JPH02219409A - ガス絶縁スペーサ - Google Patents
ガス絶縁スペーサInfo
- Publication number
- JPH02219409A JPH02219409A JP1035106A JP3510689A JPH02219409A JP H02219409 A JPH02219409 A JP H02219409A JP 1035106 A JP1035106 A JP 1035106A JP 3510689 A JP3510689 A JP 3510689A JP H02219409 A JPH02219409 A JP H02219409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center conductor
- epoxy resin
- section
- small diameter
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G5/00—Installations of bus-bars
- H02G5/06—Totally-enclosed installations, e.g. in metal casings
- H02G5/066—Devices for maintaining distance between conductor and enclosure
Landscapes
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、ガス絶縁電気機器に使われるガス絶縁スペー
サに関する。
サに関する。
(従来の技術)
従来のガス絶縁スペーサが使われた閉鎖配電盤を示す第
2図において、外周が密封された金属製の箱体1内の前
部には、箱体1を前後に区画する金属製の仕切壁1aが
設けられ、この仕切壁1aの前部の遮断器室7には、遮
断器2が収納されている。
2図において、外周が密封された金属製の箱体1内の前
部には、箱体1を前後に区画する金属製の仕切壁1aが
設けられ、この仕切壁1aの前部の遮断器室7には、遮
断器2が収納されている。
又、仕切壁1aの接部には、上側の母線室8Aと下側の
ケーブル室8Bに区画する仕切壁1bが横に設けられ、
母線室8Aの天井部の前方には断路器3Aが取付けられ
、後壁には箱体1を左右(紙面直交方向)に貫通する母
線4ががいし9aを介して取付台9に取付けられている
。
ケーブル室8Bに区画する仕切壁1bが横に設けられ、
母線室8Aの天井部の前方には断路器3Aが取付けられ
、後壁には箱体1を左右(紙面直交方向)に貫通する母
線4ががいし9aを介して取付台9に取付けられている
。
更に、母線室8Bの床面前方には断路器3Bが、後方に
は床下から立上った図示しないケーブルが接続されるケ
ーブルヘッド5がそれぞれ取付けられている。
は床下から立上った図示しないケーブルが接続されるケ
ーブルヘッド5がそれぞれ取付けられている。
そして、断路器3A、3Bの前極は仕切壁1aに上下に
設けられた後述するガス絶縁スペーサ10を介して遮断
器2の上下の極に接続され、断路器3Aの後横は母線4
に、断路器3Bの後横はケーブルヘッド5の上端に導体
6でそれぞれ接続され、母線4が貫通する箱体1の側壁
には後述するガス絶縁スペーサ10が取付けられている
。
設けられた後述するガス絶縁スペーサ10を介して遮断
器2の上下の極に接続され、断路器3Aの後横は母線4
に、断路器3Bの後横はケーブルヘッド5の上端に導体
6でそれぞれ接続され、母線4が貫通する箱体1の側壁
には後述するガス絶縁スペーサ10が取付けられている
。
第3図は、ガス絶縁スペーサ10の詳細部分縦断面図で
ある。第3図において、ガス絶縁スペーサ10は側壁1
Cに設けられた穴1dに固定具14で取付られ、中央の
外径がA1 の大径部と上下の外径がAの小径部でなる
中心導体11にエポキシ樹脂12でほぼ帽子状に注形成
形され、中心導体11の下端には導体4の上端が接続さ
れている。
ある。第3図において、ガス絶縁スペーサ10は側壁1
Cに設けられた穴1dに固定具14で取付られ、中央の
外径がA1 の大径部と上下の外径がAの小径部でなる
中心導体11にエポキシ樹脂12でほぼ帽子状に注形成
形され、中心導体11の下端には導体4の上端が接続さ
れている。
そして、このガス絶縁スペーサ10は、上述したように
、中央に大径部を設け、小径部との段部を曲線で面取り
して、中心導体11とエポキシ樹脂12の沿面12aの
