JPH02225075A - 情報記録装置 - Google Patents

情報記録装置

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JPH02225075A
JPH02225075A JP1046885A JP4688589A JPH02225075A JP H02225075 A JPH02225075 A JP H02225075A JP 1046885 A JP1046885 A JP 1046885A JP 4688589 A JP4688589 A JP 4688589A JP H02225075 A JPH02225075 A JP H02225075A
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JP
Japan
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password
confidential
memorized
paper
information
Prior art date
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Pending
Application number
JP1046885A
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English (en)
Inventor
Misao Okuda
操 奥田
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH02225075A publication Critical patent/JPH02225075A/ja
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  • Record Information Processing For Printing (AREA)
  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、各種プリンタ、デジタル複写機。
ファクシミリ装置等の情報記録装置に関する。
〔従来の技術〕
近年、上記のような各種の情報記録装置をネットワーク
に組み入れて、1台の情報記録装置に複数のワードプロ
セッサ、パーソナルコンピュータ。
図形作成装置等のデータ処理装置等を接続して共用する
ケースが増えてきた。
そして、そのような情報記録装置では、各データ処理装
置からの文字2図形等の情報(データ)を受信し、その
情報を用紙に記録している。
ところで、このような情報記゛録装置において、各デー
タ処・理装置からの情報に対する機密を保護する手段と
して1例えばデータ処理装置からの機密情報とそれに付
加された暗証コード(パスワード)とをメモリに蓄積し
ておき、受信時の暗証コードと同一の暗証コードが入力
された時にのみ、メモリに蓄積された機密情報を用紙に
記録するようにしたものがある。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、従来のこのような情報記録装置における
機密を保護する手段では1次のような問題があった。
■ データ処理装置から受信する情報量が膨大な場合、
メモリ容量が不足することがある。
■ そこで、大量の情報を記憶するために大容量のメモ
リを用意すると、今度はコストアップととなる。
■ メモリに蓄積された情報を用紙に記録する際、その
記録情報の機密を保護するために記録中は該当者(該当
するオペレータ)が装置の傍らに待機していなければな
らないので、時間の無駄となる。特に、メモリに蓄積さ
れる情報量が多くなる程その問題は否めない。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、従来
の問題点を解消し、機密保護が必要な情報を無駄な時間
をとられることなく確実に保管可能な情報記録装置を提
供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は上記の目的を達成するため、外部装置から受
取った文字9図形等の情報を用紙に記録する情報記録装
置において、記録後の用紙を収納して保管し、その記録
紙取り出し用のボックス本体に対して開閉可能な扉とそ
の扉を閉じた状態にロックするロック機構とを備えた親
展ボックスと、暗証コードを入力するための暗証コード
入力手段と、外部装置から受信した暗証コードを記憶す
る暗証コード記憶手段と、外部装置から受取った情報を
記録した用紙を上記親展ボックスに排出する記録紙排出
制御手段と、上記暗証コード入力手段によって入力され
る暗証コードが上記暗証コード記憶手段に記憶された暗
証コードと一致するか否かを判別する暗証コード判別手
段と、該手段により両暗証コードが一致すると判別した
時にのみ。
上記親展ボックスの上記ロック機構によるロックを解除
するロック解除手段とを設けたものである。
〔作 用〕
このように構成された画像記録装置によれば。
外部装置から受信した暗証コードを暗証コード記憶手段
が記憶し、外部装置から受取った情報を記録した用紙を
記録紙排出制御手段が親展ボックスに排出した後、暗証
コード判別手段によって暗証コニド入力手段によって入
力される暗証コードが暗証コード記憶手段に記憶された
