JPH02224039A - 記憶装置 - Google Patents

記憶装置

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JPH02224039A
JPH02224039A JP1283593A JP28359389A JPH02224039A JP H02224039 A JPH02224039 A JP H02224039A JP 1283593 A JP1283593 A JP 1283593A JP 28359389 A JP28359389 A JP 28359389A JP H02224039 A JPH02224039 A JP H02224039A
Authority
JP
Japan
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data
address
input
port
list element
Prior art date
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Pending
Application number
JP1283593A
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English (en)
Inventor
Kouji Zaiki
材木 幸治
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は記憶装置に関し 特に記憶装置に対するアクセ
スと同装置 ガーベジコレクシジンのためのマーキング
を行なう回路を内蔵した記憶装置に関すん 従来の技術 ]ンピュータの利用が数値計算分野ばかりでなく、人工
知献 自然言諧処理などの応用分野に広がっていくにっ
札 それを処理するためのプログラムの実行時において
、動的に記憶領域の構造が変化するデータ構造が必要に
なってくム それには動的記憶管理を必要とずム その
動的記憶管理を行なう場合、不必要になった領域を回収
して再利用するガーベジコレクションという方法が使わ
れている。ガーベジコレクションで不要領域の回収を行
なう@台の−・っの方法と(2,“−使用されている領
域にマーク付けをしでいき、このマークが付けられてい
ない領域 ずなわぢ不要領域を回収するというものであ
6o  JJ上のことは、、  Knuth、D。
E、1trコンビユークプログラミング技術JVo1.
1「基本アルゴリズムJ、 Addigon−Wesl
ey、 1973に記載されている。
発明が解決しようとする課題 近年、半導体技術の著しい発達により記憶装置の記憶容
量が増大(7ていも これに伴b〜 上述した従来の方
法ではガーベジコレクションに長時間かかって(7ま)
とい・)欠点がある。本発明の目的(上 ガーベジコレ
クシ1ンに必要なマーク付けを行なう回路を記憶装置内
部にもっことによ、って、記憶装置のデ・−タへのアク
セスと同時にマーク付けを行なうことにより、ガーベジ
コレクション処理の高速化が図れる記憶装置を提供する
ことにあ課題を解決するための手段 本発明は、 アドレス入力手段と、前記アドレス入力手
段に入力されたアドレスをデコードする第1のデコード
手段と、デー・夕を格納する2ボ・−トの格納手段と、
前記格納手段の各ワー=ド毎に付けられたタグ欄と、前
記格納手段の第1のポートからのデ・−夕の読み出1.
を行なうための・ト段と、前記格納手段の第2のボー・
トからのデータの書き込み及び読み出1.を行なうデー
タ入出力手段と、前記第1のポートから読み出されたデ
ー・−・夕または外部から前記デ・−々入出力手段1.
ご入力されたデータを選択するセ1ノクト丁段と、前記
セ1.ノクト手段からのデータをアドレスとしてデコー
 ドする第2のデコード手段と、前記格納手段の第1の
ポ・−トからデ・−夕の読み出しを行い、第2のボ・−
トからデータの書き込み及び読ろ出しを行ない、外部ク
ロワクに同期して前記デー・タ入出力手段から外部入力
されたアドレスより遂次セレクトされたタグ欄に印付(
うを行な、うための制?、fll舎行へ、う3;制御手
段とを備えた記憶装置Cある。
作用 本発明は、前記i−た構成;により、データ入出力手段
からある特定の値を設定し7、この値を゛アドレスとし
てデータの読み出しを行なうと同時にセレクトされたワ
ー ドのタグ欄の設定(印付υ)を行1、X、前記セ1
ノクトされたワー・ドブ・−夕の値をアドレスとし、て
次のワードをセlノクト・ずへ そ1.で前記11−同
様にワ・−・ドのタグ欄の設定(印イ・」け)を行うと
いう動作を繰り返していき、印付けを行なっていく。こ
の印付けは外部クロックに同期し″C1記憶装置の外部
△・データを読み出すことなく行えも 従って、ガーベ
ジコレクシ1ンに於げる印イ」けが高速に行え ガーベ
ジコレクションの処理の高速化が図れる1、また デー
タ格納手段とt、 ””(: 2ボーI・、メモリを持
ったぬ 前記の印付IJと並行(2て、nfJ記ダーク
格納手段へのデー−夕の格納および読み出[、が可能で
あム 実施例 第1図は本発明であるガーベジコレクシニ1)に於ける
印付は回路内蔵記憶装置の一実施例を示すブロック図で
あム 第1図に示す記憶装置の主要部(太 アドレス入
