JPH0222085Y2 - - Google Patents
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- JPH0222085Y2 JPH0222085Y2 JP9000286U JP9000286U JPH0222085Y2 JP H0222085 Y2 JPH0222085 Y2 JP H0222085Y2 JP 9000286 U JP9000286 U JP 9000286U JP 9000286 U JP9000286 U JP 9000286U JP H0222085 Y2 JPH0222085 Y2 JP H0222085Y2
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- Japan
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- mandrel
- orifice
- extrusion
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 38
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 22
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 4
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Extrusion Of Metal (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業常の利用分野
本考案は、押し出しによる中空断面材料の連続
形成装置に関する。
形成装置に関する。
従来の技術
押し出しによる材料の連続形成装置の例は英国
特許明細書第1370894号(米国特許第3765216号)
第1434201号、第1566152号、第1590776号、第
2028207A号及び第2103527A号に記載されてい
る。
特許明細書第1370894号(米国特許第3765216号)
第1434201号、第1566152号、第1590776号、第
2028207A号及び第2103527A号に記載されてい
る。
問題点を解決するための手段
本考案によれば、押し出しによる中空断面材料
の連続形成装置において、材料の押し出し用のオ
リフイスを構成する本体と、オリフイスの中に位
置決めできるマンドレルとを有し、前記材料は本
体とマンドレルとの間で押し出され、マンドレル
は、マンドレルをその端から端まで貫通する少な
くとも1つの比較的小さい穴を構成し、前記材料
は最初に穴を通して押し出され、マンドレルを加
熱し、これによつて隣接した前記材料を加熱する
ことを特徴としている。
の連続形成装置において、材料の押し出し用のオ
リフイスを構成する本体と、オリフイスの中に位
置決めできるマンドレルとを有し、前記材料は本
体とマンドレルとの間で押し出され、マンドレル
は、マンドレルをその端から端まで貫通する少な
くとも1つの比較的小さい穴を構成し、前記材料
は最初に穴を通して押し出され、マンドレルを加
熱し、これによつて隣接した前記材料を加熱する
ことを特徴としている。
今、本考案を、添付図面を参照して例示として
更に詳細に説明する。図中、同じ部分には同じ番
号が付してある。
更に詳細に説明する。図中、同じ部分には同じ番
号が付してある。
第1a図を参照すると、押し出しによる材料の
連続形成用押し出し装置10が上記の特許明細書
に記載されている種類のものとして示されてお
り、この押し出し装置10は軸12に回転自在に
取りつけられているホイール11を有している。
ホイール11はその外縁部に無端円周溝13を有
している。シユー部材14が溝13の長さの一部
の上に位置し、シユー部材14と関連した当接部
分15は、溝13の中へ突出して溝13を実質的
に塞ぐように形作られている。当接部分15は、
ホイール11が回転するとき溝13の中の材料を
押し出す押し出しオリフイス16を有している。
連続形成用押し出し装置10が上記の特許明細書
に記載されている種類のものとして示されてお
り、この押し出し装置10は軸12に回転自在に
取りつけられているホイール11を有している。
ホイール11はその外縁部に無端円周溝13を有
している。シユー部材14が溝13の長さの一部
の上に位置し、シユー部材14と関連した当接部
分15は、溝13の中へ突出して溝13を実質的
に塞ぐように形作られている。当接部分15は、
ホイール11が回転するとき溝13の中の材料を
押し出す押し出しオリフイス16を有している。
第2図、第3図及び第4図にもつと詳細に示す
ように、オリフイス16は、一般的に裁頭円錐形
態のものであり、材料18の入口21を有し、か
つ面取りした入口24をもつ円形のリツプ23に
よつて構成された出口22に向かつて先細りをな
している。3つの等間隔の盲端付フルート25が
入口21から延び、リツプ23の近くで終わつて
いる。マンドレル29がオリフイス16の中に置
