JPH02219077A - 容器着脱機構 - Google Patents
容器着脱機構Info
- Publication number
- JPH02219077A JPH02219077A JP4136089A JP4136089A JPH02219077A JP H02219077 A JPH02219077 A JP H02219077A JP 4136089 A JP4136089 A JP 4136089A JP 4136089 A JP4136089 A JP 4136089A JP H02219077 A JPH02219077 A JP H02219077A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- bottle
- container
- detachment mechanism
- holding means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は容器着脱機構に関するものであり。
以下の説明は本発明の効果が特に大きいオイル循環装置
について行う。
について行う。
[従来の技術]
従来電子写真複写機や静電プリンタ等において、感光体
上に形成されたトナー像は転写紙上に転写された後、熱
又は圧力を利用した定着ローラによって定着される。こ
のタイプの定着装置では、上記トナー像が上記定着ロー
ラにオフセットするのを防止し、該定着ローラから転写
紙を容易に剥離できるようにする目的で、該定着ローラ
にシリコンオイル等の離型性オイルを塗布することが一
般に行われている。
上に形成されたトナー像は転写紙上に転写された後、熱
又は圧力を利用した定着ローラによって定着される。こ
のタイプの定着装置では、上記トナー像が上記定着ロー
ラにオフセットするのを防止し、該定着ローラから転写
紙を容易に剥離できるようにする目的で、該定着ローラ
にシリコンオイル等の離型性オイルを塗布することが一
般に行われている。
第6図にオイル循環装置の従来例を示す。
lはオイルボトル21に収容されたシリコンオイル、3
は給入バイブ4を介してオイルボトルzl内のシリコン
オイルlを吸い上げるポンプ、5はポンプ3に接続され
た供給パイプでこの供給パイプ5の先端にはノズル6が
取り付けられている。ノズル6の下方にはオイルパンツ
か設けられオイルパン7には、定着ローラ8の外周面に
接触した塗布フェルト10が、支持板11によって浸さ
れ、オイルパンツ内のオイルlを毛管現像によって定着
ローラ8に供給する。9は定着ローラ8に圧接した加圧
ローラであり、12は定着ローラ8の汚れを清掃するウ
ェブである。オイルパン7は、仕切り板13によって、
塗布フェルトloが浸される大室14と小室15に仕切
られる。大室14に供給パイプ5から滴下されたオイル
lは、仕切り板13をオーバーフローして小室15に流
れる。
は給入バイブ4を介してオイルボトルzl内のシリコン
オイルlを吸い上げるポンプ、5はポンプ3に接続され
た供給パイプでこの供給パイプ5の先端にはノズル6が
取り付けられている。ノズル6の下方にはオイルパンツ
か設けられオイルパン7には、定着ローラ8の外周面に
接触した塗布フェルト10が、支持板11によって浸さ
れ、オイルパンツ内のオイルlを毛管現像によって定着
ローラ8に供給する。9は定着ローラ8に圧接した加圧
ローラであり、12は定着ローラ8の汚れを清掃するウ
ェブである。オイルパン7は、仕切り板13によって、
塗布フェルトloが浸される大室14と小室15に仕切
られる。大室14に供給パイプ5から滴下されたオイル
lは、仕切り板13をオーバーフローして小室15に流
れる。
小室15の底には排出口16が設けられ、該オイルlは
、パイプ17を通ってオイルうけ18に排出される。ま
た該定着器内のオイルブレード23によって加圧ローラ
9からかき落された該オイルlも排出パイプ24から該
オイルうけ18に排出される。該オイルうけ18にたま
った該オイルlはフレキシブルパイプ19を通って該オ
イルボトル21に戻される。
、パイプ17を通ってオイルうけ18に排出される。ま
た該定着器内のオイルブレード23によって加圧ローラ
9からかき落された該オイルlも排出パイプ24から該
オイルうけ18に排出される。該オイルうけ18にたま
った該オイルlはフレキシブルパイプ19を通って該オ
イルボトル21に戻される。
上記のようにして該オイルlは該定着装置内を循環する
。上記構成で該オイル交換を行う際は第7図に示すよう
に、ボトルフタ20を片手を用いて解除し、該オイルボ
トル21をフリーの状態にしながらもう片方の手で用い
てオイルボトル21を着脱することによって行える。上
記構成をとることによって従来の定着装置内にオイルタ
ンクをもつもののオイル交換作業のように、スポイト等
でオイルを取除くなどの煩わしい作業が不要となりオイ
ル交換の作業性が良くなり1作業時間を短縮する事がで
