JPH0221695Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0221695Y2 JPH0221695Y2 JP18838386U JP18838386U JPH0221695Y2 JP H0221695 Y2 JPH0221695 Y2 JP H0221695Y2 JP 18838386 U JP18838386 U JP 18838386U JP 18838386 U JP18838386 U JP 18838386U JP H0221695 Y2 JPH0221695 Y2 JP H0221695Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cloth
- heat
- fabric
- box pleats
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 64
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims description 14
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 210000002683 foot Anatomy 0.000 description 4
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 4
- 101100008047 Caenorhabditis elegans cut-3 gene Proteins 0.000 description 3
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005485 electric heating Methods 0.000 description 2
- 210000003371 toe Anatomy 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Thermal Insulation (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
この考案はテーブル用保温布に係り、特に熱線
入りの暖房カーペツトを敷いたテーブルに使用し
て最適な足及び腰を保温するテーブル用保温布に
関する。
入りの暖房カーペツトを敷いたテーブルに使用し
て最適な足及び腰を保温するテーブル用保温布に
関する。
(従来の技術)
今日、日常生活の洋式化が一般に進み、椅子に
腰掛けてテーブルで食事をとる家庭が増えてい
る。このような場合、ストーブで足元を暖めた
り、熱線入りの暖房カーペツトを敷くことが一般
に普及しているが、隙間風が入つたり、足元だけ
の局部的な暖房なので、従来のこたつに比べると
暖房が充分とはいえなかつた。
腰掛けてテーブルで食事をとる家庭が増えてい
る。このような場合、ストーブで足元を暖めた
り、熱線入りの暖房カーペツトを敷くことが一般
に普及しているが、隙間風が入つたり、足元だけ
の局部的な暖房なので、従来のこたつに比べると
暖房が充分とはいえなかつた。
そこでこれを解消するものとして、例えば、実
公昭56−25575号公報には、テーブル天板の周縁
に複数枚の保温布を垂れ下げ、その各保温布の側
縁を重ね合せてテーブルの側面を被うテーブル保
温布であつて、保温布の形状を台形状とすると共
に、その高さをテーブル脚の高さよりやや高く
し、且つ各保温布の上縁にテーブル周縁への取付
具を設けたテーブルの保温布が開示されている。
公昭56−25575号公報には、テーブル天板の周縁
に複数枚の保温布を垂れ下げ、その各保温布の側
縁を重ね合せてテーブルの側面を被うテーブル保
温布であつて、保温布の形状を台形状とすると共
に、その高さをテーブル脚の高さよりやや高く
し、且つ各保温布の上縁にテーブル周縁への取付
具を設けたテーブルの保温布が開示されている。
また、実公昭55−10836号公報よれば、円弧状
上縁と直線状下縁とを有する半月形の身体挿入口
を設けたカバー地の、直線下縁から外方向に向う
切裁部を設け、切裁部の左右両側布地を互いに重
ね合せ、身体挿入口の周縁には弾性体よりなる布
地支えを設けてなる脚長こたつ用こたつ掛が開示
されている。
上縁と直線状下縁とを有する半月形の身体挿入口
を設けたカバー地の、直線下縁から外方向に向う
切裁部を設け、切裁部の左右両側布地を互いに重
ね合せ、身体挿入口の周縁には弾性体よりなる布
地支えを設けてなる脚長こたつ用こたつ掛が開示
されている。
(考案が解決しようとする問題点)
〈従来の技術の問題点〉
