JPH02217038A - 結合回路網 - Google Patents

結合回路網

Info

Publication number
JPH02217038A
JPH02217038A JP1327048A JP32704889A JPH02217038A JP H02217038 A JPH02217038 A JP H02217038A JP 1327048 A JP1327048 A JP 1327048A JP 32704889 A JP32704889 A JP 32704889A JP H02217038 A JPH02217038 A JP H02217038A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
silo
crossbar
coupling
data
array
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1327048A
Other languages
English (en)
Inventor
Robert Johannes Sluijter
ロベルト ヨハネス スルイーテル
Hendrikus Dirk Lodewik Holman Hollmann
ヘンドリク ディルク ローデウェイク ホルマン
Cornelis Marinus Huizer
コルネリス マリヌス ヒュイゼル
Dixtra Hendrik
ヘンドリク デイクストラ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Philips Gloeilampenfabrieken NV filed Critical Philips Gloeilampenfabrieken NV
Publication of JPH02217038A publication Critical patent/JPH02217038A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F7/00Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
    • G06F7/76Arrangements for rearranging, permuting or selecting data according to predetermined rules, independently of the content of the data
    • G06F7/762Arrangements for rearranging, permuting or selecting data according to predetermined rules, independently of the content of the data having at least two separately controlled rearrangement levels, e.g. multistage interconnection networks
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • G06F15/163Interprocessor communication
    • G06F15/173Interprocessor communication using an interconnection network, e.g. matrix, shuffle, pyramid, star, snowflake
    • G06F15/17356Indirect interconnection networks
    • G06F15/17368Indirect interconnection networks non hierarchical topologies
    • G06F15/17393Indirect interconnection networks non hierarchical topologies having multistage networks, e.g. broadcasting scattering, gathering, hot spot contention, combining/decombining

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Multi Processors (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
  • Advance Control (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明は、各々が多重ビット入力データを同時に受信す
る少なくとも3個の第1入力部と、各々が多重ビット出
力データを同時に出力する少なくとも3個の第1出力部
と、クロスバ−交換器と、このクロスバ−交換器に直列
接続したサイロアレイとを具えるデータ処理装置用の結
合回路網に関するものである。このような結合回路網は
、本願人による未公開オランダ国特許出願第88000
71号に記載されている。この型式の結合回路網は、デ
ジタル信号処理に好適な、すなわち比較的複雑でなく周
期的に活性化されるプログラムに従って信号流をリアル
タイムで処理するデータ処理装置に特に好適である。こ
