JPH0221969A - Pc鋼材の防錆被覆方法 - Google Patents
Pc鋼材の防錆被覆方法Info
- Publication number
- JPH0221969A JPH0221969A JP17285388A JP17285388A JPH0221969A JP H0221969 A JPH0221969 A JP H0221969A JP 17285388 A JP17285388 A JP 17285388A JP 17285388 A JP17285388 A JP 17285388A JP H0221969 A JPH0221969 A JP H0221969A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel material
- powder
- coating
- steel
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 61
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 44
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 44
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 8
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims description 16
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims abstract description 28
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 12
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 12
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 claims abstract description 11
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims abstract description 5
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims abstract description 5
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract description 5
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 abstract description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 4
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 13
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 239000013556 antirust agent Substances 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 210000002435 tendon Anatomy 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000002966 varnish Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、プレス1〜レストコンクリート(以下PCと
記す)の緊張材として使用するpcs材の防錆被覆方法
に関する。
記す)の緊張材として使用するpcs材の防錆被覆方法
に関する。
(従来の技術)
従来、PC鋼材としては、棒状をしたPC鋼棒細線状を
したPC鋼線、細線を撚り合わせたPCストランド等が
使用されており、これらのPC鋼材は鋼製シース内に挿
通して使用されている。
したPC鋼線、細線を撚り合わせたPCストランド等が
使用されており、これらのPC鋼材は鋼製シース内に挿
通して使用されている。
近年、この種のp CIll材を使用したPC構造物に
おいて、その性能の低下の原因としてPC鋼材の腐蝕か
問題視され、鋼製シースを使用する場合にもそのシース
内にグリース等の防錆剤をクララ1−とじて使用したり
、合成樹脂シースを使用したものには予めシース内にグ
リースを充填した所謂アンボントス1〜ランドが使用さ
れるに至った。
おいて、その性能の低下の原因としてPC鋼材の腐蝕か
問題視され、鋼製シースを使用する場合にもそのシース
内にグリース等の防錆剤をクララ1−とじて使用したり