暗証コードと一致すると判別した時にのみ、ロック解除
手段が親展ボックスのロック機構によるロックを解除す
るので、機密保護を必要とする情報を確実に保管できる
また、機密情報の記録中においてもオペレータは装置の
傍らで待機する必要がなくなるので、時間を有効に使え
て作業能率が向上する。
〔実 施 例〕
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて具体的に
説明する。
第2図は、この発明の一実施例であるレーザプリンタの
概略構成を示す図である。
このレーザプリンタ1は、プリンタ本体1Aと、そのプ
リンタ本体1Aに着脱自在に装着したそれぞれサイズの
異なる用紙を収納し得る上段カセット2及び下段カセッ
ト3と、それぞれ大量の記録紙を収納し得る5個の親展
小ボックス4A〜4Eからなる親展ボックス4と一般排
紙トレイ5とを装着した排紙ユニット6とを備えている
また、排紙ユニット6の上部にはマイクロコントローラ
10と暗証キー操作部30を設けている。
そして、レーザプリンタ本体1Aの内部には、図示しな
い情報記録用の電子写真プロセス処理を実行するための
各種プロセス機器と、外部装置から受取った文字9図形
等の情報を必要に応じてエンジンドライバ7に送出する
コントローラ8とそのコントローラ8からのコマンドと
上記情報に基づいて上記プロセス機器を駆動制御するエ
ンジンドライバ7の各基板が収納されている。
また、排紙ユニット6には、プリンタ本体1Aから送ら
れてくる記録紙を各親展小ボックス4A〜4E又は一般
排紙トレイ5のいずれにも排出可能にするための図示し
ない複数の変更爪やローラ。
センサやモータ等の各種機器類等が収納されている。
ところで、このレーザプリンタ1は、第3図に示すよう
に外部装置としてのデータ処理装置40とネットワーク
41を介して接続され、データ処理装置40からの暗証
コードや文字等の情報をコントローラ8が受信する。
ここで、このレーザプリンタ1におけるプリント動作を
簡単に説明する。
エンジンドライバ7がコントローラ8からプリントスタ
ート・リクエスト信号を受信することによりプリント動
作がスタートする。
そして、プリントシーケンスが開始されると、上段カセ
ット2あるいは下段カセット3のいずれか選択されたカ
セットから給紙を開始し、その後内部の各プロセス機器
による電子写真プロセス工程を経て用紙に画像を記録し
、その記録紙を一般徘紙トレイ5または5個の親展小ボ
ックス4A〜4Eのいずれかに排紙する。
第1図は、このレーザプリンタのマイクロコントローラ
10の構成を示すブロック図である。
このマイクロコントローラ10は、インタフェースとし
てコントローラ8(プリンタ本体IA)と接続するため
のコントローラインタフェース11と暗証キー操作部3
0と接続するための操作部インタフェース12と記録紙
検知センサ13と接続するためのセンサインタフェース
14とボックスセンサ15と接続するためのセンサイン
タフェース16とを備えている。
また、このマイクロコントローラ10は、マイクロコン
ピュータ17.ROM18.NV−RAM19.記録紙
排出開動回路20.取出扉開閉駆動回路21を備えてい
る。
マイクロコンピュータ17(以下rCPUJと略称する
)は、マイクロプロセッサ、ROM、RAM、Ilo等
から構成された8ビツトまたは16ビツトのマイクロコ
ンピュータであり、ROM18に格納された制御プログ
ラムに従ってこのマイクロコントローラ10全体を統括
制御する。
特に、この発明に関する制御として、データ処理装置4
0からコントローラ8を介して受信する暗証コードをN
V−RAM19に記憶させたり、プリンタ本体IA内の
各プロセス機器により機密情報を記録した用紙を第2図
に示した親展小ボックス4A〜4Eのいずれかを指定し
てそこに排出したり、暗証キー操作部30からの暗証コ
ードとNV−RAM19に記憶された暗証コードとを照
合し、その照合結果に基づいて各親展小ボックス4A〜
4Eにそれぞれ設けられた後述する各ロック機構のロッ
ク解除を司るが、詳細には追って説明する。
ROM1 Bはリードオンメモリであり、CPU17を
動作させるための制御プログラムを格納している。
NV−RAM19は不揮発性メモリであり、各親展小ボ
ックス4A〜4Eに対応して5つのそれぞれ異なる暗証
コードを記憶可能な記憶エリアを持つ。
記録紙排出即動回路20は、排紙ユニット6内の記録紙
排出用に使用されるモータ、クラッチ。
ソレノイド等の記録紙排出用機器類22を即動するため
のドライバ回路である。
取出扉開閉即動回路21は、電磁力を発生するソレノイ
ド(電磁石)等からなる電磁力発生器23を即動するあ
めのドライバ回路である。
なお、電磁力発生器23は5個の親展小ボックス4A〜
4Eにそれぞれ設けられている。
記録紙検知センサ13は、プリンタ本体1Aから送られ
てくる記録紙を検知するためのものである。
ボックスセンサ15は、各親展小ボックス4A〜4Eに
それぞれ設けられ、後述する取出扉の開閉状態を検出し
たり、ボックス内に記録紙が存在するか否かを検出する
ために使用する。
暗証キー操作部30は、第4図に示すように、表示パネ
ル31とテンキー等からなるキーパネル32とから構成
され、それぞれ表示パネル31は暗証コードやエラーメ
ツセージ等の情報の文字列表示を司り、キーパネル32
は暗証コードを入力するためのものである。
第5図は、第2図における親展小ボックスの一具体例を
