JPH02222250A - Isdnデジタル電話系端末 - Google Patents
Isdnデジタル電話系端末Info
- Publication number
- JPH02222250A JPH02222250A JP4266489A JP4266489A JPH02222250A JP H02222250 A JPH02222250 A JP H02222250A JP 4266489 A JP4266489 A JP 4266489A JP 4266489 A JP4266489 A JP 4266489A JP H02222250 A JPH02222250 A JP H02222250A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caller
- caller number
- cursor
- digital telephone
- isdn
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 abstract description 7
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 6
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 101100408684 Schizosaccharomyces pombe (strain 972 / ATCC 24843) ogm2 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はISDNデジタル電話系端末に係わり。
特に発信側を再呼出しする機能を有するISDNデジタ
ル電話系端末に関する。
ル電話系端末に関する。
C従来技術と発明が解決しようとする課題]従来のIS
DNデジタル電話系端末11は第6図に示すようにブツ
シュ釦Kn(n=o〜9が数字、K=10が率、K=1
1が#を示す)を有し。
DNデジタル電話系端末11は第6図に示すようにブツ
シュ釦Kn(n=o〜9が数字、K=10が率、K=1
1が#を示す)を有し。
液晶等で構成されたデイスプレィ12で発信者番号を表
示する。なお、ISDNデジタル電話系端末11が網終
端袋gtDsU、にバス配線されている場合は、1回線
の加入者線に8個のISDNデジタル電話系端末11を
接続できる。ISDNアドレスは1〜3桁からなる国コ
ード、局番(市内および市外)および加入者番号からな
る15桁のISDN番号と最大40オクテツトのサブア
ドレスで構成され1発信者番号はネットワーク内のレイ
ヤ3の基本機能で保証された様式で着信aIJIsDN
デジタル系端末11に通知される。
示する。なお、ISDNデジタル電話系端末11が網終
端袋gtDsU、にバス配線されている場合は、1回線
の加入者線に8個のISDNデジタル電話系端末11を
接続できる。ISDNアドレスは1〜3桁からなる国コ
ード、局番(市内および市外)および加入者番号からな
る15桁のISDN番号と最大40オクテツトのサブア
ドレスで構成され1発信者番号はネットワーク内のレイ
ヤ3の基本機能で保証された様式で着信aIJIsDN
デジタル系端末11に通知される。
上記構成のISDNデジタル電話系端末11の発信側で
市外局番と市内局番および加入者番号をブツシュ釦Kn
を操作して送出すると、着信側のISDNデジタル電話
系端末11が選択される。
市外局番と市内局番および加入者番号をブツシュ釦Kn
を操作して送出すると、着信側のISDNデジタル電話
系端末11が選択される。
サブアドレスを含めた発信者番号は着信側から再呼出可
能な発信者番号として着信側へ伝送されるので着信側の
ISDNデジタルffi話系端末11ではデイスプレィ
12で発信者番号を表示できる。
能な発信者番号として着信側へ伝送されるので着信側の
ISDNデジタルffi話系端末11ではデイスプレィ
12で発信者番号を表示できる。
着信側のISDNデジタル電話系端末11が複数個5網
終端装置DSU、に接続されているときは着信側へ送出
されたサブアドレスが網終端装置D S U、から複数
個のISDNデジタル電話系端末11・・・・・・・へ
送出される。ISDNデジタル電話系端末11・・・・
・は前記サブアドレスを受信し、予かしめ付与されてい
るサブアドレスと受信したサブアドレスが一致したIS
DNデジタル電話系端末11だけが着信側となる。
終端装置DSU、に接続されているときは着信側へ送出
されたサブアドレスが網終端装置D S U、から複数
個のISDNデジタル電話系端末11・・・・・・・へ
送出される。ISDNデジタル電話系端末11・・・・
・は前記サブアドレスを受信し、予かしめ付与されてい
