JPH02220619A - 浴室装置 - Google Patents
浴室装置Info
- Publication number
- JPH02220619A JPH02220619A JP1042351A JP4235189A JPH02220619A JP H02220619 A JPH02220619 A JP H02220619A JP 1042351 A JP1042351 A JP 1042351A JP 4235189 A JP4235189 A JP 4235189A JP H02220619 A JPH02220619 A JP H02220619A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- piping
- functional
- wall
- bathroom
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- Pending
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- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭用の浴室装置に関するものである。
従来の技術
従来、この種の浴室装置は、第4図に示すように、浴室
101を構成する洗い場末102上の一部に壁103を
立設し、前記壁1o3の前面には。
101を構成する洗い場末102上の一部に壁103を
立設し、前記壁1o3の前面には。
その下部にたとえば洗い場吐水口104と浴槽吐水口1
05を設け、中央部にはハンドシャワー106を設け、
さらに上部には特殊シャワー1oア(たと、tばフォグ
シャワーやヌコールシャワー)が具備されている。なお
、特殊シャワー107はカバー108でカバーされてい
る。一方壁103と柱109との間の空間ムには、前記
各種吐水口104.105やハンドシャ7−106.特
殊シャワー107に後続する一次の給水管110.給湯
管111およびその連結部112を配設している。そし
て杭119の外側には給水、給湯の温度調節や流量調節
をする自動混合装置113が設けである。また前記空間
ムには二次配管114゜115.116,117を配設
しである。前記壁103の前面には収納棚118が設け
である。
05を設け、中央部にはハンドシャワー106を設け、
さらに上部には特殊シャワー1oア(たと、tばフォグ
シャワーやヌコールシャワー)が具備されている。なお
、特殊シャワー107はカバー108でカバーされてい
る。一方壁103と柱109との間の空間ムには、前記
各種吐水口104.105やハンドシャ7−106.特
殊シャワー107に後続する一次の給水管110.給湯
管111およびその連結部112を配設している。そし
て杭119の外側には給水、給湯の温度調節や流量調節
をする自動混合装置113が設けである。また前記空間
ムには二次配管114゜115.116,117を配設
しである。前記壁103の前面には収納棚118が設け
である。
発明が解決しようとする課題
このように従来の構成によれば、先ず、家屋の空間ム内
に一次または二次配管部が露出しているため、万が一連
結部112の所や各種吐水口114゜116やハンドシ
ャワー116.特殊シャワー117等との連結部が損傷
して水もれがあった場合は家屋の空間ム内に放水される
ため、家屋に損傷を誘発させる。また、前記水もれに対
する点検。
に一次または二次配管部が露出しているため、万が一連
結部112の所や各種吐水口114゜116やハンドシ
ャワー116.特殊シャワー117等との連結部が損傷
して水もれがあった場合は家屋の空間ム内に放水される
ため、家屋に損傷を誘発させる。また、前記水もれに対
する点検。
メンテナンスを行なう場合、浴室111の壁103を取
りはずす必要があり、非常に不便かつ面倒であった。ま
た、これらの点検、メンテナンスには高額の費用と修理
期間が長くかかる等、実用上大きな課題であった。
りはずす必要があり、非常に不便かつ面倒であった。ま
た、これらの点検、メンテナンスには高額の費用と修理
期間が長くかかる等、実用上大きな課題であった。
本発明は前記従来の問題に留意し、水もれ処理を適切に
