JPH02224858A - 鋳造物またはエンキャプシュレイションを製造するための方法および装置 - Google Patents
鋳造物またはエンキャプシュレイションを製造するための方法および装置Info
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- JPH02224858A JPH02224858A JP1289824A JP28982489A JPH02224858A JP H02224858 A JPH02224858 A JP H02224858A JP 1289824 A JP1289824 A JP 1289824A JP 28982489 A JP28982489 A JP 28982489A JP H02224858 A JPH02224858 A JP H02224858A
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- die
- injection
- valve
- piston
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D25/00—Special casting characterised by the nature of the product
- B22D25/06—Special casting characterised by the nature of the product by its physical properties
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D17/00—Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
- B22D17/20—Accessories: Details
- B22D17/30—Accessories for supplying molten metal, e.g. in rations
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D17/00—Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
- B22D17/02—Hot chamber machines, i.e. with heated press chamber in which metal is melted
- B22D17/04—Plunger machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プラスチック材料でできた構成要素内での
その後のモールディングのための溶解金属中子(cor
p)を製造するための金属鋳造処理に関する。より特定
的には、この発明は低融点の金属合金を鋳造して均一密
度を有する製品および微細粒子化構造を達成するための
方法および装置に関する。
その後のモールディングのための溶解金属中子(cor
p)を製造するための金属鋳造処理に関する。より特定
的には、この発明は低融点の金属合金を鋳造して均一密
度を有する製品および微細粒子化構造を達成するための
方法および装置に関する。
複雑な形の溶解金属部分はその後にモールドされるプラ
スチック構成要素内での中子としての使用のために作ら
れる。そのような中子は低融点合金で作られ、かつ中子
を溶解させかつ構成要素を残すことによってプラスチッ
クの構成要素から除去される。別の実施例において、低
轍点の金属合金がタービンブレードなどの構成要素を包
封するために用いられ、それゆえそれらは機械加工およ
び他の仕上ステップのために保持されることができる。
スチック構成要素内での中子としての使用のために作ら
れる。そのような中子は低融点合金で作られ、かつ中子
を溶解させかつ構成要素を残すことによってプラスチッ
クの構成要素から除去される。別の実施例において、低
轍点の金属合金がタービンブレードなどの構成要素を包
封するために用いられ、それゆえそれらは機械加工およ
び他の仕上ステップのために保持されることができる。
使用後、中子またはエンキャプシュレイション(enc
apsυ1atlon)からの金属は再溶融されかつ再
使用される。低融点の金属合金を鋳造するための装置の
1つの例が、米国特許節4,676゜296号において
開示される。
apsυ1atlon)からの金属は再溶融されかつ再
使用される。低融点の金属合金を鋳造するための装置の
1つの例が、米国特許節4,676゜296号において
開示される。
この特許において示される装置において、シリンダが液
体金属合金のタンク内に設けられ、それはシリンダの底
部からタンクを介してかつモールドまたはダイ内へ通過
する通路を有する。バルブが通路内に設けられて噴射サ
イクルの間に溶融した金属合金の流れを遮断する。ピス
トンがシリンダ内で上下に動き、かつシリンダの頂部内
のフィラーアパーチャの上にピストンを上げることによ
ってシリンダが満たされ、液体金属合金がシリンダ内に
流れることを可能とする。噴射ステップを開始する前に
、ピストンが予め定められた量だけ下方に動かされ、そ
れゆえシリンダ内の液体金属合金が予加圧される。予加
圧ステップの後に、ダイへの通路内のバルブが開けられ
て液体金属合金がダイ内に噴射されることを可能とする
。
体金属合金のタンク内に設けられ、それはシリンダの底
部からタンクを介してかつモールドまたはダイ内へ通過
する通路を有する。バルブが通路内に設けられて噴射サ
イクルの間に溶融した金属合金の流れを遮断する。ピス
トンがシリンダ内で上下に動き、かつシリンダの頂部内
のフィラーアパーチャの上にピストンを上げることによ
ってシリンダが満たされ、液体金属合金がシリンダ内に
流れることを可能とする。噴射ステップを開始する前に
、ピストンが予め定められた量だけ下方に動かされ、そ
れゆえシリンダ内の液体金属合金が予加圧される。予加
圧ステップの後に、ダイへの通路内のバルブが開けられ
て液体金属合金がダイ内に噴射されることを可能とする
。
この発明はシリンダの底部からモールドまたはダイへの
通路または移送線内にバルブを備え、それは金属合金タ
ンク内に位置づけられかつポートを有し、バルブが閉じ
られた位置にあるときそれがダイへの移送線を閉じ、し
かしシリンダからタンク内の液体金属合金への接続を開
く。これは、バルブが閉じられた位置にありかつピスト
ンが上げられるとき、溶融した金属合金がポートを介し
