JPH02220290A - Midi信号記録方式及び装置 - Google Patents

Midi信号記録方式及び装置

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JPH02220290A
JPH02220290A JP1042072A JP4207289A JPH02220290A JP H02220290 A JPH02220290 A JP H02220290A JP 1042072 A JP1042072 A JP 1042072A JP 4207289 A JP4207289 A JP 4207289A JP H02220290 A JPH02220290 A JP H02220290A
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JP
Japan
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rhythm
midi
signal
data
clock
Prior art date
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JP1042072A
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English (en)
Inventor
Tsuneo Kosugi
小杉 恒夫
Kazuo Hikawa
和生 飛河
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Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野〕 本発明はデジタル信号の記録方式及び装置に関し、特に
電子楽器を制御するためのMIDI信号記録方式及びM
IDI信号記録装置に関する。
[従来の技術] 種々の電子楽器を所定のフォーマットに従ったデジタル
信号で駆動制御するものとしてMIDI規格がある。こ
のMIDI規格に従ってキーボード装置、電子楽器等が
既に実用化されており、単一のキーボード装置の操作に
より、多数の電子楽器を駆動しえるようになっている。
又、本出願人はMIDI規格に基づく8ビツトのデータ
(以下MIDIワードという)を予め磁気テープに記録
しておき、これを再生することにより、キーボードの操
作なしに1又は複数の電子楽器を駆動するデジタル情報
記録及び記録再生方式を開発し特許出願している。これ
は特開昭82−146470号公報に示されているよう
に楽器の演奏に関するデジタル情報、すなわち音程、音
階及び音の長さ等の楽器制御情報をMIDIワードとし
てヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置にて予め記
録しておき、これを再生してスタートビットとストップ
ビットを付加して10ビツトのMIDI信号を各楽器に
与えて駆動するものである。
[発明が解決しようとする課題] 上記磁気記録再生装置を用いればスタートビットとスト
ップビットを含む計10ビットで構成されるMIDI信
号からスタートビットとストップビットを除いた8ビツ
トからなるMIDIワードをそのまま磁気テープに記録
、再生できるが、コンパクトディスクのサブコードにM
IDIワードを記録しておきコンパクトディスクプレー
ヤにて再生することができなかった。これは1つのMI
DIワードが8ビツトで構成されているのに対して、コ
ンパクトディスク(以下CDという)のサブコードの1
フレーム中、タイムコード等に用いられる2ビツトを除
いた部分はR,S・・・Wからなる6ビツトで構成され
ているので、MIDIワードをそのままCDのサブコー
ドチャンネルに記録することができないからである。ま
た、伝送レートも3,8008PS (バイトバーセカ
ンド)、すなわち28.800bpsであり、31 、
250bpsのMIDI信号をそのまま記録することは
できない。
かかる問題を解決すべく本出願人は、本発明に先立って
CDのサブコードチャンネルにMIDI信号を記録して
おき、これをCDプレーヤで再生して元のMIDI信号
を作ることができるようにしたMIDIID後調装置を
開発し、特許出願(特願昭63−294407号)を行
っている。
このようにCDやDAT等のデジタル信号記録媒体に予
め記録したMIDI信号をデコードして電子楽器を駆動
することができるが、デジタル記録媒体の補助記録領域
に記録されたMIDI信号によってシンセサイザとリズ
ムマシンを自動演奏させる場合、再生時、ストップやサ
ーチ等の操作及び訂正不能なエラーの発生によって演奏
データとリズムとの周期がずれるという問題がある。す
なわち、MIDI信号に基づいて上記の如く演奏を行う
際、リズムスタート信号によってリズムマシンに予めプ
ログラムされたリズムパターンのシーケンスがスタート
し、以後はりズムクロック信号を受けてシーケンスが進
