JPH02223507A - 化粧料 - Google Patents

化粧料

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JPH02223507A
JPH02223507A JP4579589A JP4579589A JPH02223507A JP H02223507 A JPH02223507 A JP H02223507A JP 4579589 A JP4579589 A JP 4579589A JP 4579589 A JP4579589 A JP 4579589A JP H02223507 A JPH02223507 A JP H02223507A
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alcohol
acid
modified silicone
cosmetic
component
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Yoko Kikuchi
菊池 葉子
Yuji Suzuki
裕二 鈴木
Toshiyuki Suzuki
敏幸 鈴木
Mitsuo Suda
須田 光雄
Yukihiro Ohashi
幸浩 大橋
Akira Kawamata
章 川俣
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Kao Corp
Original Assignee
Kao Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は化粧料、さらに詳細には、保湿効果が高く、シ
っとりとしたこぐのめる感触で、しかもべたつきが少な
い化粧料に関する。
〔従来の技術」 正常な皮屑の角質層には通富10〜20係の水分が言1
れており、胛刀注、未軟江及び珠護愼能が持絖葛れてい
るが、これが1も湿質などの外部環視の変化等の原因で
10%以下になるとトンイスキンと呼ばれる状態になり
、皮膚は弾力性や保護機能を失って種々のトラブルの原
因となることが知られている。
よって、従来よシ、この株なドライスキンを修復あるい
は予防する目的で、親水性の保湿剤を化粧料に配合する
ことが行われている。
そして、このような親水性保湿剤としては、ゾロピレン
グリコール、1.3−ブタンジオール、ゾロピレングリ
コール、クリセリン、ゾグリセリン、破すグリセリン、
トリチロールゾロノQン、エリスリトール、ペンタエリ
スリトール、ソルビタン、グルコース、ソルビトール、
マルチトール、サッカロース、トレハロース、?リオキ
シエチレンメチルグルコシド、ポリオキシゾロピレンメ
チルグルコシド、?リエチレングリコール寺が使用され
ている。
〔発明が解決しようとする課題J しかしながら、これらの保湿剤を含有する化粧料は、皮
膚産亜時に、侵シ付くようなべたつき感かめシ、使用感
が不快でりるという欠点がめった。
〔課題を解決するだめの手段」 斯かる央悄において、本元明省らは、べたつき感が少な
く、保湿効果の扁い化粧料を開発すべく鋭意@死を行っ
た結果、ポリオール系の保湿剤とアルコール変性シリコ
ーン肪導体を併用して配付すると、各々単独で配付した
場合に比較して、保湿効果、しつとシしたこぐのめる感
舐を増大させ、かつべたつき感を軽減することを見いだ
し、本発明を光戟した。
すなわち、不発明は、次の成分(A)及び(B)(A)
  ?Xの一般式(I) OH30H30H3 0H20H20H2−(−00H20H2+02OR(
I)(式中、几は麺オロ若しくは不箆和の直鎖炭化水素
基、箆不日分岐炭化水素基、脂環式基または芳香族基を
示し、a及びbはそfLらの和が1以上6以下であるe
k:s  ”はOないし90のeを示す) で表されるアルコール変性シリコーンエステル蒔導体 (H)  ポリオール系保湿成分 全富有することを特徴とする化粧料を提供するものであ
る。
本発明で用いられる(A)成分のアルコール変性シリコ
ーンスエテル訪専体(1)は、例えば以下の反応式に従
い、アルコール変性シリコーン(n)にカルボン酸(1
11)’を作用させることにより得られる。
OH30H30f(3 OH20H20H2(−00H20H2+−OH十几0
00H→ (1)(it)          <1l