てシリンダ内に引かれることを可能とする。それはまた
シリンダ内のピストンがバルブが閉じられた状態で何度
か往復運動させられることを可能とし、こうしてタンク
内の液体金属合金との、シリンダ内の液体金属合金の変
化および再循環を可能とする。
通路または移送線内にバルブを備え、それは金属合金タ
ンク内に位置づけられかつポートを有し、バルブが閉じ
られた位置にあるときそれがダイへの移送線を閉じ、し
かしシリンダからタンク内の液体金属合金への接続を開
く。これは、バルブが閉じられた位置にありかつピスト
ンが上げられるとき、溶融した金属合金がポートを介し
てシリンダ内に引かれることを可能とする。それはまた
シリンダ内のピストンがバルブが閉じられた状態で何度
か往復運動させられることを可能とし、こうしてタンク
内の液体金属合金との、シリンダ内の液体金属合金の変
化および再循環を可能とする。
金属合金タンク内のバルブ上のこの付加的なポートで、
この発明は、モールドまたはダイ内への噴射に先立って
シリンダ内で金属合金を予加圧する必要性を避ける。そ
れはまた、ストップリミットスイッチまたは他の制御を
有する必要なく噴射ステップが実行されることを可能と
し、かつ開いたダイよりもむしろ閉じたダイの使用を可
能とし、それゆえダイか体積制御を提供し、かつ予め定
められた体積の制御が必要とされない。さらに、冷却の
間にダイ内の液体金属合金上に圧力を維持することによ
って、均一密度を伴う鋳造物(a casL−Ing)
および@細粒子化構造が達成される。
この発明は、モールドまたはダイ内への噴射に先立って
シリンダ内で金属合金を予加圧する必要性を避ける。そ
れはまた、ストップリミットスイッチまたは他の制御を
有する必要なく噴射ステップが実行されることを可能と
し、かつ開いたダイよりもむしろ閉じたダイの使用を可
能とし、それゆえダイか体積制御を提供し、かつ予め定
められた体積の制御が必要とされない。さらに、冷却の
間にダイ内の液体金属合金上に圧力を維持することによ
って、均一密度を伴う鋳造物(a casL−Ing)
および@細粒子化構造が達成される。
この発明におけるさらなる改良は、タンク内にポートが
設けられない場合のように、ピストンが上げられている
とき戻りストローク上で余分な圧力が必要とされないこ
とであり、なぜならば戻りストローク上で、液体金属合
金がポートを介してシリンダ内に入るように引かれるか
らである。
設けられない場合のように、ピストンが上げられている
とき戻りストローク上で余分な圧力が必要とされないこ
とであり、なぜならば戻りストローク上で、液体金属合
金がポートを介してシリンダ内に入るように引かれるか
らである。
溶解金属部分の形成は、より高い融点、一般的には35
0℃より上、を有する金属が高い圧力でダイ内に噴射さ
れるダイカストにとって困難な動作である。ダイカスト
において、ショット圧力は一般的に平方インチあたり8
00ないし4000lbsの範囲内であり、かつ噴射の
ための時間は30ないし40ミリ秒のオーダである。熱
い金属が高速度でかつ乱流で狭いゲートを介してダイ内
に噴射されるそのような動作において、空気が捕捉され
得てかつ圧力がシリンダおよびダイへの通路において増
加する。これらの高速噴射プロセスは一般的にダイ内へ
通じるランチを含み、かつ鋳造プロセスの後に凝固しな
い金属が流れ戻る。
0℃より上、を有する金属が高い圧力でダイ内に噴射さ
れるダイカストにとって困難な動作である。ダイカスト
において、ショット圧力は一般的に平方インチあたり8
00ないし4000lbsの範囲内であり、かつ噴射の
ための時間は30ないし40ミリ秒のオーダである。熱
い金属が高速度でかつ乱流で狭いゲートを介してダイ内
に噴射されるそのような動作において、空気が捕捉され
得てかつ圧力がシリンダおよびダイへの通路において増
加する。これらの高速噴射プロセスは一般的にダイ内へ
通じるランチを含み、かつ鋳造プロセスの後に凝固しな
い金属が流れ戻る。
溶解金属部分はプラスチックの温度より低くで溶解する
金属で作られなければならない。そのような金属はそれ
自身高圧力ダイカストに適していない。それらは一般的
に平方インチあたり30ないし50lbsの範囲内の圧
力で鋳造される。より高い圧力およびより速い噴射速度
においては、これらの金属で多孔性の鋳造物が形成され
得る。
金属で作られなければならない。そのような金属はそれ
自身高圧力ダイカストに適していない。それらは一般的
に平方インチあたり30ないし50lbsの範囲内の圧
力で鋳造される。より高い圧力およびより速い噴射速度
においては、これらの金属で多孔性の鋳造物が形成され
得る。
溶解金属部分の鋳造において、金属は高圧力下に置かれ
ず、しかしダイ内に流れることを許容され、満たし時間
は金属部分のサイズに依存して約3秒から30秒の間で
様々であり得る。ダイか金属で満たされるとき、一般的
に平方インチあたり30ないし4Qlbsのオーダで圧
力の増加が起こり、かつ、再び金属部分のサイズに依存
して約1ないし10秒の間維持される。溶融された金属
の流れ戻り(drain back)が起こる必要がな
く、なぜならばダイは直接キャビティ噴射でありかつラ
ンチを有さないからである。
ず、しかしダイ内に流れることを許容され、満たし時間
は金属部分のサイズに依存して約3秒から30秒の間で
様々であり得る。ダイか金属で満たされるとき、一般的
に平方インチあたり30ないし4Qlbsのオーダで圧
力の増加が起こり、かつ、再び金属部分のサイズに依存
して約1ないし10秒の間維持される。溶融された金属
の流れ戻り(drain back)が起こる必要がな
く、なぜならばダイは直接キャビティ噴射でありかつラ
ンチを有さないからである。
繰返し可能なこの発明のプロセスに加えて、低融点を有
する金属合金で作られた中子または他の構成要素である
鋳造物が、ダイカスト方法によって製造されたそれを越
える改良された表面仕上げおよび均一で高密度の微細粒
子化構造を有することが見い出された。
する金属合金で作られた中子または他の構成要素である
鋳造物が、ダイカスト方法によって製造されたそれを越
える改良された表面仕上げおよび均一で高密度の微細粒
子化構造を有することが見い出された。
この発明は、約350℃より下の融点を有する溶融され
た金属合金などから鋳造物またはエンキャプシュレイシ
ョンを製造するための方法を提供し、それはその中に噴
射ピストンを有する噴射シリンダ、およびシリンダのピ
ストンを上げ下げするための手段を含み、噴射シリンダ