むが、MIDI規格は元来リアルタイムの演奏情報即ち
時間軸が連続していることを前提にしたものであるため
、曲の途中で早送り操作等をすると、再スタートする演
奏データの位置がリズムパターンの位置と合致しなくな
り、また通常の再生状態でもディスク上の傷などにより
リズムクロック信号が増減することによってもリズムと
の周期がずれる。場合があった。
従って、本発明はMIDI信号の再生時に演奏データと
リズムとの周期がずれることのないMIDI信号記録方
式及び装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明は上記目的を達成するためになされたもので、デ
ジタル信号記録媒体にMIDI信号を記録する際に、リ
ズムパターンの繰返し周期毎にその先頭タイミングでリ
ズムストップ、リズムスタート及びリズムクロック信号
を順次連続して記録するMIDI信号記録方式を提供す
るものである。
また、本発明は、リズムマシンから送出されるリズムス
タート信号に基づいてリズムクロック信号をカウントす
るカウント手段と、そのカウント値が設定値となった時
にリズムストップ信号、リズムスタート信号及びリズム
クロック信号を順次連続して生成すると共に前記設定値
を再設定する手段とを備え、前記生成されたリズム信号
をデジタル信号記録媒体に記録するMIDI信号記録装
置を提供するものである。
[作用] 本発明のMIDI信号記録再生方式及び装置は、上記の
方式を採用すると共に上記の構成を備えているので、デ
ジタル信号記録媒体をストップやサーチ等の操作により
一時中断させて再生する場合や訂正不能なエラー発生時
等において、任意の位置から再生してもリズムが正常に
演奏されるリズム信号が生成される。
[実施例] まず、本発明の具体的実施例を説明する前に、CDのサ
ブコードチャンネル内へのMIDI信号の記録フォーマ
ットについて述べる。
第6図はCDのサブコードチャンネルの1パツク分、す
なわちフレーム0からフレーム23までのデータの格納
状況を示す図である。各フレームについてRからWまで
の6ビツトのデータが格納されるようになっており、M
IDIデータはフレーム4からフレーム19までにわた
つ゛て格納されている。各フレームは6ビツト構成であ
り、格納されているMIDIデータはバイト、すなわち
8ビット単位である。1バイトのMIDIデータは例え
ばフレーム4のR−W 1.: a oで示される6ビ
ツトとフレーム5のR,SEa   で示される2ビッ
トの計8ビットからなっている。以下同様にフレーム5
の残りのT−Wに4ビツトのboとフレーム6のR〜U
に4ビツトのb  の組合せにより1バイトのデータが
構成されるという態様で、フレーム4からフレーム19
までの16フレームにわたって12バイトのMIDIデ
ータが格納されている。
第5図は最終的に送り出すべきMIDIデータの1バイ
ト分の信号波形図であり、8ビツトのMIDIデータの
先頭に論理Oのスタートビットと末尾に論理1のストッ
プビットが加えられている。
第6図は送り出されるべき1パツク中のMIDIデータ
の構成を示している。第6図中のao’o”o等は第6
図のサブコード内のデータとの対応を示すものである。
ここでMIDI規格について簡単に説明すると、MID
Iデータは1秒当り3125バイトの速度で送信される
。又第4図のサブコードは24フレームからなる1パツ
クを示しているが、CDからは1秒当り300パツクが
再生されるので、MIDIデータは6ビツト×16フレ
ーム×300バツク−28800bpsで再生される。
これをバイト単位で表すと28800bps/ 8−3
8008PS  (バイトバーセカンド)となりMID
Iデータの31258PSを上回ってしまう。従って全
てのバックについて1バック当り12バイトのMIDI
データを格納しておくことはMIDI規格上規格上戸い
。そこで、その対策として300パツクで3125バイ
トとなるように予めCDのサブコードに記録するときに
工夫しておくことが必要である。例えば300パツクを
12パツク毎に25分割し、各12パツクのグループ毎
にMIDIデータが最大11バイト入っているものを5
パツク、MIDIデータが最大10バイト入っているも
のを7バツクとすれば、このグループのMIDIバイト
の総計は最大125バイトとなり、300パック全体で
3125バイト以下とすることができる。
しかし、MIDIデータの多くはノートオンコマンドと
ノートオフコマンドであり、これらは各々3バイトから
なっているので3の倍数の12バイトを基準に考えた方
がよい。そこで上記各グループにおいていくつかのバッ
クには12バイトを入れ、残りのバックには11バイト
以下のデータを入れて全体として125バイト以下とな
るようにすることが好ましい。
ところで、CDのサブコードにMIDIデータを入れる
CD−MIDIは、通常MIDIを用いてシンセサイザ
とリズムマシンを自動演奏させる場合、各種MIDIデ
ータと共にリズムクロックデータをディスクに記録し、
