JPH01154301A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH01154301A JPH01154301A JP31186387A JP31186387A JPH01154301A JP H01154301 A JPH01154301 A JP H01154301A JP 31186387 A JP31186387 A JP 31186387A JP 31186387 A JP31186387 A JP 31186387A JP H01154301 A JPH01154301 A JP H01154301A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- circuit
- level
- signal
- output
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、VTR,()AT等の磁気テープの記録・再
生テスト回路を有する磁気記録再生装置に関する。
生テスト回路を有する磁気記録再生装置に関する。
(従来の技術)
従来、回転ヘッドを有する磁気記録再生装置(例えばV
TR)において記録電流の設定は、各メーカの基準テー
プで測定した値から一律に決められていた。しかし、市
販の各社テープの特性は同一ではなく、また、ヘッドの
摩耗等により再生出力を最大にする最適記録電流が変化
してしまうので、使用テープが異なると、テープ・ヘッ
ド系の最高性能を発揮できない場合があった。ざらに、
最近発表された5−VIIS方式は、従来のVH3方式
に比べて磁気テープの特性が大きく異なっており、両方
式のテープに共通する最適記録電流の設定は困難になっ
ている。FM変調で記録するVTRの場合には、記録電
流が最適値から大きく外れると、SN比が低下して過変
調が起り、またDAT等にあけるディジタル記録の場合
は誤り率が増大する。いづれにしても、従来の基準テー
プによる記録電流の設定では、再生信号の品質を低下さ
せる問題が生じていた。
TR)において記録電流の設定は、各メーカの基準テー
プで測定した値から一律に決められていた。しかし、市
販の各社テープの特性は同一ではなく、また、ヘッドの
摩耗等により再生出力を最大にする最適記録電流が変化
してしまうので、使用テープが異なると、テープ・ヘッ
ド系の最高性能を発揮できない場合があった。ざらに、
最近発表された5−VIIS方式は、従来のVH3方式
に比べて磁気テープの特性が大きく異なっており、両方
式のテープに共通する最適記録電流の設定は困難になっ
ている。FM変調で記録するVTRの場合には、記録電
流が最適値から大きく外れると、SN比が低下して過変
調が起り、またDAT等にあけるディジタル記録の場合
は誤り率が増大する。いづれにしても、従来の基準テー
プによる記録電流の設定では、再生信号の品質を低下さ
せる問題が生じていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述の如く、従来の磁気記録再生装置では最適記録状態
を得る方法が確立されていないので、−回限りの番組記
録の場合において、磁気テープの特性の違いや、回転ヘ
ッドの摩耗・目づまりが必ると、取りかえしのつかない
失敗をするという問題がめった。そこで、本発明は、こ
の問題点を除去し、常に最適記録が可能な磁気記録再生
装置を提供することを目的とする。
を得る方法が確立されていないので、−回限りの番組記
録の場合において、磁気テープの特性の違いや、回転ヘ
ッドの摩耗・目づまりが必ると、取りかえしのつかない
失敗をするという問題がめった。そこで、本発明は、こ
の問題点を除去し、常に最適記録が可能な磁気記録再生
装置を提供することを目的とする。
[発明の構成コ
(問題点を解決するための手段)
本発明は、直流レベルのテスト信号を発生するテスト信
号発生回路と、このテスト信号発生回路からの入力信号
をFMW調する変調回路と、磁気テープに信号を記録さ
せる記録手段と、この記録手段の入力レベルを副面する
レベル調整回路と、テストの時、前記テスト信号発生回
路からテスト信号を磁気テープに記録させるために、前
記テスト信号発生回路、前記変調回路、前記記録手段を
直列に接続する切換手段と、前記磁気テープから記録信
号を再生する再生手段と、FM変調された前記テスト信
号が記録された磁気テープが前記再生手段により再生さ
れたとき、再生出力を入力し前記再生出力が最大になる
ように、前記記録手段の入力レベルを、前記レベル調整
回路に調整させる記録レベル設定手段とを具備して目的
を達成する。
号発生回路と、このテスト信号発生回路からの入力信号
をFMW調する変調回路と、磁気テープに信号を記録さ
せる記録手段と、この記録手段の入力レベルを副面する
レベル調整回路と、テストの時、前記テスト信号発生回
路からテスト信号を磁気テープに記録させるために、前
記テスト信号発生回路、前記変調回路、前記記録手段を
直列に接続する切換手段と、前記磁気テープから記録信
号を再生する再生手段と、FM変調された前記テスト信
号が記録された磁気テープが前記再生手段により再生さ
