JPH02220175A - 分散形電子フアイリングシステムにおけるフアイリング体系の定義方式 - Google Patents
分散形電子フアイリングシステムにおけるフアイリング体系の定義方式Info
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- JPH02220175A JPH02220175A JP1040939A JP4093989A JPH02220175A JP H02220175 A JPH02220175 A JP H02220175A JP 1040939 A JP1040939 A JP 1040939A JP 4093989 A JP4093989 A JP 4093989A JP H02220175 A JPH02220175 A JP H02220175A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
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- Processing Or Creating Images (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子ファイリングシステムにおける分散形ファ
イリング体系に関し、特に小規模ファイリングシステム
?融合化することにより大規模ファイリング体系の構築
を実現する定義方式K i4する。
イリング体系に関し、特に小規模ファイリングシステム
?融合化することにより大規模ファイリング体系の構築
を実現する定義方式K i4する。
(従来の技術)
従来、電子ファイリングシステムはファイリングする文
書群をどのように保存し、どのように利用するのが便利
であるかを分析・設計し、ファイリング体系を構築する
という手順を踏んで実現されていた。
書群をどのように保存し、どのように利用するのが便利
であるかを分析・設計し、ファイリング体系を構築する
という手順を踏んで実現されていた。
第4図は、従来技術によって構成し六分散形電子ファイ
リングシステムにおけるファイリング体系の定義方式の
一例を示すブロック図である。
リングシステムにおけるファイリング体系の定義方式の
一例を示すブロック図である。
第4図におかて、101は平−ボード、102はコント
ローラ、1a3は制御部、104は外部記憶部、10B
は体系格納部、106は記憶部、10フは表示手段、1
08はCRT、109は画像格納部、110は入出力手
段、111は通信制御部である。100はA装置であり
、A装置100はコントローラ102七、制御部103
と、外部記憶部104と、体系格納部105と、記憶部
10gと、表示手段107と、画像格納部109と、通
信制御部111とから成立つ。
ローラ、1a3は制御部、104は外部記憶部、10B
は体系格納部、106は記憶部、10フは表示手段、1
08はCRT、109は画像格納部、110は入出力手
段、111は通信制御部である。100はA装置であり
、A装置100はコントローラ102七、制御部103
と、外部記憶部104と、体系格納部105と、記憶部
10gと、表示手段107と、画像格納部109と、通
信制御部111とから成立つ。
一方、112は通信制御部、113は制御部、114は
外部記憶部、115は体系格納部、116は画像格納部
、117は記憶部、118は表示手段、119はコント
ローラ、120は入出力手段、121は平−ボード、1
22はCRTである。
外部記憶部、115は体系格納部、116は画像格納部
、117は記憶部、118は表示手段、119はコント
ローラ、120は入出力手段、121は平−ボード、1
22はCRTである。
200はB装置であり、B装置20Gは通信制御部11
2と、制御部113と、外部記憶部114と、体系格納
部115と、画像格納部11Bと、記憶部11フと、表
示手段118と、コントローラ119とから成立つ。
2と、制御部113と、外部記憶部114と、体系格納
部115と、画像格納部11Bと、記憶部11フと、表
示手段118と、コントローラ119とから成立つ。
@4図において、A装置10GとB装置200とはそれ
ぞれ内部の通信制御部111.112により接続したも
のである。
ぞれ内部の通信制御部111.112により接続したも
のである。
A装置100を単独に使用する場合、操作者はキーボー
ド101よりコントローラ102に指示を入力する。コ
ントローラ2は制御部103に対して外部記憶部104
を介し、体系格納部105の内容を記憶部106に読出
すよう指示する。次だ、コントローラ1.02は記憶部
10Bの内容を制御部103を介し、表示手段10フに
よりCRT108上に表示させる。
ド101よりコントローラ102に指示を入力する。コ
ントローラ2は制御部103に対して外部記憶部104
を介し、体系格納部105の内容を記憶部106に読出
すよう指示する。次だ、コントローラ1.02は記憶部
10Bの内容を制御部103を介し、表示手段10フに
よりCRT108上に表示させる。
操作者は、CRT108に表示されな第5図に示すよう
なファイリング情報t−キーボード101より中ヤ、ビ
ネットを通ってバインダ(A−a−1)へと順次選択し
てゆき、画像格納部(A−a)を決定する。次に、操作
者は苧−ボード101より取出したい文書名など分入力