行ない、メンテナンスも容易な浴室装置を提供しようと
するものである。
行ない、メンテナンスも容易な浴室装置を提供しようと
するものである。
課題を解決するための手段
これらの課題を解決するために本発明は、浴室床上に、
外方に突出する膨出部を有する配管パネルを載置すると
ともに、前記配管パネル上に膨出部を有する防水パネル
とを載置し、前記配管パネルの前面にエプロンを、また
、防水パネルの前面に機能壁を各々着脱可能に配設し、
かつ、配管パネルとエプロンおよび防水パネルと機能壁
との間に機能部や配管等を収納する機能空間を設けると
ともに、機能壁と膨出部間の空間下部には浴室床に連通
ずる通水路を設けた浴室装置の構成としたものである。
外方に突出する膨出部を有する配管パネルを載置すると
ともに、前記配管パネル上に膨出部を有する防水パネル
とを載置し、前記配管パネルの前面にエプロンを、また
、防水パネルの前面に機能壁を各々着脱可能に配設し、
かつ、配管パネルとエプロンおよび防水パネルと機能壁
との間に機能部や配管等を収納する機能空間を設けると
ともに、機能壁と膨出部間の空間下部には浴室床に連通
ずる通水路を設けた浴室装置の構成としたものである。
作用
上記構成において、配管部からの水もれがあった場合に
おいても、その水滴は全て洗い揚床上に流入して家屋空
間内に流出することがないため、家屋の損傷は誘発しな
い。又、機能壁から収納棚を或いは防水パネルよシ機能
壁を離脱することにより配節部の点検や、メンテナンス
を容易に行なうことができ、家屋に傷つけることがない
。
おいても、その水滴は全て洗い揚床上に流入して家屋空
間内に流出することがないため、家屋の損傷は誘発しな
い。又、機能壁から収納棚を或いは防水パネルよシ機能
壁を離脱することにより配節部の点検や、メンテナンス
を容易に行なうことができ、家屋に傷つけることがない
。
実施例
以下に本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図に於いて、先ず浴室1の全体概要を説明すると2は
浴槽パン、3は浴槽、4は洗い揚床、6は出窓、6は浴
室1の空間を構成する壁、7は防水パネル、8は前記防
水パネル7に一部が収納されると共にその前面に着脱可
能に装着された機能壁、9は配管パネル、1oは鏡、1
1はカウンター、12はエプロン、13は前記壁6の一
角部に装着されたテレビである。次に第2図に於いて機
能壁8の部分について詳細に説明する。即ち、前記の洗
い揚床4に立設した配管パネル9上に前面は機能壁8を
装着した防水パネル7が載置されて装着されると共に、
浴室1を構成する他の壁6とは異なり、配管パネル9と
機能壁8付きの防水パネル7とは上下に分割された構成
となっている。更に、他の壁eは平面状になっているが
、配管パネル9と防水パネル7は共に外側に向って凸状
に膨出部14.15を構成している。前記機能壁8は防
水パネル9の前面に着脱可能となるように装着され、下
部は上下金具16.17を具備して鐘18を設けている
。19は前記鏡18の背面に設けた下点接口である。中
部は、浴室1内に備えた浴室備品(図示なし)等を収納
する収納棚2oが、前記機能壁8の一部を切り抜いて設
けられた細長い上部点検口21を介して上下取付具22
゜23と共に着脱自在に取付けられている。更に上部に
は、特殊シャワー24(例えばフォグシャワー或いはヌ
コールシャワー等々)を包囲するカバー26が、前記上
取付具22の一部に接合され、上部のビス26で機能壁
8に着脱自在に取付けられている。尚、前記収納棚2o
とカバー26は一体成形品で構成されてもよい。27は
ハンドシャワー、28はシャワーホース、29はシャワ
ー取出口、30はシャワーハンガー、31は特殊シャワ
ー取出口。32.33は給水給湯配管の上部二次給湯配
管部で、給水給湯の温度調節、流量調節を自動制御する
自動給水給湯装置34より突出した下部二次給湯配管3
5と連結部36で接続されている。37は前記機能壁8
の下部に設けられたエプロンで補強枠38に着脱自在に
取付けられている。39は前記機能壁8と一体になった
補強枠である。前記エプロン37には、自動給水給湯装
置34の操作板40.浴槽41へ給水する浴槽吐水口4
2.洗い場吐水口43゜44は一次給水管。