しかしながら、前者のテーブルの保温布にあつ
ては、テーブル天板の周縁に台形状の保温布を複
数枚垂れ下げるものであるから、その取付が面倒
であると共に保温布の重ね合せ部の隙間から風が
入り、同様に後者の脚長こたつ用のこたつ掛も、
足を挿入した半月形の身体挿入口の隙間から風が
入り、体裁も好ましくなかつた。しかも、両者と
もこたつと違つてテーブルの下の空間が極めて広
いため、暖房カーペツト等の熱源による保温効果
が充分ではなかつた。
ては、テーブル天板の周縁に台形状の保温布を複
数枚垂れ下げるものであるから、その取付が面倒
であると共に保温布の重ね合せ部の隙間から風が
入り、同様に後者の脚長こたつ用のこたつ掛も、
足を挿入した半月形の身体挿入口の隙間から風が
入り、体裁も好ましくなかつた。しかも、両者と
もこたつと違つてテーブルの下の空間が極めて広
いため、暖房カーペツト等の熱源による保温効果
が充分ではなかつた。
〈技術的課題〉
そこで、この考案は、従来存した叙上の欠点を
改善すべく案出されたもので、暖房カーペツト等
の少量の熱源でも保温効果が充分であり、外観上
の体裁も良好であるテーブル用保温布を提供する
ことを技術的課題として考案されたものである。
改善すべく案出されたもので、暖房カーペツト等
の少量の熱源でも保温効果が充分であり、外観上
の体裁も良好であるテーブル用保温布を提供する
ことを技術的課題として考案されたものである。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
このためこの考案は、テーブル全体を上から被
覆する下向き有底筒状の中掛布と、中掛布の上に
被覆される外掛布とから成り、中掛布のテーブル
周囲の囲繞部には、両膝挿入可能な幅を有するボ
ツクスプリーツがテーブルの高さ方向に配設さ
れ、外掛布には、このボツクスプリーツに対応す
る位置に切れ目を設けたことにより、上記問題点
を解決した。
覆する下向き有底筒状の中掛布と、中掛布の上に
被覆される外掛布とから成り、中掛布のテーブル
周囲の囲繞部には、両膝挿入可能な幅を有するボ
ツクスプリーツがテーブルの高さ方向に配設さ
れ、外掛布には、このボツクスプリーツに対応す
る位置に切れ目を設けたことにより、上記問題点
を解決した。
(作用)
叙上のようなこの考案にあつては、外掛布に設
けられた切れ目をかき分けて、中掛布のテーブル
周囲の囲繞部に配設されたボツクスプリーツ内に
両膝を挿入する。すると、膝から足先にかけて中
掛布のボツクスプリーツにより囲まれ、しかも外
掛布により膝から腰にかけて更に二重に被覆され
る。
けられた切れ目をかき分けて、中掛布のテーブル
周囲の囲繞部に配設されたボツクスプリーツ内に
両膝を挿入する。すると、膝から足先にかけて中
掛布のボツクスプリーツにより囲まれ、しかも外
掛布により膝から腰にかけて更に二重に被覆され
る。
(実施例)
以下、図面を参照して、この考案の実施例を説
明する。
明する。
図において示される符号Aは、下向き有底筒状
に縫着成形された中掛布であり、テーブル5全体
に上から被覆される。
に縫着成形された中掛布であり、テーブル5全体
に上から被覆される。
中掛布Aには、テーブル5周囲の囲繞部1にテ
ーブル5の高さ方向でいわゆるボツクスプリーツ
2が適数配設されている。このボツクスプリーツ
2は、第3図及び第4図において示す如く、中掛
布Aの囲繞部1の布片を左右対称に交互に折り込
んで、その上縁を中掛布A成形時に同時に縫着す
ることにより形成される。そして、その幅は、第
5図で示す如く両膝がボツクスプリーツ2内に挿
入可能な程度の長さを有しており、約25cmで奥行
きが約12.5cmの両側の陰ひだ部と合わせて、全体
として約50cm程度が頂度良い。
ーブル5の高さ方向でいわゆるボツクスプリーツ
2が適数配設されている。このボツクスプリーツ
2は、第3図及び第4図において示す如く、中掛
布Aの囲繞部1の布片を左右対称に交互に折り込
んで、その上縁を中掛布A成形時に同時に縫着す
ることにより形成される。そして、その幅は、第
5図で示す如く両膝がボツクスプリーツ2内に挿
入可能な程度の長さを有しており、約25cmで奥行
きが約12.5cmの両側の陰ひだ部と合わせて、全体
として約50cm程度が頂度良い。
尚、図示例において中掛布Aは、平面長方形状
のテーブル5に適応するよう下向き有底角筒状に
成形されているが、これに限らず平面円型状のテ
ーブル5に対応して下向き有底円筒状に成形でき
ることは勿論である。
のテーブル5に適応するよう下向き有底角筒状に
成形されているが、これに限らず平面円型状のテ
ーブル5に対応して下向き有底円筒状に成形でき
ることは勿論である。
また、中掛布Aに配設されたボツクスプリーツ
