JPH02224737A - Mr撮像装置 - Google Patents
Mr撮像装置Info
- Publication number
- JPH02224737A JPH02224737A JP1049377A JP4937789A JPH02224737A JP H02224737 A JPH02224737 A JP H02224737A JP 1049377 A JP1049377 A JP 1049377A JP 4937789 A JP4937789 A JP 4937789A JP H02224737 A JPH02224737 A JP H02224737A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic field
- phase
- matphase
- matrix
- inclined magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、核磁気共鳴(NMR)を利用してイメージ
ングを行なうMR撮像法に関する。
ングを行なうMR撮像法に関する。
通常のMR撮像法では、NXNのマトリクスの画像を得
ようとする場合、位相エンコード方向のエンコード数は
Nとし、N回の撮像シーケンスを繰り返してデータの収
集を行なう(これをフルエンコード法と呼ぶ)。 位相エンコード数を減少させることは撮像シーケンスの
繰り返し回数を減少させることになり、全体の撮像時間
を短縮することになる。 そこで、従来より、上記のフルエンコード法での位相エ
ンコード周辺領域をノイズレベルと見なしてデータ収集
を行なわず、そのデータの欠けた領域にゼロデータを補
充して正方生データマトリクスを生成し、これを2次元
フーリエ変換して画像再構成することが行なわれている
(これをエンコードリダクション法と呼ぶ)。
ようとする場合、位相エンコード方向のエンコード数は
Nとし、N回の撮像シーケンスを繰り返してデータの収
集を行なう(これをフルエンコード法と呼ぶ)。 位相エンコード数を減少させることは撮像シーケンスの
繰り返し回数を減少させることになり、全体の撮像時間
を短縮することになる。 そこで、従来より、上記のフルエンコード法での位相エ
ンコード周辺領域をノイズレベルと見なしてデータ収集
を行なわず、そのデータの欠けた領域にゼロデータを補
充して正方生データマトリクスを生成し、これを2次元
フーリエ変換して画像再構成することが行なわれている
(これをエンコードリダクション法と呼ぶ)。
しかしながら、エンコードリダクション法では、たしか
に全体の撮像時間は短縮されるものの、イメージング視
野を正方視野に保ったままデータ収集しているため、再
構成された画素が非等方的になり、再構成画像の空間分
解能が劣化する問題が生じる。 この発明は、フルエンコード法とまったく同一の空間分
解能を得ることができ、しがち全体の撮像時間をエンコ
ードリダクション法と同様に短縮できる、MR撮像法を
提供することを目的とする。
に全体の撮像時間は短縮されるものの、イメージング視
野を正方視野に保ったままデータ収集しているため、再
構成された画素が非等方的になり、再構成画像の空間分
解能が劣化する問題が生じる。 この発明は、フルエンコード法とまったく同一の空間分
解能を得ることができ、しがち全体の撮像時間をエンコ
ードリダクション法と同様に短縮できる、MR撮像法を
提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、この発明によるMR撮像法に
おいては、被写体の形状に応じて位相エンコード方向の
サイズを周波数エンコード方向のサイズよりも小さく定
めた非正方イメージング視野に対して、画素が等方的に
なるように位相エンコード方向のマトリクスと周波数エ
ンコード方向のマトリクスとを決め、位相エンコード数
を位相エンコード方向マトリクスと同数とするとともに
、上記両方向のマトリクスの比により各回の位相エンコ
ード量を定めるようにしている。
おいては、被写体の形状に応じて位相エンコード方向の
サイズを周波数エンコード方向のサイズよりも小さく定
めた非正方イメージング視野に対して、画素が等方的に
なるように位相エンコード方向のマトリクスと周波数エ
ンコード方向のマトリクスとを決め、位相エンコード数
を位相エンコード方向マトリクスと同数とするとともに
、上記両方向のマトリクスの比により各回の位相エンコ
ード量を定めるようにしている。
イメージング視野を、その位相エンコード方向のサイズ
を周波数エンコード方向のサイズよりも小さく定めるこ
とにより、非正方とする。そしてこの非正方視野に対し
て、画素が等方的になるように位相エンコード方向のマ
トリクスと周波数エンコード方向のマトリクスとを決め
る。 この位相エンコード方向のマトリクスに対応した数の位
相エンコードを行なう、これにより、位相エンコード方
向のサイズを周波数エンコード方向のサイズよりも小さ
くした分だけ位相エンコード数を少なくでき、撮像時間
の短縮を図れる。さらに、その各回の位相エンコード量
は位相エンコード方向のマトリクスと周波数エンコード
方向のマトリクスとの比により定めるので、画素自体の
等方性は保たれ、再構成画像の空間分解能が劣化するこ
