JPH02223341A - 開閉回路 - Google Patents
開閉回路Info
- Publication number
- JPH02223341A JPH02223341A JP1044210A JP4421089A JPH02223341A JP H02223341 A JPH02223341 A JP H02223341A JP 1044210 A JP1044210 A JP 1044210A JP 4421089 A JP4421089 A JP 4421089A JP H02223341 A JPH02223341 A JP H02223341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- switch
- capacitor
- power source
- series
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 18
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims abstract description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 210000000481 breast Anatomy 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 1
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B90/00—Enabling technologies or technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02B90/20—Smart grids as enabling technology in buildings sector
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y04—INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
- Y04S—SYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
- Y04S20/00—Management or operation of end-user stationary applications or the last stages of power distribution; Controlling, monitoring or operating thereof
- Y04S20/14—Protecting elements, switches, relays or circuit breakers
Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、m閉回路に関し、特に、離れた複数の場所で
負荷を“オン、オフ″する場合に有効な開閉回路に関す
る。
負荷を“オン、オフ″する場合に有効な開閉回路に関す
る。
従来の技術
離れた複数の場所で照明器具などの負荷を°°ネオンオ
フ”できる切換開閉器を使用した回路として第4図、第
5図に示す回路が知られている、第4図、第5図に示さ
れた回路は離れた3つの場所で照明器具などを°°ネオ
ンオフ”できるもので、図において1は交流電源、2は
照明器具などの負荷回路、3.3’ 、3“は切換開閉
器(スイッチ回路)である。
フ”できる切換開閉器を使用した回路として第4図、第
5図に示す回路が知られている、第4図、第5図に示さ
れた回路は離れた3つの場所で照明器具などを°°ネオ
ンオフ”できるもので、図において1は交流電源、2は
照明器具などの負荷回路、3.3’ 、3“は切換開閉
器(スイッチ回路)である。
発明が解決しようとする課題
第4図に示す開閉器3.3’ 、3″の接続は°。
オフ”状態であり、このときに、いずれの開閉器3.3
’ 、3″を操作しても゛オン”状態になる。
’ 、3″を操作しても゛オン”状態になる。
−度“オン”状態になると、今度はいずれの開閉器3.
3’、3″を操作しても°°オフ”状態になる。このよ
うに第4図に示す回路は離れた3つの場所で負荷を゛°
オン、オフパできるので広く利用されている。
3’、3″を操作しても°°オフ”状態になる。このよ
うに第4図に示す回路は離れた3つの場所で負荷を゛°
オン、オフパできるので広く利用されている。
第5図は第4図の回路をより具体的配線図として描いた
ものである。第5図で明らかなように、各開閉器3.3
’、3”への配線は3本、4本、3本必要でそれぞれ3
路スイ・・ノチ、4路スイツチの名称で呼ばれている。
ものである。第5図で明らかなように、各開閉器3.3
’、3”への配線は3本、4本、3本必要でそれぞれ3
路スイ・・ノチ、4路スイツチの名称で呼ばれている。
各開閉器間の距離が長くなると、その間を上記数量の電
線で接続するので材料費(電線費用、電線管費用など)
