JPH0221745A - 回線タイムスロット割当方法 - Google Patents
回線タイムスロット割当方法Info
- Publication number
- JPH0221745A JPH0221745A JP63172117A JP17211788A JPH0221745A JP H0221745 A JPH0221745 A JP H0221745A JP 63172117 A JP63172117 A JP 63172117A JP 17211788 A JP17211788 A JP 17211788A JP H0221745 A JPH0221745 A JP H0221745A
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- JP
- Japan
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- node device
- time slot
- call
- local node
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ローカルエリアネットワーク(LAN)上で
回線交換を行うだめの回線タイムスロット割当方法に関
する。
回線交換を行うだめの回線タイムスロット割当方法に関
する。
従来の技術
第4図は、−船釣なループ型のローカルエリアネットワ
ークを示し、11は、端末装置(TE)15.16を収
容するとともに、このネットワーク全体を管理するセン
タノード装置(CN) 、12.13.14はそれぞれ
、端末装置(TE)17〜22やサブネットワーク(不
図示)をこのローカルエリアネットワークに収容するた
めのローカルノード装置(LN)であり、本例では、ロ
ーカルノード装置12が端末装置17.18を収容し、
ローカルノード装置13が端末装置19.20を収容し
、ローカルノード装置14が端末装置21.22を収容
している。
ークを示し、11は、端末装置(TE)15.16を収
容するとともに、このネットワーク全体を管理するセン
タノード装置(CN) 、12.13.14はそれぞれ
、端末装置(TE)17〜22やサブネットワーク(不
図示)をこのローカルエリアネットワークに収容するた
めのローカルノード装置(LN)であり、本例では、ロ
ーカルノード装置12が端末装置17.18を収容し、
ローカルノード装置13が端末装置19.20を収容し
、ローカルノード装置14が端末装置21.22を収容
している。
第5図は、従来の回線タイムスロットを割り当てる方法
を示す。
を示す。
第4図及び第5図において、例えば端末装置17が端末
装置19に対して発呼すると(シーケンス5Q1)、発
呼側端末装置17が接続されたローカルノード装置12
は、1つのタイムスロットを獲得するために、タイムス
ロット要求パケットをセンタノード装置11に送信する
(SQ2)。
装置19に対して発呼すると(シーケンス5Q1)、発
呼側端末装置17が接続されたローカルノード装置12
は、1つのタイムスロットを獲得するために、タイムス
ロット要求パケットをセンタノード装置11に送信する
(SQ2)。
センタノード装置11は、1つの空きタイムスロットを
選択し、その使用権を与えるためのタイムスロット割当
パケットをローカルノード装置12に返信する(SQ3
)。
選択し、その使用権を与えるためのタイムスロット割当
パケットをローカルノード装置12に返信する(SQ3
)。
ローカルノード装置12は、1つのタイムスロットの使
用権を獲得すると、被呼側端末装置19が接続されたロ
ーカルノード装置13に対し呼設定パケットを送信しく
5Q4) 、ローカルノード装置13は、この呼設定パ
ケットを受信すると被呼側端末装置19に着信させ(S
Q5) 、被呼側端末装置19の応答(SQ6)により
呼の設定が可能であることを確認すると、ローカルノー
ド装置12に応答パケットを送信しく5Q7) 、割シ
当てられたタイムスロットに対する呼の設定が可能であ
ることを通知する。
用権を獲得すると、被呼側端末装置19が接続されたロ
ーカルノード装置13に対し呼設定パケットを送信しく
5Q4) 、ローカルノード装置13は、この呼設定パ
ケットを受信すると被呼側端末装置19に着信させ(S
Q5) 、被呼側端末装置19の応答(SQ6)により
呼の設定が可能であることを確認すると、ローカルノー
ド装置12に応答パケットを送信しく5Q7) 、割シ
当てられたタイムスロットに対する呼の設定が可能であ
ることを通知する。
ローカルノード装置12は、この応答パケットを受信す
ると、端末装置17に対し発呼が受は付けられたことを
通知しく5Q8) 、以後、この割り当てられたタイム
スロットを介して回線交換呼が設定され、端末装置17
.19の間の通信が可能となる(SQ9)。
ると、端末装置17に対し発呼が受は付けられたことを
通知しく5Q8) 、以後、この割り当てられたタイム
スロットを介して回線交換呼が設定され、端末装置17
.19の間の通信が可能となる(SQ9)。
尚、他の端末装置の間の通信を行う場合にも同様な手順
により回線交換呼が設定され、呼が消滅するとそのタイ
ムスロットの管理権がセンタノード装置11に戻る。
により回線交換呼が設定され、呼が消滅するとそのタイ
