JPH0222352A - 弗化ビニリデン樹脂組成物の製造方法 - Google Patents

弗化ビニリデン樹脂組成物の製造方法

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JPH0222352A
JPH0222352A JP17080788A JP17080788A JPH0222352A JP H0222352 A JPH0222352 A JP H0222352A JP 17080788 A JP17080788 A JP 17080788A JP 17080788 A JP17080788 A JP 17080788A JP H0222352 A JPH0222352 A JP H0222352A
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vinylidene fluoride
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Keizo Yasuda
恵三 安田
Manami Yuki
結城 真奈美
Yoshihiro Shigemori
重森 義浩
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は弗化ビニリデン樹脂組成物に関し、更に詳しく
は顔料及び/又は充填剤を比較的多量に含有した弗化ビ
ニリデン樹脂組成物に関する。
(従来の技術) 従来、弗化ビニリデン樹脂は、弗素系樹脂の中でもその
成形温度が200乃至260℃と比較的低く、汎用プラ
スチックの成形温度に近いことから成形性に優れ、各種
の用途で使用される様になった。
これらの弗化ビニリデン樹脂の成形に際してはその用途
目的に従って着色されたり、ガラス繊維等の各種の充填
剤が配合されるが、例えば、着色剤の配合に際しては、
成形品の最終濃度で配合するよりも着色剤を高濃度で配
合してマスターバッチとし、このマスターバッチを用い
て最終着色する場合が多い。又、各種の無機充填剤の配
合においても同様のマスターバッチ法が利用される場合
がある。
(発明が解決しようとしている問題点)以上の如きマス
ターバッチ法においては顔料及び/又は充填剤の種類に
よっては、弗化ビニリデン樹脂と顔料及び/又は充填剤
との混練時に、これらの添加剤が弗化ビニリデン樹脂の
熱分解を促進する場合がある。
例えば、酸化チタン、酸化コバルトブルー等の顔料やガ
ラス繊維等の硅素含有充填剤の場合には、これらの顔料
及び/又は充填剤を弗化ビニリデン樹脂100重量部当
り10重量部以上の割合で溶融混練すると、弗化ビニリ
デン樹脂が急激に分解され、満足できる高濃度物が得ら
れないと云う問題がある。
従って本発明の目的は弗化ビニリデン樹脂の熱分解を促
進する恐れのある顔料及び/又は充填剤を高濃度に含有
する弗化ビニリデン樹脂組成物を提供することである。
(問題点を解決するための手段) 上記目的は以下の本発明によって達成される。
すなわち、本発明は、弗化ビニリデン樹脂100重量部
当りアクリル系樹脂0.5乃至50重量部及び弗化ビニ
リデン樹脂の熱分解を促進する顔料及び/又は充填剤1
0乃至50重量部を含有することを特徴とする弗化ビニ
リデン樹脂組成物である。
(作  用) 弗化ビニリデン樹脂に、弗化ビニリデン樹脂の熱分解を
促進する恐れのある顔料及び/又は充填剤を配合するに
当り、アクリル系樹脂を併用することによって弗化ビニ
リデン樹脂を分解することなく顔料及び/又は充填剤を
高濃度に配合することができる。
(好ましい実施態様) 次に好ましい実施態様を挙げて本発明を更に詳しく説明
する。
本発明で使用する弗化ビニリデン樹脂は、それ自体公知
の弗素系樹脂であって、カイナー(ペンウォルト社)、
KFポリマー(呉羽化学)等の商品名で市場から入手で
きるものであり、公知の弗化ビニリデン樹脂はいずれも
本発明で使用することができる。
上記弗化ビニリデン樹脂に配合する顔料及び/又は充填
剤は、弗化ビニリデン樹脂の熱分解を促進する傾向のあ
るものであ′す、例えば、顔料としては酸化チタンホワ
イト、酸化チタンイエロー酸化コバルトブルー等が挙げ
られ、又、無機充填剤としては、例えば、ガラス繊維、
ガラスピーズ、酸化硅素等が挙げられる。これらの顔料
及び/又は充填剤は夫々単独でも混合物としても使用で
きる。
以上の如き顔料及び/又は充填剤は、その配合比率が少
ない場合、例えば、弗化ビニリデン樹脂100重量部当
り10重量部未満の場合には弗化ビニリデン樹脂の熱分
解を促進する作用は顕著ではないが、これらの顔料及び
