JPH02217087A - 動画像信号符号化装置 - Google Patents
動画像信号符号化装置Info
- Publication number
- JPH02217087A JPH02217087A JP8938589A JP3858989A JPH02217087A JP H02217087 A JPH02217087 A JP H02217087A JP 8938589 A JP8938589 A JP 8938589A JP 3858989 A JP3858989 A JP 3858989A JP H02217087 A JPH02217087 A JP H02217087A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coefficient
- encoding
- component
- circuit
- orthogonal transform
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- Pending
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- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、テレビ会議システムやテレビ亀話等に利用す
る動画像信号符号化装置に関するっ従来の技術 第3図は、従来の動画像信号符号化装置の構成を示して
いる。
る動画像信号符号化装置に関するっ従来の技術 第3図は、従来の動画像信号符号化装置の構成を示して
いる。
第3図において、動画像のフレーム間差分信号や原画像
信号を、直交変換回路11により例えば8画素×8ライ
ンのブロック単位で直交変換することにより直交変換係
数を求め、その直交変換係数を量子化器12により量子
化し、その量子化レベルを係数切り捨て回路33により
そのまま出力したり、又は切り捨てて10」とし、その
量子化レベルを係数符号化回路34により符号化し、送
信バッファ10に一時蓄積して送信する。
信号を、直交変換回路11により例えば8画素×8ライ
ンのブロック単位で直交変換することにより直交変換係
数を求め、その直交変換係数を量子化器12により量子
化し、その量子化レベルを係数切り捨て回路33により
そのまま出力したり、又は切り捨てて10」とし、その
量子化レベルを係数符号化回路34により符号化し、送
信バッファ10に一時蓄積して送信する。
ここで、係数切り捨て判定回路36により、送信バッフ
ァ19に残留して蓄積きれた情報量が聞直を越えている
か否かを判定し、聞直を越えている場合に、係数切り捨
て指示信号をブロック単位で係数切り捨て回路33に出
力する。係数切り捨て回路33はこの係数切り捨て指示
信号により、量子化器12からの量子化レベルを「0」
として係数符号化回路34に出力する。
ァ19に残留して蓄積きれた情報量が聞直を越えている
か否かを判定し、聞直を越えている場合に、係数切り捨
て指示信号をブロック単位で係数切り捨て回路33に出
力する。係数切り捨て回路33はこの係数切り捨て指示
信号により、量子化器12からの量子化レベルを「0」
として係数符号化回路34に出力する。
したがって、上記従来例によれば、前のブロックの符号
量が多い場合に、次のブロックの直交変3 へ−7 換係数を切り捨てるので、伝送される情報量を圧縮する
ことができる。
量が多い場合に、次のブロックの直交変3 へ−7 換係数を切り捨てるので、伝送される情報量を圧縮する
ことができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の動画像信号符号化装置では、
被写体の動きが大きい場合や、全画面が切り替わった場
合(シーンチェンジ)には、フレーム間差分信号が大き
くなって直交変換係数が多く発生するので、前のブロッ
クの符号量が多い場合に、次のブロックの直交変換係数
を単に切り捨てると、受信側において再生される画質が
劣化するという問題点がある。
被写体の動きが大きい場合や、全画面が切り替わった場
合(シーンチェンジ)には、フレーム間差分信号が大き
くなって直交変換係数が多く発生するので、前のブロッ
クの符号量が多い場合に、次のブロックの直交変換係数
を単に切り捨てると、受信側において再生される画質が
劣化するという問題点がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、伝送される情報量を
圧縮することができるとともに、受信側の再生画質が劣
化することを防止することができる動画像信号符号化装
置を提供することを目的とする。
圧縮することができるとともに、受信側の再生画質が劣
化することを防止することができる動画像信号符号化装
置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、前のブロックの符