し、画像格納部109より画像データを読出し、表示手
段107を介してCRT108に表示することにより目
的とする文書を視覚化することができる。
なファイリング情報t−キーボード101より中ヤ、ビ
ネットを通ってバインダ(A−a−1)へと順次選択し
てゆき、画像格納部(A−a)を決定する。次に、操作
者は苧−ボード101より取出したい文書名など分入力
し、画像格納部109より画像データを読出し、表示手
段107を介してCRT108に表示することにより目
的とする文書を視覚化することができる。
なお、入出力手段110は視覚化した画像を紙に印刷し
たり、あるいは原稿を読取つなりして画像格納部109
に記録するものである。
たり、あるいは原稿を読取つなりして画像格納部109
に記録するものである。
A装!11(1GからB@装置200ファイリング情報
を参照する場合、操作者はキーボード101よりコント
ローラ1G2に対してB装置200の回線番号とステー
ション番号とを指示する。
を参照する場合、操作者はキーボード101よりコント
ローラ1G2に対してB装置200の回線番号とステー
ション番号とを指示する。
コントローラ102は制御部103に対し、通信制御部
111を介してB装f1200との接続制御テ行う。こ
の結果、通信制御部111と通信制御部112とが接続
状態となるので、外部記憶部114における体系格納部
11gの内容を続出し、A装(110Gの記憶部106
にこれを転送し、表示手段10〕でCRT10a上に表
示する。操作者は、第6図によるB装置200のファイ
リング情報をキーボード101から順次選択することに
より、目的とする文書を視覚化できる。
111を介してB装f1200との接続制御テ行う。こ
の結果、通信制御部111と通信制御部112とが接続
状態となるので、外部記憶部114における体系格納部
11gの内容を続出し、A装(110Gの記憶部106
にこれを転送し、表示手段10〕でCRT10a上に表
示する。操作者は、第6図によるB装置200のファイ
リング情報をキーボード101から順次選択することに
より、目的とする文書を視覚化できる。
分散形のファイリングシステムでは、A装置100から
1#照できるファイリング装置が不特定多数となり、使
用したい装置およびファイリング体系が変る念びに通信
回線が切断され、接続操作が頻繁になる。
1#照できるファイリング装置が不特定多数となり、使
用したい装置およびファイリング体系が変る念びに通信
回線が切断され、接続操作が頻繁になる。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のファイリングシステムには、第1にファ
イリングする文書群を一箇所に集中させ、遠隔地から参
照する集中形のファイリングシステムが公知であり、第
2にファイリングする文書群が発生するそれぞれの場所
でファイリングし、遠隔地からこれを参照する分散形の
ファイリングシステムが公知である。
イリングする文書群を一箇所に集中させ、遠隔地から参
照する集中形のファイリングシステムが公知であり、第
2にファイリングする文書群が発生するそれぞれの場所
でファイリングし、遠隔地からこれを参照する分散形の
ファイリングシステムが公知である。
上記第1の集中形のファイリングシステムでは、ファイ
リング体系が一元化されているため、遠隔地から参照す
る場合にも一定のステーションに接続すればよいなめ、
#鑵さは発生しない。しかし、上記第2の分散形のファ
イリングシステムの場合には、探索すべき文書がどのス
テーションにファイリングされているかを認庸した後で
なければ参照できないという欠点がある。
リング体系が一元化されているため、遠隔地から参照す
る場合にも一定のステーションに接続すればよいなめ、
#鑵さは発生しない。しかし、上記第2の分散形のファ
イリングシステムの場合には、探索すべき文書がどのス
テーションにファイリングされているかを認庸した後で
なければ参照できないという欠点がある。
本発明の目的は、分散形の電子ファイリングシステムを
拡張体系格納部で定義し、繁雑な操作をなくすとともに
拡張体系格納部の定義を変更することにより上記欠点を
除去し、集中形のように容易に参照できるように構成し
たファイリング体系の定義方式を提供することにある。
拡張体系格納部で定義し、繁雑な操作をなくすとともに
拡張体系格納部の定義を変更することにより上記欠点を
除去し、集中形のように容易に参照できるように構成し
たファイリング体系の定義方式を提供することにある。
(fi頭を解決するための手段)
本発明による分散形電子ファイリングシステムにおける
ファイリング体系の定義方式は操作者からの指示を入力
するための千−ボードと、上記指示を受取るためのコン
トローラと、ファイリングしている文書を表示するため
のCRT/表示手段と、制御情報会集中的に制御するた
めの制御部と、制御情報を一時的に記憶するための記憶
部と、体系および画像を含むファイリング情報を半永久
的に記憶するための外部記憶部と、他のステーションに
対して接続するための通信制御部とを具備して構成した
装置it′t−使用し、上記装置には他に体系格納部と
、画像格納部と、拡張体系格納部とを具備して構成した
ものである。
ファイリング体系の定義方式は操作者からの指示を入力
するための千−ボードと、上記指示を受取るためのコン
