JPH02224832A - ワーク押え装置 - Google Patents
ワーク押え装置Info
- Publication number
- JPH02224832A JPH02224832A JP4758889A JP4758889A JPH02224832A JP H02224832 A JPH02224832 A JP H02224832A JP 4758889 A JP4758889 A JP 4758889A JP 4758889 A JP4758889 A JP 4758889A JP H02224832 A JPH02224832 A JP H02224832A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressing member
- workpiece
- pressing
- spring
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、プレス加工終了後のワークを搬送装置によ
りグリップするまでワークを安定状態に保持するワーク
押え装置に関するものである。
りグリップするまでワークを安定状態に保持するワーク
押え装置に関するものである。
[従来技術]
従来のこの種のものとしては、例えば第4図および第5
図に示すようなものがある。l!!中符号1は可動型と
しての上型、符号2は固定型としての下型で、この両型
1.2によりワーク3がプレス成形されるようになって
いる。
図に示すようなものがある。l!!中符号1は可動型と
しての上型、符号2は固定型としての下型で、この両型
1.2によりワーク3がプレス成形されるようになって
いる。
この上型1には、空間部1aが形成されると共に、この
空間部1aのワーク3に臨む部位に開口部1bが形成さ
れている。そして、この空間部1a内には、上下方向に
延びる案内ビン4が配設さ瓢 この案内ビン4が有底筒
状の押圧部材5に上下動自在に挿入されている。この押
圧部材5の上端部には抜落防止用のフランジ部5aが形
成されている。
空間部1aのワーク3に臨む部位に開口部1bが形成さ
れている。そして、この空間部1a内には、上下方向に
延びる案内ビン4が配設さ瓢 この案内ビン4が有底筒
状の押圧部材5に上下動自在に挿入されている。この押
圧部材5の上端部には抜落防止用のフランジ部5aが形
成されている。
そして、この押圧部材5内には、スプリング6が収納さ
れ、このスプリング6により押圧部材5が下方に付勢さ
れている。
れ、このスプリング6により押圧部材5が下方に付勢さ
れている。
これにより、ワーク3をプレス後、上型lを上昇させる
と、スプリング6の付勢力により、押圧部材5にてワー
ク3が下方に押圧されて下型2側に押え付けられるよう
になっている。
と、スプリング6の付勢力により、押圧部材5にてワー
ク3が下方に押圧されて下型2側に押え付けられるよう
になっている。
このようにワーク3を押えることにより、図示省略の搬
送装置にてグリップするまでワーク3を保持するように
している。
送装置にてグリップするまでワーク3を保持するように
している。
[le明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来の装置にあっては、スプ
リング6を最大に圧縮した状態の長さ霊・(第4図参照
)と、自由状態にした長さj+(第5図参照)との差m
sをそれ程大きく取ることができないのに対し、上型1
のストロークfilはワーク3の離脱等の関係からある
程度大きく取る必要があり、このストロークSSの方が
スプリング6の差。
リング6を最大に圧縮した状態の長さ霊・(第4図参照
)と、自由状態にした長さj+(第5図参照)との差m
sをそれ程大きく取ることができないのに対し、上型1
のストロークfilはワーク3の離脱等の関係からある
程度大きく取る必要があり、このストロークSSの方が
スプリング6の差。
1、より大きくなってしまう、従って、第5図に示すよ
うに、上型1を搬送装置によりグリップするために上昇
させた状態では、無負荷ストローク!4が発生し、ワー
ク3にスプリング6カが働かず、ワーク3を安定した状
態に保持できない、という問題がある。
うに、上型1を搬送装置によりグリップするために上昇
させた状態では、無負荷ストローク!4が発生し、ワー
ク3にスプリング6カが働かず、ワーク3を安定した状
態に保持できない、という問題がある。
[課題を解決するための手段]
この発明は、かかる従来の課題に着目してなされたもの
