JPH02220161A - 割込み受付回路 - Google Patents

割込み受付回路

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JPH02220161A
JPH02220161A JP4141289A JP4141289A JPH02220161A JP H02220161 A JPH02220161 A JP H02220161A JP 4141289 A JP4141289 A JP 4141289A JP 4141289 A JP4141289 A JP 4141289A JP H02220161 A JPH02220161 A JP H02220161A
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JP
Japan
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interrupt
external
internal
code
slave
Prior art date
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Pending
Application number
JP4141289A
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English (en)
Inventor
Toshiya Nishijima
西島 敏也
Junichi Takai
純一 高井
Yasushi Tajiri
田尻 裕史
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Meidensha Corp
Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Meidensha Corp, Meidensha Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Meidensha Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A、産業上の利用分野 本発明は、コンピュータシステムにおけるベクトル割込
みを処理する割込み受付回路に関し、特に、内部割込み
要求か外部割込み要求かの判別が可能な割込み受付回路
に関する。
B6発明の概要 本発明は、コンピュータシステムのベクトル割込みを処
理する割込み受付回路において、所望の識別コードを格
納するランダムアクセスメモリと、外部割込み要求の識
別コードをメモリ内の識別コードと比較する判定手段と
を備えることにより、 内部割込み要求か外部割込み要求かの判別が可能で、内
部割込み要求の場合に無駄な時間がなく、割込み受付は
処理が高速化し、トータルパフォーマンスも向上する技
術を提供するものである。
C1従来の技術 第3図は、コンピュータシステムの一例を示す構成図で
、マイクロプロセッサ(以下、MPUと略称する)を内
蔵するマスタモジュール群311.31−2.31−3
・・・と各種入出力装置又は記憶装置等のインターフェ
イスとして構成されるスレーブモジュール群32−1.
32−2〜32n・・・とがマルチマスタバス33によ
り連結された構成を示している。
第4図は、第3図に示したマスタモジュールとスレーブ
モジュールの間で割込み処理が行われる場合のハードウ
ェアの一例を示す構成図である。
第4図において、左方は1つのマスタモジュールの割込
みを処理するハードウェアを示し、右方はスレーブモジ
ュール群の割込みを処理する/%−ドウエア群を示して
いる。同図に示す構成の71−ドウエアでベクトル割込
み(vectored 1nterrupt)を処理す
る動作は、下記のとおりである。
図中、スレーブ割込みコントローラ42−1゜42−2
.42−3・・・は第3図に示したスレーブモジュール
32−1.32−2・・・内に配設されたものであり、
マルチマスクバス43は前記マルチマスタバス33と同
じものである。
各スレーブ割込みコントローラ42−1.42−2.4
2−3・・・はn個の割込み要素から割込み要求を受け
て、そのうち何番目の割込み要素から割込み要求が発生
しているかを検出し、その要素に対応するベクトル(1
byteのデータで、割込みを要求している要素に対応
する割込みプログラム上のアドレスを示すデータ)を発
生する。例えばスレーブ割込みコントローラ42−1が
いずれかの割込み要素から割込み要求を受けると、マル
チマスクバス43及び外部割込み要素信号線44aを介
して割込みレベル設定ジャンパ45へ割込み要求信号を
出力する。この外部割込み要素信号線44aは、外部ス
レーブモジュールの数nに対応する本数だけ配設されて
いて、どの外部スレーブモジュールから割込みが要求さ
れているかを識別するものである。
前記割込みレベル設定ジャンパ45には、内部スレーブ
割込みコントローラ46も接続されている。この内部ス
レーブ割込みコントローラ46はマスタモジュール内部
のスレーブよりの割込みを制御するもので、割込み要素
の数に対応する本数の内部割込み要素信号線44bが配
設されていて、割込み要求信号が入力されると割込みベ