きる。また、該オイル1の大部分は該定着器外の該オイ
ルボトル21内にあるので、該定着ローラ8の熱によっ
て、該オイルlが蒸発する率が非常に小さい、よって該
オイルlの消費率か悪くなったりプリンター本体に該蒸
発オイルが充満して、紙送りローラ(図示せず)や感光
体(図示せず)に付着し、その結果転写紙か故紙送りロ
ーラのところでスリップしたり、潜像形成に悪影響を及
ぼす等の不具合が生ずる事も避けられる。
。上記構成で該オイル交換を行う際は第7図に示すよう
に、ボトルフタ20を片手を用いて解除し、該オイルボ
トル21をフリーの状態にしながらもう片方の手で用い
てオイルボトル21を着脱することによって行える。上
記構成をとることによって従来の定着装置内にオイルタ
ンクをもつもののオイル交換作業のように、スポイト等
でオイルを取除くなどの煩わしい作業が不要となりオイ
ル交換の作業性が良くなり1作業時間を短縮する事がで
きる。また、該オイル1の大部分は該定着器外の該オイ
ルボトル21内にあるので、該定着ローラ8の熱によっ
て、該オイルlが蒸発する率が非常に小さい、よって該
オイルlの消費率か悪くなったりプリンター本体に該蒸
発オイルが充満して、紙送りローラ(図示せず)や感光
体(図示せず)に付着し、その結果転写紙か故紙送りロ
ーラのところでスリップしたり、潜像形成に悪影響を及
ぼす等の不具合が生ずる事も避けられる。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら上記従来例では第8図に示すように、該オ
イルボトル21の装着状態が不完全であった場合には、
該ノズル6と該吸入パイプ4との間にスキマが生じ、外
気と同気圧になってしまうので該オイルポンプ3によっ
て該オイルlを吸引する事ができない′、よりて該オイ
ル循環装置は、その機能を失ってしまう、よって該不完
全な装着状態を確実に解消できるような手段が必要とな
るが、該手段はコストアップの要因となるので、できる
だけ簡易な該手段が必要となる。また、該従来例では、
該オイル交換の際には必ず両手を使用しなければならな
いのて1作業性が悪い。また該オイルlが多量に入って
いる重い該オイルボトル21を片手で持たなければなら
ないので該オイルlをこぼす等の危険性を生じてしまう
。
イルボトル21の装着状態が不完全であった場合には、
該ノズル6と該吸入パイプ4との間にスキマが生じ、外
気と同気圧になってしまうので該オイルポンプ3によっ
て該オイルlを吸引する事ができない′、よりて該オイ
ル循環装置は、その機能を失ってしまう、よって該不完
全な装着状態を確実に解消できるような手段が必要とな
るが、該手段はコストアップの要因となるので、できる
だけ簡易な該手段が必要となる。また、該従来例では、
該オイル交換の際には必ず両手を使用しなければならな
いのて1作業性が悪い。また該オイルlが多量に入って
いる重い該オイルボトル21を片手で持たなければなら
ないので該オイルlをこぼす等の危険性を生じてしまう
。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、容器着脱機構において駆動伝達手段を
有し、定められた範囲を揺動可能な検出手段と、流路連
結手段を有し、該駆動伝達手段から駆動力を受けて揺動
する揺動部材を設け、また、定められた範囲て揺動可能
で容器を保持する容器保持手段と流路連結手段と、該容
器保持手段を定められた範囲内で自由揺動回部にし、該
容器保持手段と結合されかつ該容器保持手段を付勢する
弾性部材を備えた構成をとる事により従来のもののもつ
欠点を除くことを目的とする。
有し、定められた範囲を揺動可能な検出手段と、流路連
結手段を有し、該駆動伝達手段から駆動力を受けて揺動
する揺動部材を設け、また、定められた範囲て揺動可能
で容器を保持する容器保持手段と流路連結手段と、該容
器保持手段を定められた範囲内で自由揺動回部にし、該
容器保持手段と結合されかつ該容器保持手段を付勢する
弾性部材を備えた構成をとる事により従来のもののもつ
欠点を除くことを目的とする。
[実施例]
次に本発明によるオイル循環装置について図面に即・し
て具体的に説明する。第1.2図において第6図と重視
するものは省いて説明すると、吸引ノズル26及び該排
出ノズル25は該ボトルフタ20に固定されており、該
ボトルフタ20はビン37によって支持され、支持板3
0を介してビス30で本体前側板32に固定されている
。27はアームであり引張りバネ44によって入方向に
加圧されている。該アーム27はギア28と連動してポ
イント38を中心に揺動する。該ギア28は、突起45
を有し、支板42より曲げ起こされたストッパー46に
よって位置規制されており該支板42によって該前側板
32にビス止めされている。ギア29は図示しないワン
ウェイクラッチを備えておりポイント39を中心として
D方向には該ボトルフタ20と連動して揺動し、E方向
には空回転する。よって第2図(b)に示すように該ア