の信号流は、高速でサンプルされるビデオ信号に関係す
る。一方、より複雑な動作で処理しようとする場合、こ
れらの動作は並列して或いはパイプライン構成で実行さ
れるサブ動作に分割される。このサブ動作はデータを互
いに効率よく変換し、できるだけ効率よく実行する必要
がある。このデータ処理装置は種々の処理素子を具え、
結合回路網は各処理素子の出力部と入力部との間の再結
合回路網として作用し、各処理素子にサブ動作がマツピ
ングされている。
結合回路網の別の機能は、第1データ処理装置の出力部
を別の処理装置の1又はそれ以上の入力部に接続するこ
とであり、各データ処理装置は処理素子の1又はそれ以
上のサブ組を具えている。これら全ての場合において、
処理素子又は処理装置に使用されない容量が生ずるのを
回避する必要がある。さらに、多くの場合向−又は次の
プログラムサイクルの任意に選択可能な部分において中
間結果を一旦記憶し、この中間結果をプログラムサイク
ルの所定の位相にマツピングする必要もある。
さらに、入力データ又は中間結果を任意の選択可能な処
理装置(又は素子)の入力部に供給して、同時発生によ
るバス衝突を回避する必要もある。
従って、時間ドメイン及び位置ドメイン(−所定の入力
部)で発生し易い不都合を解消する必要がある。一方、
既知の結合回路網は単一のサイロアレイが接続されてい
る単一のクロメノく一交換器だけしか具えていないため
、上述した不都合を解消するには不十分であることが見
出されている。
発明の概要 本発明の一つの目的は、数個の部分だけを必要とする簡
単な手段で上記マツピング動作を効率よく行うことがで
き、プログラムの形態が簡単化され結合回路網又は処理
装置の自由度を一層増大させることにある。
本発明の第1の概念によれば、上記目的は、結合回路網
が、クロスバ−交換器とサイロアレイとを互いに交互に
接続し、これら素子のうち少なくとも3個の素子から成
る直列接続回路を具えることにより達成される。この結
合回路網は1又はそれ以上の処理装置及び/又は処理素
子に結合される。上記自由度の増大は、各サイロを既知
の回路のクロスバ−交換器の各クロメノく一点に設ける
ことにより達成される。一方、このように構成すれば、
クロスバ−交換器の実際の大きさが大きくなるための部
品点数が多くなる。
好適実施例において、前記直列接続回路が、中間のサイ
ロアレイにより相互接続されている2個のクロスバ−交
換器を具えている。
別の実施例において、前記直列接続回路が3個のクロス
バ−交換器を具え、これらクロスバ−交換器から、各サ
イロアレイにより相互接続されている2個の対を形成す
る。限定した手段だけを用いる場合、第1の好適実施例
は既知の結合回路網に比べて増大した自由度を有してお
り、第2の実施例はわずかに多い手段を用いるだけで完
全な自由度を達成できる。
本発明は、上述した型式の結合回路網を具えるデータ処
理装置にも関するものである。
さらに別の優れた概念は特許請求の範囲に開示する。
以下図面に基づき本発明の詳細な説明する。説明に際し
、はじめに従来のデータ処理装置について説明し、次に
本発明の数学的手法について説明し、最後に2個の好適
実施例について説明する。
従来のデータプロセッサの説明 第1図は結合回路網及び/又は多数の並列動作処理素子
を具えるデータ処理装置を示す。このデータ処理装置で
は、本発明の原理は実現されていない。結合回路網は入
力部28を具え、この入力部は本例の場合5線型すなわ
ち5個のデータを同時に受信できるように構成されてい
る。データの各々が例えば8ビットを含む場合、入力部
28の通路幅は少なくとも40ビットにする必要がある
。より小さいビット幅のデータの場合、原理的にサブ入
力部を装着することができる。さらに、原理的には人力
ラインを並列に接続することもできる。しかしながら、
各データは入力部で順次受信される。
結合回路網の第1の構成装置はクロスバ−交換器20で
ある。本例では、このクロスバ−交換器は10個の列接
続部と18個の列接続部とを具え、これら接続部の各々
は選択した、標準サイズのデータ要素に対して通路を形
成する。接続素子(図示せず)を介して、各交換点を関
連する列と行との間で個別に透過(transpare
nt)  させ又は透過しないようにすることができる
。有用な動作を行うため、各列毎に1個の接続素子だけ
を透過性とする。別に、列当り同時に受信された種々の
データ間でバス衝突が生じてしまう。−船釣に、多数の
接続素子について列毎に透過性とすることが許容されて
いる。
図示の規則的な構造は、集積回路上では幾何学的に規則
的なものとする必要はなく、ロジック設定だけが規則的
であればよい。所定の場合において、自由度の減少が許
されている場合(例えば、外部入力部から外部出力まで
の直接接続)、交換点の比較的微小な部分を透過性とさ
れることができない部分として装着することが許容され
ている。
交換回路網の第2の構成装置は18個のサイロから成る
アレイ22、すなちクロスバ−交換器の各列毎に1個づ
つ設けた18個のサイロから成るアレイで構成される。
このサイロはデータ要素(信号サンプル)を遅延でき、
自身のメモリから全く同一の信号サンプルを繰り返し出
力でき、しかも信号サンプルを時間的に交換できるメモ
リ機能を有している。この機能は、例えばシフトレジス
フで実現でき、シフトレジスタは信号ザンプルを受は入
れ、任意に選択されるべきシフトレジスタ段からいかな
る瞬時においても出力が取り出される。好適実施例にお