/又は充填剤の配合量が弗化ビニリデン樹脂100重量
部当り10重量部を越えると、配合のための溶融混練時
に弗化ビニリデン樹脂を激しく熱分解させ、従来は高濃
度のコンパウンドを提供することが困難であった。
本発明では弗化ビニリデン樹脂に対して顔料及び/又は
充填剤を高濃度に配合する場合に、その溶融混練時にア
クリル系樹脂を併用することにより、顔料及び/又は充
填剤による弗化ビニリデン樹脂の熱分解を顕著に抑制し
得ることを見い出した。
このようなアクリル系樹脂としては、従来公知のアクリ
ル系樹脂はいずれも使用できるが、特に好ましいアクリ
ル系樹脂は、ダイヤナール、メタブレン(三菱レイヨン
)、パラロイド(呉羽化学)等の商品名で市場から入手
できるメタクリル樹脂が好ましい。これらのアクリル系
樹脂は弗化ビニリデン樹脂100重量部当り0.5乃至
50重量部の割合で使用するのが好ましく、使用量かこ
の範囲未満であると使用効果が不十分であり、上記範囲
を越える使用量であると弗化ビニリデン樹脂の本来の性
能が低下するので好ましくない。
本発明の弗化ビニリデン樹脂は上記成分を必須成分とす
るが、その他本発明の目的を妨げない範囲において他の
顔料、他の充填剤、可塑剤、滑剤、安定剤等の公知の添
加剤を配合し得るのは勿論である。
本発明の弗化ビニリデン樹脂組成物は上記成分を単に混
合したり、同時に溶融混練することによっても得られる
が、特に好ましい方法は、1】η記顔料及び/又は充填
剤と前記アクリル系樹脂とを予め溶融混練して、顔料及
び/又は充填剤粒子をアクリル系樹脂で十分に被覆した
状態にしておいて、これを弗化ビニリデン樹脂に混合す
ることが好ましく、本発明の目的がより好ましく達成さ
れる。
(実施例) 次に実施例及び比較例を挙げて本発明を更に具体的に説
明する。尚、文中、部又は%とあるのは特に断りのない
限り重量基準である。
実施例1 メタクリル樹脂(ダイヤナールBRレジン、三菱レイヨ
ン製)           40部酸化チタン(R−
820、石原産業製) 60部上記上記物をパンバリミ
キサー(70!容量)中で5分間溶融混練後、18イン
チの2本ロールで圧延してシート状に成形し、これをペ
レタイザーにて4X4X4ma+の角ベレットに造粒し
た。この角ベレットをターボミル粉砕機で粉砕処理し、
20乃至30メツシユの顆粒状着色剤とした。
この着色剤を弗化ビニリデン樹脂(カイナー721、ペ
ンウォルト社製)100部に対して50部の割合で加え
、ヘンシェルミキサーで均一に混合した後、シリンダ一
部が200乃至210℃、ダイ部が230℃に設定され
た45部mmの2軸押用機で混練押出し、顔料分散性に
優れ、表面状態が平滑で鮮明に発色したベレット状の本
発明の弗化ビニリデン樹脂組成物を得た。
実施例2 実施例1におけるアクリル系樹脂を50部とし、顔料と
して酸化コバルトブルー(#1024 、旭産業製)5
0部を使用し、他は実施例1と同様にして顔料分散性、
表面状態及び発色性に優れたベレット状の本発明の弗化
ビニリデン樹脂組成物を得た。
実施例3 弗化ビニリデン樹脂(カイナー721)100部 メタクリル樹脂(ダイヤナールロRレジン)20部 酸化チタン(R−820’)         30部
上上記台物をヘンシェルミキサーで均一に混合後、シリ
ンダ一部が200乃至210℃、ダイ部が230℃に設
定された2軸押用機で混練押出し、ベレット状の本発明
の弗化ビニリデン樹脂組成物を得た。
実施例4 実施例3においてダイヤナールBRレジンを25部とし
、顔料として酸化コバルトブルー(#l024)25部
を使用し、他は実施例3と同様にして本発明の弗化ビニ
リデン樹脂組成物を得た。
比較例1 弗化ビニリデン樹脂(カイナー721)100部 酸化チタン(R−820)         30部上
上記台物をヘンシェルミキサーで均一に混合し、実施例
1と全く同一条件で2軸押用成形機でベレット状の比較
例の弗化ビニリデン樹脂組成物を得た。
このペレットの外観は発泡気味であり、表面の着色も不
鮮明であった。
又、押出機を運転開始してから5分後にはダイスから臭
気を伴う発泡現象が見られたので、急速運転を停止した
。尚、初Julのものをサンプルとし比較例2 弗化ビニリデン樹脂(カイナー721)125部 酸化コバルトブルー(#1024)      25部
上上記台物をヘンシェルミキサーで均一に混合し、実施
例1と全く同一条件で2軸押用成形機でベレット状の比
較例の弗化ビニリデン樹脂組成物を得た。
このベレットの外観は発泡気味であり、表面の着色も不
鮮明であった。