で、可動型に設けられ、ワークのプレス成形猜に固定型
側にワークを押し付けるワーク押え装置において、前記
可動型側に、固定型側に延びるスライド案内部材を配設
し、該スライド案内部材にスライド案内され、前記ワー
クを押圧する押圧部材を設け、該押圧部材をワーク押圧
方向に付勢する第1付勢手段を配設し、該押圧部材の上
端部側にフランジ部を形成すると共に、前記固定型側に
第2付勢手段により付勢され、前記フランジ部が所定の
位置まで接近した状態で、前記フランジ部に吸着する吸
着部材を設けたワーク押え装置としたことを特徴として
いる。
で、可動型に設けられ、ワークのプレス成形猜に固定型
側にワークを押し付けるワーク押え装置において、前記
可動型側に、固定型側に延びるスライド案内部材を配設
し、該スライド案内部材にスライド案内され、前記ワー
クを押圧する押圧部材を設け、該押圧部材をワーク押圧
方向に付勢する第1付勢手段を配設し、該押圧部材の上
端部側にフランジ部を形成すると共に、前記固定型側に
第2付勢手段により付勢され、前記フランジ部が所定の
位置まで接近した状態で、前記フランジ部に吸着する吸
着部材を設けたワーク押え装置としたことを特徴として
いる。
[作 用]
かかる手段によれば、プレス後、可動型を固定型から離
して行くと、初期の状態では、第1スプリングにより、
付勢力が押圧部材に作用して、この押圧部材にてワーク
が固定型側に押し付けられている。
して行くと、初期の状態では、第1スプリングにより、
付勢力が押圧部材に作用して、この押圧部材にてワーク
が固定型側に押し付けられている。
そして、更に可動型を固定型から離間させ、押圧部材の
フランジ部が吸着部材に対し所定位置まで接近すると、
この吸着部材が第2付勢手段の付勢力に抗してフランジ
部に吸着する。その結果、押圧部材は第2付勢手段にて
付勢されてワークを押圧することとなる。
フランジ部が吸着部材に対し所定位置まで接近すると、
この吸着部材が第2付勢手段の付勢力に抗してフランジ
部に吸着する。その結果、押圧部材は第2付勢手段にて
付勢されてワークを押圧することとなる。
このようにすれば、押圧部材に対して常に第1゜第2付
勢手段のいずれかの付勢力が作用することになり、従来
のような無負荷状態の発生が防止され、 ワークに対す
る押圧部材の押圧状態を維持することができる。従って
、ワークを搬送装置にてグリップするまで確実に保持す
ることができる。
勢手段のいずれかの付勢力が作用することになり、従来
のような無負荷状態の発生が防止され、 ワークに対す
る押圧部材の押圧状態を維持することができる。従って
、ワークを搬送装置にてグリップするまで確実に保持す
ることができる。
[実施例]
以下、この発明を実施例に基づいて説明する。
第1−傷ないし第3図は、この発明の一実11例を示す
図である。
図である。
まず構成を説明すると、図中符号11は可動型としての
上型、符号12は固定型としての下型で、両型11.1
2によりワーク13が所定形状にプレス加工されるよう
になっている。
上型、符号12は固定型としての下型で、両型11.1
2によりワーク13が所定形状にプレス加工されるよう
になっている。
その上型11には、所定の大きさの空間部11aが形成
され、上側は蓋体11bで閉成される一方、下側に檄
前記ワーク13に臨む開口部11Cが形成されている。
され、上側は蓋体11bで閉成される一方、下側に檄
前記ワーク13に臨む開口部11Cが形成されている。
この空間部11a内には、上下方向に沿うスライド案内
部材としての案内ビン14が前記蓋体11bに固定され
て突設され、この案内ビン14は有底筒状の押圧部材1
5に上下方向にスライド自在に挿入されている。これに
より、押圧部材15は、前記開口部lieから出没自在
となるように配設されている。また、この押圧部材15
の上端部には、磁性体からなるフランジ部15bが固定
されている。
部材としての案内ビン14が前記蓋体11bに固定され
て突設され、この案内ビン14は有底筒状の押圧部材1
5に上下方向にスライド自在に挿入されている。これに
より、押圧部材15は、前記開口部lieから出没自在
となるように配設されている。また、この押圧部材15
の上端部には、磁性体からなるフランジ部15bが固定
されている。
そして、この押圧部材15の底部内には、第1付勢手段
としての第1スプリング16が案内ビン14との間に介
在して収納され、押圧部材15を下方に付勢している。
としての第1スプリング16が案内ビン14との間に介
在して収納され、押圧部材15を下方に付勢している。