リズムスタートコマンドFA(16進数(以下同じ))
でリズムマシンが予めプログラムしているリズムパター
ンのシーケンスがスタートシ、以後はタイミングクロッ
クコマンドF8を受けてシーケンスが進むようになされ
ているが、曲の途中で早送り操作等をすると再スタート
する位置がリズムパターンの位置と合致しなくなり、ま
た通常の再生状態でもディスク上の傷などによりタイミ
ングクロックが増減する場合もあり、演奏データとリズ
ムとの同期がずれることになる。
すなわち、第1図は本発明の前提技術となる処理前のM
IDIデータ(同図(a))と本発明方式(同図(b)
)を説明する処理後のMIDIデータを時間経過に対し
て示すもので、図中、記号は(1) 903C40; 
C4音のノートオンコマンド(2) 3CGo  ;ラ
ンニングステータスによりステータスを省略したC4音
のノ ートオフコマンド (3)FA   ;リズムスタートコマンド(4)F8
   ;タイミングクロックコマンド(5)FC、リズ
ムストップコマンド (6) PG 4803 ;システムエクスクル−シブ
コマ・・・P7  、ド (7) 903E40 ; D 4音のノートオンコマ
ンドをそれぞれ示し、同図(a)において例えば4ハ拍
子で2小節繰返すリズムパターンでは、MIDI規格で
は4分音符−の間に24回のタイミングクロックF8が
送出されることになっているので、その繰返し周期間に
24×4拍子×2小節−192回のタイミングクロック
が送出されることになる。
しかしながら、演奏途中で前述した如く早送り、停止、
エラー等により演奏データが中断して再スタートする場
合またはディスク上の傷などによりタイミングクロック
が増減する場合には演奏データとリズムとの同期がずれ
ることになり、好ましくない。
従って、本発明はデジタル信号記録媒体の補助信号記録
領域にMIDI信号を記録する際に、リズムパターンの
繰返し周期毎にその先頭タイミングでリズムストップ、
リズムスタート及びリズムクロック信号を順次連続して
記録することにより、演奏途中で中断し再スタートして
もリズムパターンの繰返し周期の頭で正確にリズムマシ
ンをスタートさせることができ、またMIDI信号が欠
落してもリズムの同期関係を回復させることができるM
IDI信号記録方式を採用する。
即ち、第1図(b)の(5)に示す如く、本発明方式に
おいては、リズム繰返し周期Tの先頭にリズムストップ
コマンドFC,リズムスタートコマンドFA及びタイミ
ングクロックコマンドF8を順次記録する。
第2図は上述した本発明のMIDI信号記録方式を採用
したMIDI信号記録装置の一実施例を示すブロック図
である。図中、1と2はパーソナルコンピュータとこれ
に組込まれたMIDI制御装置で、このMIDI制御装
置2によりシンセサイザ3とリズムマシン4を自動演奏
させるようになされ、またシンセサイザ3は生演奏によ
る演奏データをパーソナルコンピュータ1に記録するよ
うになされ、さらにリズムマシン4は予め所望のリズム
パターンをプログラムしておき、必要なタイミングでス
タート・ストップボタン41を操作することにより起動
及び停止されるようになされており、これらの演奏情報
はMIDIケーブル21.22.31.42を通してリ
ズム信号形成装置5に与えられる。
リズム信号形成装置5は、通常のマイクロコンピュータ
システムにより構成され、前記ケーブル42を介して受
信された3125バイト/秒のシリアルデータをパラレ
ル変換(S→P)シてRAM52の受信バッファに一時
保存すると共に、送信すべきMIDIデータをパラレル
シリアル変換(P−8)して送出するデータ変換部51
、時間基準としてのクロックを発生するCTC(カウン
タタイマサーキット)53、キーボード55のキー人力
を受けたり表示器56を駆動したりするためのインター
フェースであるPIO(パラレルインアウト)54、制
御プログラムを格納しているROM57及びCPU59
を備えている。このリズム信号形成装置5は第3図に示
すフローチャートに従って動作し、出力されるMIDI
データは、エンコーダ6により第4図に示されるCD−
MIDI記録フォーマットに従って8ビツトから6ビツ
トへのビット変換がなされると共にリズムパターンの繰
返し周期毎にその先頭タイミングでリズムストップ、リ
ズムスタート及びタイミングクロックの各コマンドが連
続してマスターディスクとなるCD7上に記録される。
第3図は上記リズム信号形成装置5の動作フローチャー
トを示すものである。即ち、先ず、パワーオンまたはリ
セット等でプログラムがスタートすると、各デバイスの
初期化を行うと共にリズムスタートフラグを0にする。
そしてキーボード55上のクロック設定スイッチを操作
してリズムパターンの繰返し周期、例えば4ハ拍子で2
小節繰返すリズムパターンではリズムクロックF8の設
定数を192と設定しこれをRAM52に記憶する。こ
の状態で入力されるMIDIデータを1バイト受信する
とそのデータは受信バッファに移されるので、そのデー