いて、この機能はわずかな基板表面積のRAMメモリに
より実現される。高速動作を行うためデュアルポー)R
AM用いる。特に処理装置(又は素子)がサイクロスタ
ティックな機構を構成する場合、ダイナミックRAMの
形態のものを用いることができる。このダイナミックR
AMはスタティックRAMのセルよりも幾何学的に一層
小さいセルを具えている。サイクロスタティック機構の
結果として、個別の再書込機構を設ける必要はない。こ
の再書込は、書込動作を周期的に行うものとする。サイ
ロのうちの5個を出力部30に接続し、この出力部はモ
ジュラな設計を行うため入力部28と同一幅を有してい
る。しかしながら、この幅設定は必ずしも必要なもでは
ない。出力部30を同−又は他の結合回路網の入力部2
8に接続する場合、サイロは、その動作に関する限り結
合回路網の入力部28の一部を構成すると考えることも
できる。従って、出力部ではなく入力部にサイロを含む
ことも可能である。原理的には、結果としての自由度の
低下及び/又はプログラムの容易性の低下を受は入れる
ことができる場合、サイロの比較的小さな部分を削除す
ることも可能である。
データの実際の処理は5個の処理素子26を具える処理
装置でおこなう。5個の処理素子のうちの3個は演算兼
論理ユニットALEとする。これらのユニットは3個の
入力部を具え、これら入力部の全てをサイロアレイに接
続する。好適実施例において、これら入力部のうちの2
個は、加算、ビットによる比較、ビットによるエクスク
ル−シブオアなど既知の処理と受けるデータ用に動作す
る。
さらに、シフト反転のように1個のオペランドだけを有
する処理も実行することができる。好適実施例として、
第3のデータを用いてマイクロ命令を補充し或いはデー
タ全体を又はデータの一部を置換する。さらに、3個の
並列して受信したデータについて処理を実行することも
できる。他方において、第3のデータ用の接続部は削除
してもよい。ALE素子は同一のものとすることができ
、これによりプログラミングが容易になる。ただし、同
一のものとすることは絶対的に必要な事項ではない。A
LE素子に加えて2個のメモリ処理素子MEを設ける。
これらメモリ処理素子の各々はクロスバ−交換器に到る
2個の接続部を具える。第1の接続部はME素子のメモ
リに記憶されるデータを供給するように作用する。尚、
このメモリは独立して図示しないものとする。第2の接
続部は、すでに存在するアドレスと協働してデータを局
部メモリにアドレスするアドレスデータを供給する。
この場合、データ接続部だけが存在し、その自由度は全
体として低下する。この最終アドレスは、クロスバ−交
換器から発生するアドレスと同一である。このアドレス
は、局部的に存在する情報により増分され、連結され或
いは処理することもできる。5個の処理素子は共に最終
データをクロスバ−交換器の各関連する行に供給する。
数種の処理素子を用いることができる。最小形態は、例
えば2個の入力部を有する1個のALEと2個の入力部
を有する1個のMEとで構成する。
サイロのうちの1個のサイロの出力をクロスバ−交換器
の水平接続部に直接接続することによりダミー処理素子
を設けることも可能である。
処理装置の次段の構成装置はプログラムメモリPで構成
する。これらのプログラムメモリは固定、限定された数
の飛越しない(Ju+npless)マイクロ命令を通
常含み、これらのマイクロ命令は順次のクロックサイク
ルで起動する。起動されたマイクロ命令は処理ユニット
で復調され(必要な場合)、処理素子の動作を制御する
。マイクロ命令は関連するサイロのアドレスも制御する
。このマイクロ命令は、対応する処理素子と関連する2
0個又は30個の交換点を起動する。プログラムメモリ
を2個のライン32にも接続する。これらのライン上に
リセット信号がメモリ用に現れるので、アドレスカウン
タが初期位置にセットされる。従って、種々のプログラ
ムの開始が同期する。この接続部に初期化情報が現れる
ので、所定のプログラムメモリがアドレスされ、新たな
又は新しくないプログラム情報で順次満たされる。同一
の態様でプログラムを中断することなく連続的に繰り返
すマシンは、サイクロスタティックマシンと称すること
とする。
一方において、このような用途は極めて重要であるが、
本発明はこのようなサイクロスタナイックマシンに限定
されるものではない。例えば、プログラムメモリはマル
チページの思想に基づいて構成することができる。所定
の動作状態においては、ページを変更する命令はライン
32を介して受信することができる。このような動作状
態として、例えばビデオ信号源が変化する場合、あるは
この変更によってフィルタ係数、エラー保護思想又は他
の思想が変更される場合がある。所定の処理素子につい
てはサイクルスタティックな動作を行わせ、他の処理素
子については第1及び第2の命令を交互に実行するよう
に構成することもできる(交互処理する場合、処理装置
は再びサイクルスタティックな状態になり、長い周期を
有することになる。
また、初期化する間処理装置は原理的に非サイクルスタ
ティックになる。)しかしながら、本発明はサイクルス
タティックなマシンに用いるのが特に好適である。
サイクルスタティクマシンは、以下の2個の重要な特性
を有している。
(a)  どの処理素子が、どの信号サンプルについて
(割当て)いかなる瞬時に(スケジユーリング)処理を
実行するかを決定する方法は、十分子め決定することが
できる。けだし、この決定はデータに独立していると共
