JPH02217125A - テーパーロッド加工装置におけるロッド開始点検出装置 - Google Patents
テーパーロッド加工装置におけるロッド開始点検出装置Info
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- JPH02217125A JPH02217125A JP3865289A JP3865289A JPH02217125A JP H02217125 A JPH02217125 A JP H02217125A JP 3865289 A JP3865289 A JP 3865289A JP 3865289 A JP3865289 A JP 3865289A JP H02217125 A JPH02217125 A JP H02217125A
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- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 10
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 6
- 239000003550 marker Substances 0.000 abstract description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、テーパーロッド加工装置におけるロッド開始
点検出装置に関する。
点検出装置に関する。
(従来の技術)
テーパーロッド加工装置として、第5図に示すように、
金属材料1の送り方向に定速送りローラ2と加熱装置3
と引張りローラ4とを配置し、定速送りローラ2を駆動
する定速送りモータ5をパルス発生器6、測度制御回路
7等を介して、マイクロコンピュータ等の演算制御装置
8からの指令に従って定速制御すると共に、引張りロー
ラ4を駆動する引張りモータ9をパルス発生器10、速
度制御回路11等を介して演算制御装置8からの加減速
パターンに従って制御し、金属材料1からテーパーロッ
ド12を作るようにしたものがある。なお、演算制御装
置8はメジャリングローラ等測長手段13からの測長信
号によりロッド移動長さを演算し、所定の指令を出力す
る。
金属材料1の送り方向に定速送りローラ2と加熱装置3
と引張りローラ4とを配置し、定速送りローラ2を駆動
する定速送りモータ5をパルス発生器6、測度制御回路
7等を介して、マイクロコンピュータ等の演算制御装置
8からの指令に従って定速制御すると共に、引張りロー
ラ4を駆動する引張りモータ9をパルス発生器10、速
度制御回路11等を介して演算制御装置8からの加減速
パターンに従って制御し、金属材料1からテーパーロッ
ド12を作るようにしたものがある。なお、演算制御装
置8はメジャリングローラ等測長手段13からの測長信
号によりロッド移動長さを演算し、所定の指令を出力す
る。
加工直後の材料は、第6図に示すように大径部l4の両
側にテーパー部15.16があり、これらが小径部17
を介して連続する状態にあるため、加工工程で小径部1
7中央のロッド開始点Aを検出し、このロッド開始点A
に順次マーカーでマーキングを施しておき、次工程で切
断装置により切断して1本のテーパーロッド12とする
のである。
側にテーパー部15.16があり、これらが小径部17
を介して連続する状態にあるため、加工工程で小径部1
7中央のロッド開始点Aを検出し、このロッド開始点A
に順次マーカーでマーキングを施しておき、次工程で切
断装置により切断して1本のテーパーロッド12とする
のである。
この場合、従来は引張りローラ4を加減速パターンに従
って制御する際の加速開始、即ち引張り開始と同時に、
その引張り開始点の移動距離を測長手段13により測長
し始め、演算制御装置8内での演算処理によって理論上
のロッド開始点Aを検出しマーキングする方法を採って
いた。
って制御する際の加速開始、即ち引張り開始と同時に、
その引張り開始点の移動距離を測長手段13により測長
し始め、演算制御装置8内での演算処理によって理論上
のロッド開始点Aを検出しマーキングする方法を採って
いた。
(発明が解決しようとする課題)
テーパー形状の加工は、第7図に示すように、引張りロ
ーラ4の加速開始により始まるが、その開始点Bは金属
材料1の温度のバラツキ、線形のバラツキ等の影響によ
り変動するため、従来の検出方法ではA点が正確にロッ
ド開始点にならないと云う欠点があった。
ーラ4の加速開始により始まるが、その開始点Bは金属
材料1の温度のバラツキ、線形のバラツキ等の影響によ
り変動するため、従来の検出方法ではA点が正確にロッ
ド開始点にならないと云う欠点があった。
従って、マーキング位置で材料を切断し、そのテーパー
ロッド12で自動車用等のコイルバネを製造した場合、