、合成樹脂シースを使用したものには予めシース内にグ
リースを充填した所謂アンボントス1〜ランドが使用さ
れるに至った。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、このような従来の防錆方法ては、当初からシー
スに傷があったり、後に損傷したりして防水か完全でな
い場合には、PC鋼材の完全な防錆を数十部にも亘って
維持することができるか否かが問題であった。このため
、pcs材自体に直接防錆塗装を施す等の防錆方法も考
えられるが、塗装の場合、ピンホールが生じ易く、これ
を防止するために厚い被覆層を形成すると、材料費か多
く要するとともに均一な厚さの被覆を形成するためには
多工程を要し、ニス1〜高となる等の問題があった。
スに傷があったり、後に損傷したりして防水か完全でな
い場合には、PC鋼材の完全な防錆を数十部にも亘って
維持することができるか否かが問題であった。このため
、pcs材自体に直接防錆塗装を施す等の防錆方法も考
えられるが、塗装の場合、ピンホールが生じ易く、これ
を防止するために厚い被覆層を形成すると、材料費か多
く要するとともに均一な厚さの被覆を形成するためには
多工程を要し、ニス1〜高となる等の問題があった。
本発明は、このような従来の問題に鑑み、薄くてピンホ
ールがなく、しかも強力な接着が得られ完全な耐蝕性被
覆か低コス1−にて簡1pに得られる「)C鋼材の防錆
被覆方法の提供を目的としだものである。
ールがなく、しかも強力な接着が得られ完全な耐蝕性被
覆か低コス1−にて簡1pに得られる「)C鋼材の防錆
被覆方法の提供を目的としだものである。
(問題点を解決するための手段)
上述の如き従来の問題を解決し、所期の目的を達成する
本発明のPCl4材の防錆被覆方法は、接着性を有する
熱可塑性合成樹脂粉体材料を被着槽内に流動させ、該被
着槽内にp (つ鋼材を挿通させて、該PC鋼材の外面
に前記粉体、材料を(=1着させ、そのイ・1着した粉
体材イ゛1を加熱溶融させて外面に合成樹脂被覆層を形
成することを特徴としている。
本発明のPCl4材の防錆被覆方法は、接着性を有する
熱可塑性合成樹脂粉体材料を被着槽内に流動させ、該被
着槽内にp (つ鋼材を挿通させて、該PC鋼材の外面
に前記粉体、材料を(=1着させ、そのイ・1着した粉
体材イ゛1を加熱溶融させて外面に合成樹脂被覆層を形
成することを特徴としている。
(作用)
この方法においてはPC鋼材が被着槽内を通過する間に
、該PC鋼材の外面に熱可塑性樹脂粉体材料が44着し
、これを加熱溶融させることによりPC鋼材の表面に樹
脂が自らの接着性によって固着され、外面を樹脂層にて
被覆する。
、該PC鋼材の外面に熱可塑性樹脂粉体材料が44着し
、これを加熱溶融させることによりPC鋼材の表面に樹
脂が自らの接着性によって固着され、外面を樹脂層にて
被覆する。
上記粉体材料の付着は静電気によって行わせ、そのイ・
1着後に加熱溶融させるか、もしくはF)C鋼材を予め
加熱しておき、これを被着槽内に通ずことによって、粉
体材料がこれに触tしることにより加熱溶融させ、外面
に被覆樹脂層を形成させる。
1着後に加熱溶融させるか、もしくはF)C鋼材を予め
加熱しておき、これを被着槽内に通ずことによって、粉
体材料がこれに触tしることにより加熱溶融させ、外面
に被覆樹脂層を形成させる。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
本発明によって被覆を施すPC鋼材には第1図に示す如
き複数の単線1を撚り合わせたPCスl〜ランド2、第
2図に示ず如き断面が円形のPC鋼棒もしくはPC@線
3、あるいは第3図に示ずり11きス1〜ランドをタイ
内に挿通して断面が円形になるように成形したタイフォ
ー1NPC鋼4等を使用する。
き複数の単線1を撚り合わせたPCスl〜ランド2、第
2図に示ず如き断面が円形のPC鋼棒もしくはPC@線
3、あるいは第3図に示ずり11きス1〜ランドをタイ
内に挿通して断面が円形になるように成形したタイフォ
ー1NPC鋼4等を使用する。
被覆に際しては第4図に示すように、ト’ CII材の
巻き戻し台5にセットしたP鋼材aを加熱炉6、被着槽
7、冷却槽8に一定速度にて順に連続して通し、巻き取
り台9上にてリール10に巻き取る。
巻き戻し台5にセットしたP鋼材aを加熱炉6、被着槽
7、冷却槽8に一定速度にて順に連続して通し、巻き取
り台9上にてリール10に巻き取る。
加熱炉6てはPCC鋼材−後述する合成樹脂粉体材料か
溶融する温度にまで加熱するようにしている。被着槽7
は、第5図に示すように風洞11内に長手方向に向けて
PCC鋼材−挿通ずる。また被着槽7には一端側に粉体
吹き込み口12が、他端側に粉体排出口13がそれぞ7
″し開口され、吹き込み口12から常時空気とともに合
成樹脂粉体材料を送り込み、排出口13から排出させて
いる。
溶融する温度にまで加熱するようにしている。被着槽7