トローラと、ファイリングしている文書を表示するため
のCRT/表示手段と、制御情報会集中的に制御するた
めの制御部と、制御情報を一時的に記憶するための記憶
部と、体系および画像を含むファイリング情報を半永久
的に記憶するための外部記憶部と、他のステーションに
対して接続するための通信制御部とを具備して構成した
装置it′t−使用し、上記装置には他に体系格納部と
、画像格納部と、拡張体系格納部とを具備して構成した
ものである。
体系格納部は外部記憶部に接続されていて、体系に関す
るファイリング情報を格納するためのものである。
るファイリング情報を格納するためのものである。
画像格納部は外部記憶部に接続さ・れていて、画像に関
するファイリング情報を格納するためのものである。
するファイリング情報を格納するためのものである。
拡張体系格納部は外部記憶部に接続されていて、体系の
内容一覧を格納するためのものである。
内容一覧を格納するためのものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明による分散形電子ファイリングシステ
ムにおけるファイリング体系の定義方式の一実施例を示
すブロック図である。
ムにおけるファイリング体系の定義方式の一実施例を示
すブロック図である。
m1図において、300はA装置、20は拡張体系格納
部、21は中−ボード、22はコントローラ、23は制
御部、24は外部記憶部、25は記憶部、26は体系格
納部、2フは表示手段、28は通信制御部、29は画像
格納部、30は入出力手段、31はCRTである。
部、21は中−ボード、22はコントローラ、23は制
御部、24は外部記憶部、25は記憶部、26は体系格
納部、2フは表示手段、28は通信制御部、29は画像
格納部、30は入出力手段、31はCRTである。
操作者は中−ボード21よりコントローラ22に対して
指示を与え、コントローラ22は制御部23に対して外
部記憶部24の拡張体系格納部20の内容を記憶部2S
に読出す。
指示を与え、コントローラ22は制御部23に対して外
部記憶部24の拡張体系格納部20の内容を記憶部2S
に読出す。
次に、コントローラ22は記憶部2Sの内容を制で卸部
23および表示手段27を介してCRT31に送出し、
CRT31上に記憶部2Sの内容tl−表示する。操作
者は、CRT31に表示された第2図に示す拡張体系格
納部20の内容から、希望するファイリング体系を選択
する。
23および表示手段27を介してCRT31に送出し、
CRT31上に記憶部2Sの内容tl−表示する。操作
者は、CRT31に表示された第2図に示す拡張体系格
納部20の内容から、希望するファイリング体系を選択
する。
千−ボード21より選択されたファイリング体系名称が
第3図に示すファイリング体系(A)のとき、その回線
番号を判定すると未定義であるので、A装置300の内
部の体系格納部26の内容を読出して以降の制御を行う
、、キーボード21より選択され九ファイリング体系名
称がファイリング体系(B)のとき、その回線番号を判
定すると’LN1’であるので、通信制御部2−8に対
して回線番号とステーション番号とを指示し、接続制御
を行つ九後、以降の制御を行う。また、ファイリング体
系(B)の使用状態からファイリング体系(A)に移行
したとき、回線を切断して自装置300内の体系格納部
26を使用すればよい。
第3図に示すファイリング体系(A)のとき、その回線
番号を判定すると未定義であるので、A装置300の内
部の体系格納部26の内容を読出して以降の制御を行う
、、キーボード21より選択され九ファイリング体系名
称がファイリング体系(B)のとき、その回線番号を判
定すると’LN1’であるので、通信制御部2−8に対
して回線番号とステーション番号とを指示し、接続制御
を行つ九後、以降の制御を行う。また、ファイリング体
系(B)の使用状態からファイリング体系(A)に移行
したとき、回線を切断して自装置300内の体系格納部
26を使用すればよい。
なお、ファイリング体系(A)は第5図のファイリング
体系(A)を包含し、ファイリング体系(B)は第6図
に示すファイリング体系(B)を包含する。
体系(A)を包含し、ファイリング体系(B)は第6図
に示すファイリング体系(B)を包含する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、分散形の電子ファイリン
グシステムを拡張体系格納部で定義し、繁雑な操作をな
くすとともに拡張体系格納部の定義を変更することによ
り、小規模電子ファイリングシステムを統合化すること
が容易にできるという効果がある。
グシステムを拡張体系格納部で定義し、繁雑な操作をな
くすとともに拡張体系格納部の定義を変更することによ
り、小規模電子ファイリングシステムを統合化すること
が容易にできるという効果がある。
第1図は、本発明による分散形電子ファイリングシステ
ムにおけるファイリング体系の定義方式の一実施例を示
すブロック図である。 m2図は、第1図の拡張体系格納部によるファイリング
体系の実例を示す説明図である。 第8図は、第1図の拡張体系格納部によるファイリング
体系、ステーション番号、ならびに回線番号の相関関係
例を示す説明図である。 第4図は、従来技術による分散形電子ファイリングシス
テムにおけるファイリング体系の定義方式の一例を示す