力手段であるアドレス入力バッフ17と、アドレス入力
バッファ7に入力されたアドレスをテコ−・ドする第1
のアドレスデコーダ6と、書き込みと読み出しが同時に
行なえる二つのボ・−トを有限 各ワード毎にその領域
が使用中であるか否かを表すだめのタグ欄4をもった2
ポートメモリ5と、 2ポートメモリ5の第1のポート
22からのデータの読み出しを行なうデータラッチ1と
、 2ポートメモリ5の第2のポート23からのデータ
の書き込み及び読み出しを行なうデータラッチ9と人出
力バッファ10からなるデータ入出力手段と、第1のポ
ート22から読み出されたデータまたは外部から前記デ
ータ入出力手段に入力されたデータを選択するセレクト
手段である入力バッファ2と、入力バッファ2からのデ
ータをアドレスとしてデコードする第2のアドレスデコ
ーダ3と、 2ポートメモリ5の第1のポート22から
データの読み出しを行1.X、第2のポート23からデ
ータの書き込み及び読み出しを行な八 外部クロックに
同期して前記データ入出力手段から外部入力されたアド
レスより遂次セレクトされたタグ欄4に印付けを行なう
ための制御を行なう制御部8から構成されていも 通常
の処理であるデータの書き込みと読み出しを行なう場合
、外部からアドレス入力バッファ7をとおして制御部8
から出されるアドレス入力制御信号14によりアドレス
AO〜Anを久方ヒ さらにこのアドレスAO−Anが
アドレスデコーダ6でデコードさべ 2ポートメモリ5
の一ワードを特定すム この特定されたーワードデータ
を読み出す場合ζ上 書き込み/読み出し制御信号R/
Wによって読み出しを指定し 制御部8から出される第
1データ入出力ラツチ信号15によりデータラッチ9に
保持され 制御部8から出されるデータ人出力制御信号
16によって入出力バッファ10をとおして外部にデー
タDO〜Dnが読み出されも 前記特定されたーワード
に外部からデータDO〜Dnを書き込む場合、書き込み
/読み出し7制御部号R/Wによって書き込みを指定し
 人出力バッファ10から前記書き込みデータDo”D
nを制御部8から出されるデータ入出力制御信号16に
よって入力し 制御部8から出される第1データ入出力
ラツチ信号15によってデータラッチ9に保持さ札2ポ
ートメモリ5の前記特定されたーワードに書き込まれa
 またガーベジコレクションのマーキングを行なう場合
(入出力バッファ10から最初のリスト要素のアドレス
をDO−Dnとし“C入力し、、印付は開始信号5FL
Gを外部から与えることにより制御部8から出される第
1データ入出力ラツチ信号15によって前記最初のリス
ト要素のアドレスDO〜Dnがデータラッチ9に格納さ
れ 制御部8からのセレクト手段12によって入力バッ
ファ2からアドレスデコーダ3に移され ここで2ポー
トメモリ5中の一ワードが特定される。ここで、外部か
ら入力されたクロック信号CLKに同期して、特定され
);ワードのタグ欄4に制御部8からの印付1ブ信号1
9によって1が設定され、特定されたワー・ドブ−・夕
が制御部8からの第2データ入出力ラツチ信号13によ
って第1のポート22をとおりデータラッチlに格納さ
れる。更鳳 デルタラッチlに格納されたデータと予め
設定された印−りけ終了デ・−り(NIL)18とがコ
ンパレータ17によって比較され その結果一致してい
れば一致検出信号11が制御部8に送られ 印付けの完
了を知らせる印付は終了信号EFLGを外部に出力し印
付けを完了すム 一致していなければ クロック信号C
LKに同期してデ・−タラッチ1に格納されているデー
タが大力バッファ2に送ら札 セレクト信]】2によっ
てアドレスデコーダ3でデコードされて2ポートメモリ
5の一ワードを特定し 印付は信号19によってタグ欄
4に1が設定されも 第1図に示した2ポートメモリ5
にリストデータが格納されている様子を第2図に示to
  第2図に於゛C1各リスl−要素1〜7はそのリス
ト要素が現在使用中であるかを示すタグ欄4と、他のリ
スト要素のアドレスが格納される左アドレス欄36と、
文字列データ31の格納されているアトlメスが格納さ
れイ)右アドレス欄37から構成される。各リスト要素
の左アドレス欄36.右アドレス欄37をそれぞれ−ワ
ードずつ連続したアドレスに割当ても リスト要素1の
左アドレス欄36にはリスト要素2のアトlメスが格納
されており、ポインタ30aによりそのこ、惠〜を示し
ている。同様にポインタ30bによりリスト要素2はリ
スト要素3につながっており、リス[・要素3は書換え
前のポインタ32によりリスト要、1につながり、さら
にリスト要素4はボイー/夕30pによりリスト要素5
につながっていム リスト要素5の左アドレス欄36に
l上 NILが格納され 次のリスト要素につながって
いないことを示していも また各リスト要素の右アドレ
ス欄37はポインタ29により文字列データ31にそれ
ぞれつながっていも プログラムの実行時に第2図に示
したリスト構造が変化し リスト要素3の左アドレス欄
36が変更され 書換え前のポインタ32から書換え後
のポインタ33に変更した場合について考えム ごの場
合−書換え後のポインタ33により、リスト要素3はリ
スト要素6につながっている。また ポインタ30dに
よりリスト要素6はリスト要素7につながっていム リ