l)(式中、几b  ”s b及びnは前記と同じもの を示す) 涼科化合吻である式(II)のアルコール変性シリコー
ン(アルコール変性ゾメチルホリシロキサン)は、例え
は信越化字工業体式会社等よジ市販さ九ている各局に人
手OT罷な化8吻で必るが、対応する両末端がstH″
c6る市販のポリシロキサンと、アリルアルコールのエ
チレンオキサイド付力日坏と金ヒドロシリル化すること
によっても各局に会成OJ能でめる。
なお、原料化仕切であるアルコール変性シリコーン01
)は、その分子倉が300以上7000以下でめること
が好葦しい。
マタ、エチレンオキ丈イドの付〃aモル数(a +b 
)は1以上6以ドでめる。(a + b )が6(il
−越えると界聞活性剤としての挙動を示し、油剤として
は適切ではない。
また、式(III)のカルボン酸としては、式中の几が
俺札若しくは不飽オロの直鎖炭化水素基、胞不日分岐炭
化水素基、脂環式iIi、または芳香族基のものが挙け
られ、荷に該カルボン酸の炭素数が2以上30以下のも
のが好lしい。
カルボン酸の具体例としてはff1E酸、酪酸1−hf
リン酸、ラウリン酸、ミリスチン酸、ノ讐ルミチン酸、
ステアリン酸、ベヘン戚、メリシン戚、ノQルミトレイ
ン酸、オレイン酸、リノール酸、リルン鍍、アラキドン
酸、エルカ敵、2−エチルヘキ丈ン戚、2−へキシルデ
カン酸、2−へゾチノにウンデカン酸、5゜7.7−)
リメチル−2−(1,3,3−1リメチルブチル)オク
タン酸、メチル分岐イソステアリン酸、シクロペンタン
カルボン酸、シクロヘキサンカルボン酸、アビエチン酸
、デヒドロアビエチン酸、ジヒドロアビエチン酸、テト
ラヒトaアビエチン酸、コー/I’ rJR、デオキシ
コール酸、グリチルリチン酸%女息否酸、ナフトエ酸な
どが挙げられる。
アルコール変性シリコーン(11)とカルボン酸((2
)のエステル化反応は、當法に従って何われる。すなわ
ち、酸触媒の存在で刀11 YML’F s  もしく
は触媒の不存在で尚温ドにおいてこnc)を混合して脱
水組付させ、エステルvj導体を得ることができるが、
時に層色の者しい揚台もある。最も確実に庸色の少ない
エステル肪導体を得るには、カルボン酸(110金子め
酸クロライドに変侯しておき、これをビリシンの存在ド
にアルコール変性シリコーン(n)と反応きせる方法を
採用すれば艮い。
上記エステル化反応に2いて、アルコール変性シリコー
ンC11)及びカルボン酸(曲は、それぞれ単独で用い
ることもできるが、また、それぞれ2独以上を振付して
使用することも可能である。
この様にして得られた(A) 成分のアルコール変性シ
リコーンエステル酵4体(I)は、(1)’M温で液体
で6L(2)化学的に女尾で%(3)皮屑刺倣が惟めて
低い寺の特徴全町−しているため、爵に皮膚に直接1更
用する化粧料用油剤としてM用である。(A)成分のア
ルコール変性シリコーンエステル肪纒体は化粧料中に好
ましくは0.1〜80ffi孟%(以下単にチで示す)
、竹に好ましくは1〜50%自己−8−てれる。
(B)成分のポリオール系保湿創としては、例えば、ゾ
ロピレングリコール、1 、3−ブタンジオール、ゾロ
ピレングリコール、グリセリン、ゾグリセリン、ポリグ
リセリン、トリチロールゾロ、Qン、エリスリトール、
ペンタエリスリトール、ソルビタン、グルコース、ソル
ビトール、マルチトール、サッカロース、トレハロース
、ポリオキシエチレンメチルグルコシド、ホリオキシゾ
0ピレンメチルグルコシド、ポリエチレングリコール等
が挙げられる。これらの中でも、1.3−ブタンジオー
ル、グリセリン、ソルビトール、?リオキシエチレンメ
チルグルコシドが符に好ましい。
(B)成分の4セリオ一ル糸保湿成分は好丑しくけ化粧
料中に2〜90%、丑に好ましくは5〜50係閂己会さ
れる。自己合量が2チ禾滴では。
本発明の効果が発揮されず、90%を越えて使用しても
、それ以上の保湿持続幼果の増大ri与られない。−2
だ、(A)成分と(B)成分の混合比は任意である。
本発明の化粧料には、本発明の効果を撰なわない範囲で
、上記必須成分の他に化粧料成分として一般に使用され
ている油分、界IIN+活性剤、保湿剤、紫外−吸収剤
、キレート剤、−調歪剤、防腐剤、壇柘剤、色素、含料
等の辿富化粧料に用いろrL6成分を通宜配せすること