は、第5図に示すように風洞11内に長手方向に向けて
PCC鋼材−挿通ずる。また被着槽7には一端側に粉体
吹き込み口12が、他端側に粉体排出口13がそれぞ7
″し開口され、吹き込み口12から常時空気とともに合
成樹脂粉体材料を送り込み、排出口13から排出させて
いる。
そしてその流動している粉体流内に加熱されたPCC鋼
材−通されることにより、そのPCC鋼材−接触した粉
体材料が表面にI=I着し、溶融されて合成樹脂被覆層
1〕が形成される。
材−通されることにより、そのPCC鋼材−接触した粉
体材料が表面にI=I着し、溶融されて合成樹脂被覆層
1〕が形成される。
こノーシに使用する粉体材料は、接着性を有する熱可塑
性合成樹脂てあって、−例としてポリオレフィン系のも
のを使用する。
性合成樹脂てあって、−例としてポリオレフィン系のも
のを使用する。
また、被着槽7を短くするか、あるいは粉体流中の粉体
密度を低くすることにより、第6図に示ずようにス1〜
ランド2の外面に薄い被覆層すを形成させ、ス1−、ラ
ンドの外形形状と路間し外形の被覆PC鋼材を得ること
ができる4逆に、被着槽7を長くするか、あるいは粉体
流中の粉体密度を高くすることによって、被覆層すを厚
くすることができ、この場合第7図に示すようにタイ1
4内に固化前の被覆PC鋼材を通ずことにより、ス1ヘ
ランI〜2の外面の凹部が合成樹脂材料によって埋めら
れ、第8図に示すような外形が円形等のタイ形状に成形
された断面形状の被覆PC鋼材を得ることがてきる。
密度を低くすることにより、第6図に示ずようにス1〜
ランド2の外面に薄い被覆層すを形成させ、ス1−、ラ
ンドの外形形状と路間し外形の被覆PC鋼材を得ること
ができる4逆に、被着槽7を長くするか、あるいは粉体
流中の粉体密度を高くすることによって、被覆層すを厚
くすることができ、この場合第7図に示すようにタイ1
4内に固化前の被覆PC鋼材を通ずことにより、ス1ヘ
ランI〜2の外面の凹部が合成樹脂材料によって埋めら
れ、第8図に示すような外形が円形等のタイ形状に成形
された断面形状の被覆PC鋼材を得ることがてきる。
上述の他、粉体材料をPCC鋼材−付着させる方法とし
て静電気を使用してもよく、この場合は第9図に示すよ
うに巻き戻し台5からのト)C鋼材aをまず静電処理部
15に通し、次いで前述と同様に粉体材料を流動させて
いる被着槽7、加熱炉6、冷却槽8に順次通し、巻き取
り台9のリール10に巻き取る。一方、被着槽7に送り
込む粉体吹き込みl¥812aに静電処理部16を設け
ておき、粉体材料に例えばeの電荷を与えるとともに前
述した静電処理部15にてPCC鋼材−■の電荷を与え
ることにより被着槽7内において粉体材料をPCC鋼材
−外面に被着させ、これを加熱槽8にて加熱溶融させて
被覆層すを形成させてもよい。
て静電気を使用してもよく、この場合は第9図に示すよ
うに巻き戻し台5からのト)C鋼材aをまず静電処理部
15に通し、次いで前述と同様に粉体材料を流動させて
いる被着槽7、加熱炉6、冷却槽8に順次通し、巻き取
り台9のリール10に巻き取る。一方、被着槽7に送り
込む粉体吹き込みl¥812aに静電処理部16を設け
ておき、粉体材料に例えばeの電荷を与えるとともに前
述した静電処理部15にてPCC鋼材−■の電荷を与え
ることにより被着槽7内において粉体材料をPCC鋼材
−外面に被着させ、これを加熱槽8にて加熱溶融させて
被覆層すを形成させてもよい。
(発明の効果)
上記したように、本発明のPC鋼材の防錆被覆方法は、
接着性を有する熱可塑性合成樹脂からなる粉体材料をP
C鋼材の外面に付着させて加熱溶融して被覆層を密着さ
せるようにしたことにより、ピンホールがなく、しかも
強固に接着された防錆被覆が得られることになり、耐蝕
性被覆が低コス1へにて簡単に得られることになったも
のである。
接着性を有する熱可塑性合成樹脂からなる粉体材料をP
C鋼材の外面に付着させて加熱溶融して被覆層を密着さ
せるようにしたことにより、ピンホールがなく、しかも
強固に接着された防錆被覆が得られることになり、耐蝕
性被覆が低コス1へにて簡単に得られることになったも
のである。
図面は本発明の実施例を示すもめて、第1図〜第3図は
本発明において被覆を施すPC鋼材のそれぞれ別々の例
の断面図、第4図は本発明の加エエ稈の一例の概略図、
第5図は同工程中の被着槽の断面図、第6図は同被着槽
を使用した場合の被覆PC鋼線を示す断面図、第7図は
他の例の被着槽の断面図、第8図は同被着槽を使用した
場合の被覆PC鋼線の断面図、第9図は本発明の加工工
程の他の例の概略図である。 a・・・PC鋼材、b・・・・・被覆層、2・・・・P
Cスl−ラント、3 ・・ PC鋼棒、4・・・・・・
ダイフオーム鋼、5・・・・・・巻き戻し台、6・・・
・・・加熱炉、7・・・・・被着槽、8・・・・・冷却
槽、9・・・・・・巻き取り台、10・・・・・リール
、11・・・・・風洞、12・・・・・粉体吹き込み口
、13・・・・排出口、14・・・・・・タイ、15.