界面近傍の電界強度が抑えられている。
、中央に大径部を設け、小径部との段部を曲線で面取り
して、中心導体11とエポキシ樹脂12の沿面12aの
界面近傍の電界強度が抑えられている。
又、第3図のように、中心導体11の小径部の外径をA
、同じく大径部の外径をA1.導体11の大径部の外周
と穴1dとの内周間をり、中心導体11の小径部外周と
穴1dの内周間をLoとすると、11:D<E
・・・(1)の関係寸法となっており、この結果、
沿面12aの中心導体11と側壁1C間の沿面距離を増
ヤして耐電圧の向上が図られている。
、同じく大径部の外径をA1.導体11の大径部の外周
と穴1dとの内周間をり、中心導体11の小径部外周と
穴1dの内周間をLoとすると、11:D<E
・・・(1)の関係寸法となっており、この結果、
沿面12aの中心導体11と側壁1C間の沿面距離を増
ヤして耐電圧の向上が図られている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、このような構成のガス絶縁スペーサにおいて
は、沿面12aは中心導体11と側壁10間に印加され
る電圧による電気力線と鎖交するので、エポキシ樹脂1
2が電圧印加で帯電し、雷インパルス電圧の極性を反転
すると耐圧値が極端に下がる。
は、沿面12aは中心導体11と側壁10間に印加され
る電圧による電気力線と鎖交するので、エポキシ樹脂1
2が電圧印加で帯電し、雷インパルス電圧の極性を反転
すると耐圧値が極端に下がる。
そのため、従来のガス絶縁スペーサ10では、沿面距離
を長くしていたが、すると、ガス絶縁スペーサ10の外
形が増え、これが使われる機器も大形となる。
を長くしていたが、すると、ガス絶縁スペーサ10の外
形が増え、これが使われる機器も大形となる。
そこで本発明の目的は、外形を増やすことなく、耐雷イ
ンパルス電圧値を上げることのできるガス絶縁スペーサ
を得ることである。
ンパルス電圧値を上げることのできるガス絶縁スペーサ
を得ることである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段と作用)
本発明は、中央の大径部と両端の小径部間の段部が曲面
に面取りされた中心導体に環状にエポキシ樹脂が注型成
形され、外周端で絶縁ガスが封入された電気機器内の接
地電位部に取付けられたガス絶縁スペーサにおいて、中
心導体の小径部の外径をA、大径部から外周端までをB
、エポキシ樹脂の中心導体の軸方向の端面の接地電位部
からの突出距離をCとしたとき、2B>A2B>Cの関
係寸法とし、小径部から外周端までのエポキシ樹脂の軸
方向断面の沿面形状をほぼ放物線にすることで、中心導
体と取付部間に印加される正・負のインパルス電圧に対
する耐圧値の極性差をなくして外形を小形化したガス絶
縁スペーサである。
に面取りされた中心導体に環状にエポキシ樹脂が注型成
形され、外周端で絶縁ガスが封入された電気機器内の接
地電位部に取付けられたガス絶縁スペーサにおいて、中
心導体の小径部の外径をA、大径部から外周端までをB
、エポキシ樹脂の中心導体の軸方向の端面の接地電位部
からの突出距離をCとしたとき、2B>A2B>Cの関
係寸法とし、小径部から外周端までのエポキシ樹脂の軸
方向断面の沿面形状をほぼ放物線にすることで、中心導
体と取付部間に印加される正・負のインパルス電圧に対
する耐圧値の極性差をなくして外形を小形化したガス絶
縁スペーサである。
(実施例)
以下、本発明のガス絶縁スペーサの一実施例を図面を参
照して説明する。
照して説明する。
第1図において、円筒状の中心導体11の外周には、環
状にエポキシ樹脂15が注型成形され、外周の耳部15
bとL形の取付具16で、図示しない箱体の穴の周りの
側壁1Cに取付けられている。
状にエポキシ樹脂15が注型成形され、外周の耳部15
bとL形の取付具16で、図示しない箱体の穴の周りの
側壁1Cに取付けられている。
なお、導体11の内周には、図示しないばねを介して図
示しない複数の接触子が装着されて、上下から挿入され
る図示しない丸棒の導体と連結される接触部が設けられ
ている。
示しない複数の接触子が装着されて、上下から挿入され
る図示しない丸棒の導体と連結される接触部が設けられ
ている。
更に、中心導体11の外径がA1の大径部の外周と耳部
15bの基部間を8.外径がAの小径部の外周と耳部1
5bの基部間をLとすると、2B>A2B>C・・・(
2) の関係寸法になっていて、沿面15aはほぼ放物線とな
っている。
15bの基部間を8.外径がAの小径部の外周と耳部1