が高くなる欠点があった。また、接続が複雑で誤接続を
しやすいという欠点もあった。
線で接続するので材料費(電線費用、電線管費用など)
が高くなる欠点があった。また、接続が複雑で誤接続を
しやすいという欠点もあった。
また、第4図、第5図の回路は3つの場所であるがそれ
が4箇所、5箇所と多くの場所になると材料費と、接続
配線の誤りの虞はさらに増加する。
が4箇所、5箇所と多くの場所になると材料費と、接続
配線の誤りの虞はさらに増加する。
本発明は従来の上記実情に鑑みてなされたものであり、
従って本発明の目的は、従来の技術に内在するかかる欠
点を軽減することを可能とした新規な開閉回路を提供す
ることにある。
従って本発明の目的は、従来の技術に内在するかかる欠
点を軽減することを可能とした新規な開閉回路を提供す
ることにある。
発明の従来技術に対する相違点
上述した従来の開閉回路に対し、本発明は、すべての複
数の開閉器を交流電源と直列に接続でき、そのなめ各開
閉器に接続される電線はすべて2本である。第5図に示
した3つの場所の従来例と比較すると全部で4本の電線
を省略できるので配線が容易でしかも材料費の軽減、誤
配線防止に効果がある。
数の開閉器を交流電源と直列に接続でき、そのなめ各開
閉器に接続される電線はすべて2本である。第5図に示
した3つの場所の従来例と比較すると全部で4本の電線
を省略できるので配線が容易でしかも材料費の軽減、誤
配線防止に効果がある。
課題を解決するための手段
前記目的を達成°する為に、本発明に係る開閉回路は、
交流電源にラッチングリレーの接点を介して接続した照
明器具等の負荷回路と、内蔵した開閉器の操作によって
双方向導通の状態から一方向のみの導通状態となるスイ
ッチ回路を直列接続して交流電源に一端を接続し他端を
抵抗とコンデンサを介して前記交流電源の他端に接続し
た閉回路と、前記コンデンサの両端に接続した双方向ス
イッチ回路とラッチングリレーのコイルの直列回路とを
有している。
交流電源にラッチングリレーの接点を介して接続した照
明器具等の負荷回路と、内蔵した開閉器の操作によって
双方向導通の状態から一方向のみの導通状態となるスイ
ッチ回路を直列接続して交流電源に一端を接続し他端を
抵抗とコンデンサを介して前記交流電源の他端に接続し
た閉回路と、前記コンデンサの両端に接続した双方向ス
イッチ回路とラッチングリレーのコイルの直列回路とを
有している。
実施例
次に本発明をその好ましい各実施例について図面を参ぽ
して具体的に説明する。
して具体的に説明する。
第1図は本発明の基本的実施例を示すブロック構成図で
ある。
ある。
第1図を参照するに、1は交流電源、2は負荷回路、3
.3′、3″はスイッチ回路をそれぞれ示す。各スイッ
チ回路3.3’、3″への配線は各2本の電線であり、
どの場所ででも任意に負荷回路の°“オン、オフパする
ことができる。
.3′、3″はスイッチ回路をそれぞれ示す。各スイッ
チ回路3.3’、3″への配線は各2本の電線であり、
どの場所ででも任意に負荷回路の°“オン、オフパする
ことができる。
第2図は本発明のより具体的な第1の実施例を示す回路
構成図である。図ではスイッチ回路は1個省略している
が、動作は何個であろうと変わらない。
構成図である。図ではスイッチ回路は1個省略している
が、動作は何個であろうと変わらない。
第2図において、1は交流電源、2は負荷回路であり
2aはラッチングリレーのコイル、2Aはその接点、2
bは双方向スイッチ回路、2Cはコンデンサ、2dは抵
抗、2eは負荷としての照明器具(例えば蛍光灯)をそ
れぞれ示している。また3、3′はスイッチ回路であり
、3a、3a’、3b、3b’は開閉器、3c、3c’
、3d、3d’は整流ダイオード、 3e、3e’、
3f。
2aはラッチングリレーのコイル、2Aはその接点、2
bは双方向スイッチ回路、2Cはコンデンサ、2dは抵
抗、2eは負荷としての照明器具(例えば蛍光灯)をそ
れぞれ示している。また3、3′はスイッチ回路であり
、3a、3a’、3b、3b’は開閉器、3c、3c’
、3d、3d’は整流ダイオード、 3e、3e’、
3f。
3f’は発光ダイオードである。
次に、第2図に示した回路の動作について説明するに、
ラッチングリレーはそのコイル2aに実線の方向の電流
が流れたときに接点2Aを閉じて゛オンパシ、破線の方
向の電流が流れたときに接点2Aを開き゛オフ″゛する
ものである。第2図において各開閉器を操作していない
ときには、回路には抵抗2dとコンデンサ2Cで制限さ
れる小電流が流れており、コンデンサ2Cの両端にも交
流電圧が印加されている。このとき、その電圧が双方向
スイッチ回路2bのスイッチング電圧より十分小さくな
るように設定しであるので、双方向スイッチ回路2bは
°゛オフ状態を保っている。
ラッチングリレーはそのコイル2aに実線の方向の電流
が流れたときに接点2Aを閉じて゛オンパシ、破線の方
向の電流が流れたときに接点2Aを開き゛オフ″゛する
ものである。第2図において各開閉器を操作していない
ときには、回路には抵抗2dとコンデンサ2Cで制限さ
