JPH02218182A - 発光ダイオード及びその製造方法 - Google Patents
発光ダイオード及びその製造方法Info
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- JPH02218182A JPH02218182A JP1039114A JP3911489A JPH02218182A JP H02218182 A JPH02218182 A JP H02218182A JP 1039114 A JP1039114 A JP 1039114A JP 3911489 A JP3911489 A JP 3911489A JP H02218182 A JPH02218182 A JP H02218182A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
して有用なインコヒーレント光を大きな強度と小さな放
射角で放射できるスーパールミネッセントダイオードを
含む発光ダイオードに関するものである。
うとする発光ダイオードでは、ファブリペロ(FP)モ
ードによるレーザ発振を抑圧する事が重要であり、抑圧
のために、端面無反射(AR)コートとか、非電流注入
領域を形成するとか、又は端面斜めエツチングとか、端
面埋込み等の活性層端面での光の反射率を低下させる対
策が実行されてきた。しかし、ARコートだけではFP
モモ−発振を十分に抑圧することは困難である。
これらの併用によるFPモードの抑圧においては、端面
での屈折率差が意外に太き(、反射率はへき開の時と比
べ1%位に達する。特に活性層を厚くすると、この影響
が大きくなり、しかも反射率も増加するため、これらの
手段だけではFPモードを抑圧しにくいという欠点があ
った。
する非電流注入領域10を形成した埋め込み型の発光ダ
イオードの模式図を示す、9は電流注大領域、IOは非
電流注入領域、11は端面埋め込み領域であり、3つの
領域から形成されている。23は光取り出し面に形成さ
れたARコートである。
活性層3の幅と同じであるために光が有効にガイドされ
る結果、非電流注入領域10にもキャリアが励起され、
これにより吸収係数が小さ(なってしまうことになる、
従って、FPモードを抑圧するために電流注入領域9と
同程度以上の長さが必要であり、非電流注入領域10を
長くしなければならないという欠点があった。
る程度解決した非電流注入領域を形成した埋め込み型の
発光ダイオードの平面図を示す。
域9及び非電流注入領域10の活性層の軸方位が垂直か
らずれており、両端面がレーザ発振における共振器にな
りにくい点にある0両端面に対する活性層の軸方向の垂
直からのずれは、大きければ大きいはどFPモード発振
の抑圧効果は太きくなるが、インコヒーレント光の取り
出しに当たって光ファイバとの結合を考えると、光の出
射方向が端面に垂直でないため、高い結合効率が得るの
に困難が大きいという欠点がある。
第5図の構造図に示したように光の取り出し効率を高く
するために、活性層に隣接して光ガイド層を形成した場
合には、非電流注入域の実効的な吸収係数は減少し、F
Pモードでのレーザ発振が生じ易い0本発明は、これら
の従来構造の欠点を解消するためになされたもので、素
子長が短くても充分にFPモード発振を抑圧し、合わせ
て光ファイバとの結合効率を低下させない発光ダイオー
ドを提供することを目的とする。
電流注入領域設置の効果を大とし、FPモードを効果的
に抑圧するため、電流注入領域で発光した光を非電流注
入領域で損失を与えながらガイドをすることにより光の
強度を低減させ、さらに、光導波路を通って端面まで達
した光に対しては、その端面で反射した光が再び電流注
入領域を形成する光導波路に結合しないように、光導波
路が延びる方向に対して傾きをもって、光導波路の端面
が切断される孔を非電流注入領域に形成して、FPモー
ド発振を抑圧することを特徴とする構成を有している。
成された光導波路の端面からの発光部への光の戻りを十
分に防ぐことができ、FPモードを充分に抑圧できる。
し第5図において、光導波路に対して傾斜している端面
の傾きが満足しなければならない条件を説明するための
図である。第1図の構造については平面図、第2図の構
造については側面図である。第1図、第2図ともABを
含む端面ば紙面に垂直な場合として記述されているが、
第1図と第2図の場合を結合することにより両方の効果
が加わりあって更に有効である。いずれの場合も電流注
入領域9側では活性層はへき開端面に垂直で直線状に形
成し、非電流注入領域10側の端面ば、電流注入領域9
で発光した光がその端面までガイドされて到達した場合
に反射して再び電流注入領域を形成する光導波路に結合
しないような角度に形成しである。
電流注入領域10へ向かう光は、非電流注入領域10の
ガイドの途中で吸収される光と端面までのガイドをうけ
て端面で反射される光とに分けられる。
