JPH02223969A - カラー複写制御装置 - Google Patents
カラー複写制御装置Info
- Publication number
- JPH02223969A JPH02223969A JP1044797A JP4479789A JPH02223969A JP H02223969 A JPH02223969 A JP H02223969A JP 1044797 A JP1044797 A JP 1044797A JP 4479789 A JP4479789 A JP 4479789A JP H02223969 A JPH02223969 A JP H02223969A
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- Japan
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- density
- led
- color
- selection
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- Pending
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Color Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、カラー複写機において、イエローマゼンタ、
シアン、ブラックの濃度の設定値を変更する装置に関す
る。
シアン、ブラックの濃度の設定値を変更する装置に関す
る。
[従来の技術]
従来のカラー複写機においては、Y(イエロー) 、
M (マゼンタ)、C(シアン)、K(ブラック)の各
色の濃度設定値を同じにする場合、Y、M、C,にの濃
度を独立して設定する装置においては、Y、M、C,に
の濃度値を1つづつ、同じ値に設定する操作を行なう、
濃度を共通で設定できる装置′においては、Y、M、C
,にの濃度を共通に設定するモードにセットしてから、
所望の濃度を入力し、濃度設定している。
M (マゼンタ)、C(シアン)、K(ブラック)の各
色の濃度設定値を同じにする場合、Y、M、C,にの濃
度を独立して設定する装置においては、Y、M、C,に
の濃度値を1つづつ、同じ値に設定する操作を行なう、
濃度を共通で設定できる装置′においては、Y、M、C
,にの濃度を共通に設定するモードにセットしてから、
所望の濃度を入力し、濃度設定している。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来例においては、まず、濃度設定が各色毎に独立
で可能な独立モードであるか、各色を共通で濃度設定可
能な共通モードであるかを区別するモード表示が必要で
あり、このために操作部が煩雑になるという問題がある
。
で可能な独立モードであるか、各色を共通で濃度設定可
能な共通モードであるかを区別するモード表示が必要で
あり、このために操作部が煩雑になるという問題がある
。
また、液晶等のグラフィックデイスプレーを使用すれば
、濃度設定が独立モードであるか共通モードであるかに
ついて、その表示内容を変えることによって、ドツトで
グラフツク的に表示でき、操作部が煩雑にはならない、
しかし、液晶等のグラフィックデイスプレーが高価であ
るという問題が残る。
、濃度設定が独立モードであるか共通モードであるかに
ついて、その表示内容を変えることによって、ドツトで
グラフツク的に表示でき、操作部が煩雑にはならない、
しかし、液晶等のグラフィックデイスプレーが高価であ
るという問題が残る。
本発明は、イエロー、マゼンタ、シアン、ブラックの濃
度値を共通で設定する場合、操作部が煩雑でなくしかも
安価な複写制御装置を提供することを目的とするもので
ある。
度値を共通で設定する場合、操作部が煩雑でなくしかも
安価な複写制御装置を提供することを目的とするもので
ある。
[課題を解決する手段]
本発明は1色選択手段によってイエロ、−、マゼンタ、
シアン、ブラックのいずれをも選択されずにコピー濃度
が設定されたときには、イエローマゼンタ、シアン、ブ
ラックの各色のコピー濃度の設定値を共通で変更するも
のである。
シアン、ブラックのいずれをも選択されずにコピー濃度
が設定されたときには、イエローマゼンタ、シアン、ブ
ラックの各色のコピー濃度の設定値を共通で変更するも
のである。
[作用]
本発明は、色選択手段によってイエロー、マゼンタ、シ
アン、ブラックのいずれをも選択されずにコピー濃度が
