JPH02220202A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH02220202A JPH02220202A JP1041097A JP4109789A JPH02220202A JP H02220202 A JPH02220202 A JP H02220202A JP 1041097 A JP1041097 A JP 1041097A JP 4109789 A JP4109789 A JP 4109789A JP H02220202 A JPH02220202 A JP H02220202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control signal
- frequency characteristic
- characteristic correction
- correction control
- automatic frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、磁気テープなどの記録媒体を使用して映像信
号を記録・再生する磁気記録再生装置に関するものであ
る。
号を記録・再生する磁気記録再生装置に関するものであ
る。
従来の技術
V T’ Hの高画質化を図る上で最も重要な、゛こと
はテープ・ヘッド系におけるFMM送特性の改善であり
、S/N、周波数特性、反転現象(いわゆるヤブレ現象
)等に及ぼす影響が大である。
はテープ・ヘッド系におけるFMM送特性の改善であり
、S/N、周波数特性、反転現象(いわゆるヤブレ現象
)等に及ぼす影響が大である。
VTRのテープ・ヘッド系は一種のFMM送路とみてよ
く、低搬送波FM信号の記録再生に関しては一般に下側
帯波は強調され、上側帯波は抑圧される「側帯波の不平
衡現象」を生じ、FMキャリアに対する上側帯波と下側
帯波のバランスが崩れると、反転現象いわゆるヤブレ現
象が発生する。
く、低搬送波FM信号の記録再生に関しては一般に下側
帯波は強調され、上側帯波は抑圧される「側帯波の不平
衡現象」を生じ、FMキャリアに対する上側帯波と下側
帯波のバランスが崩れると、反転現象いわゆるヤブレ現
象が発生する。
このときのFM再再生力カスベクトルたとえば第3図に
示すようなものとなる。第3図において、fcはF’M
変調におけるキャリア周波数、fPは変調周波数である
。
示すようなものとなる。第3図において、fcはF’M
変調におけるキャリア周波数、fPは変調周波数である
。
”VTRにおいては、上記のような問題点を解決するた
めにヘッドアンプ回路の中にFMイコライザ回路を設け
、結果的に下側帯波のレベルを下げ上側帯波とのバラン
スをとり、ヤブレ現象が゛発生しないようにしている。
めにヘッドアンプ回路の中にFMイコライザ回路を設け
、結果的に下側帯波のレベルを下げ上側帯波とのバラン
スをとり、ヤブレ現象が゛発生しないようにしている。
第4図は従来のFM信号伝送系のブロック図を示す、第
4図において、映像信号入力端子1から入力された映像
信号はFM変調回路2でFM変調され、記録増幅回路3
で増幅された後、磁気ヘッド4を通して磁気テープ5に
記録される。磁気テープ5から再生された信号はヘッド
アンプ回路6の初段増幅回路7で増幅され、FMイコラ
イザ回路8で下側帯波のレベルが下げられた後、リミッ
タ・復調回路9により復調され、再生映像信号が映像信
号出力端子から出力される。 11,12.13はそれ
ぞれ記録時、再生時および側帯波バランス補正時のPM
スペクトルである。また、上記映像信号出力はバースト
レベル検出回路16でバーストレベルが検出され、バー
ストレベル検出回路16は自動周波数特性補正制御信号
14をFMイコライザ回路8に出力する。このとき、バ
ーストレベル検出回路16の自動周波数特性補正制御信
号14の中心値は中心値設定回路17からの信号により
決定される。
4図において、映像信号入力端子1から入力された映像
信号はFM変調回路2でFM変調され、記録増幅回路3
で増幅された後、磁気ヘッド4を通して磁気テープ5に
記録される。磁気テープ5から再生された信号はヘッド
アンプ回路6の初段増幅回路7で増幅され、FMイコラ
イザ回路8で下側帯波のレベルが下げられた後、リミッ
タ・復調回路9により復調され、再生映像信号が映像信
号出力端子から出力される。 11,12.13はそれ
ぞれ記録時、再生時および側帯波バランス補正時のPM
スペクトルである。また、上記映像信号出力はバースト
レベル検出回路16でバーストレベルが検出され、バー
ストレベル検出回路16は自動周波数特性補正制御信号
14をFMイコライザ回路8に出力する。このとき、バ
ーストレベル検出回路16の自動周波数特性補正制御信
号14の中心値は中心値設定回路17からの信号により
決定される。
15はへ・ラドフッ1回路6のFMイコライザ回路8に
入力されるもう1つの制御信号である手動周波数特性補
正制御信号である。上述したように、テープ・ヘッド系
の磁気ヘッド4、磁気テープ5で生じた上下側帯波のバ
ランスをくずしたFMスペクトル12はヘッドアンプ回
路6のFMイコライザ回路8によってFMスペクトル1