ーム27がB方向に加圧されると該ボトルフタ20は、
C方向に揺動する。第2図(C)に示すように該アーム
27が、該オイルボトル装着位置にくると、該ギア28
と該ギア29の噛み合いがはずれ、該オイルフタ20は
引張りバネ47のバネ力により、該ポイント39を中心
として反C方向に揺動し、該吸引ノズル26と該吸引口
4は互いに接合する。又該オイルボトル21を離脱させ
るのに連動してバネ44によって該アーム27かA方向
に揺動し該ギア29がE方向に空回転して第2図(a)
の状態に戻る0本考案では第2図(a) (b) (c
)に示すように該アーム27によって、該吸引ノズル2
6に対する吸引口4の、該オイルボトル21装着方向の
位置を検出しながら該オイル吸引できる状態になる構成
をとっているのて、ミスセットがなく、該接合部の密封
性を保証できる。
て具体的に説明する。第1.2図において第6図と重視
するものは省いて説明すると、吸引ノズル26及び該排
出ノズル25は該ボトルフタ20に固定されており、該
ボトルフタ20はビン37によって支持され、支持板3
0を介してビス30で本体前側板32に固定されている
。27はアームであり引張りバネ44によって入方向に
加圧されている。該アーム27はギア28と連動してポ
イント38を中心に揺動する。該ギア28は、突起45
を有し、支板42より曲げ起こされたストッパー46に
よって位置規制されており該支板42によって該前側板
32にビス止めされている。ギア29は図示しないワン
ウェイクラッチを備えておりポイント39を中心として
D方向には該ボトルフタ20と連動して揺動し、E方向
には空回転する。よって第2図(b)に示すように該ア
ーム27がB方向に加圧されると該ボトルフタ20は、
C方向に揺動する。第2図(C)に示すように該アーム
27が、該オイルボトル装着位置にくると、該ギア28
と該ギア29の噛み合いがはずれ、該オイルフタ20は
引張りバネ47のバネ力により、該ポイント39を中心
として反C方向に揺動し、該吸引ノズル26と該吸引口
4は互いに接合する。又該オイルボトル21を離脱させ
るのに連動してバネ44によって該アーム27かA方向
に揺動し該ギア29がE方向に空回転して第2図(a)
の状態に戻る0本考案では第2図(a) (b) (c
)に示すように該アーム27によって、該吸引ノズル2
6に対する吸引口4の、該オイルボトル21装着方向の
位置を検出しながら該オイル吸引できる状態になる構成
をとっているのて、ミスセットがなく、該接合部の密封
性を保証できる。
またユーザ又はサービスマンは、該オイルボトル21を
該プリンタ本体に装着する際には、該オイルボトル21
の底面を、該ボトルケース22の上面に沿わせて押し込
むだけで、該吸引ノズル26が十分に該C方向に退避す
るので、該吸引口4が、該吸引ノズル26に引掛かる事
がなく非常にスムーズに、かつ迅速に、かつ容易に行う
事ができる。しかも、上記一連の動作を片手て行う事が
でき、仮に該オイルボトル装着中に該オイルボトル21
が引っくり返りそうになったとしても、もう片方の手で
サポートできるので、上記アクシデント的な不具合も解
消できる。
該プリンタ本体に装着する際には、該オイルボトル21
の底面を、該ボトルケース22の上面に沿わせて押し込
むだけで、該吸引ノズル26が十分に該C方向に退避す
るので、該吸引口4が、該吸引ノズル26に引掛かる事
がなく非常にスムーズに、かつ迅速に、かつ容易に行う
事ができる。しかも、上記一連の動作を片手て行う事が
でき、仮に該オイルボトル装着中に該オイルボトル21
が引っくり返りそうになったとしても、もう片方の手で
サポートできるので、上記アクシデント的な不具合も解
消できる。
また第3図(a)に示すように、該オイルボトル21が
不完全な装着状態であったとき、前ドア40に突起41
を設けて、該前ドア40が完全に閉まった状態のときに
該突起41によって該装着位置になるように構成してお
けば、第9図に示すような従来の該吸引口4が、該吸引
ノズル6に引掛かってセットできない等という不具合は
全くないし、良好な作業性をもって、第3図(b)、(
C)に示すような、確実な該装着状態を得る事ができる
。
不完全な装着状態であったとき、前ドア40に突起41
を設けて、該前ドア40が完全に閉まった状態のときに
該突起41によって該装着位置になるように構成してお
けば、第9図に示すような従来の該吸引口4が、該吸引
ノズル6に引掛かってセットできない等という不具合は
全くないし、良好な作業性をもって、第3図(b)、(
C)に示すような、確実な該装着状態を得る事ができる
。
第4図に第2の実施例を示す。第1の実施例と重複する
ものは省いて説明すると、34は圧縮ハネであり、一端
は該ボトルケース22に、もう一端は該プリンタ本体の
底板35に固定されている。
ものは省いて説明すると、34は圧縮ハネであり、一端
は該ボトルケース22に、もう一端は該プリンタ本体の
底板35に固定されている。
