JPH0221970Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0221970Y2 JPH0221970Y2 JP16384384U JP16384384U JPH0221970Y2 JP H0221970 Y2 JPH0221970 Y2 JP H0221970Y2 JP 16384384 U JP16384384 U JP 16384384U JP 16384384 U JP16384384 U JP 16384384U JP H0221970 Y2 JPH0221970 Y2 JP H0221970Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal
- support
- plate
- support arm
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Special Chairs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば公園や競技場に設置して好適
なベンチのシートや、テーブルの天板等を、簡単
かつ容易に形成することができ、かつ輸送や保管
に便利な組立式水平台に関するものである。
なベンチのシートや、テーブルの天板等を、簡単
かつ容易に形成することができ、かつ輸送や保管
に便利な組立式水平台に関するものである。
(従来の技術)
組立式ベンチには、例えば、実公昭56−37418
号公報に開示されているものがある。
号公報に開示されているものがある。
このものは、横長ベンチ板の前後両縁部に、半
円弧状をなし、中央部が外方に突出する湾曲部を
曲成して、その内面に、対向端を脚柱上において
突き合わせた、前後に対をなし、かつ左右に並ぶ
複数の支持アームのやや上向傾斜する外端同士を
連結するパイプを嵌合し、中央部を脚柱に螺締し
た押え部材をもつて、支持アームを水平状態とす
ることにより、前記パイプをベンチ板の湾曲部の
内面に圧接させて、ベンチを組立てるようになつ
ている。
円弧状をなし、中央部が外方に突出する湾曲部を
曲成して、その内面に、対向端を脚柱上において
突き合わせた、前後に対をなし、かつ左右に並ぶ
複数の支持アームのやや上向傾斜する外端同士を
連結するパイプを嵌合し、中央部を脚柱に螺締し
た押え部材をもつて、支持アームを水平状態とす
ることにより、前記パイプをベンチ板の湾曲部の
内面に圧接させて、ベンチを組立てるようになつ
ている。
また、別の例として、実公昭54−28096号公報
に開示されたものがある。
に開示されたものがある。
このものは、第1例と同様の座板の前後縁湾曲
部を、取付金具をもつて、複数の台脚の前後両側
面に取付けるとともに、座板の中央を、各台脚の
中央に掛け渡した補強管により支持するようにな
つている。
部を、取付金具をもつて、複数の台脚の前後両側
面に取付けるとともに、座板の中央を、各台脚の
中央に掛け渡した補強管により支持するようにな
つている。
(本考案が解決しようとする問題点)
上述の第1例のものは、組立てる際、ベンチ板
の湾曲部をパイプの一端より滑り込ませねばなら
ないので、ベンチ板が長尺の場合、パイプの側方
に広い空間が必要となり、かつ取扱いが面倒であ
り、また長期の使用により、ベンチ板の中央部
に、撓みや反りが生じやすい。
の湾曲部をパイプの一端より滑り込ませねばなら
ないので、ベンチ板が長尺の場合、パイプの側方
に広い空間が必要となり、かつ取扱いが面倒であ
り、また長期の使用により、ベンチ板の中央部
に、撓みや反りが生じやすい。
第2例のものは、補強管により、座板の中央部
に撓みや反りが生ずることはないが、前後両湾曲
部に、撓みや反りが生じやすい。
に撓みや反りが生ずることはないが、前後両湾曲
部に、撓みや反りが生じやすい。
また両例ともに、座板の前後幅が一定であるた
め、前後両側より腰掛ける幅広のベンチ、あるい
はテーブルを構成するには不敵である。
め、前後両側より腰掛ける幅広のベンチ、あるい
はテーブルを構成するには不敵である。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、前後方向を向き、互いに平行をなす
とともに、前後両端部が中央部より上方にあるよ