1図に於いて、先ず浴室1の全体概要を説明すると2は
浴槽パン、3は浴槽、4は洗い揚床、6は出窓、6は浴
室1の空間を構成する壁、7は防水パネル、8は前記防
水パネル7に一部が収納されると共にその前面に着脱可
能に装着された機能壁、9は配管パネル、1oは鏡、1
1はカウンター、12はエプロン、13は前記壁6の一
角部に装着されたテレビである。次に第2図に於いて機
能壁8の部分について詳細に説明する。即ち、前記の洗
い揚床4に立設した配管パネル9上に前面は機能壁8を
装着した防水パネル7が載置されて装着されると共に、
浴室1を構成する他の壁6とは異なり、配管パネル9と
機能壁8付きの防水パネル7とは上下に分割された構成
となっている。更に、他の壁eは平面状になっているが
、配管パネル9と防水パネル7は共に外側に向って凸状
に膨出部14.15を構成している。前記機能壁8は防
水パネル9の前面に着脱可能となるように装着され、下
部は上下金具16.17を具備して鐘18を設けている
。19は前記鏡18の背面に設けた下点接口である。中
部は、浴室1内に備えた浴室備品(図示なし)等を収納
する収納棚2oが、前記機能壁8の一部を切り抜いて設
けられた細長い上部点検口21を介して上下取付具22
゜23と共に着脱自在に取付けられている。更に上部に
は、特殊シャワー24(例えばフォグシャワー或いはヌ
コールシャワー等々)を包囲するカバー26が、前記上
取付具22の一部に接合され、上部のビス26で機能壁
8に着脱自在に取付けられている。尚、前記収納棚2o
とカバー26は一体成形品で構成されてもよい。27は
ハンドシャワー、28はシャワーホース、29はシャワ
ー取出口、30はシャワーハンガー、31は特殊シャワ
ー取出口。32.33は給水給湯配管の上部二次給湯配
管部で、給水給湯の温度調節、流量調節を自動制御する
自動給水給湯装置34より突出した下部二次給湯配管3
5と連結部36で接続されている。37は前記機能壁8
の下部に設けられたエプロンで補強枠38に着脱自在に
取付けられている。39は前記機能壁8と一体になった
補強枠である。前記エプロン37には、自動給水給湯装
置34の操作板40.浴槽41へ給水する浴槽吐水口4
2.洗い場吐水口43゜44は一次給水管。
46は一次給湯管、46は家屋の柱、4了は収納棚20
内に具備された棚である。48は二次配管32.33等
を固定するサドルバンドである。49は浴室1を構成す
る天井である。6oは収納棚2゜を取付けるビスである
。ムは家屋空間、Bは機能空間である。尚、洗い場末4
と配管パネル9.配管パネル9と防水パネル7、及び防
水パネル7と天井49との接合部は全周シリコンパテ等
によってコーキングが施されているものである。
内に具備された棚である。48は二次配管32.33等
を固定するサドルバンドである。49は浴室1を構成す
る天井である。6oは収納棚2゜を取付けるビスである
。ムは家屋空間、Bは機能空間である。尚、洗い場末4
と配管パネル9.配管パネル9と防水パネル7、及び防
水パネル7と天井49との接合部は全周シリコンパテ等
によってコーキングが施されているものである。
尚、前記自動給水給湯装置34は2サ一モワツクス式の
混合弁でもよく、又は電気式の自動混合弁装置でもよい
。
混合弁でもよく、又は電気式の自動混合弁装置でもよい
。
前記構成において、浴室1内での給湯を行なう場合は先
ず、−次給水管44.及び−次給湯管46の元弁(図示
なし)を開き操作板4oの所定のツマミ又はボタン(図
示なし)を適蟲に各々開くか又は閉時させれば、浴槽吐
水口42.洗い場吐水口43.ハンドシャワー27.特
iシャワー24へ各々選択された場所へ給水、給湯され
る。給水給湯を止める場合は前記の操作板40に示され
た操作を基本的に逆操作すれば停止できるものである。
ず、−次給水管44.及び−次給湯管46の元弁(図示
なし)を開き操作板4oの所定のツマミ又はボタン(図
示なし)を適蟲に各々開くか又は閉時させれば、浴槽吐
水口42.洗い場吐水口43.ハンドシャワー27.特
iシャワー24へ各々選択された場所へ給水、給湯され
る。給水給湯を止める場合は前記の操作板40に示され
た操作を基本的に逆操作すれば停止できるものである。
一方、自動給水給湯装置34.ノ\ンドシャワー27.