に1個のプログラムサイクルの周期で周期的にされてい
るからである。
(b)原理的に、有効なマツピングすなわち割当て及び
スケジユーリングをりアルタイムで実行することができ
る。このようなサイクロスタティックマシンを実現する
ため、処理装置に加えて交換マトリックス及びサイロも
同一のサイクルで再循環させながらサイクロスタティッ
クな方法で制御する必要がある。この制御は既知のマシ
ン及び本発明によるマシンの両方に適用される。プログ
ラムサイクル中の命令(又はクロックビート)の数は、
時間軸に関する場合パ位相(phase)”の数とも称
する。十分な順序能力をサイロに与えるため、サイロは
、N−位相マシンにおいて少なくともN−1個のシフト
レジスタ素子の長さを有する必要がある。また、プログ
ラムサイクルだけが周期的であり、信号まで周期的であ
ることを意味するものではない。別のプログラムサイク
ルにおいて、通常信号サンプルも異なる値を有する。
このような機能構造による利点は、高い処理能力を有す
ることである。マシン中に存在する信号サンプルについ
て実行すべき各演算は、関連する信号サンプルが適当な
サイロ(関連する所望の素子)に交換され得る場合、所
望の処理素子により自由な時間スロットで実行すること
ができる。一方、第1図に示す装置が高いマツピング自
由度を有していても、実際には衝突が生ずるおそれがあ
る。けだし、クロスバ−交換器の所定の(水平方向の)
接続部が2個の異なるデータによって同時に使用される
可能性があり、この結果バス衝突(bus conrl
ict) が生じてしまう。
本発明の数学的な基礎 本発明は、ランダムに割当て及びスケジューリングを行
うことができることを目的とする。この目的は、結合回
路網が任意の入力マトリックスを任意の選択された出力
マトリックスに変換することができる場合に達成される
。この要件を満足する本発明による結合回路網は、後述
するように、クロスバ−交換器、サイロレジスタアレイ
、クロスバ−交換器、サイロレジスタアレイ、クロスバ
−交換器の縦続接続により構成される。
クロスバ−交換器は、種々の行接続部に表われる入力デ
ータをいかなる瞬時でも任意の順序で出力でき、しかも
入力データを数個の出力部に同時に進ませることができ
る(コピー)。結合回路網の入力部におけるN個の位相
の全サイクルにおける順次のデータはN行のマトリック
スとして表示することができ、同様にN行のマトリック
スを結合装置の出力データに割り当てることができる。
入力データ及び出力データの両方の行の数はMであり、
このMは結合回路網の入力部及び出力部の最高値となる
。このようにして、MXNの大きさの入力マトリックス
及び出力マトリックスが得られる。入力部及び出力部の
数が相異する場合、入力マトリックス及び出力マトリッ
クスに多数の゛欠陥(規定されていない)行”が存在す
ることになる。クロスバ−交換器における動作は結合回
路網の人カマ) IJフックス列内の素子の順序付及び
コピー動作を含んでいる。
サイロはデータを排他的に遅延させることができる。す
なわち、データを位相Jからkまで転送することができ
る。ただし、位相には位相Jより時間的に遅れているも
のとする(因果律)。従って、k<jの場合、kはJよ
りも遅れたプログラムサイクルに関係しなければならな
い。
この点において、第2図は本発明の結合回路網用の多数
のデータマトリックスを示す。第2図において、上側の
行は順次の入カマ)IJフックス構成し、下側の行は順
次の出力マトリックスを構成し、両方の行は同一の時間
軸と関連する。
m番目のサイクルにおいて、出力マトリックスのデータ
g及びeは因果律にもとづきm−1番目のサイクルの入
力マトリックスから取り出す。プログラムサイクルイン
デックスが独立した機構により出力マトリックスのいか
なるデータについても任意に選択できる場合、上述の課
題は以下のマトリックス変換に変換することができる。
adg      agd b   e   h   6   e   b   h
cfi      cf この変換機構はサイロの機能により本質的に与えられる
。ただし、以下の3個の条件を満たす必要がある。
(a) 出力マトリックスに生ずる全ての入力マトリッ
クスデータは、結合回路網のサイロを常に通過しなけれ
ばならない。けだし、サイロはデータ及びその前のサイ
クルの対応するデータを出力できるからである。
(b)  クロスバ−交換器によってコピーされた全て
のデータは再びサイロを順次通過しなければならない。
けだし、クロスバ−交換器自身がメモリを有しないので
、コピーのサイクルインデックスは任意に選択すること
ができる。ただし、オリジナルのサイクルインデックス
と常に同一である。
(C) サイロは、データを所望の後のサイクルまで遅
延させるのに十分な長さとする必要がある。
従って、データx (m)は、x(m−j)、j=L2
,3・・・とすることにより結合回路網において常時置
換することができる。よって、上記3個の条件を満足す
る結合回路網だけについて検討することにする。従って
、N個の位相を有するサイクロスタテックにおけるサイ
ロは、N個の位相に亘ってその人力データ(サイクルイ
ンデックスを有していない)を順序付及び/又はコピー
することができる。このマトリックスにおいて、上記機
能は、行内のデータを順序付けし及び/又はコピーする
ことと対応する。
結合回路網がM個の出力部を有するクロスバ−交換器で
構成され各出力部にサイロが接続されている場合、入力
