JPH02222398A - 遠隔発停装置 - Google Patents

遠隔発停装置

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JPH02222398A
JPH02222398A JP4346689A JP4346689A JPH02222398A JP H02222398 A JPH02222398 A JP H02222398A JP 4346689 A JP4346689 A JP 4346689A JP 4346689 A JP4346689 A JP 4346689A JP H02222398 A JPH02222398 A JP H02222398A
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JP
Japan
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voltage
signal
input terminal
bridge circuit
diode bridge
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Pending
Application number
JP4346689A
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English (en)
Inventor
Keiji Wada
圭司 和田
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は吸収冷凍機等に用いられる遠隔発停装置に関す
る。
(ロ)従来の技術 例えば特開昭63−187075に示されているような
吸収冷凍機の制御盤において、吸収冷凍機の設置箇所以
外の所にリモコンを設け、このリモコンから遠隔発停信
号に基づいて吸収冷凍機側の制御盤を動作させ、吸収冷
凍機の発停制御を行っていた。
(ハ)発明が解決しようとする課題 上記従来の技術において、リモコンに設けられる接点の
違い、例えばパルス接点と才ルタネート接点との違いに
よりリモコンから遠隔発停装置へ出力される遠隔発停信
号は変化する。即ち、リモコンの仕様により、遠隔発停
信号が無電圧オルタネート接点1点によるもの、無電圧
パルス接点2点によるもの、直流電圧オルタネート接点
によるもの、直流電圧パルス接点によるもの、交流電圧
オルタネート接点によるもの、交流電圧パルス接点によ
るもの、以上6種類あり、それぞれの遠隔発停信号に応
じて吸収冷凍機側の遠隔発停装置を作らなければならな
い。又、遠隔発停装置は、上記リモコンの仕様に応じて
通常1回路を装備しており、リモコンに仕様変更があり
、遠隔発停信号が変更された場合には、それに応じて、
遠隔発停装置の回路変更等を行う必要があり、変更作業
が煩雑になるという問題が発生していた。
本発明は、リモコンの発停信号の違いに容易に対応でき
る遠隔発停装置を提供することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は上記課題を解決するために、遠隔制御装置(4
4)と、この遠隔制御装置(44)から発停信号を入力
する制御盤(30)とを備えた遠隔発停装置において、
上記制御盤(30)は第1ないし第4入力端子(31)
〜(34)と、第1入力端子(31)と第4入力端子(
34)との間に接続された第1ダイオードブリッジ回路
(35)と、第2入力端子(32)と第4入力端子(3
4)との間に接続された第2ダイオードブリッジ回路(
40)と、第3入力端子(33)と第4入力端子(34
)との間に接続された直流電源〈39〉と、第1ダイオ
ードブリッジ回路(35)、及び第2ダイオードブリッ
ジ回路(40)の出力に基づいて動作するマイコン制御
袋ft(3B)と、このマイコン制御装置(38)に接
続され発停信号の種類に応じて切換えられる切換スイッ
チ(43)とを備えた遠隔発停装置を提供するものであ
る。
又、吸収冷凍機の遠隔発停信号が、無電圧オルタネート
接点1点によるもの、無電圧パルス接点2点によるもの
、直流電圧オルタネート入力1点によるもの、直流電圧
パルス入力2点によるもの、交流電圧オルタネート入力
1点によるもの、交流電圧パルス入力2点によるもので
ある場合に、それぞれの発停信号に同一回路(制御盤)
(30)によって対応する吸収冷凍機の遠隔発停装置を
提供するものである。
(ネ)作用 制御盤(30〉に接続される遠隔制御装置(44)の仕
様が変更され、制御盤(30)へ送られる発停信号の種
類がパルス信号から、オルタネート信号に変化した場合
、又は無電圧オルタネート信号又はパルス信号から、直
流電圧オルタネート信号又はパルス信号等に変化した場
合にも、それぞれの信号に応じて切換スイッチ(43)
を切換えると共に第1入力端子(31)ないし第4入力
端子(34)に遠隔制御袋fl(44)を接続し、第1
ダイオードブリッジ回路(35)又は第2ダイオードブ
リッジ回路(40)を介してマイコン制御盤(38)へ
信号を出力することにより、容易に発停信号の変化、即
ち遠隔制御装置(44)の仕様に対応でき、又、第1.