ムスロットの管理権がセンタノード装置11に戻る。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の回線タイムスロット割当方法
では、端末装置から発呼がある毎に、発呼側端末装置が
接続されたローカルノード装置がセンタノード装置11
に対しタイムスロットの割当要求パケットを送出し、そ
の割り当てが完了した後着信側に呼設定パケットを送信
するので、呼を設定する時間が長くなシ、またセンタノ
ード装置11に負荷が集中するという問題点がある。
では、端末装置から発呼がある毎に、発呼側端末装置が
接続されたローカルノード装置がセンタノード装置11
に対しタイムスロットの割当要求パケットを送出し、そ
の割り当てが完了した後着信側に呼設定パケットを送信
するので、呼を設定する時間が長くなシ、またセンタノ
ード装置11に負荷が集中するという問題点がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、呼を設定する時間を
短縮することができ、またセンタノード装置の負荷を軽
減することができる回線タイムスロット割当方法を提供
することを目的とする。
短縮することができ、またセンタノード装置の負荷を軽
減することができる回線タイムスロット割当方法を提供
することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、予めセンタノード
装置がローカルノード装置に対し複数のタイムスロット
の使用権を割シ当て、発呼側端末装置が接続されたロー
カルノード装置がこの複数のタイムスロットから空きタ
イムスロットを選択し、発呼側端末装置と被呼側端末と
の間で呼を設定するようにしたものである。
装置がローカルノード装置に対し複数のタイムスロット
の使用権を割シ当て、発呼側端末装置が接続されたロー
カルノード装置がこの複数のタイムスロットから空きタ
イムスロットを選択し、発呼側端末装置と被呼側端末と
の間で呼を設定するようにしたものである。
作用
本発明は上記構成により、予めローカルノード装置がセ
ンターノード装置から複数のタイムスロットの使用権を
獲得しているので、従来例のように端末装置から発呼が
ある毎に、発呼側端末装置が接続されたローカルノード
装置がセンタノード装置に対しタイムスロットの割当要
求パケットを送出する必要がなくなり、したがって、呼
を設定する時間を短縮することができ、またセンタノー
ド装置の負荷を軽減することができる。
ンターノード装置から複数のタイムスロットの使用権を
獲得しているので、従来例のように端末装置から発呼が
ある毎に、発呼側端末装置が接続されたローカルノード
装置がセンタノード装置に対しタイムスロットの割当要
求パケットを送出する必要がなくなり、したがって、呼
を設定する時間を短縮することができ、またセンタノー
ド装置の負荷を軽減することができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係るタイムスロット割当方法の一実施例に
より通信を行うローカルエリアネットワークを示すブロ
ック図、第2図は、第1図のループ型伝送路上に伝送さ
れるフレームの構成を示す説明図、第3図は、本発明に
係るタイムスロット割当方法のシーケンスの一実施例を
示す説明図である。
は、本発明に係るタイムスロット割当方法の一実施例に
より通信を行うローカルエリアネットワークを示すブロ
ック図、第2図は、第1図のループ型伝送路上に伝送さ
れるフレームの構成を示す説明図、第3図は、本発明に
係るタイムスロット割当方法のシーケンスの一実施例を
示す説明図である。
第1図において、1は、端末装置(TE)5.6を収容
するとともに、このネットワーク全体を管理するセンタ
ノード装置(CN) 、2.3.4はそれぞれ、端末装
置(TE)7〜10やサブネットワーク(不図示)をこ
のローカルエリアネットワークに収容するためのローカ
ルノード装置(LN)であり、本例では、ローカルノー
ド装置2が端末装置7.8を収容し、ローカルノード装
置3が端末装置9.10を収容している。
するとともに、このネットワーク全体を管理するセンタ
ノード装置(CN) 、2.3.4はそれぞれ、端末装
置(TE)7〜10やサブネットワーク(不図示)をこ
のローカルエリアネットワークに収容するためのローカ
ルノード装置(LN)であり、本例では、ローカルノー
ド装置2が端末装置7.8を収容し、ローカルノード装
置3が端末装置9.10を収容している。
上記各ノード装置1〜4はそれぞれ回線交換機能、パケ
ット交換機能を有し、回線交換のための呼接続処理はパ
ケット交換により行う。
ット交換機能を有し、回線交換のための呼接続処理はパ
ケット交換により行う。
第2図において、1フレームは、フレームヘッダ(FH
)と、回線交換領域とパケット交換領域より構成され、
回線交換領域は、各回線交換用チャネルに割り当てるた
めのタイムスロットTS1〜TSnより成り、パケット
交換領域は、各パケットデータと、このパケットデータ
の先頭と末尾に設けられ、デリミタと呼ばれる区切り識
別コード(SD、ED)と、パケットデータが書き込み
可能な次の領域の先頭に設けられ、トークンと呼ばれる
送信権識別符号より構成され、パケットデータを送信す
る場合には、ループ上のトークンを識別してトークンの
