JPH02224132A - メッセージパーサの自動発生システム - Google Patents
メッセージパーサの自動発生システムInfo
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- JPH02224132A JPH02224132A JP1332466A JP33246689A JPH02224132A JP H02224132 A JPH02224132 A JP H02224132A JP 1332466 A JP1332466 A JP 1332466A JP 33246689 A JP33246689 A JP 33246689A JP H02224132 A JPH02224132 A JP H02224132A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F8/30—Creation or generation of source code
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F8/00—Arrangements for software engineering
- G06F8/40—Transformation of program code
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L69/00—Network arrangements, protocols or services independent of the application payload and not provided for in the other groups of this subclass
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、コンピユータ化されたメツセージ処理シス
テムに対する入力メツセージを分析するためのプログラ
ムの構成のための自動的コンピュータコード発生に関す
るものである。
テムに対する入力メツセージを分析するためのプログラ
ムの構成のための自動的コンピュータコード発生に関す
るものである。
〔従来の技術]
コンピユータ化された入来メツセージの処理システムは
知られており、それにおいては各メツセージはメツセー
ジの各部分の文法形態、機能、および相互関係をプログ
ラムが翻訳できるようにその成分部分に“分析”または
分離されなければならせない。通常メツセージ分析プロ
グラムは合法的なメツセージフォーマットと所定のメツ
セージセットに対するシンタックスルールをプログラマ
−に与え、それから手動で分析過程をコード化すること
によって実行される。
知られており、それにおいては各メツセージはメツセー
ジの各部分の文法形態、機能、および相互関係をプログ
ラムが翻訳できるようにその成分部分に“分析”または
分離されなければならせない。通常メツセージ分析プロ
グラムは合法的なメツセージフォーマットと所定のメツ
セージセットに対するシンタックスルールをプログラマ
−に与え、それから手動で分析過程をコード化すること
によって実行される。
[発明の解決すべき課題]
このようなメツセージ分析をプログラムするための手動
コード化方法を使用することに関連して種々の問題が生
じる。メツセージ分解のコード開発における主要な困難
は、フォーマット化されたメツセージが堅固な、変化し
ない定義を有しないことである。例えば行がミスされた
り、長さが異なったり、フィールドが失われたりするこ
とがある。さらに分析プログラムはメツセージセットか
らのフォーマット化されたメツセージ中で生じる可能性
のある全ての条件を考慮に入れなければならない。この
状態で主要な問題は一致性および完全性のための分析ル
ーチンのチエツクである。手動で発生された分析の部分
は実行されることができず、このような分析プログラム
を試験したり取り除くことが困難である。したがって分
析ルーチンは多くの故障やエラーが使用中に現れる前に
動作状態に置かれる可能性がある。従来技術の方法の別
の問題は、新しい、または変化するフォーマットがメツ
セージセットに付加されるときに分析プログラムに対す
る変化のインパクトを決定することが困難である。最後
にコード化は労力を要とし、熟練したプログラマ−が必
要である。
コード化方法を使用することに関連して種々の問題が生
じる。メツセージ分解のコード開発における主要な困難
は、フォーマット化されたメツセージが堅固な、変化し
ない定義を有しないことである。例えば行がミスされた
り、長さが異なったり、フィールドが失われたりするこ
とがある。さらに分析プログラムはメツセージセットか
らのフォーマット化されたメツセージ中で生じる可能性
のある全ての条件を考慮に入れなければならない。この
状態で主要な問題は一致性および完全性のための分析ル