3のように補正され、記録時のFMスペクトル11と同
一特性になるようにされている。ここで、初期増幅回路
7の特性はフラットにされており、自動および手動周波
数特性補正制御信号14.15の制御信号はDCで与え
られる。
入力されるもう1つの制御信号である手動周波数特性補
正制御信号である。上述したように、テープ・ヘッド系
の磁気ヘッド4、磁気テープ5で生じた上下側帯波のバ
ランスをくずしたFMスペクトル12はヘッドアンプ回
路6のFMイコライザ回路8によってFMスペクトル1
3のように補正され、記録時のFMスペクトル11と同
一特性になるようにされている。ここで、初期増幅回路
7の特性はフラットにされており、自動および手動周波
数特性補正制御信号14.15の制御信号はDCで与え
られる。
第5図および第6図は従来例における自動および手動周
波数特性補正制御信号14.15の内容を説明するため
のブロック図および波形図である。第5図において、自
動周波数特性補正制御信号14の中心値を設定する中心
値設定回路17は抵抗18と可変抵抗器19の直列回路
からなり、可変抵抗器19のスライド端子がバーストレ
ベル検出回路16に接続され、スライド端子から取り出
された電圧が中心値に設定される。なお、手動周波数特
性補正制御信号15は2個のヘッドのそれぞれの制御信
号が一定時間ごとに切換えられているものとする。
波数特性補正制御信号14.15の内容を説明するため
のブロック図および波形図である。第5図において、自
動周波数特性補正制御信号14の中心値を設定する中心
値設定回路17は抵抗18と可変抵抗器19の直列回路
からなり、可変抵抗器19のスライド端子がバーストレ
ベル検出回路16に接続され、スライド端子から取り出
された電圧が中心値に設定される。なお、手動周波数特
性補正制御信号15は2個のヘッドのそれぞれの制御信
号が一定時間ごとに切換えられているものとする。
第6図において、20はある1つのヘッドの手動周波数
特性補正制御信号調整値、21はもう1つのヘッドの手
動周波数特性補正制御信号調整値を示し、22は自動周
波数特性補正制御信号の中心値、23および24はそれ
ぞれ自動周波数特性補正制御信号の最大値および最小値
、25は自動周波数特性補正制御信号の動作範囲である
。上記手動周波数特性補正制御信号調整値20.21は
それぞれに各テープ・へ・ラド系のFM伝送特性に応じ
て上下側帯波のバランスが取れるように調整されるため
、ヘッドが異なると、その値が異ってくる。また、自動
周波数特性補正制御信号14の中心値22は手動周波数
特性補正制御信号15の調整値のうちの最大値20と最
小値21の中心に可変抵抗器19により調整される。一
方、自動周波数特性補正制御信号14はバーストレベル
検出回路16において、検出される映像信号出力のバー
ストレベルに応じて自動周波数特性補正制御信号の最大
値23より最小値24の間で自動的に変化し、FMイコ
ライザ回路8において自動的に上下側帯波の不平衡を補
正する方向に働くことによって、テープ・ヘッド系の経
時変化に対して追従することができる。この自動周波数
特性補正制御信号の最大値23と最小値24は、リミッ
タ・復調回路9のリミッタにより中心値より一定の範囲
に決められており、この範囲を設けることにより、自動
周波数特性補正において、ループから外れにくくする作
用をするものである。
特性補正制御信号調整値、21はもう1つのヘッドの手
動周波数特性補正制御信号調整値を示し、22は自動周
波数特性補正制御信号の中心値、23および24はそれ
ぞれ自動周波数特性補正制御信号の最大値および最小値
、25は自動周波数特性補正制御信号の動作範囲である
。上記手動周波数特性補正制御信号調整値20.21は
それぞれに各テープ・へ・ラド系のFM伝送特性に応じ
て上下側帯波のバランスが取れるように調整されるため
、ヘッドが異なると、その値が異ってくる。また、自動
周波数特性補正制御信号14の中心値22は手動周波数
特性補正制御信号15の調整値のうちの最大値20と最
小値21の中心に可変抵抗器19により調整される。一
方、自動周波数特性補正制御信号14はバーストレベル
検出回路16において、検出される映像信号出力のバー
ストレベルに応じて自動周波数特性補正制御信号の最大
値23より最小値24の間で自動的に変化し、FMイコ
ライザ回路8において自動的に上下側帯波の不平衡を補
正する方向に働くことによって、テープ・ヘッド系の経
時変化に対して追従することができる。この自動周波数
特性補正制御信号の最大値23と最小値24は、リミッ
タ・復調回路9のリミッタにより中心値より一定の範囲
に決められており、この範囲を設けることにより、自動
周波数特性補正において、ループから外れにくくする作
用をするものである。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、手動周波数特性補
正制御信号の各ヘッドごとの調整値の最大値と最小値の
中心値を自動周波数特性補正制御信号の中心値としてお
り、自動周波数特性補正制御信号のリミッタの範囲内で
制御が行われること、また初期時、その制御電圧は手動
周波数特性補正制御信号の制御電圧とほぼ等しく、自動