かれ(第4図参照)、そして裁頭円錐形本体30
を有し、好ましくは本体30には僅かな円形凹部
36によつて円筒形の端部分35が接合されてい
る。マンドレル29の3つのウイング部分31
a,31b,31cは外表面32a,32b,3
2cを有し、これらの外表面はオリフイス16の
内表面と補足し合つてオリフイス16と良く合致
し、押し出し中、マンドレル29が受ける高い負
荷を分布する。ウイング部分31a,31b,3
1cはオリフイス16の中に3つの孔26a,2
6b,26cを構成する。各ウイング部分31
a,31b,31cは、端部分35に向かつて先
細つている側傾斜面33を有し、そして凹部36
の近くで終わつており、端部分35はリツプ23
を貫通し(第5図参照)、リツプ23との間に環
状空間37を構成している。
ように、オリフイス16は、一般的に裁頭円錐形
態のものであり、材料18の入口21を有し、か
つ面取りした入口24をもつ円形のリツプ23に
よつて構成された出口22に向かつて先細りをな
している。3つの等間隔の盲端付フルート25が
入口21から延び、リツプ23の近くで終わつて
いる。マンドレル29がオリフイス16の中に置
かれ(第4図参照)、そして裁頭円錐形本体30
を有し、好ましくは本体30には僅かな円形凹部
36によつて円筒形の端部分35が接合されてい
る。マンドレル29の3つのウイング部分31
a,31b,31cは外表面32a,32b,3
2cを有し、これらの外表面はオリフイス16の
内表面と補足し合つてオリフイス16と良く合致
し、押し出し中、マンドレル29が受ける高い負
荷を分布する。ウイング部分31a,31b,3
1cはオリフイス16の中に3つの孔26a,2
6b,26cを構成する。各ウイング部分31
a,31b,31cは、端部分35に向かつて先
細つている側傾斜面33を有し、そして凹部36
の近くで終わつており、端部分35はリツプ23
を貫通し(第5図参照)、リツプ23との間に環
状空間37を構成している。
第2図に示すように、中央穴40がマンドレル
29をそのドーム部分42から貫通している。穴
40は短い円筒形ランド部分44を有し(第6図
参照)、ランド部分44は、ワイヤの押し出すの
ために、面取り付入口46から円筒形部分48ま
で延びている。
29をそのドーム部分42から貫通している。穴
40は短い円筒形ランド部分44を有し(第6図
参照)、ランド部分44は、ワイヤの押し出すの
ために、面取り付入口46から円筒形部分48ま
で延びている。
操作中、マンドレル29をオリフイス16の中
に組み込んだ状態で、ホイール11が回転する
と、溝13からの材料18は当接部分15に押し
つけられる。材料18を孔26a,26b,26
cから押し出すのにはより大きな圧力を必要とす
るから、材料18は先ず穴40からワイヤとして
押し出される。ワイヤのこの押し出しが起こる
と、マンドレル29及びこれに隣接した当接部分
15は、押し出し中摩擦力によつて加熱されるよ
うになり、隣接した材料18を加熱する。その結
果、加熱された材料18はよりたやすく流れ、孔
26a,26b,26cから押し出される。その
とき、穴40からのワイヤの押し出しは徐々に終
わる。端部分35でのマンドレル29の形状とリ
ツプ23の形状のために、材料18は環状空間3
7から管として押し出される。実際には、始動の
際に短い長さのワイヤしか穴40から押し出され
ないことがわかつた。十分な管が押し出され、ホ
イール11の回転が停止したときには、材料18
はマンドレル29の周りのオリフイス16内で流
れなくなる。マンドレル29の外表面32a,3
2b,32cがオリフイス16の円錐面から離れ
るように、マンドレル29をオリフイス16の入
口21に向かう方向に軽く叩くことによつてマン
ドレル29をオリフイス16から取り出すことが
できる。
に組み込んだ状態で、ホイール11が回転する
と、溝13からの材料18は当接部分15に押し
つけられる。材料18を孔26a,26b,26
cから押し出すのにはより大きな圧力を必要とす
るから、材料18は先ず穴40からワイヤとして
押し出される。ワイヤのこの押し出しが起こる
と、マンドレル29及びこれに隣接した当接部分
15は、押し出し中摩擦力によつて加熱されるよ
うになり、隣接した材料18を加熱する。その結
果、加熱された材料18はよりたやすく流れ、孔
26a,26b,26cから押し出される。その
とき、穴40からのワイヤの押し出しは徐々に終
わる。端部分35でのマンドレル29の形状とリ
ツプ23の形状のために、材料18は環状空間3
7から管として押し出される。実際には、始動の
際に短い長さのワイヤしか穴40から押し出され
ないことがわかつた。十分な管が押し出され、ホ
イール11の回転が停止したときには、材料18
はマンドレル29の周りのオリフイス16内で流
れなくなる。マンドレル29の外表面32a,3
2b,32cがオリフイス16の円錐面から離れ
るように、マンドレル29をオリフイス16の入
口21に向かう方向に軽く叩くことによつてマン
ドレル29をオリフイス16から取り出すことが
できる。
オリフイス16からマンドレル29を分解し易