ーチンのチエツクである。手動で発生された分析の部分
は実行されることができず、このような分析プログラム
を試験したり取り除くことが困難である。したがって分
析ルーチンは多くの故障やエラーが使用中に現れる前に
動作状態に置かれる可能性がある。従来技術の方法の別
の問題は、新しい、または変化するフォーマットがメツ
セージセットに付加されるときに分析プログラムに対す
る変化のインパクトを決定することが困難である。最後
にコード化は労力を要とし、熟練したプログラマ−が必
要である。
[課題解決のための手段]
上記の問題はメツセージ分析プログラムコードを発生す
る自動プログラム技術を使用することによって最小にす
ることができる。処理されるべきメツセージのフォーマ
ットは高次コンピュータ言語のシンタックスとして処理
される。メツセージのデコードの問題は高次のソースコ
ードをデコードする問題と等価である。
る自動プログラム技術を使用することによって最小にす
ることができる。処理されるべきメツセージのフォーマ
ットは高次コンピュータ言語のシンタックスとして処理
される。メツセージのデコードの問題は高次のソースコ
ードをデコードする問題と等価である。
したがって許容可能なメツセージフォーマットおよびキ
ーワードの既知の明細を有するメツセージの分析に使用
されるためのコンピュータプログラムコードを自動的に
発生するシステムは、予め定められた高レベルコンピュ
ータコード言語で辞書編集分析プログラムソースコード
を発生する辞書編集分析器発生器と、各キーワードが辞
書編集分析I発生器に対して認識されるとき採用される
作用と共にキーワードのリストを通過させるためのキー
ワード検査手段とを備えている。辞書編集分析器のソー
スコードは分析されるべきメツセージのための辞書編集
分析器の対象コード構成の発生においすて生じる予め定
められた高レベルコンピュータコード言語のための第1
の編集手段に送られる。発生手段は既知の明細にしたが
って分析されるべきメツセージの許容可能なフォーマッ
トを定めるルール発生セットを発生し、発生セットは高
レベルコンピュータコード言語のための編集プログラム
を発生するために編集手段に送られる。
ーワードの既知の明細を有するメツセージの分析に使用
されるためのコンピュータプログラムコードを自動的に
発生するシステムは、予め定められた高レベルコンピュ
ータコード言語で辞書編集分析プログラムソースコード
を発生する辞書編集分析器発生器と、各キーワードが辞
書編集分析I発生器に対して認識されるとき採用される
作用と共にキーワードのリストを通過させるためのキー
ワード検査手段とを備えている。辞書編集分析器のソー
スコードは分析されるべきメツセージのための辞書編集
分析器の対象コード構成の発生においすて生じる予め定
められた高レベルコンピュータコード言語のための第1
の編集手段に送られる。発生手段は既知の明細にしたが
って分析されるべきメツセージの許容可能なフォーマッ
トを定めるルール発生セットを発生し、発生セットは高
レベルコンピュータコード言語のための編集プログラム
を発生するために編集手段に送られる。
編集発生プログラムは予め定められたコンピュータコー
ド言語中のシンタックス分析プログラムソースコードを
発生させるために使用され、シンタックス分析ソースコ
ードは予め定められたコンピュータコード言語のための
第2の編集手段に送られて分析されるメツセージのシン
タックス分析器の対象コード構成を発生する。このよう
にして辞書編集分析とシンタックス分析の両者のための
対象コードが本質的に自動的に発生され、それによって
従来技術におけるプログラムコードの分析を主動的に発
生するときの問題を克服している。
ド言語中のシンタックス分析プログラムソースコードを
発生させるために使用され、シンタックス分析ソースコ
ードは予め定められたコンピュータコード言語のための
第2の編集手段に送られて分析されるメツセージのシン
タックス分析器の対象コード構成を発生する。このよう
にして辞書編集分析とシンタックス分析の両者のための
対象コードが本質的に自動的に発生され、それによって
従来技術におけるプログラムコードの分析を主動的に発
生するときの問題を克服している。
メツセージフォーマット明細を実行プログラムに変換す
るシステムを利用することによって、メツセージフォー
マット明細は一致性および完全性について自動的にチエ
ツクされる。新しい、或いは変化するメツセージフォー
マットは容易に追加でき、変化はそれらが前に動作して
いるフォーマットと衝突するかどうかを観察するために
チエツクされる。新しい明細が処理された後、新しい分
析子が僅かな手動操作で発生される。
るシステムを利用することによって、メツセージフォー
マット明細は一致性および完全性について自動的にチエ
ツクされる。新しい、或いは変化するメツセージフォー
マットは容易に追加でき、変化はそれらが前に動作して
いるフォーマットと衝突するかどうかを観察するために