2も4人用にテーブル5天板6の対向する側面に
2個ずつ計4個設けられているが、他側面に1個
ずつ設けて計6個として6人用にする等、その数
は使用人数に応じて適宜変更できる。
2も4人用にテーブル5天板6の対向する側面に
2個ずつ計4個設けられているが、他側面に1個
ずつ設けて計6個として6人用にする等、その数
は使用人数に応じて適宜変更できる。
更に、第3図に示す如く、中掛布Aの裾部にフ
リル状の飾り縁4を設けておけば、外観上体裁が
良くなる上に、飾り縁4自体の重さで中掛布Aの
裾部が妄りに捲れ上ることなく安定し、特にボツ
クスプリーツ2を開いて両膝を挿入した際の折り
目辺の落ち着き具合が良好となる。
リル状の飾り縁4を設けておけば、外観上体裁が
良くなる上に、飾り縁4自体の重さで中掛布Aの
裾部が妄りに捲れ上ることなく安定し、特にボツ
クスプリーツ2を開いて両膝を挿入した際の折り
目辺の落ち着き具合が良好となる。
符号Bは、テーブル5に上から被覆された中掛
布Aの上に更に被覆される外掛布であり、中掛布
Aのボツクスプリーツ2に対応する位置に切り目
3が設けられている。この切り目3は、無理なく
膝が挿入できるように膝より稍高目の位置まで切
り込まれており、約50cm程度の長さが望ましい。
布Aの上に更に被覆される外掛布であり、中掛布
Aのボツクスプリーツ2に対応する位置に切り目
3が設けられている。この切り目3は、無理なく
膝が挿入できるように膝より稍高目の位置まで切
り込まれており、約50cm程度の長さが望ましい。
また、中掛布A、外掛布Bとも特に素材が限定
されるものではないが、中掛布Aは耐熱性、保温
性等を考慮して木綿のキルテイング、外掛布Bも
肌触り、保温性等を考慮して表地を木綿、裏地を
ウール等で形成すれば、一層丈夫で保温性に優れ
た好適なものとなる。
されるものではないが、中掛布Aは耐熱性、保温
性等を考慮して木綿のキルテイング、外掛布Bも
肌触り、保温性等を考慮して表地を木綿、裏地を
ウール等で形成すれば、一層丈夫で保温性に優れ
た好適なものとなる。
次にこれが使用を説明すれば、先ず、熱線入り
の暖房カーペツト上に置かれたテーブル5に第3
図に示す如く中掛布Aを上から被覆し、更にその
上から外掛布Bを被覆する。そして第6図に示す
如く、外掛布Bの切り目3をかき分けて中掛布A
のボツクスプリーツ2を広げて膝を挿入する。外
掛布Bは膝の両側にそのまま垂下させておいても
よいし、端部を椅子の背もたれとの間に挟んで腰
を被うようにしてもよい。
の暖房カーペツト上に置かれたテーブル5に第3
図に示す如く中掛布Aを上から被覆し、更にその
上から外掛布Bを被覆する。そして第6図に示す
如く、外掛布Bの切り目3をかき分けて中掛布A
のボツクスプリーツ2を広げて膝を挿入する。外
掛布Bは膝の両側にそのまま垂下させておいても
よいし、端部を椅子の背もたれとの間に挟んで腰
を被うようにしてもよい。
また、テーブル5上面に相当する外掛布B表面
には、図示するように家具調こたつの天板6を載
置しておけば安定も良く便利であるが、ビニール
等のテーブルカバーを敷いても使用できる。
には、図示するように家具調こたつの天板6を載
置しておけば安定も良く便利であるが、ビニール
等のテーブルカバーを敷いても使用できる。
[考案の効果]
この考案は、テーブル5全体を上から被覆する
下向き有底筒状の中掛布Aと、中掛布Aの上に被
覆される外掛布Bとから成り、中掛布Aのテーブ
ル5周囲の囲繞部1には、両膝挿入可能な幅を有
するボツクスプリーツ2がテーブル5の高さ方向
に配設され、外掛布Bには、このボツクスプリー
ツ2に対応する位置に切り目3を設けたから、外
掛布Bの切れ目3をかき分けて中掛布Aのボツク
スプリーツ2を広げ、両膝をボツクスプリーツ2
内に挿入することができる。
下向き有底筒状の中掛布Aと、中掛布Aの上に被
覆される外掛布Bとから成り、中掛布Aのテーブ
ル5周囲の囲繞部1には、両膝挿入可能な幅を有
するボツクスプリーツ2がテーブル5の高さ方向
に配設され、外掛布Bには、このボツクスプリー
ツ2に対応する位置に切り目3を設けたから、外
掛布Bの切れ目3をかき分けて中掛布Aのボツク
スプリーツ2を広げ、両膝をボツクスプリーツ2
内に挿入することができる。
したがつて、両膝から足先までの脚部は中掛布
Aのボツクスプリーツ2によつて囲まれると共
に、大腿部から腰にかけては外掛布Bによつて被
覆することができるので、隙間風が入る余地が極
めて少なく高い保温効果が得られる。
Aのボツクスプリーツ2によつて囲まれると共
に、大腿部から腰にかけては外掛布Bによつて被
覆することができるので、隙間風が入る余地が極
めて少なく高い保温効果が得られる。