マトリックスは、はじめに得られたマトリックスの列に
ついて順序付及び/又はコピーし次に行について順序付
は及び/又はコヒーすることにより処理することができ
る。M個の入力部を具える第2のクロスバ−交換器が付
加される場合、第3の工程において行について順序付は
及び/又はコピーを実行することができる。以下の説明
において、このような回路網を5W−8i−3W結合と
称するものとする。
上記第3の工程でコピーを行なう場合、条件ら〕を常時
満足せず、クロスバ−交換器で作られたいかなるコピー
のサイクルインデックスはもはや任意に選択することが
できない。
MXNのマ) IJフックス、以下の3個の順次の工程
を実行することによりM及びNの値にかかわらず、オリ
ジナルマトリックスと同一データを含む他の任意のマト
リックスに変換することができる。
(工程a)出力マトリックスの1個の列で発生するデー
タを別の行に変換する; (工程b)データを出力マトリックスで発生する行に変
換する; (工程C)所望の行に位置するようにデータを変換する
; (例) 工程a 工程b 工程C adg  afh   ahf   abcSl!1−
Si又は5i−3W回路網に対応する2個の工程は全て
の取り得る変換を実現するのを満足していないことは簡
単に実証できる。従って、第1図に示す交換回路網は十
分なマツピングの自由度を達成していない。
k個のコピーは任意に選択されるべきに個の要素の存在
のもとてMXNのマトリックス(同一要素の数個のコピ
ーを含む)で作られるべきであるとする。これらに個の
要素はもはや出力マトリックスで発生しない。
k個0)コピー (k<MN)がSW  SI  SW
結合によって常に実現できること並びにオリジナルは5
W−3i−5W結合の出力部まで通過させることができ
ることは実証できる。しかしながら、出力マトリックス
の要素の位置は、全ての要素について常に任意に選択す
ることができる。コピーを実現するため、5W−3i−
3W結合の第1の交換器は排他的に変換を行なうこと(
コピーを実行しない)、サイロは排他的にコピーを実行
する(つまり変換を実行しない)、及び最後の交換器も
排他的にコピーを実行することを満足する必要がある。
このようにしてこれらの結合を用いる場合、この結合は
上記条件すを満足していない。
いかにして変換するかを決定する方法は第1工程で実現
されるべきであり、第2及び*3の工程のコピーの方法
は以下のようにして決定する。rzを人力マトリックス
の各要素ailに割り当てる。r、Jの値は、出力マト
リックスで発生する同一のa、jの数を1だけ減少させ
ることにより決定される。
要素aijはもはや出力マトリックスで発生しない。け
だし、要素aijは別の要素ri。
1 (これは゛′ホール(hole)”と称する)のコ
ピーにより消去されているからである。
要素ai、1は出力マトリックスrt、1=0で1回だ
け発生する(オリジナルは出力部まで通過する) 要素a、jは出力マトリックスr、、−にでに+1回発
生する(これを“ソース(source)″と称する) 従って、−の特性として、マ) IJソックス全てのラ
ンク(rank)の和は零となる。この列の全てのラン
クの和に等しい値を各列に割り当てる。従って、全ての
列の値の和も零に等しくなる。列は正、中性(neut
ral)又は負とすることができる。毎回1個の列をニ
ュートライズするためマトリックス全体を多数の工程(
<N−1)で処理することとする。
(a)  “第1”の列及び“第2″の列から成る列対
を選択する。これらの死骸は正の符号を有している。全
ての列を中性化したとき、工程Cを1回だけ実行する必
要がある。単一の非中性の列は発生できない。けだし、
列の値の和は零になるべきであるからである。゛″第2
の列の要素は入れ換えられ、同じ数のソースとホールと
が水平方向で対になる。
(b)次に、これら2個の列から成る行内で同数のコピ
ーを行ない、最小絶対死骸を有する行を中性化する。各
コピー毎にソースのランクを1だけ減少させ、ホールの
ランクを1だけ増加させる(従って、ホールはソースと
なる)。中性化されない列はオリジナルの死骸の和に等
しい新たな死骸を得る。
(C)中性の列内で可能性のあるコピーを行なう。
非中性の列が依然として残存する場合、工程(b)で新
たな列対の“第1″列として残存する非中性の列を用い
て工程(a)で処理を再開する。
全ての列が処理された後、工程(b)の最後の列は死骸
の蓄積された和を得る。前述したように、この和は零に
等しくなるので、全ての列が中性化されることになる。
このようにして、全ての位相についてサイロ用のクロス
バ−交換器の全ての状態を見い出し必要なコピーを実行
する。
他の可能性も存在する。すなわち、第1クロスバ−交換
器によりコピー動作、サイロによる順序付、最後のクロ
スバ−交換器による順序付であり、これらの動作により
所定の要素を出力マトリックスにおける所望の位置に順
序付でき、成る人力マトリックスと出力マトリックスの
所定の組み合わせについて1個の処理結合によりコピー
動作及び順序付動作を完全に実行できる。
尚、これは全てのケースの一部にすぎない。従って、こ
のような実行方法は所定の目的を条件付きで達成する。
コピー動作及び順序付動作を行なうことができる結合回
路網は、第1のSトづ1−3W結合によってコピー動作
を実行し、第1の5W−3i −3lll結合に縦続接
続した第2の5lll−3i−3W結合によって順序付
動作を行なうことにより達成される。
