JPH073764Y2 - 避雷器用断路器 - Google Patents
避雷器用断路器Info
- Publication number
- JPH073764Y2 JPH073764Y2 JP10405188U JP10405188U JPH073764Y2 JP H073764 Y2 JPH073764 Y2 JP H073764Y2 JP 10405188 U JP10405188 U JP 10405188U JP 10405188 U JP10405188 U JP 10405188U JP H073764 Y2 JPH073764 Y2 JP H073764Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disconnector
- lightning arrester
- insulator
- gas
- arrester
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、ガス絶縁閉鎖配電盤に使われる避雷器用断路
器に関する。
器に関する。
(従来の技術) 従来のガス絶縁閉鎖配電盤の一例を示す第5図におい
て、内部に六ふっ化硫黄ガス(以下、絶縁ガスという)
が封入された気密構造の箱体1の前部には、高圧真空遮
断器2が収納されている。そして、天井面と床面には後
部の操作室1bに取付けられた操作機構3aで操作アーム3b
を操作して開閉される断路器3A,3Bが支持がいし8Aを介
して取付けられ、断路器3Bの後端はケーブルヘッド4の
上端に接続されている。
て、内部に六ふっ化硫黄ガス(以下、絶縁ガスという)
が封入された気密構造の箱体1の前部には、高圧真空遮
断器2が収納されている。そして、天井面と床面には後
部の操作室1bに取付けられた操作機構3aで操作アーム3b
を操作して開閉される断路器3A,3Bが支持がいし8Aを介
して取付けられ、断路器3Bの後端はケーブルヘッド4の
上端に接続されている。
又、箱体1の上面後方には、図示しない特別高圧の架空
線が上部端子に接続されるブッシング6が縦に気密に取
付られ、このブッシング6の図示しない下部端子は、銅
棒7で断路器3Aの後部端子に接続されるとともに、分岐
して後部仕切り1aに支持がいし8Bを介して取付けられた
接続端子9aに接続されている。
線が上部端子に接続されるブッシング6が縦に気密に取
付られ、このブッシング6の図示しない下部端子は、銅
棒7で断路器3Aの後部端子に接続されるとともに、分岐
して後部仕切り1aに支持がいし8Bを介して取付けられた
接続端子9aに接続されている。
更に、床面後方には、図示しない架空線からの雷インパ
ルスから内部機器を保護する避雷器5が縦に取付られ、
その詳細を示す第6図のように、この避雷器5から上方
へ突き出た断路棒5a1の上端は、後部仕切り1aに支持が
いし8Aを介して取付られたシールドリング9内の図示し
ないばねで加圧された接触子9bに嵌合し、この接触子9b
の上端は上方の接続端子9aに接続されている。
ルスから内部機器を保護する避雷器5が縦に取付られ、
その詳細を示す第6図のように、この避雷器5から上方
へ突き出た断路棒5a1の上端は、後部仕切り1aに支持が
いし8Aを介して取付られたシールドリング9内の図示し
ないばねで加圧された接触子9bに嵌合し、この接触子9b
の上端は上方の接続端子9aに接続されている。
このように構成されたガス絶縁閉鎖配電盤では、耐電圧
試験(とくに雷インパルスによる絶縁階級の検証)を行
うときには、避雷器5を内部機器と切り離さなければな
らないので、第6図の状態の避雷器5の断路棒の絶縁棒
5a2を下方へ引いて上方の断路棒5a1をシールドリング9
から引き抜く。すると、第7図のように、断路棒5a1の
上端は接触子9bから離れて避雷器5の上部の上部シール
ド5b内に下がるが、下方の絶縁棒5a2もそのストローク
分だけ箱体1の床面から下に突き出る。
試験(とくに雷インパルスによる絶縁階級の検証)を行
うときには、避雷器5を内部機器と切り離さなければな
らないので、第6図の状態の避雷器5の断路棒の絶縁棒
5a2を下方へ引いて上方の断路棒5a1をシールドリング9
から引き抜く。すると、第7図のように、断路棒5a1の
上端は接触子9bから離れて避雷器5の上部の上部シール
ド5b内に下がるが、下方の絶縁棒5a2もそのストローク
分だけ箱体1の床面から下に突き出る。
すると、箱体1の設置面にはあらかじめ絶縁棒5a2を操
作するための深い穴を設ける必要があるだけでなく、こ
の場所は操作性も悪い。
作するための深い穴を設ける必要があるだけでなく、こ
の場所は操作性も悪い。