5bの基部間をLとすると、2B>A2B>C・・・(
2) の関係寸法になっていて、沿面15aはほぼ放物線とな
っている。
このような構成のガス絶縁スペーサにおいては、沿面1
5aの約80%以上が中心導体11と耳部15b間に印
加される電圧による電気力線に沿った曲線となり、エポ
キシ樹脂15を分極・帯電させる法線方向の電界がほぼ
なくなるので、雷インパルス電圧が印加されても帯電せ
ず、したがって反転された極性の雷インパルス電圧の耐
電圧値は下がらない。
5aの約80%以上が中心導体11と耳部15b間に印
加される電圧による電気力線に沿った曲線となり、エポ
キシ樹脂15を分極・帯電させる法線方向の電界がほぼ
なくなるので、雷インパルス電圧が印加されても帯電せ
ず、したがって反転された極性の雷インパルス電圧の耐
電圧値は下がらない。
なお、(2)式において、B>Cは絶縁スペーサが隣接
ガス区分の隔壁に取付けられる電気機器内の収納スペー
スを減らさないために、A≧Bは沿面15aの所要の形
状と沿面距離などから決ったものである。
ガス区分の隔壁に取付けられる電気機器内の収納スペー
スを減らさないために、A≧Bは沿面15aの所要の形
状と沿面距離などから決ったものである。
因みに発明者らは、第1図のガス絶縁スペーサにおいて
、A=40. B=40. C=20とA = 70゜
B=40. C=20(何れも単位1n)17)定格i
圧84kVのものと、A=100 、 B=80. C
=30とA=90゜B=80. C=30(いずれも単
位M)の定格電圧145kVのものについて雷インパル
ス電圧試験を行ったが、結果はいずれも正負の耐電圧値
は変らなかった。
、A=40. B=40. C=20とA = 70゜
B=40. C=20(何れも単位1n)17)定格i
圧84kVのものと、A=100 、 B=80. C
=30とA=90゜B=80. C=30(いずれも単
位M)の定格電圧145kVのものについて雷インパル
ス電圧試験を行ったが、結果はいずれも正負の耐電圧値
は変らなかった。
又、第1図のガス絶縁スペーサで、第1図のCを従来の
第3図のEの1/3にし、他は同一(B−D、L=Lo
)としたものを第3図の取付部14に取付けて雷イン
パルス電圧を印加した結果、本発明のものは従来のもの
に比べて1.5倍の耐電圧1直を示した。
第3図のEの1/3にし、他は同一(B−D、L=Lo
)としたものを第3図の取付部14に取付けて雷イン
パルス電圧を印加した結果、本発明のものは従来のもの
に比べて1.5倍の耐電圧1直を示した。
[発明の効果]
以上、本発明によれば、中央の大径部と両端の小径部間
の段部が曲面に面取りされた中心導体に環状にエポキシ
樹脂が注型成形され、外周端で絶縁ガスが封入された電
気機器内の接地電位部に取付けられたガス絶縁スペーサ
において、中心導体の小径部の外径をA、小径部から外
周端までをり。
の段部が曲面に面取りされた中心導体に環状にエポキシ
樹脂が注型成形され、外周端で絶縁ガスが封入された電
気機器内の接地電位部に取付けられたガス絶縁スペーサ
において、中心導体の小径部の外径をA、小径部から外
周端までをり。
大径部から外周端までを8とし、エポキシ樹脂の中心導
体の軸方向の端面の接地電位の取付面からの突出距離を
Cとしたとき、2B>A≧B>Cとし、小径部から外周
端までのエポキシの軸方向断面の沿面形状をほぼ放物線
状とすることで、中心導体と取付部間に印加された正・
負のインパルス電圧の耐電圧値の極性差をなくしたので
、外径を小形にすることのできるガス絶縁スペーサを得
ることができる。
体の軸方向の端面の接地電位の取付面からの突出距離を
Cとしたとき、2B>A≧B>Cとし、小径部から外周
端までのエポキシの軸方向断面の沿面形状をほぼ放物線
状とすることで、中心導体と取付部間に印加された正・
負のインパルス電圧の耐電圧値の極性差をなくしたので
、外径を小形にすることのできるガス絶縁スペーサを得
ることができる。
第1図は本発明のガス絶縁スペーサの一実施例を示す部
分縦断面図、第2図は従来のガス絶縁スペーサの使用例
を示す側面図、第3図は従来のガス絶縁スペーサの一例
を示す部分縦断面図である。 1C・・・接地電位部となる取付部 11・・・中心導体 15・・・エポキシ樹脂 A・・・小径部の外径 A1 ・・・大径部の外径 B・・・大径部と外周端までの寸法 C・・・エポキシ樹脂の中心導体軸方向端の取付部から
の突出寸法 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか
1名) 第1図
分縦断面図、第2図は従来のガス絶縁スペーサの使用例
を示す側面図、第3図は従来のガス絶縁スペーサの一例
を示す部分縦断面図である。 1C・・・接地電位部となる取付部 11・・・中心導体 15・・・エポキシ樹脂 A・・・小径部の外径 A1 ・・・大径部の外径 B・・・大径部と外周端までの寸法 C・・・エポキシ樹脂の中心導体軸方向端の取付部から
の突出寸法 (8733)代理人 弁理士 猪 股 祥 晃(ほか
1名) 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中央の大径部と両端の小径部間の段部が曲面に面取りさ
れた中心導体に環状にエポキシ樹脂が注型成形され、外
周端で絶縁ガスが封入された電気機器内の接地電位の取
付部に取付けられたガス絶縁スペーサにおいて、 前記中心導体の小径部の外径をA、前記大径部から前記
外周端までの前記エポキシ樹脂の半径方向の厚さをB、
前記エポキシ樹脂の中心導体軸方向端面の前記取付部か
らの突出距離をCとしたとき、それらの関係を2B>A
≧B>Cとし、前記小径部から前記外周端までの前記エ
ポキシ樹脂の前記中心導体軸方向の断面の沿面形状を放
物線状としたことを特徴するガス絶縁スペーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1035106A JP2642468B2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | ガス絶縁スペーサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1035106A JP2642468B2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | ガス絶縁スペーサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02219409A true JPH02219409A (ja) | 1990-09-03 |
| JP2642468B2 JP2642468B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=12432680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1035106A Expired - Lifetime JP2642468B2 (ja) | 1989-02-16 | 1989-02-16 | ガス絶縁スペーサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2642468B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5423231U (ja) * | 1977-07-19 | 1979-02-15 | ||
| JPS641411A (en) * | 1987-06-23 | 1989-01-05 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | Conductor bearing insulator for gas insulated equipment |
-
1989
- 1989-02-16 JP JP1035106A patent/JP2642468B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5423231U (ja) * | 1977-07-19 | 1979-02-15 | ||
| JPS641411A (en) * | 1987-06-23 | 1989-01-05 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | Conductor bearing insulator for gas insulated equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2642468B2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090502 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090502 Year of fee payment: 12 |