第2ダイオードブリッジ回路(35) 、 <40)を
介してマイコン制御盤(38)は信号を入力するため、
発停信号が直流電圧信号である場合でも、極性に関係な
く接続することが可能になり、又、極性の違いによる制
御盤の不動作を回避することが可能になる。
又、吸収冷凍機の遠隔発停信号が無電圧オルタネート接
点1点によるもの、無電圧パルス接点2点によるもの、
直流電圧オルタネート接点1点によるもの、直流電圧パ
ルス接点2点によるもの、交流電圧オルタネート接点1
点によるもの、及び交流電圧パルス接点2点によるもの
のうちいずれである場合にも同一回路(30)によって
対応でき、発停信号が変った場合にも容易に対応するこ
とが可能になる。
くべ)実施例 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
第2図に示したものは二重効用吸収冷凍機であり、冷媒
に水(U*O)、吸収剤(吸収液)に臭化リチウム(L
iBr)水溶液を使用したものである。
第2図において、(1)はガスバーナ(IB)を備えた
高温再生器、<2)は低温再生器、(3)は凝縮器、(
4)は蒸発器、(5)は吸収器、(6〉は低温熱交換器
、(7)は高温熱交換器、(8)ないしく12)は吸収
液配管、(15)は吸収液ポンプ、(16)ないしく1
8)は冷媒配管、(19)は冷媒ポンプ、(20)はガ
スバーナ(IB)に接続されたガス配管、(21)は加
熱量制御弁、(22)は冷水配管であり、それぞれは第
1図に示したように配管接続されている。ここで(23
)は冷水配管(22)の蒸発器(4〉出口側に設けられ
た冷水温度検出器である。又、(25)は冷却水配管で
あり、この冷却水配管(25)の途中には吸収器熱交換
器(26)、及び凝縮器熱交換器〈27)が設けられて
いる。
又、第1図及び第2図に示した(30)は吸収冷凍機の
制御盤であり、(31)ないしく34)は第1ないし第
4入力端子、(35)は第1入力端子(31)と第4入
力端子(34)との間に接続された第1ダイオードブリ
ッジ回路、(36)は第1ダイオードブリッジ回路(3
5)に接続された平滑回路、(37)は平滑回路(36
)を介して第1ダイオードブリッジ回路(35)に接続
された第1フオトカブラ、(38)は第1フオトカブラ
〈37)が接続されたマイコン制御装置である。
又、(40)は第2入力端子(32)と第4入力端子(
34)との間に接続された第2ダイオードブリッジ回路
、(41)は平滑回路、(42)は第2フオトカブラで
ある。更に、(39)は第3入力端子(33)と第4入
力端子(34)との間に接続された直流電源、(43)
は制御盤(30)が入力する発停信号に応じて切換えら
れる切換スイッチであり、この切換スイッチ(43)は
マイコン制御装置(38)に接続されている。
(44)は制御盤(30)に接続される遠隔制御装置(
以下リモコンという)であり、このリモコン(44)に
は、第1図に示したように無電圧オルタネート接点(4
5)が設けられている。そして、この無電圧オルタネー
ト接点(45)は、信号線(46) 、 (47)を介
して第2入力端子(32)と第3入力端子(33)とに
接続されている。モして、上記のように、制御盤(30
)に無電圧オルタネート接点(45)等のオルタネート
接点が接続された場合には、切換スイッチ(43)はオ
フにされ、マイコン制御装置(38)はオルタネート信
号に基づいて動作する。
上記吸収冷凍機において、管理者が運転スイッチ(図示
せず)を操作して無電圧オルタネート接点(45)がオ
ンすると、直流型1(39)からオルタネート信号が第
2ダイオードブリッジ回路(40)を介して第2フオト
カブラ(42)へ送られる。そして、第2フオトカブラ
(42)がオンし、マイコン制御装置(38)がオルタ
ネート信号(運転信号)を入力して動作し、吸収液ポン
プ(15)、及び冷媒ポンプ(19)へ運転信号を出力
すると共に、冷水温度検出器(23)からの温度信号に
基づいて加熱量制御弁(21)へ開度信号を出力し、高
温再生器(1)の加熱量が調節され、従来と同様に吸収
冷凍機が運転される。
上記のように吸収冷凍機が運転されているとき、管理者
が運転スイッチを操作して無電圧オルタネート接点(4
5)がオフすると、第1フオトカブラ(41)はオフし
、マイコン制御装置(38)が運転信号を入力しなくな
り、吸収冷凍機の運転が停止する。
又、吸収冷凍機の制御盤(30)に接続されるリモコン
(44)の接点が、上記の無電圧オルタネート接点(4
5)ではなく、第1図に示した無電圧パルス接点(46
)の場合には、第1図に示したように、無電圧パルス接
点(46)は信号線(48) 、 (47)を介して第
1入力端子(31)と第3入力端子(33)とに接続さ
れる。又、切換スイッチ(43)はオンにされる。そし