タを読みリズムマシン4がスタートしていない時はリズ
ムスタートフラグが0になっているからデータをそのま
まMIDI出力として送出する。
リズムマシン4がスタートすると、リズムスタートデー
タFAが得られるのでリズムスタートフラグを1にセッ
トし、その後リズムクロックデータF8を受信するとR
AM52にストアされた設定値をデクリメントしリズム
クロックデータF8を送出する。ここで、前記設定値で
ある192回デクリメントすると、そのカウント値は0
となるのでリズムストップFC,リズムスタートFA及
びリズムクロックF8の各コマンドを順次連続して送出
すると共にカウント値を再設定する。このような処理に
よりリズムスタート後は2小節毎に小節の頭にリズムス
トップFC,リズムスタートFA及びリズムクロックF
8が1組になって挿入されることになる。なお、前記リ
ズムスタートフラグを1にセットした後、リズムマシン
4をストップ操作すると、MIDI入力にリズムストッ
プデータFCが受信されるのでリズムスタートフラグを
0にリセットし、その後リズムクロックデータF8を受
信しても前述したリズムコマンドは生成しなくなる。リ
ズムマシン4のストップ操作がなされた場合はリズムス
トップデータFCが受信されるのでこれに基づいてリズ
ムスタートフラグをクリアしカウント値を再設定する必
要がある。
なお、第1図(a) 、 (b)は上述した処理を示す
もので、リズム信号形成装置5に入力されるMIDIデ
ータ(同図(a))とリズム信号形成装置5により処理
されて送出されるMIDIデータ(同図(b))を時間
経過に対して示したものである。
従って、上記実施例によれば、CDサブコードから再生
されたMIDIID−より、市販のシンセサイザ及びリ
ズムマシンを自動演奏させるとき、CDプレーヤを任意
の位置から再生スタートしても小節の頭またはリズムパ
ターンの最小繰返し周期の頭で正確にリズムマシンをス
タートさせることができ、またCDの傷などによりMI
DIID−欠落してもリズムの同期関係が回復できる。
また本発明方式に従ってリズム信号を記録しておけば、
CDプレーヤ(デコーダ)側でスタート信号(FA)間
のクロック数を演奏することにより、リズムの拍数(何
拍目であるか)及び小節の頭のタイミングを表示させる
ことが出来るので、楽器の練習などに便利である。
[発明の効果] 以上詳細に説明したことから明らかなように、本発明の
MIDI信号記録方式及び装置ではデジタル信号記録媒
体にMIDIID−記録する際に、リズムパターンの繰
返し周期毎にその先頭タイミングでリズムストップ、リ
ズムスタート及びリズムクロック信号を順次連続して記
録するので、シンセサイザやリズムマシンを自動演奏さ
せる際、プレーヤを任意の位置から再生スタートしても
リズムノ°クターンの繰返し周期の先頭タイミングでリ
ズムマシンを正確にスタートさせることができ、またデ
ジタル信号記録媒体上の傷などによりMIDIID−欠
落してもリズムの同期関係を回復できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の前提技術となる処理前と本発明方式に
基づく処理後のMIDIデータ(リズム信号の生成)を
時間経過に対して示した説明図、第2図は本発明のMI
DI信号記録装置の一実施例を示すブロック図、第3図
は第2図のリズム信号形成装置5部を構成するマイクロ
コンピュータの処理を示すフローチャート、第4図はC
DのサブコードのR−Wチャンネルの1パック分を示す
図、第5図は送出すべきMIDIID−1バイト分の波
形図、第6図は第4図の1バイトのサブコード内のMI
DIデータを12バイトのMIDIID−し、第5図の
波形図に従ったものとした図である。 4・・・リズムマシン、5・・・リズム信号形成装置、
7・・・CD0 第3 第 図 図 第 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)デジタル信号記録媒体にMIDI信号を記録する
    際に、リズムパターンの繰返し周期毎にその先頭タイミ
    ングでリズムストップ、リズムスタート及びリズムクロ
    ック信号を順次連続して記録するMIDI信号記録方式
  2. (2)リズムマシンから送出されるリズムスタート信号
    に基づいてリズムクロック信号をカウントするカウント
    手段と、そのカウント値が設定値となった時にリズムス
    トップ信号、リズムスタート信号及びリズムクロック信
    号を順次連続して生成すると共に前記設定値を再設定す
    る手段とを備え、前記生成されたリズム信号をデジタル
    信号記録媒体に記録するMIDI信号記録装置。
JP1042072A 1989-02-22 1989-02-22 Midi信号記録方式及び装置 Pending JPH02220290A (ja)

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