るサブアドレスと受信したサブアドレスが一致したIS
DNデジタル電話系端末11だけが着信側となる。
この場合はデイスプレィ12で発信者番号(加入者番号
)を表示する。
)を表示する。
発信側のISDNデジタル電話系端末11が複数個設け
である場合は発信者番号にサブアドレスを含むことにな
る。
である場合は発信者番号にサブアドレスを含むことにな
る。
上記構成のISDNデジタル電話系端末11では1発信
者番号を表示するが発信者番号を記憶する機能がない等
の難点がある。
者番号を表示するが発信者番号を記憶する機能がない等
の難点がある。
また、通常のアナログ回線で留守番機能を付与した電話
機では音声による伝言を実時間で聞き、別に用意した番
号表等で発信者番号を確かめ、ダイヤルしなければなら
ない等の難点がある。
機では音声による伝言を実時間で聞き、別に用意した番
号表等で発信者番号を確かめ、ダイヤルしなければなら
ない等の難点がある。
[発明の目的]
本発明は上述した難点に鑑みなされたもので。
ネットワークで行なわれる発信者番号通知サービスによ
る発信者番号を着信側から発信側を再呼出しするダイヤ
ル情報として用いることにより再呼出しが容易にできる
ISDNデジタル電話系端末を提供することを目的とす
る。
る発信者番号を着信側から発信側を再呼出しするダイヤ
ル情報として用いることにより再呼出しが容易にできる
ISDNデジタル電話系端末を提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段]
以上の目的を達成するため本発明によるISDNデジタ
ル電話系端末は、ISDNデジタル電話系端末へネット
ワークから着信側へ送出される発信者番号を記憶する発
信者番号記憶手段と、前記発信者番号記憶手段で記憶し
た発信者番号を表示する発信者番号表示手段と、前記発
信者番号表示手段で表示された発信者番号の1つを選択
し、発信側を再呼出しする再呼出手段とで構成する。
ル電話系端末は、ISDNデジタル電話系端末へネット
ワークから着信側へ送出される発信者番号を記憶する発
信者番号記憶手段と、前記発信者番号記憶手段で記憶し
た発信者番号を表示する発信者番号表示手段と、前記発
信者番号表示手段で表示された発信者番号の1つを選択
し、発信側を再呼出しする再呼出手段とで構成する。
[実施例]
以下1本発明によるISDNデジタル電話系端末の好ま
しい一実施例を第1図に従って詳述する。
しい一実施例を第1図に従って詳述する。
第1図において、TEn (説明のためn=8とする)
は着信側のISDNデジタル電話系端末(以下、単に端
末という)である。端末TE□〜TE、は網終端装置D
SU□とバスケーブルBUSで接続される。また、網終
端装置DSU、は加入者ケーブルでI S D N (
Integrated ServiceDigital
Network)と接続される。
は着信側のISDNデジタル電話系端末(以下、単に端
末という)である。端末TE□〜TE、は網終端装置D
SU□とバスケーブルBUSで接続される。また、網終
端装置DSU、は加入者ケーブルでI S D N (
Integrated ServiceDigital
Network)と接続される。
端末TE、〜TE、はデイスプレィ2、ファンクション
キーSn (n=oは留守番キー、n=1と2はカーソ
ルキーでn;1がアップ側、n=2がダウン側とする)
を設ける。尚、従来と同様送受器3とブツシュ釦Knを
設ける。
キーSn (n=oは留守番キー、n=1と2はカーソ
ルキーでn;1がアップ側、n=2がダウン側とする)
を設ける。尚、従来と同様送受器3とブツシュ釦Knを
設ける。
端末TE□〜TE、には第1図の端末TE、に示すよう
に発信者番号を記憶するRAM4とCPU5および通話
回路8を設ける。また、デイスプレィ2はデータバス6
を介してCPU5の制御を受け、RAM4に記憶した発
信者番号を表示する。
に発信者番号を記憶するRAM4とCPU5および通話
回路8を設ける。また、デイスプレィ2はデータバス6
を介してCPU5の制御を受け、RAM4に記憶した発
信者番号を表示する。
発信者番号の送受はインタフェース7a、7b’を経由
して行なう。
して行なう。
RAM4には第2図に示す1ワード32ビツト、0〜1
023ワード構成の発信者番号テーブル○GNTを設け
る0発信者番号デープル0GNTは4ワード構成の発信
者番号メモリOGM、〜OGMzssを有し、OGMn
のOワード目の0〜20ビツトを着信日付ICD、21
ビツト〜29ビツトを表示番号DPN、30.31ビツ
トを状態番号STN、1ワード〜4ワードを桁番号DS
0〜DS23とする。
023ワード構成の発信者番号テーブル○GNTを設け