れる小電流が流れており、コンデンサ2Cの両端にも交
流電圧が印加されている。このとき、その電圧が双方向
スイッチ回路2bのスイッチング電圧より十分小さくな
るように設定しであるので、双方向スイッチ回路2bは
°゛オフ状態を保っている。
図において、開閉器3aを操作すると、整流ダイオード
3Cと発光ダイオード3eを通じて電流が流れ、コンデ
ンサ2cは交流電源に接続した端子が正に充電され、そ
の電圧が上昇する。そしてその電圧が、双方向スイッチ
回路2bのスイッチング電圧に達するとコンデンサ2C
の充電電荷はラッチングリレーのコイル2aを通じて実
線で示した向きに放電し、その接点2Aを閉じ負荷2e
に交流電力を供給する。
3Cと発光ダイオード3eを通じて電流が流れ、コンデ
ンサ2cは交流電源に接続した端子が正に充電され、そ
の電圧が上昇する。そしてその電圧が、双方向スイッチ
回路2bのスイッチング電圧に達するとコンデンサ2C
の充電電荷はラッチングリレーのコイル2aを通じて実
線で示した向きに放電し、その接点2Aを閉じ負荷2e
に交流電力を供給する。
このとき、発光ダイオード3eは動作に直接影響はしな
いが、負荷2eが蛍光灯のようにやや遅れて動作する器
具の場合には、開閉器部は動作している事を示すために
もあると使いかつてが良い。
いが、負荷2eが蛍光灯のようにやや遅れて動作する器
具の場合には、開閉器部は動作している事を示すために
もあると使いかつてが良い。
以上のようにして接点2Aが閉じた後に例えば開閉器3
b’ を操作すると、コンデンサ2Cは交流電圧が印加
されている状態から、整流ダイオード3d’と発光ダイ
オード3f″を通じて充電さ丸、抵抗2dとの接続点側
が正に充電される。その電圧が双方向スイッチ回路2b
のスイッチング電圧に達すると、充電電荷はラッチング
リレーのコイル2aを破線の向きに放電し、その接点2
Aを開き“オフ”する。
b’ を操作すると、コンデンサ2Cは交流電圧が印加
されている状態から、整流ダイオード3d’と発光ダイ
オード3f″を通じて充電さ丸、抵抗2dとの接続点側
が正に充電される。その電圧が双方向スイッチ回路2b
のスイッチング電圧に達すると、充電電荷はラッチング
リレーのコイル2aを破線の向きに放電し、その接点2
Aを開き“オフ”する。
このときも発光ダイオード3f’は動作に直接影響しな
いが、負荷2eの照明器具に切り遅れタイマなどが搭載
されている場合などに使いかつてが良い。
いが、負荷2eの照明器具に切り遅れタイマなどが搭載
されている場合などに使いかつてが良い。
以上説明したように、閉ループの中に開閉器操作で整流
ダイオードを直列接続することによりコンデンサに正ま
たは負の電圧を充電してラッチングリレーを動作するも
のであり、スイッチ回路の数の制限は実用的には上限が
ないことは明らかである。
ダイオードを直列接続することによりコンデンサに正ま
たは負の電圧を充電してラッチングリレーを動作するも
のであり、スイッチ回路の数の制限は実用的には上限が
ないことは明らかである。
第3図は、本発明より具体的な第2の実施例を示す回路
構成図である。
構成図である。
第3図において、第2図と同一符号の要素は同じ機能の
部品であり、接続が若干具なるだけである0図から明ら
かなように、整流ダイオード3c。
部品であり、接続が若干具なるだけである0図から明ら
かなように、整流ダイオード3c。
3c’ 、3d、3d’を逆並列接続して使用しいずれ
かの一方の回路を開くことにより、コンデンサ2Cを正
または負に充電するようにしている。
かの一方の回路を開くことにより、コンデンサ2Cを正
または負に充電するようにしている。
発光ダイオード3e、3e’は非操作時に点灯しており
、夜間などの暗闇で、開閉器の位置を表示できる利点が
ある。この第2の実施例では、整流ダイオード3c、3
c’・・・等が直列に複数接続されるのでAC電源1の
電圧と整流ダイオード等の順電圧によってスイッチ回路
数の上限が定まるが、実用上は問題のない数である。
、夜間などの暗闇で、開閉器の位置を表示できる利点が
ある。この第2の実施例では、整流ダイオード3c、3
c’・・・等が直列に複数接続されるのでAC電源1の
電圧と整流ダイオード等の順電圧によってスイッチ回路
数の上限が定まるが、実用上は問題のない数である。
なお、第2図、第3図のラッチングリレーのコイル2a
は1巻のものを示したが、2巻タイプのものも整流ダイ
オードをそれぞれに直列接続して電流ループを設定して
同様に動作させることができる。
は1巻のものを示したが、2巻タイプのものも整流ダイ
オードをそれぞれに直列接続して電流ループを設定して
同様に動作させることができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、すべての複数のス
イッチ回路を交流を源と負荷に対し直列に接続でき、必
要に応じて表示機能を付加することができる。特に、ス
イッチ回路数が多いときの電線の省略による材料費の軽
減、あるいは既設配線の利用による経費軽減、誤配線防
止に効果が大きい。