出力マトリックスにおける要素の位置に関してコピー装
置が十分な自由度を有しないことは不満足なことではな
い。けだし、順序付装置がいかなる所望の転換動作も実
行できるからである。
さらに、一体化した結合回路網は条件すを満足する。す
なわち、コピー装置の最後の交換器で行われるコピーは
サイロを再び通過する必要がある。けだし、これらのコ
ピーは順序付装置のサイロを通過するからである。一体
化した結合回路網の中間段の2個の交換器は1個の交換
器で置き換えることができる。従って、所望の機能を十
分に具える5W−3i−3W結合回路網が達成できる。
上記結合回路網に加えて、クロスバ−交換器及びサイロ
アレイを別の方法で結合することも可能である。すなわ
ち、si −5w−5i−slll; 5wSi −3
W−3iがある。さらに、集積回路の空間的利用性及び
所望の適用性に応じて、種々の結合回路網を共通の部品
で構成することもできる。
実  施  例 第3図はデータ処理装置を具える結合回路網の一般的な
構成を示す。他の部品と一緒にした回路網全体は、既知
で一般的な技術により集積回路で実現される。従って、
図面の左側に外部入力部、右側に外部出力部を示し、さ
らに多数の処理素子PB42及びこれら処理素子の入力
部と出力部との間に配置した再結合回路40を示す。
外部入力部及び外部出力部も結合回路に接続する。この
ブロック線図は既知の方法及び本発明による改良を記号
化して示す。
第4図は第3図に示す処理装置に用いるための本発明に
よる結合回路網を示す。この回路網は入力部44を具え
、この入力部は再結合入力部及び外部入力部とすること
ができる。第1のクロスバ−交換器46を入力部に接続
する。このクロスバ−交換器46にサイロアレイ48を
接続する。
このアレイに順次クロスバ−交換器50、第2のサイロ
アレイ52、及び第3のクロバー交換器54を接続する
。外部出力部を含む出力部56を最後段の交換器に接続
する。クロスバ−交換器が18個のデータ入力及び18
個のデータ出力を有する場合、集積回路の寸法は16個
の位置から成る深さを有する18個のサイロから成るア
レイの寸法とほぼ同じ大きさである。従って、寸法が1
0×18の場合サイロアレイのほぼ%に等しくなる。
従って、第1図に図示した構成は1zのサイロアレイに
相当する。第4図に示す構成は、第1マトリツクスの寸
法が10X18で残りの2個のマトリックスは18X1
8であるから、4%のサイロアレイに相当する。前述し
たように、10X18のクロスバ−交換器の各交換点に
それ自身用のサイロを設けた空間的に広い構成の場合は
ほぼ10%のサイロアレイに相当することになる。他の
寸法の場合、本発明による利点はさらに大きくなる。特
に、大きなりロスバー交換器の場合本発明は、空間を節
約できる効果があるため特に有利である。本発明による
プログラミングの容易さも大きな利点である。けだし、
バス衝突の可能性を考慮する必要がないためである。
図示の処理装置は技術の状態に応じて階層型の構成に導
入することもできる。従って、処理素子は最も低いレベ
ルを形成し、多数の処理素子が一緒になってデータ処理
を実行する。
第5図は本発明による比較的簡単な構成の詳細な回路図
である。処理素子の構成は第3図に示すものである。大
きさが10X18の第1のクロスバ−交換器20を示す
。また、18個のサイロを有するサイロアレイ22も図
示する。寸法が18X18の第2のクロスバ−交換器も
示す。図面を明瞭なものとするためプログラミングは削
除した。
クロスバ−交換器の大きさは処理素子の接続数及び外部
人力/出力の数により決定する。サイロの深さは、原理
的に任意に選択できる。ある所定の用途については、ク
ロスバ−交換器の大きさは図示の例よりも一層小さくな
る。3個の人力及び出力をそれぞれ有する2個のの処理
素子を用いる場合、第1クロスバ−交換器の太きさは、
例えば4×5となり、第2のクロスバ−交換器の大きさ
は5×5となる。従って、サイロアレイの幅は合計5と
なり、その深さはプログラムの構造例えば4. 8.1
6.32・・・個の位置により決定される。
第6図は本発明による結合回路網の別の比較的簡単な構
成を詳細に示す。5W−3i −3W結合によりデータ
マトリックスに基いて実行され得る動作は、前述したよ
うに、列内での順序付及び/又はコピー動作、次に行内
における順序付及び/又はコピー動作、再び列内での順
序付及び/又はコピー動作である。各マ)IJックスA
を所望のマトリックス已に変換し得る場合、マトリック
スAの転換も同様にマトリックスBの転換に変換できる
。転換されたマ)IJソックスついて、マトリックスA
及びBについて実行したと同一の動作は行内における順
序付は動作及び/又はコピー動作となり、次に列内のこ
れらの動作となり、次に再び行内の動作となる。これら
の動作はSi −3W−3i結合回路網により行なうこ
とができる。転換されたマトリックスが回路網の実際の
人力マトリックス及び出力マトリックスであると考える
場合、5i−8IA−3i結合回路網は順序付装置又は
コピー装置として同様に動作すると結論付けることがで
きる。これらの回路網は、転換回路網と称することにす
る。
クロスバ−交換器20、サイロアレイ及び処理装置26
は第1図のものと対応する。クロスバ−交換器の全ての
入力部はそれら自身のサイロ60゜62を有しているか
ら、回路全体のサイロの数は28個まで増加する。
同様に、再結合回路の段数も4又は5まで増加する。こ