16・・・・・・静電処理部。
本発明において被覆を施すPC鋼材のそれぞれ別々の例
の断面図、第4図は本発明の加エエ稈の一例の概略図、
第5図は同工程中の被着槽の断面図、第6図は同被着槽
を使用した場合の被覆PC鋼線を示す断面図、第7図は
他の例の被着槽の断面図、第8図は同被着槽を使用した
場合の被覆PC鋼線の断面図、第9図は本発明の加工工
程の他の例の概略図である。 a・・・PC鋼材、b・・・・・被覆層、2・・・・P
Cスl−ラント、3 ・・ PC鋼棒、4・・・・・・
ダイフオーム鋼、5・・・・・・巻き戻し台、6・・・
・・・加熱炉、7・・・・・被着槽、8・・・・・冷却
槽、9・・・・・・巻き取り台、10・・・・・リール
、11・・・・・風洞、12・・・・・粉体吹き込み口
、13・・・・排出口、14・・・・・・タイ、15.
16・・・・・・静電処理部。
Claims (1)
- 接着性を有する熱可塑性合成樹脂粉体材料を被着槽内に
流動させ、該被着槽内にPC鋼材を挿通させて、該PC
鋼材の外面に前記粉体材料を付着させ、その付着した粉
体材料を加熱溶融させて外面に合成樹脂被覆層を形成す
ることを特徴としてなるPC鋼材の防錆被覆方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17285388A JPH0221969A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | Pc鋼材の防錆被覆方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17285388A JPH0221969A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | Pc鋼材の防錆被覆方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221969A true JPH0221969A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15949513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17285388A Pending JPH0221969A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | Pc鋼材の防錆被覆方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221969A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05277436A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-26 | Times Eng:Kk | Pcストランドの防錆被覆方法 |
| JPH05329441A (ja) * | 1992-05-28 | 1993-12-14 | Kurosawa Kensetsu Kk | 鋼線の防錆被覆形成加工方法及び防錆被覆を形成した鋼線 |
| CN102862224A (zh) * | 2012-09-30 | 2013-01-09 | 东北石油大学 | 多相位套管粗糙表面一体化制备装置 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP17285388A patent/JPH0221969A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05277436A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-26 | Times Eng:Kk | Pcストランドの防錆被覆方法 |
| JPH05329441A (ja) * | 1992-05-28 | 1993-12-14 | Kurosawa Kensetsu Kk | 鋼線の防錆被覆形成加工方法及び防錆被覆を形成した鋼線 |
| CN102862224A (zh) * | 2012-09-30 | 2013-01-09 | 东北石油大学 | 多相位套管粗糙表面一体化制备装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4946387A (en) | Multi-coated orthodontic arch wire | |
| WO2010122931A1 (ja) | Pc鋼より線の防錆被膜形成方法及びpc鋼より線 | |
| JP4427602B1 (ja) | Pc鋼より線の防錆被膜形成方法及びpc鋼より線 | |
| US4635433A (en) | Unbonded PC steel strand | |
| JPH0221969A (ja) | Pc鋼材の防錆被覆方法 | |
| CA1228998A (en) | Metal strand having improved corrosion resistance and/or bonding characteristics, particularly for prestressing concrete | |
| JP2000178774A (ja) | 2重防食ワイヤおよびその製造方法 | |
| MXPA01007929A (es) | Fleje recubierto en polvo y metodo para hacer el mismo. | |
| JPH05125566A (ja) | 重防食pc鋼撚り線 | |
| JP3130491B2 (ja) | Pc鋼より線の芯線、側線の防錆被膜形成方法 | |
| CN103374844B (zh) | 双重防锈pc钢绞线 | |
| JP3877542B2 (ja) | 金属製品への金属被覆方法 | |
| JPH0314487Y2 (ja) | ||
| JP2931566B2 (ja) | Pcストランドの防錆被膜形成加工方法 | |
| JPH0349110A (ja) | 発熱性電線 | |
| JPS62253780A (ja) | 高耐食性溶融亜鉛メツキ鋼板の製造方法 | |
| JP2978849B2 (ja) | Pc鋼より線の防錆被膜形成加工方法 | |
| JPS62133194A (ja) | 防錆pc鋼より線の製造方法 | |
| JPH0280227A (ja) | 被覆金属管材における被覆形成方法 | |
| JPH01215528A (ja) | Pc鋼材の防錆被覆方法 | |
| JPS61121927A (ja) | Pc鋼より線のアンボンド加工方法 | |
| JPS6013102A (ja) | 架設ケ−ブルの樹脂外装方法及び装置 | |
| JP3651866B2 (ja) | Pc鋼より線の防錆塗膜形成方法、pc鋼より線及びpc鋼より線の防錆塗膜形成装置 | |
| JP3125285B2 (ja) | 防食pc鋼より線の製造方法 | |
| JPS59193769A (ja) | 溶接ワイヤ巻回用スプ−ル及びその製造方法 |