チエツクされる。新しい明細が処理された後、新しい分
析子が僅かな手動操作で発生される。
添付図面を参照にして以下この発明の実施例を詳細に説
明する。
明する。
[実施例]
コンピユータ化されたメツセージ処理システムは従来は
メツセージ受信端子で人間が介在することによって行わ
れていた作業を基本的に自動化する。メツセージ処理シ
ステムはメツセージを受信し、それを成分部分に分割し
、その適切な内容を更新されたデータベース中に入れ、
メツセージの全部または一部を表示する等の処理を行う
。
メツセージ受信端子で人間が介在することによって行わ
れていた作業を基本的に自動化する。メツセージ処理シ
ステムはメツセージを受信し、それを成分部分に分割し
、その適切な内容を更新されたデータベース中に入れ、
メツセージの全部または一部を表示する等の処理を行う
。
上述のようにこの発明は、メツセージ入力をその成分部
分に分断し、システムのデータベースを更新するために
適当なプログラムルーチンによりこれらの部分を処理し
、入来するメツセージの性質によって指定された情報を
表示することによってメツセージ処理システムに対する
メツセージ入力を自動的にデコードするために使用され
る必要なコンピュータプログラムコードを自動的に発生
するシステムに関する。
分に分断し、システムのデータベースを更新するために
適当なプログラムルーチンによりこれらの部分を処理し
、入来するメツセージの性質によって指定された情報を
表示することによってメツセージ処理システムに対する
メツセージ入力を自動的にデコードするために使用され
る必要なコンピュータプログラムコードを自動的に発生
するシステムに関する。
この発明は、コンピユータ化された分析のために入来す
るメツセージの基本的部分を分析または予め定められた
構造に分断するために必要なコンピュータコードを自動
的に発生するものである。
るメツセージの基本的部分を分析または予め定められた
構造に分断するために必要なコンピュータコードを自動
的に発生するものである。
コンピユータ化された分析の細部は、この発明の特徴で
はない。分析は分析プログラムを自動的に発生するため
にこの発明の技術を使用する分析が行われた後に行われ
るプロセスである。
はない。分析は分析プログラムを自動的に発生するため
にこの発明の技術を使用する分析が行われた後に行われ
るプロセスである。
コンピュータ言語のシンタックスとしてのメツセージの
許容可能なフォーマットを処理することによって編集器
および高次コンピュータ言語コードの関係の辞書分析器
を自動的に発生するための既知のプログラムはメツセー
ジ処理システムに対するメツセージ入力を分析するため
に必要なコードを自動的に発生するために使用されるこ
とができる。
許容可能なフォーマットを処理することによって編集器
および高次コンピュータ言語コードの関係の辞書分析器
を自動的に発生するための既知のプログラムはメツセー
ジ処理システムに対するメツセージ入力を分析するため
に必要なコードを自動的に発生するために使用されるこ
とができる。
コンピュータシステムプログラム技術においてよく知ら
れているように、編集器はその入力として文字列を取り
、その文字列に“辞書分析“を行って基本部分の列また
は“トークン”を発生させ、トークンを分析して典型的
に樹状構造を発生させ、それはコード発生ルーチンに作
用してシステムへの文字列入力に対応する組立てコード
を生成する。
れているように、編集器はその入力として文字列を取り
、その文字列に“辞書分析“を行って基本部分の列また
は“トークン”を発生させ、トークンを分析して典型的
に樹状構造を発生させ、それはコード発生ルーチンに作
用してシステムへの文字列入力に対応する組立てコード
を生成する。
この発明においては通常の編集器により典型的に企画さ
れた同じタスクは、編集器により動作されている高次コ
ンピュータコードであるかのように処理される入力メツ
セージについて実行される。
れた同じタスクは、編集器により動作されている高次コ
ンピュータコードであるかのように処理される入力メツ
セージについて実行される。
概念的な説明およびコンピュータシステムにおける編集
処理のさらに詳細は文献(Robert M、Grah
am。
処理のさらに詳細は文献(Robert M、Grah
am。
Pr1nc1plas of 5ystetxs Pr
ograsslng 、ジョン0ウイリ一社1975年
)に記載されている。
ograsslng 、ジョン0ウイリ一社1975年
)に記載されている。
この発明のシステムは第1図のメツセージ処理データフ
ロー図を参照に説明される。メツセージフォーマット明
細101は人間のプログラマ−または自動プログラムル
ーチンにより取込まれ、103においてキーワードおよ
びメツセージフォーマットの明細が検査され、102で
キーワードのリストを105の市販の辞書分析発生器コ