うに屈曲する複数の支持腕と、 支持腕の同側の端部同士間に架設した、互いに
平行をなす前後1対の支持管と、 前後対をなすとともに、水平をなし、前後方向
の一端より下向曲成した、中央部が外方に突出す
る弧状湾曲部を、上記支持腕の上方において支持
管に外嵌させるとともに、同じく他端より垂設し
た垂下片の上部同士を当接させることによつて水
平板を形成し、かつ各垂下片の下端に連なる前記
弧状湾曲部方向を向く凹入部の下端に設けた、前
記弧状湾曲部と反対方向へ向かつて上向きに傾斜
する係合片を、互いに近接して対向させた分割板
と、 両係合片に上方より跨がつて重合する締付金具
と、締付金具を支持腕に締付ける締付部材とより
形成した水平台をもつて、上述の問題点の解決を
図つたものである。
とともに、前後両端部が中央部より上方にあるよ
うに屈曲する複数の支持腕と、 支持腕の同側の端部同士間に架設した、互いに
平行をなす前後1対の支持管と、 前後対をなすとともに、水平をなし、前後方向
の一端より下向曲成した、中央部が外方に突出す
る弧状湾曲部を、上記支持腕の上方において支持
管に外嵌させるとともに、同じく他端より垂設し
た垂下片の上部同士を当接させることによつて水
平板を形成し、かつ各垂下片の下端に連なる前記
弧状湾曲部方向を向く凹入部の下端に設けた、前
記弧状湾曲部と反対方向へ向かつて上向きに傾斜
する係合片を、互いに近接して対向させた分割板
と、 両係合片に上方より跨がつて重合する締付金具
と、締付金具を支持腕に締付ける締付部材とより
形成した水平台をもつて、上述の問題点の解決を
図つたものである。
(作用)
本考案の水平台においては、組立後には、分割
板に設けた補強を兼ねる垂下片や係止片、並びに
湾曲部に係合する支持管が、水平板の撓みや反り
の発生を防止する。
板に設けた補強を兼ねる垂下片や係止片、並びに
湾曲部に係合する支持管が、水平板の撓みや反り
の発生を防止する。
また、水平板が中央において2分割されている
ので、分割板を傾斜させて、斜下方とした湾曲部
を支持管に係合させた後、分割板を水平とすれ
ば、支持腕上に、水平板を簡単に取付けることが
できる。
ので、分割板を傾斜させて、斜下方とした湾曲部
を支持管に係合させた後、分割板を水平とすれ
ば、支持腕上に、水平板を簡単に取付けることが
できる。
さらに、支持腕の下面に、適宜の台脚等を設け
ることにより、水平台を所望の高さとすることが
でき、また両分割板の間に補助板を設けることに
より、水平板の前後幅を広げることができる。
ることにより、水平台を所望の高さとすることが
でき、また両分割板の間に補助板を設けることに
より、水平板の前後幅を広げることができる。
(実施例)
第1図と第2図は、競技場の階段状をなすコン
クリート製基盤上に、本考案の水平台をもつて、
ベンチを形成した例を示すものである。
クリート製基盤上に、本考案の水平台をもつて、
ベンチを形成した例を示すものである。
上記基盤1上には、アンカーボルト2をもつ
て、前後方向を向き、かつ側方に並ぶとともに、
互いに平行をなす複数の支持腕3が固着されてい
る。
て、前後方向を向き、かつ側方に並ぶとともに、
互いに平行をなす複数の支持腕3が固着されてい
る。
支持腕3は、基盤1に固着された中央片3a
と、その前後(第2図左右)両端より外上方に向
かう傾斜片3bと、その外端より外方に向かう水
平片3cとにより形成され、各支持腕3の同側の
水平片3cの外端には、支持管4が固着されてい
る。
と、その前後(第2図左右)両端より外上方に向
かう傾斜片3bと、その外端より外方に向かう水
平片3cとにより形成され、各支持腕3の同側の
水平片3cの外端には、支持管4が固着されてい
る。
5は、横長の水平板で、前後方向の中央におい
て、前後の両分割板6に分割されている。
て、前後の両分割板6に分割されている。
前部(第2図左方)の分割板6の前縁部には、
半円弧状をなし、中央部が前方に突出する湾曲部
6aが曲成され、同じく後縁部には、下部が湾曲
部6a方向に凹入6dする垂下片6bと、その下
端より後上方へ向かつて傾斜し、かつ先端が、前
部分割板6の後縁より若干前方に位置する係止片
6cが、連設されている。
半円弧状をなし、中央部が前方に突出する湾曲部
6aが曲成され、同じく後縁部には、下部が湾曲
部6a方向に凹入6dする垂下片6bと、その下
端より後上方へ向かつて傾斜し、かつ先端が、前