れたとき、再生出力を入力し前記再生出力が最大になる
ように、前記記録手段の入力レベルを、前記レベル調整
回路に調整させる記録レベル設定手段とを具備して目的
を達成する。
(作用)
本発明では、映像または音声信号を記録する前に、最適
記録電流を磁気ヘッドに設定するテストを行なう、FM
変調したテスト信号を記録レベルを変化させて磁気テー
プに記録・再生させることを繰返し、再生出力をエンベ
ロープ検波し、検波出力の最大値とピーク位置を検出し
、最大値が予め設定されたレベルより大きければ、ピー
ク位置に対応した記録レベルになるように調整すること
により、最適記録を行なうことができる。
記録電流を磁気ヘッドに設定するテストを行なう、FM
変調したテスト信号を記録レベルを変化させて磁気テー
プに記録・再生させることを繰返し、再生出力をエンベ
ロープ検波し、検波出力の最大値とピーク位置を検出し
、最大値が予め設定されたレベルより大きければ、ピー
ク位置に対応した記録レベルになるように調整すること
により、最適記録を行なうことができる。
(実施例)
次に、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。図
は本発明の磁気記録再生装置(例えばVTR)の一実施
例を示すブロック図でおる。1はDCレベルのテスト信
号を発生するテスト信号発生回路、2は入力信号をFM
変調する変調回路、3は記録手段5の入力レベルを副面
するためのレベル調整回路、41,42は切換手段でお
り、41は変調回路2の入力を、テストモード(T>お
よび記録モード(R)で夫々テスト信号発生回路1およ
びY信号発生回路15に切換える。42は、レベル調整
回路30入力をテストモード(T)および記録モード(
R)で、夫々変調回路2および混合回路18に切換える
。5は記録手段で、回転ヘッド7に記録電流を供給して
磁気テープ8に入力信号を記録させる。、9は再生手段
で、磁気テープ8の記録信号を回転ヘッド7で検出して
再生アンプ10より再生する。11は記録レベル設定手
段で、前記テスト信号が記録された磁気テープ8の再生
出力を再生手段9より入力し、エンベロープ検波する検
波回路12と、この検波回路12の出力信号を入力して
、予め設定された値と比較して、大きければ、再生出力
が最大となるように、記録手段5の入力レベルをレベル
調整回路3に設定させ、予め設定された値より小さけれ
ば、異常信号を出力するピーク検出回路13とからなる
。14はピーク検出回路13から異常信号を入力すると
異常表示する表示装置でおる。15はY信号(輝度信号
)を発生するY信号発生回路、16はC信号(色信号)
を低域変換色信号に変調するC信号変調回路であり、1
7はC信号変調回路16の出力を調整するアッテネータ
である。18は混合回路で、記録モード(R)のとき、
変調回路2からFM変調されたY信号を入力し、一方、
アッテネータ17より低域変換色信号を入力して混合し
て切換手段42 (R)を介してレベル調整回路3に出
力する。19は、フィルタ回路で、記録モードのとき再
生アンプ10の出力を入力し、FM変調されたY信号お
よび低域変換色信号にそれぞれ分離して出力する。20
はフィルタ回路19よりFM変調されたY信号を入力し
て元のY信号に復調する復調回路、21はフィルタ回路
19より低域変換色信号を入力して元のC信号に復調す
るC信号復調回路である。
は本発明の磁気記録再生装置(例えばVTR)の一実施
例を示すブロック図でおる。1はDCレベルのテスト信
号を発生するテスト信号発生回路、2は入力信号をFM
変調する変調回路、3は記録手段5の入力レベルを副面
するためのレベル調整回路、41,42は切換手段でお
り、41は変調回路2の入力を、テストモード(T>お
よび記録モード(R)で夫々テスト信号発生回路1およ
びY信号発生回路15に切換える。42は、レベル調整
回路30入力をテストモード(T)および記録モード(
R)で、夫々変調回路2および混合回路18に切換える
。5は記録手段で、回転ヘッド7に記録電流を供給して
磁気テープ8に入力信号を記録させる。、9は再生手段
で、磁気テープ8の記録信号を回転ヘッド7で検出して
再生アンプ10より再生する。11は記録レベル設定手
段で、前記テスト信号が記録された磁気テープ8の再生
出力を再生手段9より入力し、エンベロープ検波する検
波回路12と、この検波回路12の出力信号を入力して
、予め設定された値と比較して、大きければ、再生出力
が最大となるように、記録手段5の入力レベルをレベル
調整回路3に設定させ、予め設定された値より小さけれ
ば、異常信号を出力するピーク検出回路13とからなる
。14はピーク検出回路13から異常信号を入力すると
異常表示する表示装置でおる。15はY信号(輝度信号
)を発生するY信号発生回路、16はC信号(色信号)
を低域変換色信号に変調するC信号変調回路であり、1
7はC信号変調回路16の出力を調整するアッテネータ
である。18は混合回路で、記録モード(R)のとき、
変調回路2からFM変調されたY信号を入力し、一方、
アッテネータ17より低域変換色信号を入力して混合し
て切換手段42 (R)を介してレベル調整回路3に出