て、マイコン制御装置(38)は無電圧パルス接点2点
によるパルス信号に基づいて動作する。
上記のように無重圧パルス接点(46)がリモコン(4
4)に設けられているとき、管理者が運転スイッチを操
作すると、無電圧パルス接点(46)が短時間オンする
。そして、直流電源(39)から第1ダイオードブリッ
ジ回路(35)を介して、第1フオトカブラ(37)に
短時間電流が流れ、マイコン制御装置(38)へパルス
信号が与えられる。このパルス信号(運転信号)に基づ
いてマイコン制御装置(38)が動作し、オルタネート
信号を入力したときと同様に吸収冷凍機が運転される。
その後、時間が経過して、吸収冷凍機を停止させるため
に、管理者が運転スイッチを操作すると、運転開始時と
同様に、無電圧パルス接点(46)が短時間オンする。
そして、マイコン制御装置(38)へパルス信号が与え
られ、マイコン制御装置(38〉が動作し、吸収冷凍機
の運転が停止する。
又、制御盤(30)に接続されるリモコン(44)の接
点が、第1図に示したように交流電源(50)、又は直
流電源(51)が接続された交流電圧オルタネート接点
(52)又は直流電圧オルタネート接点(53)の場合
には、それぞれの接点(52) 、 (53>は信号線
(46) 、 (49)を介して第2入力端子(32)
と第4入力端子(34)とに接続される。又、切換スイ
ッチ(43)はオフにされ、マイコン制御装置く38)
はオルタネート信号に基づいて動作する。
上記のように交流電圧オルタネート接点(52)又は直
流電圧オルタネート接点(53)がリモコン(44)に
設けられているとき、管理者が運転スイッチを操作する
と、交流電圧オルタネート接点(52)又は直流電圧オ
ルタネート接点く53)がオンする。そして、信号線<
46) 、 (49)を介してオルタネート信号が制御
盤(30)へ送られ、第2ダイオードブリッジ回路(4
0)を介して第2フオトカブラ(42)へ電流が流れ、
第2フオトカブラ(42)がオンし、マイコン制御装置
(38)がオルタネート信号を入力して動作し、吸収冷
凍機が運転される。
その後、吸収冷凍機を停止させるために、管理者が運転
スイッチを操作すると、交流電圧オルタネート接点(5
2)又は直流電圧オルタネート接点(53)がオフする
。そして、オルタネート信号がマイコン制御装置(38
)へ与えられなくなり、マイフン制御装置(38)が動
作して吸収冷凍機の運転が停止する。
更に、リモコン(44)の接点が第1図に示したように
、交流電源(55)、又は直流電源(56)が接続され
た交流電圧パルス接点く57)又は直流電圧パルス接点
(58)の場合には、それぞれの接点<57) 、 (
5B)は、信号線(48) 、 (49)を介して第1
入力端子(31)と第4入力端子(34)とに接続され
る。又、切換スイッチ(43)はオンにされ、マイコン
制御装置(38)はパルス信号に基づいて動作する。
上記のように、交流電圧パルス接点(57)又は直流電
圧パルス接点(58)がリモコン(44)に設けられて
いるとき、管理者が運転スイッチを操作すると、交流電
圧パルス接点(57)又は直流電圧パルス接点(58)
が短時間オンする。そして、リモコン(44)から信号
、1!(48) 、 (49>を介してパルス信号が制
御盤(30)へ与えられ、第1ダイオードブリッジ回路
(35)を介して、第1フオトカプラ(37)に短時間
電流が流れ、マイフン制御装置(38)へパルス信号が
与えられる。このパルス信号に基づいてマイコン制御装
置(38)が動作し、吸収冷凍機が運転される。
その後、吸収冷凍機を停止させるために、管理者が運転
スイッチを操作すると、運転開始時と同様に、交流電圧
パルス接点(57)又は直流電圧パルス接点(58〉が
短時間オンする。そして、マイコン制御装置(38)へ
パルス信号が与えられ、マイコン制御装置(38)が動
作し、吸収冷凍機の運転が停止する。
上記本発明の実施例によれば、制御盤(30)には、リ
モコン(44)に設けられる接点の違い、即ち、発停信
号の違いに対応して第1〜第4入力端子(31)〜(3
4)が設けられると共に、パルス接点(パルス信号)用
の第1ダイオードブリッジ回路(35)、オルタネート
接点(オルタネート信号)用の第2ダイオードブリッジ
回路(40)、無電圧接点用の直流電源(51)、パル
ス接点とオルタネート接点とを切換える切換スイッチ(
43)とが設けられ、マイコン制御装置(38)は第1
.第2グイオードブノツジ回路(35) 、 (40)
の出力、及び切換スイッチ(43)のオンオフに基づい
て動作するため、制御盤(30)は、リモコン(44)
の接点が、無電圧オルタネート接点、無電圧パルス接点
、直流電圧オルタネート接点、交流電圧オルタネート接
点、直流電圧パルス接点、交流電圧パルス接点である場
合、即ち発停信号が無電圧オルタネ−接点1点によるも