部分割板6の後縁より若干前方に位置する係止片
6cが、連設されている。
後部の分割板6は、前部分割板6と前後対称を
なし、両分割板6の垂下片6bの上部同士は、互
いに当接している。
なし、両分割板6の垂下片6bの上部同士は、互
いに当接している。
両分割板6の係止片6cの上面には、側面形が
へ字形をなし、かつ左右幅が支持腕3と等幅の締
付金具7が重合し、その中央へ上方から挿通した
ビス8を、支持腕3の中央片3aに螺締すること
により、両分割板6は引き寄せられて、その垂下
片6b同士が圧接するとともに、両湾曲部6a
は、支持管4に圧接している。
へ字形をなし、かつ左右幅が支持腕3と等幅の締
付金具7が重合し、その中央へ上方から挿通した
ビス8を、支持腕3の中央片3aに螺締すること
により、両分割板6は引き寄せられて、その垂下
片6b同士が圧接するとともに、両湾曲部6a
は、支持管4に圧接している。
9は、両分割板6の垂下片6bにおけるビス8
の上方に切設した、上下方向を向く両半円溝から
なるドライバ挿入孔である。
の上方に切設した、上下方向を向く両半円溝から
なるドライバ挿入孔である。
両分割板6を、図示するように、水平に支持腕
3上に載置するには、たとえば後方の分割板6を
図示する状態に湾曲部6aを支持管4に嵌合し、
ついで想像線で示すように、前方の分割板6を前
下方に傾斜させて、その湾曲部6aを支持管4に
嵌合した後、水平とすればよい。
3上に載置するには、たとえば後方の分割板6を
図示する状態に湾曲部6aを支持管4に嵌合し、
ついで想像線で示すように、前方の分割板6を前
下方に傾斜させて、その湾曲部6aを支持管4に
嵌合した後、水平とすればよい。
図示を省略したが、上述のベンチは、支持腕3
の下面に、上記基盤1に代えて、適宜の台脚を取
付けることにより、公園等において使用して効果
的な、移動可能のベンチとすることができる。
の下面に、上記基盤1に代えて、適宜の台脚を取
付けることにより、公園等において使用して効果
的な、移動可能のベンチとすることができる。
第3図は、本考案の水平台によりテーブルを形
成した例を示すもので、上述と同一の部材につい
ては同一符号を付して、その説明を省略する。
成した例を示すもので、上述と同一の部材につい
ては同一符号を付して、その説明を省略する。
第3図に示す支持腕51の中央片51aは、上
記支持腕3の中央片3aより長寸で、その下面に
は、U字形の脚杆52の上端同士の連結板53
が、ビス54をもつて固着されている。
記支持腕3の中央片3aより長寸で、その下面に
は、U字形の脚杆52の上端同士の連結板53
が、ビス54をもつて固着されている。
両支持管4に湾曲部6aが嵌合する前後の分割
板6の間には、次記するような補助板55が挾設
され、上記水平板5より広幅の水平板56が形成
されている。
板6の間には、次記するような補助板55が挾設
され、上記水平板5より広幅の水平板56が形成
されている。
補助板55の前後両端には、分割板6の垂下片
6bと係止片6cと同様の、垂下片55aと係止
片55bが連設され、補助板55は、分割板6と
等高をなしている。
6bと係止片6cと同様の、垂下片55aと係止
片55bが連設され、補助板55は、分割板6と
等高をなしている。
補助板55は、対向する係止片6cと55bの
上面に重合する上記締付金具7と同形状の締付金
具57に、支持腕51の中央片51aを下方より
挿通するビス58を螺締することにより、垂下片
6b,55aが圧接して、支持腕51に取付けら
れている。
上面に重合する上記締付金具7と同形状の締付金
具57に、支持腕51の中央片51aを下方より
挿通するビス58を螺締することにより、垂下片
6b,55aが圧接して、支持腕51に取付けら
れている。
(本考案の効果)
本考案の水平台は、上述のように、分割板が長
尺であつても、支持腕への取付けが容易であり、
また分解すると、水平板が分割板に分割されて狭
幅となるので、輸送や保管に便利である。
尺であつても、支持腕への取付けが容易であり、
また分解すると、水平板が分割板に分割されて狭
幅となるので、輸送や保管に便利である。
使用時には、水平板の長手方向を向く両端部と
中央部が、それぞれ、支持管と各分割板の垂下片
により補強されているので、長期使用しても、水
平板に撓みや反りが生ずることがない。
中央部が、それぞれ、支持管と各分割板の垂下片