は溶融された金属合金をタンクからダイ内へ噴射するた
めの溶融された金属合金タンクを介して通過する噴射通
路を有し、その改良点は、インゼクタシリンダからダイ
への通路を閉じるステップと、シリンダ内のピストンを
上げることによって、噴射シリンダを、噴射シリンダよ
りも低い高さでの噴射通路内に置かれたバルブポートを
介してタンクからの溶融された金属合金で満たすステッ
プと、噴射通路内のバルブポートを閉じかつダイへの噴
射シリンダからの通路を開くステップと、さらに、シリ
ンダ内のピストンを下げることによって溶融された金属
合金をダイ内へ噴射するステップとを含む。
た金属合金などから鋳造物またはエンキャプシュレイシ
ョンを製造するための方法を提供し、それはその中に噴
射ピストンを有する噴射シリンダ、およびシリンダのピ
ストンを上げ下げするための手段を含み、噴射シリンダ
は溶融された金属合金をタンクからダイ内へ噴射するた
めの溶融された金属合金タンクを介して通過する噴射通
路を有し、その改良点は、インゼクタシリンダからダイ
への通路を閉じるステップと、シリンダ内のピストンを
上げることによって、噴射シリンダを、噴射シリンダよ
りも低い高さでの噴射通路内に置かれたバルブポートを
介してタンクからの溶融された金属合金で満たすステッ
プと、噴射通路内のバルブポートを閉じかつダイへの噴
射シリンダからの通路を開くステップと、さらに、シリ
ンダ内のピストンを下げることによって溶融された金属
合金をダイ内へ噴射するステップとを含む。
この発明はまた、約350℃よりも低い融点を有する溶
融された金属合金などから鋳造物またはエンキャプシュ
レイションを製造するための装置を提供し、それは、溶
融された金属合金を含むように適合されたタンクと、タ
ンクの外側に位置づけられたダイヘタンクを介して通じ
る噴射経路への接続をそれのベースにおいて有するタン
ク内に置かれたシリンダと、ダイへの通路が開いている
第1の位置およびダイへの通路が閉じている第2の位置
を有するタンク内に位置づけられた通路内のバルブとを
含み、シリンダからの接続はシリンダよりも低い高さに
おいて噴射通路内に位置づけられたバルブポート開口を
介してタンクへ通じ、さらに、第1の位置から第2の位
置へ移すためのバルブ動作手段と、シリンダ内のピスト
ンと、さらに、バルブが第2の位置内にある状態でシリ
ンダ内のピストンを上げてシリンダを溶融された金属合
金で満たすための手段と、バルブが第1の位置内にある
状態でシリンダ内のピストンを下げてダイ内に溶融され
た金属合金を噴射するための手段と、シリンダ内のピス
トンを上げドげする手段のための、ダイ内に噴射される
溶融された金属合金の流れの速度および量を制御する制
御手段とを有し、それゆえダイか約3ないし30秒の時
間内で満ちる。
融された金属合金などから鋳造物またはエンキャプシュ
レイションを製造するための装置を提供し、それは、溶
融された金属合金を含むように適合されたタンクと、タ
ンクの外側に位置づけられたダイヘタンクを介して通じ
る噴射経路への接続をそれのベースにおいて有するタン
ク内に置かれたシリンダと、ダイへの通路が開いている
第1の位置およびダイへの通路が閉じている第2の位置
を有するタンク内に位置づけられた通路内のバルブとを
含み、シリンダからの接続はシリンダよりも低い高さに
おいて噴射通路内に位置づけられたバルブポート開口を
介してタンクへ通じ、さらに、第1の位置から第2の位
置へ移すためのバルブ動作手段と、シリンダ内のピスト
ンと、さらに、バルブが第2の位置内にある状態でシリ
ンダ内のピストンを上げてシリンダを溶融された金属合
金で満たすための手段と、バルブが第1の位置内にある
状態でシリンダ内のピストンを下げてダイ内に溶融され
た金属合金を噴射するための手段と、シリンダ内のピス
トンを上げドげする手段のための、ダイ内に噴射される
溶融された金属合金の流れの速度および量を制御する制
御手段とを有し、それゆえダイか約3ないし30秒の時
間内で満ちる。
約35℃ないし350℃の範囲内である融点を有する低
融点金属合金が中子またはエンキャプシュレイションの
ための鋳造物を作るために用いられる。これらの金属合
金の例は、錫、アンチモンおよび鉛の合金、およびビス
マスおよび錫の共晶合金である。
融点金属合金が中子またはエンキャプシュレイションの
ための鋳造物を作るために用いられる。これらの金属合
金の例は、錫、アンチモンおよび鉛の合金、およびビス
マスおよび錫の共晶合金である。
第1図は、溶融された金属合金12で満たされ、かつそ
の中に垂直に位置づけられ噴射ブロック16上に取付け
られた噴射シリンダ14を有するタンク10を示す。噴
射ブロック16は安全弁本体18に結合され、それは順
にタンク10の壁20に装着される。接続通路22が噴
射シリンダブロック16から延在し、そこでそれはシリ
ンダ14へ、安全弁本体18およびタンク10の壁20
を介して離れた(standorr)ブロック24内へ
と結合され、それはロークリシングルロックバルブ本体
26へ装着され、それは順にマニホールド28に装着さ
れる。マニホールド28上のノズル30が上方に垂直に
延在し、かつダイ32を結合し、それは閉じたダイであ
り、かつダイ32内の鋳造物34の分離および除去のた
めにノズル32から除去可能であってもよい。
の中に垂直に位置づけられ噴射ブロック16上に取付け
られた噴射シリンダ14を有するタンク10を示す。噴
射ブロック16は安全弁本体18に結合され、それは順
にタンク10の壁20に装着される。接続通路22が噴
射シリンダブロック16から延在し、そこでそれはシリ
ンダ14へ、安全弁本体18およびタンク10の壁20
を介して離れた(standorr)ブロック24内へ
と結合され、それはロークリシングルロックバルブ本体
26へ装着され、それは順にマニホールド28に装着さ
れる。マニホールド28上のノズル30が上方に垂直に
延在し、かつダイ32を結合し、それは閉じたダイであ
り、かつダイ32内の鋳造物34の分離および除去のた
めにノズル32から除去可能であってもよい。
第2図に示されるように、噴射シリンダ14はシリンダ
14内を上下に動く軸40上の噴射ピストン38を釘す
る。ピストン38はニューマチックシリンダ42によっ
て動力を与えられ、それは複動し、かつそれに隣接しか
つブリッジ部分43によって結合された、液圧バルブ4
6を有する液圧シリンダ44を有し、それは液圧バルブ
46を開きかつ閉じるためのステッパモータ48を有し
、かつこうして噴射ピストン38の速度制御に影響する