さらに、前記空間部11a内には、前記蓋体11bに上
下方向に沿って第2付勢手段としての第2スプリング1
7が配設され、この第2スプリング17の下端部に吸着
部材としての板状の磁石18が取り付けられている。こ
の磁石18には、前記押圧部材15が挿通される挿通孔
18aが開設されている。
下方向に沿って第2付勢手段としての第2スプリング1
7が配設され、この第2スプリング17の下端部に吸着
部材としての板状の磁石18が取り付けられている。こ
の磁石18には、前記押圧部材15が挿通される挿通孔
18aが開設されている。
そして、この磁石18の下側には、空間部11aの底g
!eldに介在する絶縁体19が配設されている。この
絶縁体19は、磁力を遮断するもので、磁石18と同形
状を呈している。
!eldに介在する絶縁体19が配設されている。この
絶縁体19は、磁力を遮断するもので、磁石18と同形
状を呈している。
この磁石18の磁力と第2スプリング17の付勢力との
強さの関係は、フランジ部15bが磁石18に所定位置
まで接近すると、磁力により第2スプリング17の付勢
力に抗して、磁石1Bがフランジ部15bに吸着するよ
うに設定されている。
強さの関係は、フランジ部15bが磁石18に所定位置
まで接近すると、磁力により第2スプリング17の付勢
力に抗して、磁石1Bがフランジ部15bに吸着するよ
うに設定されている。
次に、かかる構成より成るワーク押え装置の作用につい
て説明する。
て説明する。
上型11を下降させて、この上型11と下型12との協
働により、ワーク13を所定の形状に形成する。この状
態では、第3図に示すように、第1スプリング16が圧
縮された状態にあり、この第1スプリング16の付勢力
により、押圧部材15を介して、ワーク13が下型12
側に押し付けられている。
働により、ワーク13を所定の形状に形成する。この状
態では、第3図に示すように、第1スプリング16が圧
縮された状態にあり、この第1スプリング16の付勢力
により、押圧部材15を介して、ワーク13が下型12
側に押し付けられている。
この状態から、上型11を上昇させると、この上昇に伴
って第1スプリング16が伸張して行き、この第1スプ
リング16カにより押圧部材15を介してワーク13が
押圧されている。
って第1スプリング16が伸張して行き、この第1スプ
リング16カにより押圧部材15を介してワーク13が
押圧されている。
そして、上型11が所定の位置まで上昇し、第2図に示
すように、押圧部材15のフランジ部15bが磁石18
に所定位置まで接近すると、磁力により第2スプリング
エフの付勢力に抗して磁石18が上昇してフランジ部1
5bに第2図に示すように吸着する。これにより、第2
スプリング17はストローク1曝だけ押し縮められ、こ
の圧縮力が押圧部材15を介してワーク13に作用して
、ワーク13が所定の押圧力で押さえつけられることと
なる。
すように、押圧部材15のフランジ部15bが磁石18
に所定位置まで接近すると、磁力により第2スプリング
エフの付勢力に抗して磁石18が上昇してフランジ部1
5bに第2図に示すように吸着する。これにより、第2
スプリング17はストローク1曝だけ押し縮められ、こ
の圧縮力が押圧部材15を介してワーク13に作用して
、ワーク13が所定の押圧力で押さえつけられることと
なる。
この場合には、空間m 11 aの底壁lidに絶縁体
19を配設することにより、磁石18が空間部11aの
底壁lidに吸着することなく、押圧部材15のフラン
ジ部15bに確実に吸着することとなる。
19を配設することにより、磁石18が空間部11aの
底壁lidに吸着することなく、押圧部材15のフラン
ジ部15bに確実に吸着することとなる。
このようにすれば、押圧部材15に対して常に第1又は
第2スプリング16.17カが作用することになり、従
来のような無負荷状態の発生が防止され、ワーク13の
押圧部材15による押圧状態を維持することができる。
第2スプリング16.17カが作用することになり、従
来のような無負荷状態の発生が防止され、ワーク13の
押圧部材15による押圧状態を維持することができる。
従って、ワーク13を搬送装置にてグリップするまで確
実に保持することができる。
実に保持することができる。
なお、上記実施例では、磁石18を第2スプリング17
側に設けたが、これに限らず、押圧部材15側のフラン
ジ部15bに設けることもできる。
側に設けたが、これに限らず、押圧部材15側のフラン
ジ部15bに設けることもできる。
この場合には、待に絶縁体19を配設する配設する必要