設定されたときには、°イエローマゼンタ、シアン、ブ
ラックの各色のコピー濃度の設定値を共通で変更するの
で、イエロー、マゼンタ、シアン、ブラックの濃度値を
共通で設定する場合、操作部が煩雑でなくしかも安価で
ある。
アン、ブラックのいずれをも選択されずにコピー濃度が
設定されたときには、°イエローマゼンタ、シアン、ブ
ラックの各色のコピー濃度の設定値を共通で変更するの
で、イエロー、マゼンタ、シアン、ブラックの濃度値を
共通で設定する場合、操作部が煩雑でなくしかも安価で
ある。
[実施例]
第1図は1本発明の一実施例であり、カラー複写機の操
作部のうちで、濃度設定手段と濃度表示手段とを示す図
である。
作部のうちで、濃度設定手段と濃度表示手段とを示す図
である。
上記実施例において、操作部lは、9段階の濃度を表示
可能な濃度表示LEDアレー2と、C選択LED3と1
M選択LED4と、Y選択LED5と、K選択LED6
と、濃度の設定値をより淡い方向に移行させる濃度減少
キー7と、濃度の設定値をより濃い方向に移行させる濃
度増加キー8と、濃度表示LEDアレー2に表示する色
をY。
可能な濃度表示LEDアレー2と、C選択LED3と1
M選択LED4と、Y選択LED5と、K選択LED6
と、濃度の設定値をより淡い方向に移行させる濃度減少
キー7と、濃度の設定値をより濃い方向に移行させる濃
度増加キー8と、濃度表示LEDアレー2に表示する色
をY。
M、C,に、YMCK共通のうちからその1つを選択す
る色選択キー9とを有する。
る色選択キー9とを有する。
C選択LED3、M選択LED4、Y選択LED5、K
選択LED8は、それぞれC(シアン)、M(マゼンタ
)、Y(イエロー)、K(ブラック)の濃度設定値が濃
度表示LEDアレー2に表示されていることを示すLE
Dである。
選択LED8は、それぞれC(シアン)、M(マゼンタ
)、Y(イエロー)、K(ブラック)の濃度設定値が濃
度表示LEDアレー2に表示されていることを示すLE
Dである。
濃度表示LEDアレー2は、上記実施例において、Fl
が最も淡い濃度、F9が最も濃い濃度とする。
が最も淡い濃度、F9が最も濃い濃度とする。
第2図は、上記実施例において1表示手段の一例として
のLEDと、濃度設定手段の一例としてのキーを制御す
る制御回路とを示す回路図である。
のLEDと、濃度設定手段の一例としてのキーを制御す
る制御回路とを示す回路図である。
CPUl0は、LE02〜6を制御するものであり、プ
ルダウン抵抗1〜13は、キー7〜9が押されてないと
きに、CPUl0の入力レベルをそれぞれ0ボルトにす
るものであり、抵抗14〜18は、LED3〜6に流れ
る電流を制御し。
ルダウン抵抗1〜13は、キー7〜9が押されてないと
きに、CPUl0の入力レベルをそれぞれ0ボルトにす
るものであり、抵抗14〜18は、LED3〜6に流れ
る電流を制御し。
LE03〜6の明るさを決定する抵抗である。
なお、LE02%3.4.5.6は、CPU1Oの出力
がOvのときに点灯し、5vのときに消灯するように構
成されている。
がOvのときに点灯し、5vのときに消灯するように構
成されている。
次に上記実施例の動作について説明する。
第3図は、上記実施例においてキーが押されたときの処
理を示すフローチャートである。
理を示すフローチャートである。
まず、所定キーが押されたときに、必要なタイミングで
CPUl0が起動し、この起動が必要になると、C,M
、Y、にのそれぞれ独立の設定モードと、CMYK共通
の設定モードとの中から、必要なモードを選択する色選
択キー9が押されているか否かをチエツクする(S t
) 、色選択キー9が押されておらず、濃度設定を濃く
する濃度増加キー8が押されていれば、C,M、Y、K
またはCMYK共通の中で現在選択され、濃度表示LE
Dアレー2に表示されている濃度の設定値を1ランク濃
くするようにデータを変更する(33)。
CPUl0が起動し、この起動が必要になると、C,M
、Y、にのそれぞれ独立の設定モードと、CMYK共通
の設定モードとの中から、必要なモードを選択する色選
択キー9が押されているか否かをチエツクする(S t
) 、色選択キー9が押されておらず、濃度設定を濃く
する濃度増加キー8が押されていれば、C,M、Y、K
またはCMYK共通の中で現在選択され、濃度表示LE
Dアレー2に表示されている濃度の設定値を1ランク濃
くするようにデータを変更する(33)。
たとえば、Cが選択され、Cの設定値がF3ならば、C
の設定値だけをF4に変更する。なお。