。空気シリンダ42は複動し、こうしてピストン38に
上方および下方の両方に対して動力を与える。速度制御
はステッパモータ48によってセットされる。安全弁1
8の動作はロータリシャフト50によるものであり、そ
れはタンク10内の溶融された金属合金12のレベルを
越えて上にロータリーアクチュエータ52へと延在する
。類似して、ロータリーシングルロックバルブ26はロ
ークリアクチュエータ56に接続される軸54によって
起動される。第1図に示されるようなマイクロプロセッ
サ58がニューマチックシリンダ42を動作し、ステッ
パモータ48によってシリンダ14内のピストン30の
速度を制御し、かつ鋳造プロセスのシーケンシャルなス
テップを制御するためにロータリーアクチュエータ52
および56を駆動する。ピストンの動きを制御する1つ
の配置がここに開示されたけれども、制御されだ液圧シ
リンダおよび電子制御を有する機械手段を含む他のシス
テムが用いられてもよい。
14内を上下に動く軸40上の噴射ピストン38を釘す
る。ピストン38はニューマチックシリンダ42によっ
て動力を与えられ、それは複動し、かつそれに隣接しか
つブリッジ部分43によって結合された、液圧バルブ4
6を有する液圧シリンダ44を有し、それは液圧バルブ
46を開きかつ閉じるためのステッパモータ48を有し
、かつこうして噴射ピストン38の速度制御に影響する
。空気シリンダ42は複動し、こうしてピストン38に
上方および下方の両方に対して動力を与える。速度制御
はステッパモータ48によってセットされる。安全弁1
8の動作はロータリシャフト50によるものであり、そ
れはタンク10内の溶融された金属合金12のレベルを
越えて上にロータリーアクチュエータ52へと延在する
。類似して、ロータリーシングルロックバルブ26はロ
ークリアクチュエータ56に接続される軸54によって
起動される。第1図に示されるようなマイクロプロセッ
サ58がニューマチックシリンダ42を動作し、ステッ
パモータ48によってシリンダ14内のピストン30の
速度を制御し、かつ鋳造プロセスのシーケンシャルなス
テップを制御するためにロータリーアクチュエータ52
および56を駆動する。ピストンの動きを制御する1つ
の配置がここに開示されたけれども、制御されだ液圧シ
リンダおよび電子制御を有する機械手段を含む他のシス
テムが用いられてもよい。
第3図は安全バルブ18および噴射シリンダブロック1
6を示す。バルブブロック18内のプラグ60がアクチ
ュエータシャフト50によって回転させられて3ポート
2位置バルブを設ける。第4図および第5図に示される
ように、プラグ60はT型ポート62を有し、それは閉
じた位置にあるとき、タンク10内にあるバルブ本体ポ
ート64に接続し、こうして第4図に示される閉じた位
置において、接続通路22によってシリンダ14がバル
ブ本体ポート64に接続され、かつピストン38がシリ
ンダ14内で上げられるとき、液体金属合金がポート6
4および通路22を介してシリンダ内に引かれる。ピス
トンがそれの最高の高さに達したとき、それはリミット
スイッチ(図示せず)によってセットされるかもしれな
いが、そのとき安全弁が第5図に示される構成へ開き、
かつ通路22がシリンダ14からダイ32へ開く。
6を示す。バルブブロック18内のプラグ60がアクチ
ュエータシャフト50によって回転させられて3ポート
2位置バルブを設ける。第4図および第5図に示される
ように、プラグ60はT型ポート62を有し、それは閉
じた位置にあるとき、タンク10内にあるバルブ本体ポ
ート64に接続し、こうして第4図に示される閉じた位
置において、接続通路22によってシリンダ14がバル
ブ本体ポート64に接続され、かつピストン38がシリ
ンダ14内で上げられるとき、液体金属合金がポート6
4および通路22を介してシリンダ内に引かれる。ピス
トンがそれの最高の高さに達したとき、それはリミット
スイッチ(図示せず)によってセットされるかもしれな
いが、そのとき安全弁が第5図に示される構成へ開き、
かつ通路22がシリンダ14からダイ32へ開く。
こうしてピストン38が下方に動くにつれて、溶融され
た金属合金が通路22を介して流れる。ダイ32は開い
たダイよりむしろ閉じているので、それが満ちるとき、
溶融された金属合金には行く場所がなく、かつ、それゆ
え、それがニューマチックシリンダ42によって押し下
げられるピストン38によってシステム内で圧力下に維
持される。
た金属合金が通路22を介して流れる。ダイ32は開い
たダイよりむしろ閉じているので、それが満ちるとき、
溶融された金属合金には行く場所がなく、かつ、それゆ
え、それがニューマチックシリンダ42によって押し下
げられるピストン38によってシステム内で圧力下に維
持される。
ピストン30上のかつこうしてダイ32内の圧力を維持
することによって、金属が圧力下で冷却および凝固する
ことを許され、鋳造物34内にボイドが残らないことを
確実にする。
することによって、金属が圧力下で冷却および凝固する
ことを許され、鋳造物34内にボイドが残らないことを
確実にする。
1つの実施例において、ダイ32のための満たし時間は
、金属部分のサイズに依存して約3ないし30秒の範囲
内である。ダイ32が満たされているとき、圧力が平方
インチあたり約30ないし5Q1b8に増加し、かつ圧
力が約1秒ないし10秒の間維持される。
、金属部分のサイズに依存して約3ないし30秒の範囲
内である。ダイ32が満たされているとき、圧力が平方
インチあたり約30ないし5Q1b8に増加し、かつ圧
力が約1秒ないし10秒の間維持される。
頂部ポート70がシリンダ14の頂部に設けられ、こう
してもし溶融された金属合金をタンク10から排出する
ことが所望であれば、頂部ポート70を越えてピストン
38を上げ、かつ安全弁ブロック18内のバルブ本体ポ
ート64を開くことが単に必要である。ドレン弁(図示
せず)がタンクの底部に設けられ、かつ開かれるとき、
液体レベルがタンクおよびシリンダ内の両方で同時に下
がる。さらに、シリンダ内の液体金属合金が、バルブポ
ート64が開いた状態でシリンダ14内のピストン38
を単に往復運動することによって時々換えられることが
でき、それゆえ液体金属合金がピストン70が往復運動
するにつれて内へおよび外へ流れる。
してもし溶融された金属合金をタンク10から排出する
ことが所望であれば、頂部ポート70を越えてピストン
38を上げ、かつ安全弁ブロック18内のバルブ本体ポ