号量が比較的少ない場合に、直交変換係数のDC係数成
分とAC係数成分の量子化レベルを符号化し、他方、前
のブロックの符号量が比較的多い場合に、直交変換係数
のAC係数成分を切り捨て、DC係数成分の量子化レベ
ルを符号化するようにしたものである。
号量が比較的少ない場合に、直交変換係数のDC係数成
分とAC係数成分の量子化レベルを符号化し、他方、前
のブロックの符号量が比較的多い場合に、直交変換係数
のAC係数成分を切り捨て、DC係数成分の量子化レベ
ルを符号化するようにしたものである。
作 用
本発明は上記構成により、前のブロックの符号量が比較
的多い場合に、直交変換係数のAC係数成分を切り捨て
るので、伝送される情報量を圧縮することができ、また
、DC係数成分を切り捨てないので、受信側の再生画質
が劣化しない。
的多い場合に、直交変換係数のAC係数成分を切り捨て
るので、伝送される情報量を圧縮することができ、また
、DC係数成分を切り捨てないので、受信側の再生画質
が劣化しない。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係る動画像信号符号化装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は、第1図の係数符号化回路の動
作説明図であり、第3図に示す構成部材と同一のものに
は同一の参照符号を附す。
は、本発明に係る動画像信号符号化装置の一実施例を示
すブロック図、第2図は、第1図の係数符号化回路の動
作説明図であり、第3図に示す構成部材と同一のものに
は同一の参照符号を附す。
第1図において、11は、動画像のフレーム間差分信号
や原画像信号を例えば8画素×8ラインのブロック単位
で直交変換することにより直交変5 ヘ一/ 換係数を求める直交変換回路、12は、直交変換回路1
1により求められた直交変換係数を量子化する量子化器
、13は、量子化器12により量子化されたレベルを、
後述するように、そのまま出力したり、AC係数成分の
量子化レベルを切り捨てて量子化レベル「0」として出
力するAC成分切り捨て回路である。
や原画像信号を例えば8画素×8ラインのブロック単位
で直交変換することにより直交変5 ヘ一/ 換係数を求める直交変換回路、12は、直交変換回路1
1により求められた直交変換係数を量子化する量子化器
、13は、量子化器12により量子化されたレベルを、
後述するように、そのまま出力したり、AC係数成分の
量子化レベルを切り捨てて量子化レベル「0」として出
力するAC成分切り捨て回路である。
14は、前のブロックの符号量が比較的少ない場合に、
直交変換係数のDC係数成分とAC係数成分の量子化レ
ベルを符号化するモードと、前のブロックの符号量が比
較的多い場合に、直交変換係数のAC係数成分を切り捨
て、DC係数成分の量子化レベルを符号化するモードを
切り換える符号化モード切換回路である。
直交変換係数のDC係数成分とAC係数成分の量子化レ
ベルを符号化するモードと、前のブロックの符号量が比
較的多い場合に、直交変換係数のAC係数成分を切り捨
て、DC係数成分の量子化レベルを符号化するモードを
切り換える符号化モード切換回路である。
符号化モード切換回路14は、第2図fa)に示すよう
に、DC係数成分とAC係数成分の量子化レベルを符号
化し、そのブロックの符号化モードを示すモード情報(
1ビツト)と、そのブロックにおける輝度信号Y、色差
信号Cr、Cbの符号と、それぞれの信号の境界を示す
符号EOBを出力す6 へ−ノ る係数符号化回路14aと、第2図fblに示すように
、DC係数成分のみの量子化レベルを符号化し、そのブ
ロックの符号化モードを示すモード情報と、そのブロッ
クにおける輝度信号Y、色差信号Cr。
に、DC係数成分とAC係数成分の量子化レベルを符号
化し、そのブロックの符号化モードを示すモード情報(
1ビツト)と、そのブロックにおける輝度信号Y、色差
信号Cr、Cbの符号と、それぞれの信号の境界を示す
符号EOBを出力す6 へ−ノ る係数符号化回路14aと、第2図fblに示すように
、DC係数成分のみの量子化レベルを符号化し、そのブ
ロックの符号化モードを示すモード情報と、そのブロッ
クにおける輝度信号Y、色差信号Cr。
cbの符号を出力する係数符号化回路14bと、この係
数符号化回路14a、14b’i選択するための切換器
14c、14dを備えている。
数符号化回路14a、14b’i選択するための切換器
14c、14dを備えている。
19は、係数符号化回路14a、14bがらの符号を一
時蓄積して送信するための送信バッファ、20は、送信
バッファ19に残留して蓄積された情報量が閾値を越え
ているか否かを判定し、閾値を越えている場合に、AC
係数成分切り捨て指示信号をブロック単位でAC成分切