更に、避雷器5内には、縦に動く断路棒5a1と絶縁棒5a2
との接触部の構造が複雑となり外形も大きくなり、する
と箱体1も大きくなる。
との接触部の構造が複雑となり外形も大きくなり、する
と箱体1も大きくなる。
そこで、本考案の目的は、操作性がよく、箱体の外形を
増やすことのないガス絶縁閉鎖配電盤の避雷器用断路器
を得ることである。
増やすことのないガス絶縁閉鎖配電盤の避雷器用断路器
を得ることである。
(課題を解決するための手段と作用) 本考案は、ガス絶縁閉鎖配電盤内に設けられた避雷器に
一極が接続し他極がガス閉鎖配電盤内の主回路に接続さ
れ、内部に挿入された断路棒で上記極間を入・切する避
雷器用断路器において、筒状の絶縁体の一端に上記一極
となり端面に絶縁ガス流通口のある断面凹状の線路側端
子を埋め込み、中間部に上記他の一極となる円筒状の中
間電極を埋め込み、他端から絶縁棒を介して上記線路側
端子と中間端子を入・切する断路棒を挿着することで操
作が容易で閉鎖配電盤の外形の小形化を図った避雷器用
断路器である。
一極が接続し他極がガス閉鎖配電盤内の主回路に接続さ
れ、内部に挿入された断路棒で上記極間を入・切する避
雷器用断路器において、筒状の絶縁体の一端に上記一極
となり端面に絶縁ガス流通口のある断面凹状の線路側端
子を埋め込み、中間部に上記他の一極となる円筒状の中
間電極を埋め込み、他端から絶縁棒を介して上記線路側
端子と中間端子を入・切する断路棒を挿着することで操
作が容易で閉鎖配電盤の外形の小形化を図った避雷器用
断路器である。
(実施例) 以下、本考案のガス絶縁閉鎖配電盤の避雷器用断路器の
一実施例を図面を参照して説明する。但し、第5と重複
する部分は省く。
一実施例を図面を参照して説明する。但し、第5と重複
する部分は省く。
第1図において、箱体1の床面後方には操作棒のない避
雷器11が縦に取付られ、この避雷器11の上方には、後述
する本考案の避雷器用断路器12が後部仕切り1aに取付板
15を介して取付られ、この避雷器用断路器12の中央下部
の図示しない中間電極は避雷器11上部の図示しない線路
側端子に接続されている。
雷器11が縦に取付られ、この避雷器11の上方には、後述
する本考案の避雷器用断路器12が後部仕切り1aに取付板
15を介して取付られ、この避雷器用断路器12の中央下部
の図示しない中間電極は避雷器11上部の図示しない線路
側端子に接続されている。
又、この避雷器用断路器12の左端の線路側電極には、箱
体1上面に取付られた架空線引込用のブッシング6と断
路器3Aを結ぶ銅棒7に接続されている。
体1上面に取付られた架空線引込用のブッシング6と断
路器3Aを結ぶ銅棒7に接続されている。
第2図は、避雷器用断路器12の詳細を示す半断面図(但
し、第1図を90°時計方向に動かした図)である。
し、第1図を90°時計方向に動かした図)である。
第2図において、エポキシ樹脂で注型成形された円筒状
の絶縁体12イキには、一端に断面凹状の線路側端子12a
が端部を突き出して埋め込まれ、この線路側端子12aの
凹状内壁には全周に亘つてU形の溝が設けられ、この溝
には図示しない保持板に支えられ、図示しないばねで内
側に加圧された球状の複数の接触子13が取付られてい
る。そして、外側に突き出た端部には、内側に通じるガ
ス穴12fが設けられている。
の絶縁体12イキには、一端に断面凹状の線路側端子12a
が端部を突き出して埋め込まれ、この線路側端子12aの
凹状内壁には全周に亘つてU形の溝が設けられ、この溝
には図示しない保持板に支えられ、図示しないばねで内
側に加圧された球状の複数の接触子13が取付られてい
る。そして、外側に突き出た端部には、内側に通じるガ
ス穴12fが設けられている。
又、絶縁体12dの中間部には、筒状の中間電極12bが埋め
込まれ、この中間電極12bの左側に設けられた凸部は絶
縁体12から突き出て、外面には避雷器11へ接続する導線
が接続され、内壁には線路側端子12aと同様に複数の接
触子13が取付られている。そして、絶縁体12dの他端に
は、めねじが形成された埋め金12cが4個埋め込まれて
いる。更にこの絶縁体12dの他端には、絶縁体12側に大
小のOリング16A,16Bと中央貫通穴の内周に三重のシー
ルを形成した小径のY方パッキン16Cが装着された断面
凸状の取付板15が埋め金12cを介して取付られている。
込まれ、この中間電極12bの左側に設けられた凸部は絶
縁体12から突き出て、外面には避雷器11へ接続する導線
が接続され、内壁には線路側端子12aと同様に複数の接
触子13が取付られている。そして、絶縁体12dの他端に
は、めねじが形成された埋め金12cが4個埋め込まれて