くすることとは別に、オリフイス16の円錐形態
及びマンドレル29の円錐形及び傾斜形態は、孔
26a,26b,26cからの材料18の一緒の
流れを助長し、凹部36は孔26a,26b,2
6cからの材料18の別々の流れの合流を助け
る。
くすることとは別に、オリフイス16の円錐形態
及びマンドレル29の円錐形及び傾斜形態は、孔
26a,26b,26cからの材料18の一緒の
流れを助長し、凹部36は孔26a,26b,2
6cからの材料18の別々の流れの合流を助け
る。
第1a図の装置10は、材料18がホイール1
1に対して接線方向に押し出されるように当接部
分15に設けたオリフイス16を有している。し
かしながら、第1b図に示すように、材料18が
ホイール11に対してオリフイス16から半径方
向に押し出されるように、オリフイス16を、装
置10aの当接部分15aと関連したシユー部材
14aに設けてもよい。他の観点では、第1a図
の装置10aは第1図の装置10と同じである。
1に対して接線方向に押し出されるように当接部
分15に設けたオリフイス16を有している。し
かしながら、第1b図に示すように、材料18が
ホイール11に対してオリフイス16から半径方
向に押し出されるように、オリフイス16を、装
置10aの当接部分15aと関連したシユー部材
14aに設けてもよい。他の観点では、第1a図
の装置10aは第1図の装置10と同じである。
マンドレル29を、3つのウイング部分を持つ
ものとして示したけれども、それ以外の数のウイ
ング部分を使用してもよい。本考案のある適用で
は(第7図参照)、ウイング部分を全て省いて裁
頭円錐形マンドレル60とオリフイス16の表面
の拡張フルート67又はそれに類似のものとの間
に押し出し用の孔65を構成してもよい。変形例
として(第8図参照)、オリフイス16の表面1
6のフルートを省いて、もつぱらマンドレル73
のウイング部分71a,71b,71cとオリフ
イス16との間に押し出し用の孔を構成してもよ
い。望ましいけれども、凹部16も省いてもよ
い。
ものとして示したけれども、それ以外の数のウイ
ング部分を使用してもよい。本考案のある適用で
は(第7図参照)、ウイング部分を全て省いて裁
頭円錐形マンドレル60とオリフイス16の表面
の拡張フルート67又はそれに類似のものとの間
に押し出し用の孔65を構成してもよい。変形例
として(第8図参照)、オリフイス16の表面1
6のフルートを省いて、もつぱらマンドレル73
のウイング部分71a,71b,71cとオリフ
イス16との間に押し出し用の孔を構成してもよ
い。望ましいけれども、凹部16も省いてもよ
い。
孔26a,26b,26cを例示として等しい
断面積のものとして示したが、孔26a,26
b,26cはすべて同じ断面積を持つ必要はな
い。当接部分15又は15aの近くでは材料18
の圧力は均一ではないから、孔26a,26b,
26cを通る流れを実質的に均一にするように、
当接部分15に近い材料18の圧力差を補償する
ために、同じでない孔26a,26b,26cを
もつことが必要であるかもしれない。ドーム部分
42を省いてもよく、そしてマンドレル29のそ
の端は、孔26a,26b,26c間の力の平衡
を助けるために、平らでも、皿形でも、又必要な
らば、別の形状のものでもよい。
断面積のものとして示したが、孔26a,26
b,26cはすべて同じ断面積を持つ必要はな
い。当接部分15又は15aの近くでは材料18
の圧力は均一ではないから、孔26a,26b,
26cを通る流れを実質的に均一にするように、
当接部分15に近い材料18の圧力差を補償する
ために、同じでない孔26a,26b,26cを
もつことが必要であるかもしれない。ドーム部分
42を省いてもよく、そしてマンドレル29のそ
の端は、孔26a,26b,26c間の力の平衡
を助けるために、平らでも、皿形でも、又必要な
らば、別の形状のものでもよい。
上記の考案の装置は、無空のバー又は特定の材
料から銅管の押し出しに適用することができる
が、別の材料の押し出に使用することができる。
オリフイスの出口端又はリツプの適当な形状及び
マンドレルのこれに隣接した端部分の適当な形状
によつて、正方形又は多角形、その他の中空断面
のような別の形状の管、例えば第9図及び第10
図に示すように、外側及び又は内側にフインをも
つ管を製造することができる。
料から銅管の押し出しに適用することができる
が、別の材料の押し出に使用することができる。
オリフイスの出口端又はリツプの適当な形状及び
マンドレルのこれに隣接した端部分の適当な形状
によつて、正方形又は多角形、その他の中空断面
のような別の形状の管、例えば第9図及び第10
図に示すように、外側及び又は内側にフインをも
つ管を製造することができる。
第1a図は、押し出しによる中空断面の材料の
連続押し出し用装置の一部断面側面図である。第
1b図は、第1a図の装置の変形例を示す図であ
る。第2図は、第1a図の装置に用いられるマン
ドレルの斜視図である。第3図は、第1a図の装
置の一部の一部断面斜視図である。第4図は、第
2図のマンドレルと第3図に示す装置の一部との