イッチ回路を交流を源と負荷に対し直列に接続でき、必
要に応じて表示機能を付加することができる。特に、ス
イッチ回路数が多いときの電線の省略による材料費の軽
減、あるいは既設配線の利用による経費軽減、誤配線防
止に効果が大きい。
第1図は本発明の基本的実施例を示すブロック構成図、
第2図、第3図は本発明のより具体的な第1.第2の実
施例を示す回路構成図、第4図。 第5図は従来の構成例を示す回路図である。 1・・・交流電源、2・・・照明器具などの負荷回路、
3.3’ 、3″Mammma (スイッチDIR)、
2a・・・ラッチングリレーのコイル、2A・・・ラッ
チングリレーの接点、2b・・・双方向スイッチ回路、
2c川コンデンサ、2d・・・抵抗、2e・・・負荷(
照明器具) 、3a。 3a’、3b、3b’ ・−・開閉器、3c、3c’、
3d、3d’・・・整流ダイオード、3F、3F’・
・・発光ダイオード1:交シJ民、1−−侃〃入 2:p距昨罷Lt!ビの負iロ足各 3:t、71讐間閉Zシ(スイッチロ?各)第1図 第 図 第 図
第2図、第3図は本発明のより具体的な第1.第2の実
施例を示す回路構成図、第4図。 第5図は従来の構成例を示す回路図である。 1・・・交流電源、2・・・照明器具などの負荷回路、
3.3’ 、3″Mammma (スイッチDIR)、
2a・・・ラッチングリレーのコイル、2A・・・ラッ
チングリレーの接点、2b・・・双方向スイッチ回路、
2c川コンデンサ、2d・・・抵抗、2e・・・負荷(
照明器具) 、3a。 3a’、3b、3b’ ・−・開閉器、3c、3c’、
3d、3d’・・・整流ダイオード、3F、3F’・
・・発光ダイオード1:交シJ民、1−−侃〃入 2:p距昨罷Lt!ビの負iロ足各 3:t、71讐間閉Zシ(スイッチロ?各)第1図 第 図 第 図
Claims (1)
- 交流電源の両端にラッチングリレーの接点を介して接続
した負荷回路と、開閉器の操作で双方向導通状態からい
ずれか一方向のみの導通状態となるスイッチ回路を複数
直列接続して前記交流電源に一端を接続し他端を抵抗と
コンデンサを介して前記交流電源の他端に接続した閉回
路と、前記コンデンサの両端に接続した双方向スイッチ
回路とラッチングリレーのコイルの直列回路とを有し、
前記スイッチ回路の開閉器を非操作時のコンデンサ端子
電圧が前記双方向スイッチ回路のスイッチング電圧より
低く、操作時のコンデンサの充電電圧が双方向スイッチ
回路のスイッチング電圧より高くなるように設定し、前
記ラッチングリレーを前記コンデンサの放電電流により
駆動することを特徴とする開閉回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044210A JPH02223341A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 開閉回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044210A JPH02223341A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 開閉回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223341A true JPH02223341A (ja) | 1990-09-05 |
Family
ID=12685192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1044210A Pending JPH02223341A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 開閉回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02223341A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013077032A1 (ja) * | 2011-11-21 | 2013-05-30 | 東光東芝メーターシステムズ株式会社 | ラッチングリレー制御回路及び電力量計 |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP1044210A patent/JPH02223341A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013077032A1 (ja) * | 2011-11-21 | 2013-05-30 | 東光東芝メーターシステムズ株式会社 | ラッチングリレー制御回路及び電力量計 |
| JP2013109943A (ja) * | 2011-11-21 | 2013-06-06 | Toshiba Toko Meter Systems Co Ltd | ラッチングリレー制御回路及び電力量計 |
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