がない、また、第2スプリング17側とフランジ15b
との両方を磁石にとすることもできる。
がない、また、第2スプリング17側とフランジ15b
との両方を磁石にとすることもできる。
C発明の効果〕
以上説明してきたように、この発明によれば、可動型側
に、固定型側に延びるスライド案内部材を配設し、この
スライド案内部材にスライド案内され、前記ワークを押
圧する押圧部材を設番九 この押圧部材をワーク押圧方
向に付勢する第1付勢手段を配設し、この押圧部材の上
端部側にフランジ部を形成すると共に、前記固定型側に
第2付勢手段により付勢され、前記フランジ部が所定の
位置まで接近した状態で、前記フランジ部に吸着する吸
着部材を設けることにより、押圧部材に対して常に第1
.第2付勢手段の付勢力が作用することになり、従来の
ような無負荷状態の発生が防止さ瓢 ワークの押圧部材
による押圧状態を維持することができ、ワークを搬送装
置にてグリップするまで確実に保持することができる、
という実用上有益な効果を発揮する。
に、固定型側に延びるスライド案内部材を配設し、この
スライド案内部材にスライド案内され、前記ワークを押
圧する押圧部材を設番九 この押圧部材をワーク押圧方
向に付勢する第1付勢手段を配設し、この押圧部材の上
端部側にフランジ部を形成すると共に、前記固定型側に
第2付勢手段により付勢され、前記フランジ部が所定の
位置まで接近した状態で、前記フランジ部に吸着する吸
着部材を設けることにより、押圧部材に対して常に第1
.第2付勢手段の付勢力が作用することになり、従来の
ような無負荷状態の発生が防止さ瓢 ワークの押圧部材
による押圧状態を維持することができ、ワークを搬送装
置にてグリップするまで確実に保持することができる、
という実用上有益な効果を発揮する。
4、 lllI面の簡単な説明
第1図ないし第3図はこの発明のワーク押え装置の一実
施例を示す図で、第1図は上型最上昇状態を示す断面図
、第2図、第3図はそれぞれ上昇途中状態2 最下降状
態を示す第1図に相当する断面図、第4図および第5図
は従来例を示す図で、第4図は第3図に相当する断面図
、第5図は上型最上昇状態における断面図である。
施例を示す図で、第1図は上型最上昇状態を示す断面図
、第2図、第3図はそれぞれ上昇途中状態2 最下降状
態を示す第1図に相当する断面図、第4図および第5図
は従来例を示す図で、第4図は第3図に相当する断面図
、第5図は上型最上昇状態における断面図である。
11・・・上型(可動型)
12・・・下型(固定型)
13・・・ワーク
14・・・案内ビン(案内部材)
15・・・押圧部材
15b・・・フランジ部
16・・・第1スプリング(第1付勢手段)17・・・
第2スプリング(第2付勢手段)18・・・磁石(吸着
部材) 第 図 11・・・上型(可動型) 12・・・下型(@定型1 13・・・ワーク 14・・・案内ビン(1i内!ll材)15・・・押圧
部材 15b・・・フランジ部 lト・・第1スプリング(第1fツ勢手段)17・・・
第2スプリング(第2付勢手段)18・・・磁石(吸着
部材)
第2スプリング(第2付勢手段)18・・・磁石(吸着
部材) 第 図 11・・・上型(可動型) 12・・・下型(@定型1 13・・・ワーク 14・・・案内ビン(1i内!ll材)15・・・押圧
部材 15b・・・フランジ部 lト・・第1スプリング(第1fツ勢手段)17・・・
第2スプリング(第2付勢手段)18・・・磁石(吸着
部材)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 可動型に設けられ、ワークのプレス成形後に固定型側に
ワークを押し付けるワーク押え装置において、 前記可動型側に、固定型側に延びるスライド案内部材を
配設し、該スライド案内部材にスライド案内され、前記
ワークを押圧する押圧部材を設け、該押圧部材をワーク
押圧方向に付勢する第1付勢手段を配設し、該押圧部材
の上端部側にフランジ部を形成すると共に、前記固定型
側に第2付勢手段により付勢され、前記フランジ部が所
定の位置まで接近した状態で、前記フランジ部に吸着す
