い終了していなけれ
ばSTIに戻り同じ動作を繰り返す。この例の場合には
、都合8回行われれば終了(END)となる。
入力命令のみでスイッチ情報がI/Oポート12に入力
しさらにRAM3の所定番地に記憶される点について説
明する。
第3図は汎用マイクロプロセッサ8085であるCPU
Iのバスタイミングのリード・オペレーションを表した
タイムチャート図である。この図において、CL K 
(C1ock)は、CPUIが出力するシステム用のク
ロックである。また、A8〜A15 (Address
 Bus)は、メモリアドレスまたはI/O用の上位8
ビツトのアドレス信号であり、AD O〜A D 7 
(Multiplexed Address/Data
 Bus)は、最初のクロックT1でメモリアドレスま
たはI/Oアドレスの下位8ビツトのアドレス信号を出
力し、2.3番目のT2、T3クロックサイクルで双方
向の8ビツトのデータバスとなるものである。
また、A L E (Address Latch E
nable)は、最初のクロックT1で発生し、ADO
−AD7のアドレス信号を周辺回路でラッチするため、
具体的にはこの実施例では第1図のラッチ回路4にラッ
チ入力するために用いられており、ALEの立下がりエ
ツジでアドレス信号ADO〜AD7がラッチされる。さ
らに、RD (Read)は、選択されたメモリまたは
Iloが読出され、データバスが使用できることを示す
信号である。
以下、この第3図のタイムチャートによる処理の流れを
第1図の回路に基づいて説明する。
プログラム命令であるIN命令のアドレス指定によりI
/Oポート12が指定されると、同時にADO〜AD7
がラッチ回路4で固定され、A8〜A15信号と同じよ
うにクロックT3までこの固定状態が保持される。前述
したように例えばAO= ”L’ 、A1= ′″L’
 、A2= ”L” とされると、デコーダ回路14の
出力端子0、即ちデイツプ・スイッチDSIのコモン信
号が選択され、DSIの各スイッチ情報が、リード信号
RD=“L”状態中におけるクロックT3サイクルの間
にPBボートより読出され、データバスADO〜AD7
により第3図中の(DATA  IN)においてCPU
Iに転送されると共にCPUIの内部のレジスタに一時
的にセーブされ、所定のスイッチ情報の処理がなされる
尚、この実施例は、スイッチ情報を与えるスイッチとし
てデイツプ・スイッチDSI−DSnを用いた例であっ
たが、これに限られず、装置類の操作部等に使用される
その他のスイッチについてもこの発明を適用できること
は勿論である。また、0MO8の反転回路は非反転回路
でもよいしコンパレータでもよい。
〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明によれば、スイッチのコモ
ン信号を選択するデコーダ回路の入力信号をCPUから
のアドレス信号に接続した回路構成にし、プログラム命
令の入力命令のみでスイッチ情報をI/Oポートに取り
込むようにしたので、従来のこの種の回路におけるスイ
ッチ数の増加によるI/Oポートの出力数の増加やデコ
ーダ回路のICの増加を避は得るという効果があり、ま
たROM容量を小さいもので済ませることができると共
にスイッチ情報の処理時間を短縮できるという効果もあ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に用いる回路の回路図、第2図
は第1図におけるCPUによるスイッチ情報処理のフロ
ーチャート図、 第3図は第1図におけるCPUのバスタイミングのリー
ド・オペレーションのタイムチャート図、第4図は従来
のスイッチ情報処理方式に用いられる回路の回路図、そ
して 第5図は第4図におけるCPUによるスイッチ情報処理
のフローチャート図である。 1・・・CPU 2・・・ROM 3・・・RAM 4・・・ラッチ回路 11・・・スイッチ情報回路 12・・・I/Oポート 13・・・反転回路 14・・・デコーダ回路 D・・・ダイオード、 DSI〜DSn・・・デイツプスイッチMR・・・モジ
ュール抵抗器。 ヘ ■ 第5図 MVIA、5WADR。 OUT 、I、/O PortPA Iht” 1/O Po代P8 STAX RAMADR9

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  m*n個のスイッチがm個のスイッチを含むn個のグ
    ループに分けられ、各グループ中の各スイッチは、一端
    が入力線としてI/Oポートにそれぞれ接続され、他端
    がまとめて1本とされたコモン信号線としてデコーダ回
    路の出力信号に接続され、そしてデコーダ回路の入力信
    号にてn個のグループに対応するn本のコモン信号線中
    からいずれかが選択されることによりm*n個のスイッ
    チのスイッチ情報がI/Oポートに入力されるスイッチ
    情報処理方式において、 デコーダ回路の入力信号をCPUからのアドレス信号に
    接続し、プログラム命令の入力命令でn本のコモン信号
    線中のいずれかを選択するようにしたことを特徴とする
    スイッチ情報処理方式。
JP1036242A 1989-02-17 1989-02-17 スイッチ情報処理方式 Pending JPH02216918A (ja)

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JP1036242A JPH02216918A (ja) 1989-02-17 1989-02-17 スイッチ情報処理方式

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