る0発信者番号デープル0GNTは4ワード構成の発信
者番号メモリOGM、〜OGMzssを有し、OGMn
のOワード目の0〜20ビツトを着信日付ICD、21
ビツト〜29ビツトを表示番号DPN、30.31ビツ
トを状態番号STN、1ワード〜4ワードを桁番号DS
0〜DS23とする。
着信日付ICDは月1日1時分を表示できる。
表示番号DPNはデイスプレィ2に表示する順番を記入
する。
する。
状態番号STNは「00」を空、roIJを留守番モー
ド「10」を応答前切断、rlIJを応答とする。
ド「10」を応答前切断、rlIJを応答とする。
桁番号DS、〜DS!3は先頭から順次間コード、市外
、市内局番、加入者番号、サブアドレス番号が記入され
る。
、市内局番、加入者番号、サブアドレス番号が記入され
る。
留守番キーS0が操作されてから着信されると。
従来の留守番電話と同様発信側に留守番モードであるこ
とを報知し図示してないメモリーに伝言を記憶する。同
時に空の発信者番号メモリOGML〜OGM□、に着信
日付ICD、桁番号DS0〜DS0、状態番号DTNと
して「01」および表示番号DPNを記入する。留守番
キーS0が操作されてないときに着信し、呼出音が6〜
10回送出されても応答しないときは状態番号STNが
「10」となるほかは前述と同様のデータが記入される
0着信に応答したときは状態番号「11」となる。
とを報知し図示してないメモリーに伝言を記憶する。同
時に空の発信者番号メモリOGML〜OGM□、に着信
日付ICD、桁番号DS0〜DS0、状態番号DTNと
して「01」および表示番号DPNを記入する。留守番
キーS0が操作されてないときに着信し、呼出音が6〜
10回送出されても応答しないときは状態番号STNが
「10」となるほかは前述と同様のデータが記入される
0着信に応答したときは状態番号「11」となる。
発信側を再呼出する再呼出手段として第3図に示す再呼
出プログラム10をRAM4に設ける。
出プログラム10をRAM4に設ける。
再呼出プログラム10は着信があると判断ボックスF1
から処理F2にフローし、処理F、でデイスプレィ2に
電源を供給する電源タイマをセットする。電源タイマが
セットされると処理F、でデイスプレィ2の先頭にカー
ソルが表示される。
から処理F2にフローし、処理F、でデイスプレィ2に
電源を供給する電源タイマをセットする。電源タイマが
セットされると処理F、でデイスプレィ2の先頭にカー
ソルが表示される。
発信者番号メモリOGM、〜OGM2.、に発信者番号
が記入されているときは表示番号DPNの順に発信者番
号と着信日付および留守番モードであるか否か、応答前
切断か、応答された着呼であるかを表示する。−度に表
示できる発信者番号は5〜6とし、カーソルキーS2を
押下するとカーソルは順次下欄に移動する。カーソルが
最下段に至ったときはデータを順次シフトし1表示され
てないデータを順次表示する。カーソルキーSよと82
を操作し、所望の発信者番号をカーソルで指示したとき
は#釦を押下してカーソルで指示された発信者番号へ処
理F、で再呼する。#釦が押されないときは判断ボック
スF7で判断し、再度処理F。
が記入されているときは表示番号DPNの順に発信者番
号と着信日付および留守番モードであるか否か、応答前
切断か、応答された着呼であるかを表示する。−度に表
示できる発信者番号は5〜6とし、カーソルキーS2を
押下するとカーソルは順次下欄に移動する。カーソルが
最下段に至ったときはデータを順次シフトし1表示され
てないデータを順次表示する。カーソルキーSよと82
を操作し、所望の発信者番号をカーソルで指示したとき
は#釦を押下してカーソルで指示された発信者番号へ処
理F、で再呼する。#釦が押されないときは判断ボック
スF7で判断し、再度処理F。
ヘリターンする。カーソルキーS1.S、が操作されな
いで電源タイマがタイムアウトになると判断ボックスF
、を介して再呼出プログラム10の実行を終了する。
いで電源タイマがタイムアウトになると判断ボックスF
、を介して再呼出プログラム10の実行を終了する。
[発明の作用]
端末11で網終端装置DSU、を介して端末TEユヘ発
信すると、共通部と個別部からなるレイヤ3情報がDS
U、からISDNへ送出される。
信すると、共通部と個別部からなるレイヤ3情報がDS
U、からISDNへ送出される。
個別部は第4図に示すように1〜8ビツトからなる1、
2.3・・・・オクテツトO(:T1.0CT2・・・
で構成され、OCT、には情報要素識別子として発信者
番号であるメツセージro1101100Jが記入され
ている。OCT、にはOCT、以降に記入される発信者
番号内容長を記入する0発信者番号が(03)245−