スト要素1から順に左アドレス欄36を辿ってくと次に
リスト要素2、リスト要素3、リスト要素6、リスト要
素7の順に辿ることができ、最後のリスト要素7の左ア
ドレス欄36にはNILが格納されており、これ以上先
のリスト要素に辿ることはできなし〜 従って、リスト
要素4、リスト要素5は不要リスト要素ということにな
も 以上のように構成された第1図に示すガーベジコレ
クションに於ける印つけ回路内蔵記憶装置を用いて第2
図に示したようなポインタの書換え操作によって不要な
リスト要素4,5を回収するために印付けを行なう処理
手順を示も また 第3図にその時の印付けを行なう動
作を示すタイミング図を示す。印付けを開始するにあた
り、まず人出カバッファ10から印付けが行なわれる最
初のリスト要素lのアドレスDO−Dnを入力し、印付
は開始信号5FLGを与えも この5FLG信号により
制御部8から出される第1のデ・−タ入出力うッヂ信号
15によってリスト要素1のアドレスDO〜Dnがデー
タラッチ9に格納さ株 第3図に示すように制御部8か
らのセレクト信号12がハイであるたべ 第1のバス2
0から入力バッファ2をとおりアドレスデコーダ3に移
され ここで2ポートメモリ5中のリスト要素1の左ア
ドレス欄36が特定される。ここで、外部から入力され
たクロックCL Kに同期して、 リスト要素1の左ア
ドレス欄36のタグ欄4に制御部8からの印付は信号1
9によって1が設定さヘ リスト要素1の左アドレス欄
36の値が制御部8からの第2データ入出力ラツチ信号
13によって第1のポート22をとおってデータラッチ
1に格納されも ここに格納された値はリスト要素2の
左アドレス欄36のアドレスであり、これと印付は終了
データ(NIL)18とがコンパレータ17で比較され
るが一致してなく、また第3図に示すようにセレクト信
号12がローであるため、第2のバス21のデー久 即
ち次のリスト要素2のアドレスが選択さ第1、入力バッ
ファ2をとおしてアドレスデコーダ3でデコードされ次
のリスト要素2の左アドレス欄36が特定される。ここ
”べ 外部から入力されたクロック信号CLKに同期し
て、リスト要素2の左アドレス欄36のタグ欄4に制御
部8からの印付は信号19によって1が設定さ株」スト
要素2の左アドレス欄36の値が制御部8からの第2デ
ータ入出力ラツヂ信号13によってデータラッチ1に格
納される。ここに格納された値はリスト要素3の左アド
レス欄36のアドレスであり、これと印付は終了データ
(NIL)1Bとがコンパレータ17で比較されるが一
致しないので更に同様の処理がなさ株 最後にリスト要
素7の左アドレス欄36の値がデータラッチ1に格納さ
れ コンパレータ17によって印付は終了データ(NI
L)18と比較した結果一致するので、一致検出信号1
1が制御部8に送ら株 印付けは完了し印付は終了信号
EFLGが外部に出力されも 第4図に印付けが完了し
た後の様子を示す。また不要領域の回収は、 以トの印
付けが完了したあとで、タグ欄4を調べて1が設定され
ていないリスト要素4,5を回収することにより行なわ
れへ 回収作業が全て終了し、た時点ですべてのワード
のタグ欄4を0に設定ずも データの格納のために2ポ
ートメモリ5を用いているたべ 上記で説明した印付け
の一連の動作とは全く独立にアドレスバッファ7からア
ドレスΔ0〜Anを入力して第2のポート23をとおし
て人出力バッフ710からデータの書き込み及び読み出
しが可能であも 以」二説明したよう鳳 本実施例(上
 データの格納手段として2ポートメモリ5を持板 こ
の2ポートメモリ5にはメモリ領域が使用中であるかど
うかを表すタグ欄4があり、外部からクロック信号を入
力することによって、遂次データを読み出しでマーク付
けを行うことにより、従来のように記憶装置から遂次デ
ータを読み出し その値からマーク付けを行うことなく
、高速にマーク付けが行え ガーベジコレクションの高
速化が図れる効果がある。また ガーベジコレクション
に於ける印付は力丈 通常の記憶装置に対する書き込み
及び読み出し動作と並行して行なえ ガーベジコレクシ
ョンのために通常の処理を中断させる必要がなくなる。
発明の効果 以上の説明から明らかなよう&へ 本発明によれは ガ
ーベジコレクションに於ける印付けが高速に行え ガー
ベジコレクションの処理の高速化が図れも また デー
タ格納手段として2ポートメモリを持ったべ 前記の印
付けと並行し′C、データ格納手段へのデータの格納お
よび読み出しが可能であへ
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す記憶装置のブロックは
 第2図は第1図に示しまた記憶装置内にリストデータ
が格納され印付けが行なわれる前の状態を示す皿 第3
図は印付けが行なわれる様子を示すタイミングチャート
に 第4図は印付けが完了した後の状態を示す図である
。 1.9・・・・データラッチ、 2・・・・入力バッフ
ァ、3・・・・第2のアドレスデコーダ、 4・・・・
タグ凰5・・・・2ポートメモ1九 〇・・・・第1の
アドレスデコーダ′S 7・・・・アドレス入力バッフ
ァ、 8・・・・制御餓10・・・・人出力バッファ、
11・・・・一致検出倍電12・・・・セレクト信号1
3・・・・第2データ入出力ラツチ信号、14・・・・