ンピュータプログラムに送る。そのような辞書分析発生
器の一例はベル研究所の論文(N、E、Lesk ’
LEX−^Lexical Analyzer Gen
erator 、 ConputerScience
Technical Report No、39)に
記載されている。辞書発生器は各文字列が発見されたと
き認識されるべき文字列および行われるべき作用に対す
る明細を受ける。辞書発生器はそれから特定された作用
を行うCに書込まれたプログラムを生成する。プログラ
ムはC中に書込まれるから必要なときに他のプロセッサ
に移動することは容易である。
ロー図を参照に説明される。メツセージフォーマット明
細101は人間のプログラマ−または自動プログラムル
ーチンにより取込まれ、103においてキーワードおよ
びメツセージフォーマットの明細が検査され、102で
キーワードのリストを105の市販の辞書分析発生器コ
ンピュータプログラムに送る。そのような辞書分析発生
器の一例はベル研究所の論文(N、E、Lesk ’
LEX−^Lexical Analyzer Gen
erator 、 ConputerScience
Technical Report No、39)に
記載されている。辞書発生器は各文字列が発見されたと
き認識されるべき文字列および行われるべき作用に対す
る明細を受ける。辞書発生器はそれから特定された作用
を行うCに書込まれたプログラムを生成する。プログラ
ムはC中に書込まれるから必要なときに他のプロセッサ
に移動することは容易である。
辞書分析器のCソースコードは1(14により109の
通常のC編集器に送られ、それはメツセージプロセッサ
200の辞書分析器203のために106で辞書分析器
の対象コード構成を生成する。辞書分析器203はメツ
セージプロセッサ200中でキーワード、時間スタンプ
、およびフィールド境界決定素子を認識するために使用
される。分析器はまたブランクのラインを取除く。シン
タックス分析の前にこのような列プレプロセッサを使用
することにより、メツセージ処理プロセッサのさらに効
率のよい構成が生じる。
通常のC編集器に送られ、それはメツセージプロセッサ
200の辞書分析器203のために106で辞書分析器
の対象コード構成を生成する。辞書分析器203はメツ
セージプロセッサ200中でキーワード、時間スタンプ
、およびフィールド境界決定素子を認識するために使用
される。分析器はまたブランクのラインを取除く。シン
タックス分析の前にこのような列プレプロセッサを使用
することにより、メツセージ処理プロセッサのさらに効
率のよい構成が生じる。
第1図の分析服発生服10口における次のステップでは
“発生およびキーワード発生器#103に対してメツセ
ージフォーマット明細を“発生”と呼ばれるIMlのシ
ンタックス限定発生ルールに変換する。実施例では10
7における発生はいわゆるバッカス・ナウア(Back
us−Naur )形態(BNF)であり、その様な発
生を表現するよく知られた表記法である。BNF生成は
上記文献(Pr1nc1plesoJ’ 5ystet
xs Programming )に記載されている〇
107におけるBNF発生はそれから“編集器−編集器
”として知られている市販の編集器発生器ルーチンに送
られる。この実施例において編集層発生器IIIはY
A CC(Yet AnotherCompiler−
Compiler )を具備し、それは文献(S、C,
Johnson 、 ”YACC:Yet ANOT
tlERCompiler−Compiler、 C
ol1puter 5clence Technica
l ReportNoJ2 、1975年ベル研究所
)に記載されている。
“発生およびキーワード発生器#103に対してメツセ
ージフォーマット明細を“発生”と呼ばれるIMlのシ
ンタックス限定発生ルールに変換する。実施例では10
7における発生はいわゆるバッカス・ナウア(Back
us−Naur )形態(BNF)であり、その様な発
生を表現するよく知られた表記法である。BNF生成は
上記文献(Pr1nc1plesoJ’ 5ystet
xs Programming )に記載されている〇
107におけるBNF発生はそれから“編集器−編集器
”として知られている市販の編集器発生器ルーチンに送
られる。この実施例において編集層発生器IIIはY
A CC(Yet AnotherCompiler−
Compiler )を具備し、それは文献(S、C,
Johnson 、 ”YACC:Yet ANOT
tlERCompiler−Compiler、 C
ol1puter 5clence Technica
l ReportNoJ2 、1975年ベル研究所
)に記載されている。
YACCはBNF発生において表現された明細を受け、
Cプログラムを発生し、それはメツセージを分析するか
排斥するかいずれかである。
Cプログラムを発生し、それはメツセージを分析するか
排斥するかいずれかである。