個々にバネ特性が大きく変わり、同じ特性のバネを作る
ことができなかった。
ロッド12で自動車用等のコイルバネを製造した場合、
個々にバネ特性が大きく変わり、同じ特性のバネを作る
ことができなかった。
本発明は、このような従来の課題に鑑み、ロッド開始点
を正確に検出できるロッド開始点検出装置を提供するも
のである。
を正確に検出できるロッド開始点検出装置を提供するも
のである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、金属材料1を把持して送る定速送りローラ2
と引張りローラ4とを備え、引張りローラ4を加減速パ
ターンにより制御して金属材料1によりテーパーロッド
12を作るテーパーロッド加工装置において、テーパー
ロッド12の移動長さを測長する測長手段13と、テー
パーロッド12の直径寸法を測定する寸法測定手段18
と、測長手段13からの測長信号と寸法測定手段18か
らの寸法信号を読込んで小径部17両側の各テーパー部
16.15の同径位置を求める同径位置判定手段22と
、同径位置間のロッド長さを求めて小径部17のロッド
開始点Aを算出するロッド開始点算出手段23とを備え
たものである。
と引張りローラ4とを備え、引張りローラ4を加減速パ
ターンにより制御して金属材料1によりテーパーロッド
12を作るテーパーロッド加工装置において、テーパー
ロッド12の移動長さを測長する測長手段13と、テー
パーロッド12の直径寸法を測定する寸法測定手段18
と、測長手段13からの測長信号と寸法測定手段18か
らの寸法信号を読込んで小径部17両側の各テーパー部
16.15の同径位置を求める同径位置判定手段22と
、同径位置間のロッド長さを求めて小径部17のロッド
開始点Aを算出するロッド開始点算出手段23とを備え
たものである。
(作 用)
ロッド開始点Aの検出に際しては、測長手段13からの
測長信号と寸法測定手段18からの寸法信号とを読込み
、同径位置判定手段22で小径部17両側の各テーパー
部16.15の同径位置を求める。そして、ロッド開始
点算出手段23により同径位置間のロッド長さを求め、
そのロッド長さからの小径部17のロッド開始点Aを算
出する。
測長信号と寸法測定手段18からの寸法信号とを読込み
、同径位置判定手段22で小径部17両側の各テーパー
部16.15の同径位置を求める。そして、ロッド開始
点算出手段23により同径位置間のロッド長さを求め、
そのロッド長さからの小径部17のロッド開始点Aを算
出する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明する。なお
、従来と同−名称物については同一符号を付し、その説
明を省略する。
、従来と同−名称物については同一符号を付し、その説
明を省略する。
第2図はテーパーロッド加工装置の概略を示し、定速送
りローラ2、加熱装置3、引張りローラ4、測長手段1
3等の他に、金属材料lの直径寸法を測定する寸法測定
手段18、及びロッド開始点Aにマーキングを施すマー
カー19が設けられている。
りローラ2、加熱装置3、引張りローラ4、測長手段1
3等の他に、金属材料lの直径寸法を測定する寸法測定
手段18、及びロッド開始点Aにマーキングを施すマー
カー19が設けられている。
測長手段13及び寸法測定手段18からの測長信号及び
寸法信号は、第1図に示す如くマイクロコンピュータ2
0に入力され、その中央処理装置21により小径部17
のロッド開始点Aが演算し算出されるようになっている
。即ち、中央処理装置21は、測長手段13からの測長
信号(パルス信号)と寸法測定手段18からの寸法信号
とを読込んで小径部17両側の各テーパー部16.15
の同径位置を求める同径位置判定手段22と、同径位置
間のロッド長さを求めて小径部17のロッド開始点Aを
算出するロッド開始点算出手段23とを有し、ロッド開
始点算出手段23からの信号によりマーカー19が作動
するように構成されている。
寸法信号は、第1図に示す如くマイクロコンピュータ2
0に入力され、その中央処理装置21により小径部17
のロッド開始点Aが演算し算出されるようになっている
。即ち、中央処理装置21は、測長手段13からの測長
信号(パルス信号)と寸法測定手段18からの寸法信号
とを読込んで小径部17両側の各テーパー部16.15
の同径位置を求める同径位置判定手段22と、同径位置
間のロッド長さを求めて小径部17のロッド開始点Aを
算出するロッド開始点算出手段23とを有し、ロッド開
始点算出手段23からの信号によりマーカー19が作動
するように構成されている。
次に、各部の長さ、直径を第3図に示すように設定し、
第4図の動作フローチャートを参照しながら動作を具体
的に説明する。金属材料1を第2図のa矢示方向に移動
させながら、テーパーロッド12を連続的に加工して行