ができる。
不光的化粧料は、油性化粧料、乳1ヒ1ご紙料、水性化
粧料寺の任意の削形とすることができ、荒れ肌、上表の
手入n寺の保湿効果を必安とする皮膚化粧料、上表化粧
料として符に好適である。
〔発明の幼果」 本発明の化粧料は、腐い保湿症を有し、しつとシとした
こぐのめる感触で、しかもべたつき感が迎えられており
、皮膚、毛髪の手入れ時に、商い効果とsorした使用
感葡示すものである。
C笑施例コ 次に参考例及び夷ゐ例によって本発明をさらに詳細に説
明するが、不発明はこれによシ限定さnるものではない
参考例1 アルコール変性シリコーンテトラヒドロアビエデン酸エ
ステル肪尋体り式CI)の化合’lr Jの合成: 攪拌装置、を画工漏斗、還流冷却器を備えた2 00m
J2ツロフラスコにアルコール変性シリコーン(i1g
越化芋工業111p;式(Il、)甲、a+1)−3、
(平均値)=72)30’ (5,35mmoL ) 、ピリジン0.93f/(1
1,7mm o L )、トルエン60rを入れ、呈温
、釜素気流下に1覚ゴ子した。ここに、テトラヒドロア
ビエトイルクロライド3.80ノ(11,7mmol、
)のトルエン10m1浴液を20分かけて調丁した。を
閥F終了後、80℃に訓温し、15時間刀[1熱(覚I
手金絖け/こ。放[相]恢、メタノール3−をカロえて
、筏イ了するテトラヒドロアビエトイルクロライドke
し、トルエンノーを7.に50m1で4回仇堕した。浴
媒貿去後、得られた黄色粘稠vlJ全シリカグル力ラム
タ口マトグラフイ−(シリカゲル=230〜400メツ
シュ浴出浴媒:ゾクロロメタン/ヘキザン−1〜4/1
.ジクロロメタンのみ)で精製するこa 十b = 3
、n(平均1直)〜72)25.6S’を淡黄色粘稠物
として得た(収率77.5チ)。
I几(液膜、(1)−’):2964.1732,14
46゜1416.1262,1096,1024,86
8゜802.662  f図−1) ”H−NMR(Osl)6.δ)0.1〜0.3 (O
H3Si約450H)  0.5〜2.0(テトラヒド
ロアビエチン酸由米H,5i−OH2−OH2−OH2
−0,76H)  3.2〜3.5 (S i  0H
20H20専−o−o専−C専一0−0つ12H)  
4.0〜4.3 (Co2−al−iz −、4H) 
 (図−2)1:10−NMR(06D6.δ)  0
.3−1.9 (OH3S i 、 0H2Si)  
14.6〜56゜2(テトラヒドロアビエチン酸由米0
1(3、OH2、OH、5iOI(20H20H20)
61.9.63.7 (S r 0H20HzOH20
)  69−0(0H200H20H200H2)  
72.2 、74.0 (0H2000178,0(−
000−)  (図−3)OH3 29Si −NMR(Os Ds +δ)  −22,
3〜−20,8(0−8i −CI(3 なお、実施例2以下の化合物(I)はアルコール変性シ
リコーン(n)及びカルボン酸(4)を変えた以外は上
記方法と同様にして製造した。
実施例1 乳化化粧料ニ ド5ピ第1表に示す組成を持つ乳化化粧料を下記の方法
で調製し、専門パネラー10人による評価を行った。評
価結果は、第1表にボした。
く製造方法〉 第1表の組成1)〜4)ft肌熱混振付、それに5)、
6)を混会したものを9口え、撹拌してほぼ月−の溶成
とした。比較品も同様にして調製した。
以下栄白 実施例2 保湿クリーム二 下記第2表に示す組成を持つ保湿クリームを下記の方法
で調整し、専門、Qネジ−10人による評価を行った。
評価結果は、第2表に示しだ。
く製造方法〉 第2表の組成1)〜7)、 11)〜13)を加熱溶解
して70℃に保つ。組成の8]、9)、10)、15ン
も同様に70℃で加熱混合し、これに、先の1)〜7)
、  111〜13)の混合物を加えて乳化機にて乳化
する。得られた乳化物に14)を加え熱交換器にて終温
30′cまで冷却して保湿クリームを調製した。
実施例3 保湿化粧水: 下記の組成を持つ保湿化粧水を下記の方法で調製した。
く組成〉 3)グリセリン 4)1.3−ブタンジオール 5)ボ′リエチシシジ′リコール15006)エタノー
ル 7)メチルパラベン 8)査    科 9ンク エン酸 10)クエン酸ンーダ 5.0 5.0 1.5 10.0 0.1 4 量 適量 適量 11)精 製 水              バラン