の、無電圧パルス接点2点によるもの、直流電圧オルタ
ネート入力1点によるもの、直流電圧パルス入力2点に
よるもの、交流電圧オルタネート入力1点によるもの、
交流電圧パルス入力2点によるものに対して容易に対応
でき、吸収冷凍機の設置時等に、リモコン(44)の仕
様変更により接点、即ち発停信号が変った場合にも、容
易に対応することができる。又、制御盤(30)の共通
化を図ることができ、制御盤(30)の管理等を簡略化
することができる。更に、第1.第2ダイオードブリッ
ジ回路(35) 、 (40)を設けているので、直流
電圧接点を極性に関係なく接続することができ、極性の
違いによる制御盤の不動作を回避することができる。尚
、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、例え
ば空気調和機等の遠隔発停装置を上記実施例と同様に構
成することにより、同様の作用効果を得ることができる
(ト)発明の効果 本発明は以上のように構成された遠隔発停装置であり、
制御盤には、第1ないし第4入力端子と、第1.第2ダ
イオードブリッジ回路と、直流電源と、第1.第2ブリ
ッジ回路の出力に基づいて動作するマイコン制御装置と
、発停信号の種類に応じて切換えられる切換スイッチと
を備えているため、リモコンからの発停信号の違いに対
応して接続される入力端子、ダイオードブリッジ回路を
変更すると共に、切換スイッチを切換えることにより、
パルス信号とオルタネート信号との違い、無電圧接点と
交流電圧接点又は直流電圧接点との違い等に容易に対応
することができ、又、リモコンの仕様変更に伴う発停信
号の変更に容易に対応することができ、更に、制御盤の
共通化を図ることができる。
又、吸収冷凍機の遠隔発停信号が、無電圧オルタネート
接点1点によるもの、無電圧パルス接点2点によるもの
、直流電圧オルタネート入力1点によるもの、直流電圧
パルス入力2点によるもの、交流電圧オルタネート入力
1点によるもの、交流電圧パルス入力2点によるものい
ずれの場合にも同一回路によって対応でき、仕様変更等
による発停信号の変更に容易に対応することができ、又
、遠隔発停装置の共通化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す制御盤の概略回路図、
第2図は吸収冷凍機の回路構成図である。 (30)・・・制御盤、 (31)〜(34)・・・第
1ないし第4入力端子、 (35)・・・第1ダイオー
ドブリッジ回路、 (38)・・・マイコン制御装置、
 (40)・・・第2ダイオードブリッジ回路、 (4
3)・・・切換スイッチ、(3g)・・・直流電源。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、遠隔制御装置と、この遠隔制御装置から発停信号を
    入力する制御盤とを備えた遠隔発停装置において、上記
    制御盤は第1ないし第4入力端子と、第1入力端子と第
    4入力端子との間に接続された第1ダイオードブリッジ
    回路と、第2入力端子と第4入力端子との間に接続され
    た第2ダイオードブリッジ回路と、第3入力端子と第4
    入力端子との間に接続された直流電源と、第1ダイオー
    ドブリッジ回路、及び、第2ダイオードブリッジ回路の
    出力に基づいて動作するマイコン制御装置と、このマイ
    コン制御装置に接続され、発停信号の種類に応じて切換
    えられる切換スイッチとを備えたことを特徴とする遠隔
    発停装置。 2、吸収冷凍機の遠隔発停信号が、無電圧オルタネート
    接点1点によるもの、無電圧パルス接点2点によるもの
    、直流電圧オルタネート入力1点によるもの、直流電圧
    パルス入力2点によるもの、交流電圧オルタネート入力
    1点によるもの、及び交流電圧パルス入力2点によるも
    のである場合に、それぞれの発停信号に同一回路によっ
    て対応することを特徴とする吸収冷凍機の遠隔発停装置
JP4346689A 1989-02-23 1989-02-23 遠隔発停装置 Pending JPH02222398A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02248192A (ja) * 1989-03-20 1990-10-03 Sanyo Electric Co Ltd 遠隔発停装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02248192A (ja) * 1989-03-20 1990-10-03 Sanyo Electric Co Ltd 遠隔発停装置

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