クトルを出力する。
割込みレベル設定ジャンパ45は、外部又は内部の各ス
レーブから割込みがあると、その要求をマスク割込みコ
ントローラ47に報告する。その際、割込みレベル設定
ジャンパ45は各スレーブに予め付与された所定の割込
み優先順位を考慮してどの割込みを優先するかを決定し
、選択されたスレーブに対応するレベル(0〜n)の信
号線により割込み要求信号をマスク割込みコントローラ
47へ出力する。
マスク割込みコントローラ47は、割込み要求信号をP
MU48へ出力する。
PMU48は、割込みアクナレッジ・サイクルを実行し
、割込みの準備が整うと、ローカルバスコントローラ4
9を介して、割込みアクナレッジ信号を前記マスク割込
みコントローラ47と前記内部スレーブ割込みコントロ
ーラ46へ出力し、更に外部システムバスコントローラ
50へモ出力する。
外部システムバスコントローラ50には、外部ベクトル
/内部ベクトル設定スイッチ51が付設されている。該
設定スイッチ51は、その割込み制御が内部スレーブ単
独の制御か、内部スレーブ及び外部スレーブ両者の制御
かを選択するもので、内部スレーブ単独の割込み制御を
選定した場合、そのスイッチ動作により、外部システム
バスコントローラ50は、前記マルチマスタバス43へ
の信号線52に割込みアクナレッジ信号を出力せず、バ
ッファ53及びインバータ54にLow”の出力を行う
。このため、バッファ53はゲートを閉じ、バッファ5
5はゲートを開ける。バッファ55のゲートが開くと、
後記する識別コード(以下、IDコードと呼称する)に
よって指定された内部スレーブ割込みコントローラ46
から出力されるベクートルが、バッファ55を介して、
MPU48に取り込まれる。内部スレーブ及び外部スレ
ーブ両者の割込み制御が選定された場合には、外部スレ
ーブからの割込み受付けと内部割込み受付けとの2通り
の処理が行われる。第5図は、それらのタイミングを示
すタイムチャートである。
(1)外部スレーブからの割込み受付けに際して、外部
システムバスコントローラ50は、MPU48から割込
みアクナレッジ信号を受けることにより、内部バス56
を介して、マルチマスタバス48の制御権を得る(これ
は、他のマスタモジュールに対して行われる)6制御権
を得たのち、外部システムバスコントローラ50は、信
号tlA52とマルチマスクバス43を介して前記スレ
ーブ割込みコントローラ42−1へ出力すると共に、信
号線57によりバッファ5°8のゲートを開け、前記マ
スク割込みコントローラ47が割込みレベル設定ジャン
パ45より出力されたレベル0〜nのうちのいずれかル
ベルの信号を受けて、どのスレーブからの割込かを識別
するIDコード(3bitのデータで、23=8)を出
力するのをマルチマスクバス43へ通過させ、各スレー
ブのスレーブ割込みコントローラ42−1.42−2.
42−3・・・へ伝達させる。IDコードに対応するス
レーブ割込みコントローラ(この例では42−1)は、
自己のスレーブの割込みが受は入れられたことをこの信
号により認識し、更に、割込みアクナレッジ信号を受信
することで、自スレーブ内の割込みを要求している割込
み要素に対応するベクトルをマルチマスクバス43を介
して前記バッファ53へ出カスる。バッファ53は外部
システムバスコントローラ50によりゲートを開かれて
いるので、このベクトルはそのままMPU48に取り込
まれる。なお、このとき、バッファ55のゲートは閉じ
られている。
(2)内部割込み受付けに際して、前記MPU48から
割込みアクナレッジ信号が各制御部に伝達されると、第
5図に示すように、マスク割込みコントローラ47はI
Dコードの出力を開始し、外部システムバスコントロー
ラ50は、マルチマスタバス43の制御権を獲得する。
このIDコードを第4図に示すデコーダ59が受信し、
内部スレーブの割込みか外部スレーブの割込みかを判別
して内部スレーブの割込みと判断したときは、外部シス
テムバスコントローラ50に対してその旨を指令する。
この指令は前記設定スイッチ5Iによる設定よりも優先
するので、MPU48がマルチマスタバス43の制御権
を獲得した後に再出力する第2の割込みアクナレッジ信
号を外部システムバスコントローラ50が受信したとき
、該コントローラ50は初めて設定スイッチ51が内部
スレーブ単独の割込み制御に設定された場合と同様の“
Low”出力等の動作を行い、内部スレーブ割込みがM
PU48に受付けられる。
D1発明が解決しようとする課題 上記従来の回路においては、前記設定スイッチ5!を内
・外部スレーブ割込み側に設定して外部割込みベクトル
の読込みを可能とした場合、内部割込みベクトルの読込
みは、第6図に示すようなタイミング・シーケンスとな
る。この場合、内部割込みベクトルの読込み時には外部
システムバス50の制御権を獲得する必要がないにも拘
わらず、内部割込みか外部割込みかを判別できないため
に一律に外部システムバス50の制御権を獲得するよう
になっている。外部割込みを取り入れるようにするには
、外部スレーブ側の割込みコントローラ42−1.42
−2・・・のレジスタを調べることによりどの割込み要
素からの割込み要求であるかを判断するが、この動作は
ソフトウェアに頼らざるを得ず、MPUの負荷が大きく