ス則゛                 100く製
造方法〉 上記組成1)、2)、6)、8)を均一に混合し、それ
に3)〜5)、  7)、9)〜11)を振付したもの
を加え、攪拌してほぼ均一の溶液とした。
この保湿化粧水は、しつとりしたこくのめる感触で、し
かもべたつき感が少なく、保湿性、使用感に優れていた
実施例4 乳液: 下呂己の組成を持つ乳液を下記の方法で調製した。
a十り=2 、n=50ノ 2)セタノール 0.5 3)ワセリン 1.0 5)ステアリン酸           2.06)グ
リセリン           3.07)ゾゾロビレ
ングリコール        5.08)トリエタノー
ルアミン          1.09)エチルノ髪う
ベン             0.110)メチルパ
ラベン             0.211)香  
料                  通 童12)
梢 製 氷               バランス計
                  100く製造方
法〉 上記組成1)〜5)金加熱浴解して70℃に保つ。6)
〜12)も同様に70℃で加熱混合し、これに前述の1
)〜5)混合物を加えて乳化機にて乳化する。得られた
乳化物を熱父換愼にて終部30℃まで冷却して乳液をF
A製した。
この乳液は、しつとシしたこくのめる感触で、しかもべ
たつき感が少なく、保湿性、使用感に浚れていた。
実施例5 保湿口紅: 下記の組成を持つ口紅全F記の方法でaI11製した。
2)カルナウバワックス 3〕セレシン 4)キャンデリラワックス 5)マイクロクリスタリンワックス 6)ミソロウ 7)ラノリン 8)ヒマシ油 9)ヘキサデシルアルコール 10)グリセリン 11)クリセロールモノステアレート 12)酸化チタン 13)顔料(赤色202号) 14)顔料(赤色204号) 15)M科(黄色4@Aル−キ) 16)抗酸化剤 17)査 科 計 〈製造方法〉 1)〜 7)、  9)、  11) を刀口熱吊虫解
 し、5.0 4.0 20.0 20.0 3.0 2.0 2.0 2.0 1.0 3.0 通 量 迩 童 10)を攪 拝しながら部下する。さらに、12)〜171を8)に
分散したものをカロえて攪拌し均一にし、型に流し、冷
却する。
この口紅は、しつとりした感触を与え、かつべたつきが
少なく、保湿性、使用感に優れていた。
実施例6 クリーム状保湿ファンデーション二下記の組
成を待つクリーム状保湿ファンデーションを下記の方法
でaIii1表した。
2)ステアリン酸          5.03)ソル
ビタンモノステアレート       2.04)セタ
ノール           1.05)スクワラン 
          7・0=25− 6)ブチルパラベン 7)トリエタノールアミン 8)マルチトール 9)グリセリン 10)メチルノQシベン 11)酸化チタン 12)カオリン 13)セリサイト 141ベンガラ 15ン黄酸化鉄 16)黒酸化鉄 17)査 科 18)梢製水 計 く製造方法〉 11)〜16)を、均一に混合した7)〜10)、18
)に分散させ、75℃に加熱する。さらに、80℃にカ
ロ熱した1)〜6)全攪(半しながら力口え%均一に乳
化後、撹f−t’−Lながら冷却し、50℃で17)を
加え、式らに償件しなから呈温まで冷却する。
このクリーム状ファンデーションハ、シつとシした感触
を与え、かつべたつきが少なく、保湿社、使用感に後れ
ていた。
実施例7 W10型保湿クリーム: 下記の組成ヶ待つW / O型保湿りリーム?下記の方
法で調製した。
2)ノQシフイン 5.0 3)ンルビタンセスキオレート        3.0
4)ステアリン酸アルミニウム        0.5
5)二鎖化マグネシウム           1.0
6)?リエチレングリコール1500       2
.07)グリセリン          3.08)、
JPリオキシエチレンメチルグルコシ)’   3.0
9)香 料          適量 10)抗酸化剤           適量11)精 
製 水             バランス計    
             100く製造方法〉 上記の組成5)〜8)、10)、  11)を加熱混合
し70℃に保つ。1〕〜4)も加熱混合し70℃に保ち