の設定値だけをF4に変更する。なお。
Cの設定値がF9の場合には、これ以上濃度を濃くする
設定を行なうことができないので、F9のままにしてお
く。
設定を行なうことができないので、F9のままにしてお
く。
そして、濃度減少キー7が押されていれば(S4)、C
%M、Y、KまたCMYK共通の中で現在選択され、濃
度表示LED7レー2に表示されている濃度の設定値を
1ランク淡くするようにデータを変更する(S5)、た
とえば、Mが選択され1Mの設定値がF5だったならば
、Mの設定値だけをF4に変更する。なお、Mの設定値
がFlならば、これ以上淡くする設定を行なうことがで
きないので、Flのままにしておく、そして、キー処理
を終了する。
%M、Y、KまたCMYK共通の中で現在選択され、濃
度表示LED7レー2に表示されている濃度の設定値を
1ランク淡くするようにデータを変更する(S5)、た
とえば、Mが選択され1Mの設定値がF5だったならば
、Mの設定値だけをF4に変更する。なお、Mの設定値
がFlならば、これ以上淡くする設定を行なうことがで
きないので、Flのままにしておく、そして、キー処理
を終了する。
一方、色選択キー9が押されてなければ(51)、現在
、濃度表示LEDアレー2にCの濃度設定値が表示され
ているか否かを判断しくS7)、Cの濃度設定値が表示
されていれば、濃度表示LEDアレー2に表示する濃度
設定値の種類をMに変更する(S 11) 。
、濃度表示LEDアレー2にCの濃度設定値が表示され
ているか否かを判断しくS7)、Cの濃度設定値が表示
されていれば、濃度表示LEDアレー2に表示する濃度
設定値の種類をMに変更する(S 11) 。
現在、濃度表示LEDアレー2にMの濃度設定値が表示
されているか否かを判断しくS8)、Mの濃度設定値が
表示されていれば、濃度表示LEDアレー2に表示する
濃度設定値の種類をYに変更する(S 12) 。
されているか否かを判断しくS8)、Mの濃度設定値が
表示されていれば、濃度表示LEDアレー2に表示する
濃度設定値の種類をYに変更する(S 12) 。
現在、濃度表示LEDアレー2にYの濃度設定値が表示
されているか否かを判断しくS9)、Yの濃度設定値が
表示されていれば、濃度表示LEDアレー2に表示する
濃度設定値の種類をKに変更する(S 13) 。
されているか否かを判断しくS9)、Yの濃度設定値が
表示されていれば、濃度表示LEDアレー2に表示する
濃度設定値の種類をKに変更する(S 13) 。
C,M、Yのいづれをも選択しておらず、Kを選択して
いれば(S l O)、CMYK共通を選択しく514
)、にも選択していなければ、濃度表示LEDアレー2
に表示する濃度設定値の種類なCに変更しくS l 5
) 、キー処理を終了する。
いれば(S l O)、CMYK共通を選択しく514
)、にも選択していなければ、濃度表示LEDアレー2
に表示する濃度設定値の種類なCに変更しくS l 5
) 、キー処理を終了する。
第4図は、上記実施例において、C,M、Y、Kのうち
で選択されている設定値に対応する色に対応するLED
を表示する動作を示すフローチャートである。
で選択されている設定値に対応する色に対応するLED
を表示する動作を示すフローチャートである。
色選択キー9によって選択した色がCであれば(321
)、CPUl0のLED−Cの出力レベルをOV、LE
D−M、LED−Y、LED−にの出力レベルを5vに
設定し、Cを選択していることを示すC選択LED3を
点灯し、M、Y、Kを選択していることを示すLED4
.5,6を消灯する(526)。
)、CPUl0のLED−Cの出力レベルをOV、LE
D−M、LED−Y、LED−にの出力レベルを5vに
設定し、Cを選択していることを示すC選択LED3を
点灯し、M、Y、Kを選択していることを示すLED4
.5,6を消灯する(526)。
そして、Cの濃度設定値に応じて、CPUl0のLED
−Fl−LED−F9のうちのいずれかの出力を設定し
、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレー
2に表示しく527)、表示処理を終了する。
−Fl−LED−F9のうちのいずれかの出力を設定し
、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレー
2に表示しく527)、表示処理を終了する。
一方1色選択キー9によって選択した色がMであれば(
322)、CPUl0のLED−Mの出力レベルをOV
、LED−C,LED−Y。