なるばかりか時間の浪費になり、内部割込みベクトルの
読込み時に余計な時間を費やし、性能の低下を招いてい
る。
一方、前記設定スイッチ51を内部スレーブ割込み側に
設定すると、内部割込みベクトルの読込みができなくな
ってしまう。
この欠点を修正するために、第4図中に示した外部シス
テムバスコントローラ50及びその設定スイッチ51に
相当する部分を第7図に示す如く構成する工夫が提案さ
れている。この工夫では、判定基準のIDコード(カス
ケードアドレス)を予めROM70に格納しておいて、
マスク割込みコントローラから出力されるIDコードを
デコードしてROM70の内容と比較し、内部割込みで
あるか外部割込みであるかを判断して、内部バスもしく
は外部バスから割込みベクトルの読み込みを行うもので
ある。この方法では、IDコードを比較する時間が必要
となるが、マルチマスクバスの制御権を得る時間に比べ
ると、それほど影響はない。しかし、この方法では、外
部割込みとして認識するIDコードを予めROM70に
用意しておかなければならないために、前記割込みレベ
ル設定ジャンパにより割込みレベルを変更した場合、そ
れに対応するROMと交換しなければならず、従って割
込みレベル変更の度にROM交換が必要となって、柔軟
なシステム構築が困難になる。
本発明は、このような課題に鑑みて創案されたもので、
柔軟なシステム構築で内部割込み要求か外部割込み要求
かの判別ができ、内部割込み要求の場合に無駄な時間が
なく、割込み受付は処理が高速化し、トータルパフォー
マンスも向上する割込み受付回路を提供することを目的
としている。
80課題を解決するための手段 本発明における上記課題を解決するための手段は、マル
チマスタバスに外部スレーブモジュールを接続されたマ
スタモジュール内に配設され、割込み要求が外部割込み
要求か内部割込み要求かを判別したのち、マイクロプロ
セッサからの2回目の割込みアクナレッジ・サイクルで
割込みベクトルを読込む割込み受付回路において、所望
の識別コードを格納するランダムアクセスメモリと、外
部割込み要求の識別コードをメモリ内の識別コードと比
較する判定手段とを備える割込み受付回路とするもので
ある。
F0作用 本発明の割込み受付回路は、内部割込み要求か外部割込
み要求かを判別するため、設定スイッチ又は基準ROM
が配設されていた回路部に、所望のIDコードを格納す
るランダムアクセスメモリ(以下、RAMと略称する)
を備え、判定手段により、外部割込み要求のIDコード
をメモリ内のIDコードとを比較し、ソフトウェアによ
るプログラミングを可能にするものである。
本発明のRAMは従来例で示した外部システムバスコン
トローラに接続されるもので、そのIDコードは外部割
込み要求に対して設定され、それ以外は全て内部割込み
要求として処理すればよいので、設定スイッチ等のハー
ドウェアで限定しなくても内部割込み要求が優先され、
かつ常時内外両部の割込み要求に受付は態勢が待機でき
る。
RAMを使用することで、ソフトウェアの使用が可能に
なり、しかもROMを使用する場合よりも柔軟なシステ
ム構築が可能になる。判定手段はRAMの周辺回路とし
て一体的に設ければよい。
G、実施例 以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
第1図は、本発明の一実施例の構成図である。
本実施例の割込み受付回路は、第4図で説明したマスタ
モジュール内に適用されるもので、図中の外部システム
バスコントローラ10は、第4図中の同名コントローラ
50に対応し、MPUからの割込みアクナレッジ信号を
受信してこれをマルチマスタバスへ中継するか否かを制
御すると共に、割込みベクトルがマルチマスタバスから
MPUへ送られるのを途中のバッファで制御する。RA
M11は、IDコードとMPUアドレスを対照するマル
チプレクサ12からアドレス(ADRS)を指定され、
そのデータ出力(DO〜D7)はORゲートI3を介し
て前記外部システムバスコントローラ10に入力される
。該データ出力はバッファI4を介してMPUデータバ
ス(DO−D7)にも接続されていて、両者の一致を検
出する。バッファ14のゲートはMPUのライト信号で
閉じられ、該ライト信号はRAMIIのライトイネーブ
ル端子にも入力される。また、RAMI 1のC8端子
には、ベクトルID書換選択信号と割込みアクナレッジ
サイクル信号とがNORゲート15でネガ選択されて指
示される。尚、これらはRAM1lの周辺回路として本
発明の判定手段を構成する。
第2図は、本実施例の各信号のタイムチャートである。
以下、第2図を参照しながら説明する。
本実施例における外部割込みの受付は動作は、下記のと
おりである。
(1)MPUがリセットされた後のイニシャライズプロ
グラム中で、割込みレベル設定ジャンパで設定したレベ
ルに当たる外部割込み要求のIDコードをRAMI I
に書き込んでおく。
(2)マルチマスクバスに接続されているスレーブ割込
みコントローラから割込み要求が発生し、マスク割込み
コントローラを通して、MPUに通知される。
(3)MPUは、1回目の割込みアクナレッジ・サイク
ルを実行し、割込みコントローラの状態を凍結する。
(4)この割込みアクナレッジ・サイクルを受けたマス