部分から順次デリミタ、パケットデータ、デリミタを上
書きするように送信し、最後に新たなトークンを送信す
る。
)と、回線交換領域とパケット交換領域より構成され、
回線交換領域は、各回線交換用チャネルに割り当てるた
めのタイムスロットTS1〜TSnより成り、パケット
交換領域は、各パケットデータと、このパケットデータ
の先頭と末尾に設けられ、デリミタと呼ばれる区切り識
別コード(SD、ED)と、パケットデータが書き込み
可能な次の領域の先頭に設けられ、トークンと呼ばれる
送信権識別符号より構成され、パケットデータを送信す
る場合には、ループ上のトークンを識別してトークンの
部分から順次デリミタ、パケットデータ、デリミタを上
書きするように送信し、最後に新たなトークンを送信す
る。
次に、上記実施例の動作を説明する。
第1図及び第3図において、ネットワークの立ち上げ後
に、センタノード装置1は、各ローカルノード装置2〜
4に対しそれぞれ、複数のタイムスロットの使用権を割
シ当てる(SQII)。
に、センタノード装置1は、各ローカルノード装置2〜
4に対しそれぞれ、複数のタイムスロットの使用権を割
シ当てる(SQII)。
次いで、例えば端末装置7が端末装置9に対して発呼す
ると(SQ12)、発呼側端末装置7が接続されたロー
カルノード装置2は、被呼側端末装置9が接続されたロ
ーカルノード装置3に対し、割り当てられた1つのタイ
ムスロット番号を有し、呼の設定を要求する呼設定パケ
ットを送信する( S Q 13)。
ると(SQ12)、発呼側端末装置7が接続されたロー
カルノード装置2は、被呼側端末装置9が接続されたロ
ーカルノード装置3に対し、割り当てられた1つのタイ
ムスロット番号を有し、呼の設定を要求する呼設定パケ
ットを送信する( S Q 13)。
ローカルノード装置3は、この呼設定パケットを受信す
ると被呼側端末装置9に着信させ(SQ14)、被呼側
端末装置9の応答(S Q 15)により呼の設定が可
能であることを確認すると、ローカルノード装置2に応
答パケットを送信しく S Q 16)、割り当てたタ
イムスロットに対する呼の設定が可能であるこ七を通知
する。
ると被呼側端末装置9に着信させ(SQ14)、被呼側
端末装置9の応答(S Q 15)により呼の設定が可
能であることを確認すると、ローカルノード装置2に応
答パケットを送信しく S Q 16)、割り当てたタ
イムスロットに対する呼の設定が可能であるこ七を通知
する。
ローカルノード装置2は、この応答パケットを受信する
と、端末装置7に対し発呼が受は付けられたことを通知
しく5Q17)、以後、この割り当てられたタイムスロ
ットを介して回線交換呼が設定され、端末装置7.9の
間の通信が可能となる( S Q 18)。
と、端末装置7に対し発呼が受は付けられたことを通知
しく5Q17)、以後、この割り当てられたタイムスロ
ットを介して回線交換呼が設定され、端末装置7.9の
間の通信が可能となる( S Q 18)。
したがって、この場合には、ローカルノード装置2とセ
ンタノード装置10間ではタイムスロット要求パケット
とタイムスロット割当パケットの送受信を行わないので
、短時間で呼を設定することができる。
ンタノード装置10間ではタイムスロット要求パケット
とタイムスロット割当パケットの送受信を行わないので
、短時間で呼を設定することができる。
尚、ローカルノード装置はセンタノード装置1に対し、
管理するタイムスロットの数が「1」になったときにタ
イムスロットを要求しく5Q19.20)、端末装置か
ら発呼要求があった場合に常にタイムスロット要求パケ
ットとタイムスロット割当パケットの送受信を行わない
ようにする。
管理するタイムスロットの数が「1」になったときにタ
イムスロットを要求しく5Q19.20)、端末装置か
ら発呼要求があった場合に常にタイムスロット要求パケ
ットとタイムスロット割当パケットの送受信を行わない
ようにする。
尚、呼が切断されると、ローカルノード装置2〜4が管
理する空きタイムスロットの数が増加するので、所定の
数の空きタイムスロットに達すると、センタノード装置
1に対してタイムスロット返却パケットを送信し、タイ
ムスロットの使用効率を向上させる。
理する空きタイムスロットの数が増加するので、所定の
数の空きタイムスロットに達すると、センタノード装置
1に対してタイムスロット返却パケットを送信し、タイ
ムスロットの使用効率を向上させる。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、予めセンタノード装置が
ローカルノード装置に対し複数のタイムスロットの使用
権を割シ当で、発呼側端末装置が接続されたローカルノ
ード装置がこの複数の回線交換用チャネルから空きチャ
ネルを選択し、発呼側端末装置と被呼側端末との間で呼
を設定するようにしたので、従来例のように端末装置か
ら発呼がある毎に、発呼側端末装置が接続されたローカ
ルノード装置がセンタノード装置に対し回線交換用チャ
ネルの割当要求パケットを送出する必要がなくなり、し
たがって、呼を設定する時間を短縮することができると
ともに、センタノード装置の負荷を軽減することができ
る。
ローカルノード装置に対し複数のタイムスロットの使用
権を割シ当で、発呼側端末装置が接続されたローカルノ
ード装置がこの複数の回線交換用チャネルから空きチャ