Y A CC111は108でC言語でシンタックス分
析器ソースコードを発生し、それは通常のC編集器11
3に送られてシンタックス分析器205の対象コード構
成を110で発生させる。
析器ソースコードを発生し、それは通常のC編集器11
3に送られてシンタックス分析器205の対象コード構
成を110で発生させる。
YACCに対するメツセージ明細入力は完全性および一
致性について機械によりチエツクされることができる。
致性について機械によりチエツクされることができる。
メツセージフォーマットがらのメツセージ明細の発生お
よびチエツクのステップはYACCが使用されない場合
でさえも実行されなければならない。しかしながらYA
VVの使用は分析コードの発達における早期の設計エラ
ーを示す。明細が一度完成するとYACCはさらに人間
の介在なしに分析器を発生する。
よびチエツクのステップはYACCが使用されない場合
でさえも実行されなければならない。しかしながらYA
VVの使用は分析コードの発達における早期の設計エラ
ーを示す。明細が一度完成するとYACCはさらに人間
の介在なしに分析器を発生する。
第1図はまたメツセージプロセッサ部分200を通って
流れるデータを示している。典型的に入力/出力ルーチ
ンは受信されるときジャーナルファイル201中にメツ
セージ文字を配置する。人力メツセージは経路202で
一時に1文字を辞書分析器203に送り、そこで文字は
シンタックス分析器205への通路に対する“トークン
″にグループ化される。もしも文字が認識されることが
できなければ、それらはグループ化されないで単一文字
トークンとしてシンタックス分析器205へ通路204
で送られる。もしもメツセージシンタックスが不正確で
あると決定されるならば、分析されたメツセージは20
8でエラーファイル209に送られ、そこで分析された
メツセージは212で通常のエラー修正ルーチン211
に送られることによりメツセージ修正のための候補とな
る。もしもメツセージシンタックスが正確であるならば
、分析されたメツセージは20Bで通常のシンタックス
分析器207へ送られ、分析されたメツセージは210
で分析されたメツセージファイル213に送られる。シ
ンタックス分析器207は各種のキーワード位置におけ
る無効なパラメータのようなエラーに対する各種フィー
ルドを検査する。シンタックス分析器207はアイテム
をさらに処理するために標準に再フォーマットする。エ
ラーのために排除されたメツセージがエラー修正ルーチ
ン211で自動的に修正されることができるならば、修
正されたメツセージは214で分析されたフォーマット
で分析されたメツセージファイル213に送られる。
流れるデータを示している。典型的に入力/出力ルーチ
ンは受信されるときジャーナルファイル201中にメツ
セージ文字を配置する。人力メツセージは経路202で
一時に1文字を辞書分析器203に送り、そこで文字は
シンタックス分析器205への通路に対する“トークン
″にグループ化される。もしも文字が認識されることが
できなければ、それらはグループ化されないで単一文字
トークンとしてシンタックス分析器205へ通路204
で送られる。もしもメツセージシンタックスが不正確で
あると決定されるならば、分析されたメツセージは20
8でエラーファイル209に送られ、そこで分析された
メツセージは212で通常のエラー修正ルーチン211
に送られることによりメツセージ修正のための候補とな
る。もしもメツセージシンタックスが正確であるならば
、分析されたメツセージは20Bで通常のシンタックス
分析器207へ送られ、分析されたメツセージは210
で分析されたメツセージファイル213に送られる。シ
ンタックス分析器207は各種のキーワード位置におけ
る無効なパラメータのようなエラーに対する各種フィー
ルドを検査する。シンタックス分析器207はアイテム
をさらに処理するために標準に再フォーマットする。エ
ラーのために排除されたメツセージがエラー修正ルーチ
ン211で自動的に修正されることができるならば、修
正されたメツセージは214で分析されたフォーマット
で分析されたメツセージファイル213に送られる。
この発明は好ましい実施例を参照にして説明されたが、
その細かい部分は単なる説明のためのものに過ぎない。
その細かい部分は単なる説明のためのものに過ぎない。
この発明の技術的範囲を逸脱することなく種々の別の実
施例が可能である。例えば高レベルコンピュータ言語、
例えばフォートラン(FORTRAN) 、アダ(AD
A) 、およびパスカル(PASCAL)等も使用され
ることができ、適当な辞書分析間発生器および編集・編
集器を与え、それぞれ選択された別の高レベルコンピュ
ータ言語中のソースコードを発生するように構成され、
第1図のL E X 105およびYACCIIIに代
って使用されることができる。
施例が可能である。例えば高レベルコンピュータ言語、