ート64を開くことが単に必要である。ドレン弁(図示
せず)がタンクの底部に設けられ、かつ開かれるとき、
液体レベルがタンクおよびシリンダ内の両方で同時に下
がる。さらに、シリンダ内の液体金属合金が、バルブポ
ート64が開いた状態でシリンダ14内のピストン38
を単に往復運動することによって時々換えられることが
でき、それゆえ液体金属合金がピストン70が往復運動
するにつれて内へおよび外へ流れる。
噴射サイクルに先立って噴射シリンダ内に実質上圧力は
なく、かつ安全弁18が開きかつロータリシングルロッ
クバルブ26が開くとき、液体金属合金がピストン70
の速度によって制御されてモールド内に流れ、それは順
に液圧シリンダ44内のバルブ46へのステッパモータ
48によって制御される。モールドまたはダイ32は閉
じられているが、しかし空気ベントが噴射ステップの間
にモールド内で圧力が増加することを防ぐ。モールドが
完全に満たされるとき、ピストン38がシリンダ14内
で下方に押されるにつれて圧力が増加し、かつ凝固の間
に液体金属が圧力下に保持される。ロックバルブ26が
閉じ、かつ安全弁18が閉じる。噴射ピストン38がそ
れからシリンダ14内で上げられ、安全バルブブロック
18内のポート64を介して噴射シリンダ14が溶融さ
れた金属合金で再び満たされることを可能とする。
なく、かつ安全弁18が開きかつロータリシングルロッ
クバルブ26が開くとき、液体金属合金がピストン70
の速度によって制御されてモールド内に流れ、それは順
に液圧シリンダ44内のバルブ46へのステッパモータ
48によって制御される。モールドまたはダイ32は閉
じられているが、しかし空気ベントが噴射ステップの間
にモールド内で圧力が増加することを防ぐ。モールドが
完全に満たされるとき、ピストン38がシリンダ14内
で下方に押されるにつれて圧力が増加し、かつ凝固の間
に液体金属が圧力下に保持される。ロックバルブ26が
閉じ、かつ安全弁18が閉じる。噴射ピストン38がそ
れからシリンダ14内で上げられ、安全バルブブロック
18内のポート64を介して噴射シリンダ14が溶融さ
れた金属合金で再び満たされることを可能とする。
シリンダ14を再び満たすことは、タンク10内の液体
金属合金の重量からの重力によって部分的に起こり、か
つシリンダ14内のピストン38を上げることによって
起こる真空によって部分的に起こる。
金属合金の重量からの重力によって部分的に起こり、か
つシリンダ14内のピストン38を上げることによって
起こる真空によって部分的に起こる。
ここに示される安全弁18は安全弁本体18の円筒形ア
パーチャ内に回転プラグ60を組入れる。
パーチャ内に回転プラグ60を組入れる。
回転プラグ60は往復運動スプール型バルブよりもより
少ない漏れおよびより少ない心耗を提供し、かつ低圧力
において良好に働く。1つの実施例におけるロックバル
ブ26は、静止ディスクの磨き上げた平らな表面上を回
転する平らな表面を有する回転部材を含む型のものであ
る。安全弁18は、付加的なポートが設けられたロック
バルブ26などに類似の型のバルブあってもよく、それ
ゆえバルブが閉じた位置にあるとき、側壁内のポートが
、シリンダ14へ通じる通路22をタンク10内の液体
金属合金へ接続する。
少ない漏れおよびより少ない心耗を提供し、かつ低圧力
において良好に働く。1つの実施例におけるロックバル
ブ26は、静止ディスクの磨き上げた平らな表面上を回
転する平らな表面を有する回転部材を含む型のものであ
る。安全弁18は、付加的なポートが設けられたロック
バルブ26などに類似の型のバルブあってもよく、それ
ゆえバルブが閉じた位置にあるとき、側壁内のポートが
、シリンダ14へ通じる通路22をタンク10内の液体
金属合金へ接続する。
金属合金をダイへ供給する液体金属の流れの速度は約0
.1ないしIKg/秒で様々である。タンク10は所望
の温度でその中に液体金属合金を維持し、かつヒータが
ダイ内と同様にタンクの外側の通路およびロックバルブ
に設けられてもよく、金属合金が融点より上に保たれか
つダイ内に容品に流れることを確実にする。
.1ないしIKg/秒で様々である。タンク10は所望
の温度でその中に液体金属合金を維持し、かつヒータが
ダイ内と同様にタンクの外側の通路およびロックバルブ
に設けられてもよく、金属合金が融点より上に保たれか
つダイ内に容品に流れることを確実にする。
この発明の範囲から逸脱することなくここに説明された
実施例に対して様々な変更がなされることができ、それ
は前掲の特許請求の範囲によってのみ制限される。1つ
のシリンダ14がタンク内に示されたけれども、各々が
別個のダイへのそれら自身の通路をHするいくつかのシ
リンダが使われてもよい。
実施例に対して様々な変更がなされることができ、それ
は前掲の特許請求の範囲によってのみ制限される。1つ
のシリンダ14がタンク内に示されたけれども、各々が
別個のダイへのそれら自身の通路をHするいくつかのシ
リンダが使われてもよい。
排他的ではない特質または特権が請求されるこの発明の
実施例は前掲の特許請求の範囲によって規定される。
実施例は前掲の特許請求の範囲によって規定される。
第1図は溶融された金属合金から鋳造物を製造するため
の装置の1つの実施例を示す概略図であり、 第2図は
タンク内にシリンダおよびバルブを有する溶融された金
属合金のタンクの部分的に断面である等角図であり、 第3図は溶融された金属合金タンク内に置くためのシリ
ンダおよびバルブの等角図であり、第4図は閉じた位置
内でのバルブのロータリープラグを示す平面断面詳細図
であり、 第5図は開いた位置での第4図に示されるバルブの平面
詳細断面図である。 図において、10はタンクであり、12は溶融された金
属合金であり、14は噴射シリンダであり゛、16は噴
射ブロックであり、18は安全弁本体であり、22は接
続通路であり、26はロータリーシングルロックバルブ
であり、28はマニホールドであり、30はノズルであ
り、32はダイであり、38は噴射ピストンであり、4
2はニューマチックシリンダであり、44は液圧シリン
ダであり、46は液圧バルブであり、48はステッパモ
ータであり、50はロータリーシャフトであり、52は
ロータリーアクチュエータであり、58はマイクロプロ
セッサであり、60はプラグであり、62はT型ポート
であり、64はバルブ本体ポートであり、70は頂部ポ
ートである。
の装置の1つの実施例を示す概略図であり、 第2図は
タンク内にシリンダおよびバルブを有する溶融された金