いる。更にこの絶縁体12dの他端には、絶縁体12側に大
小のOリング16A,16Bと中央貫通穴の内周に三重のシー
ルを形成した小径のY方パッキン16Cが装着された断面
凸状の取付板15が埋め金12cを介して取付られている。
又、絶縁体12dの内部に一端が絶縁体12の他端に突き出
たガラス繊維入りの絶縁棒12gの他端が挿入され、この
端部には円柱状の接続断路棒12eの一端が埋め込まれ
て、断路状態の第2図では中間電極12bに接触子13を介
して接している。
たガラス繊維入りの絶縁棒12gの他端が挿入され、この
端部には円柱状の接続断路棒12eの一端が埋め込まれ
て、断路状態の第2図では中間電極12bに接触子13を介
して接している。
このような構成のガス絶縁閉鎖配電盤において、今、例
えば運転のために避雷器11を接路側に接続するときに
は、箱体1の後部仕切り1aの後部の操作室1bに設けられ
た図示しない操作機構で絶縁棒12gをストローク分だけ
押す。すると、断路棒12eの両端が線路側端子12aと中間
電極12bに接触子13を介して接続されて、中間電極12bに
接続された第1図に示す避雷器11は、線路側端子12aと
銅棒7を介してブッシング6の図示しない、下部端子と
断路器3Aの後部端子に接続される。
えば運転のために避雷器11を接路側に接続するときに
は、箱体1の後部仕切り1aの後部の操作室1bに設けられ
た図示しない操作機構で絶縁棒12gをストローク分だけ
押す。すると、断路棒12eの両端が線路側端子12aと中間
電極12bに接触子13を介して接続されて、中間電極12bに
接続された第1図に示す避雷器11は、線路側端子12aと
銅棒7を介してブッシング6の図示しない、下部端子と
断路器3Aの後部端子に接続される。
このような構成の避雷器用断路器12においては、線路側
端子12aと中間電極12b間の沿面間は、 両電極間の最大電界ベクトルの方向と沿面が平行になっ
ているので、沿面の電界は小さく、更に、絶縁物12dの
沿面への等電位線の入射角が直角となるので、内部の絶
縁ガスと絶縁体12の誘電率の違いによる等電位線の乱れ
がなく連続性があり、沿面電界が平均化して沿面の最大
電界を小さくできるので、耐電圧を上げることができ
る。
端子12aと中間電極12b間の沿面間は、 両電極間の最大電界ベクトルの方向と沿面が平行になっ
ているので、沿面の電界は小さく、更に、絶縁物12dの
沿面への等電位線の入射角が直角となるので、内部の絶
縁ガスと絶縁体12の誘電率の違いによる等電位線の乱れ
がなく連続性があり、沿面電界が平均化して沿面の最大
電界を小さくできるので、耐電圧を上げることができ
る。
又、避雷器11には軸方向に操作される貫通棒や接触部が
要らないので、小形化でき、床下に穴を設ける必要もな
い。更に、断路器12の操作棒12gの操作は、箱体1の後
部の操作室から操作し易い高さでできるのでやり易い。
要らないので、小形化でき、床下に穴を設ける必要もな
い。更に、断路器12の操作棒12gの操作は、箱体1の後
部の操作室から操作し易い高さでできるのでやり易い。
第3図は、本考案の避雷器用断路器12の他の実施例を示
し、筒状の絶縁体12hには線路側端子12aと中間電極12b
間に内部に貫通する横穴12iが設けられている。この場
合は、内部の断路棒12eの入・切を後部仕着り1aにのぞ
き穴を設けて見ることができる。
し、筒状の絶縁体12hには線路側端子12aと中間電極12b
間に内部に貫通する横穴12iが設けられている。この場
合は、内部の断路棒12eの入・切を後部仕着り1aにのぞ
き穴を設けて見ることができる。
第4図は本考案の避雷器用断路器の異なる他の実施例を
示し、絶縁体12jの内部には線路側端子12aと中間電極12
b間に全周に亘つて凹部12hが設けられている。この場合
は、内部の沿面距離が長くなるので、両極間の耐電圧を
更に上げることができる。
示し、絶縁体12jの内部には線路側端子12aと中間電極12
b間に全周に亘つて凹部12hが設けられている。この場合
は、内部の沿面距離が長くなるので、両極間の耐電圧を
更に上げることができる。
以上、本考案の避雷器用断路器によれば、ガス絶縁閉鎖
配電盤内の避雷器の線路側端子に一端が接続されて内部
に挿入された断路棒で上記両端間を入・切される避雷器
用断路器において、筒状の絶縁体の一例に端面にガス流
通口のある断面凹状の線路側端子を埋め込み、中間部に
避雷器に接続される円筒状の中間電極を埋め込んで、上
記絶縁体の他端から挿入された断路棒を箱体後部の操作
室から操作して線路側端子と中間電極間を入・切したの
で、断路操作が容易で箱体の外形を小さくすることので