0537のときは「032450537Jの9桁である
から発信者番号内容長は「9」となる。なお、8ビツト
目が「0」が可変長、「1」が固定長である0発信者番
号は情報内容が多いので、可変長情報内容となるので0
CT1の8ビツト目は「0」であり、OCT、以降に9
桁の番号が記入される。
2.3・・・・オクテツトO(:T1.0CT2・・・
で構成され、OCT、には情報要素識別子として発信者
番号であるメツセージro1101100Jが記入され
ている。OCT、にはOCT、以降に記入される発信者
番号内容長を記入する0発信者番号が(03)245−
0537のときは「032450537Jの9桁である
から発信者番号内容長は「9」となる。なお、8ビツト
目が「0」が可変長、「1」が固定長である0発信者番
号は情報内容が多いので、可変長情報内容となるので0
CT1の8ビツト目は「0」であり、OCT、以降に9
桁の番号が記入される。
ISDNではr032450537Jが発信側の唯一の
識別番号、つまりサブアドレス番号が含まれてないこと
を検証して、網終端装置DSU工を経由して着信側の端
末TEよへ送出する。
識別番号、つまりサブアドレス番号が含まれてないこと
を検証して、網終端装置DSU工を経由して着信側の端
末TEよへ送出する。
端末TE1では発信者番号r032450537Jを第
2図に示す発信者番号テーブル0GNTの発信者番号メ
モリOGMの桁番号DS0〜DS、へ記入する。
2図に示す発信者番号テーブル0GNTの発信者番号メ
モリOGMの桁番号DS0〜DS、へ記入する。
なお、ISDNの発信者番号通知制限サービスを発信側
とNTTが契約により実施される場合は発信者番号情報
は送出されない。
とNTTが契約により実施される場合は発信者番号情報
は送出されない。
発信者番号にサブアドレスが含まれているときr053
2450537Jに引続きサブアドレス例えば「000
2」がISDNから着信側の端末TE1へ送出される。
2450537Jに引続きサブアドレス例えば「000
2」がISDNから着信側の端末TE1へ送出される。
ユーザ・ユーザ間をDチャネルを経由して英字128の
学内の情報を発呼信号に含めて送受できる。この場合は
第5図に示すレイヤ3情報がISDNで形成される。こ
の情報要素識別子のOCT、にはユーザ・ユーザ間の可
変長情報要素識別子としてro 1111110Jが記
入され。
学内の情報を発呼信号に含めて送受できる。この場合は
第5図に示すレイヤ3情報がISDNで形成される。こ
の情報要素識別子のOCT、にはユーザ・ユーザ間の可
変長情報要素識別子としてro 1111110Jが記
入され。
OCT、にはユーザ・ユーザ内容長が記入される。
ユーザ・ユーザ間の情報を使って例えば「電話してほし
い」等をコード化しておけば簡単な情報を発信者番号と
同時に表示できる。
い」等をコード化しておけば簡単な情報を発信者番号と
同時に表示できる。
また、発信者番号対氏名を索引する索引表を設ければ発
信者番号と氏名を同時に表示できる。
信者番号と氏名を同時に表示できる。
[発明の効果]
以上の実施例から明らかなように本発明によるISDN
デジタル系端末は、ISDNデジタル電話系端末へネッ
トワークから着信側へ送出される発信者番号を記憶する
発信者番号記憶手段と、前記発信者番号記憶手段で記憶
した発信者番号を表示する発信者番号表示手段と、前記
発信者番号表示手段で表示された発信者番号の1つを選
択し、発信側を再呼出しする再呼出手段とを備えている
ので、音声による発信者を識別し、別に設けた発信者の
番号を記入したメモ等で発信者番号を索引してから発信
者を呼出す手間が省略でき、容易に発信側を再呼出しで
きる効果がある。
デジタル系端末は、ISDNデジタル電話系端末へネッ
トワークから着信側へ送出される発信者番号を記憶する
発信者番号記憶手段と、前記発信者番号記憶手段で記憶
した発信者番号を表示する発信者番号表示手段と、前記
発信者番号表示手段で表示された発信者番号の1つを選
択し、発信側を再呼出しする再呼出手段とを備えている
ので、音声による発信者を識別し、別に設けた発信者の
番号を記入したメモ等で発信者番号を索引してから発信
者を呼出す手間が省略でき、容易に発信側を再呼出しで
きる効果がある。
第1図は本発明によるISDNデジタル電話系端末の一
実施例を示すブロック図、第2図は第1図に係わる発信
者番号テーブルのデータ構成図、第3図は第1図に係わ
る再呼出プログラムのフローチャート、第4図、第5図
はISDNの情報フォーマットを示すデータ構成図、第
6図は従来のISDNデジタル電話系端末のブロック図
である。 0GNT・・・・・発信者番号テーブル(発信者番号記
憶手段)
実施例を示すブロック図、第2図は第1図に係わる発信