ブロック図である。 第5図および第6図は、それぞれ第4図におけるファイ
リング体系の実例を示す説明図である。 20・・・拡張体系格納部 21.101.121・e−牟一ボード22.102.
119・・・コントローラ23.103.1130・・
制御部 24.104,114・・・外部記憶部25.106.
11フ・・・記憶部 26.1O8,115,、一体系格納部2フ、107,
118@・・表示手段 28.111.112・・・通信制御部29.109,
118・・・画像格納部30.110,120・・・入
出力手段31、IO2,122−拳・CRT loo、200,300・・−装置 23図
ムにおけるファイリング体系の定義方式の一実施例を示
すブロック図である。 m2図は、第1図の拡張体系格納部によるファイリング
体系の実例を示す説明図である。 第8図は、第1図の拡張体系格納部によるファイリング
体系、ステーション番号、ならびに回線番号の相関関係
例を示す説明図である。 第4図は、従来技術による分散形電子ファイリングシス
テムにおけるファイリング体系の定義方式の一例を示す
ブロック図である。 第5図および第6図は、それぞれ第4図におけるファイ
リング体系の実例を示す説明図である。 20・・・拡張体系格納部 21.101.121・e−牟一ボード22.102.
119・・・コントローラ23.103.1130・・
制御部 24.104,114・・・外部記憶部25.106.
11フ・・・記憶部 26.1O8,115,、一体系格納部2フ、107,
118@・・表示手段 28.111.112・・・通信制御部29.109,
118・・・画像格納部30.110,120・・・入
出力手段31、IO2,122−拳・CRT loo、200,300・・−装置 23図
Claims (1)
- 操作者からの指示を入力するためのキーボードと、前記
指示を受取るためのコントローラと、ファイリングして
いる文書を表示するためのCRT/表示手段と、制御情
報を集中的に制御するための制御部と、前記制御情報を
一時的に記憶するための記憶部と、体系および画像を含
むファイリング情報を半永久的に記憶するための外部記
憶部と、他のステーションに対して接続するための通信
制御部とを具備して構成した装置を使用した分散形電子
ファイリングシステムにおけるファイリング体系の定義
方式であつて、前記装置はさらに前記外部記憶部に接続
されていて前記体系に関するファイリング情報を格納す
るための体系格納部と、前記外部記憶部に接続されてい
て前記画像に関するファイリング情報を格納するための
画像格納部と、前記外部記憶部に接続されていて前記体
系の内容一覧を格納するための拡張体系格納部とを具備
して構成したことを特徴とする分散形電子ファイリング
システムにおけるファイリング体系の定義方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1040939A JPH02220175A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 分散形電子フアイリングシステムにおけるフアイリング体系の定義方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1040939A JPH02220175A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 分散形電子フアイリングシステムにおけるフアイリング体系の定義方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02220175A true JPH02220175A (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=12594471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1040939A Pending JPH02220175A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 分散形電子フアイリングシステムにおけるフアイリング体系の定義方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02220175A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06290099A (ja) * | 1993-03-24 | 1994-10-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 記憶管理方法及びサブシステム |
-
1989
- 1989-02-21 JP JP1040939A patent/JPH02220175A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06290099A (ja) * | 1993-03-24 | 1994-10-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 記憶管理方法及びサブシステム |
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