322)、CPUl0のLED−Mの出力レベルをOV
、LED−C,LED−Y。
LED−にの出力レベルを5vに設定し、Mを選択して
いることを示すM選択LED4を点灯し、C,Y、Kを
選択していることを示すLED3.5.6を消灯する(
528)。
いることを示すM選択LED4を点灯し、C,Y、Kを
選択していることを示すLED3.5.6を消灯する(
528)。
そして、Mの濃度設定値に応じて、CPUl0のLED
−Fl〜LED−F9のうちのいずれかの出力を設定し
、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレー
2に表示しく329)、表示処理を終了する。
−Fl〜LED−F9のうちのいずれかの出力を設定し
、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレー
2に表示しく329)、表示処理を終了する。
また1色選択キー9によって選択した色がYであれば(
S23)、CPUl0のLED−Yの出力LrべkをO
V、LED−C,LED−M、LED−にの出力レベル
を5vに設定し、Yを選択していることを示すY選択L
ED5を点灯し、C,M、Kを選択していることを示す
LED3.4.6を消灯する(530)。
S23)、CPUl0のLED−Yの出力LrべkをO
V、LED−C,LED−M、LED−にの出力レベル
を5vに設定し、Yを選択していることを示すY選択L
ED5を点灯し、C,M、Kを選択していることを示す
LED3.4.6を消灯する(530)。
そして、Yの濃度設定値に応、じて、CPU10のLE
D−Fl−LED−F9のうちのいずれかの出力を設定
し、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレ
ー2に表示しく531)、表示処理を終了する。
D−Fl−LED−F9のうちのいずれかの出力を設定
し、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレ
ー2に表示しく531)、表示処理を終了する。
もし1色選択キー9によって選択した色がKであれば(
S24)、CPUl0のLED−にの出力レベルをOV
、LED−C%LED−M、LED−Yの出力レベルを
5vに設定し、Kを選択していることを示すに選択LH
DBを点灯し、C,M、Yを選択していることを示すL
ED3.4.5を消灯する(S32)。
S24)、CPUl0のLED−にの出力レベルをOV
、LED−C%LED−M、LED−Yの出力レベルを
5vに設定し、Kを選択していることを示すに選択LH
DBを点灯し、C,M、Yを選択していることを示すL
ED3.4.5を消灯する(S32)。
そして、にの濃度設定値に応じて、CPUIOのLED
−Fl−LED−F9のうちのいずれかの出力を設定し
、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレー
2に表示しく533)、表示処理を終了する。
−Fl−LED−F9のうちのいずれかの出力を設定し
、濃度設定値(濃度設定内容)を濃度表示LEDアレー
2に表示しく533)、表示処理を終了する。
色選択キー9によって選択した色がC,M、Y、にのい
ずれでもなければ(324)、CPU10のLED−M
、LED−C,LED−Y。
ずれでもなければ(324)、CPU10のLED−M
、LED−C,LED−Y。
LED−にの出力レベルを5vに設定し、LED3、L
ED4.LED5.LED6を消灯する(S34)。
ED4.LED5.LED6を消灯する(S34)。
そして、CMYK共通の濃度設定値に応じて、cptr
ioのLED−FI NLED−F9のうちのいずれか
の出力を設定し、CMYK共通の濃度設定値(濃度設定
内容)を濃度表示LE、Dアレー2に表示しく335)
、表示処理を終了する。
ioのLED−FI NLED−F9のうちのいずれか
の出力を設定し、CMYK共通の濃度設定値(濃度設定
内容)を濃度表示LE、Dアレー2に表示しく335)
、表示処理を終了する。
上記実施例は複写機について述べたが、この他に、カラ
ーの画像を出力する装置!(たとえばプリンタ、ファク
シミリ装置)においても、上記と同様である。
ーの画像を出力する装置!(たとえばプリンタ、ファク
シミリ装置)においても、上記と同様である。
[発明の効果〕
本発明によれば、イエロー、マゼンタ、シアン、ブラッ
クの中からその1つを選択し、この選択した色について