力する。19は、フィルタ回路で、記録モードのとき再
生アンプ10の出力を入力し、FM変調されたY信号お
よび低域変換色信号にそれぞれ分離して出力する。20
はフィルタ回路19よりFM変調されたY信号を入力し
て元のY信号に復調する復調回路、21はフィルタ回路
19より低域変換色信号を入力して元のC信号に復調す
るC信号復調回路である。
次に、本実施例の動作について説明する。
図の回路は、記録に先立ち、テスト信号を記録レベルを
変えて記録・再生させることを繰返すと、再生出力が最
大になるように設定される。切換手段41および42を
テストモード(T)に設定すると、切換手段41および
42を介してテスト信号発生回路1、変調回路2、レベ
ル調整回路3が直列に接続され、テスト信号発生回路1
が出力するY信号の50%ホワイトレベルに等しいDC
レベルのテスト信号を変調回路2に出力する。テスト信
号は変調回路2でFM変調され単一正弦波となる。
変えて記録・再生させることを繰返すと、再生出力が最
大になるように設定される。切換手段41および42を
テストモード(T)に設定すると、切換手段41および
42を介してテスト信号発生回路1、変調回路2、レベ
ル調整回路3が直列に接続され、テスト信号発生回路1
が出力するY信号の50%ホワイトレベルに等しいDC
レベルのテスト信号を変調回路2に出力する。テスト信
号は変調回路2でFM変調され単一正弦波となる。
この信号は、レベル調整回路3に出力され、レベルを調
整されて記録アンプ5に入力されて回転ヘッド7aより
磁気テープ8に記録される。次に、この磁気テープ8を
再生する。磁気テープ8に記録された信号は、回転ヘッ
ド7bで検出され再生アンプ10より出力される。この
再生出力は、テストモードが設定されている場合検波回
路12に入力され、エンベロープ検波されピーク検出回
路13に出力される。ピーク検出回路13では、入力信
号の最大値とピーク位置が検出され、エンベロープの最
大値が予め設定されたレベル値と比較され大きければピ
ークの位置に対応した記録レベル、即ち、再生出力が大
になるように記録アンプ6の入力レベルをレベル調整回
路3に調節させる制御を行なう。この制御は、例えばレ
ベル調整回路3のトランジスタのコレクタ直流電流を変
化させることにより、相互コンダクタンスgmを変化さ
せて行う。
整されて記録アンプ5に入力されて回転ヘッド7aより
磁気テープ8に記録される。次に、この磁気テープ8を
再生する。磁気テープ8に記録された信号は、回転ヘッ
ド7bで検出され再生アンプ10より出力される。この
再生出力は、テストモードが設定されている場合検波回
路12に入力され、エンベロープ検波されピーク検出回
路13に出力される。ピーク検出回路13では、入力信
号の最大値とピーク位置が検出され、エンベロープの最
大値が予め設定されたレベル値と比較され大きければピ
ークの位置に対応した記録レベル、即ち、再生出力が大
になるように記録アンプ6の入力レベルをレベル調整回
路3に調節させる制御を行なう。この制御は、例えばレ
ベル調整回路3のトランジスタのコレクタ直流電流を変
化させることにより、相互コンダクタンスgmを変化さ
せて行う。
このように、テスト信号を記録レベルを変えて記録・再
生を繰返して再生出力が最大に設定される。
生を繰返して再生出力が最大に設定される。
この記録・再生は磁気テープ8を走行させずにテープテ
ンションをかけた停止状態で行うと効率が良い。
ンションをかけた停止状態で行うと効率が良い。
次に、ピーク検出回路13は、前記エンベロープの最大
値が予め設定されたレベルより小ざい場合は、異常信号
を表示装置14に出力し、異常表示が行われる。
値が予め設定されたレベルより小ざい場合は、異常信号
を表示装置14に出力し、異常表示が行われる。
次に、記録モードについて説明する。切換手段41およ
び42を記録モード(R)に設定すると、Y信号発生回
路15が出力するY信号は、切換手段41 (R)より
変調回路2に入力され、FM変調される。C信号はC信
号変調回路16で低域変調色信号に変調されてアッテネ
ータ17に入力される。
び42を記録モード(R)に設定すると、Y信号発生回
路15が出力するY信号は、切換手段41 (R)より
変調回路2に入力され、FM変調される。C信号はC信
号変調回路16で低域変調色信号に変調されてアッテネ
ータ17に入力される。
アッテネータ17によりレベル調整された低域変換色信
号と、FM変調されたY信号は、混合回路18に入力さ
れ、混合されてレベル調整回路3に入力される。そして
ここでレベルを調整されて記録手段5に出力され、磁気
テープ8に記録される。この磁気テープ8が再生される
と、記録モードでおるので、再生手段9の出力はフィル
タ回路19に入力され、FM変調されたY信号および低
域変換色信号に分離されて夫々Y信号復調回路20およ
びC信号復調回路21に入力され、Y信号およびC信号
に復調される。
号と、FM変調されたY信号は、混合回路18に入力さ
れ、混合されてレベル調整回路3に入力される。そして
ここでレベルを調整されて記録手段5に出力され、磁気
テープ8に記録される。この磁気テープ8が再生される