ク割込みコントローラはIDコードを出力する。
(5)このIDコードとRAMI Iに格納されている
外部割込み要求のIDコードとが一致するとマルチマス
タバスに対してバス使用要求信号を出力する。
(6)外部システムバスコントローラlOがマルチマス
タバスの制御権を得たら、マルチマスタバスに対して1
回目の割込みアクナレッジ信号を出力し、スレーブ割込
みコントローラの状態を凍結させ、その割込みアクナレ
ッジ・サイクルを終結させる。
(7)2回目の割込みアクナレッジ・サイクルを実行し
、マルチマスタバス上のスレーブ割込みコントローラか
ら割込みベクトルを読込む。
(8)MPUは、読込んだ割込みベクトルに従って処理
を実行する。
また、本実施例における内部割込みの受付は動作は、下
記のとおりである。
(1)MPUがリセットされた後のイニシャライズプロ
グラム中で、割込みレベル設定ジャンパにより設定した
レベルに相当する外部割込み要求のIDコードをRAM
I lに書き込んでおく。
(2)内部割込み要求が発生し、マスク割込みコントロ
ーラを介して、MPUに通知される(内部割込み要求は
内部スレーブ割込みコントローラの場合もある)。
(3)MPUは、1回目の割込みアクナレッジ・サイク
ルを実行し、割込みコントローラの状態を凍結する。
(4)この割込みアクナレッジ・サイクルを受けたマス
ク割込みコントローラはIDコードを出力する。
(5)このIDコードとRAM11に格納されている外
部割込み要求のIDコードとは一致しないので、割込み
受付サイクルは内部のみで実行する。
(6)2回目の割込みアクナレッジ・サイクルで内部の
マスク割込みコントローラから割込みベクトルを読込む
(割込み要求が内部スレーブ割込みコントローラの場合
には、内部スレーブ割込みコントローラから読込む)。
(7)MPUは、読込んだ割込みベクトルに従って処理
を実行する。
このように、本実施例では、内部割込み要求であるか外
部割込み要求であるかの判別が可能であり、内部割込み
要求の場合はIDコードがマスク割込みコントローラか
ら出力されるまで待ち時間が必要であるが、外部マルチ
マスクバスの制御権を獲得する必要がないため、無駄な
時間が省かれて割込み受付は処理が高速化され、また、
その間にマルチマスタバスで他マスクが処理を行うこと
ができ、トータルパフォーマンスも向上する。
尚、IDコードの比較部にRAMを使用するので、割込
みレベルのジャンパ設定を変更した場合でも、ROMの
交換又は書き直しが不要である。
H1発明の詳細 な説明したとおり、本発明によれば、柔軟なシステム構
築で内部割込み要求か外部割込み要求かの判別が可能で
、内部割込み要求の場合に無駄な時間がなく、割込み受
付けの処理を高速化し、トータルパフォーマンスも向上
させる割込み受付回路を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は実施例の
タイムチャート、第3図はコンピュータシステムの構成
図、第4図は割込み処理ハードウェアの構成図、第5図
と第6図は従来例のタイムチャート、第7図は従来例の
構成図である。 10.50.70・・・外!’(システムバスコントロ
ーラ、ll・・・ランダムアクセスメモリ(RAM)、
12・・・マルチプレクサ、13・・・ORゲート、I
4・・・バッファ、15・・・NORゲート、33.4
3・・・マルチマスタバス、45・・・割込みレベル設
定ジャンパ、46・・・内部スレーブ割込みコントロー
ラ、47・・・マスク割込みコントローラ、48・・・
MPU。 49・・・ローカルバスコントローラ。 第1区 外2名 第2図 本発明の一実旋伊Jのタイム子マート 第3図 コンげニー9システムの一伊1のm*C第5図 第6図 従沫(vlJのタイム予マート 第7図 CイグリΦオー菅pつに9a 10コード

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)マルチマスタバスに外部スレーブモジュールを接
    続されたマスタモジュール内に配設され、割込み要求が
    外部割込み要求か内部割込み要求かを判別したのち、マ
    イクロプロセッサからの2回目の割込みアクナレッジ・
    サイクルで割込みベクトルを読込む割込み受付回路にお
    いて、所望の識別コードを格納するランダムアクセスメ
    モリと、外部割込み要求の識別コードをメモリ内の識別
    コードと比較する判定手段とを備えたことを特徴とする
    割込み受付回路。
JP4141289A 1989-02-21 1989-02-21 割込み受付回路 Pending JPH02220161A (ja)

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JP4141289A JPH02220161A (ja) 1989-02-21 1989-02-21 割込み受付回路

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JP4141289A JPH02220161A (ja) 1989-02-21 1989-02-21 割込み受付回路

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