る吸着部材を設けたことを特徴とするワーク押え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4758889A JPH02224832A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | ワーク押え装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4758889A JPH02224832A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | ワーク押え装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224832A true JPH02224832A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=12779416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4758889A Pending JPH02224832A (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | ワーク押え装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02224832A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07328733A (ja) * | 1994-06-06 | 1995-12-19 | Unai Kinzoku Kogyo Kk | プレス機の押え板 |
| CN106583567A (zh) * | 2017-02-13 | 2017-04-26 | 李志东 | 一种防变形机械加工模具 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP4758889A patent/JPH02224832A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07328733A (ja) * | 1994-06-06 | 1995-12-19 | Unai Kinzoku Kogyo Kk | プレス機の押え板 |
| CN106583567A (zh) * | 2017-02-13 | 2017-04-26 | 李志东 | 一种防变形机械加工模具 |
| CN106583567B (zh) * | 2017-02-13 | 2018-10-09 | 安徽广美钢业有限公司 | 一种防变形机械加工模具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20170130006A (ko) | 평패널용 진공 흡착 장치 | |
| JPH02224832A (ja) | ワーク押え装置 | |
| KR101405081B1 (ko) | 프레스 소재 회전억제장치 | |
| CN211360409U (zh) | 一种铜帽自动冲压成型装置 | |
| JP2002151889A (ja) | 電子部品搭載装置 | |
| US4786354A (en) | Apparatus for manufacturing a seat | |
| CN211028847U (zh) | 磁铁自动安装装置 | |
| CN118682021A (zh) | 自卸废料冲压模具 | |
| CN206122461U (zh) | 一种自动冲孔设备 | |
| CN214298119U (zh) | 磁铁输送机构及其剥离供料器 | |
| CN211507596U (zh) | 一种用于二极管封装的料架顶杆 | |
| CN115139917A (zh) | 一种带有间隔件的储物盒 | |
| CN217474548U (zh) | 一种自动上料卸料的冲压模架 | |
| CN210884137U (zh) | 上料装置 | |
| JP2000100422A (ja) | 蓄電池用極板の切断方法 | |
| CN204549437U (zh) | 一种磁吸装置 | |
| JPS60133950A (ja) | 中子セツト装置 | |
| CN221269395U (zh) | 一种刹车制动外壳模具 | |
| JPS59149234A (ja) | 箱状体の切出し方法 | |
| JPH0614900Y2 (ja) | カシメ装置 | |
| CN211967544U (zh) | 一种防磁化夹取装置 | |
| JP2552537Y2 (ja) | 減圧タンクの扉開閉機構 | |
| JP2552210Y2 (ja) | 鉛材圧締装置における圧締具 | |
| JPH11291253A (ja) | 金 型 | |
| CN211313751U (zh) | 车用手套箱 |