ネルを選択し、発呼側端末装置と被呼側端末との間で呼
を設定するようにしたので、従来例のように端末装置か
ら発呼がある毎に、発呼側端末装置が接続されたローカ
ルノード装置がセンタノード装置に対し回線交換用チャ
ネルの割当要求パケットを送出する必要がなくなり、し
たがって、呼を設定する時間を短縮することができると
ともに、センタノード装置の負荷を軽減することができ
る。
第1図は、本発明に係るタイムスロット割当方法の一実
施例により通信を行うロー力ルエリアネットワークを示
すブロック図、第2図は、第1図のループ型伝送路上に
伝送されるフレームの構成を示す説明図、第3図は、本
発明に係るタイムスロット割当方法のシーケンスの一実
施例を示す説明図、第4図は、従来のローカルエリアネ
ットワークを示すブロック図、第5図は、従来の回線タ
イムスロット割当方法のシーケンスを示す説明図である
。 1・・・センタノード装置(CN) 、2. 3. 4
・・・ローカルノード装置(LN)、7〜10・・・端
末装置(TE)。 、Lに 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝ほか1名5、′
し5図
施例により通信を行うロー力ルエリアネットワークを示
すブロック図、第2図は、第1図のループ型伝送路上に
伝送されるフレームの構成を示す説明図、第3図は、本
発明に係るタイムスロット割当方法のシーケンスの一実
施例を示す説明図、第4図は、従来のローカルエリアネ
ットワークを示すブロック図、第5図は、従来の回線タ
イムスロット割当方法のシーケンスを示す説明図である
。 1・・・センタノード装置(CN) 、2. 3. 4
・・・ローカルノード装置(LN)、7〜10・・・端
末装置(TE)。 、Lに 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝ほか1名5、′
し5図
Claims (4)
- (1)予めセンタノード装置がローカルノード装置に対
し複数のタイムスロットの使用権を割り当て、発呼側端
末装置が接続されたローカルノード装置がこの複数のタ
イムスロットから空きタイムスロットを選択し、発呼側
端末装置と被呼側端末との間で呼を設定する回線タイム
スロット割当方法。 - (2)前記センタノード装置は、立ち上げ後にローカル
ノード装置に対し複数のタイムスロットの使用権を割り
当てることを特徴とする請求項(1)記載の回線タイム
スロット割当方法。 - (3)前記ローカルノード装置は、使用権を獲得したタ
イムスロットの空きタイムスロットの数が所定の数より
少なくなったときに再度センタノード装置から複数のタ
イムスロットの使用権を獲得することを特徴とする請求
項(1)又は(2)記載の回線タイムスロット割当方法
。 - (4)前記ローカルノード装置は、使用権を獲得したタ
イムスロットの空きタイムスロットの数が所定の数より
多くなったときにセンタノード装置に返却することを特
徴とする請求項(1)〜(3)のいずれかに記載の回線
タイムスロット割当方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63172117A JPH0221745A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 回線タイムスロット割当方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63172117A JPH0221745A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 回線タイムスロット割当方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221745A true JPH0221745A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15935870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63172117A Pending JPH0221745A (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 回線タイムスロット割当方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221745A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4922155B2 (ja) * | 2005-02-25 | 2012-04-25 | 京セラ株式会社 | 電子装置及びその製造方法 |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP63172117A patent/JPH0221745A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4922155B2 (ja) * | 2005-02-25 | 2012-04-25 | 京セラ株式会社 | 電子装置及びその製造方法 |
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