者番号テーブルのデータ構成図、第3図は第1図に係わ
る再呼出プログラムのフローチャート、第4図、第5図
はISDNの情報フォーマットを示すデータ構成図、第
6図は従来のISDNデジタル電話系端末のブロック図
である。 0GNT・・・・・発信者番号テーブル(発信者番号記
憶手段)
Claims (1)
- ISDNデジタル電話系端末へネットワークから着信側
へ送出される発信者番号を記憶する発信者番号記憶手段
と、前記発信者番号記憶手段で記憶した発信者番号を表
示する発信者番号表示手段と、前記発信者番号表示手段
で表示された発信者番号の1つを選択し、発信側を再呼
出しする再呼出手段とを備えたISDNデジタル電話系
端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4266489A JPH02222250A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | Isdnデジタル電話系端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4266489A JPH02222250A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | Isdnデジタル電話系端末 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02222250A true JPH02222250A (ja) | 1990-09-05 |
Family
ID=12642283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4266489A Pending JPH02222250A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | Isdnデジタル電話系端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02222250A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123646A (ja) * | 1990-09-14 | 1992-04-23 | Nec Corp | 無線電話装置 |
| JPH04177995A (ja) * | 1990-11-09 | 1992-06-25 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105351A (ja) * | 1983-11-12 | 1985-06-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | ワンタツチ・ダイヤル方式 |
| JPS62130045A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-12 | Mitsubishi Electric Corp | デイジタル電話機 |
| JPS6422162A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-25 | Toshiba Corp | Facsimile equipment |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP4266489A patent/JPH02222250A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105351A (ja) * | 1983-11-12 | 1985-06-10 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | ワンタツチ・ダイヤル方式 |
| JPS62130045A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-12 | Mitsubishi Electric Corp | デイジタル電話機 |
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Cited By (2)
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| JPH04177995A (ja) * | 1990-11-09 | 1992-06-25 | Nec Corp | ボタン電話装置 |
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