又、押出機を運転開始してから5分後にはダイスから臭
気を伴う発泡現象が見られたので、急速運転を停止した
。尚、初期のものをサンプルとした。
以上の実施例及び比較例の弗化ビニリデン樹脂組成物の
夫々50mgを2枚のスライドガラスに挟み、280℃
のホットプレート上で約50μmに圧延してフィルム状
に成形し、そのままの状態で20分間加熱後のフィルム
状態を調へたところ下記第1表の結果が得られた。
実施例1:鮮明な白色を保持している。
実施例2:鮮明な青色を保持している。
実施例3:若干黄味の白色に変化あり。
実施例4:若干クスミの青色に変化あり。
比較例1:黒灰色に変化し発泡した。
比較例2:黒青色に変化し発泡した。
実施例5 アクリル系樹脂(バラロイドK、呉羽化学製)    
         40部酸化チタン(C11−60、
石原産業製) 60部上記配合物を実施例1と同様にし
てバンバリーミキサ−で混練後粉砕し、顆粒状着色剤と
した。
弗化ビニリデン樹脂(にFポリマー#100O、呉羽化
学製)           100部上記の顆粒状着
色剤       100部滑剤(ステアリン酸カルシ
ウム) 0.2部上記配合物をヘンシェルミキサーで均
一に混合し、170℃に設定した10インチ2本ミキシ
ングロールでクリアランス1龍にて5分間混練し、更に
230℃に設定したプレス基で3分間加温後150 k
g/ cmの圧力をかけ、0.5mmの厚みの鮮明な発
色のシート状の本発明の弗化ビニリデン樹脂組成物を得
た。
比較例3 弗化ビニリデン樹脂(にFポリマー#1000)140
部 酸化チタン((:R−60)         60部
滑剤(ステアリン酸カルシウム) 0.2部上記配合物
を実施例5と同一条件でヘンシェルミキサーで均一に混
合し、ミキシングロール混練及びプレス加工成形を試み
たところ、上記のミキシング加工中に黄グスミ変色が発
生し、ロール面からの剥離性悪化の現象も発生した。又
、プレス後のシートの色相は実施例5のものに比較して
著しく劣っていた。
実施例6 アクリル樹脂(メタブレンP、三菱レイヨン製)   
          60部ガラスファイバー(C5−
06−M八−411、旭ファイバーグラス製)    
       40部上記配合物をシリンダーが200
℃、ダイか220℃に設定された45φmmの2軸押用
機にて混練し、ベレット状ガラスファイバーマスターバ
ッチを得た。
弗化ビニリデン樹脂(カイナー740)100部 上記のガラスファイバーマスターバッチ100部 上記配合物をシリンダーが230℃、ダイか250℃に
設定された30φml11の単軸押出機にて押出成形し
、外観の均一なベレット状の本発明の弗化ビニリデン樹
脂組成物を得た。
比較例4 弗化ビニリデン樹脂(カイナー740)160部 ガラスファイバー(C5−06−M八−411)   
40部上記配合物をシリンダーが230℃、ダイか25
0℃に設定された30φmff1の単軸押出機にて混練
し造粒を試みたところ、押出運転開始直後から樹脂温度
が急上昇し、ダイ孔から臭気を伴なった発泡混合物が押
出されてきたので、急J押出を中止し、ベレットは11
?られなかった。
(効  果) 以上の如き本発明によれば、弗化ビニリデン樹脂を熱分
解させることなく、弗化ビニリデン樹脂中に、弗化ビニ
リデン樹脂の熱分解を促進する恐れのある顔料及び/又
は充填剤を比較的多量に、弗化ビニリデン樹脂を熱分解
することなく配合することができる。従って本発明の弗
化ビニリデン樹脂組成物は弗化ビニリデン樹脂着色用の
マスターバッチ或いは成形用材料として有用である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 弗化ビニリデン樹脂100重量部当りアクリル系樹脂0
    .5乃至50重量部及び弗化ビニリデン樹脂の熱分解を
    促進する顔料及び/又は充填剤10乃至50重量部を含
    有することを特徴とする弗化ビニリデン樹脂組成物。
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Cited By (3)

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JP2020513349A (ja) * 2016-12-07 2020-05-14 レーム・ゲーエムベーハーRoehm GmbH 改良された機械的特性および高い耐候性を有する押出つや消しフォイル

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