アドレス入力制御信号15・・・・第1データ入出力ラ
ツチ信殊16・・・・データ入出力制御信号 17・・
・・コンバレー久 18・・・・印付は終了デー久 1
9・・・・印付は信号、20・・・・第1のバ、’L 
 21・・・・第2のバ、L  22・・・・第1のポ
ート、23・・・・第2のポート、29・・・・文字列
データを指ずポイン久 30a・・・・リスト要素2を
指すポイン久30b・・・・リスト要素3を指ずポイン
久 30c・・・・リスト要素5を指すポイン久 30
d・・・・リスト要素7を指ずポイン久 31・・・・
文字列デー久 32・・・・書換え前のポイン久 33
・・・・書換え後のポイン久36・・・・左アドレス+
諏37・・・・右アドレス!  CLK・・・・クロッ
ク倍電 R/W・・・・書き込み/読み出し制御信号、
SFI、G・・・・印付は開始信uEFLG・・・・印
付は終了信号。 代理人の氏名 、弁理士 粟野重孝 はか1名菓 XI
!f ty ・− 12・〜 15 ・− 1b ・− 19−・− π・= 2I −・− n゛ 23’゛− −賃 枚 lfI  信 号 セ  し  ウ  ト  惜 号 マク4−9ス)Hカラッチ消号 w41ナータλ出カうツチ信号 テータス出力籾rIn鵡号 #1 fftt[を 事lのバス 量2のパス 第1のポート 壕2のポート 36−−−  か ア  ド  し  ス 書瞬ル゛−
右アドしス慴 第 図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)アドレス入力手段と、前記アドレス入力手段に入
    力されたアドレスをデコードする第1のデコード手段と
    、データを格納する2ポートの格納手段と、前記格納手
    段の各ワード毎に付けられたタグ欄と、前記格納手段の
    第1のポートからのデータの読み出しを行なうための手
    段と、前記格納手段の第2のポートからのデータの書き
    込み及び読み出しを行なうデータ入力手段と、前記第1
    のポートから読み出されたデータまたは外部から前記デ
    ータ入出力手段に入力されたデータを選択するセレクト
    手段と、前記セレクト手段からのデータをアドレスとし
    てデコードする第2のデコード手段と、前記格納手段の
    第1のポートからデータの読み出しを行い、第2のポー
    トからデータの書き込み及び読み出しを行ない、外部ク
    ロックに同期して前記データ入出力手段から外部入力さ
    れたアドレスより逐次セレクトされたタグ欄に印付けを
    行なうための制御を行なう制御手段とを備えた記憶装置
  2. (2)データ入出力手段から外部入力されたアドレスは
    、印付けを行なう最初のリスト要素のアドレスとするこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の記憶装置。
  3. (3)セレクト手段は、最初にデータ入出力手段から外
    部入力されたアドレスを選択し、その後第1のポートか
    ら読み出されたデータを選択することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の記憶装置。
  4. (4)印付けの終了は、第1のポートから読み出された
    データと印付け終了データとを比較することにより行な
    うことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の記憶装
    置。
  5. (5)第2のポートからのデータの書き込み及び読み出
    しと並行して、タグ欄に印付けを行なうことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の記憶装置。
JP1283593A 1988-11-17 1989-10-31 記憶装置 Pending JPH02224039A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1283593A JPH02224039A (ja) 1988-11-17 1989-10-31 記憶装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29117688 1988-11-17
JP63-291176 1988-11-17
JP1283593A JPH02224039A (ja) 1988-11-17 1989-10-31 記憶装置

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JPH02224039A true JPH02224039A (ja) 1990-09-06

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ID=26555104

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JP1283593A Pending JPH02224039A (ja) 1988-11-17 1989-10-31 記憶装置

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