きるガス絶縁閉鎖配電盤に使われる避雷器用断路器を得
ることができる。
配電盤内の避雷器の線路側端子に一端が接続されて内部
に挿入された断路棒で上記両端間を入・切される避雷器
用断路器において、筒状の絶縁体の一例に端面にガス流
通口のある断面凹状の線路側端子を埋め込み、中間部に
避雷器に接続される円筒状の中間電極を埋め込んで、上
記絶縁体の他端から挿入された断路棒を箱体後部の操作
室から操作して線路側端子と中間電極間を入・切したの
で、断路操作が容易で箱体の外形を小さくすることので
きるガス絶縁閉鎖配電盤に使われる避雷器用断路器を得
ることができる。
第1図は本考案の避雷器用断路器の適用例を示すガス絶
縁閉鎖配電盤の側面図、第2図は本考案の避雷器用断路
器の一実施例を示す半断面図、第3図と第4図は本考案
の避雷器用断路器の他の実施例を示す半断面図、第5図
は従来の避雷器用断路器の適用例を示す側面図、第6図
は従来の避雷器用断路器の要部詳細断面図、第7図は従
来の避雷器用断路器の作用を示す図である。 11……避雷器 12……断路器 12a……線路側端子 12b……中間電極 12o……絶縁体 12e……断路棒
縁閉鎖配電盤の側面図、第2図は本考案の避雷器用断路
器の一実施例を示す半断面図、第3図と第4図は本考案
の避雷器用断路器の他の実施例を示す半断面図、第5図
は従来の避雷器用断路器の適用例を示す側面図、第6図
は従来の避雷器用断路器の要部詳細断面図、第7図は従
来の避雷器用断路器の作用を示す図である。 11……避雷器 12……断路器 12a……線路側端子 12b……中間電極 12o……絶縁体 12e……断路棒
Claims (1)
- 【請求項1】ガス絶縁閉鎖配電盤内の避雷器に片極が接
続され、他極が前記ガス絶縁閉鎖配電盤内の主回路に接
続され、内部に挿入された断路棒の挿脱で前記両極が入
・切される避雷器用断路器において、 筒状の絶縁体の片端に端面に絶縁ガス流通口が設けられ
た断面凹状の線路側端子を埋め込み、前記絶縁体の中間
部に前記避雷器に接続される筒状の中間電極を埋め込
み、前記絶縁体の筒状内に前記ガス閉鎖配電盤の後壁に
設けられた操作室に後端が気密に突出し前記挿脱により
前端が前記線路側端子と中間電極を入・切する断路棒を
設けたことを特徴とする避雷器用断路器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10405188U JPH073764Y2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 避雷器用断路器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10405188U JPH073764Y2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 避雷器用断路器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226313U JPH0226313U (ja) | 1990-02-21 |
| JPH073764Y2 true JPH073764Y2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=31335428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10405188U Expired - Lifetime JPH073764Y2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 避雷器用断路器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073764Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013138528A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-11 | Hitachi Ltd | ガス絶縁開閉器 |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP10405188U patent/JPH073764Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226313U (ja) | 1990-02-21 |
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