とを避けることができる。 すなわち、イメージング視野を位相エンコード方向に狭
くすることにより、画像の分解能の劣化を招かずに撮像
時間の短縮を達成することができる。
を周波数エンコード方向のサイズよりも小さく定めるこ
とにより、非正方とする。そしてこの非正方視野に対し
て、画素が等方的になるように位相エンコード方向のマ
トリクスと周波数エンコード方向のマトリクスとを決め
る。 この位相エンコード方向のマトリクスに対応した数の位
相エンコードを行なう、これにより、位相エンコード方
向のサイズを周波数エンコード方向のサイズよりも小さ
くした分だけ位相エンコード数を少なくでき、撮像時間
の短縮を図れる。さらに、その各回の位相エンコード量
は位相エンコード方向のマトリクスと周波数エンコード
方向のマトリクスとの比により定めるので、画素自体の
等方性は保たれ、再構成画像の空間分解能が劣化するこ
とを避けることができる。 すなわち、イメージング視野を位相エンコード方向に狭
くすることにより、画像の分解能の劣化を招かずに撮像
時間の短縮を達成することができる。
つぎにこの発明の一実施例について図面を参照しながら
説明する。第1図はこの発明にががるMR撮像法をフィ
ールドエコー法に適用した一実施例のパルスシーケンス
を示すもので、これはたとえば第3図のようなシステム
により行なわれる。 すなわちRF送受信装置34よりRFコイル35に第1
図Aに示すようなエンベロープの高周波信号を送り、撮
像対象たる被写体(図示しない)のスピンを励起する。 このとき測定制御装置31の制御のもとに傾斜磁場電源
32から第1図Bに示すような波形の電流が傾斜磁場発
生用コ、イル33に送られ、スライス選択用の傾斜磁場
(ここではGzとする)が印加される。その後、傾斜磁
場電源32から第1図C,Dのような波形の電流が傾斜
磁場発生用コイル33に送られて、周波数エンコード用
傾斜磁場(ここではGxとする)と位相エンコード用傾
斜磁場(ここではGyとする)が印加される。これらの
波形及びタイミングは測定制御装置31によって定めら
れる。被写体から発生したNMR信号はR,Fコイル3
5により受信され、RF送受信装置34を経てコンピュ
ータ36に取り込まれてデータの収集が行なわれる。 撮像対象たる被写体は通常人体であり、一般には第2図
に示すようにその断面像21の横・縦のサイズは必ずし
も同一でない部位が多く、したがって横のサイズLxを
縦のサイズLyよりも大きくした非正方のイメージング
視野22の方がよい場合が多い、そのため、イメージン
グ視野22をLx=Lyとすることは重要でなく、むし
ろ画素自体の等方性の方が重要である。したがって、こ
の非正方のイメージング視野22に対して画素の等方性
を損なわないように L x / MAT freq= L y / MAT
phaseの関係式を満たす、横方向(周波数エンコー
ド方向)マトリクスMAT freqと縦方向(位相エ
ンコード方向)マトリクスMATρhaseとを定める
。 そして位相エンコード数はMATphaseと同数とし
て、第1図で示したパルスシーケンスの繰り返し回数を
MAT freq−MATphaseだけ減少させる。 コノことにより全体の撮像時間の短縮が図れる。 ここで、上記の任意マトリクスを規定するマトリクスウ
ェイト(VV+++at)として、W mat=MAT
phase/MAT freqで定義されたパラメータ
を導入する。第1図りの斜線部で示す毎回の位相エンコ
ード量epは次のようにして定める。ナイキスト周波数
にてサンプリングするのと等価な位相制御を要すること
から、位相エンコード波形Gyは γLyiGydt=π (γ;磁気回転比) のrIA係を満たす必要がある。任意マトリクス時の撮
像においては、W matパラメータを含むよう上記の
3つの式より次の式を導く。 SGy dt= (π/γLx) (1/W mat
)この式の右辺のπ/γLxは通常のフルエンコード法
におけるエンコード量を示すから、任意マトリクス時の
第1図の1回の位相エンコード量Gpは、フルエンコー
ド法における位相エンコード量を1 / W mat倍
したものとすればよいことが分かる。このW matの
範囲は、 Q(Wmat≦1 であり、W mat=1はフルエンコード法による撮像
となる。 断面像21に対応してイメージング視野22のサイズL
x、Lyを定め、MAT freq、 MATphas
eを決めると、コンピュータ36においてW matの
計算がなされ、エンコード量Gpが求められる。このG
pは測定制御装置31に送られ、これに応じて位相エン
コード用傾斜磁場Gyの1回のエンコード量が制御され
る。こうして得られた生データはコンピュータ36で2
次元フーリエ変換されて第2図で示すような非正方のイ
メージング視野22での画像再構成がなされる。この再
構成画像では画素の等方性は保たれ、画像の空間分解能
は劣化しない。 たとえば任意マトリクス70%(W mat= 0 。 7)としたとき、フルエンコード法による撮像に比べて
撮像時間が70%(MATphase= 0 、7 X
MAT freqだから)、位相エンコード方向の視
野サイズは周波数エンコード方向の視野サイズの70%
(Ly=0.7Lx)となる。 なお、上記ではこの発明をフィールドエコー法に適用し
た一実施例について説明したが、位相エンコードを行な