属合金のタンクの部分的に断面である等角図であり、 第3図は溶融された金属合金タンク内に置くためのシリ
ンダおよびバルブの等角図であり、第4図は閉じた位置
内でのバルブのロータリープラグを示す平面断面詳細図
であり、 第5図は開いた位置での第4図に示されるバルブの平面
詳細断面図である。 図において、10はタンクであり、12は溶融された金
属合金であり、14は噴射シリンダであり゛、16は噴
射ブロックであり、18は安全弁本体であり、22は接
続通路であり、26はロータリーシングルロックバルブ
であり、28はマニホールドであり、30はノズルであ
り、32はダイであり、38は噴射ピストンであり、4
2はニューマチックシリンダであり、44は液圧シリン
ダであり、46は液圧バルブであり、48はステッパモ
ータであり、50はロータリーシャフトであり、52は
ロータリーアクチュエータであり、58はマイクロプロ
セッサであり、60はプラグであり、62はT型ポート
であり、64はバルブ本体ポートであり、70は頂部ポ
ートである。
Claims (13)
- (1)約350℃より下の融点を有する、溶融された金
属合金などから鋳造物またはエンキャプシュレイション
を製造するための方法において、それは噴射ピストンを
その中に有する噴射シリンダ、およびシリンダ内でピス
トンを上げ下げするための手段を含み、噴射シリンダは
、ダイ内へタンクから溶融された金属合金を噴射するた
めに溶融された金属合金タンクを介して通過する噴射通
路を有し、改良点は、 噴射シリンダからダイへの通路を閉じるステップと、 シリンダ内のピストンを上げることによって、シリンダ
よりも低い高さで噴射通路内に置かれたバルブポートを
介してタンクからの溶融された金属合金で噴射シリンダ
を満たすステップと、噴射通路内のバルブポートを閉じ
、および噴射シリンダからダイへの通路を開くステップ
と、さらに、 シリンダ内のピストンを下げることによって溶融された
金属合金をダイ内へ噴射するステップとを含む、鋳造物
またはエンキャプシュレイションを製造する方法。 - (2)溶融された金属合金のダイへの流れが、噴射ステ
ップの間にダイ内に圧力が実質上ないように制御される
、請求項1に記載の鋳造物またはエンキャプシュレイシ
ョンを製造する方法。 - (3)鋳造物の凝固の間にダイ内の溶融された金属合金
を圧力下に保持するために噴射ステップの後に噴射ピス
トンに圧力が加えられる、請求項1または請求項2に記
載の鋳造物またはエンキャプシュレイションを製造する
方法。 - (4)噴射シリンダが約3ないし30秒の時間内に満た
される、請求項1、2または3のいずれかに記載の鋳造
物またはエンキャプシュレイションを製造する方法。 - (5)噴射ピストンに与えられた圧力が平方インチあた
り約30ないし40lbsの範囲内である、請求項3に
記載の鋳造物またはエンキャプシュレイションを製造す
る方法。 - (6)圧力が、約1ないし10秒の間噴射ピストンに供
給される、請求項3または請求項5に記載の鋳造物また
はエンキャプシュレイションを製造する方法。 - (7)シリンダが溶融された金属のタンク内に置かれ、
かつ噴射シリンダを満たすことが、バルブポートが開か
れかつ噴射ピストンが上げられるとき重力によって援助
される、いずれかの先行の請求項に記載の鋳造物または
エンキャプシュレイションを製造する方法。 - (8)ダイに隣接する溶融された金属合金のタンクの外
側の通路内のロータリロックバルブの付加を含み、かつ
ロータリロックバルブが満たしステップの間に閉じられ
る、先行の請求項のいずれかに従う鋳造物またはエンキ
ャプシュレイションを製造する方法。 - (9)約350℃より下の融点を有する溶融された金属
合金などから鋳造物またはエンキャプシュレイションを
製造するための装置であって、溶融された金属合金を含
むように適合されたタンクと、 それのベースにおいて、タンクの外側に置かれたダイタ
ンクを介して通じる噴射通路への接続を有するタンク内
に置かれたシリンダと、 ダイへの通路が開いている第1の位置およびダイへの通
路が閉じている第2の位置を有するタンク内に置かれた
通路内のバルブとを含み、シリンダからの接続が、タン
クへ、シリンダよりも低い高さでの噴射通路内に置かれ
たバルブポート開口を介して通じ、さらに、 第1の位置から第2の位置に移すためのバルブ操作手段
と、 シリンダ内のピストンと、 シリンダ内のピストンをバルブが第2の位置にある状態
で上げてシリンダを溶融した金属合金で満たすための手
段と、シリンダ内のピストンをバルブが第1の位置にあ
る状態で下げて溶融した金属合金をダイ内に噴射するた
めの手段と、さらに、シリンダ内のピストンを上げ下げ
するための手段が、約3ないし30秒の時間内にダイが
満たされるようにダイ内に噴射される溶融された金属合
金の流れ速度および量を制御するようにするための制御
手段とを含む、鋳造物またはエンキャプシュレイション
を製造するための装置。 - (10)バルブがバルブ本体内で回転するロータリーバ
ルブプラグを有するロータリーバルブであり、バルブが
第1の位置にあるとき、実質上真直ぐなチャネルがバル
ブプラグを介して延在してシリンダとダイとの間の開い
た通路を提供し、かつバルブが第2の位置にあるとき、
バルブ本体内のバルブポート開口とシリンダとの間の接
続が開いている、請求項9に記載の鋳造物またはエンキ
ャプシュレイションを製造するための装置。 - (11)バルブプラグがその中にT形ポートを有し、そ
れがバルブ本体内のアパーチャと整合しかつ3ポート2
位置バルブである、請求項10に記載の鋳造物またはエ
ンキャプシュレイションを製造するための装置。 - (12)ピストンが十分に上げられた位置にあるとき、
シリンダに出口を与えるために噴射シリンダの頂部にお
いてベントポートを含む、請求項9、10および11の
いずれかに記載の鋳造物またはエンキャプシュレイショ
ンを製造するための装置。 - (13)バルブポート開口が、金属合金がタンクから排
出されるときシリンダおよびダイへの噴射通路を排出さ
せるように位置づけられる、請求項12に記載の鋳造物
またはエンキャプシュレイションを製造するための装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US268,492 | 1988-11-08 | ||