示す斜視図である。
各親展小ボックス4A〜4Eは、それぞれ正面にボック
ス本体50に対して開閉可能な記録紙を取出すための取
出扉51を備え、後方にはプリンタ本体1Aからの用紙
を受取るための図示しない排紙口を形成している。
そして、取出扉51は、ボックス本体50の図示しない
支軸に嵌入された一対のスプリング52゜52によって
、上記支軸を中心に開く方向に付勢されている。
また、取出扉51には一対の止め鈎53,55が固着さ
れ、ボックス本体50の上部内側には、このボックス本
体50を切欠いて示しているように、取出扉51を閉じ
たときに上記止め鈎53゜53と係合してロックする一
対の磁性材による止め捧54,54が設けられている。
止め棒54,54は、それぞれコイルスプリング55を
嵌装し、コイルスプリング55のボックス外壁側の端部
及びボックス中央側の端部をそれぞれ止め捧54及びボ
ックス本体50に係着(図示省略)することによって、
それぞれボックス本体50の外壁方向に付勢されている
また、止め捧54,54の間には、ここでは図示は省略
するが、第1図に示した電磁力発生器23が設けられ、
CPtJ 17が取出扉開閉北動回路21を介して電磁
力発生器23に電圧を加えることによって、電磁力発生
器23が電磁力を発生して止め捧54,54を吸引して
矢示方向に移動させる。
次に、このように構成されたこの実施例の作用について
第6図以降をも参照して具体的に説明する。
第6図は、この実施例による記録紙排出処理を示すフロ
ーチャートである。
このルーチンは、データ処理装置40からコントローラ
8を介して暗証コードを受信するとスタートし、まず空
き親展小ボックスが有るか否かを判別する。
ここで、その判別方法を説明すると、例えば各親展小ボ
ックス4八〜4Eに対応するそれぞれ異なる識別番号(
例えばrlJ〜「5」)を予め決めておき、データ処理
装置40からの暗証コードにいずれかの識別番号を付し
てNV−RAMl 9に記憶しておけば、NV−RAM
l 9に記憶された識別番号を調査することによって空
き親展小ボックスが有るか否かを判別することができる
そして、空き親展小ボックスがなければ、コントローラ
8を介してデータ処理装置40へrBUSYJを返信し
、処理を終了する。
また、空き親展小ボックスが有れば、受信した暗証コー
ドをNV−RAM19に記憶すると共に、コントローラ
8を介してデータ処理装置40へrLEADYJを返信
する。
ここで、データ処理装置40はrLEADYJを受信し
た時点でレーザプリンタ1に機密情報を送信し、それを
受けたコントローラ8がその情報を必要に応じてエンジ
ンドライバ7に送出する。
それによって、エンジンドライバ7はプリンタ本体1A
内のプロセス機器等を駆動制御して用紙に機密情報を記
録し、その記録紙を排紙ユニット8へ渡す。
第6図の処理に戻り、次にプリンタ本体1Aからの記録
紙を排紙ユニット6内の記録紙検知センサ13により検
知するまで待機し、記録紙を検知した時点で記録紙排出
用機器類22を駆動制御して、空き親展小ボックスに上
記記録紙を排出し、処理を終了する。
第7図は、この実施例によるロック解除処理を示すフロ
ーチャートである。
なお、各親展小ボックスの取出扉51は全て閉じている
ものとする。
このルーチンは、暗証キー操作部30からの暗証コード
を受信することによってスタートし、その入力暗証コー
ドと記憶暗証コード(NV−RAM19に記憶している
全暗証コード)とを比較する。
そして1両者が一致しなければ(不一致)、暗証キー操
作部30の表示パネル31にエラーメツセージを表示さ
せる。
また、両者が一致すれば、互いの一致した暗証コードに
対応する親展小ボックスのロック機構のロックを解除し
て、処理を終了する。
すなわち、CPU17は取出扉開閉駆動回路21を介し
て対応する親展小ボックスに設けた電磁力発生器23に
電圧を加えて電磁力を発生させる。
それによって、第5図に示したように一対の止め捧54
,54が図示しない電磁力発生器23側に吸引されて矢
示方向に移動し、止め鈎53から止め捧54が離れてロ
ックが解除されて、取出扉51がスプリング52の作用
によって開く。
一方、CPU17は所定時間(1〜2秒)経過した時点
で電磁力発生器23への電圧供給を止め。
それによって矢示方向に移動した止め捧54はコイルス
プリング55の作用により元の位置に復帰する。
したがって、オペレータは取出扉51が開いた親展小ボ
ックス内から機密事項等を記録した記録紙を取出すこと
ができる。
なお、その記録紙の取出しを終えて取出扉51を閉じる
と、既に止め捧54は復帰位置にあるのでその止め捧5
4に止め鈎53が係着されてロックされ、再び暗証キー
操作部30に所定暗証コードが入力されない限りはその
取出扉51を開くことはできない。
以上、このように構成されたこの実施例によれば、デー
タ処理装置(外部装置)から受信した暗証コードをメモ
リに記憶し、またデータ処理装置から受取った情報を記
録した用紙を親展ボックスに排出した後、暗証キー操作
部によって入力される暗証コードとメモリに記憶された
暗証コードとを比較して両者が一致した時にのみ、親展
ボックスのロック機構によるロックを解除するので、機
密保護を必要とする情報を大量にしかも確実に保管する
ことができる。
また、この実施例では親展ボックスを複数の親展小ボッ
クスとして設けたので、複数のオペレータが自分だけが