長い程、吸収量が大きい。端面までのガイドをうけた光
はその端面において、電流注入領域9を形成する光導波
路とは全く結合しないような方向に反射される。この場
合、通常用いられるInGaAs P / In P系
および^lGaAs/ GaAs系材料では角度θ1、
θ2については74度以内であればガイドされてきた光
に対して全反射の条件を満たすことが出来る。また、あ
る角度(本例では45度)においては端面で反射した光
が半導体結晶の別の面で反射し、この光が再び光導波路
に結合する場合がある。したがってこのような角度は避
けて実施することが望ましい、但し、実施してもこの光
は減衰を受けているので、本発明の効果はある程度得ら
れる。
さらにFPモード発振を抑圧する効果が大きくなる。
明の第1の実施例である0本発明の発光ダイオードを得
るには、1回目の成長として液相成長法(LPE) 及
び気相成長法(VPE、MO−CVD)または分子線エ
ピタキシー(MBE)法等により、n形rnP基板上1
上にn形rnGaAsP光ガイド層(λ:1.3μm組
成)2、ノンドープInGaAs P活性層(λ:1.
5μm組成)3、p形InPクラッド層4、p形1nG
aAs P電極層(λ:1.1μmll成)5を成長す
る。
くはSiN等の薄膜をp形TnGaAs P電極5層の
全表面に形成する。その後フォトエツチング技術により
活性層を埋め込むために、電流注入領域9を直線状に<
110>方向にそってストライプ状に幅4〜5μm、長
さ200μm、非電流注入領域lOも同様に、非電流注
入領域10の長さが200μmとなるように電流注入領
域9のストライプ幅と同じ幅で形成した後、このSin
g ストライプ薄膜もしくはSiNストライプ薄膜を
マスクとして利用し、ブロムメタノール4%溶液により
5,4゜3.2の各層を基板lに達するまでエツチング
して逆メサ状の積層体を形成する。次に、2回目の成長
としてLPEにより、エツチングにより取り除いた部分
にP形InP層6、及びn形1nP層7の電流狭窄用埋
め込み成長を行った。
形オーミック電極8をフォトエツチング技術を用いて電
流注入領域9にのみ形成する。この上に再び、SiO□
もしくはSiN膜を形成し、フォトエツチング技術に
より、非電流注入領域10の溝13の形成のための窓開
けを行なう、そしてこれをマスクとしてブロムメタノー
ル4%溶液によりウェハの各層をエツチングして溝13
を形成する。溝13の深さは上端より活性層3の位置を
越えるまで行なう、又、溝13の壁の角度は第1図の効
果と第2図の効果を合わせもつように形成する。又基板
1側には全体の厚みが80μm程度になるまで研磨した
後^u−Ge−Niを蒸着し、n形オーミック電極12
を全面に形成した。こうして得た素子の各層の構成は第
2図の状態において、次の通りであり、各結晶層はIn
Pの格子定数に合致している。
ア密度3 X 10” cts−3E P D 5 X
10’cm2:n形rnGaAs P光ガイド層、厚
み0.2μm、Snドープ、キャリア密度3 X 10
” cts−”3:n形1nGaAs P活性層、厚み
0.2〜0.3μm1ノンドープ 4:p形1nP結晶層、厚み1.5μm、Znドープ、
キャリア密度5X10’7cm−’ 5:P形!nGaAsP電極層、厚み0.7μm、Zn
ドープ、キャリア密度5 X 10” cm−’6:p
形1n形電流狭窄層、厚み 1.5μm、Znドープ、
キャリア密度I X 10”cm−’7:n形In形電
流狭窄層、厚み 1.5um、Snドープ、キャリア密
度I X 10” Ca11−3この素子を素子長60
0μm、幅は400μm一定のペレットに分割して、A
uSnはんだによりヒートシンク上にマウントし、電流
、波長、1.5μmにおける光出力特性を測定したとこ
ろ、25°C連続動作において電流注入にしたがって光
出力は発振することなく増加し、200mAにおいて3
mWのインコヒーレント光出力を得ることができた。従
来の素子と比較すると、非電流注入領域10に形成した
溝13の端面で反射した光が再び電流注入領域9を形成
する活性層3に結合しないようにすることができたので
、(全体の素子長を従来の素子よりも1/2程度に短く
することが可能となり、)充分FPモードを抑圧するこ
とができた。
したが、p形1nPを使用しても効果は同じであり、そ
の場合は各構造においてn影領域とp影領域を入れ替え
れば良い、又、実施例ではBHタイプ、埋め込み形発光
ダイオードについて述べたが、DCPBHもしくはVS
B等のタイプでも同様の効果を得ることができる。
InP系の半導体について説明したが、AlGaAs/
GaAs系半導体を用いたインコヒーレント発光素子に
ついても本発明が適用できることは明らかであり、以下
にその実施例を述べる。
の第2の実施例である0本実施例の発光ダイオードを得
るには実施例1と同様に種々の成長方法が可能である0
本実施例では、1回目の成長としてLPE法により、n