| US07/268,492 US4958675A (en) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | Method for casting metal alloys with low melting temperatures |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224858A true JPH02224858A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=23023249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1289824A Pending JPH02224858A (ja) | 1988-11-08 | 1989-11-07 | 鋳造物またはエンキャプシュレイションを製造するための方法および装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4958675A (ja) |
| EP (1) | EP0368573B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02224858A (ja) |
| KR (1) | KR960015338B1 (ja) |
| AU (1) | AU627241B2 (ja) |
| BR (1) | BR8905895A (ja) |
| DE (1) | DE68920823T2 (ja) |
| ES (1) | ES2068252T3 (ja) |
| MX (1) | MX165310B (ja) |
| ZA (1) | ZA898268B (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3233990C2 (de) * | 1982-09-14 | 1986-11-06 | Paul Dipl.-Ing. Dr.-Ing. 5100 Aachen Scherer | Verfahren und Vorrichtungen zur verbesserten Wiedergabe von Phantomschallquellen |
| US5090470A (en) * | 1988-11-08 | 1992-02-25 | Electrovert Ltd. | Apparatus for casting metal alloys with low melting temperatures |
| US5031686A (en) * | 1988-11-08 | 1991-07-16 | Electrovert Ltd. | Method for casting metal alloys with low melting temperatures |
| GB8902120D0 (en) * | 1989-02-01 | 1989-03-22 | Frys Metals Ltd | Casting apparatus & method |
| US5181551A (en) * | 1991-09-25 | 1993-01-26 | Electrovert Ltd. | Double acting cylinder for filling dies with molten metal |
| IT1260341B (it) * | 1992-05-26 | 1996-04-05 | Pressocolatrice a camera calda per leghe leggere | |
| US5435960A (en) * | 1994-01-14 | 1995-07-25 | Freudenberg-Nok General Partnership | Method of making multi-segment plastic components |
| DE4440768C1 (de) * | 1994-11-15 | 1996-07-25 | Bachmann Giesserei & Formen | Vorrichtung zum Gießen von Metallen |
| AU4533096A (en) * | 1995-02-27 | 1996-09-18 | Normand Dionne | Fusible alloy for production of melt out core castings and method of casting |
| KR101558290B1 (ko) | 2014-04-21 | 2015-10-12 | 해동이엠티(주) | 개량된 로터리 밸브를 갖는 마그네슘 용융물 급탕펌프 장치 |
Family Cites Families (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH280569A (de) * | 1948-10-01 | 1952-01-31 | Hahn & Kolb | Einrichtung an Giessmaschinen zum Beschicken derselben. |
| US2831214A (en) * | 1956-01-12 | 1958-04-22 | Foster Grant Co Inc | Injection molding apparatus |
| DE1194104B (de) * | 1960-08-08 | 1965-06-03 | Heinr Josef Baggeler | Behaelter zum Abfuellen und Dosieren von fluessigem Metall aus hitzebestaendigem, korrosionsfestem Werkstoff mit am Boden angeordnetem Einlassventil |
| FR1407889A (fr) * | 1964-03-31 | 1965-08-06 | Tokai Rika Co Ltd | Procédé et dispositif de moulage en coquille |
| US3364981A (en) * | 1964-09-29 | 1968-01-23 | Dynacast Int Ltd | Die casting machine |
| GB1073833A (en) * | 1964-09-29 | 1967-06-28 | Perrella Guido | Die casting machine |