特殊シャワー24、及び浴槽吐水口42゜洗い場吐水口
43等の配管部の点検、水もれ等の補修が必要な時は、
先rシャワーブロックに関しては、カバー26.収納棚
20.鏡18を各々ビス26,50.上下金具16.1
7をはずして取りはずせば上下点検口21.19が開口
されて配管部が容易に観察できると共に、この上下点検
口21.19より必要な工具を挿入して、メンテナン7
が容易にできるものである。
特殊シャワー24、及び浴槽吐水口42゜洗い場吐水口
43等の配管部の点検、水もれ等の補修が必要な時は、
先rシャワーブロックに関しては、カバー26.収納棚
20.鏡18を各々ビス26,50.上下金具16.1
7をはずして取りはずせば上下点検口21.19が開口
されて配管部が容易に観察できると共に、この上下点検
口21.19より必要な工具を挿入して、メンテナン7
が容易にできるものである。
又、外的、内的条件で配管部に支障が発生し各種の接続
部31,33.等や連結部36からの水もれがあった場
合にでも、水もれした水滴は全て防水パネル7の膨出部
16に沿って、配管パネル9から洗い場末4へ流入して
、ドレン管(図示なし)を通って家屋外へ流出されるも
のである。
部31,33.等や連結部36からの水もれがあった場
合にでも、水もれした水滴は全て防水パネル7の膨出部
16に沿って、配管パネル9から洗い場末4へ流入して
、ドレン管(図示なし)を通って家屋外へ流出されるも
のである。
従って、家屋内へ流出して家屋を損傷、破損させるよう
なことは全くなく、実用的効果は大なるものがある。更
に又、浴室1を構成する壁6のように機能部がついてい
ないものに比べ、機能部を沢山具備した従来の機能部分
の壁面板を本発明のように、機能壁8と配管パネル9を
上下に分割構成しているので、製造組立、梱包、運搬、
及び現場での組立施工が非常に楽となり、工事性、メン
テナンス性が向上すると共に2機能壁8を異種タイプの
機能壁に変換できるなど、バリニーシリンが豊富となり
、ニーズ対応が向上するものである。
なことは全くなく、実用的効果は大なるものがある。更
に又、浴室1を構成する壁6のように機能部がついてい
ないものに比べ、機能部を沢山具備した従来の機能部分
の壁面板を本発明のように、機能壁8と配管パネル9を
上下に分割構成しているので、製造組立、梱包、運搬、
及び現場での組立施工が非常に楽となり、工事性、メン
テナンス性が向上すると共に2機能壁8を異種タイプの
機能壁に変換できるなど、バリニーシリンが豊富となり
、ニーズ対応が向上するものである。
発明の効果
浴室を構成する壁のように機能部がついていないものに
比べ、機能部を沢山具備した従来の機能部分の壁面板を
本発明のように1機能壁と配管パネルを上下に分割構成
することにより、製造組立。
比べ、機能部を沢山具備した従来の機能部分の壁面板を
本発明のように1機能壁と配管パネルを上下に分割構成
することにより、製造組立。
梱包、運搬、及び現場での組立施工が非常に楽となり、
工事性、配管部の点検、メンテナンスが容易となる。
工事性、配管部の点検、メンテナンスが容易となる。
第1図は本発明の一実施例を示す全体概要を示した一断
面図である。第2図は同外観斜視図、第3図は第1図の
防水パン、機能壁、及び配管パネルを略中心部より断面
した横断面図である。第4図は従来例の横断面図
である。 1・・・・・・浴室、4・・・・・・洗い場末、7・・
・・・・防水パネル、8・・・・・・機能壁2B・・・
・・・空間、24.27・・・・・・シャワーユニット
、41.42・・・・・・吐水口、40・・・・・・操
作部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名賦 第 図 N 味 第 図
面図である。第2図は同外観斜視図、第3図は第1図の
防水パン、機能壁、及び配管パネルを略中心部より断面
した横断面図である。第4図は従来例の横断面図
である。 1・・・・・・浴室、4・・・・・・洗い場末、7・・
・・・・防水パネル、8・・・・・・機能壁2B・・・
・・・空間、24.27・・・・・・シャワーユニット
、41.42・・・・・・吐水口、40・・・・・・操
作部。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名賦 第 図 N 味 第 図
Claims (1)
- 浴室床上に、外方に突出する膨出部を有する配管パネル
を載置し、前記配管パネル上に膨出部を有する防水パネ
ルを載置するとともに、前記配管パネルの前面にエプロ
ンを、また、防水パネルの前面に機能壁を各々着脱可能
に配設し、かつ、配管パネルとエプロンおよび防水パネ
ルと機能壁との間に機能部や配管等を収納する機能空間
を設けるとともに、機能壁と膨出部間の空間下部には浴
室床に連通する通水路を設けてなる浴室装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042351A JPH02220619A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 浴室装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042351A JPH02220619A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 浴室装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02220619A true JPH02220619A (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=12633613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1042351A Pending JPH02220619A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 浴室装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02220619A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586287U (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-22 | 東陶機器株式会社 | シャワー装置 |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP1042351A patent/JPH02220619A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0586287U (ja) * | 1992-04-28 | 1993-11-22 | 東陶機器株式会社 | シャワー装置 |
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