26は、ノズルであり5本実施例では、支持板36によ
って該前側板32に固定されている。48は該ボトルケ
ース22の最下点を規制するストッパーである。
って該前側板32に固定されている。48は該ボトルケ
ース22の最下点を規制するストッパーである。
第5図(a)、(b)、(c)は該オイルボトル21を
該プリンタ本体に装着する手順を示したものである。該
ユーザ又は該サービスマンは、該オイルボトル21を該
ボトルケース22にのせ、かつ該オイルボトル21を下
方に押し下げる。このとき、第5図(b)、(c)に示
すように圧縮バネ34が十分に縮む構成をとっているの
で該ユーザ又は該サービスマンは該吸引口4が該ノズル
26に引掛かることなく非常にスムーズに該オイルボト
ル21を該プリンタ本体に装着する事ができる。しかも
上記−連の動作を片方で行う事ができ、前実施例と同様
の効果を得られる。
該プリンタ本体に装着する手順を示したものである。該
ユーザ又は該サービスマンは、該オイルボトル21を該
ボトルケース22にのせ、かつ該オイルボトル21を下
方に押し下げる。このとき、第5図(b)、(c)に示
すように圧縮バネ34が十分に縮む構成をとっているの
で該ユーザ又は該サービスマンは該吸引口4が該ノズル
26に引掛かることなく非常にスムーズに該オイルボト
ル21を該プリンタ本体に装着する事ができる。しかも
上記−連の動作を片方で行う事ができ、前実施例と同様
の効果を得られる。
また、該ボトルケース22は、第10図に示すように、
フレキシブルに可動できるために、たとえ該オイルボト
ル21が傾いた状態にあっても、該バネ34の弾性作用
によって該ボトルケース22が該吸引口4と該吸引ノズ
ル26が接合密封するように揺動するので、該接合部の
密封保証を行う事ができる。
フレキシブルに可動できるために、たとえ該オイルボト
ル21が傾いた状態にあっても、該バネ34の弾性作用
によって該ボトルケース22が該吸引口4と該吸引ノズ
ル26が接合密封するように揺動するので、該接合部の
密封保証を行う事ができる。
よって従来例のように、シビアな位置決めを行わなくて
も、該接合部にスキマが生じて、該オイル1が吸引でき
ないという不具合も解消できる。
も、該接合部にスキマが生じて、該オイル1が吸引でき
ないという不具合も解消できる。
また、本実施例では、従来例や第1の実施例のように、
該オイルフタ、ギア、アーム、軸等の部材が不要である
のでコスト的にも大いに有利である。
該オイルフタ、ギア、アーム、軸等の部材が不要である
のでコスト的にも大いに有利である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によればオイル交換の作業
性が良好かつ確実であり、従来のような、該接合不充分
によって、オイル吸引ができない等の不具合を解消しか
つコストメリットの大きいオイル循環装置を提供する事
ができる。また、本考案はオイル循環装置に限るもので
なく5例えば複写装置の廃トナーパック等の容器着脱機
構をも含む事は言うまでもない。
性が良好かつ確実であり、従来のような、該接合不充分
によって、オイル吸引ができない等の不具合を解消しか
つコストメリットの大きいオイル循環装置を提供する事
ができる。また、本考案はオイル循環装置に限るもので
なく5例えば複写装置の廃トナーパック等の容器着脱機
構をも含む事は言うまでもない。
第1図は本発明の実施例のオイル循環装置の断面図
第2図(a)、第2図(b)、第2図(c)は第1図実
施例のオイル交換時の状態詳細図第3図(a)、第3図
(b)、第3図(c)は第1図実施例のオイル交換時の
状態説明図第4図は本発明の別の実施例のオイル循環装
置の断面図 第5図(a)、第5図(b)、第5図(c)は第4図実
施例のオイル交換時の状態詳細図第6図は従来例のオイ
ル循環装置の断面図第7図は従来例のオイル交換時の状
態詳細図第8図、第9図は従来例のオイルボトルが不完
全な装着状態を示した状態図 第10図(a)、第10図(b)は第4図実施例の流路
連結部の状態図 20−・・ボトルフタ 25−・・排出ノズル 26・・・吸引ノズル 27−・・アーム 28・・・ギア Zノ ヲ5 R z2
施例のオイル交換時の状態詳細図第3図(a)、第3図
(b)、第3図(c)は第1図実施例のオイル交換時の
状態説明図第4図は本発明の別の実施例のオイル循環装
置の断面図 第5図(a)、第5図(b)、第5図(c)は第4図実
施例のオイル交換時の状態詳細図第6図は従来例のオイ
ル循環装置の断面図第7図は従来例のオイル交換時の状
態詳細図第8図、第9図は従来例のオイルボトルが不完
全な装着状態を示した状態図 第10図(a)、第10図(b)は第4図実施例の流路
連結部の状態図 20−・・ボトルフタ 25−・・排出ノズル 26・・・吸引ノズル 27−・・アーム 28・・・ギア Zノ ヲ5 R z2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、駆動伝達手段を有し定められた範囲を揺動する検出