| US3300822A (en) * | 1965-05-03 | 1967-01-31 | Gen Motors Corp | Die casting plunger piston ring |
| FR1447606A (fr) * | 1965-09-21 | 1966-07-29 | Buehler Ag Geb | Machine à couler sous pression à chambre froide |
| US3495652A (en) * | 1967-02-06 | 1970-02-17 | Dynacast Int Ltd | Die casting machine with cruciform die guide and pivotally mounted pot and nozzle |
| GB1250476A (ja) * | 1968-01-26 | 1971-10-20 | ||
| US3548921A (en) * | 1968-10-17 | 1970-12-22 | George H Butterfield | Apparatus for molding an arbor to a lens |
| DE2128425A1 (de) * | 1970-08-21 | 1973-01-04 | Friedhelm Dipl Ing Kahn | Giessverfahren mit druckanwendung und einrichtung zur durchfuehrung des verfahrens |
| GB1391785A (en) * | 1971-06-17 | 1975-04-23 | Lewis B R | Apparatus for casting lead and like metals |
| GB1377628A (en) * | 1971-09-24 | 1974-12-18 | Stamp T B | Apparatus for metering or pouring molten metal such as lead |
| CH530249A (de) * | 1971-10-22 | 1972-11-15 | Liechti Fritz Dipl Ing Dr | Verfahren zur Herstellung von Formteilen aus Kunststoffen mit komplizierten Aussparungen und Hohlräumen |
| CA1107030A (en) * | 1977-12-01 | 1981-08-18 | Dbm Industries Limited | Die-casting machine |
| CA1099476A (en) * | 1979-03-13 | 1981-04-21 | Remi Frenette | Die casting machine |
| US4261414A (en) * | 1979-03-21 | 1981-04-14 | Techmire Ltee. | Die casting machine |
| GB8425182D0 (en) * | 1984-10-05 | 1984-11-14 | Frys Metals Ltd | Casting apparatus |
| US4690198A (en) * | 1985-09-27 | 1987-09-01 | Castech Enterprises, Inc. | Injector for injecting molten material into a die |
-
1988
- 1988-11-08 US US07/268,492 patent/US4958675A/en not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-10-31 ZA ZA898268A patent/ZA898268B/xx unknown
- 1989-11-03 EP EP89311412A patent/EP0368573B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-11-03 DE DE68920823T patent/DE68920823T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-03 ES ES89311412T patent/ES2068252T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-11-06 AU AU44452/89A patent/AU627241B2/en not_active Ceased
- 1989-11-07 JP JP1289824A patent/JPH02224858A/ja active Pending
- 1989-11-07 KR KR1019890016095A patent/KR960015338B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-07 MX MX018265A patent/MX165310B/es unknown
- 1989-11-08 BR BR898905895A patent/BR8905895A/pt not_active IP Right Cessation
Also Published As
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|---|---|
| EP0368573A3 (en) | 1991-05-29 |
| MX165310B (es) | 1992-11-04 |
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| EP0368573A2 (en) | 1990-05-16 |
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| DE68920823T2 (de) | 1995-05-24 |
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| BR8905895A (pt) | 1990-06-12 |
| KR900007518A (ko) | 1990-06-01 |
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