組み立て体の一端の平面図である。第5図は、第
4図の組み立て体の端の断片的な断面図である。
第6図は、第2図の矢印Aの方向における断片的
な断面図である。第7図は、第4図の平面図の変
形例を示す図である。第8図は、第4図の平面図
の別の変形例を示す図である。第9図及び第10
図は、別の押し出し中空断面の管を示す斜視図で
ある。 16……オリフイス、40……穴、29,6
0,73……マンドレル。
連続押し出し用装置の一部断面側面図である。第
1b図は、第1a図の装置の変形例を示す図であ
る。第2図は、第1a図の装置に用いられるマン
ドレルの斜視図である。第3図は、第1a図の装
置の一部の一部断面斜視図である。第4図は、第
2図のマンドレルと第3図に示す装置の一部との
組み立て体の一端の平面図である。第5図は、第
4図の組み立て体の端の断片的な断面図である。
第6図は、第2図の矢印Aの方向における断片的
な断面図である。第7図は、第4図の平面図の変
形例を示す図である。第8図は、第4図の平面図
の別の変形例を示す図である。第9図及び第10
図は、別の押し出し中空断面の管を示す斜視図で
ある。 16……オリフイス、40……穴、29,6
0,73……マンドレル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 押し出しによる中空断面材料の連続形成装置
であつて、材料の押し出し用のオリフイスを構
成する本体と、オリフイスの中に位置決めでき
るマンドレルとを有し、前記材料が本体とマン
ドレルとの間で押し出される前記中空断面材料
の連続形成装置において、マンドレルは、マン
ドレルをその端から端まで貫通する少なくとも
1つの比較的小さい穴を構成し、前記材料は最
初に穴を通して押し出され、マンドレルを加熱
し、これによつて隣接した前記材料を加熱する
ことを特徴とする押し出しによる中空断面材料
の連続形成装置。 (2) オリフイスはその出口に向かつて先細り、マ
ンドレルは、これをオリフイスの中に位置決め
するために、オリフイスの隣接した先細り表面
に当接するようになつた部分を有している、実
用新案登録請求の範囲第1項に記載の押し出し
による中空断面材料の連続形成装置。 (3) オリフイスは一般的に、裁頭円錐形又は多角
形の形態のものである、実用新案登録請求の範
囲第1項又は第2項に記載の押し出しによる中
空断面材料の連続形成装置。 (4) オリフイスはその出口端に、押し出された中
空断面材料の外表面を形成するように形作られ
た内表面をもつリツプ部分を有している、実用
新案登録請求の範囲第1項乃至第3項何れか1
つに記載の押し出しによる中空断面材料の連続
形成装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB858514976A GB8514976D0 (en) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | Extrusion apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623204U JPS623204U (ja) | 1987-01-10 |
| JPH0222085Y2 true JPH0222085Y2 (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=10580689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9000286U Expired JPH0222085Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1986-06-12 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222085Y2 (ja) |
| GB (1) | GB8514976D0 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0734663Y2 (ja) * | 1989-07-25 | 1995-08-09 | 積水化学工業株式会社 | 溶着機 |
| GB0722515D0 (en) * | 2007-11-15 | 2007-12-27 | Bwe Ltd | Continuous extrusion apparatus |
-
1985
- 1985-06-13 GB GB858514976A patent/GB8514976D0/en active Pending
-
1986
- 1986-06-12 JP JP9000286U patent/JPH0222085Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8514976D0 (en) | 1985-07-17 |
| JPS623204U (ja) | 1987-01-10 |
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