特に、このテーブル用保温布を使用したテーブ
ル5の下に熱線入りの暖房カーペツトを敷いてお
けば、暖房カーペツトの下からの熱気が中掛布A
のボツクスプリーツ2内に充満し、中掛布A、外
掛布Bと相俟つて、少ない熱源でも極めて高い保
温力を得ることができ、脚部から腰にかけて効率
良く暖めることができる。そして、特別に寒い場
合には、テーブル5の中に安全性の高い小型電気
保温装置、例えば、足部を載置して保温できる足
掛け式の電気発熱装置等を入れておけば、更に暖
かくすることもできる。
ル5の下に熱線入りの暖房カーペツトを敷いてお
けば、暖房カーペツトの下からの熱気が中掛布A
のボツクスプリーツ2内に充満し、中掛布A、外
掛布Bと相俟つて、少ない熱源でも極めて高い保
温力を得ることができ、脚部から腰にかけて効率
良く暖めることができる。そして、特別に寒い場
合には、テーブル5の中に安全性の高い小型電気
保温装置、例えば、足部を載置して保温できる足
掛け式の電気発熱装置等を入れておけば、更に暖
かくすることもできる。
また、これが使用に際しては、テーブル5に中
掛布A、外掛布Bを上から被覆するだけでよいか
ら取付が簡単であり、外観上も至つて良好であ
る。
掛布A、外掛布Bを上から被覆するだけでよいか
ら取付が簡単であり、外観上も至つて良好であ
る。
以上説明したように、この考案によれば、隙間
風が入らずに保温効果が大きく、特に暖房カーペ
ツト、安全性の高い小型電気保温装置等と組合せ
ることにより極めて高い保温力が得られ、且つ、
外観上も美しい等実用上有益な種々の効果を奏す
る。
風が入らずに保温効果が大きく、特に暖房カーペ
ツト、安全性の高い小型電気保温装置等と組合せ
ることにより極めて高い保温力が得られ、且つ、
外観上も美しい等実用上有益な種々の効果を奏す
る。
図面はこの考案の実施例を示すもので、第1図
は中掛布の展開図、第2図は外掛布の平面図、第
3図はテーブルに中掛布を被覆した要部切欠斜視
図、第4図はボツクスプリーツの拡大断面図、第
5図は使用状態におけるボツクスプリーツの拡大
断面図、第6図は使用状態における斜視図であ
る。 A……中掛布、B……外掛布、1……囲繞部、
2……ボツクスプリーツ、3……切れ目、4……
飾り縁、5……テーブル、6……天板。
は中掛布の展開図、第2図は外掛布の平面図、第
3図はテーブルに中掛布を被覆した要部切欠斜視
図、第4図はボツクスプリーツの拡大断面図、第
5図は使用状態におけるボツクスプリーツの拡大
断面図、第6図は使用状態における斜視図であ
る。 A……中掛布、B……外掛布、1……囲繞部、
2……ボツクスプリーツ、3……切れ目、4……
飾り縁、5……テーブル、6……天板。
Claims (1)
- テーブル全体を上から被覆する下向き有底筒状
の中掛布と、中掛布の上に被覆される外掛布とか
ら成り、中掛布のテーブル周囲の囲繞部には、両
膝挿入可能な幅を有するボツクスプリーツがテー
ブルの高さ方向に配設され、外掛布には、このボ
ツクスプリーツに対応する位置に切れ目を設けた
ことを特徴とするテーブル用保温布。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18838386U JPH0221695Y2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18838386U JPH0221695Y2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6392111U JPS6392111U (ja) | 1988-06-15 |
| JPH0221695Y2 true JPH0221695Y2 (ja) | 1990-06-12 |
Family
ID=31139693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18838386U Expired JPH0221695Y2 (ja) | 1986-12-06 | 1986-12-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221695Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-06 JP JP18838386U patent/JPH0221695Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6392111U (ja) | 1988-06-15 |
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