手段と、 流路連結手段を有し、該駆動伝達手段から 駆動力を受けて定められた範囲を揺動する揺動部材 とを備えたことを特徴とする容器着脱機構。 2、容器を保持する容器保持手段と 流路連結手段と 該容器保持手段を定められた範囲内で自由 揺動可能にし該容器保持手段と結合され、かつ該容器保
持手段を付勢する弾性部材 を備えたことを特徴とする容器着脱機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4136089A JPH02219077A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 容器着脱機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4136089A JPH02219077A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 容器着脱機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02219077A true JPH02219077A (ja) | 1990-08-31 |
Family
ID=12606313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4136089A Pending JPH02219077A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 容器着脱機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02219077A (ja) |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP4136089A patent/JPH02219077A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5079591A (en) | Toner cartridge with an inner sack which is perforated when the cartridge is isnerted | |
| US11307517B2 (en) | Powder container with a contact portion to cancel a restriction member from restricting rotation of an engagement portion | |
| KR100338721B1 (ko) | 감광체유닛, 현상장치, 프로세스 카트리지 및 화상형성장치 | |
| EP0926572A3 (en) | Developer replenishing apparatus | |
| US6463254B1 (en) | Toner cleaner system vibrator and method | |
| JPH02219077A (ja) | 容器着脱機構 | |
| JPH11184231A (ja) | 紛状体補給装置の制御方法 | |
| JPH0990727A (ja) | トナー供給装置 | |
| JP2687240B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3219887B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63220286A (ja) | 現像装置 | |
| JPH0383086A (ja) | 定着装置 | |
| JPH08146740A (ja) | 粉体補充機構 | |
| JPH10142912A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH1152738A (ja) | 液体トナー掻き取りブレード | |
| JPS5895773A (ja) | 複写機のクリ−ニング装置 | |
| JPH0749497Y2 (ja) | トナー容器 | |
| JPH09114214A (ja) | 粉体補充機構 | |
| JPH0387889A (ja) | オイル塗布装置 | |
| KR100331312B1 (ko) | 습식전자사진방식인쇄기의현상장치 | |
| JPS60202463A (ja) | 記録装置におけるクリ−ニング装置 | |
| JPH0428769Y2 (ja) | ||
| JP3352382B2 (ja) | 給紙装置及びこれを備えた画像形成装置 | |
| JPH068977B2 (ja) | 記録装置におけるクリ−ニング装置 | |
| JPH08106206A (ja) | トナーカートリッジ |