、これに5)〜8八 10)、11)の混合物を加えて
乳化機にて乳化する。芒らに、9)4゜ を加え均一に攪拌し、得られた乳化物を熱変換機にて層
温30℃まで冷却してW / O型保湿クリームを1S
lI製した。
このクリームは、しつとシしたこくのめる感触でかつ、
べたつき感がなく、使用感、保湿効果に優れていた。
【図面の簡単な説明】
図−1ないし図−4は、それぞれ参考例1で得たアルコ
ール変性シリコーンデトラヒドロアビエチン醒エステル
vj24体の赤外線吸収スペクトル、”H−NMRスペ
クトル、130− NMI’Lスペクトル及び” 8 
i −NM几スペクトルを示す図面である。 以上 手続補正書(自発) 平l戊元年4月25日 ■、小事件表示 平成1年希許願第115795号 ?1発明の名称 化粧料 3、補正をする者 事件との関係  出願人 名称 (091)花王株式会社 4、代理人 住 所 東京都中央区日本橋人形町1丁目3番6号(〒
103)6、 補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の+1イ17、 補正の
内容 (1)  明細書中、第20頁、第2表中、[8)プロ
ピレングリコールモノステアレポリオキシエチレン七チ
ルエーテル (20[!、0.) Jとあるを、 [8)ポリオキシエチレンセチルエーテル(20B、 
O,) Jと訂正する。 ζ)1 手 続 補 正 書(方式) 補正の対象 図面 平成 元年 6月22日 7、補正の内容

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、次の成分(A)及び(B) (A)次の一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中、Rは飽和若しくは不飽和の直鎖炭化水素基、飽
    和分岐炭化水素基、脂環式基または芳香族基を示し、a
    及びbはそれらの和が1以上6以下である数を、nは0
    ないし90の数を示す) で表されるアルコール変性シリコーンエステル誘導体 (B)ポリオール系保湿成分 を含有することを特徴とする化粧料。
JP4579589A 1988-10-07 1989-02-27 化粧料 Pending JPH02223507A (ja)

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JP4579589A JPH02223507A (ja) 1989-02-27 1989-02-27 化粧料
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EP19890118531 EP0362860B1 (en) 1988-10-07 1989-10-05 Alcohol-modified silicone ester derivative and cosmetic composition containing same
DE1989625609 DE68925609T2 (de) 1988-10-07 1989-10-05 Esterderivate von mit Alkohol modifizierten Siloxanen und kosmetische Zusammensetzungen, die diese Derivate enthalten
US08/017,996 US5334372A (en) 1988-10-07 1993-02-16 Alcohol-modified silicon ester derivative and cosmetic composition containing same
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03227992A (ja) * 1990-02-02 1991-10-08 Nisshin Oil Mills Ltd:The エステル化生成物およびこれらを配合してなる化粧料
JP2001131015A (ja) * 1999-11-08 2001-05-15 L'oreal Sa 糖を含む、局所適用のための組成物及びその化粧的使用

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