形GaAs基板上14にn形GaAsバッファ層15、
厚み0.5μm、次にn形へle、 35 Gao、
hsAsクラッド層16層厚61μm1次にノンドープ
^le、 os Gao* qs As活性層17.厚
み0.15μm、次にp形Alo、 20 Gas、
5oAS光ガイド層18、厚み0.10μm、次にp形
へIs、 is Gas、 hs As光クラッド層1
9、厚み2um、次にp形GaAs電極層20、厚み0
.5μmを成長した。次に実施例1と同様の方法により
埋め込み成長をするための逆メサ積層体を形成する0次
に2回目の成長として同じ<LPEにより、エツチング
により取り除いた部分にP形A16゜35 Ga Il
、 6S As層21及びn形へlo、 ss Ga、
、、bsAS層22の電流狭窄及び光閉じ込め用の埋め
込み成長を行なった。そしてまた、実施例1と同様の方
法により非電流注入領域10に溝13を形成する。
、次の通りであり、各結晶層はGaAsの格子定数に合
致している。
ャリア密度5 X 10”cm−3E P 0500
cm−”15:Siドープn#GaAsバッファ層、キ
ャリア密度I X 10” cm4 16:Siドープn形^1o、 is Gao、 bs
Asクラッド層、キャリア密度5X10”ca+−’ 17:n形へIo、 35 Gas、 65^S活性層
、ノンドープ18:Znドープp形^1o、 to G
ao、 10 As光ガイド層、キャリア密度5 X
10” cm−’ 19:ZnドープP Ale、 ss Gas、 hs
Asクラッド層、キャリア密度5 X 10” cm
−” 20:Znドープp形As電流層、キャリア密度5×1
0”cs+−’ 2にZnドープp形^1o、 zs Gao、 bs
As埋め込み層、キャリア密度I X 10” cm−
” 22:Siドープn Ale、 ss Gao、 is
As埋め込み層、キャリア密度lXl0”cs−’ 素子各部分のサイズは実施例1と全く同様である。
ミック電極の形成、基板研摩、n形オーミック電極の形
成を行なった後にヒートシンク上にマウントし、電流−
光出力特性及び発光スペクトルを測定した。注入電流の
増加と共に光出力も増加し、150mAで18mWの光
出力を得ることが出来た。また、この素子の光取り出し
面にARコート形成した素子はさらに2〜3倍の光出力
が得られ、150mAで38mWを記録した0発光スペ
クトルは実施例1同様にFPモードが抑圧された半値幅
200Aのインコヒーレントな光出力が得られ、発光中
心波長は0.83μmであった。
As/ GaAs系の半導体について説明したが、他の
波長域及びこの例と異なる半導体を用いたインコヒーレ
ント発光素子についても本発明が適用できることは明ら
かである。
域とこれに続く非電流注入領域の端面で反射した光が再
び電流注入領域を形成する光導波路に結合しないような
形状で非電流注入領域の端面を形成したことにより、端
面からの発光部への光の結合を充分に防ぐことが可能と
なり、FPモード発振を充分抑圧することが出来た。F
Pモード発振の抑圧効果は非電流注入領域での光吸収効
果とその端面で反射した光が再び発光部へ結合しないよ
うな非電流注入領域端面の形状を有することの2点を特
徴とし、非電流注入領域を長くすることなく、効率よ<
FPモード発振を抑圧できるため、全体の素子長を短く
することが出来た。このためウェハの利用効率が大きく
なり、素子の生産性が向上した。
領域をエツチングにより孔を形成することにより簡単に
製造出来る。
または貫通した孔であってもよい。
て傾斜している端面の傾きが満足しなければならない条
件を説明するための図である。 第3図 (a)は本発明の第1の実施例を示す平面図、
第3図 (b)および(C)は本発明の第1の実施例を
示す断面図、 第4図(a)は本発明の第2の実施例を示す平面図、第
4図(b)および(C)は本発明の第2の実施例を示す
断面図、 第5図(a)・は従来の発光ダイオードの構造例を示す
平面図、第5図(b)および(c)は従来の発光ダイオ
ードの構造例を示す断面図、第6図は他の従来例を示す
平面図である。 1 =・n形1nP基板、2・・・n形1nGaAsP
光ガイド層、3・・・ノンドープInGaAsP活性層
、4−p形rnPクラッド層、5 ・= p @ In
GaAs P if #Iji1層、6・・・p形1n
P ’Il流狭窄層、7・・・n形1nP電流狭窄層、
8・・・p形オーミック電極、9・・・電流注入領域、
10・・・非電流注入領域、11・・・端面埋め込み領
域、12・・・n形オーミック電極、13・・・溝、1
4・・・n形GaAs基板、15・n形GaAsバッフ
ァ層、16・・・n形へlGaAsクラッド層、17−
・・ノンドープAlGaAs活性層、1B−p形AlG
aAs光ガイド層、19・・・P形^lGaAsクラッ
ド層、20・・・p形GaAs電極層、21・P形Al
GaAs埋め込み層、22・・・n形AlGaAs埋め