り捨て回路13と符号化モード切換回路14の切換器1
4C,14dに出力する係数切り捨て判定回路である。
時蓄積して送信するための送信バッファ、20は、送信
バッファ19に残留して蓄積された情報量が閾値を越え
ているか否かを判定し、閾値を越えている場合に、AC
係数成分切り捨て指示信号をブロック単位でAC成分切
り捨て回路13と符号化モード切換回路14の切換器1
4C,14dに出力する係数切り捨て判定回路である。
次に、上記実施例の動作を説明する。
第1図において、係数切り捨て判定回路20は、送信バ
ッファ19に残留して蓄積された情報量が閾値を越えて
いるか否かを判定し、閾値を越えている場合に、AC係
数成分切り捨て指示信号をブ7 ヘーノ ロック単位でAC成分切り捨て回路13と符号化モード
切換回路14に出力するっ 係数切り捨て判定回路20がAC係数成分切り捨て指示
信号を出力しない場合には、AC成分切り捨て回路13
は、量子化器12からの量子化レベルをそのまま符号化
モード切換回路14に出力し、符号化モード切換回路1
4においては、係数符号化回路14aが第2図fa)に
示すように、l)C係数成分とAC係数成分の量子化レ
ベルを符号化し、そのブロックの符号化モードを示すモ
ード情報と、そのブロックにおける輝度信号Y、色差信
号Cr、Cbの符号と、それぞれの信号の境界を示す符
号EOBを出力する。
ッファ19に残留して蓄積された情報量が閾値を越えて
いるか否かを判定し、閾値を越えている場合に、AC係
数成分切り捨て指示信号をブ7 ヘーノ ロック単位でAC成分切り捨て回路13と符号化モード
切換回路14に出力するっ 係数切り捨て判定回路20がAC係数成分切り捨て指示
信号を出力しない場合には、AC成分切り捨て回路13
は、量子化器12からの量子化レベルをそのまま符号化
モード切換回路14に出力し、符号化モード切換回路1
4においては、係数符号化回路14aが第2図fa)に
示すように、l)C係数成分とAC係数成分の量子化レ
ベルを符号化し、そのブロックの符号化モードを示すモ
ード情報と、そのブロックにおける輝度信号Y、色差信
号Cr、Cbの符号と、それぞれの信号の境界を示す符
号EOBを出力する。
他方、係数切り捨て判定回路20がAC係数成分切り捨
て指示信号を出力した場合には、AC成分切り捨て回路
13は、量子化器12からのAC係数成分の量子化レベ
ルを切り捨ててDC係数成分のみの量子化レベルを符号
化モード切換回路14に出力し、符号化モード切換回路
14においては、係数符号化回路14aが第2図(bl
に示すように、DC係数成分のみの量子化レベルを符号
化し、そのブロックの符号化モードを示すモード清報と
、そのブロックにおける輝度信号Y、色差信号Cr。
て指示信号を出力した場合には、AC成分切り捨て回路
13は、量子化器12からのAC係数成分の量子化レベ
ルを切り捨ててDC係数成分のみの量子化レベルを符号
化モード切換回路14に出力し、符号化モード切換回路
14においては、係数符号化回路14aが第2図(bl
に示すように、DC係数成分のみの量子化レベルを符号
化し、そのブロックの符号化モードを示すモード清報と
、そのブロックにおける輝度信号Y、色差信号Cr。
cbの符号を出力する。
したがって、上記実施例によれば、直交変換係数が量子
化されたAC係数成分を切り捨てるので、伝送される情
報量を圧縮することができ、また、DC係数成分を切り
捨てないので、被写体の動きが大きい場合や、全画面が
切り替わった場合(シーンチェンジ)にも受信側の画質
が劣化しない。
化されたAC係数成分を切り捨てるので、伝送される情
報量を圧縮することができ、また、DC係数成分を切り
捨てないので、被写体の動きが大きい場合や、全画面が
切り替わった場合(シーンチェンジ)にも受信側の画質
が劣化しない。
また、上記実施例によれば、AC係数成分を切り捨てる
場合には、輝度信号Y、色差信号Cr。
場合には、輝度信号Y、色差信号Cr。
cbの符号のそれぞれの信号の境界を示す符号EOBが
不要であるので、圧縮率が更に高くなるっ発明の詳細 な説明したように、本発明は、前のブロックの符号量が
比較的少ない場合に、直交変換係数のDC係数成分とA
C係数成分の量子化レベルを符か゛ 号化し、他方、前のブロックの符号量春比較的多い場合
に、直交変換係数のAC係数成分を切り捨9 /・−/ て、DC係数成分の量子化レベルを符号化するようにし
たので、伝送される情報量を圧縮することができるとと
もに、受信側の画質が劣化することを防止することがで
きる。
不要であるので、圧縮率が更に高くなるっ発明の詳細 な説明したように、本発明は、前のブロックの符号量が
比較的少ない場合に、直交変換係数のDC係数成分とA
C係数成分の量子化レベルを符か゛ 号化し、他方、前のブロックの符号量春比較的多い場合
に、直交変換係数のAC係数成分を切り捨9 /・−/ て、DC係数成分の量子化レベルを符号化するようにし