うものであればスピンエコー法などの他の撮像法にも適
用できることは勿論である。 また、2次元イメージングのみならず3次元イメージン
グへも容易に適用できる。さらに3次元方向へのエンコ
ードにも使用できる。
説明する。第1図はこの発明にががるMR撮像法をフィ
ールドエコー法に適用した一実施例のパルスシーケンス
を示すもので、これはたとえば第3図のようなシステム
により行なわれる。 すなわちRF送受信装置34よりRFコイル35に第1
図Aに示すようなエンベロープの高周波信号を送り、撮
像対象たる被写体(図示しない)のスピンを励起する。 このとき測定制御装置31の制御のもとに傾斜磁場電源
32から第1図Bに示すような波形の電流が傾斜磁場発
生用コ、イル33に送られ、スライス選択用の傾斜磁場
(ここではGzとする)が印加される。その後、傾斜磁
場電源32から第1図C,Dのような波形の電流が傾斜
磁場発生用コイル33に送られて、周波数エンコード用
傾斜磁場(ここではGxとする)と位相エンコード用傾
斜磁場(ここではGyとする)が印加される。これらの
波形及びタイミングは測定制御装置31によって定めら
れる。被写体から発生したNMR信号はR,Fコイル3
5により受信され、RF送受信装置34を経てコンピュ
ータ36に取り込まれてデータの収集が行なわれる。 撮像対象たる被写体は通常人体であり、一般には第2図
に示すようにその断面像21の横・縦のサイズは必ずし
も同一でない部位が多く、したがって横のサイズLxを
縦のサイズLyよりも大きくした非正方のイメージング
視野22の方がよい場合が多い、そのため、イメージン
グ視野22をLx=Lyとすることは重要でなく、むし
ろ画素自体の等方性の方が重要である。したがって、こ
の非正方のイメージング視野22に対して画素の等方性
を損なわないように L x / MAT freq= L y / MAT
phaseの関係式を満たす、横方向(周波数エンコー
ド方向)マトリクスMAT freqと縦方向(位相エ
ンコード方向)マトリクスMATρhaseとを定める
。 そして位相エンコード数はMATphaseと同数とし
て、第1図で示したパルスシーケンスの繰り返し回数を
MAT freq−MATphaseだけ減少させる。 コノことにより全体の撮像時間の短縮が図れる。 ここで、上記の任意マトリクスを規定するマトリクスウ
ェイト(VV+++at)として、W mat=MAT
phase/MAT freqで定義されたパラメータ
を導入する。第1図りの斜線部で示す毎回の位相エンコ
ード量epは次のようにして定める。ナイキスト周波数
にてサンプリングするのと等価な位相制御を要すること
から、位相エンコード波形Gyは γLyiGydt=π (γ;磁気回転比) のrIA係を満たす必要がある。任意マトリクス時の撮
像においては、W matパラメータを含むよう上記の
3つの式より次の式を導く。 SGy dt= (π/γLx) (1/W mat
)この式の右辺のπ/γLxは通常のフルエンコード法
におけるエンコード量を示すから、任意マトリクス時の
第1図の1回の位相エンコード量Gpは、フルエンコー
ド法における位相エンコード量を1 / W mat倍
したものとすればよいことが分かる。このW matの
範囲は、 Q(Wmat≦1 であり、W mat=1はフルエンコード法による撮像
となる。 断面像21に対応してイメージング視野22のサイズL
x、Lyを定め、MAT freq、 MATphas
eを決めると、コンピュータ36においてW matの
計算がなされ、エンコード量Gpが求められる。このG
pは測定制御装置31に送られ、これに応じて位相エン
コード用傾斜磁場Gyの1回のエンコード量が制御され
る。こうして得られた生データはコンピュータ36で2
次元フーリエ変換されて第2図で示すような非正方のイ
メージング視野22での画像再構成がなされる。この再
構成画像では画素の等方性は保たれ、画像の空間分解能
は劣化しない。 たとえば任意マトリクス70%(W mat= 0 。 7)としたとき、フルエンコード法による撮像に比べて
撮像時間が70%(MATphase= 0 、7 X
MAT freqだから)、位相エンコード方向の視
野サイズは周波数エンコード方向の視野サイズの70%
(Ly=0.7Lx)となる。 なお、上記ではこの発明をフィールドエコー法に適用し
た一実施例について説明したが、位相エンコードを行な
うものであればスピンエコー法などの他の撮像法にも適
用できることは勿論である。 また、2次元イメージングのみならず3次元イメージン
グへも容易に適用できる。さらに3次元方向へのエンコ
ードにも使用できる。
この発明のMR撮像法によると、イメージング視野を非
正方なものとすることを許すような被写体形状であれば
、再構成画像の空間分解能をまったく損なうことなく撮
像時間の短縮を図ることができる。このように撮像時間
を短縮できることにより、患者の拘束時間の短縮、スル
ープットの向上はもとより、被写体の動きなどによるア
ーティファクト成分の混入確率を抑えることができる。
正方なものとすることを許すような被写体形状であれば
、再構成画像の空間分解能をまったく損なうことなく撮
像時間の短縮を図ることができる。このように撮像時間
を短縮できることにより、患者の拘束時間の短縮、スル