コピー濃度を設定し、コピー濃度の設定値を表示するカ
ラー複写制御装置において、イエロー、マゼンタ、シア
ン、ブラックの濃度値を共通で設定する場合、操作部が
煩雑でなくしかも安価であるという効果を奏する。
クの中からその1つを選択し、この選択した色について
コピー濃度を設定し、コピー濃度の設定値を表示するカ
ラー複写制御装置において、イエロー、マゼンタ、シア
ン、ブラックの濃度値を共通で設定する場合、操作部が
煩雑でなくしかも安価であるという効果を奏する。
第1図は、本発明の一実施例であり、カラー複写機の操
作部のうちで、濃度設定手段と濃度表示手段とを示す図
である。 第2図は、上記実施例において、表示手段の一例として
のLEDと、濃度設定手段の一例としてのキーを制御す
る制御回路とを示す回路図である。 第3図は、上記実施例においてキーが押されたときの処
理を示すフローチャートである。 第4図は、上記実施例において、C,M、Y、Kのうち
で選択されている設定値に対応する色に対応するLED
を表示する動作を示すフローチャートである。 第1図 1・・・操作部。 2・・・濃度表示LEDアレー 3・・・C選択表示LED、 4・・・M選択表示LED、 5・・・Y選択表示LED、 6・・・K選択表示LED、 7・・・濃度減少キー 8・・・濃度増加キー 9・・・色選択キー 第2図
作部のうちで、濃度設定手段と濃度表示手段とを示す図
である。 第2図は、上記実施例において、表示手段の一例として
のLEDと、濃度設定手段の一例としてのキーを制御す
る制御回路とを示す回路図である。 第3図は、上記実施例においてキーが押されたときの処
理を示すフローチャートである。 第4図は、上記実施例において、C,M、Y、Kのうち
で選択されている設定値に対応する色に対応するLED
を表示する動作を示すフローチャートである。 第1図 1・・・操作部。 2・・・濃度表示LEDアレー 3・・・C選択表示LED、 4・・・M選択表示LED、 5・・・Y選択表示LED、 6・・・K選択表示LED、 7・・・濃度減少キー 8・・・濃度増加キー 9・・・色選択キー 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 イエロー、マゼンタ、シアン、ブラックの中からその1
つを選択する色選択手段と、この色選択手段が選択した
色についてコピー濃度を設定するコピー濃度設定手段と
、上記コピー濃度の設定値を表示する表示手段とを有す
るカラー複写制御装置において、 上記色選択手段がイエロー、マゼンタ、シアン、ブラッ
クのいずれをも選択せずにコピー濃度を設定したときに
は、イエロー、マゼンタ、シアン、ブラックの各色のコ
ピー濃度の設定値を共通で変更することを特徴とするカ
ラー複写制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044797A JPH02223969A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | カラー複写制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044797A JPH02223969A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | カラー複写制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223969A true JPH02223969A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=12701415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1044797A Pending JPH02223969A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | カラー複写制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02223969A (ja) |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP1044797A patent/JPH02223969A/ja active Pending
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