くと、測長手段13が移動速度に同期してパルス信号を
出力すると共に、寸法測定手段18がテーパーロッド1
2の直径寸法を測定し、その寸法信号を出力する。そし
て、これらのパルス信号、寸法信号は順次マイクロコン
ピュータ20の中央処理装置21に読込まれ、次のよう
な演算処理によりロッド開始点Aが算出される。
第4図の動作フローチャートを参照しながら動作を具体
的に説明する。金属材料1を第2図のa矢示方向に移動
させながら、テーパーロッド12を連続的に加工して行
くと、測長手段13が移動速度に同期してパルス信号を
出力すると共に、寸法測定手段18がテーパーロッド1
2の直径寸法を測定し、その寸法信号を出力する。そし
て、これらのパルス信号、寸法信号は順次マイクロコン
ピュータ20の中央処理装置21に読込まれ、次のよう
な演算処理によりロッド開始点Aが算出される。
即ち、先ず大径部14から小径部17に移るテーパー部
16の寸法信号が寸法測定手段18から入力され、その
寸法信号が大径部14の寸法D1よりも小になると(ス
テップ■)、測長手段13からのパルス信号を読込み、
そのパルス数をカウントしてテーパー部16の長さlI
を演算する(ステップ■)。このカウントは寸法信号が
小径部17の寸法D2となるまで続ける (ステップ■
)。そして、テーパー部16の長さ11が求まると(ス
テップ■)、その長さI!、Iに2を掛けてテーパー部
16の中央位置を求める(ステップ■)。一方、寸法信
号がD2となれば、測長手段13からのパルス信号を読
込んでカウントし、小径部17の長さ12を演算する(
ステップ■■)。勿論、このカウントは寸法測定手段1
8の寸法信号がD2よりも大になるまで続け、D2より
も大になれば停止する (ステップ■)。
16の寸法信号が寸法測定手段18から入力され、その
寸法信号が大径部14の寸法D1よりも小になると(ス
テップ■)、測長手段13からのパルス信号を読込み、
そのパルス数をカウントしてテーパー部16の長さlI
を演算する(ステップ■)。このカウントは寸法信号が
小径部17の寸法D2となるまで続ける (ステップ■
)。そして、テーパー部16の長さ11が求まると(ス
テップ■)、その長さI!、Iに2を掛けてテーパー部
16の中央位置を求める(ステップ■)。一方、寸法信
号がD2となれば、測長手段13からのパルス信号を読
込んでカウントし、小径部17の長さ12を演算する(
ステップ■■)。勿論、このカウントは寸法測定手段1
8の寸法信号がD2よりも大になるまで続け、D2より
も大になれば停止する (ステップ■)。
寸法信号がD2よりも大になり、小径部17から大径部
14へと変化するテーパー部15の寸法信号を出力し始
めると、測長手段13からのパルス信号を読込んでカウ
ントし、テーパー部15の長さ!3を演算する(ステッ
プ■[相])。このカウントは寸法信号がり、になるま
で続け、D、になれば停止する(ステップ■)。そして
、テーパー部15の長さr、が求まると、その長さ!3
の2を掛けてテーパー部15の中央位置を求める (ス
テップ@)。
14へと変化するテーパー部15の寸法信号を出力し始
めると、測長手段13からのパルス信号を読込んでカウ
ントし、テーパー部15の長さ!3を演算する(ステッ
プ■[相])。このカウントは寸法信号がり、になるま
で続け、D、になれば停止する(ステップ■)。そして
、テーパー部15の長さr、が求まると、その長さ!3
の2を掛けてテーパー部15の中央位置を求める (ス
テップ@)。
このようにして求めた各テーパー部16.15の中央位
置の寸法り、及びり。は同一であるので、次にこの同径
位置間のロッド長さLmkを算出する。
置の寸法り、及びり。は同一であるので、次にこの同径
位置間のロッド長さLmkを算出する。
いるので、これらを加算してその長さLLIkを求める
(ステップ■0)。そして、この長さLmkが求まる
と、その長さり、に2を掛ければ小径部17の中央位置
であるロッド開始点Aが求まるので(ステップ■)、そ
の出力によってマーカー19を作動させ、ロッド開始点
Aにマーキングを施す(ステップ[相])。
(ステップ■0)。そして、この長さLmkが求まる
と、その長さり、に2を掛ければ小径部17の中央位置
であるロッド開始点Aが求まるので(ステップ■)、そ
の出力によってマーカー19を作動させ、ロッド開始点
Aにマーキングを施す(ステップ[相])。
なお、各テーパー部16.15の同径位置は、各長さz
、、p3の2の位置である必要はなく、%、y4の位置
等であっても良い。
、、p3の2の位置である必要はなく、%、y4の位置
等であっても良い。
(発明の効果)
本発明によれば、テーパーロッド12の移動長さを測長
する測長手段13と、テーパーロッド12の直径寸法を
測定する寸法測定手段18と、測長手段13からの測長
信号と寸法測定手段18からの寸法信号を読込んで小径