周波数特性補正制御信号の制御範囲に余裕が少ない場合
があることにより、テープ・ヘッド系のFM伝送特性が
何らかの要因で変化した場合には、自動周波数特性補正
制御信号の可変範囲内に入らず、その結果、自動周波数
特性補正において補正しきれないという問題があった。
正制御信号の各ヘッドごとの調整値の最大値と最小値の
中心値を自動周波数特性補正制御信号の中心値としてお
り、自動周波数特性補正制御信号のリミッタの範囲内で
制御が行われること、また初期時、その制御電圧は手動
周波数特性補正制御信号の制御電圧とほぼ等しく、自動
周波数特性補正制御信号の制御範囲に余裕が少ない場合
があることにより、テープ・ヘッド系のFM伝送特性が
何らかの要因で変化した場合には、自動周波数特性補正
制御信号の可変範囲内に入らず、その結果、自動周波数
特性補正において補正しきれないという問題があった。
テープ・ヘッド系の伝達特性の変化としては、長時間使
用によるテープ・ヘッド自体の特性劣化や使用テープの
種類および材質の違いなどが考えられる。
用によるテープ・ヘッド自体の特性劣化や使用テープの
種類および材質の違いなどが考えられる。
本発明は上記問題を解決するもので、テープ・ヘッド系
のFM伝達特性が変化しても、自動周波数特性補正が安
定に行われるようにした磁気記録再生装置を提供するこ
とを目的とするものである。
のFM伝達特性が変化しても、自動周波数特性補正が安
定に行われるようにした磁気記録再生装置を提供するこ
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記問題を解決するために、本発明の磁気記録再生装置
は、自動周波数特性補正制御信号の制御範囲を限定する
リミッタ回路の制限中心値を手動周波数特性補正制御信
号より得るようにしたものである。
は、自動周波数特性補正制御信号の制御範囲を限定する
リミッタ回路の制限中心値を手動周波数特性補正制御信
号より得るようにしたものである。
作用
上記した構成によって、自動周波数特性補正制御信号の
中心値を、手動周波数特性補正制御信号の各ヘッドごと
の調整値を合わせることによって、自動周波数特性補正
制御信号においてヘッドごとに最適な制限を与えること
ができ、テープ・ヘッド系のFM伝達特性の変化に対し
て、より安定に自動周波数特性補正をかけることができ
る。
中心値を、手動周波数特性補正制御信号の各ヘッドごと
の調整値を合わせることによって、自動周波数特性補正
制御信号においてヘッドごとに最適な制限を与えること
ができ、テープ・ヘッド系のFM伝達特性の変化に対し
て、より安定に自動周波数特性補正をかけることができ
る。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例の磁気記録再生
装置の要部ブロック図および波形図である。第1図にお
いて、復調回路(図示せず)で復調された映像信号出力
31はバーストレベル検圧回路32に入力され、自動周
波数特性補正制御信号33を出力する。この自動周波数
特性補正制御信号33は映像信号出力31中のバースト
レベルがバーストレベル検出回路32で検出されること
により制御される。自動周波数特性補正制御信号33の
中心値を決定する中心値設定回路34は手動周波数特性
補正制御信号35が入され、さらに、自動周波数特性補
正の制御範囲を限定するリミッタ回路を内蔵し、結果的
に、自動周波数特性補正制御信号33は、手動周波数特
性補正制御信号35を中心値とし、リミッタ回路により
制御範囲が限定されたものとなる。
装置の要部ブロック図および波形図である。第1図にお
いて、復調回路(図示せず)で復調された映像信号出力
31はバーストレベル検圧回路32に入力され、自動周
波数特性補正制御信号33を出力する。この自動周波数
特性補正制御信号33は映像信号出力31中のバースト
レベルがバーストレベル検出回路32で検出されること
により制御される。自動周波数特性補正制御信号33の
中心値を決定する中心値設定回路34は手動周波数特性
補正制御信号35が入され、さらに、自動周波数特性補
正の制御範囲を限定するリミッタ回路を内蔵し、結果的
に、自動周波数特性補正制御信号33は、手動周波数特
性補正制御信号35を中心値とし、リミッタ回路により
制御範囲が限定されたものとなる。
次に、その回路動作を第2図を用いて説明する。
41は手動周波数特性補正制御信号のうちのある1つの
ヘッドの制御信号、42はもう1つのヘッドの制御信号
、43および44は自動周波数特性補正制御信号の最大
値および最小値、45は自動周波数特性補正制御信号の
制御範囲である。これかられかるように手動周波数特性
補正制御信号がその自動周波数特性補正制御信号の中心
値となるため、ヘッド毎に最適な制限を与えることがで
き、テープ・ヘッド系のFM伝達特性の変化に対して、
より安定した自動周波数特性補正をかけることができる
。
ヘッドの制御信号、42はもう1つのヘッドの制御信号
、43および44は自動周波数特性補正制御信号の最大
値および最小値、45は自動周波数特性補正制御信号の
制御範囲である。これかられかるように手動周波数特性
補正制御信号がその自動周波数特性補正制御信号の中心