例えばフォートラン(FORTRAN) 、アダ(AD
A) 、およびパスカル(PASCAL)等も使用され
ることができ、適当な辞書分析間発生器および編集・編
集器を与え、それぞれ選択された別の高レベルコンピュ
ータ言語中のソースコードを発生するように構成され、
第1図のL E X 105およびYACCIIIに代
って使用されることができる。
さらに別のこの発明の技術的範囲に含まれる装置はコン
ピュータ組立て言語のシンタックスとして処理されるべ
きメツセージのフォーマット規則を処理する。この方法
ではL E X 105に代って適当な組立て言語ベー
ス辞書分析子発生闇を選択し、編集i 109に代って
通常の組立て圏を選択し、Y A CC111に代って
組立て言語ベースシンタックス分析子発生洛を選択し、
編集器113に代って通常の組立て圏を選択することが
できる。
ピュータ組立て言語のシンタックスとして処理されるべ
きメツセージのフォーマット規則を処理する。この方法
ではL E X 105に代って適当な組立て言語ベー
ス辞書分析子発生闇を選択し、編集i 109に代って
通常の組立て圏を選択し、Y A CC111に代って
組立て言語ベースシンタックス分析子発生洛を選択し、
編集器113に代って通常の組立て圏を選択することが
できる。
したがって、この発明は特許請求の範囲によってのみそ
の技術的範囲を定められるべきものである。
の技術的範囲を定められるべきものである。
第1図はこの発明の原理にしたがって構成されたメツセ
ージ処理データフロー図である。 100・・・分析発生圏、200・・・メツセージプロ
セッサ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
ージ処理データフロー図である。 100・・・分析発生圏、200・・・メツセージプロ
セッサ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (4)
- (1)許容可能なフォーマットおよびキーワードの既知
の明細を有するメッセージの分析に使用するためのコン
ピュータプログラムコードを自動的に発生し、予め定め
られた言語で辞書編集分析プログラムソースコードを発
生するために予め定められたコンピュータプログラム言
語のキーワードを通常のように使用する辞書編集分析器
発生器と、予め定められた言語で使用する第1の対象コ
ードコンバータと、予め定められた言語で表される変換
プログラムを発生するために使用されるシンタックス分
析ソースコード発生器と、予め定められた言語で使用す
る第2の対象コードコンバータとを具備しているシステ
ムにおいて、 各キーワードが辞書編集分析器発生器に対して認識され
るとき採用される作用と共にキーワードのリストを通過
させるためのキーワード検査手段と、 辞書編集分析器発生器からのソースコードを受信して分
析されるべきメッセージの分析に使用される辞書編集分
析装置の対象コード構成を発生する動作を行う第1の対
象コードコンバータと、既知の明細にしたがって分析さ
れるべきメッセージの許容可能なフォーマットを定める
ルール発生のセットを発生する発生手段と、 発生のセットを受信して予め定められた言語で表される
シンタックス分析プログラムソースコードを発生するシ
ンタックス分析ソースコード発生器と、 シンタックス分析プログラムソースコードを受信し、分
析されるメッセージの分析に使用されるべきシンタック
ス分析器の対象コード構成を発生する動作を行う第2の
対象コードコンバータとを具備していることを特徴とす
るコンピュータプログラムコードを自動的に発生するシ
ステム。 - (2)予め定められたコンピュータプログラム言語が組
立て言語を含み、第1および第2の対象コードコンバー
タがそれぞれ予め定められた組立て言語のための組立て
装置を備えている特許請求の範囲第1項記載のシステム
。 - (3)予め定められたコンピュータ言語が高レベル言語
を含み、第1および第2の対象コードコンバータがそれ
ぞれ予め定められた高レベル言語のための編集器を備え
ている特許請求の範囲第1項記載のシステム。 - (4)分析されるべきメッセージを含み、辞書編集分析
器の対象コード構成に対する入力としてメッセージ文字
を通過させるように動作するジャーナルファイル手段と
、 メッセージトークンを発生するように動作し、分析され
たメッセージの発生のためにシンタックス分析器の対象
コード構成にそのトークンを通過させる辞書編集分析器
を備えている特許請求の範囲第1項記載のシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US28796888A | 1988-12-21 | 1988-12-21 | |