込み層、23−A R膜特許出願人 アンリツ株
式会社 日本電信電話株式会社 代理人 弁理士 小泡 龍太部 第 1 図 第 2 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 電流注入領域と、非電流注入領域と、前記電流注入領域
の発光出力面に対して垂直に、且つ前記電流注入領域を
越えて前記非電流注入領域内まで延びている光導波路と
を備えた発光ダイオードにおいて、前記光導波路が延び
る方向に対して傾きをもって、前記光導波路の端面が切
断される孔を前記非電流注入領域に形成したことを特徴
とする発光ダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3911489A JP2759275B2 (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 発光ダイオード及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3911489A JP2759275B2 (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 発光ダイオード及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02218182A true JPH02218182A (ja) | 1990-08-30 |
| JP2759275B2 JP2759275B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=12544053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3911489A Expired - Lifetime JP2759275B2 (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 発光ダイオード及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2759275B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0563232A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Mitsubishi Electric Corp | スーパ・ルミネツセント・ダイオード |
| US5223722A (en) * | 1991-03-26 | 1993-06-29 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Superluminescent diode |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20140140399A (ko) * | 2013-05-29 | 2014-12-09 | 서울바이오시스 주식회사 | 복수개의 발광 요소들을 갖는 발광다이오드 및 그것을 제조하는 방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63110677A (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-16 | Fujitsu Ltd | 半導体発光装置 |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP3911489A patent/JP2759275B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63110677A (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-16 | Fujitsu Ltd | 半導体発光装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5223722A (en) * | 1991-03-26 | 1993-06-29 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Superluminescent diode |
| JPH0563232A (ja) * | 1991-09-03 | 1993-03-12 | Mitsubishi Electric Corp | スーパ・ルミネツセント・ダイオード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2759275B2 (ja) | 1998-05-28 |
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