値となるため、ヘッド毎に最適な制限を与えることがで
き、テープ・ヘッド系のFM伝達特性の変化に対して、
より安定した自動周波数特性補正をかけることができる
。
なお、本実施例では、ヘッドを2個と考えたが、これは
、ヘッドの数がさらに多い場合にも適用できる。この場
合、ヘッド増加による従来の課題のさらに効果的な改善
が可能である。
、ヘッドの数がさらに多い場合にも適用できる。この場
合、ヘッド増加による従来の課題のさらに効果的な改善
が可能である。
発明の効果
以上のように、本発明の磁気記録再生装置によれば、手
動周波数特性補正制御信号を、自動周波数特性補正制御
信号の中心値として供給することによって、自動周波数
特性補正制御信号において、ヘッドごとに最適な制限を
与えることができ、テープ・ヘッド系によるFM伝送特
性の変化に対して、より安定に自動周波数特性補正をか
けることができ、実用上きわめて有利なものである。
動周波数特性補正制御信号を、自動周波数特性補正制御
信号の中心値として供給することによって、自動周波数
特性補正制御信号において、ヘッドごとに最適な制限を
与えることができ、テープ・ヘッド系によるFM伝送特
性の変化に対して、より安定に自動周波数特性補正をか
けることができ、実用上きわめて有利なものである。
第1図は本発明の一実施例の磁気記録再生装置の要部ブ
ロック図、第2図は第1図のその回路動作を説明するた
めの波形図、第3図は上下側帯波のバランスが崩れてい
る場合のスペクトル図、第4図は磁気記録再生装置の従
来のFM信号伝送系のブロック図、第5図は従来の制御
信号部分の要部ブロック図、第6図はその回路動作を説
明するための波形図である。 6・・・ヘッドアンプ回路、8・・・FMイコライザ回
路、32・・・バーストレベル検出回路、33・・・自
動周波数特性補正制御信号、34・・・中心値設定回路
、35・・・手動周波数特性補正制御信号、41.42
・・・ヘッド毎の手動周波数特性補正制御信号、43.
44・・・自動周波数特性補正制御信号の最大値および
最小値、45・・・自動周波数特性補正制御信号の制御
範囲。 代理人 森 本 義 弘 第 図 1g: 第 図 夕、42−・へ−7F)II勤I!1護屹鹸J)セ1補
11櫓甲襠号43.44−、−油臓将1横鳩御ルシ最に
七>pJa一連枝・・−自動鶴辣綺逓繍■−財クヰ轡乾
山第S図
ロック図、第2図は第1図のその回路動作を説明するた
めの波形図、第3図は上下側帯波のバランスが崩れてい
る場合のスペクトル図、第4図は磁気記録再生装置の従
来のFM信号伝送系のブロック図、第5図は従来の制御
信号部分の要部ブロック図、第6図はその回路動作を説
明するための波形図である。 6・・・ヘッドアンプ回路、8・・・FMイコライザ回
路、32・・・バーストレベル検出回路、33・・・自
動周波数特性補正制御信号、34・・・中心値設定回路
、35・・・手動周波数特性補正制御信号、41.42
・・・ヘッド毎の手動周波数特性補正制御信号、43.
44・・・自動周波数特性補正制御信号の最大値および
最小値、45・・・自動周波数特性補正制御信号の制御
範囲。 代理人 森 本 義 弘 第 図 1g: 第 図 夕、42−・へ−7F)II勤I!1護屹鹸J)セ1補
11櫓甲襠号43.44−、−油臓将1横鳩御ルシ最に
七>pJa一連枝・・−自動鶴辣綺逓繍■−財クヰ轡乾
山第S図
Claims (1)
- 1、DCコントロール可能なイコライザ回路を備え、そ
のDC入力に手動周波数補正制御信号または自動周波数
補正制御信号が供給され、映像信号出力の周波数特性を
テープ・ヘッド系の変化に対して一定に保持するように
した磁気記録再生装置であつて、前記自動周波数特性補
正制御信号の制御範囲を限定するリミッタ回路の制限中
心値を手動周波数特性補正制御信号より得るように構成
した磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041097A JPH02220202A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041097A JPH02220202A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02220202A true JPH02220202A (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=12598978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1041097A Pending JPH02220202A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02220202A (ja) |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP1041097A patent/JPH02220202A/ja active Pending
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