の再結合回路の段数については種々の変形が可能である
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が実現されていないデータ処理装置を有
する結合回路網の構成をしめずブロック線図、 第2図は本発明による結合回路網用の多数のデータマト
リックスを示す線図、 第3図はデータ処理装置を有する結合回路網の構成を示
すブロック線図、 第4図は本発明による結合回路網の構成を示すブロック
線図、 第5図は本発明によるデータ処理装置を有する結合回路
網の詳細な構成を示すブロック線図、第6図は本発明に
よる結合回路網の変形例を示すブロック線図である。 44・・・入力部 46、50.54・・・クロスバ−交換器48、50・
・・サイロアレイ 56・・・出力部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、各々が多重ビット入力データを同時に受信する少な
    くとも3個の第1入力部と、各々が多重ビット出力デー
    タを同時に出力する少なくとも3個の第1出力部と、ク
    ロスバー交換器と、このクロスバー交換器に直列接続し
    たサイロアレイとを具えるデータ処理装置用の結合回路
    網において、クロスバー交換器とサイロアレイとを互い
    に交互に接続し、これら素子のうち少なくとも3個の素
    子から成る直列接続回路を具えることを特徴とする結合
    回路網。 2、前記直列接続回路が、中間のサイロアレイにより相
    互接続されている2個のクロスバー交換器を具えること
    を特徴とする請求項1に記載の結合回路網。 3、前記直列接続回路が、中間のクロスバー交換器によ
    り相互接続されている2個のサイロアレイを具えること
    を特徴とする請求項1に記載の結合回路網。 4、前記直列接続回路が、第1のクロスバー交換器、第
    1のサイロアレイ、第2のクロバー交換器、及び第2の
    サイロアレイを順次具えることを特徴とする請求項1、
    2又は3に記載の結合回路網。 5、前記直列接続回路が、第1のサイロアレイ、第1の
    クロスバー交換器、第2のサイロアレイ、及び第2のク
    ロスバー交換器を順次具えることを特徴とする請求項1
    、2又は3に記載の結合回路網。 6、前記直列接続回路が3個のクロスバー交換器を具え
    、これらクロスバー交換器から、各サイロアレイにより
    相互接続されている2個の対を形成することを特徴とす
    る請求項1から5までのいずれか1項に記載の結合回路
    網。 7、結合回路網が単一の基板素子上に集積化されている
    ことを特徴とする請求項1から6までのいずれか1項に
    記載の結合回路網。 8、データ処理装置が、前記第1出力部の一部からデー
    タが供給されると共に前記第1入力部の別の部分にデー
    タを供給する処理手段を具え、この処理手段が、固定サ
    イクル長のジャンプレスプログラム情報により活性化さ れ得ることを特徴とする請求項1から7までのいずれか
    1項に記載の結合回路網。 9、前記処理手段が少なくとも2個の並列動作処理素子
    を具え、これら処理素子の各々が少なくとも2個の第2
    入力部及び少なくとも2個の第2出力部を具え、これら
    第2入力部及び第2出力部が全て結合回路網に個別に接
    続され、各処理素子用のプログラム情報が、固定サイク
    ル長の同期活性化プログラムをそれぞれ有することを特
    徴とする請求項8に記載の結合回路網。 10、データ処理装置が、結合回路網と共に単一基板上
    に集積化されていることを特徴とする請求項8又は9に
    記載の結合回路網。 11、クロスバー交換点の少なくとも1個が観念的なも
    のとされていることを特徴とする請求項1から10まで
    のいずれか1項に記載の結合回路網。 12、前記サイロレジスタのうちの少なくとも1個が観
    念的なものとされていることを特徴とする請求項1から
    11までのいずれか1項に記載の結合回路網。 13、前記第1出力部が全体として並列して作動するよ
    うに構成したことを特徴とする請求項1から12までの
    いずれか1項に記載の結合回路網。 14、少なくとも1個のサイロアレイの少なくとも一部
    が、ダイナミックRAMメモリで構成されていることを
    特徴とする請求項1から13までのいずれか1項に記載
    の結合回路網。 15、請求項1から14までのいずれか1項に記載の結
    合回路網を具えるデータ処理装置。
JP1327048A 1988-12-16 1989-12-16 結合回路網 Pending JPH02217038A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8803079A NL8803079A (nl) 1988-12-16 1988-12-16 Koppelnetwerk voor een dataprocessor, voorzien van een serie-schakeling met ten minste een herconfigureerbare schakelmatrix en ten minste een batterij silo's alsmede dataprocessor voorzien van zo een koppelnetwerk.