により補強されているので、長期使用しても、水
平板に撓みや反りが生ずることがない。
さらに、支持腕の下面に適宜の台脚や脚杆を取
付けたり、両分割板の間に補助板を介設すること
により、任意の高さのベンチやテーブルを形成す
ることができて、甚だ便利である。
付けたり、両分割板の間に補助板を介設すること
により、任意の高さのベンチやテーブルを形成す
ることができて、甚だ便利である。
第1図は、本考案の水平台により、競技場の階
段状基盤上にベンチを形成した状態を示す平面
図、第2図は、第1図のA−A線における拡大断
面図、第3図は、本考案の水平台により製作した
テーブルの要部縦断側面図である。 1……基盤、2……アンカーボルト、3……支
持腕、3a……中央片、3b……傾斜片、3c…
…水平片、4……支持管、5……水平板、6……
分割板、6a……湾曲部、6b……垂下片、6c
……係止片、6d……凹入部、7……締付金具、
8……ビス、9……ドライバ挿入孔、51……支
持腕、51a……中央片、52……脚杆、53…
…連結板、54……ビス、55……補助板、55
a……垂下片、55b……係止片、56……水平
板、57……締付金具、58……ビス。
段状基盤上にベンチを形成した状態を示す平面
図、第2図は、第1図のA−A線における拡大断
面図、第3図は、本考案の水平台により製作した
テーブルの要部縦断側面図である。 1……基盤、2……アンカーボルト、3……支
持腕、3a……中央片、3b……傾斜片、3c…
…水平片、4……支持管、5……水平板、6……
分割板、6a……湾曲部、6b……垂下片、6c
……係止片、6d……凹入部、7……締付金具、
8……ビス、9……ドライバ挿入孔、51……支
持腕、51a……中央片、52……脚杆、53…
…連結板、54……ビス、55……補助板、55
a……垂下片、55b……係止片、56……水平
板、57……締付金具、58……ビス。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 前後方向を向き、互いに平行をなすとともに、
前後両端部が中央部より上方にあるように屈曲す
る複数の支持腕と、 支持腕の同側の端部同士間に架設した、互いに
平行をなす前後1対の支持管と、 前後対をなすとともに、水平をなし、前後方向
の一端より下向曲成した、中央部が外方に突出す
る弧状湾曲部を、上記支持腕の上方において支持
管に外嵌させるとともに、同じく他端より垂設し
た垂下片の上部同士を当接させることによつて水
平板を形成し、かつ各垂下片の下端に連なる前記
弧状湾曲部方向を向く凹入部の下端に設けた、前
記弧状湾曲部と反対方向へ向かつて上向きに傾斜
する係合片を、互いに近接して対向させた分割板
と、 両係合片に上方より跨がつて重合する締付金具
と、締付金具を支持腕に締付ける締付部材 とよりなる組立式水平台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16384384U JPH0221970Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16384384U JPH0221970Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6179951U JPS6179951U (ja) | 1986-05-28 |
| JPH0221970Y2 true JPH0221970Y2 (ja) | 1990-06-13 |
Family
ID=30721705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16384384U Expired JPH0221970Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221970Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP16384384U patent/JPH0221970Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6179951U (ja) | 1986-05-28 |
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