と、記録モードでおるので、再生手段9の出力はフィル
タ回路19に入力され、FM変調されたY信号および低
域変換色信号に分離されて夫々Y信号復調回路20およ
びC信号復調回路21に入力され、Y信号およびC信号
に復調される。
他の実施例として、本実施例に自動テスト手段を追加す
る。VTRが記録状態になると、記録に先立って、切換
手段41および→2をテストモード(T)に切換え、磁
気テープ8を走行させずにテスト信号を記録させ、次に
、記録モード(R)に切換え、記録・再生を記録レベル
を変えて実行させ、再生出力を最大にしてから記録状態
に復帰させる。
る。VTRが記録状態になると、記録に先立って、切換
手段41および→2をテストモード(T)に切換え、磁
気テープ8を走行させずにテスト信号を記録させ、次に
、記録モード(R)に切換え、記録・再生を記録レベル
を変えて実行させ、再生出力を最大にしてから記録状態
に復帰させる。
[発明の効果]
以上説明したように、記録に先立って、テストを行うこ
とにより、使用する磁気テープの再生出力が最大となる
最適記録を行うことができ、また、不良テープを使用し
たり、回転ヘッドが目づまりした場合も異常表示される
ので録画(録音)のミスをなくすことができる。
とにより、使用する磁気テープの再生出力が最大となる
最適記録を行うことができ、また、不良テープを使用し
たり、回転ヘッドが目づまりした場合も異常表示される
ので録画(録音)のミスをなくすことができる。
図は本発明の磁気記録再生装置の一実施例を示すブロッ
ク図である。 1・・・テスト信号発生回路 2・・・変調回路訃・・
レベル変調回路 5・・・記録手段6・・・記録ア
ンプ 7・・・回転ヘッド8・・・磁気テープ
9・・・再生手段10・・・再生アンプ 11・・・記録レベル設定手段 12・・・検波回路1
3・・・ピーク検出回路 14・・・表示装置15
・・・Y信号発生回路 16・・・C信号変調回路
17・・・アッテネータ 18・・・混合回路1
9・・・フィルタ回路 20・・・Y信号復調回
路21・・・C信号復調回路 代理人 弁理士 則 近 憲 化 量 宇治 弘
ク図である。 1・・・テスト信号発生回路 2・・・変調回路訃・・
レベル変調回路 5・・・記録手段6・・・記録ア
ンプ 7・・・回転ヘッド8・・・磁気テープ
9・・・再生手段10・・・再生アンプ 11・・・記録レベル設定手段 12・・・検波回路1
3・・・ピーク検出回路 14・・・表示装置15
・・・Y信号発生回路 16・・・C信号変調回路
17・・・アッテネータ 18・・・混合回路1
9・・・フィルタ回路 20・・・Y信号復調回
路21・・・C信号復調回路 代理人 弁理士 則 近 憲 化 量 宇治 弘
Claims (2)
- (1)直流レベルのテスト信号を発生するテスト信号発
生回路と、このテスト信号発生回路からの入力信号をF
M変調する変調回路と、磁気テープに信号を記録させる
記録手段と、この記録手段の入力レベルを調節するレベ
ル調整回路と、テストの時、前記テスト信号発生回路か
らテスト信号を磁気テープに記録させるために、前記テ
スト信号発生回路、変調回路、記録手段を直列に接続す
る切換手段と、前記磁気テープから記録信号を再生する
再生手段と、FM変調された前記テスト信号が記録され
た磁気テープが前記再生手段により再生されたとき、再
生出力を入力し、前記再生出力が最大になるように前記
記録手段の入力レベルを前記レベル調整回路に調整させ
る記録レベル設定手段とを具備した磁気記録再生装置。 - (2)前記記録レベル設定手段は、FM変調された前記
テスト信号をエンベロープ検波する検波回路と、この検
波回路の出力信号を予め設定された値と比較して前記レ
ベル調整回路を制御するピーク検出回路とからなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気記録再生
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31186387A JPH01154301A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31186387A JPH01154301A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01154301A true JPH01154301A (ja) | 1989-06-16 |
Family
ID=18022327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31186387A Pending JPH01154301A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01154301A (ja) |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP31186387A patent/JPH01154301A/ja active Pending
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