たので、伝送される情報量を圧縮することができるとと
もに、受信側の画質が劣化することを防止することがで
きる。
第1図は、本発明に係る動画像信号符号化装置の一実施
例を示すブロック図、第2図は、第1図の係数符号化回
路の動作説明図、第3図は、従来の動画像信号符号化装
置を示すブロック図である。 11・・直交変換回路、12・・・量子化器、 13・
AC成分切り捨て回路、14・・、符号化モード切換回
路、14 a 、 14 b−係数符号化回路、 1
4C。 14d・・・切換器、19・・送信バッファ、20・・
・係数切り捨て判定回路。
例を示すブロック図、第2図は、第1図の係数符号化回
路の動作説明図、第3図は、従来の動画像信号符号化装
置を示すブロック図である。 11・・直交変換回路、12・・・量子化器、 13・
AC成分切り捨て回路、14・・、符号化モード切換回
路、14 a 、 14 b−係数符号化回路、 1
4C。 14d・・・切換器、19・・送信バッファ、20・・
・係数切り捨て判定回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 動画像信号をブロック単位に直交変換し、直交変換係数
を出力する直交変換手段と、 前記直交変換係数を量子化する手段と、 前のブロックの符号量が比較的少ない場合に、前記直交
変換係数のDC係数成分とAC係数成分の量子化レベル
を符号化する第1の符号化手段と、前のブロックの符号
量が比較的多い場合に、前記直交変換係数のDC係数成
分の量子化レベルを符号化する第2の符号化手段とを有
する動画像信号符号化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8938589A JPH02217087A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 動画像信号符号化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8938589A JPH02217087A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 動画像信号符号化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217087A true JPH02217087A (ja) | 1990-08-29 |
Family
ID=12529484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8938589A Pending JPH02217087A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 動画像信号符号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02217087A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178086A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号の録画装置および再生装置および録画方法および処理装置 |
| JPH04330886A (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-18 | Graphics Commun Technol:Kk | 画像信号符号化装置 |
| JPH05300381A (ja) * | 1992-04-17 | 1993-11-12 | Canon Inc | 圧縮方法,圧縮および伸長装置 |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP8938589A patent/JPH02217087A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178086A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号の録画装置および再生装置および録画方法および処理装置 |
| JPH04330886A (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-18 | Graphics Commun Technol:Kk | 画像信号符号化装置 |
| JPH05300381A (ja) * | 1992-04-17 | 1993-11-12 | Canon Inc | 圧縮方法,圧縮および伸長装置 |
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