ープットの向上はもとより、被写体の動きなどによるア
ーティファクト成分の混入確率を抑えることができる。
第1図はこの発明をフィールドエコー法に適用した一実
施例のパルスシーケンスを表わすタイムチャート、第2
図は被写体の断面像とイメージング視野との関係を示す
図、第3図は上記の実施例にかかるシステム構成を示す
ブロック図である。 21・・・断面像、22・・・イメージング視野、31
・、。 測定制御装置、32・・・傾斜磁場電源、33・・・傾
斜磁場発生用コイル、34・・・RF送受信装置、35
・・・RFコイル、36・・・コンピュータ。
施例のパルスシーケンスを表わすタイムチャート、第2
図は被写体の断面像とイメージング視野との関係を示す
図、第3図は上記の実施例にかかるシステム構成を示す
ブロック図である。 21・・・断面像、22・・・イメージング視野、31
・、。 測定制御装置、32・・・傾斜磁場電源、33・・・傾
斜磁場発生用コイル、34・・・RF送受信装置、35
・・・RFコイル、36・・・コンピュータ。
Claims (1)
- (1)被写体の形状に応じて位相エンコード方向のサイ
ズを周波数エンコード方向のサイズよりも小さく定めた
非正方イメージング視野に対して、画素が等方的になる
ように位相エンコード方向のマトリクスと周波数エンコ
ード方向のマトリクスとを決め、位相エンコード数を位
相エンコード方向マトリクスと同数とするとともに、上
記両方向のマトリクスの比により各回の位相エンコード
量を定めるようにしたMR撮像法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1049377A JPH02224737A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | Mr撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1049377A JPH02224737A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | Mr撮像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224737A true JPH02224737A (ja) | 1990-09-06 |
| JPH0572814B2 JPH0572814B2 (ja) | 1993-10-13 |
Family
ID=12829334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1049377A Granted JPH02224737A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | Mr撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02224737A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10132895B2 (en) | 2013-04-25 | 2018-11-20 | General Electric Company | Scan condition determining device, magnetic resonance imaging system, scan condition determining method, and program |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62217950A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-09-25 | 横河メディカルシステム株式会社 | Nmrイメ−ジング装置 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1049377A patent/JPH02224737A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62217950A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-09-25 | 横河メディカルシステム株式会社 | Nmrイメ−ジング装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10132895B2 (en) | 2013-04-25 | 2018-11-20 | General Electric Company | Scan condition determining device, magnetic resonance imaging system, scan condition determining method, and program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0572814B2 (ja) | 1993-10-13 |
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