NL8803079 1988-12-16

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02217038A true JPH02217038A (ja) 1990-08-29

Family

ID=19853387

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1327048A Pending JPH02217038A (ja) 1988-12-16 1989-12-16 結合回路網

Country Status (5)

Country Link
EP (1) EP0373714B1 (ja)
JP (1) JPH02217038A (ja)
KR (1) KR900010582A (ja)
DE (1) DE68922709T2 (ja)
NL (1) NL8803079A (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6349378B1 (en) 1999-03-31 2002-02-19 U.S. Philips Corporation Data processing using various data processors
US6405301B1 (en) 1999-06-15 2002-06-11 U.S. Philips Corporation Parallel data processing
DE10210443A1 (de) * 2002-03-09 2003-09-18 Bts Media Solutions Gmbh Verfahren und Vorrichtung zum Verarbeiten von Signalen
CN109787595B (zh) * 2018-12-29 2022-11-25 北京航天测控技术有限公司 一种矩阵开关及其控制方法

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
NL7608165A (nl) * 1976-07-23 1978-01-25 Philips Nv Inrichting voor het besturen van informatie- stromen.
US4553203A (en) * 1982-09-28 1985-11-12 Trw Inc. Easily schedulable horizontal computer
US4811214A (en) * 1986-11-14 1989-03-07 Princeton University Multinode reconfigurable pipeline computer

Also Published As

Publication number Publication date
DE68922709T2 (de) 1996-01-18
NL8803079A (nl) 1990-07-16
KR900010582A (ko) 1990-07-09
EP0373714B1 (en) 1995-05-17
DE68922709D1 (de) 1995-06-22
EP0373714A1 (en) 1990-06-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0169709B1 (en) Real time processor for video signals
JPH07210398A (ja) Forth特定言語マイクロプロセサ
JPH0877002A (ja) 並列プロセッサ装置
US5280620A (en) Coupling network for a data processor, including a series connection of a cross-bar switch and an array of silos
JPH08235130A (ja) 並列プロセッサ
JP3971535B2 (ja) Simd型プロセッサ
JP3237858B2 (ja) 演算装置
KR100435349B1 (ko) 병렬처리장치와이를포함하는디지털오디오신호처리장치및방법
US5812806A (en) Data driven information processor configuring each data packet with a multi-attribute tag having at least two components
US5872988A (en) Parallel data processing device having a concatenated data path between elementary processors
JPH02217038A (ja) 結合回路網
JPH0470946A (ja) Dmaコントローラを内蔵した処理装置
JPH0683787A (ja) 並列プロセッサ
WO1989009448A1 (fr) Systeme de traitement de signaux en parallele
US5475828A (en) Digital processor having plurality of memories and plurality of arithmetic logic units corresponding in number thereto and method for controlling the same
CN1318958C (zh) 包含多个处理电路和存储电路的数据处理装置
JP2851804B2 (ja) 2次元直交変換装置
JP3517432B2 (ja) データ処理装置
Srini et al. Parallel DSP with memory and I/O processors
JPH08171626A (ja) データ処理装置
JP2853139B2 (ja) 画像メモリ用アドレス発生器
US5887137A (en) Data processing apparatus having a sorting unit to provide sorted data to a processor
JPH0325822B2 (ja)
JPH08161271A (ja) データ処理装置
JP3317819B2 (ja) シングルポートramの2ポートアクセスの制御方式