| US287,968 | 1988-12-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224132A true JPH02224132A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=23105160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1332466A Pending JPH02224132A (ja) | 1988-12-21 | 1989-12-21 | メッセージパーサの自動発生システム |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0434865A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02224132A (ja) |
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| IL (1) | IL92908A0 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05100833A (ja) * | 1991-05-31 | 1993-04-23 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コード生成手段を有するデータ処理装置及びコード生成方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6044407A (en) * | 1992-11-13 | 2000-03-28 | British Telecommunications Public Limited Company | Interface for translating an information message from one protocol to another |
| JPH08508376A (ja) * | 1993-03-26 | 1996-09-03 | ブリテイッシュ・テレコミュニケーションズ・パブリック・リミテッド・カンパニー | Lan領域用汎用管理オブジェクト・モデル |
| DE4344836A1 (de) * | 1993-12-29 | 1995-07-06 | Ibm | Adaptives Datenübertragungssystem |
| GB0023169D0 (en) * | 2000-09-20 | 2000-11-01 | Ibm | Message parsing in message processing systems |
| US20060117307A1 (en) * | 2004-11-24 | 2006-06-01 | Ramot At Tel-Aviv University Ltd. | XML parser |
| US20120095750A1 (en) * | 2010-10-14 | 2012-04-19 | Microsoft Corporation | Parsing observable collections |
| US10169324B2 (en) | 2016-12-08 | 2019-01-01 | Entit Software Llc | Universal lexical analyzers |
-
1989
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- 1989-12-18 AU AU46905/89A patent/AU614891B2/en not_active Ceased
- 1989-12-21 JP JP1332466A patent/JPH02224132A/ja active Pending
- 1989-12-27 IL IL92908A patent/IL92908A0/xx unknown
- 1989-12-29 EP EP89124161A patent/EP0434865A1/en not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05100833A (ja) * | 1991-05-31 | 1993-04-23 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | コード生成手段を有するデータ処理装置及びコード生成方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2004856A1 (en) | 1990-06-21 |
| AU4690589A (en) | 1990-07-19 |
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| EP0434865A1 (en) | 1991-07-03 |
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