知り得る暗証コードを入力することにより、それぞれ対
応する親展小ボックスに記録紙を送り込んで保管できる
ので、利用性の高いレーザプリンタを提供できる。
なお、この発明はレーザプリンタに限らず、LEDプリ
ンタ、液晶シャッタプリンタ等の他の光プリンタには勿
論、ワイヤドツトプリンタやサーマルプリンタ、インク
ジェットプリンタ等のドツトプリンタ、さらにはデジタ
ル複写機、ファクシミリ装置等の情報記録装置にも同様
に適用可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば1機密保護が必
要な情報を確実に保管できる。
また、機密情報の記録中においてもオペレータは装置の
傍らで待機する必要もなくなるので、時間を有効に使え
て作業能率が大幅に向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例であるレーザプリンタにお
けるマイクロコントローラの構成を示すブロック図。 第2図は同じくそのレーザプリンタの概略構成を示す図
。 第3図は同じくそのレーザプリンタとデータ処理装置と
の接続関係を示す図、 第4図は第1図の暗証キー操作部の一例を示すレイアウ
ト図、 第5図は第2図の親展小ボックスの概略構造を示す斜視
図、 第6図はこの実施例による記録紙排出処理を示すフロー
図。 第7図は同じくロック解除処理を示すフロー図である。 1・・・レーザプリンタ  4・・・親展ボックス4A
〜4E・・・親展小ボックス 6・・・排紙ユニット   7・・・エンジンドライバ
8・・・コントローラ 10・・・マイクロコントローラ 13・・・記録紙検知センサ 17・・・マ′イク口コンピュータ(CP U)18・
・・ROM (リードオンメモリ)1日・・・NV−R
AM(不揮発性メモリ)20・・・記録紙排出駆動回路 21・・・取出扉開閉駆動回路 22・・・記録紙排出用機器類 30・・・暗証キー操作部 40・・・データ処理装置(外部装置)50・・・ボッ
クス本体  51・・・取出扉52・・・スプリング 
  53・・・止め鈎54・・・止め捧     55
・・・コイルスプリング23・・・電磁力発生器 第3図 第4図 fH5 図 第6 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 外部装置から受取つた文字、図形等の情報を用紙に
    記録する情報記録装置において、 記録後の用紙を収納して保管し、その記録紙取り出し用
    のボックス本体に対して開閉可能な扉とその扉を閉じた
    状態にロックするロック機構とを備えた親展ボックスと
    、 暗証コードを入力するための暗証コード入力手段と、 外部装置から受信した暗証コードを記憶する暗証コード
    記憶手段と、 外部装置から受取つた情報を記録した用紙を前記親展ボ
    ックスに排出する記録紙排出制御手段と、前記暗証コー
    ド入力手段によつて入力される暗証コードが前記暗証コ
    ード記憶手段に記憶された暗証コードと一致するか否か
    を判別する暗証コード判別手段と、 該手段により両暗証コードが一致すると判別した時にの
    み、前記親展ボックスの前記ロック機構によるロックを
    解除するロック解除手段とを設けたことを特徴とする情
    報記録装置。
JP1046885A 1989-02-28 1989-02-28 情報記録装置 Pending JPH02225075A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1046885A JPH02225075A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 情報記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1046885A JPH02225075A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 情報記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02225075A true JPH02225075A (ja) 1990-09-07

Family

ID=12759815

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1046885A Pending JPH02225075A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 情報記録装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH02225075A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004223989A (ja) * 2003-01-27 2004-08-12 Ricoh Co Ltd 画像形成システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004223989A (ja) * 2003-01-27 2004-08-12 Ricoh Co Ltd 画像形成システム

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