部17両側の各テーパー部16.15の同径位置を求め
る同径位置判定手段22と、同径位置間のロッド長さを
求めて小径部17のロッド開始点Aを算出するロッド開
始点算出手段23とを備えているので、従来のように金
属材料1の温度のバラツキ、線形のバラツキ等の影響を
受けることがなく、ロッド開始点Aを正確に検出するこ
とができる。
する測長手段13と、テーパーロッド12の直径寸法を
測定する寸法測定手段18と、測長手段13からの測長
信号と寸法測定手段18からの寸法信号を読込んで小径
部17両側の各テーパー部16.15の同径位置を求め
る同径位置判定手段22と、同径位置間のロッド長さを
求めて小径部17のロッド開始点Aを算出するロッド開
始点算出手段23とを備えているので、従来のように金
属材料1の温度のバラツキ、線形のバラツキ等の影響を
受けることがなく、ロッド開始点Aを正確に検出するこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例を示す検出装置のブロック図
、第2図は同配置図、第3図は同寸法等の説明図、第4
図は同フローチャート、第5図は従来加工装置の構成図
、第6図はテーパーロッドの説明図、第7図は従来の検
出法の説明図である。 1−金属材料、2一定速送りローラ、4−引張りローラ
、12−テーパーロッド、13−・測長手段、14−大
径部、15,16−テーパー部、17−小径部、18−
寸法測定手段、22−同径位置判定手段、230ッド開
始点算出手段、A−ロッド開始点。 特許出願人 株式会社 神戸製鋼所
、第2図は同配置図、第3図は同寸法等の説明図、第4
図は同フローチャート、第5図は従来加工装置の構成図
、第6図はテーパーロッドの説明図、第7図は従来の検
出法の説明図である。 1−金属材料、2一定速送りローラ、4−引張りローラ
、12−テーパーロッド、13−・測長手段、14−大
径部、15,16−テーパー部、17−小径部、18−
寸法測定手段、22−同径位置判定手段、230ッド開
始点算出手段、A−ロッド開始点。 特許出願人 株式会社 神戸製鋼所
Claims (1)
- (1)金属材料(1)を把持して送る定速送りローラ(
2)と引張りローラ(4)とを備え、引張りローラ(4
)を加減速パターンにより制御して金属材料(1)によ
りテーパーロッド(12)を作るテーパーロッド加工装
置において、テーパーロッド(12)の移動長さを測長
する測長手段(13)と、テーパーロッド(12)の直
径寸法を測定する寸法測定手段(18)と、測長手段(
13)からの測長信号と寸法測定手段(18)からの寸
法信号を読込んで小径部(17)両側の各テーパー部(
16)(15)の同径位置を求める同径位置判定手段(
22)と、同径位置間のロッド長さを求めて小径部(1
7)のロッド開始点(A)を算出するロッド開始点算出
手段(23)とを備えたことを特徴とするテーパーロッ
ド加工装置におけるロッド開始点検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3865289A JPH02217125A (ja) | 1989-02-18 | 1989-02-18 | テーパーロッド加工装置におけるロッド開始点検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3865289A JPH02217125A (ja) | 1989-02-18 | 1989-02-18 | テーパーロッド加工装置におけるロッド開始点検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217125A true JPH02217125A (ja) | 1990-08-29 |
| JPH0455765B2 JPH0455765B2 (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=12531191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3865289A Granted JPH02217125A (ja) | 1989-02-18 | 1989-02-18 | テーパーロッド加工装置におけるロッド開始点検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02217125A (ja) |
-
1989
- 1989-02-18 JP JP3865289A patent/JPH02217125A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0455765B2 (ja) | 1992-09-04 |
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